JPH0212434B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0212434B2 JPH0212434B2 JP57095447A JP9544782A JPH0212434B2 JP H0212434 B2 JPH0212434 B2 JP H0212434B2 JP 57095447 A JP57095447 A JP 57095447A JP 9544782 A JP9544782 A JP 9544782A JP H0212434 B2 JPH0212434 B2 JP H0212434B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- color
- terminal
- saturation control
- potential
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/64—Circuits for processing colour signals
- H04N9/70—Circuits for processing colour signals for colour killing
- H04N9/71—Circuits for processing colour signals for colour killing combined with colour gain control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、カラーテレビジヨン受像機に使用
する色信号処理回路に係り、特にその色飽和度制
御回路に関するものである。
する色信号処理回路に係り、特にその色飽和度制
御回路に関するものである。
第1図は従来の色信号処理回路の一例を示すブ
ロツク構成図で、1は入力端子、2は色飽和度制
御回路、3は色消去判別回路、4は色消去制御信
号出力線、5は色飽和度制御端子、6は出力端
子、7は電源端子である。
ロツク構成図で、1は入力端子、2は色飽和度制
御回路、3は色消去判別回路、4は色消去制御信
号出力線、5は色飽和度制御端子、6は出力端
子、7は電源端子である。
図において、入力端子1から入つた色信号は、
色飽和度制御端子5に外部から印加された電圧に
より振幅制御され、出力端子6に取りだされる。
色消去判別回路3は、白黒放送および弱電界のカ
ラー放送時に色信号出力を阻止するための色消去
制御信号aをその出力線4に生成する。上記の様
に、通常時においては、色飽和度制御端子5の電
位によつて振幅制御され、白黒放送および弱電界
のカラー放送時においては、色消去制御信号aに
よつて色信号出力を阻止する構成となつている。
また、色消去制御信号aの出力線4の電位は、色
飽和度制御端子5の電位に寄与しない構成となつ
ている。
色飽和度制御端子5に外部から印加された電圧に
より振幅制御され、出力端子6に取りだされる。
色消去判別回路3は、白黒放送および弱電界のカ
ラー放送時に色信号出力を阻止するための色消去
制御信号aをその出力線4に生成する。上記の様
に、通常時においては、色飽和度制御端子5の電
位によつて振幅制御され、白黒放送および弱電界
のカラー放送時においては、色消去制御信号aに
よつて色信号出力を阻止する構成となつている。
また、色消去制御信号aの出力線4の電位は、色
飽和度制御端子5の電位に寄与しない構成となつ
ている。
しかしながら、従来構成で半導体集積回路とし
た場合、色消去制御信号aの状態を把握または利
用する手段として、出力端子6の出力信号の有無
で判断することが考えられるが、色飽和度制御端
子5の電位によつて出力振幅が変化するので、最
小利得時の上記判断は、離しいこと、また、直流
信号でないので、取り扱いにくいこと、さらに、
同様な色飽和度制御回路を複数個組み合わせた構
成とし、いずれかの色飽和度制御回路を優先させ
るシステムに利用する場合、当該優先回路以外の
回路の出力信号を阻止するための色消去制御信号
の出力端子を別に設ける必要があり、端子数が増
加し、集積回路化の支障となることなどの欠点が
あつた。
た場合、色消去制御信号aの状態を把握または利
用する手段として、出力端子6の出力信号の有無
で判断することが考えられるが、色飽和度制御端
子5の電位によつて出力振幅が変化するので、最
小利得時の上記判断は、離しいこと、また、直流
信号でないので、取り扱いにくいこと、さらに、
同様な色飽和度制御回路を複数個組み合わせた構
成とし、いずれかの色飽和度制御回路を優先させ
るシステムに利用する場合、当該優先回路以外の
回路の出力信号を阻止するための色消去制御信号
の出力端子を別に設ける必要があり、端子数が増
加し、集積回路化の支障となることなどの欠点が
あつた。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除
去する為になされたもので色飽和度制御端子を、
白黒放送または弱電界のカラー放送時に強制的に
接地し、かつ通常時の色飽和度制御電圧の範囲を
この接地電位から大きくずらすことにより、大き
な直流電位の変化となり、色消去制御信号有無の
状態を確認できることだけでなく、端子削減が可
能となり、同様な他の色飽和度制御回路と共に複
数構成としたシステムにおいて、いずれかの色飽
和度制御回路の優先動作を安易に行なえるなど、
半導体集積回路に最適な回路構成を提供すること
を目的としている。
去する為になされたもので色飽和度制御端子を、
白黒放送または弱電界のカラー放送時に強制的に
接地し、かつ通常時の色飽和度制御電圧の範囲を
この接地電位から大きくずらすことにより、大き
な直流電位の変化となり、色消去制御信号有無の
状態を確認できることだけでなく、端子削減が可
能となり、同様な他の色飽和度制御回路と共に複
数構成としたシステムにおいて、いずれかの色飽
和度制御回路の優先動作を安易に行なえるなど、
半導体集積回路に最適な回路構成を提供すること
を目的としている。
以下、この発明の一実施例を説明する。第2図
において、1は入力端子、2aは色飽和度制御回
路、3は色消去判別回路、4は色消去制御信号a
の出力線、5は色飽和度制御端子、6は出力端
子、7は電源端子、8はnpnトランジスタであ
る。
において、1は入力端子、2aは色飽和度制御回
路、3は色消去判別回路、4は色消去制御信号a
の出力線、5は色飽和度制御端子、6は出力端
子、7は電源端子、8はnpnトランジスタであ
る。
この実施例回路において、入力端子1から色信
号が入ると、通常時(強電界時)において、色消
去判別回路3は低電位を生成する構成となつてい
る。つまり、色消去制御信号aの出力線4は低電
位であり、トランジスタ8は非導通となり、色飽
和度制御端子5の電位は外付により任意に決定さ
れた電位となり利得調整を行なつた信号は、出力
端子6にとり出される。一方、白黒放送または弱
電界のカラー放送時において、色消去判別回路3
は、高電位を生成する構成となつている。つま
り、色消去制御信号aの出力線4は高電位であ
り、トランジスタ8は導通となり、色飽和度制御
端子5の電位は低電位(トランジスタ8の飽和電
圧)となる。これにより、出力端子6には信号は
出力されない。また、通常時における色飽和度制
御端子5の電位の可変範囲を例えば4V〜8Vに設
定し、この電圧範囲で利得調整が可能(4Vで利
得最小、8Vで利得最大)な状態に構成すれば、
色消去制御信号aの生成時においては、トランジ
スタ8の飽和電圧となり、大きな直流電位の変化
となる。
号が入ると、通常時(強電界時)において、色消
去判別回路3は低電位を生成する構成となつてい
る。つまり、色消去制御信号aの出力線4は低電
位であり、トランジスタ8は非導通となり、色飽
和度制御端子5の電位は外付により任意に決定さ
れた電位となり利得調整を行なつた信号は、出力
端子6にとり出される。一方、白黒放送または弱
電界のカラー放送時において、色消去判別回路3
は、高電位を生成する構成となつている。つま
り、色消去制御信号aの出力線4は高電位であ
り、トランジスタ8は導通となり、色飽和度制御
端子5の電位は低電位(トランジスタ8の飽和電
圧)となる。これにより、出力端子6には信号は
出力されない。また、通常時における色飽和度制
御端子5の電位の可変範囲を例えば4V〜8Vに設
定し、この電圧範囲で利得調整が可能(4Vで利
得最小、8Vで利得最大)な状態に構成すれば、
色消去制御信号aの生成時においては、トランジ
スタ8の飽和電圧となり、大きな直流電位の変化
となる。
次にこの実施例の主部をなす色飽和度制御回路
2aについて説明する。第3図において、1は入
力端子、4は色消去制御信号aの端子、5は色飽
和度制御端子、6は出力端子、7は電源端子、8
は第2図で説明した色消去制御信号aでオン・オ
フするトランジスタ、9,10は定電流源、11
〜15はトランジスタ、16はバイアス端子、1
7〜21は抵抗、22はコンデンサを示し、色飽
和度制御回路2aは9〜15、17〜22から構
成されている。図において、入力端子1の信号は
トランジスタ15を通り、トランジスタ11,1
2のエミツタに現われるが、バイアス端子16と
色飽和度制御端子5との電位により、トランジス
タ11,12の導通状態を変え、色飽和度制御端
子5の電位が低い時は利得が小さく、色飽和度制
御端子5の電位を上げれば利得も上がり出力端子
6に出力される。要するにトランジスタ12のベ
ース電位は一定であり、トランジスタ11のベー
ス電位は、色飽和度制御端子5に外部から供給さ
れる電位と、バイアス端子16の電位との電位差
を抵抗18と抵抗19とで分圧されたものとな
る。一方、色消去判別回路3から生成される色消
去制御信号aは、通常時(強電界時)は低電位、
白黒放送または弱電界のカラー放送時は高電位と
なる構成となつている。つまり、通常時において
は、トランジスタ8は非導通であり、色飽和度制
御端子5の電位は外付により、任意に決定された
電位となり、利得調整を可能とする。白黒放送ま
たは弱電界のカラー放送時は、トランジスタ8は
導通し、色飽和度制御端子5の電位はトランジス
タ8の飽和電圧となり、出力端子6には信号は出
力されない。すなわち、通常時における色飽和度
制御端子5の電位が例えば4V時は最小利得、ま
た8V時は最大利得となる様に構成し、かつ外付
での可変範囲を4Vから8Vまでの可変範囲とすれ
ば、色消去生成時においては、トランジスタ8の
飽和電圧となり、大きな直流電位の変化となる。
2aについて説明する。第3図において、1は入
力端子、4は色消去制御信号aの端子、5は色飽
和度制御端子、6は出力端子、7は電源端子、8
は第2図で説明した色消去制御信号aでオン・オ
フするトランジスタ、9,10は定電流源、11
〜15はトランジスタ、16はバイアス端子、1
7〜21は抵抗、22はコンデンサを示し、色飽
和度制御回路2aは9〜15、17〜22から構
成されている。図において、入力端子1の信号は
トランジスタ15を通り、トランジスタ11,1
2のエミツタに現われるが、バイアス端子16と
色飽和度制御端子5との電位により、トランジス
タ11,12の導通状態を変え、色飽和度制御端
子5の電位が低い時は利得が小さく、色飽和度制
御端子5の電位を上げれば利得も上がり出力端子
6に出力される。要するにトランジスタ12のベ
ース電位は一定であり、トランジスタ11のベー
ス電位は、色飽和度制御端子5に外部から供給さ
れる電位と、バイアス端子16の電位との電位差
を抵抗18と抵抗19とで分圧されたものとな
る。一方、色消去判別回路3から生成される色消
去制御信号aは、通常時(強電界時)は低電位、
白黒放送または弱電界のカラー放送時は高電位と
なる構成となつている。つまり、通常時において
は、トランジスタ8は非導通であり、色飽和度制
御端子5の電位は外付により、任意に決定された
電位となり、利得調整を可能とする。白黒放送ま
たは弱電界のカラー放送時は、トランジスタ8は
導通し、色飽和度制御端子5の電位はトランジス
タ8の飽和電圧となり、出力端子6には信号は出
力されない。すなわち、通常時における色飽和度
制御端子5の電位が例えば4V時は最小利得、ま
た8V時は最大利得となる様に構成し、かつ外付
での可変範囲を4Vから8Vまでの可変範囲とすれ
ば、色消去生成時においては、トランジスタ8の
飽和電圧となり、大きな直流電位の変化となる。
なお、上記実施例では、色飽和度制御端子電圧
を高電位にすれば利得が上がる(低電位にすれば
利得は下がる。)場合について説明したが、色飽
和度制御端子電位を高電位にすれば利得が下がる
(低電位にすれば利得は上がる。)場合も同様(但
し、色消去制御信号出力は逆極性となる。)の効
果を期待出来ることは云うまでもない。
を高電位にすれば利得が上がる(低電位にすれば
利得は下がる。)場合について説明したが、色飽
和度制御端子電位を高電位にすれば利得が下がる
(低電位にすれば利得は上がる。)場合も同様(但
し、色消去制御信号出力は逆極性となる。)の効
果を期待出来ることは云うまでもない。
以上の様に、この発明によれば、色飽和度制御
端子を、白黒放送または弱電界のカラー放送時に
強制的に接地し、かつ通常時の色飽和度制御電圧
の範囲をこの接地電位から大きくずらすように構
成したので、色消去制御信号の情報が得られ、ま
た端子数の削減が可能であり集積回路化に適した
回路構成を得られる。
端子を、白黒放送または弱電界のカラー放送時に
強制的に接地し、かつ通常時の色飽和度制御電圧
の範囲をこの接地電位から大きくずらすように構
成したので、色消去制御信号の情報が得られ、ま
た端子数の削減が可能であり集積回路化に適した
回路構成を得られる。
第1図は従来の色信号処理回路の一例を示すブ
ロツク構成図、第2図はこの発明による色信号処
理回路の一実施例を示すブロツク構成図、第3図
はこの実施例の主部をなす色飽和度制御回路を示
す回路図である。 図において、1は入力端子、2aは色飽和度制
御回路、3は色消去判別回路、4は色消去制御信
号出力線、5は色飽和度制御端子、6は出力端子
である。なお、図中同一符号は同一又は相当部分
を示す。
ロツク構成図、第2図はこの発明による色信号処
理回路の一実施例を示すブロツク構成図、第3図
はこの実施例の主部をなす色飽和度制御回路を示
す回路図である。 図において、1は入力端子、2aは色飽和度制
御回路、3は色消去判別回路、4は色消去制御信
号出力線、5は色飽和度制御端子、6は出力端子
である。なお、図中同一符号は同一又は相当部分
を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 カラーテレビジヨン受像機に用いられる集積
回路化された色信号処理回路において、 入力端子へ供給される色信号を色飽和度制御端
子への直流電圧に応じて振幅制御して出力端子へ
出力する色飽和度制御回路と、 白黒放送または弱電界のカラー放送受信時に動
作し上記出力端子からの色信号の出力を阻止する
ように上記色飽和度制御回路を制御する色消去判
別回路とを有するものにおいて、 上記色飽和度制御端子と接地電位との間にコレ
クタ・エミツタが接続されベースに上記色消去判
別回路の出力が供給されたトランジスタと、 上記色飽和度制御端子へ供給する直流電圧を上
記接地電位とは十分区別できる有限値の範囲に設
定する電圧範囲設定手段とを備え、 上記色消去判別回路の動作時に上記トランジス
タを導通させ上記色飽和度制御端子を上記接地電
位に設定するようにしたことを特徴とする色信号
処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9544782A JPS58210784A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | 色信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9544782A JPS58210784A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | 色信号処理回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58210784A JPS58210784A (ja) | 1983-12-08 |
| JPH0212434B2 true JPH0212434B2 (ja) | 1990-03-20 |
Family
ID=14137942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9544782A Granted JPS58210784A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | 色信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58210784A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06269409A (ja) * | 1993-12-08 | 1994-09-27 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4925773A (ja) * | 1972-05-31 | 1974-03-07 | ||
| JPS4913412A (ja) * | 1972-06-02 | 1974-02-05 |
-
1982
- 1982-06-01 JP JP9544782A patent/JPS58210784A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58210784A (ja) | 1983-12-08 |
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