JPH0212310A - 数値制御装置の入力方法 - Google Patents
数値制御装置の入力方法Info
- Publication number
- JPH0212310A JPH0212310A JP63161747A JP16174788A JPH0212310A JP H0212310 A JPH0212310 A JP H0212310A JP 63161747 A JP63161747 A JP 63161747A JP 16174788 A JP16174788 A JP 16174788A JP H0212310 A JPH0212310 A JP H0212310A
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- Japan
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- data
- input
- name
- axis
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は複数のモータにより駆動される複数の軸を有す
る数値制御装置(以下NC装置と省略する)の入力方法
に関するものである。
る数値制御装置(以下NC装置と省略する)の入力方法
に関するものである。
従来の技術
NG装置においてサーボモータの位置データを入力する
場合、入力の方式によらず何らかの軸の名称とその座標
を組み合わせて使用している。例えばGコード方式であ
れば英字の一文字を軸の名称に割りあてており、3軸ま
での場合だとX、Y。
場合、入力の方式によらず何らかの軸の名称とその座標
を組み合わせて使用している。例えばGコード方式であ
れば英字の一文字を軸の名称に割りあてており、3軸ま
での場合だとX、Y。
Zが用いられており、4軸以上のときはこれに加えてA
、B、Cなどの文字が使用される。又、テーブル−覧表
形式の入力の場合でも決まった形式の名称ではないが予
め名称が与えられている。この名称を用い、軸の指定を
行い、座標値を入力する方式がとらえられていた。
、B、Cなどの文字が使用される。又、テーブル−覧表
形式の入力の場合でも決まった形式の名称ではないが予
め名称が与えられている。この名称を用い、軸の指定を
行い、座標値を入力する方式がとらえられていた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら従来の方法では軸の名称はメーカにより予
め決められたものになっており、この名称をユーザにて
自由に選択できるようにはなっていないのが一般的であ
る。NC装置はロボットの制御装置として広く応用され
ているが、そのロボットの構成としてX−Yテーブルあ
るいはX−Y−2の空間の形式が多いため、軸というよ
りは位置データの名称としてX、Y、Zという名称が多
(使われているのが現状である。しかし、NC装置の用
途としてはX−Yテーブルに限っておらず、多軸のNC
装置であれば、例えばX−YにZ軸が2軸の構成である
とか、X軸にY軸が2軸ついたもの、又Z軸の先端に回
転軸をとりつけた構成のものと様々ある。Z軸が2軸で
あれば例えばZIZ2、Yが2軸であればYt l Y
t 、又回転軸であればRあるいはθという名称にした
方がわかりやすい。NC装置のサーボモータ回路が実際
にどの軸に割りあてられるかはユーザの機械構成により
ユーザにより決定される。このため、汎用的な名称はメ
ーカ側で決定することができず、汎用性に欠けるという
欠点があった。
め決められたものになっており、この名称をユーザにて
自由に選択できるようにはなっていないのが一般的であ
る。NC装置はロボットの制御装置として広く応用され
ているが、そのロボットの構成としてX−Yテーブルあ
るいはX−Y−2の空間の形式が多いため、軸というよ
りは位置データの名称としてX、Y、Zという名称が多
(使われているのが現状である。しかし、NC装置の用
途としてはX−Yテーブルに限っておらず、多軸のNC
装置であれば、例えばX−YにZ軸が2軸の構成である
とか、X軸にY軸が2軸ついたもの、又Z軸の先端に回
転軸をとりつけた構成のものと様々ある。Z軸が2軸で
あれば例えばZIZ2、Yが2軸であればYt l Y
t 、又回転軸であればRあるいはθという名称にした
方がわかりやすい。NC装置のサーボモータ回路が実際
にどの軸に割りあてられるかはユーザの機械構成により
ユーザにより決定される。このため、汎用的な名称はメ
ーカ側で決定することができず、汎用性に欠けるという
欠点があった。
本発明は上記課題に鑑みなされたものであり、ユーザの
機械構成に最もふされしい軸の名称をユーザにて定義で
きるようにし、ユーザにユーザの機械構成に応じた軸台
でNCの位置データを入力できる方法を提供することを
目的とするものである。
機械構成に最もふされしい軸の名称をユーザにて定義で
きるようにし、ユーザにユーザの機械構成に応じた軸台
でNCの位置データを入力できる方法を提供することを
目的とするものである。
課題を解決するための手段
この目的を達成するために本発明は、複数のモータのよ
り駆動される複数の軸と、これらの軸のそれぞれに対応
して任意につけられた名称データを記憶した外部記憶装
置と、前記複数のモータを駆動する駆動回路群と接続さ
れ、これらの駆動回路群を制御する中央演算処理部(C
PU)と、前記CPUに接続され、このCPUを介して
前記外部記憶装置から出力される名称データを順に記憶
するパラメータメモリと、前記CPUに接続され、前記
各軸の位置データを記憶するデータメモリと、前記CP
Uに接続され、前記位置データを入力するコンソールと
を備え、位置データ入力時にCPUで、前記コンソール
からの入力データと前記パラメータメモリ内の名称デー
タを照合し、この照合結果にもとづいて前記入力データ
の順番を入れ換え、入力データの名称データに関係する
部分を変換してデータメモリに入力する方法をとるもの
である。
り駆動される複数の軸と、これらの軸のそれぞれに対応
して任意につけられた名称データを記憶した外部記憶装
置と、前記複数のモータを駆動する駆動回路群と接続さ
れ、これらの駆動回路群を制御する中央演算処理部(C
PU)と、前記CPUに接続され、このCPUを介して
前記外部記憶装置から出力される名称データを順に記憶
するパラメータメモリと、前記CPUに接続され、前記
各軸の位置データを記憶するデータメモリと、前記CP
Uに接続され、前記位置データを入力するコンソールと
を備え、位置データ入力時にCPUで、前記コンソール
からの入力データと前記パラメータメモリ内の名称デー
タを照合し、この照合結果にもとづいて前記入力データ
の順番を入れ換え、入力データの名称データに関係する
部分を変換してデータメモリに入力する方法をとるもの
である。
作用
本発明は、上記の外部記憶装置に格納された軸台を表す
名称データをNC装置の電源投入時にパラメータメモリ
へ順に読みこむことにより、予め定められた軸をユーザ
の措定した名称にて使用しようとするものである。サー
ボモータ回路の軸のデータをコンソールから入力すると
きに、この回路の軸に対応づけられたパラメータメモリ
の中の軸の名称データと入力データとを照合し、この結
果にもとづいて、CPUでの処理用の順に入れ換えてデ
ータメモリに入力するようにして、名称データを任意に
設定した場合にも整合性が保てるため、ユーザの定義し
た名称データがNC装置の位置データ入力時に使用でき
ることになる。
名称データをNC装置の電源投入時にパラメータメモリ
へ順に読みこむことにより、予め定められた軸をユーザ
の措定した名称にて使用しようとするものである。サー
ボモータ回路の軸のデータをコンソールから入力すると
きに、この回路の軸に対応づけられたパラメータメモリ
の中の軸の名称データと入力データとを照合し、この結
果にもとづいて、CPUでの処理用の順に入れ換えてデ
ータメモリに入力するようにして、名称データを任意に
設定した場合にも整合性が保てるため、ユーザの定義し
た名称データがNC装置の位置データ入力時に使用でき
ることになる。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図において1は外部記憶装置であり例えば3.5イ
ンチのフロッピディスク装置である。2は外部記憶装置
を駆動・制御するためのインタフェース、3はCPtJ
を設けているCPUボード、4はデータメモリ、5はパ
ラメータメモリ、6と7は2軸駆動可能なサーボモータ
駆動回路、8〜11はサーボモータであり、この先にロ
ボット等の機械系(図示せず)が接続される。12は入
力部分と表示部分を備えたコンソールである。第2図は
第1図の1のフロッピディスクに格納される軸重の名称
データのフォーマットである。データフォーマットは例
えば、1行目に第1のサーボモータの軸台、2行目に第
2のサーボモータの軸台というように8軸分設けておく
。名称データの終わりの部分には、その名称データが区
切られることを示す復帰改行コードを配列とする。この
フォーマットは一例であるが、NC装置が読込めるフォ
ーマットであれば何でもよいことは云うまでもない。こ
のように記憶された軸台をフロッピディスクに格納して
いる。NC装置はまず、電源投入後、CPUボード3が
インタフェース2を介してフロッピディスク1の中のフ
ァイル名をサーチし、予め決められたファイル名(これ
を軸ファイル名と呼ぶことにする)があれば、この内容
(各名称データ)をよみとり、パラメータメモリ5へ順
々に入力する。
ンチのフロッピディスク装置である。2は外部記憶装置
を駆動・制御するためのインタフェース、3はCPtJ
を設けているCPUボード、4はデータメモリ、5はパ
ラメータメモリ、6と7は2軸駆動可能なサーボモータ
駆動回路、8〜11はサーボモータであり、この先にロ
ボット等の機械系(図示せず)が接続される。12は入
力部分と表示部分を備えたコンソールである。第2図は
第1図の1のフロッピディスクに格納される軸重の名称
データのフォーマットである。データフォーマットは例
えば、1行目に第1のサーボモータの軸台、2行目に第
2のサーボモータの軸台というように8軸分設けておく
。名称データの終わりの部分には、その名称データが区
切られることを示す復帰改行コードを配列とする。この
フォーマットは一例であるが、NC装置が読込めるフォ
ーマットであれば何でもよいことは云うまでもない。こ
のように記憶された軸台をフロッピディスクに格納して
いる。NC装置はまず、電源投入後、CPUボード3が
インタフェース2を介してフロッピディスク1の中のフ
ァイル名をサーチし、予め決められたファイル名(これ
を軸ファイル名と呼ぶことにする)があれば、この内容
(各名称データ)をよみとり、パラメータメモリ5へ順
々に入力する。
次にコンソール12を使って位置データをユーザメモリ
4に入力する。このときのコンソール12に表示するデ
ィスクプレイフォーマットは、例えば第3図のようにす
る。
4に入力する。このときのコンソール12に表示するデ
ィスクプレイフォーマットは、例えば第3図のようにす
る。
第3図において1行目は2軸車位に表示する指定軸の現
在座標であり、2,3行目は指定軸の指定ポイントにお
けるデータの入力ラインである。
在座標であり、2,3行目は指定軸の指定ポイントにお
けるデータの入力ラインである。
この画面でXI、Ylはそれぞれ軸台を表す。コンソー
ル12にて位置データを入力するとき、このように2軸
車位に入力する方法をとり、第1図のサーボモータ回路
6に接続されるサーボモータ8と9を第1軸、第2軸、
同じようにサーボモータ10と11を第3軸、第4軸と
した場合を考える。この第1軸から第4軸の順番はCP
Uボード3が処理するときハードウェア的に決めておき
、NC装置の中ではこの軸の番号を使うことにする。
ル12にて位置データを入力するとき、このように2軸
車位に入力する方法をとり、第1図のサーボモータ回路
6に接続されるサーボモータ8と9を第1軸、第2軸、
同じようにサーボモータ10と11を第3軸、第4軸と
した場合を考える。この第1軸から第4軸の順番はCP
Uボード3が処理するときハードウェア的に決めておき
、NC装置の中ではこの軸の番号を使うことにする。
こうすることにより、NC装置内部の処理はどんな応用
システムであっても処理は同じとなり汎用性が高まる。
システムであっても処理は同じとなり汎用性が高まる。
そして、軸番号に応じて名称を決め、この名称を外部記
憶装置1に格納しておく。前述した如(第2図における
例でいけば、第1軸がXl、第2軸がYl 、第3軸が
21、第4軸が22となる。NC装置の内部処理で第1
軸と第2軸の位置データを作成するとき、この例であれ
ばXlとY!という名称を使う。そして、コンソール1
2から入力した入力データのうち、軸名称に関係する部
分のデータとパラメータメモリ5の内の名称データとを
照合し、前記入力データを名称データ順(軸番号順)に
入れ換え、データフォーマットをCPU処理用にしてデ
ータメモリ4へ位置データとして入力する。この入力し
た位置データをもとにしてサーボモータ駆動回路6,7
を制御し、サーボモータ8゜9.10.11を駆動させ
る。
憶装置1に格納しておく。前述した如(第2図における
例でいけば、第1軸がXl、第2軸がYl 、第3軸が
21、第4軸が22となる。NC装置の内部処理で第1
軸と第2軸の位置データを作成するとき、この例であれ
ばXlとY!という名称を使う。そして、コンソール1
2から入力した入力データのうち、軸名称に関係する部
分のデータとパラメータメモリ5の内の名称データとを
照合し、前記入力データを名称データ順(軸番号順)に
入れ換え、データフォーマットをCPU処理用にしてデ
ータメモリ4へ位置データとして入力する。この入力し
た位置データをもとにしてサーボモータ駆動回路6,7
を制御し、サーボモータ8゜9.10.11を駆動させ
る。
このように本発明では、ユーザーが決めた軸台を名称デ
ータとしてパラメータメモリの中に軸番号に対応させて
格納し、この名称データをもとにしてコンソールからの
入力データを軸番号に応じてCPUの処理に合うように
データメモリに入力し、このデータをとり出して制御に
用いるようにする。
ータとしてパラメータメモリの中に軸番号に対応させて
格納し、この名称データをもとにしてコンソールからの
入力データを軸番号に応じてCPUの処理に合うように
データメモリに入力し、このデータをとり出して制御に
用いるようにする。
こうずれば、パラメータメモリの内容つまり、電源投入
時に読込むフロッピディスクの内容をかえることにより
簡単に入力するときの軸台が変更できることになる。フ
ロッピディスクの内容はテキストファイルの形式にして
おけばパソコン等で簡単に作成できる。この実施例であ
れば、第4軸を回転軸にして名称をR軸としたい場合は
第2図の22の名称をRに変更すればよい。
時に読込むフロッピディスクの内容をかえることにより
簡単に入力するときの軸台が変更できることになる。フ
ロッピディスクの内容はテキストファイルの形式にして
おけばパソコン等で簡単に作成できる。この実施例であ
れば、第4軸を回転軸にして名称をR軸としたい場合は
第2図の22の名称をRに変更すればよい。
なお、本実施例では外H記憶装置をフロッピディスクと
したが、メモリカード、ハードディスク等を用いてもよ
い。又、内容を記憶できるもの例えばROMのようなI
Cメモリであってもよい。
したが、メモリカード、ハードディスク等を用いてもよ
い。又、内容を記憶できるもの例えばROMのようなI
Cメモリであってもよい。
発明の効果
以上のように本発明は外部記憶装置に軸台をNC装置の
物理的なサーボモータ軸の順番に対応させて格納するこ
とにより、NCデータ作成時ユーザの使用に応じた軸台
が使うことができ、プログラミングが実際の軸のイメー
ジで行えるので便利である。又外部記憶装置に軸台を格
納しているので変更が容易で使いやすくできる。
物理的なサーボモータ軸の順番に対応させて格納するこ
とにより、NCデータ作成時ユーザの使用に応じた軸台
が使うことができ、プログラミングが実際の軸のイメー
ジで行えるので便利である。又外部記憶装置に軸台を格
納しているので変更が容易で使いやすくできる。
第1図は本発明の実施例に用いる主要構成図、第2図は
外部記憶装置の中の軸台ファイル内の名称データの一例
を示すフォーマット図、第3図はコンソールにてNCデ
ータを作成するときの一例を示すディスクプレイフォー
マット図である。 1・・・・・・外部記憶装置、2・・・・・・インタフ
ェース、3・・・・・・CPUボード、4・・・・・・
ユーザメモリ、5・・・・・パラメータメモリ、6.7
・・・・・・ナーボモータ駆動回路、8.9.10.1
1・・・・・・サーボモータ、12・・・・・・コンソ
ール。
外部記憶装置の中の軸台ファイル内の名称データの一例
を示すフォーマット図、第3図はコンソールにてNCデ
ータを作成するときの一例を示すディスクプレイフォー
マット図である。 1・・・・・・外部記憶装置、2・・・・・・インタフ
ェース、3・・・・・・CPUボード、4・・・・・・
ユーザメモリ、5・・・・・パラメータメモリ、6.7
・・・・・・ナーボモータ駆動回路、8.9.10.1
1・・・・・・サーボモータ、12・・・・・・コンソ
ール。
Claims (1)
- 複数のモータのより駆動される複数の軸と、これらの軸
のそれぞれに対応して任意につけられた名称データを記
憶した外部記憶装置と、前記複数のモータを駆動する駆
動回路群と接線され、これらの駆動回路群を制御する中
央演算処理部(CPU)と、前記CPUに接続され、こ
のCPUを介して前記外部記憶装置から出力される名称
データを順に記憶するパラメータメモリと、前記CPU
に接続され、前記各軸の位置データを記憶するデータメ
モリと、前記CPUに接続され、前記位置データを入力
するコンソールとを備え、位置データ入力時にCPUで
、前記コンソールからの入力データと前記パラメータメ
モリ内の名称データとを照合結果にもとづいて前記入力
データの順番を入れ換え、入力データの名称データに関
係する部分を変換してデータメモリに入力する数値制御
装置の入力方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63161747A JPH0212310A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 数値制御装置の入力方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63161747A JPH0212310A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 数値制御装置の入力方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0212310A true JPH0212310A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15741118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63161747A Pending JPH0212310A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 数値制御装置の入力方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0212310A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005346144A (ja) * | 2004-05-31 | 2005-12-15 | Fuji Electric Fa Components & Systems Co Ltd | サーボ制御装置の支援装置 |
-
1988
- 1988-06-29 JP JP63161747A patent/JPH0212310A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005346144A (ja) * | 2004-05-31 | 2005-12-15 | Fuji Electric Fa Components & Systems Co Ltd | サーボ制御装置の支援装置 |
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