JPH02119931A - 生物学的処理用球状充填材 - Google Patents
生物学的処理用球状充填材Info
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- JPH02119931A JPH02119931A JP63273726A JP27372688A JPH02119931A JP H02119931 A JPH02119931 A JP H02119931A JP 63273726 A JP63273726 A JP 63273726A JP 27372688 A JP27372688 A JP 27372688A JP H02119931 A JPH02119931 A JP H02119931A
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- Japan
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J19/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J19/30—Loose or shaped packing elements, e.g. Raschig rings or Berl saddles, for pouring into the apparatus for mass or heat transfer
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J2219/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J2219/30—Details relating to random packing elements
- B01J2219/302—Basic shape of the elements
- B01J2219/30207—Sphere
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Gas Separation By Absorption (AREA)
- Vaporization, Distillation, Condensation, Sublimation, And Cold Traps (AREA)
- Devices And Processes Conducted In The Presence Of Fluids And Solid Particles (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
- Biological Treatment Of Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、充填カラムや充填塔内でのガス吸収、蒸溜、
ストリッピング等の操作、あるいは廃水等の有機性汚水
の好気性または嫌気性雰囲気下での生物化学的浄化処理
を行う目的で固定床を形成させるために使用される充填
材に関する。
ストリッピング等の操作、あるいは廃水等の有機性汚水
の好気性または嫌気性雰囲気下での生物化学的浄化処理
を行う目的で固定床を形成させるために使用される充填
材に関する。
(従来の技術)
この種の充填材としては、一般にプラスチック製、金属
製、あるいは陶製の篭形材、リング状材、花形材等の防
錆性がありかつ安価な材質の通路網構造の各種の充填材
が使用されている。
製、あるいは陶製の篭形材、リング状材、花形材等の防
錆性がありかつ安価な材質の通路網構造の各種の充填材
が使用されている。
充填材として要求される各種の特性に適合させるために
はその形状の工夫が重要で、球状またはそれに近付けた
外形状の充填材の従来技術の例としては、実公昭56−
21520号、実公昭63−21316号、特開昭55
−114327号、特開昭62−61618号等がある
。
はその形状の工夫が重要で、球状またはそれに近付けた
外形状の充填材の従来技術の例としては、実公昭56−
21520号、実公昭63−21316号、特開昭55
−114327号、特開昭62−61618号等がある
。
(発明が解決しようとする課題)
この種充填材としては、各個の充填材に次の諸条件が要
求される。
求される。
(a)充填材が充填時に互にかみ合わない外廓構成であ
ること。
ること。
(ハ)充填材表面と通過する流体とが一様に効率よく接
触できる内外部構成であること。
触できる内外部構成であること。
(C)固体沈澱物が溜るような行詰り角隅個所、すなわ
ちデッドスペースをつくらないこと。
ちデッドスペースをつくらないこと。
(ロ)微生物汚泥が付着成長する充填材では、汚泥の成
長に伴って流体通路の目詰りを生じるような狭い隙間が
存在しないこと。
長に伴って流体通路の目詰りを生じるような狭い隙間が
存在しないこと。
(e)製作が一回の金型開枠でできる構造であること。
(f)積重ねに耐える充分な機械的強度を有すること。
(樽材料の単位量からなるべく多(の面積が得られる形
状であること。
状であること。
動)不規則に充填しても流体の流れが不均一にならない
形状であること。
形状であること。
従来技術の前記球状充填材はこれらすべての要求条件を
同時に充足できるような構造形状のものではないことが
検討の結果、判明した。
同時に充足できるような構造形状のものではないことが
検討の結果、判明した。
(課題を解決するための手段)
本発明の球状充填材は、この種充填材として要求される
条件のすべてに対して満足な結果を生み出すことのでき
る新規構成を創作したものである。
条件のすべてに対して満足な結果を生み出すことのでき
る新規構成を創作したものである。
本発明の球状充填材は、構成としては、中心軸線上の両
極端位置に上下の径差を有する環状の中心リング部材を
配し、両極間中間位置に環状の外廓リング部材を配し、
これらを中心軸線のまわりにほぼ等角対称的に配置した
放射方向の半円状板面領域に円弧状外周翼部と軸線方向
の弦状内方翼部列とを形成した複数の中間の翼部材とと
もに結合して球形またはそれに近い外形状に形成すると
ともに、前記翼部材は上下半翼部材からなるものとして
外廓部材から中心方向に延びる中継部材に両側から連結
して円周方向に交互の段差を有せしめて連結して形成し
、かくして交互の段差により間隔が狭くなった方の隣り
合う両翼板の外周翼部間にわたり軸線方向と平行面の周
方向小翼板を連結したことを特徴とする。
極端位置に上下の径差を有する環状の中心リング部材を
配し、両極間中間位置に環状の外廓リング部材を配し、
これらを中心軸線のまわりにほぼ等角対称的に配置した
放射方向の半円状板面領域に円弧状外周翼部と軸線方向
の弦状内方翼部列とを形成した複数の中間の翼部材とと
もに結合して球形またはそれに近い外形状に形成すると
ともに、前記翼部材は上下半翼部材からなるものとして
外廓部材から中心方向に延びる中継部材に両側から連結
して円周方向に交互の段差を有せしめて連結して形成し
、かくして交互の段差により間隔が狭くなった方の隣り
合う両翼板の外周翼部間にわたり軸線方向と平行面の周
方向小翼板を連結したことを特徴とする。
(作 用)
本発明の球状充填材は、中心軸線の上下に環状の中心リ
ング部材を有しそのまわりに複数の翼部材をこれに集束
して結合し、従って両中心リング部材間は中空で周囲の
翼部材の間隔から流体が自由に出入通過する。すなわち
従来技術の特開昭62−61618号と異り中芯軸を有
しない構造である。従って充填材は球状であることによ
り不規則な方位で充填される傾向があるが、それにより
流体の不均一な流れ、分散状態を生ずることはない。
ング部材を有しそのまわりに複数の翼部材をこれに集束
して結合し、従って両中心リング部材間は中空で周囲の
翼部材の間隔から流体が自由に出入通過する。すなわち
従来技術の特開昭62−61618号と異り中芯軸を有
しない構造である。従って充填材は球状であることによ
り不規則な方位で充填される傾向があるが、それにより
流体の不均一な流れ、分散状態を生ずることはない。
また本発明の球状充填材は中心対称の放射状に配列され
た翼部材群が中部外側で外廓リング部材に結合される一
方、中心で上部と下部とを中心リング部材で結合されて
いるため、また上下の中心リング部材によって、充填材
の機械的強度が著しく増大する。
た翼部材群が中部外側で外廓リング部材に結合される一
方、中心で上部と下部とを中心リング部材で結合されて
いるため、また上下の中心リング部材によって、充填材
の機械的強度が著しく増大する。
さらに球状充填材の中心が中空で両極端の中心リング部
材が異径であることによって、球状充填材をプラスチッ
ク材の射出成形によって製作する場合に、上下の金型を
軸線方向に開枠することに支障を来さず、翼部材の各部
および小翼板の板面がすべて軸線方向と平行で中部の段
差が開枠方向に開いているため開枠を支障せず、従って
一回の金型開枠で形成することが可能である。
材が異径であることによって、球状充填材をプラスチッ
ク材の射出成形によって製作する場合に、上下の金型を
軸線方向に開枠することに支障を来さず、翼部材の各部
および小翼板の板面がすべて軸線方向と平行で中部の段
差が開枠方向に開いているため開枠を支障せず、従って
一回の金型開枠で形成することが可能である。
また球状充填材相互が翼部材間で人込み合って密集する
ことは球面部にある小翼仮によって阻止されるので、か
み合いが起こらず、充填材表面は一様に効率よく流体と
接触する流況を実現することができる。
ことは球面部にある小翼仮によって阻止されるので、か
み合いが起こらず、充填材表面は一様に効率よく流体と
接触する流況を実現することができる。
(実施例)
以下、本発明の球状充填材を第1〜5図を参照し、実施
例に即して具体的に説明する。第1図は本発明実施例の
球状充填材を軸線を縦向きにして図示した側面図、第2
図はその平面図、第3図は第1図II[−1[1線の横
断平面図、第4図は第2図IV −IV線の断面図、第
5図は第4図V=V線の断面図を示す。
例に即して具体的に説明する。第1図は本発明実施例の
球状充填材を軸線を縦向きにして図示した側面図、第2
図はその平面図、第3図は第1図II[−1[1線の横
断平面図、第4図は第2図IV −IV線の断面図、第
5図は第4図V=V線の断面図を示す。
この球状充填材は、各図を通じて、縦向きの中心軸線(
X)を基準としてそのまわりに形成される。軸線(X)
上の上端および下端、換言すれば球形の北極および南極
に該当する位置に環状の中心リング部材(1)および(
2)がそれぞれ配され、軸線(X)のまわりに配置され
た複数の後述の翼部材(3)の内縁の上下と一体に結合
されている。
X)を基準としてそのまわりに形成される。軸線(X)
上の上端および下端、換言すれば球形の北極および南極
に該当する位置に環状の中心リング部材(1)および(
2)がそれぞれ配され、軸線(X)のまわりに配置され
た複数の後述の翼部材(3)の内縁の上下と一体に結合
されている。
従って上下中心リング部材(1)(2)間は空間である
。
。
上位中心リング部材(1)の内径は下位中心リング部材
(2)の外径よりも僅かに大きく、異径とし、形成金型
開枠が可能となるようにする。
(2)の外径よりも僅かに大きく、異径とし、形成金型
開枠が可能となるようにする。
両極間の中間位置には環状の外廓リング部材(4)が赤
道に該当する位置に配され、翼部材(3)の外縁と結合
一体化される。
道に該当する位置に配され、翼部材(3)の外縁と結合
一体化される。
翼部材(3)は半円板状の概略形状で、中心軸線のまわ
りに放射方向にほぼ対称的に配置され、従って径位置を
占めることになる。各翼部材(3)は半円板を肉抜きし
た形状で、円弧状の外周翼部(3a)と一体にその内方
に軸線平行方向に弧状の内方翼部(3b) (3c)
(3d)が列設される。こうして複数の翼部材(3)の
外周翼部(3a)の外縁は相俟って球形またはそれに近
い外形状を呈することになる。この例では翼部材数は複
数の12、従って隣り合う翼部材のなす角度は30°で
ある。
りに放射方向にほぼ対称的に配置され、従って径位置を
占めることになる。各翼部材(3)は半円板を肉抜きし
た形状で、円弧状の外周翼部(3a)と一体にその内方
に軸線平行方向に弧状の内方翼部(3b) (3c)
(3d)が列設される。こうして複数の翼部材(3)の
外周翼部(3a)の外縁は相俟って球形またはそれに近
い外形状を呈することになる。この例では翼部材数は複
数の12、従って隣り合う翼部材のなす角度は30°で
ある。
翼部材(3)はまた上下各別の半翼部材(3A)および
(3B)から成立つものとし、外廓リング部材(4)か
らは中心方向に延びる中継部材(5)を形成してその両
側に上下の半翼部材(3A) (3B)を一体に結合し
て半翼部材が段差を保って中継連結されるようにする。
(3B)から成立つものとし、外廓リング部材(4)か
らは中心方向に延びる中継部材(5)を形成してその両
側に上下の半翼部材(3A) (3B)を一体に結合し
て半翼部材が段差を保って中継連結されるようにする。
この段差は円周列の翼部材につき交互に反対方向に形成
されるようにする。
されるようにする。
こうして交互の段差により隣り合う翼部材間の間隔が狭
くなった方の半翼部材間にわたり軸線方向と平行面の小
翼板(6)を外周翼部(3a)間に連結する。従って小
翼板(6)は球形の緯位置を占めることになる。こうし
て段差により金型開枠方向に拡がりが生じ、小翼板(6
)は翼部材(3)と同しく軸線方向に平行面のため金型
開枠に支障を与えることはない。
くなった方の半翼部材間にわたり軸線方向と平行面の小
翼板(6)を外周翼部(3a)間に連結する。従って小
翼板(6)は球形の緯位置を占めることになる。こうし
て段差により金型開枠方向に拡がりが生じ、小翼板(6
)は翼部材(3)と同しく軸線方向に平行面のため金型
開枠に支障を与えることはない。
本発明実施例の球状充填材の仕様実例を示せば次のとお
りである。
りである。
寸法、形状 :球径130mm。
外廓リング部材径140鴫
材 料 :ポリプロピレン(比重:0.92)重
量 =1個当たり 61.8 g固定床耐当りの重
量 : 36.53 kg同 比表面積:
58 rtf同 個数 =591 個 (発明の効果) 以上のように本発明によると前項記載の要求条件がすべ
て充分な程度に満足される充填材を一回の金型開枠によ
り最短工程で形成でき、従って1固定床に充填される数
万個の充填材も安価に大量生産することができる効果が
ある。
量 =1個当たり 61.8 g固定床耐当りの重
量 : 36.53 kg同 比表面積:
58 rtf同 個数 =591 個 (発明の効果) 以上のように本発明によると前項記載の要求条件がすべ
て充分な程度に満足される充填材を一回の金型開枠によ
り最短工程で形成でき、従って1固定床に充填される数
万個の充填材も安価に大量生産することができる効果が
ある。
第1図は本発明実施例の球状充填材を軸線を縦向きにし
て図示した側面図、第2図はその平面図、第3図は第1
図■−■線の横断平面図、第4図は第2図IV−IV線
の断面図、第5図は第4図v−■線の断面図である。 (1)(2)・・・中心リング部材、(3)・・・翼部
材、(3A) (3B)・・・半翼部材、(3a)・・
・円弧状外周翼部、(3b) (3c)(3d)・・・
弧状内方翼部、(4)・・・外廓リング部材、(5)・
・・中継部材、(6)・・・小翼板。 第 図 中上°夢先傘め氷製
て図示した側面図、第2図はその平面図、第3図は第1
図■−■線の横断平面図、第4図は第2図IV−IV線
の断面図、第5図は第4図v−■線の断面図である。 (1)(2)・・・中心リング部材、(3)・・・翼部
材、(3A) (3B)・・・半翼部材、(3a)・・
・円弧状外周翼部、(3b) (3c)(3d)・・・
弧状内方翼部、(4)・・・外廓リング部材、(5)・
・・中継部材、(6)・・・小翼板。 第 図 中上°夢先傘め氷製
Claims (1)
- 中心軸線上の両極端位置に上下の径差を有する環状の
中心リング部材を配し、両極間中間位置に環状の外廓リ
ング部材を配し、これらを中心軸線のまわりにほぼ等角
対称的に配置した放射方向の半円状板面領域に円弧状外
周翼部と軸線方向の弦状内方翼部列とを形成した複数の
中間の翼部材とともに結合して球形またはそれに近い外
形状に形成するとともに、前記翼部材は上下半翼部材か
らなるものとして外廓リング部材から中心方向に延びる
中継部材に両側から連結して円周方向に交互の段差を有
せしめて連結して形成し、かくして交互の段差により間
隔が狭くなった方の隣り合う両翼板の外周翼部間にわた
り軸線方向と平行面の周方向小翼板を連結したことを特
徴とする球状充填材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63273726A JPH07102319B2 (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | 球状充填材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63273726A JPH07102319B2 (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | 球状充填材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02119931A true JPH02119931A (ja) | 1990-05-08 |
| JPH07102319B2 JPH07102319B2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=17531707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63273726A Expired - Fee Related JPH07102319B2 (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | 球状充填材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07102319B2 (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995004246A1 (de) * | 1993-07-29 | 1995-02-09 | Horst Wunsch | Füllkörper in kaminen |
| US7014175B2 (en) * | 2003-11-07 | 2006-03-21 | Honnell Marvin A | Packing for column |
| JP2007260622A (ja) * | 2006-03-29 | 2007-10-11 | Kubota Corp | 微生物担持体及び浄化槽 |
| KR100896510B1 (ko) * | 2008-05-14 | 2009-05-08 | 주식회사 우람엔지니어링 | 오폐수 처리용 미생물 미디어 |
| CN105129994A (zh) * | 2015-10-13 | 2015-12-09 | 董超超 | 用于处理电子废水的工艺和系统 |
| CN105174459A (zh) * | 2015-10-13 | 2015-12-23 | 张健敏 | 生活污水转换成中水的居民小区净水工艺和系统 |
| CN105800774A (zh) * | 2016-05-19 | 2016-07-27 | 湖南正源金山环境工程股份有限公司 | 一种生物膜法填料球 |
| CN106145320A (zh) * | 2016-09-05 | 2016-11-23 | 济宁金水科技有限公司 | 一种污水处理用多孔球形组合填料 |
| CN111530408A (zh) * | 2020-03-26 | 2020-08-14 | 苏州仕净环保科技股份有限公司 | 一种球形填料 |
| RU199476U1 (ru) * | 2020-01-20 | 2020-09-03 | Федеральное государственное бюджетное образовательное учреждение высшего образования "Астраханский государственный технический университет" | Насадка для тепломассообменных аппаратов |
| GB2609754A (en) * | 2022-07-19 | 2023-02-15 | Warden Plastics Ltd | Improvements in or relating to filter elements for biological filtration arrangements |
| US20230158472A1 (en) * | 2021-11-24 | 2023-05-25 | Knight Material Technologies Llc | Heat transfer packing element |
| FR3134591A1 (fr) * | 2022-04-15 | 2023-10-20 | Bobitech | Dispositif de renfort de bassins de rétention d’eau |
-
1988
- 1988-10-28 JP JP63273726A patent/JPH07102319B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN105129994A (zh) * | 2015-10-13 | 2015-12-09 | 董超超 | 用于处理电子废水的工艺和系统 |
| CN105174459A (zh) * | 2015-10-13 | 2015-12-23 | 张健敏 | 生活污水转换成中水的居民小区净水工艺和系统 |
| CN105800774A (zh) * | 2016-05-19 | 2016-07-27 | 湖南正源金山环境工程股份有限公司 | 一种生物膜法填料球 |
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| RU199476U1 (ru) * | 2020-01-20 | 2020-09-03 | Федеральное государственное бюджетное образовательное учреждение высшего образования "Астраханский государственный технический университет" | Насадка для тепломассообменных аппаратов |
| CN111530408A (zh) * | 2020-03-26 | 2020-08-14 | 苏州仕净环保科技股份有限公司 | 一种球形填料 |
| US20230158472A1 (en) * | 2021-11-24 | 2023-05-25 | Knight Material Technologies Llc | Heat transfer packing element |
| US12515190B2 (en) * | 2021-11-24 | 2026-01-06 | Knight Material Technologies Llc | Heat transfer packing element |
| FR3134591A1 (fr) * | 2022-04-15 | 2023-10-20 | Bobitech | Dispositif de renfort de bassins de rétention d’eau |
| GB2609754A (en) * | 2022-07-19 | 2023-02-15 | Warden Plastics Ltd | Improvements in or relating to filter elements for biological filtration arrangements |
| GB2609754B (en) * | 2022-07-19 | 2023-10-25 | Warden Plastics Ltd | Improvements in or relating to filter elements for biological filtration arrangements |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07102319B2 (ja) | 1995-11-08 |
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