JPH0212226A - マトリクス光スイッチ - Google Patents
マトリクス光スイッチInfo
- Publication number
- JPH0212226A JPH0212226A JP16320188A JP16320188A JPH0212226A JP H0212226 A JPH0212226 A JP H0212226A JP 16320188 A JP16320188 A JP 16320188A JP 16320188 A JP16320188 A JP 16320188A JP H0212226 A JPH0212226 A JP H0212226A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- matrix
- optical switch
- matrix optical
- coupling
- fiber array
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 title claims abstract description 45
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 44
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims description 21
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 24
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 24
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 24
- 239000000835 fiber Substances 0.000 abstract description 20
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 abstract description 10
- 229910003327 LiNbO3 Inorganic materials 0.000 abstract 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 3
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 2
- 241000282461 Canis lupus Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000011179 visual inspection Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/26—Optical coupling means
- G02B6/30—Optical coupling means for use between fibre and thin-film device
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明はマトリクス光スイッチに関し、特にマトリクス
光スイッチとファイバーアレイとの結合を容易にしかつ
特性劣化を防止したマトリクス光スイッチに関する。
光スイッチとファイバーアレイとの結合を容易にしかつ
特性劣化を防止したマトリクス光スイッチに関する。
一般にマトリクス光スイッチは、第2図にその一例を示
すように、LiNb0.基板11に複数のTi拡散光導
波路13をマトリクス状に形成し、各交差部には複数の
方向性結合器としてのマトリクス14を有している。こ
こでは4×4のマトリクス光スイッチの場合を示してい
る。そして、マトリクス14に設けた図外の電極に電界
をかけることによりスイッチングさせ、P−8からの光
をC−Fの端に出力させるようになっている。
すように、LiNb0.基板11に複数のTi拡散光導
波路13をマトリクス状に形成し、各交差部には複数の
方向性結合器としてのマトリクス14を有している。こ
こでは4×4のマトリクス光スイッチの場合を示してい
る。そして、マトリクス14に設けた図外の電極に電界
をかけることによりスイッチングさせ、P−8からの光
をC−Fの端に出力させるようになっている。
ところで、この種のマトリクス光スイッチは、光伝送を
行うためにファイバーアレイに結合させる必要があり、
このため従来では次の方法による結合が行われている。
行うためにファイバーアレイに結合させる必要があり、
このため従来では次の方法による結合が行われている。
即ち、先ずマトリクス光スイッチのTi拡散導波路P−
3,C−F及びファイバーアレイ間に可視光(例えば0
.8μmHe −N e )を入出射させながら位置調
整等を行い、ある程度結合が合致した段階で、本来の光
通信として最適な1.3〜1.5μm波長帯を入出射さ
せ、かつ光学測定器(例えばパワーメータ)によって微
調整し、結合損失の小さな結合を得る方法をとっていた
。
3,C−F及びファイバーアレイ間に可視光(例えば0
.8μmHe −N e )を入出射させながら位置調
整等を行い、ある程度結合が合致した段階で、本来の光
通信として最適な1.3〜1.5μm波長帯を入出射さ
せ、かつ光学測定器(例えばパワーメータ)によって微
調整し、結合損失の小さな結合を得る方法をとっていた
。
しかし、L i N b Os基板にTi拡散導波路を
形成してなる、マトリクス光スイッチでは、可視レーザ
光(例えば0.8μmHe −N e )を入射させる
と、光損傷が生じるという問題がある。つまり、短波長
(ここでは0.8μm)を入射させると、非常に微小パ
ワー(例えば0.01mW)でも、LiNb0.の屈折
率変化が生じ、とりわけ、方向性結合器を有するマトリ
クス光スイッチでは、クロストークの低下を招く問題が
ある。
形成してなる、マトリクス光スイッチでは、可視レーザ
光(例えば0.8μmHe −N e )を入射させる
と、光損傷が生じるという問題がある。つまり、短波長
(ここでは0.8μm)を入射させると、非常に微小パ
ワー(例えば0.01mW)でも、LiNb0.の屈折
率変化が生じ、とりわけ、方向性結合器を有するマトリ
クス光スイッチでは、クロストークの低下を招く問題が
ある。
例えば、第2図の例では、1.3μm〜1.5μmのL
D(レーザダイオード)光をSから入射させた場合、B
、C,D、E、Fに光の出力が検出される。その光出力
の状態を示すのが第3図である。
D(レーザダイオード)光をSから入射させた場合、B
、C,D、E、Fに光の出力が検出される。その光出力
の状態を示すのが第3図である。
方向性結合器の結合長を完全結合長にすれば、Sから入
射した光は略全部が已に出力されるが、製造ばらつき等
(Ti膜厚、マスクパターン)により、若干、C,D、
E、Fにも出力がある。これをクロストークと称するが
、第3図では、はとんどクロストークが無い場合を示す
。(スイッチの設計、製造の狙いは第3図の特性である
。)しかしながら、例えば0.8μmHe−NeをSよ
り入射させた後に、1.3μm〜1.5μmのLD光を
Sに入射させた場合の出力分布を第4図に示す。これか
ら判るように、本来Ti膜厚、拡散深さ、結合長を制御
することによって、第3図のような低クロストークのも
のが得られているものが、0.8μmHe−Neを入射
することによって、クロストークの増加(つまり、Bは
減少し、C,D。
射した光は略全部が已に出力されるが、製造ばらつき等
(Ti膜厚、マスクパターン)により、若干、C,D、
E、Fにも出力がある。これをクロストークと称するが
、第3図では、はとんどクロストークが無い場合を示す
。(スイッチの設計、製造の狙いは第3図の特性である
。)しかしながら、例えば0.8μmHe−NeをSよ
り入射させた後に、1.3μm〜1.5μmのLD光を
Sに入射させた場合の出力分布を第4図に示す。これか
ら判るように、本来Ti膜厚、拡散深さ、結合長を制御
することによって、第3図のような低クロストークのも
のが得られているものが、0.8μmHe−Neを入射
することによって、クロストークの増加(つまり、Bは
減少し、C,D。
E、Fは増加)という問題が生じることになる。
マトリクス光スイッチと、ファイバアレイとの結合にお
ける問題のもう一つとして、例えば第2図で示す4×4
マトリクス光スイッチの場合、ファイバの結合は、P、
Q、R,SとC,D、E。
ける問題のもう一つとして、例えば第2図で示す4×4
マトリクス光スイッチの場合、ファイバの結合は、P、
Q、R,SとC,D、E。
Fに結合するわけであるが、クロストークがほとんど無
ければ単に光入射しても結合することはできない。つま
り、Sからの入射光はファイバ接続されないBに出力さ
れるわけで、結合調整は無理である。そのためには、方
向性結合器の電極に電界をかけてスイッチングさせ、C
,D、E、Fのいずれかに光出力させて結合調整しなけ
ればならない。つまり、マトリクス光スイッチとファイ
バアレイとの結合の際に、スイッチング回路を具備しな
ければならなくなり、結合のための設備が煩雑になり、
しかも作業が面倒なものになる。
ければ単に光入射しても結合することはできない。つま
り、Sからの入射光はファイバ接続されないBに出力さ
れるわけで、結合調整は無理である。そのためには、方
向性結合器の電極に電界をかけてスイッチングさせ、C
,D、E、Fのいずれかに光出力させて結合調整しなけ
ればならない。つまり、マトリクス光スイッチとファイ
バアレイとの結合の際に、スイッチング回路を具備しな
ければならなくなり、結合のための設備が煩雑になり、
しかも作業が面倒なものになる。
本発明はマトリクス光スイッチとファイバアレイとの結
合を容易に行うことを可能にしたマトリクス光スイッチ
を提供することを目的としている。
合を容易に行うことを可能にしたマトリクス光スイッチ
を提供することを目的としている。
本発明のマトリクス光スイッチは、LiNb0゜基板に
形成したマトリクス光スイッチ構成領域を除く両側に、
光入出射端面に対して垂直な方向に直線Ti拡散導波路
を配設した構成としている。
形成したマトリクス光スイッチ構成領域を除く両側に、
光入出射端面に対して垂直な方向に直線Ti拡散導波路
を配設した構成としている。
上述した構成では、直線Ti拡散導波路を利用して可視
光を入射させながら目視による結合を行い、かつ本来の
波長の光を入射させて微細な結合を行うことにより、マ
トリクス光スイッチとしてのTi拡散導波路におけるク
ロストークを生じさせることなく、かつスイッチングを
行うことなくマトリクス光スイッチとファイバアレイと
の結合を可能とする。
光を入射させながら目視による結合を行い、かつ本来の
波長の光を入射させて微細な結合を行うことにより、マ
トリクス光スイッチとしてのTi拡散導波路におけるク
ロストークを生じさせることなく、かつスイッチングを
行うことなくマトリクス光スイッチとファイバアレイと
の結合を可能とする。
次に、本発明を図面を参照して説明する。
第1図は本発明のマトリクス光スイッチの一実施例を示
しており、マトリクス光スイッチの片側にファイバアレ
イを結合させた状態を示している。
しており、マトリクス光スイッチの片側にファイバアレ
イを結合させた状態を示している。
マトリクス光スイッチは、LiNb0.基板1に複数の
Ti拡散導波路3を形成してマトリクス4を構成すると
ともに、このマトリクス4の構成領域を除く両側に、光
入出射端面6に対して垂直な方向に2本の直線Ti拡散
導波路7を形成している。そして、この光入出射端面6
の一方には、複数本の光ファイバ5をファイバアレイ2
を介して前記Ti拡散導波路3及び直線Ti拡散導波路
7に接続させている。
Ti拡散導波路3を形成してマトリクス4を構成すると
ともに、このマトリクス4の構成領域を除く両側に、光
入出射端面6に対して垂直な方向に2本の直線Ti拡散
導波路7を形成している。そして、この光入出射端面6
の一方には、複数本の光ファイバ5をファイバアレイ2
を介して前記Ti拡散導波路3及び直線Ti拡散導波路
7に接続させている。
このファイバアレイ2は複数本の光ファイバ5をアレイ
化したもので、各光ファイバ5のコアはファイバアレイ
2の構体に設けた図外のシリコン■溝に配列させている
。このコアの配列ピッチはシリコンV溝の製造精度に影
響されるが、通常では1〜2μm程度の極めて良い精度
で形成できる。
化したもので、各光ファイバ5のコアはファイバアレイ
2の構体に設けた図外のシリコン■溝に配列させている
。このコアの配列ピッチはシリコンV溝の製造精度に影
響されるが、通常では1〜2μm程度の極めて良い精度
で形成できる。
またTi拡散導波路3及び直線Ti拡散導波路7のピッ
チ精度も1〜2μm程度に可能である。
チ精度も1〜2μm程度に可能である。
このように構成したマトリクス光スイッチをファイバア
レイに結合するためには、ファイバアレイ2に予め直線
Ti拡散導波路7に対応する光ファイバを配設しておき
、この光ファイバを最先に直線Ti拡散導波路7に結合
させる。つまり、直線Ti拡散導波路7及びこれに結合
される光ファイバに可視光を入射させ、目視によりマト
リクス光スイッチとファイバアレイをある程度の精度で
結合させる。しかる上で、直線Ti拡散導波路7に光通
信用の波長帯の光を入射させ、かつ光学測定器等を用い
て高精度の結合を行う。これにより、直線Ti拡散導波
路7と対応する光ファイバとの結合が完成され、これと
同時に高精度に製造されているマトリクス光スイッチと
ファイバアレイにおけるTi拡散導波路3と、本来の光
ファイバ5とが高精度に結合されることになる。
レイに結合するためには、ファイバアレイ2に予め直線
Ti拡散導波路7に対応する光ファイバを配設しておき
、この光ファイバを最先に直線Ti拡散導波路7に結合
させる。つまり、直線Ti拡散導波路7及びこれに結合
される光ファイバに可視光を入射させ、目視によりマト
リクス光スイッチとファイバアレイをある程度の精度で
結合させる。しかる上で、直線Ti拡散導波路7に光通
信用の波長帯の光を入射させ、かつ光学測定器等を用い
て高精度の結合を行う。これにより、直線Ti拡散導波
路7と対応する光ファイバとの結合が完成され、これと
同時に高精度に製造されているマトリクス光スイッチと
ファイバアレイにおけるTi拡散導波路3と、本来の光
ファイバ5とが高精度に結合されることになる。
したがって、この結合に際しては本来のTi拡散導波路
3に可視光を入射させることがないので、クコストーク
を生じさせることはない。また、結合に際してマトリク
スにおけるスイッチングの必要がないため、電極の配設
やその電界の印加等も必要なく、結合を容易に実行でき
る。
3に可視光を入射させることがないので、クコストーク
を生じさせることはない。また、結合に際してマトリク
スにおけるスイッチングの必要がないため、電極の配設
やその電界の印加等も必要なく、結合を容易に実行でき
る。
以上説明したように本発明は、LiNb0z基板のマト
リクス光スイッチ構成領域を除く両側に、光入出射端面
に対して垂直な方向に直線Ti拡散導波路を配設してい
るので、直線Ti拡散導波路を利用して可視光を入射さ
せて目視による結合を行い、かつ本来の波長の光を入射
させて微細な結合を行うことができ、マトリクス光スイ
ッチとしてのTi拡散導波路におけるクロストークを生
じさせることはない。また、結合時にスイッチングを行
う必要はなく、結合に際しての設備を簡略化し、かつ結
合作業を容易なものにできる効果がある。
リクス光スイッチ構成領域を除く両側に、光入出射端面
に対して垂直な方向に直線Ti拡散導波路を配設してい
るので、直線Ti拡散導波路を利用して可視光を入射さ
せて目視による結合を行い、かつ本来の波長の光を入射
させて微細な結合を行うことができ、マトリクス光スイ
ッチとしてのTi拡散導波路におけるクロストークを生
じさせることはない。また、結合時にスイッチングを行
う必要はなく、結合に際しての設備を簡略化し、かつ結
合作業を容易なものにできる効果がある。
第1図は本発明のマトリクス光スイッチの一実施例を示
し、その片側にのみファイバアレイを結合させた状態の
斜視図、第2図は従来のマトリクス光スイッチの斜視図
、第3図は本来の光出力パワーの分布図、第4図はクロ
ストークが低下された状態の光出力パワーの分布図であ
る。 1.11・・・t、 t N b Oz 基+Ii、2
・・・ファイバアレイ、3,13・・・Ti拡散導波路
、4.14・・・マトリクス、5・・・光ファイバ、6
・・・光入出射端面、7・・・直線Ti拡散導波路。 第1図
し、その片側にのみファイバアレイを結合させた状態の
斜視図、第2図は従来のマトリクス光スイッチの斜視図
、第3図は本来の光出力パワーの分布図、第4図はクロ
ストークが低下された状態の光出力パワーの分布図であ
る。 1.11・・・t、 t N b Oz 基+Ii、2
・・・ファイバアレイ、3,13・・・Ti拡散導波路
、4.14・・・マトリクス、5・・・光ファイバ、6
・・・光入出射端面、7・・・直線Ti拡散導波路。 第1図
Claims (1)
- 1、LiNbO_3基板に複数のTi拡散導波路をマト
リクス状に形成し、両端に光入出射端面を有するマトリ
クス光スイッチにおいて、マトリクス光スイッチ構成領
域を除く両側に、光入出射端面に対して垂直な方向に直
線Ti拡散導波路を配設したことを特徴とするマトリク
ス光スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16320188A JPH0212226A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | マトリクス光スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16320188A JPH0212226A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | マトリクス光スイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0212226A true JPH0212226A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15769203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16320188A Pending JPH0212226A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | マトリクス光スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0212226A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007163919A (ja) * | 2005-12-15 | 2007-06-28 | Fujitsu Ltd | 光デバイス及び光結合方法 |
| WO2013111562A1 (ja) * | 2012-01-23 | 2013-08-01 | 日本電気株式会社 | 光回路、調心システムおよび光回路の調心方法 |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP16320188A patent/JPH0212226A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007163919A (ja) * | 2005-12-15 | 2007-06-28 | Fujitsu Ltd | 光デバイス及び光結合方法 |
| WO2013111562A1 (ja) * | 2012-01-23 | 2013-08-01 | 日本電気株式会社 | 光回路、調心システムおよび光回路の調心方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7272279B2 (en) | Waveguide type optical branching device | |
| JP3543121B2 (ja) | 光導波路接続構造 | |
| US6112000A (en) | Reflective array multiplexer with polarization compensation | |
| Ramer et al. | Experimental integrated optic circuit losses and fiber pigtailing of chips | |
| JP2004170924A (ja) | 導波路埋め込み型光回路及びこれに用いる光学素子 | |
| EP0517499A2 (en) | Directional coupler type optical device and a driving method therefor | |
| JPH08313744A (ja) | 光回路部品 | |
| JP2961057B2 (ja) | 光分岐ディバイス | |
| JPH0281005A (ja) | 導波路型光デバイス | |
| JPH0212226A (ja) | マトリクス光スイッチ | |
| JPH0749511A (ja) | 導波型光スイッチ | |
| JP2000137128A (ja) | 光分岐導波路および光変調器 | |
| JPS6212481B2 (ja) | ||
| JPH0553157A (ja) | 光制御デバイス | |
| WO2015147276A1 (ja) | 光導波路デバイス | |
| JPH10160951A (ja) | 光合分波回路 | |
| JP6260631B2 (ja) | 光導波路デバイス | |
| US5883991A (en) | Optical waveguide circulator | |
| JP2000121854A (ja) | 光部品、光分岐器、光分波器および光合波器 | |
| JPH0721598B2 (ja) | 光フアイバ形非線形方向性結合器 | |
| JPS60113214A (ja) | フアイバ形光スイツチ | |
| JP2994078B2 (ja) | 方向性結合器型光機能素子とその駆動方法 | |
| JP3897231B2 (ja) | 光分岐器 | |
| JPH0717060Y2 (ja) | 光導波路型スイッチ | |
| JPH0346604A (ja) | 光集積回路 |