JPH02122700A - 建築的遮蔽ウォールカバリング - Google Patents

建築的遮蔽ウォールカバリング

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JPH02122700A
JPH02122700A JP1243588A JP24358889A JPH02122700A JP H02122700 A JPH02122700 A JP H02122700A JP 1243588 A JP1243588 A JP 1243588A JP 24358889 A JP24358889 A JP 24358889A JP H02122700 A JPH02122700 A JP H02122700A
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JP
Japan
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fiber
nickel
coated
glass fiber
conductive
Prior art date
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Pending
Application number
JP1243588A
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English (en)
Inventor
K Penjimas D
ディー.ケー.ペンジマス
Meito Zoltan
ゾルタン メイト
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International Paper Co
Original Assignee
International Paper Co
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B32LAYERED PRODUCTS
    • B32BLAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
    • B32B15/00Layered products comprising a layer of metal

Landscapes

  • Laminated Bodies (AREA)
  • Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
  • Building Environments (AREA)
  • Finishing Walls (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、導電性不織複合ウオールカバリング及び天井
マットの使用を通じて包囲体を建築的に遮蔽することに
関する。
[従来の技術および発明が解決しようとする課題]計装
、コンピュータ、高感度電子装置などのようなデバイス
を収容する包囲体(エンクロージャー)を、その構造(
デバイス)内部から又はその外部から発生した電磁干渉
(EMI)から遮蔽することは、看破用の電磁放射線に
依存した手段によって、上記収容により遮蔽された構造
が看破されることを防止したり、電磁放射線に起因した
誤動作からその構造を保護したりするために必要である
電子機器において、金属に代えてプラスチックか使用さ
れることによって、電磁干渉からの保護にχ・lする必
要性が引き起こされた。プラスチックは、金属古人なっ
て、電磁放射線を吸収したり、反射したりすることがで
きない。上記の保護には通常、ンールド(遮蔽物)、フ
ィルタ及び特別な回路膜=1を使用する必要がある。
多くの電子機器は電磁干渉に対して感応する。
それはまた無制御な電磁界を発生し得る。何等かの形態
での電磁干渉(E〜II)遮蔽がなければ、電磁放射か
電子機器を損傷させたり又はその機器を干渉したりし得
る。こうした放射はまた高度な電子装置により拾い上げ
られ得る。電磁干渉(EM I ) /ik射源に依存
して、この電子的に盗まれる情報は諜報活動のために使
用されたり、又は変えられてその放射デバイスへと送り
戻されたりされ得る。
これの例は、コンピュータ・データ・ベースについての
改変や盗みが流行しているコンピュータの分野に存在す
る。
更に、政府機関や研究所は、マイクロ波及び他の高周波
数のIt電磁界より悩まされている。これらの人々、及
び彼等が扱う高感度な電子機器は′電子的な波からの防
護を必要とする。この問題に対する1つの解決策は、計
装及び/又はコンピュータを、金属の壁で囲まれた部屋
内に配置することであった。しかし、この解決策は高価
で、実用性かなく、しかも扱いにくいものであった。
今1」の建築的な遮蔽方法は、部屋を空にし、金属の檻
を設置し、そしてその檻の内側にその部屋をI’j f
&築する必要かある。
本発明の目的は、導電性不織マットをウオールカバリン
グパネル及び天井パネルに組み入れることにより壁及び
天井に対して建築的遮蔽(電磁干渉[EMI]遮蔽)を
らたらすことにある。ここで記述される建築的遮蔽物は
比較的低l1IIiF8で、現存する部屋に設置しやす
く、しかも良好な遮蔽(′電磁干渉[E M I ]遮
蔽)をもたらす。
[課題を解決するための手段] 電磁干渉(E M I )及び無線周波数干渉(RFl
)の遮蔽は、ビニルマット上に積層された、ニッケルi
皮覆されたグラファイト(NCG)/ポリエチレン・テ
レフタラートファイバの不織マツトウオールカバリング
の使用を通してもたらされる。
該ウオールカバリングは、22ゲージのステンレス鋼床
を有する部屋の4つの壁と天井とを覆うように設置され
る。前記ウオールカバリングは、漏洩を防止するために
、ニッケル被覆されたグラファイトの裏当で(back
ing)飼料上に配置される。前に己つオールカバリン
グは、該ウオールカバリングの継ぎ目か前記裏当て材料
の継ぎ目と互い違いとなるように構成して、該裏当て材
料上に設けられる。
従来、導電性ファイバ又は金属処理されたファイバの織
物を使用してイイ効なRFI/EMI遮蔽を得るには、
本質的に導電性ファイバ、金属処理されたファイバ 又
はワイヤのような他の導電性素子−100%の密に織ら
れた織物を構成しなければ上記遮蔽が得られないものと
信しられていた。ところか驚くべきことに、ファイバの
一部のみか導電性ファイバである不織マットでも、有効
なRFl / E M I 、tjq蔽が得られる二と
が見い出された。
−9様において、本発明は、20ミクロンのビニルに積
層され、そしてニッケル被覆されたグラファイト 10
006からなるlOg/rdの不織材により裏当てされ
ており、5096のニッケル被覆されたグラファイトフ
ァイバと50?6のポリエチレン・テレフタラートファ
イバとを含有する5Lg/rdの不織材である不織マッ
トからなる電子的遮蔽のためのウオールカバリングを提
供する。
本発明に対して有用な他の非導市性ファイバとしてはポ
リエチレン・ファイバ又はグラス・ファイバかある。
他の悪様において、本発明は、裏当て材料を部屋の壁と
天井、又は壁と天井と床に設け;その裏当てを標準のプ
ラスチックでもって被覆し;その上に、50?6のニッ
ケル被覆されたグラフフィトファイバとポリエチレン・
テレフタラートファイバとを含有する51g/rr1″
の不織材層と、20ミクロンのビニルとをそれらの継ぎ
目が互い違いになるように積層することからなる、構造
を電子的に遮蔽するための方法を提供する。
一般に、電磁波は多くの異なるソースからの発振’<I
s ’6:iによって発生される。マイクロコンピュー
タ、電動機、エンンン点火システム、電気機器、高周波
盗聴機器及びいなづまは、電磁波ソースのいくつかの例
である。
電磁波の周波数はサイクル7秒又はヘルツ(llz)に
おいて測定される。
電磁スペクトルは、OHzから10”Hzに及ぶ範囲の
電磁波からなっている。周波数の順に見ると、前記スペ
クトルは、無線(Hdio) 、赤外線、可視光、紫外
線、X線、ガンマ線及び宇宙線波を含んでいる。電磁及
び無線周波数干渉(EMI及びRFl)は、人工の電子
デバイスからの無制御の電磁界放射に起因している。こ
うしたデバイスは、標準として、1DKHz(10,0
00+1z) −10G112(101011Z)の周
波数範囲において作動する。
電磁波を吸収且つ反射する+A料はE M I及びRF
lに対して遮蔽できる。電界電磁波成分は金属やカーボ
ンのような他の導電性材料を使用することにより反I]
、J又は吸収され(する。磁界電磁波成分は、鉄、ニッ
ケル又はコバルトのような強磁性材料を使用することに
よってのみ反射又は吸収されiする。
+イ料の遮蔽効率(SE)は電磁界かその材料とill
ll用する前と相互作用した後におけるその電磁界の強
さを比較することによってApj定される。
らしA、が前記材料に達する前の7に磁界の強さとし、
モしてA7かその材料により吸収又は反射された後の電
磁界の強さであるとすると、次式、すなわち A−=A 2   A3 か成り立ち、上式で、A、はその遮蔽材料による反射及
び吸収により牛した電磁界の強さの損失である。IIp
j定された電磁界は強度レベルの比、すなわち: S  E vs−201ogA 3  / A 2とし
て表わされ、この式は、材料の遮蔽効率を、電磁界の減
衰のレベルとしてデンベル(dIl)において与えてい
る。
遮蔽効率は対数関数であるので、減衰における10dB
の増大は、第1表に示されているように、電磁界の減少
を10倍改舌したことになる。典型的な建築的遮蔽−ト
段についての要求は40〜100dBの範囲である。
第  1  表 EMIにおける遮蔽効率と減少との間の関係は次の如く
である 遮蔽効率(dB)    E M I減少(%)30 
        99.9 4099.99 50         99.999 130         99.9999本発明におい
て実施される不織マットには踵々のタイプの導電性ファ
イノ1か使用され、それらは特定の所望の最終結果に対
して選択される。これらには、PANヘースのカーボン
ファイ)<1アルミニウム処理されたグラスファイバ、
ニッケル被覆されtニグラファイトファイI)、銅メッ
キされtニブラスフッ1′パ ステンレス鋼ファイノ1
°及び二ノアルー鉄グラフ又はカーホンファイバくかあ
る。
PANヘースのカーボンファイバは、ポリアクJロニI
・リル(PAN)前駆体ファイバから作られ、カーポジ
を95796含有し、グラファイトファイ・1とは異な
る。真正のグラファイトファイノくはカーボンを999
6超含んでいる。
アルミニウム処理されたグラスファイバはアルミニウム
被覆された無アルカリグラスファイ1<である。
ニッケル被覆されたグラファイト(N CG )はニッ
ケルで電気メッキされたPANベースのカーホンファイ
バである。
前jQ N CGファイバは本発明にとって好ましいフ
ァイバであり、それは優れた電気抵抗率と高い11.5
食抵抗とを有しているからである。結果的に、NCGフ
ァイバは2本の隣接しているファイ/X間の境界面にお
いて高レベルの導電性を維持することかできる。
ステンレス鋼ファイバ及び/又はニッケル−秋グラス又
はカーボンファイバ基質は、ある程度の磁気遮蔽か必要
とされる応用においてしばしば(り用される。
本発明は以下の実験を2照することによって層明瞭に理
解されよう。部屋は、1OKIlzとl0CI+7゜と
の間て、10KIlz 、 50KIIZ 、 1oO
KIIz、 500KIIz。
I Mllz SlooMIIZ、 500MIIZ、
 IGIIZ及びl0CIIZという9周波数レベルに
おいて電磁遮蔽効率について試験された。2つの部屋構
成が試験された。第1の(1′4戊は壁、天井及び床が
すべて遮蔽されたしのである。その後、天井が除去され
て、壁と床だけが遮蔽された状況(第2の構成)で前記
の部屋か試験された。
遮蔽効率試験は、゛電子的試験を目的とした電磁遮蔽包
囲体に対する減衰を則定方法+ M I L規格285
(MI L−8TD−285)に従って行なわれた。
第1図には試験状聾が概略的に示され、そして第2図に
は試験機器が表記されている。
電磁界レベルは各周波数において測定された。
受信アンテートは、前記の部屋内に、その部屋の外側に
ある送II;アンテナから1メートル離して配置された
。その部屋への扉をボルトで締め、そしてその部屋の電
磁遮蔽効率は測定された。その後、前記の試験操作か、
床と璧のみか遮蔽されている第2の部屋構成に対して繰
り返された。
第3図には、建築的不織複合ウオールカバリングのと蔽
効率のD mが示されている。
10Kllz〜50Kllzの周波数範囲において、建
築的ウオール力・くリングシステムの遮蔽効率は試験機
器の計測能力を越えた。これは、試験されている(イ+
2[の色画効率が試験システムのダイナミノクレンンを
越えたときに生じる。前記の2つのウォールカ・\リン
グシステム47.7成の遮蔽効率は全体として優れてい
る。壁、床及び天井が遮蔽されている第1のil、%成
は、壁と床か遮蔽されている第2の構成よりも全jJ、
1波数範囲においてl[ldB超大きい。第2のR,7
成は、仕切り小室又は他のオープンオフィス構造におい
て使用された場合の前記ウオールカバリングシステムで
もって期待される遮蔽レベルを例示している。
画構成において、前5己ウオールカバリングパネルの遮
蔽試験では遮蔽効率のレベルに小さなへこみが見られる
か、それは、試験装置の幾何学的構成に基つく電磁界の
相互作用に因るものである。
本発明の導電性ファイハネ織材により有効且つ経済的に
建築的にE M Iを防護することができる。
不規則に分布された導電性ファイバは、ファイバ同士の
接触かより多いために、方向性をもって分47された導
電性フフイハよりも一層大きな導電性をもたらすもので
ある。
湿式堆積不織技術はファイバの不規則な分布をもたらし
、そして所望の導電性/非導電性混合物を作り出すため
に好適なフォルムである。
更に、取扱い、設置か容易な遮蔽材4′1か二の産業に
とって望まれている。本発明は、特別な道具や高度な技
術を必要とすることなく迅速且つ容易に設置できる遮蔽
媒体をもたらすことにより上記の必要性を達成している
。その結県、その取付作業は、より少ない休止時間の下
で、安い経費て行なうことか可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は建築的色画効率試験の際の構造を示す甲面図で
あり、 第2図は部屋遮蔽効率(測定に用いた試験機器)を示す
図表であり、 第′B図は新規なウオールカバリングシステムに対する
遮蔽効率のグラフである。 特ル′]出願人 インターナショナル ベーパカンパニ 代  理  人  弁 理 士   fア  東  辰
  雄代  理  人  弁 理 士    伊  東
  哲  也X8’X8 の部屋にお′ブるAFNつ丁 周波数(MHz) 八FN’+す−ルηハリ/グ/ステム リ目で一坪二が1OHzff+である二l−,,(被覆
されtニゲラフフィト:00% ・つt−ルカハリ/グー26g/イQ二、ケL−5され
一二グラフフイトゴit+ ・つ忙−レっ・〈す/グ及びil当て−y1舞t」;が
違いにして8  X8’W8  の部屋に設置さrl第
3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 [1]導電性ファイバ50%及び非導電性ファイバ50
    %の混合層を備えていることを特徴とする不織建築的遮
    蔽ウォールカバリング積層体。 [2]構造上のビニル樹脂基質層を更に備えていること
    を特徴とする請求項1記載の積層体。 [3]前記導電性ファイバが、銅メッキされた無アルカ
    リグラスファイバ、ニッケル被覆されたグラファイトフ
    ァイバ、アルミニウム被覆された無アルカリグラスファ
    イバ、ポリアクリロニトリルベースのカーボンファイバ
    、ステンレス鋼ファイバ、ニッケル−鉄被覆されたグラ
    スファイバ又はニッケル−鉄被覆されたカーボンファイ
    バであることを特徴とする請求項1記載の積層体。 [4]前記非導電性ファイバが、ポリエチレン・テレフ
    タラートファイバ、ポリプロピレンファイバ又はグラス
    ファイバであることを特徴とする請求項1記載の積層体
    。 [5]ニッケル被覆されたグラファイトファイバ、アル
    ミニウム被覆された無アルカリグラスファイバ、銅メッ
    キされた無アルカリグラスファイバ、ポリアクリロニト
    リルベースのカーボンファイバ、ステンレス鋼ファイバ
    、ニッケル−鉄被覆されたグラスファイバ又はニッケル
    −鉄被覆されたカーボンファイバからなるグループから
    選択された導電性ファイバ100%の裏当て層を更に具
    備していることを特徴とする請求項1記載の積層体。 [6](a)導電性ファイバ50%及び非導電性ファイ
    バ50%の混合層、および (b)構造上のビニル樹脂基質層 を備えていることを特徴とする不織建築的遮蔽ウォール
    カバリングで部屋の壁と床を覆うことからなる、該部屋
    の内容物を遮蔽する方法。 [7〕前記導電性ファイバが、ニッケル被覆されたグラ
    ファイトファイバ、アルミウム被覆された無アルカリグ
    ラスファイバ、銅メッキされた無アルカリグラスファイ
    バ、ポリアクリロニトリルベースのカーボンファイバ、
    ステンレス鋼ファイバ、ニッケル−鉄被覆されたグラス
    ファイバ又はニッケル−鉄被覆されたカーボンファイバ
    であることを特徴とする請求項6記載の方法。 [8]前記非導電性ファイバが、ポリエチレン・テレフ
    タラートファイバ、ポリエチレンファイバ又はグラスフ
    ァイバであることを特徴とする請求項6記載の方法。 [9]ニッケル被覆されたグラファイトファイバ、アル
    ミニウム被覆された無アルカリグラスファイバ、銅メッ
    キされた無アルカリグラスファイバ、ポリアクリロニト
    リルベースのカーボンファイバ、ステンレス鋼ファイバ
    、ニッケル−鉄被覆されたグラスファイバ又はニッケル
    −鉄被覆されたカーボンファイバからなるグループから
    選択された導電性ファイバ100%の裏当て層を更に備
    えることを特徴とする請求項6記載の方法。 [10](a)導電性ファイバ50%及び非導電性ファ
    イバ50%の混合層、および (b)構造上のビニル樹脂基質層 を備えていることを特徴とする不織建築的遮蔽ウォール
    カバリングで部屋の壁と床と天井を覆うことからなる、
    該部屋の内容物を遮蔽する方法。 [11]前記導電性ファイバが、ニッケル被覆されたグ
    ラファイトファイバ、アルミニウム被覆された無アルカ
    リグラスファイバ、銅メッキされた無アルカリグラスフ
    ァイバ、ポリアクリロニトリルベースのカーボンファイ
    バ、ステンレス鋼ファイバ、ニッケル−鉄被覆されたグ
    ラスファイバ又はニッケル−鉄被覆されたカーボンファ
    イバであることを特徴とする請求項10記載の方法。 [12]前記非導電性ファイバが、ポリエチレン・テレ
    フタラートファイバ、ポリエチレンファイバ又はグラス
    ファイバであることを特徴とする請求項10記載の方法
    。 [13]ニッケル被覆されたグラファイトファイバ、ア
    ルミニウム被覆された無アルカリグラスファイバ、銅メ
    ッキされた無アルカリグラスファイバ、ポリアクリロニ
    トリルベースのカーボンファイバ、ステンレス鋼ファイ
    バ、ニッケル−鉄被覆されたグラスファイバ又はニッケ
    ル−鉄被覆されたカーボンファイバからなるグループか
    ら選ばれた導電性ファイバ100%の裏当て層を更に備
    えることを特徴とする請求項10記載の方法。
JP1243588A 1988-09-22 1989-09-21 建築的遮蔽ウォールカバリング Pending JPH02122700A (ja)

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US247,517 1988-09-22

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KR (1) KR900004495A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2011007032A1 (es) * 2009-07-16 2011-01-20 Hilatura Científica Atais, S.L. Malla laminar atenuadora de radiaciones electromagnéticas

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2011007032A1 (es) * 2009-07-16 2011-01-20 Hilatura Científica Atais, S.L. Malla laminar atenuadora de radiaciones electromagnéticas

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