JPH02123395A - 電光表示装置 - Google Patents
電光表示装置Info
- Publication number
- JPH02123395A JPH02123395A JP63276914A JP27691488A JPH02123395A JP H02123395 A JPH02123395 A JP H02123395A JP 63276914 A JP63276914 A JP 63276914A JP 27691488 A JP27691488 A JP 27691488A JP H02123395 A JPH02123395 A JP H02123395A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- display
- radiator
- substrate
- display substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Led Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く本発明の産業上の利用分野〉
本発明は、複数の発光素子を点灯制御して文字や図形等
を表示させる電光表示装置に関する。
を表示させる電光表示装置に関する。
〈従来技術〉(第6図)
この種の電光表示装置では、多数の発光素子とこれらの
発光素子を外部からの制御信号に応じて点灯駆動させる
ための駆動部とを有している。
発光素子を外部からの制御信号に応じて点灯駆動させる
ための駆動部とを有している。
また、このような表示装置は屋外で使用されることが多
いため、発光素子の熱を放熱するための放熱器を用いる
とともに、外表に露出する部分を樹脂等でコーティング
加工するようにして放熱性と防水性とを維持させている
。
いため、発光素子の熱を放熱するための放熱器を用いる
とともに、外表に露出する部分を樹脂等でコーティング
加工するようにして放熱性と防水性とを維持させている
。
このような目的から例えば第6図に示すような構造の電
光表示装置が従来よりあった。
光表示装置が従来よりあった。
第6図において、電光表示装置1は、一端側に複数個の
LED2を配線した複数の駆動基板3を重ねるように配
置し、前面側からみてIi1横に配列されたLED2を
放熱器4の前面板4aで支持するように構成されている
。
LED2を配線した複数の駆動基板3を重ねるように配
置し、前面側からみてIi1横に配列されたLED2を
放熱器4の前面板4aで支持するように構成されている
。
この放熱器4の外周部4bは背面側に突設され、その端
部には凹状の?1!5が形成されており、この満5の全
周に挿着されたオーリング6により、取付面8から内部
(駆動基板3側)への防水性を維持させる構造となって
いる。
部には凹状の?1!5が形成されており、この満5の全
周に挿着されたオーリング6により、取付面8から内部
(駆動基板3側)への防水性を維持させる構造となって
いる。
また、放熱器4の前面板4aの表裏は、LED2の頭部
(レンズ部)を除いて樹脂材7でコーティングされてお
り、前面側の防水性が維持されている。
(レンズ部)を除いて樹脂材7でコーティングされてお
り、前面側の防水性が維持されている。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、前記のような構造の電光表示装置では、
発光素子であるLED2と駆動基板とを一体に配線する
ようにしているため、その組立てや分離作業が煩雑でメ
ンテナンス性に欠けているという問題があった。
発光素子であるLED2と駆動基板とを一体に配線する
ようにしているため、その組立てや分離作業が煩雑でメ
ンテナンス性に欠けているという問題があった。
また、放熱器4の表裏を樹脂材7でコーティングして防
水性を確保するようにしており、iTh面板4aの放熱
効果が乏しいため、外周部4bの奥行寸法を長くして放
熱面積を増やす必要があり、取付面8からの厚さ寸法が
大きくなってしまい薄型に構成することが難しいという
問題があった。
水性を確保するようにしており、iTh面板4aの放熱
効果が乏しいため、外周部4bの奥行寸法を長くして放
熱面積を増やす必要があり、取付面8からの厚さ寸法が
大きくなってしまい薄型に構成することが難しいという
問題があった。
本発明は、この課題を解決し、放熱性とメンテナンス性
に優れ、外表部の突出寸法を小さくできるように構成し
た電光表示装置を提供することを目的としている。
に優れ、外表部の突出寸法を小さくできるように構成し
た電光表示装置を提供することを目的としている。
く課題を解決するための手段〉
前記課題を解決するために、本発明の電光表示装置は、
一方面に複数の発光素子が配列された表示基板と、
この表示基板に取付けられ、接続部を表示基板の他方面
に有する第1のコネクタと、 表示基板の他方面側を一方面で隙間をもって支持し、第
1のコネクタの接続部と一致する位置に一方面から他方
面に貫通する貫通穴を有する放熱器と、 表示基板の他方面の縁部に沿って放熱器との隙間に挟ま
れたパツキンリングと、 放熱器の他方面側に配置され、第1のコネクタと対をな
す第2のコネクタを有し、放熱器の貫通穴を挿通して接
続される第1、第2のコネクタにより表示基板と電気的
に接続された駆動基板とを備え、 表示基板の一方面およびパツキンリングの外周部を樹脂
体で連続的に覆うようにしている。
に有する第1のコネクタと、 表示基板の他方面側を一方面で隙間をもって支持し、第
1のコネクタの接続部と一致する位置に一方面から他方
面に貫通する貫通穴を有する放熱器と、 表示基板の他方面の縁部に沿って放熱器との隙間に挟ま
れたパツキンリングと、 放熱器の他方面側に配置され、第1のコネクタと対をな
す第2のコネクタを有し、放熱器の貫通穴を挿通して接
続される第1、第2のコネクタにより表示基板と電気的
に接続された駆動基板とを備え、 表示基板の一方面およびパツキンリングの外周部を樹脂
体で連続的に覆うようにしている。
く作用〉
このように構成したため、本発明の電光表示装置は、表
示基板と駆vJ基板の接続はコネクタによってなされ着
脱が容易に行なえるとともに、放熱器の両面は樹脂体に
覆われず高い放熱性が得られる。
示基板と駆vJ基板の接続はコネクタによってなされ着
脱が容易に行なえるとともに、放熱器の両面は樹脂体に
覆われず高い放熱性が得られる。
く本発明の実施例〉(第1〜5図)
以下、図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第1図は、本発明の一実施例の電光表示装置の構成を示
す分解斜視図、第2図は、一実施例の正面図、第3図は
、第2図のm−■断面図、第4図は、第2図のN −I
V断面図を示しており、いずれも防水用のコーティング
処理を省略した図である。
す分解斜視図、第2図は、一実施例の正面図、第3図は
、第2図のm−■断面図、第4図は、第2図のN −I
V断面図を示しており、いずれも防水用のコーティング
処理を省略した図である。
これらの図において、10はほぼ正方形状の表示基板で
あり、発光素子として16X16(=256)個のLE
Dl 1が、縦横に等間隔で取付けられている。
あり、発光素子として16X16(=256)個のLE
Dl 1が、縦横に等間隔で取付けられている。
表示基板10には、LEDllの2列毎に4個のコネク
タ12が取付けられている。
タ12が取付けられている。
各コネクタ12は、接続ピン12aを表示基板10の背
面側に突出するようにはんだ付けされている。
面側に突出するようにはんだ付けされている。
表示基板10は、その背面側に設けられた放熱器15の
前面板15aに突設された複数のボス15Cにネジ止め
されており、表示基板10のコネクタ12の接続ピン1
2aは、この前面板15aに縦長に設けられた8つの貫
通穴16に挿通されている。
前面板15aに突設された複数のボス15Cにネジ止め
されており、表示基板10のコネクタ12の接続ピン1
2aは、この前面板15aに縦長に設けられた8つの貫
通穴16に挿通されている。
放熱器15は放熱効果の高いアルミ材で中空状に形成さ
れ、外側板15bの背面部には凹状に形成されたオーリ
ング満17が設けられている。
れ、外側板15bの背面部には凹状に形成されたオーリ
ング満17が設けられている。
放熱器15の前面板15aの背面には、各貫通穴16に
連続するように突出されたガイド壁18.19が各貫通
穴16の両脇に設けられている。
連続するように突出されたガイド壁18.19が各貫通
穴16の両脇に設けられている。
このガイド壁18.19間の幅は、貫通穴16に向うほ
ど小さくなるように形成されており、放熱器15の背面
側には、p!12列分(32個)のLEDllを点灯駆
動するための8枚の駆動基板20が表示基板10と直交
するように配置されている。
ど小さくなるように形成されており、放熱器15の背面
側には、p!12列分(32個)のLEDllを点灯駆
動するための8枚の駆動基板20が表示基板10と直交
するように配置されている。
各駆動基板20は、表示基板10のコネクタ12と対を
なす4つのコネクタ21が一端側に取付けられており、
このコネクタ21部分をガイド壁18.19でガイドし
ながら放熱器15の貫通穴16に挿着させることによっ
て、表示基板10側からの接続ピン12aに接続されて
いる。
なす4つのコネクタ21が一端側に取付けられており、
このコネクタ21部分をガイド壁18.19でガイドし
ながら放熱器15の貫通穴16に挿着させることによっ
て、表示基板10側からの接続ピン12aに接続されて
いる。
各駆動基板20の他端側には、一端側に取付けられたコ
ネクタ21と同一のコネクタ22がそれぞれ1個ずつ取
付けられている。
ネクタ21と同一のコネクタ22がそれぞれ1個ずつ取
付けられている。
このコネクタ22は、表示基板10の縦2列のしEDl
lに対応する制御信号と駆動基板20毎の電源を受ける
ためのものであり、これらのコネクタ22は、各駆動基
板20と直交するように配置された結合基板25に取付
けらけた8個のコネクタ26と接続されている。
lに対応する制御信号と駆動基板20毎の電源を受ける
ためのものであり、これらのコネクタ22は、各駆動基
板20と直交するように配置された結合基板25に取付
けらけた8個のコネクタ26と接続されている。
結合基板25は、放熱器15の背面部の上下にそれぞれ
一端側をネジ止めされた2つの基板ガイド板30の他端
側の折曲面31に、上下端部を背面側からネジ止めされ
て固定されている。
一端側をネジ止めされた2つの基板ガイド板30の他端
側の折曲面31に、上下端部を背面側からネジ止めされ
て固定されている。
この基板ガイド板30の折曲面31から一端側へ屈曲さ
れた8つの折返し部32の中央には、それぞれ切欠き部
33が設けられており、各駆動基板20の他端の上下部
分は、この切欠き部33に挿入され、横方向および前後
方向の動きを規制されている。
れた8つの折返し部32の中央には、それぞれ切欠き部
33が設けられており、各駆動基板20の他端の上下部
分は、この切欠き部33に挿入され、横方向および前後
方向の動きを規制されている。
また、この基板ガイド板30の水平部34には、大きな
長方形状の通風穴35が設けられており、この装置に対
して上下方向に風を通すことにより、駆動基板20間の
熱を効果的に放熱することができる。
長方形状の通風穴35が設けられており、この装置に対
して上下方向に風を通すことにより、駆動基板20間の
熱を効果的に放熱することができる。
なお、図中40は、表示基板10と放熱器15との周縁
部に挟まれたゴム性のパツキンリングであり、コーティ
ング加工の際に、表示基板10の背面側に樹脂が侵入し
て接続ピン12aや放熱器15両面に樹脂が流入するの
を防ぐためのものである。
部に挟まれたゴム性のパツキンリングであり、コーティ
ング加工の際に、表示基板10の背面側に樹脂が侵入し
て接続ピン12aや放熱器15両面に樹脂が流入するの
を防ぐためのものである。
また、結合基板25の背面には、この表示装置に対する
制御信号と電源とを受入れるためのコネクタ50.51
が設けられており、このコネクタ50.51を介して入
力される制御信号および電源は、結合基板25のコネク
タ26から駆動基板20のコネクタ22を介して分配さ
れ、表示基板10の2列毎のLEDllの点灯駆動がな
される。
制御信号と電源とを受入れるためのコネクタ50.51
が設けられており、このコネクタ50.51を介して入
力される制御信号および電源は、結合基板25のコネク
タ26から駆動基板20のコネクタ22を介して分配さ
れ、表示基板10の2列毎のLEDllの点灯駆動がな
される。
なお、駆動基板20の取りはずしは、基板ガイド板30
を放熱器15から取りはずしく結8基板25はネジ止め
されたままでもよい)、任意の駆llJ基板20を後方
に引き扱くことによって簡単に行なえる。また、駆iP
I基板20の放熱器15(表示基板10)に対する取付
けは、駆1lIJTl板20のコネクタ21部分を放熱
器15のガイド壁18.19に沿って挿入することで、
表示基板1o側からの接続ピン12aに接続される。
を放熱器15から取りはずしく結8基板25はネジ止め
されたままでもよい)、任意の駆llJ基板20を後方
に引き扱くことによって簡単に行なえる。また、駆iP
I基板20の放熱器15(表示基板10)に対する取付
けは、駆1lIJTl板20のコネクタ21部分を放熱
器15のガイド壁18.19に沿って挿入することで、
表示基板1o側からの接続ピン12aに接続される。
また、結合基板25の取付け、取りはずしについても、
各駆動基板20は基板ガイド板30の切欠き部33によ
って横および前後の動きを規制されているため、ネジ穴
を合わせて押し付けるという筒中な作業でコネクタ間の
接続を行なうことができる。
各駆動基板20は基板ガイド板30の切欠き部33によ
って横および前後の動きを規制されているため、ネジ穴
を合わせて押し付けるという筒中な作業でコネクタ間の
接続を行なうことができる。
なお、この実施例では、LED2列に対して1枚の駆動
基板20が対応しており、LEDの配列数に比べて駆動
基板20の数が半分で潤むという利点がある。
基板20が対応しており、LEDの配列数に比べて駆動
基板20の数が半分で潤むという利点がある。
第5図は、前記のように構成された電光表示装置を1つ
の表示ユニットとして防水処理し、複数の表示ユニット
を隣合わせて大型の取付パネル60に取付けた様子を示
す側断面図であり、各表示ユニットのLEDllの頭部
(レンズ部)を除く表示基板10の前面側およびパツキ
ンリング40の外周部はシリコンゴム55で連続的に覆
われており、このコーティング処理とオーリング溝17
に装着されたオーリング56とにより、ユニット内部に
対する確実な防水性が維持されている。
の表示ユニットとして防水処理し、複数の表示ユニット
を隣合わせて大型の取付パネル60に取付けた様子を示
す側断面図であり、各表示ユニットのLEDllの頭部
(レンズ部)を除く表示基板10の前面側およびパツキ
ンリング40の外周部はシリコンゴム55で連続的に覆
われており、このコーティング処理とオーリング溝17
に装着されたオーリング56とにより、ユニット内部に
対する確実な防水性が維持されている。
なお、このコーティング処理は、予め表示基板10と放
熱器15とをパツキンリング40を挟んでネジ止めした
状態で行なわれ、コーティング処I!!!後に駆0基板
20および結合基板25を基板ガイド板30を介して取
付けるようにする。
熱器15とをパツキンリング40を挟んでネジ止めした
状態で行なわれ、コーティング処I!!!後に駆0基板
20および結合基板25を基板ガイド板30を介して取
付けるようにする。
また、取付パネル60に対する各表示ユニツ!・の取付
は、放熱器15の背面側に突設されたボス(図示せず)
に取付パネル60の裏面側からネジ止めすることによっ
てなされており、各表示ユニットは、駆動基板20部分
が取付パネル60の間口部に挿入され、側部を密着させ
るように取付けられているため、隣合う表示ユニットの
LED11間の距離も表示基板10内のLEDI 1間
の距離と同じになり、全体で均一な表示が行なえる。
は、放熱器15の背面側に突設されたボス(図示せず)
に取付パネル60の裏面側からネジ止めすることによっ
てなされており、各表示ユニットは、駆動基板20部分
が取付パネル60の間口部に挿入され、側部を密着させ
るように取付けられているため、隣合う表示ユニットの
LED11間の距離も表示基板10内のLEDI 1間
の距離と同じになり、全体で均一な表示が行なえる。
く本発明の他の実施例〉
なお、面記実施例では、正方形状の表示基板101、:
発光素子としてLE[)11を16X16個配列した場
合について説明したが、表示基板の形状やLEDの配列
個数については種々の変形が可能であることは勿論であ
り、発光素子についてもしEDだけでなくランプを用い
てもよい。
発光素子としてLE[)11を16X16個配列した場
合について説明したが、表示基板の形状やLEDの配列
個数については種々の変形が可能であることは勿論であ
り、発光素子についてもしEDだけでなくランプを用い
てもよい。
また、前記実施例では、1枚の表示基板10に対して直
交する向きに8枚の駆vJ基板20をそれぞれ4gずつ
のコネクタ(12,20)を介して接続していたが、こ
れは本発明を限定するものでなく、例えば表示基板と対
向する1枚の駆動基板を1個あるいは複数のコネクタで
接続するように構成したものについても本発明を同様に
適用することができる。
交する向きに8枚の駆vJ基板20をそれぞれ4gずつ
のコネクタ(12,20)を介して接続していたが、こ
れは本発明を限定するものでなく、例えば表示基板と対
向する1枚の駆動基板を1個あるいは複数のコネクタで
接続するように構成したものについても本発明を同様に
適用することができる。
ぐ本発明の効果〉
本発明の電光表示装置は、以上の説明のように表示基板
と放熱器とを隙間のある状態で取付け、その隙間の外周
部をパツキンリングにより閉塞させた状態で樹脂による
コーティング処理がなされているため、放熱器の表裏が
樹脂で覆われることがなく、確実な放熱性と防水性とが
得られ、表示基板と駆り基板とがコネクタ接続されてい
るため高いメンテナンス性が得られるという効果がある
。
と放熱器とを隙間のある状態で取付け、その隙間の外周
部をパツキンリングにより閉塞させた状態で樹脂による
コーティング処理がなされているため、放熱器の表裏が
樹脂で覆われることがなく、確実な放熱性と防水性とが
得られ、表示基板と駆り基板とがコネクタ接続されてい
るため高いメンテナンス性が得られるという効果がある
。
第1図は、−実施例を示すコーティング処理前の分解斜
視図、第2図は一実施例のコーティング処理前の正面図
である。 第3図は第2図の■−■断面図、第4図は第2図のIV
−IV断面図である。 第5図は一実施例のコーティング処理後の取付状態を示
す断面図である。 第6図は従来装置の概略構成を示す側断面図である。 10・・・・・・表示基板、11・・・・・・しED、
12・・・・・・コネクタ、15・・・・・・放熱器、
16・・・・・・與通穴、20・・・・・・駆IIJ基
板、2’l、22・・・・・・コネクタ、25・・・・
・・結合基板、26・・・・・・コネクタ、30・・・
・・・基板ガイド板、55・・・・・・シリコンゴム、
56・・・・・・オーリング。 特許出願人 アンリツ株式会社 代理人 弁理士 早 川 誠 志 \r 第 2図 第3図
視図、第2図は一実施例のコーティング処理前の正面図
である。 第3図は第2図の■−■断面図、第4図は第2図のIV
−IV断面図である。 第5図は一実施例のコーティング処理後の取付状態を示
す断面図である。 第6図は従来装置の概略構成を示す側断面図である。 10・・・・・・表示基板、11・・・・・・しED、
12・・・・・・コネクタ、15・・・・・・放熱器、
16・・・・・・與通穴、20・・・・・・駆IIJ基
板、2’l、22・・・・・・コネクタ、25・・・・
・・結合基板、26・・・・・・コネクタ、30・・・
・・・基板ガイド板、55・・・・・・シリコンゴム、
56・・・・・・オーリング。 特許出願人 アンリツ株式会社 代理人 弁理士 早 川 誠 志 \r 第 2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一方面に複数の発光素子が配列された表示基板と、 前記表示基板に取付けられ、接続部を前記表示基板の他
方面に有する第1のコネクタと、 前記表示基板の前記他方面側を一方面で隙間をもつて支
持し、前記第1のコネクタの接続部と一致する位置に一
方面から他方面に貫通する貫通穴を有する放熱器と、 前記表示基板の他方面の縁部に沿つて前記放熱器との隙
間に挟まれたパッキンリングと、 前記放熱器の他方面側に配置され、前記第1のコネクタ
と対をなす第2のコネクタを有し、前記貫通穴を挿通し
て接続される第1、第2のコネクタにより前記表示基板
と電気的に接続された駆動基板とを備え、 前記表示基板の一方面およびパッキンリングの外周部を
樹脂体で連続的に覆ったことを特徴とする電光表示装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63276914A JPH02123395A (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 | 電光表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63276914A JPH02123395A (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 | 電光表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02123395A true JPH02123395A (ja) | 1990-05-10 |
Family
ID=17576147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63276914A Pending JPH02123395A (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 | 電光表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02123395A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH049086U (ja) * | 1990-05-09 | 1992-01-27 |
-
1988
- 1988-10-31 JP JP63276914A patent/JPH02123395A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH049086U (ja) * | 1990-05-09 | 1992-01-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TWI460878B (zh) | 固態發光單元及其形成方法 | |
| US8305518B2 (en) | LED backlight and liquid crystal display device | |
| KR101294749B1 (ko) | 액정표시장치 | |
| JP4822953B2 (ja) | ボトムフレームと、これを利用したバックライトアセンブリ及び液晶表示装置 | |
| JP5322892B2 (ja) | 照明装置、それを備えた表示装置およびテレビ受信装置 | |
| KR101295358B1 (ko) | 액정 표시 장치 및 이에 구비되는 엘이디 모듈 | |
| CN102042539B (zh) | 背光组件和具有该背光组件的显示装置 | |
| KR101277963B1 (ko) | 액정표시장치 | |
| EP1895355A2 (en) | Splice joint-like seams between LED panel tiles in a backlight unit for a display device | |
| TWI515496B (zh) | 液晶顯示器及具有其之液晶顯示器裝置組 | |
| US20110249469A1 (en) | Light source unit and backlight assembly having the same | |
| JP5523228B2 (ja) | 表示装置及びその製造方法 | |
| CN103629597B (zh) | 背光组件 | |
| EP3904952A1 (en) | Direct-type backlight module and display | |
| US9274268B2 (en) | Lighting device, display device, and television device | |
| KR20130054786A (ko) | 액정표시장치 | |
| KR20120014422A (ko) | 백라이트 유닛 및 이를 이용한 액정표시장치 | |
| KR20120038167A (ko) | 액정표시모듈 및 이를 구비한 액정표시장치 | |
| KR101916030B1 (ko) | 발광 모듈 및 이를 구비한 라이트 유닛 | |
| CN222142968U (zh) | 发光组件 | |
| JPH02114291A (ja) | 電光表示装置 | |
| KR102778815B1 (ko) | 엘이디 조명장치 | |
| KR20110025537A (ko) | 백라이트 유닛 및 이를 이용한 액정표시장치 | |
| KR102456529B1 (ko) | 디스플레이 장치 | |
| CN117280275B (zh) | 显示单元及显示装置 |