JPH0212340A - 仮想計算機 - Google Patents
仮想計算機Info
- Publication number
- JPH0212340A JPH0212340A JP16315488A JP16315488A JPH0212340A JP H0212340 A JPH0212340 A JP H0212340A JP 16315488 A JP16315488 A JP 16315488A JP 16315488 A JP16315488 A JP 16315488A JP H0212340 A JPH0212340 A JP H0212340A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating system
- control information
- guest operating
- area
- saving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract 4
- 238000002407 reforming Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、仮想計算機の障害処理方式に関する。
本発明は、仮想計算機の障害処理手段において、ホスト
オペレーティングシステムのダウン時に、ゲストオペレ
ーティングシステムをダウン前の状態で継続して実行で
きる手段を設けることにより、障害発生時点までのゲス
トオペレーティングシステムでの処理が無駄になること
を回避することができるようにしたものである。
オペレーティングシステムのダウン時に、ゲストオペレ
ーティングシステムをダウン前の状態で継続して実行で
きる手段を設けることにより、障害発生時点までのゲス
トオペレーティングシステムでの処理が無駄になること
を回避することができるようにしたものである。
従来、仮想計算機上でゲストオペレーティングシステム
実行中にホストオペレーティングシステムに障害が発生
してシステムダウンになる場合に、ホストオペレーティ
ングシステムはホストオペレーティングシステム自身の
終了処理のみを行って障害処理を終了させていた。
実行中にホストオペレーティングシステムに障害が発生
してシステムダウンになる場合に、ホストオペレーティ
ングシステムはホストオペレーティングシステム自身の
終了処理のみを行って障害処理を終了させていた。
このような仮想計算機の障害処理手段では、ホストオペ
レーティングシステムに障害が発生した場合に、該ホス
トオペレーティングシステム上のVMモニタで制御され
ているゲストオペレーティングシステムには何も通知が
されず終了してしまっていたので、ゲストオペレーティ
ングシステムにとってホストオペレーティングシステム
のダウンは電源ダウンや強制イニシャライズと同等にな
り、ジャーナルのクローズ処理や再立ち上げ後のりスタ
ートができない欠点があった。
レーティングシステムに障害が発生した場合に、該ホス
トオペレーティングシステム上のVMモニタで制御され
ているゲストオペレーティングシステムには何も通知が
されず終了してしまっていたので、ゲストオペレーティ
ングシステムにとってホストオペレーティングシステム
のダウンは電源ダウンや強制イニシャライズと同等にな
り、ジャーナルのクローズ処理や再立ち上げ後のりスタ
ートができない欠点があった。
本発明はこのような欠点を除去するもので、ゲストオペ
レーティングシステムの処理を障害発生時の状態にひき
続き再立ち上げすることができる仮想計算機を提供する
ことを目的とする。
レーティングシステムの処理を障害発生時の状態にひき
続き再立ち上げすることができる仮想計算機を提供する
ことを目的とする。
本発明は、ゲストオペレーティングシステムである第一
システムおよびこの第一システムを制御する仮想メモリ
モニタを有するホストオペレーティングシステムである
第二システムを備えた仮想計算機において、上記仮想メ
モリモニタが実行中に上記第二システムが終了したとき
に、仮想メモリ制御情報を主記憶から退避させる第一退
避手段と、上記仮想メモリモニタに制御される上記第一
システムの領域を主記憶から退避させる第二退避手段と
、上記第二システムの立ち上げ後に退避中の仮想メモリ
制御情報を主記憶に復元する第−復元手段と、この復元
された仮想メモリ制御情報に基づき上記第二システムの
終了前に上記第二システムから割り当てられた資源の再
割り当てを上記仮想メモリモニタに行わせる再構築手段
と、この再構築手段で再割り当てされたメモリ領域に退
避中の上記第一システムの領域を復元する第二復元手段
とを備えたことを特徴とする。
システムおよびこの第一システムを制御する仮想メモリ
モニタを有するホストオペレーティングシステムである
第二システムを備えた仮想計算機において、上記仮想メ
モリモニタが実行中に上記第二システムが終了したとき
に、仮想メモリ制御情報を主記憶から退避させる第一退
避手段と、上記仮想メモリモニタに制御される上記第一
システムの領域を主記憶から退避させる第二退避手段と
、上記第二システムの立ち上げ後に退避中の仮想メモリ
制御情報を主記憶に復元する第−復元手段と、この復元
された仮想メモリ制御情報に基づき上記第二システムの
終了前に上記第二システムから割り当てられた資源の再
割り当てを上記仮想メモリモニタに行わせる再構築手段
と、この再構築手段で再割り当てされたメモリ領域に退
避中の上記第一システムの領域を復元する第二復元手段
とを備えたことを特徴とする。
ホストオペレーティングシステムの終了処理時にVMモ
ニタが実行中の場合は、主記憶上のVM制御情報を外部
記憶装置上へ退避する。また、VMモニタにより実行制
御されているゲストオペレーティグシステムの領域を外
部記憶装置上へ退避する。ホストオペレーティングシス
テムの立ち上げ後に、補助記憶装置上に退避されたVM
制御情報を主記憶上に復元する。復元されたVM制御情
報を基にホストオペレーティングシステム終了前にVM
モニタがホストオペレーティングシステムより割り当て
をうけていた資源の再割り当てを行い、VMLt境の再
構築を行う。再割り当てされたゲストオペレーティング
システム用メモリ領域に退避されたゲストオペレーティ
ングシステムの領域を復元する。
ニタが実行中の場合は、主記憶上のVM制御情報を外部
記憶装置上へ退避する。また、VMモニタにより実行制
御されているゲストオペレーティグシステムの領域を外
部記憶装置上へ退避する。ホストオペレーティングシス
テムの立ち上げ後に、補助記憶装置上に退避されたVM
制御情報を主記憶上に復元する。復元されたVM制御情
報を基にホストオペレーティングシステム終了前にVM
モニタがホストオペレーティングシステムより割り当て
をうけていた資源の再割り当てを行い、VMLt境の再
構築を行う。再割り当てされたゲストオペレーティング
システム用メモリ領域に退避されたゲストオペレーティ
ングシステムの領域を復元する。
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
この実施例は、第1図に示すように、ホストオペレーテ
ィングシステムlの終了処理時にVMモニタ2が実行中
の場合は、主記憶上のVM制御情報3を外部記憶装置4
上へ退避するVM制御情報3を外部記憶装置4上へ退避
するVM制御情報退避手段5と、VMモニタ2で実行制
御されているゲストオペレーティングシステム6の領域
を外部記憶装置4上へ退避するVM−GO3領域退避手
段7と、ホストオペレーティングシステム1の立ち上げ
後に、VM制御情報退避手段5で外部記憶装置4上に退
避されたVM制御情報3を主記憶上に復元するVM制御
情報復元手段8と、VM制御情報復元手段8で復元され
たVM制御情報3に基づきホストオペレーティングシス
テム1の終了前にVMモニタ2がホストオペレーティン
グシステム1から割り当てをうけていた資源の再割り当
てを行い、VM環境の再構築を行うVM環境再構築手段
9と、VM環境再構築手段9で再割り当てされたゲスト
オペレーティングシステム6用のメモリ領域にVM−G
O3領域退避手段7で退避されたゲストオペレーティン
グシステム6の領域を復元するVM−GO3領域復元手
段10とから構成される。すなわち、この実施例は、ゲ
ストオペレーティングシステム4である第一システムお
よびこの第一システムを制御する仮想メモリモニタ2を
有するホストオペレーティングシステム1である第二シ
ステムを備えた仮想計算機にふいて、仮想メモリモニタ
2が実行中に上記第二システムが終了したときに、仮想
メモリ制御情報を主記憶から退避させる第一退避手段で
あるVM制御情報退避手段5と、上記仮想メモリモニタ
2に制御される上記第一システムの領域を主記憶から退
避させる第二退避手段であるVM−GO3領域退避手段
7と、上記第二システムの立ち上げ後に退避中の仮想メ
モリ制御情報を主記憶に復元する第一復元手段であるV
M制御情報復元手段8と、この復元された仮想メモリ制
御情報に基づき上記第二システムの終了前に上記第二シ
ステムから割り当てられた資源の再割り当てを仮想メモ
リモニタ2に行わせる再構築手段であるVM環境再構築
手段9と、この再構築手段で再割り当てされたメモリ領
域に退避中の上記第一システムの領域を復元する第二復
元手段であるVM−GO3領域復元手段10とを備えた
ことを特徴とする。
ィングシステムlの終了処理時にVMモニタ2が実行中
の場合は、主記憶上のVM制御情報3を外部記憶装置4
上へ退避するVM制御情報3を外部記憶装置4上へ退避
するVM制御情報退避手段5と、VMモニタ2で実行制
御されているゲストオペレーティングシステム6の領域
を外部記憶装置4上へ退避するVM−GO3領域退避手
段7と、ホストオペレーティングシステム1の立ち上げ
後に、VM制御情報退避手段5で外部記憶装置4上に退
避されたVM制御情報3を主記憶上に復元するVM制御
情報復元手段8と、VM制御情報復元手段8で復元され
たVM制御情報3に基づきホストオペレーティングシス
テム1の終了前にVMモニタ2がホストオペレーティン
グシステム1から割り当てをうけていた資源の再割り当
てを行い、VM環境の再構築を行うVM環境再構築手段
9と、VM環境再構築手段9で再割り当てされたゲスト
オペレーティングシステム6用のメモリ領域にVM−G
O3領域退避手段7で退避されたゲストオペレーティン
グシステム6の領域を復元するVM−GO3領域復元手
段10とから構成される。すなわち、この実施例は、ゲ
ストオペレーティングシステム4である第一システムお
よびこの第一システムを制御する仮想メモリモニタ2を
有するホストオペレーティングシステム1である第二シ
ステムを備えた仮想計算機にふいて、仮想メモリモニタ
2が実行中に上記第二システムが終了したときに、仮想
メモリ制御情報を主記憶から退避させる第一退避手段で
あるVM制御情報退避手段5と、上記仮想メモリモニタ
2に制御される上記第一システムの領域を主記憶から退
避させる第二退避手段であるVM−GO3領域退避手段
7と、上記第二システムの立ち上げ後に退避中の仮想メ
モリ制御情報を主記憶に復元する第一復元手段であるV
M制御情報復元手段8と、この復元された仮想メモリ制
御情報に基づき上記第二システムの終了前に上記第二シ
ステムから割り当てられた資源の再割り当てを仮想メモ
リモニタ2に行わせる再構築手段であるVM環境再構築
手段9と、この再構築手段で再割り当てされたメモリ領
域に退避中の上記第一システムの領域を復元する第二復
元手段であるVM−GO3領域復元手段10とを備えた
ことを特徴とする。
次に、この実施例の動作について図面を参照して説明す
る。
る。
vMM御情報退避手段5は、ホストオペレーティングシ
ステム1内でVMモニタ2が実行されていた場合にホス
トオペレーティングシステム1の中のVM制御情報3を
外部記憶装置4上へ退避する(ステップSl、S2およ
び33)。このときに退避されるVM制御情報3には、
第2図に示されるように、各ゲストオペレーティングシ
ステム毎の周辺装置割り当て情報、主記憶割り当て情報
、仮想計算機再開情報ふよび仮想計算機ステータス情報
などがある。VM−GO3領域退避手段7は、VM制御
情報3内にある各ゲストオペレーティングシステム6の
主記憶割り当て情報からゲストオペレーティングシステ
ム6に割り当てられている主記憶の領域情報を入手し、
該当する領域を外部記憶装置4に退避する(ステップ3
3)。VM制御情報復元手段8は、ホストオペレーティ
ングシステム2の再立ち上げ後にVMモニタ2の起動後
に呼び出され、外部記憶装置4上に退避されているVM
制御情報3を主記憶上に復元する(ステップS4、S5
)。VM環境再構築手役9は、VM制御情報復元手段8
で復元したVM制御情報3を用いてホストオペレーティ
ングシステム1のダウン前に各ゲストオペレーティング
システム6に割り当てられていた周辺装置および主記憶
の再割り当てを行う(ステップ86)。VM−GO3領
域復元手段10は、VMI境再構築手段9で再割り当て
された主記憶領域に外部記憶装置4上へ退避されていた
ゲストオペレーティングシステム6の領域を復元する(
ステップ57)a このようにVM制御情報復元手&8、VM環境再構築手
段9およびVM−GO3領域復元手段10によりホスト
オペレーティングシステム1のダウン前の仮想計算機実
行環境の再構築が完了する。
ステム1内でVMモニタ2が実行されていた場合にホス
トオペレーティングシステム1の中のVM制御情報3を
外部記憶装置4上へ退避する(ステップSl、S2およ
び33)。このときに退避されるVM制御情報3には、
第2図に示されるように、各ゲストオペレーティングシ
ステム毎の周辺装置割り当て情報、主記憶割り当て情報
、仮想計算機再開情報ふよび仮想計算機ステータス情報
などがある。VM−GO3領域退避手段7は、VM制御
情報3内にある各ゲストオペレーティングシステム6の
主記憶割り当て情報からゲストオペレーティングシステ
ム6に割り当てられている主記憶の領域情報を入手し、
該当する領域を外部記憶装置4に退避する(ステップ3
3)。VM制御情報復元手段8は、ホストオペレーティ
ングシステム2の再立ち上げ後にVMモニタ2の起動後
に呼び出され、外部記憶装置4上に退避されているVM
制御情報3を主記憶上に復元する(ステップS4、S5
)。VM環境再構築手役9は、VM制御情報復元手段8
で復元したVM制御情報3を用いてホストオペレーティ
ングシステム1のダウン前に各ゲストオペレーティング
システム6に割り当てられていた周辺装置および主記憶
の再割り当てを行う(ステップ86)。VM−GO3領
域復元手段10は、VMI境再構築手段9で再割り当て
された主記憶領域に外部記憶装置4上へ退避されていた
ゲストオペレーティングシステム6の領域を復元する(
ステップ57)a このようにVM制御情報復元手&8、VM環境再構築手
段9およびVM−GO3領域復元手段10によりホスト
オペレーティングシステム1のダウン前の仮想計算機実
行環境の再構築が完了する。
この後にVMモニタ2からゲストオペレーティングシス
テム6の中断点に制御が渡されて処理が継続される。こ
のときに、ゲストオペレーティングシステム6では、中
断前に実行中であった入出力の再実行および実時間の更
新処理を行う。
テム6の中断点に制御が渡されて処理が継続される。こ
のときに、ゲストオペレーティングシステム6では、中
断前に実行中であった入出力の再実行および実時間の更
新処理を行う。
以上説明したように本発明は、仮想計算機システムでホ
ストオペレーティングシステムに障害が発生しダウンし
ても、ゲストオペレーティングシステムはダウン前の状
態で継続して実行可能になるので、ゲストオペレーティ
ングシステムやVMモニタに何ら異常がないにも拘わら
ずホストオペレーティングシステムの障害で障害発生時
点までのゲストオペレーティングシステムの処理が無駄
になってしまうことを回避できる効果がある。
ストオペレーティングシステムに障害が発生しダウンし
ても、ゲストオペレーティングシステムはダウン前の状
態で継続して実行可能になるので、ゲストオペレーティ
ングシステムやVMモニタに何ら異常がないにも拘わら
ずホストオペレーティングシステムの障害で障害発生時
点までのゲストオペレーティングシステムの処理が無駄
になってしまうことを回避できる効果がある。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロック構成図。
第2図はVM制御情報の内容を示す図。
第3図は本発明実施例の動作を示すフロー図。
l・・・ホストオペレーティングシステム(HO3)、
2・・・VMモニタ、3・・・VM制御情報、4・・・
外部記憶装置、5・・・VM制御情報退避手段、6・・
・ゲストオヘレーティングシステム(GO3) 、?・
・・VM・GO3領域退避手段、8・・・VM制御情報
復元手段、9−VMBI境再構築手段、10−VM−G
O3領域復元手段。
2・・・VMモニタ、3・・・VM制御情報、4・・・
外部記憶装置、5・・・VM制御情報退避手段、6・・
・ゲストオヘレーティングシステム(GO3) 、?・
・・VM・GO3領域退避手段、8・・・VM制御情報
復元手段、9−VMBI境再構築手段、10−VM−G
O3領域復元手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ゲストオペレーティングシステムである第一システ
ム(4)およびこの第一システムを制御する仮想メモリ
モニタ(2)を有するホストオペレーティングシステム
である第二システム(1)を備えた仮想計算機において
、 上記仮想メモリモニタが実行中に上記第二システムが終
了したときに、仮想メモリ制御情報を主記憶から退避さ
せる第一退避手段(5)と、上記仮想メモリモニタに制
御される上記第一システムの領域を主記憶から退避させ
る第二退避手段(7)と、 上記第二システムの立ち上げ後に退避中の仮想メモリ制
御情報を主記憶に復元する第一復元手段(8)と、 この復元された仮想メモリ制御情報に基づき上記第二シ
ステムの終了前に上記第二システムから割り当てられた
資源の再割り当てを上記仮想メモリモニタに行わせる再
構築手段(9)と、 この再構築手段で再割り当てされたメモリ領域に退避中
の上記第一システムの領域を復元する第二復元手段(1
0)と を備えたことを特徴とする仮想計算機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16315488A JPH0212340A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 仮想計算機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16315488A JPH0212340A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 仮想計算機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0212340A true JPH0212340A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15768252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16315488A Pending JPH0212340A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 仮想計算機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0212340A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005174307A (ja) * | 2003-12-12 | 2005-06-30 | Microsoft Corp | 実際のハードウェアベースのデバイスおよび理想化されたハードウェアベースのデバイスにおけるバイモーダルデバイス仮想化のためのシステムおよび方法 |
-
1988
- 1988-06-29 JP JP16315488A patent/JPH0212340A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005174307A (ja) * | 2003-12-12 | 2005-06-30 | Microsoft Corp | 実際のハードウェアベースのデバイスおよび理想化されたハードウェアベースのデバイスにおけるバイモーダルデバイス仮想化のためのシステムおよび方法 |
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