JPH0212417A - マイクロプロセッサ初期化保証システム - Google Patents

マイクロプロセッサ初期化保証システム

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JPH0212417A
JPH0212417A JP1084939A JP8493989A JPH0212417A JP H0212417 A JPH0212417 A JP H0212417A JP 1084939 A JP1084939 A JP 1084939A JP 8493989 A JP8493989 A JP 8493989A JP H0212417 A JPH0212417 A JP H0212417A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
microprocessor
switch
reset
capacitor
initialization
Prior art date
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Pending
Application number
JP1084939A
Other languages
English (en)
Inventor
William John Testin
ウイリアム ジヨーン テステイン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
RCA Licensing Corp
Original Assignee
RCA Licensing Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by RCA Licensing Corp filed Critical RCA Licensing Corp
Publication of JPH0212417A publication Critical patent/JPH0212417A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F1/00Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F1/00Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
    • G06F1/24Resetting means
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/07Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
    • G06F11/14Error detection or correction of the data by redundancy in operations
    • G06F11/1402Saving, restoring, recovering or retrying
    • G06F11/1415Saving, restoring, recovering or retrying at system level

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
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  • Microcomputers (AREA)
  • Electronic Switches (AREA)
  • Power Sources (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、一般にマイタロプロセッサモジ<ハマイクロ
コンピュータの初期化に関するものであり、特に、個別
の高価なウオッチドノダ・タイマーの必要性を排除する
システムに関する。
発明の背景 マイクロコンピュータもしくはマイクロプロセッサ(以
下、これらの用語は交換できるものとして使用される。
)を含むシステムに電源が供給されると、マイクロプロ
セッサもしくはマイクロ、コンピュータを含むシステム
の種々の構成要素にバイアス電圧が供給される。マイク
ロプロセッサは、マイクロプロセッサのプログラム・カ
ウンタが零の計算値に設定される初期化ルーチンに入る
。初期化ルーチンは、マイタロプロセッサの動作に関す
る初期条件全定義し、設定するものである。この初期条
件には、マイクロプロセッサの内部論理回路を初期化さ
れた条件に再設定し、それから以後の動作全行わせるこ
とが含まれる。マイクロゾロセッサに起こる共通の問題
点は、初期化ルーチンの完全な終了を妨げる、正常の動
作機能のロックアウトである。このようなロックアウト
は、よく知られている幾つかの原因の中のどれか1つに
よって起こり得る。ACライン・グリッチ、マイクロプ
ロセッサが脱することのできない循環ループを発生させ
るソフトウェア・エラー、静電放電“ザッゾ(ZAP 
)あるいは受像管からのアークが起こり得る。最後に挙
げた問題点は、マイクロプロセッサがテレビジョン受像
機内で使用されるとき頻繁に発生する。
ロックアウトの潜在的な困難性は、これまでコンピュー
タの技術分野において認識されており、提案されている
解決方法は、ウォッチドッグ・タイマーの使用である。
この種のタイマーはマイクロプロセッサの状態を監視し
、マイクロプロセッサがウォッチドッグ・タイマーによ
り設定され、予め選択される最大時間期間内に適切に初
期化されないとき、ウォッチドッグ・タイマーは初期化
ルーチンを初めからやり直すために電源を供給する以前
の状態に戻るようにマイクロプロセッサを再び動作させ
る。マイクロプロセッサあるいはマイクロプロセッサが
組み込まれている装置の中に永久欠陥が存在しない場合
、初期ロックアウトの原因となる困難性は、一般的には
もはや存在しなくナリ、マイクロプロセッサは以後の処
理により正しく初期化される。
ウォッチドッグ・タイマーは、この意図された目的のた
めには非常に有効である。しかしながら、多数の余分な
部品が必要となるため、マイクロプロセッサを含む装置
のコストが著しく増大してしまうという点においてかな
りの不利益を受ける。
生産コストの削減が最も重要な課題であるカラーテレビ
ジョン受像機のような、競争が激しい消費者用製品にお
いて特に不利である。こうした理由により、ウォッチド
ッグ・タイマーの必要性を排除しシかつ最小限の追加部
品しか必要とせずコストの増大を抑える効果的なマイク
ロゾロセッサ初期化保証システムが必要となる。本発明
(はこの必要性を実現するものである。
発明の概要 リセット端子2有するマイクロプロセラサラ含む電子装
置に使われるマイクロプロセッサ初期化保証システムは
、スイッチを含んでいる。リセット回路は、リセット端
子とスイッチとの間に設けられ、リセット端子上の電圧
を変化させ、スイッチの作動化に応答してマイクロプロ
セッサをリセットモードにする。
実施例 第1図において、マイクロプロセッサ初期化システム1
0は、リセット端子12および入力端子13を有するマ
イクロプロセッサ111ft:含んでいる。発振器14
はマイクロプロセッサ11にクロック・・ぐルスを供給
する。第1の電荷蓄積手段は、■+のバイアス電源およ
び大地との間に直列に接続される抵抗16およびコンデ
ンサ17を含んでいる。マイクロプロセッサ11のリセ
ット端子12は、抵抗16とコンデンサ17との接合点
18に応答する。第2の電荷蓄積手段は、コンデンサ1
9および抵抗21を含んでいる。抵抗22のようなイン
ピーダンスが、コンデンサ19と抵抗21との接合点2
3および通常は開いており瞬間閉じるスイッチ24を介
して大地に結合される。
マイクロプロセッサ11の入力端子13は、抵抗27の
ようなインピーダンス手段を介して伝導手段26により
スイッチ24に接続される。
スイッチ24は、マイクロゾロセッサ初期化保証システ
ム10が組み込まれる装置のキャビネット上に設けられ
るキーボード(図示せず。)中に設けられる。本発明が
、テレビジョン受像機において具体化されるとき、この
キーデートは、受像機のオン・オフ切り替え、チャンネ
ル選択などの様々な入力を与えるために視聴者により使
用される。また最新の受像機セットの場合、マイクロプ
ロセッサに対して供給される様々な対話式入力を与える
ために視聴者により使用される。このような受像機にお
いて、スイッチ24はオン−オフスイッチとして働き、
キーデート上においてもそのように識別される。遠隔制
御手段を有するテレビジョン受は機において本発明が具
体化された場合、スイッチ24は、手で保持される遠隔
制御装置からのメツセージに応答してオン−オフスイッ
チ動作させることができる。
初期化システム10およびマイクロプロセッサ11に電
源が供給されると、マイクロプロセッサ11のB+のビ
ン28と、抵抗16および21にV+のバイアス電圧が
供給される。マイクロプロセッサ11のリセット端子工
2は、コンデンサ17が充電するまでリセット状態に保
持される。
コンデンサ17の充電時間は、抵抗16、コンデンサ1
7、抵抗21、コンデンサ19の組み合せにより決まり
、テレビジョン受像機の場合、100ミリセカンド程度
に光電時間全選択することができる。コンデンサ17が
充電されると、マイクロプロセッサ11は初期化モード
に入り、マイクロプロセッサ11の入力端子13の電圧
が内部的に検出される。以下に説明するように、入力端
子13における論理″′0#は、視聴者がスイッチ24
を作動化したこと、またテレビジョン受像機がオンまた
はオフの何れかに切り替えられることを示す。入力端子
13における論理“′1#は、マイクロプロセッサがス
イッチ24の閉じるのを待っているモード状態にあるこ
とを示す。スイッチ24が閉じると、コンデンサ17は
コンデンサ19を介して放電し、コンデンサ17が再充
電するのに必要な時間の間、マイクロプロセッサ11を
リセットモードにする。典型的には、マイクロプロセッ
サは約50ミリセカンドでリセットする。
従って、例示的な100ミリセカンドという充電時間は
、標準のマイクロプロセッサがその内部のカウンターを
リセットするのに十分な時間であるが、視聴者が気づか
ないような十分に短い時間である。また、100ミリセ
カンドという時間は、視聴者がスイッチ24を閉じ続け
る時間にほぼ等しく、それ故マイクロプロセンサ11が
リセットするのに十分な時間全確保できることが研究に
より分うている。従って、コンデンサ17および19の
比率は、スイッチ24が再び開く前にコンデンサ17が
再充電するように選択される。抵抗22はスイッチ24
を通過する電流の流れを制限する。抵抗27はマイクロ
プロセッサ11の入力端子13に対して静電放電保護を
与える。このインピーダンスは、本発明が高エネルギー
の放電が起こり得るテレビジョン受像機で使用されると
きに特に重要である。
簡単に言えば、■+のバイアス電圧を供給することによ
り、テレビジョン受像機が最初に作動されるときの動作
において、マイクロプロセッサ11はコンデンサ17が
充電されるまでリセット状態にある。コンデンサ17が
十分に充電されると、マイクロプロセッサ11が初期化
され、入力端子13が高くなり、マイクロプロセッサ1
1はスイッチ24を閉じるための準備が行われる。視聴
者がスイッチ24を閉じると、入力端子13は低くなる
。この低い状態はマイクロプロセッサ11により検出さ
れ、受像機をオンもしくはオフとすべきであることを示
すが、このオンもしくはオフは何れも現在の状態とは反
対の状態である。
また、スイッチ24が閉じられると、コンデンサ17が
放電され、マイクロプロセッサ11をリセットモードに
する。受像機がオフであると仮定すれば、スイッチ24
が再び開くときは、視聴者がオン−オフキーを放すので
、コンデンサ17が再び充電され端子13が高い状態に
戻る。次いでマイクロプロセッサ11は初期化ルーチン
に入る。
マイクロプロセッサ11が初期化ルーチンヲ問題なく完
了すると、入力端子13における高い状態が検出され、
マイクロプロセッサ11はテレビジョンセット’&オン
にする。しかしながら、先に述べた問題点の中の1つが
発生し、マイクロプロセッサが初期化ルーチン全問題な
く完了することができなければ、入力端子13上の高い
状態は検出されず、テレビジョンセクトはオンにされな
い。
この場合、視聴者の典型的な反応は、再びスイッチ24
を押すことであり、スイッチ24を再ヒ押すことにより
、コンデンサ17が再び放電され、マイクロプロセッサ
がリセットモードとなり、初期化ルーチンが繰り返され
る。一般的に、受像機に永久欠陥が存在しない場合、初
期化ルーチンの完全な実行を妨げる問題点は全て、視聴
者がスイッチ24を数回押し、初期化ルーチンが完全に
実行され、テレビジョンセットがオンとなる時間までに
排除される。視聴者がスイッチ24を閉じてテレビジョ
ンセットをオフにすると、コンデンサ17が再び放電し
、入力端子13が低くなる。入力端子13に置ける低い
状態は、テレビジョンセットをオフにすることにより応
答するマイクロプロセッサ11により検出される。その
間コンデンサ17が再び充電され、スイッチ24が再び
閉じられ次Iiテレビジョンセットがオンに戻されるよ
うな状態におく。従って、コンデンサ17と19、抵抗
16と21との組み合わせ動作は、スイッチ24の閉じ
ることに応答してマイクロプロセッサをリセットモード
にするリセット回路の動作である。
第2図は、本発明がテレビジョン受像機中においてどの
ように動作するかを示すフローチャートである。ステッ
プ29において電源が供給され、ステップ30において
システム内のマイクロプロセッサ11とシステム・ノ1
−ドウエアとがりセットされる。判断31において、チ
エツクサムが検査される。チエツクサムは、マイクロプ
ロセッサ中に記憶される8ビツトのワードであり、シス
テム中の別の所に記憶されている8ビツトのワードと比
較される。正しくないチエツクサムは、マイクロプロセ
ッサへの電源が以前に損失しており、記憶されている情
報が失われたかあるいは減少したことを示す。判断31
においてチエツクサムが正しくないと、ステップ32に
進み、電源オン−オフのビットlゼロにし、チエツクサ
ムを初期化して次の比較のために補正し、その後、ステ
ップ33および34にそれぞれ進み、ステップ36にて
スイッチ24が押されていることが示されるまで装置全
オフにしてキーボードからの入力を読み取る。チエツク
サムが正しくない場合に受像機をオフにすれば、−時的
に電源供給が中断された後に、受像機がオンになること
はない。判断31に戻り、チエツクサムが正しければ、
判断35に進み、電源ビットがオンになっているかどう
かを調べる。オンになっていれば、ステップ33,34
.36に進み、スイッチ24がもう一度閉じられるまで
待機する。ステラ7’35において電源ビットがオンで
なければ、ステップ37に進み装置をオンにし、それか
らステップ38に進みマイクロプロセッサ11の主動作
ルーチンの実行全開始する。
ステップ39において、システムが再び初期化されると
きにステップ31で必要とされる比較が行えるように、
チエツクサムが再び記憶される。
本発明は、視聴者によって十分に許容できる短い時間内
で、マイクロプロセッサが初期化ルーチンを完全に終了
することを保証すると共に、高価で複雑なウォッチドッ
グ・タイマーの必要性を排除するという点で極めて有益
なものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、好ましい実施例である。 第2図は、第1図の好ましい実施例の動作を示すフロー
チャートである。 11・・・マイクロプロセッサ、12・・・リセット端
子、17・・・コンデンサ、19・・・コンデンサ、2
4・・・オン−オフスイッチ。 第1図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)リセット端子を有するマイクロプロセッサを含む
    電子的作動装置のためのマイクロプロセッサ初期化保証
    システムであって、 オン−オフスイッチと、 前記リセット端子と前記スイッチとの間に配置されるリ
    セット回路であって、前記リセット端子と前記スイッチ
    との間に配置される第1の電荷蓄積手段を含んでおり、
    前記マイクロプロセッサを動作させるために必要な論理
    レベルに前記リセット端子を保持するリセット回路と、 前記第1の電荷蓄積手段と前記スイッチとの間に配置さ
    れ、前記マイクロプロセッサを一時的にリセットモード
    に置くために、前記スイッチが閉じるとき前記第1の電
    荷蓄積手段を放電する第2の電荷蓄積手段とを含む、前
    記マイクロプロセッサ初期化保証システム。
JP1084939A 1988-04-06 1989-04-05 マイクロプロセッサ初期化保証システム Pending JPH0212417A (ja)

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US178393 1988-04-06

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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