JPH0212252A - ポジ作用をする感光性校正刷要素 - Google Patents

ポジ作用をする感光性校正刷要素

Info

Publication number
JPH0212252A
JPH0212252A JP1104360A JP10436089A JPH0212252A JP H0212252 A JPH0212252 A JP H0212252A JP 1104360 A JP1104360 A JP 1104360A JP 10436089 A JP10436089 A JP 10436089A JP H0212252 A JPH0212252 A JP H0212252A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
layer
adhesive layer
copolymer
weight
positive
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP1104360A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2804289B2 (ja
Inventor
Arlene K Musser
アーリーン ケイ.マッサー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
3M Co
Original Assignee
Minnesota Mining and Manufacturing Co
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Family has litigation
First worldwide family litigation filed litigation Critical https://patents.darts-ip.com/?family=22683132&utm_source=google_patent&utm_medium=platform_link&utm_campaign=public_patent_search&patent=JPH0212252(A) "Global patent litigation dataset” by Darts-ip is licensed under a Creative Commons Attribution 4.0 International License.
Application filed by Minnesota Mining and Manufacturing Co filed Critical Minnesota Mining and Manufacturing Co
Publication of JPH0212252A publication Critical patent/JPH0212252A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2804289B2 publication Critical patent/JP2804289B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • G—PHYSICS
    • G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
    • G03F3/00—Colour separation; Correction of tonal value
    • G03F3/10—Checking the colour or tonal value of separation negatives or positives

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Non-Silver Salt Photosensitive Materials And Non-Silver Salt Photography (AREA)
  • Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
  • Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術的分野] 本発明は支持物、任意の解放層、ジアゾオキシド増感着
色層及び非ブロツク性熱可塑性接着層を含ムホシ作用を
する前増感化(presensitized )着色シ
ートに関する。
[発明の背景1 色の再現において、印刷製版に使用される分離ネガ及び
/又はポジの色の正確さを立証することがしばしば必要
である。このことは4つ又はそれ以上の着色校正刷りを
作ることによって成し遂げることができる。着色校正刷
りには二つの主要な型、すなわちむら取り校正刷り(o
verlayorintproof )と刷り込み校正
刷り< 5urprtnt proof)とがある。ネ
ガ作用をするむら取り校正刷りは米国特許第3.136
.637号に記述されている。
(の加工方法は各前増感化着色シートを別々に露光及び
現像し次いで多色合成画を生じるためにシートを重ねる
ことに基づいている。この方法は刷り合せにおいて2色
又はそれ以上の色を組合せる非常に単純な方法を提供し
ている。しかしながら、それにはいくつかの固有の欠点
がある。プラスチックシートの多重度は入射光に内部反
射を引き起す。この反射は光沢、色相の移動及び印刷コ
ピーの真実の描写でない像のひずみを与える。米国特許
第4,634,652弓はより透明な基体を用いる改善
されたむら取り方式を記述している。しかしながら、像
の光学的ひずみ及び後に起る色相の移動が着色像間の大
きな間隔によりまだ残る。
刷り込み校正刷りは単一のシート上にお互いに異なる肴
色相を連続して重ねることによって生じる。刷り込みカ
ラー校正刷材料は二つの主要な型、すなわち感光性のあ
らかじめ着色したシート及び潜像が顔料、インク又は染
料である色調にされる感光性の無色のシートからなる。
後着色した加工材料の幾つかの例を米5I特許第3.0
60.024号、米国特許第3.634.087号及び
西独特許第3.336.431号に児出すことができる
。これらの系において像は弱くしばしば保護層を必要と
する。その結果生じる色相はまた色の密度υ制御及び着
色材のロット間変化に基づく依存関係のために非常に使
用者にたよっている。
あらかじめ着色した校正刷材料のいくつかの例は感光性
の成分としてジアゾ重合体と光重合体の両方に基づく構
造を含んでいる。米国特許第4゜482.625号及び
米国特許第4,304.836号において2種類の相違
するあらかじめ着色された光重合体構造が記述されてお
り、それは基体又tま中間のシートに積層するに先立っ
て像が造られている。類似の系が英国特許第2.144
゜867@に記述されており、それはジアゾ系重合体で
増感されたあらかじめ着色されたフィルムを利用してい
る。これらの系は見当の合った積層にされる像が形成さ
れたフィルムを必要とし、それは積層速度、積層温度並
びにフィルム及び基体の寸法安定性に大いに依存してい
る。見当の正確さは大きさの小さい校正刷りに限定され
る。この型の系もまた1枚の大きなシート上に数枚の小
さな校正刷り(分散校正嘲り)を生じさせることを非常
に困難にする。
米国特許第3.671.236号、米国特許第4.26
0.673号、米国特許第4,650゜738@、米1
31特許第4.656.114号、米国特許節4,65
9.642号及び欧州特許箱115.899号は、像形
成に先立って基体がM4層されているジアゾ増感したあ
らかじめ着色した構造について記述している。これらの
系のおのお・のはバリヤー及び/又は接着層を含Iυで
おり、それらはおのおのの像の層の間に置かれている最
終の校正刷りに残っている。これらの付加された透明な
層の存在は光学的ドツト・ゲイン(dot l;1ai
n)としてよく知られているハーフトーン・ドツトの光
学的拡大をひき起す。これらの校正刷りにおける光学的
切欠は20〜30%の範囲のドツト・ゲインを有する印
刷機に対し色調曲線の合理的な再現を生み出す。いろい
ろなドツト・ゲインをバリヤー及び/又は接着層のコー
ティング重量を増大することによって得ることができる
。米国特許節4.262.071号は光学的小点切欠を
増大するためにスペーサー層を組み入れることを記述し
ている。これらの方法のすべては高いドツト・ゲインを
達成するために効果的である。しかしながら、14〜2
0%の範囲のドツト・ゲインを達成りること番よ非常に
困難である。欧州特許箱243゜932号は改善された
ポジ作用をする着色校正刷フィルム及びプロセスを記述
しており、この低い範囲で小点切欠を再現できることを
フレイムしている。この系は光重合体の像をある色調に
することにJ、tづいている。ある色調にするプロセス
であっても密度の再現性の欠除及び調色液のOット間の
色分散をこうむる。欧州特許箱243.932号特許出
願に記述されている系はまた最終の校正刷りにメタメリ
ズムを引き起す光学的光沢剤を含んでいる。
[発明の概要] 本発明はポジ作用をするカラープレプレス校正刷システ
ムのドツト・ゲインを低くするために使用する材料及び
方法に関する。エチレン性不飽和重合体接着剤、特にア
クリル樹脂接着剤、最高に特別にスチレン/アクリレー
トの熱可塑性接酒剤にポリビニルエーテル樹脂を混合す
ることは、接着剤の被1fftffiを低下させ、かく
して最終校正刷り中の光学的ドツト・ゲインを低下させ
る。熱可塑性の接着剤は可撓性化剤(flecibNi
zer) 、特に重合体の可撓性化剤、最も好ましくは
ポリビニルエーテル樹脂を含有する。このことは接着剤
層を低い被覆Φ量で被覆させることを可能とし、このよ
うにして最終校正刷りに低い光学的ドツト・ゲインを提
示し、しかも一方基体と中間層の接着を良好に維持する
ことを可能にする。低いドツト・ゲインブーブレス校正
刷りは商業的印am、平台型校正刷りプレス、及び像が
はっきりした板を使用したポジ校正刷法で得たカラー印
刷についていっそう忠実な表現を付与する。
[発明の詳細な記3+i] 本発明は少なくとも2相を含むカラー校正刷シートに基
づくポジ刷込み校正刷システムについて記述する。1層
は熱接着層であり他の層は着色剤含有、ポジ作用をする
感光性の層である。感光性の層及び/又は感光性の層と
接着層を分離するバリヤー層と接触している1つの表面
上にハレーション防止成分及び/又は離型剤(rele
ase aOant )を含有する離脱被覆(rele
ase coatino )をもつか又はもたない剥離
可能なキャリヤーのような追加の層を構造中に含むこと
ができる。
キャリヤーシートは1lIi脱表面を与えられ、それは
キャリヤ表面の円滑な表面又はその上の表面被覆であり
うる。lll脱血面機能はキャリヤーシートとカラー層
の間の分wi層として役立つことである。本発明に使用
するために好ましい材料は、セル0−スメチルエーテル
又はポリビニルアルコール樹脂を含七wWi層を貝えた
2ミル(0,051ffi)のポリエステルフィルムで
ある。キャリヤーシート及び/又は解除層は欧州特許箱
165.030号に記述されているようなハレーション
防止材料を含むことができる。
感光性の着色層はバインダーと混合した、バインダ中に
溶解した、又はたれ下がった0−キノンジアジド又は別
のポジ作用をするジアゾオキシドをイ1する塩基に溶解
する有1重合体の樹脂バインダーを含む。この層はまた
顔料又は染料のような?T色剤を含有りる。ジアゾオキ
シドtよ有機重合体の樹脂バインダー中に溶解しなけれ
ばならなく、さもなければ少なくとも10重磨%存在し
なければならない。この層にとって好ましい重合体はレ
ゾール及びノボラックの両方を含めたフェノール樹脂で
ある。塩基に溶解するアクリル樹脂及びスチレン無水マ
レイン酸ハーフエステル共重合体もまた有用である。ほ
かの用台体材料、たとえば、着色剤を分散し保持するた
めブトバール(butvar)樹脂は主要な樹脂バイン
ダー成分に溶解又は混合することができる。エポキシ樹
脂もまた物理的性質を調節するためにバインダーと混合
又は溶解することができる。その上槽かけしたエポキシ
又はポリウレタン樹脂は、フェノール樹脂又、はほかの
重合体成分と反応させるためにポリイソシアナート(又
はほかのエポキシ樹脂槽かけ剤)又はモノイソシアナー
トとして加えることができる。
そのn能が着色層を現像をする透明な背景裏面を用意す
ることである光学的バリヤー層(米国特許第4,260
,673号に記述されている)は、構造中に含むことが
できる。バリヤー層はフェノールホルムアルデヒドノボ
ラック樹脂の混合物を含み、この層は水性のアルカリ性
の現像液によって僅かに浸透可能になり、反応性のある
(active)光線に露光し、ジアゾオキシドに曝す
ことによって前記現像液に溶解するようになる。好まし
いバリ\7−層はフェノールホルムアルデヒド樹脂のア
ルカリ溶液と2−ジアゾ−1−ナフトール−5−スルホ
コルク0リドとの反応生成物からなっている。反応生成
物は攻撃に対する抵抗性があるから現像液の選択に大き
な寛容度を与えることがわかっている。
接着層は熱的に活性化された接着剤から成り、それはバ
リヤーm×tよ感光性着色層の表面の上に被覆される。
この層の被覆厚は最終着色校正刷りに得られるドツト・
ゲインに直接相関関係を有する。最終校正刷りの光学的
ゲインを減少させるためにはこの層の厚さは最小でなけ
ればならない。
この層の被覆厚を最小にする試みにおいて、重大な問題
に遭遇した。遭遇した問題の中には、(1)中間の、潜
在的な着色した像及び先にW4層された接着層又は最終
基体に対するラミネーションの品質、(2)着色層と接
着層の間の内部接着、(3)接着被覆の屈曲性、(4)
貯蔵及び輸送条件、たとえば50℃及び圧力29/ly
a”のもとでの粘着抵抗、(5)接着層への顔料及び他
の着色材料の調色及び(6)化学線、特に紫外線にII
露したときの接着層の黄変があった。
接着層は主としてエチレン性の不飽和単量体(及び共重
合できるコモノマー)から誘導された熱可塑性樹脂から
なり、これらの樹脂は200℃J:り低い温度、好まし
くは100℃〜160℃の範囲内で柔軟になるものであ
る。接着剤の軟化特性と対照的にこれはまた貯蔵又は船
積みの間じゆう粘着してはならない。45〜60℃のT
gを有し、アクリル及び/又はメタクリル単量体とスチ
リル!1吊体の共重合体を含む樹脂類は、追加の保護ラ
イナーの使用を必要とづることなく、前記両方のラミネ
ーションのり準に適合して粘着の可能性を避ける。有用
なポリスチリルアクリレート共重合体は、非排他的にグ
ツドイヤー社が市販している商標Pliolite A
C、Pliolite AC−L 。
PliO+itO^C−80、Pliolite  A
HAC、Pliolite八HAC−1、へPliol
ite  VTAC、Pliolite  VTAC−
L  及びそれらの混合物を含む。50150ブヂルメ
タクリレート・スチレン共重合体もまた有用である。
これらの樹脂はほかの熱可塑性樹脂、すなわちブタジェ
ン、塩化ビニリデン、塩化ビニル及び酢酸ビニルの共重
合体と違って、紫外線及び熱崩壊に対して優れた抵抗を
有する。アクリレート及び/又はメタクリレート共重合
体を接Illへ混合することは、接着層と感光性着色層
との間の内部接着を改善し、かくして阜体又は前述の像
に対して接着剤がラミネーションの品質にひどく影響す
ることなしに接着剤が低い被覆型Mで被覆されることを
可能にし、また校正刷り製造過程の問じゆうフィルム層
を無欠の状態に保持することを可能にづ゛る。45℃〜
60℃のTqを持つスチレン/アクリレート樹脂はそれ
自身によって処方に従って作られたとき脆いフィルムを
生成する。層を可撓性にするために可塑性及び/又は軟
質樹脂の混合が有効であることがわかった。一般にフタ
レート及びホスフェート系の可塑剤(すなわち、モンサ
ンド社から市販されている商標5anticizer2
78.5antiCiZerl 48及び5antic
izcr160 )は可撓性化剤として非常に有効であ
る。しかしながら、これらの可塑剤を含有する接着剤を
着色層上に直接被覆するとき接着層中の顔料の色調を変
える傾向がある。好ましい可撓性化剤はポリビニルエー
テル、すなわち商標cantrez 8555 (Q 
A F )及び商標1utonal 840  (B 
A S F )を含んでおり、これらは着色層から顔料
を抽出しない。
ポリビニルエーテル1iil′t4は当技術においてよ
く知られている重合体である。それは下記の繰返し単位
からなる物質を全重合体中受なくとも20%有している
重合体を含んでいて、 式中Rは炭素原子数1〜4のアルキル(メチル、エチル
、プロピル又はブチル、好ましくはメチル又はエチル)
%である。一般に好ましい重合体は上記の式の単位を少
なくとも35%含んでいる。
より好ましくは重合体の少なくとも50%が前記の中位
を、最も好ましくは少なくとも70%以上100%まで
含む。上記の物質の残余はビニルエーテル1Jlffi
体と共重合しろるエチレン性の不飽和単量体から誘導さ
れた単位を含んでいる。前記の重合体はオレフィン性及
びアクリルコモノマーを含む。
材料にいっそう滑り性を与えるために、シリカ又はポリ
エチレンを接着剤の処方書中に組み入れることができる
。有効である滑剤は非排他的にキャボット社(Cabo
t )の商標Cabo−sil、ブレース社の商標5y
loids及びミクロ パウダー社の商標Po1ysi
lksを含む。0.05%〜1゜0%、好ましくは0.
1%〜0.5%の滑剤の添加は貯蔵又は船積み中のシー
トの粘着を防止し、またシートをおnいに活動容易なら
しめ、かくして正規の取り扱いの間じゆう堆積物から個
々のシートを引っ張り出すことを容易ならしめる。
接着組成物は通常少なくとも50重量%のアクリル又は
メタクリル重合体又は共重合体(ターポリマーを含めて
)及び0.5〜50%(好ましくは0.5〜40%、よ
り好ましくは2〜35%)の可塑剤を含む。0.05〜
1%の微粒子状滑剤は、重合体の少なくとも4重鎖%が
スチリル単位であるアクリル又はメタクリル共重合体か
ら調整されかつこれが使用される。
[実施例1 以下に記述する実施例は材料の製造手順及び4つの着色
校正刷りの構造を概説する。
離1112層を2ミル(0,051jw+)のポリエチ
レンテレフタレートのポリエステルキA7リヤーフイル
ム上に0.75〜1.0g/rrt2(7)乾燥液Im
吊で先ず被覆する。代表的な離脱層の処方は以下の成分
を含んでいる。
脱イオン水           33.1Kg商標G
e1vatol 20/30ポリビニルアルコール  
      2758.09商標GOIVatOI 2
0/90ポリビニルアルコール         91
9.0g商標Triton X−100界面活性剤 1
10.0gそれから解除層に2段階で調整される感光性
の着色溶液でオーバーコートを塗る。ミルベース(mi
llbase)を先ず実際の感光性の着色溶液に基づい
て調製する。代表的なミルベースは下記の成分を含む。
マゼンタミルベース 改質Re5inox [Re5inox R37280
(モンサンド社)と3重量%の CDl−1410ジイソシアナート (ヘンデル社)との反応生成物]の 固形分29.2%(7)MEKil液   13609
商標Butvar B−76、ポリビニルブチラール樹
脂(モンサンド社)    43gWatchun(]
社の赤色顔料698−D    170gCabot社
のリーガル黒色顔料300R2!l?追加の改!−T 
Re5inox          1360 gシア
ンミルベース 改YI ROj+!nOX            1
0899商標8I口varB −7643g Monastral D顔料 Honastral D顔料 追加の改質Re5inox 黄色のミルベース 改質Ra5inox 商標ButvarB −76 ジアリリドイエロー(Diaryl idYellow
 275−0562 ) 黒色のミルベース 改質Rcsinox 商標ButvarB −76 Cabotリーガルブラック300R 追加の改質Re5inOX 代表的な感光性の着色被覆溶液は、 含む。
マゼンタ被覆溶液 MEKで31%T、S、に稀釈 したマゼンタミルベース 社のブルーBT−297− 社のブルーBT−284− 16g 5g 089 g 1 1 1 7g  5g 6(E? 2SF 77g 下記の成分を 335g ベンゾフェノン ビス ジアゾ オキシド MEK シアン被覆溶液 MEKで30%T、S、に稀釈 したシアンミルベース ベンゾフェノン ビス ジアゾ オキシド MEK 黄色のミルベース M1三にで30%T、S、に稀釈 した黄色のミルベース ベンゾフェノン ビス ジアゾ オキシド MEK 黒色の被覆溶液 M[・Kで30%T、S、に稀釈 した黒色のミルベース ベンゾフェノン ビス ジアゾ オキシド 4 g 35g 6g 035tJ 70g 2g  049g 35g 6g MEK                      
10359着色溶液のおのおのを最終校正刷りの良好な
全体の色表現のために適切な反射率密度になるように前
もって被覆された解除層の上に被覆した。当技術に精通
している物は各顔料系について所望の暴露時開及び色相
を得るように着色層のさまざまな成分を調節することの
必要性を認めるであろう。
0.2〜0.3g/m2の被覆重樋を有する光学的バリ
ヤー層を構造中に含有させることができる。バリヤー層
に対する代表的な処方は下記の成分を含有する。
商標11csinox R87280の反応生成物とジ
アゾオキシド[ナフトキノン−(1,2)−ジアジド−
(2)−5−スルホニルクロリドイソプロパツール 最終接着層を2.7ti/m2の乾燥液1!重川で被覆
する。代表的な接着被覆層は下記の成分を含む。
商標PlioliteAC,スチレン/   1073
.59アクリレ一ト共重合体 商標Gantrez 8555、ポリビニル   56
.59メブルエーテル 商4!1syloid  378 (シリカ)    
 2.8gトルエン           7990.
49下記の表は4つのカラー校正刷りの4つの色のおの
おのに対するドツト値40%で観測したドツト・ゲイン
を一覧表で示す。基剤の白瓜すなわら輝度もまた観測さ
れるドツト・ゲインに影響を及ぼし、それゆえこの表に
含まれた値はプリプレス校正刷りを代表的な商業的な印
刷機で生じた印刷と比較することに役立つ2つの典型的
な紙の基体である。
☆かつこ外のl(aはSPエナローバンドフィルターを
備え付けたcertag測微光度計で生じた。かっこ内
の数値は広いバンド状態のTフィルターを備え伺けたX
−rite測微光度計で生じた。
これらの実験において、下記の重合体を使用した。
これは共重合体及び重合体の混合物両方ともT 。
が要求された鞘囲内にある限り本発明の熱接着剤として
使用できることを示している。この表1よ本発明のri
J#!!剤に対する必要性及び抗粘着効果に対する微粒
子の有用性を示している。
重合体  m合体の種類 A スチレン−アクリレート B メヂルメタクリレート ブチルメタクリレート スチレン−アクリレート オレフィン樹脂 単量体の閾化水素樹脂 ポリアクリレート 商      号 Pliol目e■^HAC ^cryloid  B−67 Pliolite  AC−80 にristalt3X  3086 Piccotcx  75 [1vacite  2044 t”Ioral  85 Atlae  387 1 ポリビニルエーテル   cantrez 555
J ポリビニルエーテル   Gantrez 55G
K スルホンアミド     5antiCiZer 
aさまざまな樹脂及び樹脂組成物を接看廟として被覆し
てその脆さ及び粘着性の評価を行なった。粘着について
示Qた高い値は悪い性能(シート間の大きなくつつき)
を示ず。脆さに対する高い値もまた不十分な性能を示し
た。、Si及びSylは組成物中に滑剤として使用した
市販のシリカ粒子である。
下記の樹脂をナフサVM&P中に25%T、S。
でPVA上塗りしたポリエステル上に塗布した。
樹  脂         脆  さ       粘
  着100%A    5.0  1゜0 100%B    5.0  2.0 100%C4,54,0 25駕C/75χB   5.0  1.050%C1
50χB   5.0  1.075%C/25%B 
  5 、0  2 、025%A/75%B   5
.0  1 、050%A150%B       5
.0     2.075%A/25%B      
 5. 0      2. 0下記の樹脂をトルエン
中に25%T、S、にしてPVA上塗りしたポリエステ
ル上に塗布した。
樹  脂        脆  さ       粘 
 着100%D    6.0  2.0 100%[3,01,0 50%口150%0        5. 0    
     1. 050%D150%B   6.0 
 1.050駕D150罵C6,02,0 50χ0150駕C6,01,0 50%D/ 50χB   5.0  4.050駕D
150罵C6,01,0 50%B150%F      5゜ 50%B15010      5゜ 90χB/10篤11     3゜ 50%C150%「      1 。
50%C150%G       5゜90%C/10
%1(0゜ 0      6゜ 0      6゜ 5      6゜ 0      6゜ 0      6゜ 5      6゜ !io%D/ !+O%( 1、0 50%D150χG 90χD/10%11 6、0 0.5 90%C/10%I 90%C/10%J 95%C15χに ’15%Ac−8015%L 95%C15χJ 95%C15%に+0.10%5i 95%C15%I+0.10%5i 95%C15%J+0.10%5i 95%D15%I+0.5%5VI 95%C15%I+1%5y1 95%015%し1%5VI 6、0 4.5 5、0 11体上に多色に青色した試削シート像を1!7るため
の一つの方法は以下の段階を含む。
1)基体に第1のブリセンシタイズドシートの接着層を
結合すること、 2)前記キャリヤーシートを取り除くこと、(任意のこ
と) 3)化学線に前記着色コーティングの顔料に対応する色
分離陽画を通して前記のブリセンシタイズドシートを露
光すること。そうすることによって前記バリヤー層の露
光されたジアゾオキシド含有樹脂及び前記着色コーティ
ングのジアゾオキシドは潜像を創造するためにアルカリ
性溶媒の現像i質に溶解できるようにされる、 4)前記の像をアルカリ性溶媒の現像媒質で現像するこ
と。そうすることによって前記バリヤー層中の露光され
たジアゾ含有樹脂及び会合したジアゾオキシド含有着色
コーティングは取り除かれ、前記バリヤー層中の未露光
のジアゾオキシド含有樹脂及び未露光のジアゾオキシド
並びに着色コーティングは残留する、 5)現像した第1のブリセンシタイズドシートに前記着
色コーティング中にいろいろな着色顔料をOilる追加
のブリセンシタイズドシートの接着層を結合すること、 6)前記第1のブリセンシタイズドシートに記録された
後の分離陽画について段階2〜4を繰返ずこと、及び 7)いろいろな色をしている追加のブリセンシクイズド
シートについて段階5及び段階2〜4をその順に繰返す
こと。そうすることによって1つの樋体上に前記の多色
試削シートを用意する。
多色校正刷シートを組み立てるために役立つ別な方法が
1987年9月24日に出願されたWallace 1
1.lu同qutst等の米国特許出願第100゜60
3号及び米国特許第4.659,642号に記述されて
いる。

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)A)剥離可能なキャリヤー、 B)少なくとも0.8の反射光学密度を与えるためにそ
    の中に十分な着色剤を含有するポジ作用をする感光性の
    層及び C)熱可塑性接着層、 を含むポジ作用をする感光性校正刷要素であつて、前記
    接着層は45〜60℃のTgを有して 1.0g/m^2〜3.2g/m^2の重量で存在し、
    しかも前記接着層は固形分重量でa)アクリル又はメタ
    クリル共重合体又は重合体で、前記共重合体はスチリル
    共重合体であり、 b)0.05〜1.0重量%の微粒子滑剤、 c)少なくとも4重量%の前記スチリル共重合単位、及
    び d)少なくとも1重量%の可撓性化剤を含むことを特徴
    とするポジ作用をする感光性校正刷要素。
  2. (2)A)少なくとも0.8の反射光学密度を与えるた
    めにその中に十分な着色剤を含有するポジ作用をする感
    光性の層、 B)熱可塑性接着層 を含むポジ作用をする感光性校正刷要素であつて、前記
    接着層はエチレン性の不飽和単量体からなる重合体又は
    共重合体と0.5〜40重量%のポリビニルエーテル重
    合体を含み、前記接着層は1.0〜3.2g/m^2の
    量で存在しかつ45〜60℃のTgを有することを特徴
    とするポジ作用をする感光性校正刷要素。
  3. (3)前記感光性の層が10〜70重量%のポジ作用を
    有するジアゾオキシド光増感剤を含有し、かつ前記接着
    層が45〜60℃のTgを有する請求項2記載の要素。
  4. (4)前記ポリビニルエーテル重合体は前記熱可塑性接
    着層の2〜20重量%を占め、そして前記接着層が45
    〜60℃のTgを有する請求項2記載の要素。
  5. (5)前記ポリビニルエーテル重合体は前記熱可塑性接
    着層の2〜20重量%を占め、そして前記接着層が45
    〜60℃のTgを有する請求項3記載の要素。
  6. (6)前記接着層への着色剤の移行を防ぐバリヤー層が
    前記感光性の層と前記接着層の間に存在する請求項1、
    2又は3のいずれかに記載の要素。
  7. (7)前記接着層への着色剤の移行を防ぐバリヤー層が
    前記感光性の層と前記接着層の間に存在する請求項5記
    載の要素。
  8. (8)取り除き可能なキャリヤー層が前記感光性の層及
    びアクリル樹脂を含む接着層と接触している請求項6記
    載の要素。
  9. (9)除去可能なキャリヤー層が前記感光性の層と接触
    している請求項1、2又は4記載の要素。
  10. (10)0.05〜1%の微粒子滑剤が前記熱可塑性接
    着層中に存在する請求項6記載の要素。
JP1104360A 1988-04-25 1989-04-24 ポジ作用をする感光性校正刷要素 Expired - Lifetime JP2804289B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US07/185,971 US4889787A (en) 1988-04-25 1988-04-25 Low gain positive acting diazo oxide pre-press proofing system with polyvinyl ether and particulate slip agent in adhesive layer
US185971 1988-04-25

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0212252A true JPH0212252A (ja) 1990-01-17
JP2804289B2 JP2804289B2 (ja) 1998-09-24

Family

ID=22683132

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1104360A Expired - Lifetime JP2804289B2 (ja) 1988-04-25 1989-04-24 ポジ作用をする感光性校正刷要素

Country Status (6)

Country Link
US (1) US4889787A (ja)
EP (1) EP0339860B2 (ja)
JP (1) JP2804289B2 (ja)
AU (1) AU610368B2 (ja)
CA (1) CA1322686C (ja)
DE (1) DE68917976T3 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015087409A (ja) * 2013-10-28 2015-05-07 富士フイルム株式会社 黒色パターン付基板の製造方法、黒色パターン付基板および転写材料

Families Citing this family (15)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5049476A (en) * 1988-07-18 1991-09-17 Hoechst Celanese Corporation Photopolymerizable, positive working, peel developable, single sheet color proofing system
US5176973A (en) * 1989-09-28 1993-01-05 Minnesota Mining And Manufacturing Company Low optical dot gain pre-press proofs wherein the first down adhesive layer thickness is at least twice that of any additional thin adhesive layer
DE4004719A1 (de) * 1990-02-15 1991-08-22 Hoechst Ag Strahlungsempfindliches gemisch, hiermit hergestelltes strahlungsempfindliches aufzeichnungsmaterial und verfahren zur herstellung von reliefaufzeichnungen
JP2847321B2 (ja) * 1990-08-14 1999-01-20 日本石油株式会社 ポジ型フォトレジスト組成物
DE4125723A1 (de) * 1991-08-02 1993-02-04 Hoechst Ag Verfahren zur herstellung eines mehrfarbenbilds und lichtempfindliches material zur durchfuehrung dieses verfahrens
DE4204950A1 (de) * 1992-02-19 1993-09-09 Hoechst Ag Verfahren zur herstellung eines mehrfarbenbilds und lichtempfindliches material zur durchfuehrung dieses verfahrens
DE4243253A1 (de) * 1992-12-19 1994-06-23 Hoechst Ag Lichtempfindliches Material und Verfahren zur Herstellung von Farbprüffolien
DE4325684A1 (de) * 1993-07-30 1995-02-02 Hoechst Ag Verfahren zur Herstellung eines Farbbilds, Schichtmaterial zur Durchführung des Verfahrens und nach dem Verfahren erhaltenes Farbbild
DE4411224A1 (de) * 1993-11-02 1995-05-04 Du Pont Deutschland Ein- und mehrfarbige Farbprüfbilder mit niedrigem optischen Punktzuwachs sowie Verfahren und Mittel für deren Herstellung
US5578412A (en) * 1994-12-20 1996-11-26 E. I. Dupont De Nemours And Company Photosensitive films having a thermally sensitive material containing layer and process for using the same
JPH09185161A (ja) 1995-10-31 1997-07-15 Minnesota Mining & Mfg Co <3M> 低光学ドットゲインカラー校正複合材料
US5776651A (en) * 1996-01-31 1998-07-07 Minnesota Mining & Manufacturing Company Laminable proofing elements
EP0803773B1 (en) * 1996-04-23 2001-03-28 Agfa-Gevaert N.V. Method for making a multicolour image and photosensitive material therefor
US5935759A (en) * 1996-04-23 1999-08-10 Agfa-Gevaert Method for making a multicolor image and photosensitive material therefor
US5906862A (en) * 1997-04-02 1999-05-25 Minnesota Mining And Manufacturing Company Apparatus and method for drying a coating on a substrate

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59136736A (ja) * 1983-01-03 1984-08-06 ミネソタ・マイニング・アンドマニユフアクチユアリング・コンパニ− 貼り付け可能なポジ型校正用構成物
JPS60263936A (ja) * 1984-06-11 1985-12-27 ミネソタ マイニング アンド マニユフアクチユアリング コンパニー 色校正用プレセンシタイズド(ps)シート
JPS61100748A (ja) * 1984-10-22 1986-05-19 ヘキスト・セラニ−ズ・コ−ポレイシヨン 多色画像の形成法
JPS62247349A (ja) * 1986-04-21 1987-10-28 Konika Corp 着色画像形成材料および画像形成方法

Family Cites Families (16)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3634087A (en) * 1965-10-24 1972-01-11 Eastman Kodak Co Color proofing system
US3634082A (en) * 1967-07-07 1972-01-11 Shipley Co Light-sensitive naphthoquinone diazide composition containing a polyvinyl ether
US3671236A (en) * 1968-03-18 1972-06-20 Minnesota Mining & Mfg Presensitized color-proofing sheet
CA893153A (en) * 1970-07-10 1972-02-15 Consolidated-Bathurst Limited Film adhesive
US4262071A (en) * 1979-08-20 1981-04-14 Minnesota Mining And Manufacturing Company Optical enhancement of color proofing images
US4260673A (en) * 1979-09-05 1981-04-07 Minnesota Mining And Manufacturing Company Single sheet color proofing system
US4366223A (en) * 1979-09-19 1982-12-28 Larson Gerald W Process of forming permanent optical lamination of color proofs
JPS5872139A (ja) * 1981-10-26 1983-04-30 Tokyo Ohka Kogyo Co Ltd 感光性材料
US4656114A (en) * 1984-06-11 1987-04-07 Minnesota Mining And Manufacturing Company Presensitized color-proofing diazo resin sheet with acrylic thermal adhesive layer
DE3430712A1 (de) * 1984-08-21 1986-03-06 Hoechst Ag, 6230 Frankfurt Verfahren zur reduzierung von unterstrahlungen bei der bestrahlung von reproduktionsschichten
US4634652A (en) * 1985-07-25 1987-01-06 American Hoechst Corporation Overlay light-sensitive proofing film with transparent aluminum oxide and transparent magnesium fluoride layers therein
US4731166A (en) * 1986-01-12 1988-03-15 M&T Chemicals Inc. Method of producing an adherent, smooth deposit of chromium on a nodular iron substrate
US4719169A (en) * 1986-04-18 1988-01-12 Hoechst Celanese Corporation Protective coating for images
US4734356A (en) * 1986-04-30 1988-03-29 E. I. Du Pont De Nemours And Company Positive-working color proofing film and process
DE3730881A1 (de) * 1986-09-19 1988-03-31 Hoechst Celanese Corp Verfahren zur herstellung eines farbbilds
US4772583A (en) * 1987-09-03 1988-09-20 International Flavors & Fragrances Inc. Beta-alkylidene phenethyl alcohol esters and ethers, organoleptic uses thereof and processes for preparing same

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59136736A (ja) * 1983-01-03 1984-08-06 ミネソタ・マイニング・アンドマニユフアクチユアリング・コンパニ− 貼り付け可能なポジ型校正用構成物
JPS60263936A (ja) * 1984-06-11 1985-12-27 ミネソタ マイニング アンド マニユフアクチユアリング コンパニー 色校正用プレセンシタイズド(ps)シート
JPS61100748A (ja) * 1984-10-22 1986-05-19 ヘキスト・セラニ−ズ・コ−ポレイシヨン 多色画像の形成法
JPS62247349A (ja) * 1986-04-21 1987-10-28 Konika Corp 着色画像形成材料および画像形成方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015087409A (ja) * 2013-10-28 2015-05-07 富士フイルム株式会社 黒色パターン付基板の製造方法、黒色パターン付基板および転写材料

Also Published As

Publication number Publication date
EP0339860B1 (en) 1994-09-07
CA1322686C (en) 1993-10-05
DE68917976T3 (de) 1999-04-15
EP0339860B2 (en) 1998-09-02
JP2804289B2 (ja) 1998-09-24
AU610368B2 (en) 1991-05-16
DE68917976D1 (de) 1994-10-13
US4889787A (en) 1989-12-26
DE68917976T2 (de) 1995-03-30
AU3179789A (en) 1989-10-26
EP0339860A2 (en) 1989-11-02
EP0339860A3 (en) 1991-04-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4656114A (en) Presensitized color-proofing diazo resin sheet with acrylic thermal adhesive layer
AU615273B2 (en) Color proof with non-blocking thermal adhesive layer
US4666817A (en) Presensitized diazo color-proofing sheet with particular sized pigments
EP0339860B1 (en) Low gain positive pre-press proofing system
US5094931A (en) Image transfer to diverse paper stocks
US5443937A (en) Aqueous developable precolored diazo imaging element
US5705315A (en) Image-receiving material for production of a color image utilizing a transferred white pigment layer
US5609945A (en) Partially translucent white film having metallized surface
EP0165031B1 (en) Presensitized color-proofing sheet
JPH04369651A (ja) 多色画像形成方法
US5192630A (en) Image transfer to diverse paper stocks
US5840464A (en) Single coating transfer color proofing system
US5288570A (en) Composite black and white substrate for color proofing films
US5360688A (en) Composite black and white substrate for color proofing films
JP2629043B2 (ja) 画像形成材料
JPS63179356A (ja) 画像受容シ−ト
JPH052269A (ja) 画像形成方法
JPH05107859A (ja) 多色画像形成方法
EP0732623A2 (en) Positive-acting photosensitive element
JPH0212247A (ja) 転写画像形成方法
JPH05346660A (ja) トナー要素及び画像形成方法
JPH05289330A (ja) 画像形成方法
JPH05158226A (ja) 画像形成方法