JPH02121922U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH02121922U JPH02121922U JP3154389U JP3154389U JPH02121922U JP H02121922 U JPH02121922 U JP H02121922U JP 3154389 U JP3154389 U JP 3154389U JP 3154389 U JP3154389 U JP 3154389U JP H02121922 U JPH02121922 U JP H02121922U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tapered
- tip
- taper angle
- printing
- roll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Rolls And Other Rotary Bodies (AREA)
Description
第1図〜第4図はこの考案の実施例を示すもの
で、第1図はこの考案による印刷ロールの部分省
略縦断面図、第2図は同要部拡大断面図、第3図
は同要部拡大断面図、第4図は同要部拡大断面図
である。第5図は従来例を示す印刷ロールの要部
拡大断面図である。 1……シリンダ、2……内向きフランジ、3…
…テーパ孔、5……微小な環状凸起、6……印刷
用回転軸、7……小さいテーパ角度を有する差込
み部、8……ロール表面仕上げ加工用切削機の回
転軸、9……大きいテーパ角度を有する差込み部
、11……内側の第1テーパ部、12……外側の
第2テーパ部、13……中間の凸起逃がし部。
で、第1図はこの考案による印刷ロールの部分省
略縦断面図、第2図は同要部拡大断面図、第3図
は同要部拡大断面図、第4図は同要部拡大断面図
である。第5図は従来例を示す印刷ロールの要部
拡大断面図である。 1……シリンダ、2……内向きフランジ、3…
…テーパ孔、5……微小な環状凸起、6……印刷
用回転軸、7……小さいテーパ角度を有する差込
み部、8……ロール表面仕上げ加工用切削機の回
転軸、9……大きいテーパ角度を有する差込み部
、11……内側の第1テーパ部、12……外側の
第2テーパ部、13……中間の凸起逃がし部。
補正 平1.5.29
図面の簡単な説明を次のように補正する。
明細書11頁3〜9行の図面の簡単な説明の欄
の記載を、つぎのように訂正する。 「第1図〜第4図はこの考案の実施例を示すも
ので、第1図はこの考案による印刷ロールの部分
省略縦断面図、第2図は同要部拡大断面図、第3
図は同要部拡大断面図で、外側の第2テーパ部に
ロール表面仕上げ加工用切削機の回転軸の大きい
テーパ角度を有する差込み部を差し込んだ状態を
示している。第4図は同要部拡大断面図で、内側
の第1テーパ部に印刷用回転軸の小さいテーパ角
度を有する差込み部を差し込んだ状態を示してい
る。第5図は従来例を示す印刷ロールの要部拡大
断面図で、これは第3図に対応するものである。
第6図は同要部拡大断面図で、これは第4図に対
応するものである。」
の記載を、つぎのように訂正する。 「第1図〜第4図はこの考案の実施例を示すも
ので、第1図はこの考案による印刷ロールの部分
省略縦断面図、第2図は同要部拡大断面図、第3
図は同要部拡大断面図で、外側の第2テーパ部に
ロール表面仕上げ加工用切削機の回転軸の大きい
テーパ角度を有する差込み部を差し込んだ状態を
示している。第4図は同要部拡大断面図で、内側
の第1テーパ部に印刷用回転軸の小さいテーパ角
度を有する差込み部を差し込んだ状態を示してい
る。第5図は従来例を示す印刷ロールの要部拡大
断面図で、これは第3図に対応するものである。
第6図は同要部拡大断面図で、これは第4図に対
応するものである。」
Claims (1)
- シリンダ1の両端部にテーパ孔3,3あき内向
きフランジ2,2が固着された印刷ロールにおい
て、各フランジ2のテーパ孔3の周面に、印刷用
回転軸6先端の小さいテーパ角度を有する差込み
部7と密に嵌まり合う内側の第1テーパ部11と
、ロール表面仕上げ加工用切削機の回転軸8先端
の大きいテーパ角度を有する差込み部9と密に嵌
まり合う外側の第2テーパ部12と、第1および
第2テーパ部11,12の中間に位置しかつロー
ル表面仕上げ加工のさい大きいテーパ角度を有す
る差込み部9が第2テーパ部12に強く押し付け
られることによつて第2テーパ部12の先端より
奥に向かつて形成される微小な環状凸起5が入り
込む中間の凸起逃がし部13とが設けられている
、印刷ロール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3154389U JPH02121922U (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3154389U JPH02121922U (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02121922U true JPH02121922U (ja) | 1990-10-04 |
Family
ID=31257470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3154389U Pending JPH02121922U (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02121922U (ja) |
-
1989
- 1989-03-20 JP JP3154389U patent/JPH02121922U/ja active Pending