JPH02123529A - 光ヘッドの傾角調整機構 - Google Patents

光ヘッドの傾角調整機構

Info

Publication number
JPH02123529A
JPH02123529A JP27819788A JP27819788A JPH02123529A JP H02123529 A JPH02123529 A JP H02123529A JP 27819788 A JP27819788 A JP 27819788A JP 27819788 A JP27819788 A JP 27819788A JP H02123529 A JPH02123529 A JP H02123529A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tilt
optical head
tilting
head
disk
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP27819788A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2737175B2 (ja
Inventor
Yukihiro Anahara
穴原 幸弘
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yamaha Corp
Original Assignee
Yamaha Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yamaha Corp filed Critical Yamaha Corp
Priority to JP63278197A priority Critical patent/JP2737175B2/ja
Publication of JPH02123529A publication Critical patent/JPH02123529A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2737175B2 publication Critical patent/JP2737175B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Optical Recording Or Reproduction (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、光デイスク記録装置、光デイスク再生装置
における光ヘッドの傾角調整機構に関し、傾角調整を簡
易な構成で実現したものである。
光ヘッドの傾角調整機構は、いわゆるチルト機構と呼ば
れるものであり、そりや面振れのあるディスクに対して
このそりや面振れ合わせて光ヘッドを傾かせることによ
り、光軸が常にディスク面に直交するようにして、記録
や再生が高精度に実現されるようにするものである。
従来のチルト機構の一例を第2図に示す。ディスク10
は、ターンテーブル12上に載置されて、ディスクモー
タ14により回転駆動される。ディスク10の下面側に
は光ヘッド16が配設されている。光ヘッド16はディ
スク径方向に配設されたフィード軸18に支持されて、
フィードモータ(図示せず)によりディスク径方向に移
動される。
フィード軸18はディスク内周O1!!I@部に傾動軸
20が形成され、これを回動支点としてディスク外周側
端部に配設されたチルト駆動装置22によりフィード軸
18全体が傾動されてチルト動作が行われる。チルト駆
動装置22はモータ24の回転軸にねじ軸26が取り付
けられ、このねじ軸26をフィード軸18に取り付けら
れたナツトプレート(図示せず)に差し込んでチルトエ
ラーに応じてモータ24を駆動することにより、フィー
ド軸18のチルト動作が実現される。
〔発明が解決しようとする課題〕
前記第2図のチルト機構によれば、ディスク10にそり
や面振れがあった場合、第3図のようにフィード軸18
全体が傾動軸20を支点として回動して、光ヘッド28
を傾かせて光軸28が常にディスク10に直交するよう
に制御される。ところが、このような機構ではチルト動
作の回動支点(傾動軸20)とディスク10に照射され
る光スポツト位置21との距離が長いため(外周側はど
長くなる)、チルト動作による光スポットのディスク径
方向位置ずれ量dが大きくなり、これを補正するために
光ヘッド16をフィード軸18に沿って大きく駆動しな
ければならず、フィードサーボへの影響が大きくなる欠
点があった。また、このチルト機構はフィード軸18全
体を傾かせる大きな機構であるため、フィード軸18の
外周側端部の上下動距離が大きくなり、機構全体の厚さ
が大きくなるため、小型化に適さなかった。また、機構
が大型であるため、動作に時間を要し、チルトエラーの
瞬時の変化には対応できなかっな。
この発明は、前記従来の技術における欠点を解決して、
チルト動作による光スポットの位置ずれ量が少なく、か
つ小さなi横で構成することができて、装置の小型化お
よび動作時間の短縮化を図ることができるようにした光
ヘッドの傾角調整機構を提供しようとするものである。
〔課題を解決するための手段〕
この発明は、ディスク面に対向してディスク径方向に移
動可能に配設されたキャリッジ部材と、このキャリッジ
部材にディスク接線方向に形成された傾動軸を介して傾
動可能に配設された光ヘッドと、この光ヘッドと前記キ
ャリッジ部材との間に配設されて、光ヘッドに対して前
記傾動軸回り方向の付勢力を与える付勢手段と、前記キ
ャリッジ部材に一方の部材が配設され、前記光ヘッドに
他方の部材が配設されて、前記付勢手段の付勢力により
相互に当接して、光ヘッドの傾動軸回り方向の傾動を係
止するカム部材およびその当接部材と、チルトエラー検
出信号に応じて前記カム部材を駆動して、前記光ヘッド
のチルト制御を行なうチルト駆動手段とを具備してなる
ものである。
また、この発明は、前記付勢手段が、前記光ヘッドに対
して前記傾動軸に沿った方向にも付勢力を与えるように
することもできる。
さらに、この発明は、前記傾動軸が、前記光ヘッドの光
軸に略々直交する位置に形成されるようにすることもで
きる。
〔作 用〕
この発明によれば、光ヘッドはキャリッジ部材に対して
傾動軸を介して傾動可能に配設されて、チルト駆動手段
により駆動されるカム部材と当接部材との当接によりチ
ルト動作を行なう。これによれば、フィード軸全体を傾
動させるのでなく、光ヘツド自体を傾動させるので、チ
ルト回動支点とディスクに照射される光スポツト位置と
の距離を短くすることができ、チルト動作による光スポ
ットのディスク径方向位置ずれ量が小さくなり、フィー
ドサーボへの影響を小さくすることができる。また、光
ヘツド自体を傾かせる機構であるので、チルト動作によ
る上下方向の移動距離を小さくすることができ装置の小
型化を図ることができる。また、機構が小型であるため
、動作時間の短縮化を図れ、チルトエラーの瞬時の変化
にも対応することができる。
なお、付勢手段が光ヘッドに対して傾動軸に沿った方向
にも付勢力を与えるようにすれば、光ヘッドとキャリッ
ジ部材とのがたつきを防止することができる。また、傾
動軸を光ヘッドの光軸に略々直交する位置に形成すれば
、チルト回動支点とディスクに照射される光スポツト位
置との距離をより小さくすることができ、チルト動作に
より光スポットのディスク径方向位置ずれ量をより小さ
くすることができる。
〔実施例〕
この発明の一実施例を第4図に示す、ディスク10はタ
ーンテーブル12上に載置されて、ディスクモータ14
により回転駆動される。ディスク10の下面側にはディ
スク径方向にフィード軸18が固定的に配設されている
。フィード軸18にはキャリッジ部材32が摺動自在に
配設されている。キャリッジ部材32には、傾動軸34
を介してヘッド部材30が傾動自在に配設されている。
ヘッド部材30にはチルトエラーを検出するためのチル
ト検出器29が取り付けられている。
ヘッド部材30とキャリッジ部材32の拡大図を第5図
に示す、また、その側面図を第1図に示す、また、ヘッ
ド部材3oとキャリッジ部材32分解側面図を第6図に
示す。ヘッド部材30はへラドベース36上に光ヘッド
38を取付けて構成されている。光ヘツド光軸80とチ
ルト検出器光軸31はディスク中心から略々同一距離の
位置に形成され、ともにディスク面に直交する方向に向
いている。ヘッドベース36のディスク接線方向両端部
には傾動軸34を構成するための凸部40゜42が形成
されている。ヘッドベース36の下部には、アーム部材
44がその左端部を回動軸として回動自在に配設されて
いる。アーム部材44の右端部にはローラ48が回転自
在に配設されている。ヘッドベース36の下部にはスプ
リング74を掛けるためのビン46が形成ている。また
、ヘッドベース36にはチルト検出器49と、アーム部
材44の右端部上方位置に調整ねじ50が取り付けられ
ている。
キャリッジ部材32には、フィード軸18゜19を挿通
させる挿通孔66.68が形成されている。フィード軸
18が基準シャフトであり、挿通孔68には15整シロ
が形成されている。キャリッジ部材32のディスク接線
方向両端部には、傾動軸34を構成するための孔70.
72が形成されており、これに前記ヘッド部材30の凸
部40゜42が収容されて、ヘッド部材30がキャリッ
ジ部材32に傾動軸34を介して傾動可能に配設されて
いる。キャリッジ部材32の下部にはスプリング74を
掛けるためのビン76が形成されている。キャリッジ部
材32には、モータ取付ブラケット52を介してモータ
54が取付けられている。
モータ軸にはウオームギア56が取付けられている。ウ
オームギア56の先端部はスラスト押えねじ57で支持
されている。モータ54の駆動力はモータ取付ブラケッ
ト52に取付けられたホイールギア58およびホイール
ギア58に直結された平歯車60およびモータ取付ブラ
ケット52に取付けられたカムギア62を介して、カム
ギア62に直結された偏心カム部64に伝達される。
ヘッド部材30は凸部40.42がキャリッジ部材32
の孔70.72に収容されて、この凸部40.42の位
置を傾動軸34として、キャリッジ部材32に傾動自在
に支持されている。この傾動軸34は光軸80と直交す
る位置に配設されている。また、ヘッド部材30のビン
46とキャリッジ部材32のビン76との間にはスプリ
ング74が掛けられてヘッド部材30を引張っており、
ローラ48の周面が偏心カム部64の周面に当接した状
態で係止されている。このとき偏心カム部64の当接位
置によってヘッド部材30の傾動角度が変化する。すな
わち、大径の位置で当接すれば、ヘッド部材30は第5
図中矢印A′方向に回動し、小径の位置で当接すれば矢
印A方向に回動してチルト動作が得られる。したがって
、チルトエラーに応じてモータ54を駆動して、チルト
エラーを減少させる方向に偏心カム部64を回動させる
ようにサーボ回路を構成することによりチルト制御装置
が構成される。なお、調整ねじ50は偏心カム部64の
偏位の中央位置で光軸80が垂直方向(チルト角0°)
を向くように調整する。
これにより第5図中矢印A方向とA′方向のチルト角調
整範囲が等しくなる。
偏心カム部64の構成例を第7図に示す、また、この偏
心カム部64におけるカム回転角度に対するカム偏位量
を第8図に示す。この偏心カム部64を用いると約±1
°の範囲でチルト角を調整することができる。
以上説明したチルト機構によるチルト動作を第9図に示
す、ヘッド部材30は傾動軸34を支点としてチルト動
作を行なう、このチルト動作はヘッド部材30だけを動
作させるものであるので、傾動軸34とディスク10上
の光スポツト照射位置21との距離はフィード軸18全
体を傾動させるものに比べて短くなり、チルト動作によ
る光スポットの位置ずれ量dは小さくなる。特に、この
実施例では光軸28と直交する位置に傾動軸34を形成
しなので、チルト動作による光スポットの位置ずれ量d
はより小さくなる。
また、この実施例では、第1図に示すようにスプリング
74が斜めに配設されて、ヘッド部材30に対して傾動
軸34回り方向の付勢力を与えるほか、傾動軸34に沿
った方向に付勢力を与えるので、この傾動軸34に沿っ
た方向の付勢力により、ヘッド部材30がキャリッジ部
材32に対して第1図中矢印B方向に押し付けられて、
これらのがたつきが防止される。
して下方に押し付けるので、ヘッド部材30の上下方向
のがたつきが防止されて光ヘツド光線およびチルト検出
器光線が焦点位置ずれなくディスク! 面に照射される。したがって、光ヘッド光線!チルト検
出器光線の相対位置、を高精度に保つことができ、ディ
スク面の面振れ、そりに対して高精度に追従させること
ができる。
なお、当接部材(ローラ48)とカム部材(偏心カム部
64)との配置を逆にして、ヘッド部材30側にカム部
材やその駆動手Pi(モータ54等)を配置するこもで
きる。
〔発明の効果〕
以上説明したようにこの発明によれば、カム部材と当接
部材との当接によりチルト動作を行なうので、チルト回
動支点とディスクに照射される光スポツト位置との距離
を短くすることができ、チルト動作による光スポットの
ディスク径方向位置ずれ量が小さくなり、フィードサー
ボへの影響を小さくすることができる0、tな、光ヘツ
ド自体を傾かせる機構であるので、チルト動作による上
下方向の移動距離を小さくすることができ装置の小型化
を図ることができる。また、機構が小型であるため、動
作時間の短縮化を図れ、チルトエラーの瞬時の変化にも
対応することができる。
また、付勢手段が光ヘッドに対して傾動軸に沿った方向
にも付勢力を与えるようにすれば、光ヘッドとキャリッ
ジ部材とのがたつきを防止することができる。また、傾
動軸を光ヘッドの光軸に略々直交する位置に形成すれば
、チルト回動支点とディスクに照射される光スポツト位
置との距離をより小さくすることができ、チルト動作に
より光スポットのディスク径方向位置ずれ量をより小さ
くすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の一実施例を示す図で、第5図の側
面図である。 第2図は、従来装置を示す正面図である。 第3図は、第2図の従来装置によるチルト動作を示す正
面図である。 第4図は、この発明の一実施例を示す正面図である。 第5図は、第4図の一部拡大図である。 第6図は、第1図の装置の分解図である。 第7図は、第1図の偏心カム部64の詳細図である。 第8図は、第7図の偏心カム部64のカム回転・・光ヘ
ッド、48・・・ローラ(当接部材)、54・・・モー
タ(チルト駆動手段)、64・・・偏心カム部(カム部
材)、74・・・スプリング(付勢手段)。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ディスク面に対向してディスク径方向に移動可能
    に配設されたキャリッジ部材と、このキャリッジ部材に
    ディスク接線方向に形成された傾動軸を介して傾動可能
    に配設された光ヘッドと、 この光ヘッドと前記キャリッジ部材との間に配設されて
    、光ヘッドに対して前記傾動軸回り方向の付勢力を与え
    る付勢手段と、 前記キャリッジ部材に一方の部材が配設され、前記光ヘ
    ッドに他方の部材が配設されて、前記付勢手段の付勢力
    により相互に当接して、光ヘッドの傾動軸回り方向の傾
    動を係止するカム部材およびその当接部材と、 チルトエラー検出信号に応じて前記カム部材を駆動して
    、前記光ヘッドのチルト制御を行なうチルト駆動手段と を具備してなる光ヘッドの傾角調整機構。
  2. (2)前記付勢手段が、前記光ヘッドに対して前記傾動
    軸に沿った方向にも付勢力を与えることを特徴とする請
    求項1記載の光ヘッドの傾角調整機構。
  3. (3)前記傾動軸が、前記光ヘッドの光軸に略々直交す
    る位置に形成されていることを特徴とする請求項1また
    は2記載の光ヘッドの傾角調整機構。
JP63278197A 1988-11-02 1988-11-02 光ヘッドの傾角調整機構 Expired - Fee Related JP2737175B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63278197A JP2737175B2 (ja) 1988-11-02 1988-11-02 光ヘッドの傾角調整機構

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63278197A JP2737175B2 (ja) 1988-11-02 1988-11-02 光ヘッドの傾角調整機構

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02123529A true JPH02123529A (ja) 1990-05-11
JP2737175B2 JP2737175B2 (ja) 1998-04-08

Family

ID=17593949

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63278197A Expired - Fee Related JP2737175B2 (ja) 1988-11-02 1988-11-02 光ヘッドの傾角調整機構

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2737175B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5963535A (en) * 1994-12-15 1999-10-05 Sony Corporation Disk reproducing apparatus
WO2001039185A1 (en) * 1999-11-25 2001-05-31 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Pickup moving mechanism for optical disk devices and pickup moving method
US6356525B1 (en) * 1998-12-28 2002-03-12 Pioneer Corporation Skew adjusting apparatus for an optical disc player

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6151630A (ja) * 1984-08-20 1986-03-14 Teac Co 光学ヘツド装置
JPS62150535A (ja) * 1985-12-25 1987-07-04 Asahi Optical Co Ltd 光ピツクアツプの傾き自動調整装置
JPS6340822U (ja) * 1986-08-28 1988-03-17

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6151630A (ja) * 1984-08-20 1986-03-14 Teac Co 光学ヘツド装置
JPS62150535A (ja) * 1985-12-25 1987-07-04 Asahi Optical Co Ltd 光ピツクアツプの傾き自動調整装置
JPS6340822U (ja) * 1986-08-28 1988-03-17

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5963535A (en) * 1994-12-15 1999-10-05 Sony Corporation Disk reproducing apparatus
US6356525B1 (en) * 1998-12-28 2002-03-12 Pioneer Corporation Skew adjusting apparatus for an optical disc player
WO2001039185A1 (en) * 1999-11-25 2001-05-31 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Pickup moving mechanism for optical disk devices and pickup moving method
US6744716B1 (en) 1999-11-25 2004-06-01 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Pickup moving mechanism for optical disk apparatus and pickup moving method therefor
KR100474204B1 (ko) * 1999-11-25 2005-03-08 마츠시타 덴끼 산교 가부시키가이샤 광디스크 장치의 픽업 이동기구 및 픽업 이동방법

Also Published As

Publication number Publication date
JP2737175B2 (ja) 1998-04-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4067256B2 (ja) 光ディスク装置のピックアップ移動機構
JPH02123529A (ja) 光ヘッドの傾角調整機構
JP2001176086A (ja) ディスク再生装置
JP2519827B2 (ja) ディスク再生装置
JP3112867B2 (ja) 光学情報読取装置
JPH0355179Y2 (ja)
JP2004326938A (ja) メディア駆動装置
JPS60160034A (ja) 光学式デイスク・プレ−ヤ
JP3141354B2 (ja) ディスクドライブ装置
JPH01307933A (ja) 光ヘッドのチルト装置
JP2001126378A (ja) 光ディスク装置のターンテーブル位置調整機構
JPH0510249Y2 (ja)
JP2768608B2 (ja) 光ピックアップの光軸調整機構
JP3568416B2 (ja) 光学式ピックアップのガイド軸固定装置
JPH0514332Y2 (ja)
JP3265970B2 (ja) 光ディスクドライブ装置のスキュー調整機構
JPH0624014Y2 (ja) 光学式ピックアップ・アセンブリ
JP2860236B2 (ja) 光ピックアップの姿勢調整機構
JPH0142060B2 (ja)
JP3763152B2 (ja) 円盤状記録媒体装着装置
JP2002288860A (ja) 光情報記録再生装置
JPH03154232A (ja) 光ピックアップの送り制御装置
JPS60143447A (ja) 光学式デイスク・プレ−ヤ
JP2001176185A (ja) 光ディスク装置の製造方法と、その製造装置および光ディスク装置
JPH04222930A (ja) 円盤状記録媒体の記録再生装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees