JPH02124036U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH02124036U JPH02124036U JP3279889U JP3279889U JPH02124036U JP H02124036 U JPH02124036 U JP H02124036U JP 3279889 U JP3279889 U JP 3279889U JP 3279889 U JP3279889 U JP 3279889U JP H02124036 U JPH02124036 U JP H02124036U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guided
- table body
- mounting
- workstation
- side edges
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims 2
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
第1図は本考案の一実施例を示す要部側面図、
第2図は要部斜視図、第3図は被案内機構の拡大
側面図、第4図はロツク機構の拡大斜視図、第5
図はロツク機構の使用状態を示す拡大断面図、第
6図と第7図は使用状態を示す要部側面図、第8
図は別の実施例を示す要部側面図、第9図は使用
状態を示す要部側面図である。 1……テーブル本体、2……収納空室部、3…
…天板部、4……載置台、6……被案内部、9…
…ガイドレール、10……開口部、11……ガイ
ド棒、12……昇降ユニツト、13……定張力バ
ネ、30……取付台枠、31……起立片部、32
……被案内部、33……傾斜誘導部、34……案
内レール。
第2図は要部斜視図、第3図は被案内機構の拡大
側面図、第4図はロツク機構の拡大斜視図、第5
図はロツク機構の使用状態を示す拡大断面図、第
6図と第7図は使用状態を示す要部側面図、第8
図は別の実施例を示す要部側面図、第9図は使用
状態を示す要部側面図である。 1……テーブル本体、2……収納空室部、3…
…天板部、4……載置台、6……被案内部、9…
…ガイドレール、10……開口部、11……ガイ
ド棒、12……昇降ユニツト、13……定張力バ
ネ、30……取付台枠、31……起立片部、32
……被案内部、33……傾斜誘導部、34……案
内レール。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 載置台4がテーブル本体1の収納空室部2内
に収納可能なワークステーシヨンテーブルにおい
て、 上記載置台4の後方左右側縁に上下2段の被案
内部6を突設し、該被案内部6が誘導案内される
と共に上方に前方への開口部10を備えた一対の
ガイドレール9,9を上記収納空室部2の後方左
右内側面に付設し、さらに、上記テーブル本体1
の前方面側に、ガイド棒11を鉛直に設け、一端
がテーブル本体1の上端に固着される定張力バネ
13を備えると共に上記ガイド棒11に誘導案内
される昇降ユニツト12を、設け、該昇降ユニツ
ト12に上記載置台4の前縁部が枢着されている
ことを特徴とするワークステーシヨンテーブル。 2 載置台4がテーブル本体1の収納空室部2内
に収納可能なワークステーシヨンテーブルにおい
て、 上記載置台4の後方左右側縁に上下2段の被案
内部6を突設し、該被案内部6が誘導案内される
と共に上方に前方への開口部10を備えた一対の
ガイドレール9,9を上記収納空室部2の後方左
右内側面に付設し、さらに、上記テーブル本体1
の前方面側に、ガイド棒11を鉛直に設け、一端
がテーブル本体1の上端に固着される定張力バネ
13を備えると共に上記ガイド棒11に誘導案内
される昇降ユニツト12を、設け、該昇降ユニツ
ト12に上記載置台4の前縁部が枢着され、さら
に、上記テーブル本体1の後方上部に、天板部3
の後縁部が枢着され、かつ、該天板部3は略中央
部で2分割されると共に折曲げ可能に枢着され、
該天板部3の前半部の左右側縁と上記載置台4の
左右側縁がリンク5,5にて枢結されていること
を特徴とするワークステーシヨンテーブル。 3 載置台4がテーブル本体1の収納空室部2内
に収納可能なワークステーシヨンテーブルにおい
て、 起立片部31を備えた取付台枠30に上記載置
台4を固着し、該起立片部31の下端左右側縁に
被案内部32を突設し、該被案内部32が誘導案
内されると共に上端が手前側へ彎曲した傾斜誘導
部33を備えた一対の案内レール34を、上記収
納空室部2の左右内側面に付設し、さらに上記テ
ーブル本体1の後方面側に、ガイド棒11を鉛直
に設け、一端がテーブル本体1の上端に固着され
る定張力バネ13を備えると共に上記ガイド棒1
1に誘導案内される昇降ユニツト12を、設け、
該昇降ユニツト12に上記取付台枠30の起立片
部31が枢着されていることを特徴とするワーク
ステーシヨンテーブル。 4 載置台4がテーブル本体1の収納空室部2内
に収納可能なワークステーシヨンテーブルにおい
て、 起立片部31を備えた取付台枠30に上記載置
台4を固着し、該起立片部31の下端左右側縁に
被案内部32を突設し、該被案内部32が誘導案
内されると共に上端が手前側へ彎曲した傾斜誘導
部33を備えた一対の案内レール34を、上記収
納空室部2の左右内側面に付設し、さらに上記テ
ーブル本体1の後方面側に、ガイド棒11を鉛直
に設け、一端がテーブル本体1の上端に固着され
る定張力バネ13を備えると共に上記ガイド棒1
1に誘導案内される昇降ユニツト12を、設け、
該昇降ユニツト12に上記取付台枠30の起立片
部31が枢着され、さらに、上記テーブル本体1
の後方上部に、天板部3の後縁部が枢着され、か
つ、該天板部3は略中央部で2分割されると共に
折曲げ可能に枢着され、該天板部3の前半部の左
右側縁と上記載置台4の左右側縁がリンク5,5
にて枢結されていることを特徴とするワークステ
ーシヨンテーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989032798U JPH0636760Y2 (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | ワークステーションテーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989032798U JPH0636760Y2 (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | ワークステーションテーブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02124036U true JPH02124036U (ja) | 1990-10-12 |
| JPH0636760Y2 JPH0636760Y2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=31535988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989032798U Expired - Lifetime JPH0636760Y2 (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | ワークステーションテーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636760Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-23 JP JP1989032798U patent/JPH0636760Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0636760Y2 (ja) | 1994-09-28 |