JPH02125012A - 重力式海洋プラットホームの設置及び撤去方法 - Google Patents
重力式海洋プラットホームの設置及び撤去方法Info
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- JPH02125012A JPH02125012A JP27735688A JP27735688A JPH02125012A JP H02125012 A JPH02125012 A JP H02125012A JP 27735688 A JP27735688 A JP 27735688A JP 27735688 A JP27735688 A JP 27735688A JP H02125012 A JPH02125012 A JP H02125012A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、重力式海洋プラットホームの設置・撤去方法
、特に、重力式海洋プラントホームを極めて容島かつ短
工朋で設置又は撤去することを可能とした方法に閏する
。
、特に、重力式海洋プラントホームを極めて容島かつ短
工朋で設置又は撤去することを可能とした方法に閏する
。
(従来の技術)
従来、重力式海洋ブラットホームを設置する場合、予め
渕底地盤自体を改良するかコンクリートフーティングを
施す等、海底地盤の土木工事を行い、その後重力式海洋
プラッ1ホーl、を海底地盤上に載置してアンカーボル
ト等で固定する方法をとっており、ir6底地盤を良好
な状態にして重力式海洋プラットホームの設置を容易と
するとともに、設置後においても安定した状態に保つよ
うにしている。
渕底地盤自体を改良するかコンクリートフーティングを
施す等、海底地盤の土木工事を行い、その後重力式海洋
プラッ1ホーl、を海底地盤上に載置してアンカーボル
ト等で固定する方法をとっており、ir6底地盤を良好
な状態にして重力式海洋プラットホームの設置を容易と
するとともに、設置後においても安定した状態に保つよ
うにしている。
(発明が解決しようとする諜J)
ところが、上記従来の重力式濁洋プラットホームの設置
方法においては、海底地盤の土木工事を行うことは技術
を要し、そのため工期が長くなるとともに、コストが高
くなってしまう。また、そのような土木工事を施した海
底は、元の姿に戻すことが困難であり、重力式海洋プラ
ントホームを撤去するための工期も長くなり、コストが
高くなってしまう。
方法においては、海底地盤の土木工事を行うことは技術
を要し、そのため工期が長くなるとともに、コストが高
くなってしまう。また、そのような土木工事を施した海
底は、元の姿に戻すことが困難であり、重力式海洋プラ
ントホームを撤去するための工期も長くなり、コストが
高くなってしまう。
そして、特に、コンクリートバラストを採用した重力式
海洋プラントホームの場合においては、その撤去はとん
ど不可能であり、海洋環境を変化させ、ひいては汚染す
る原因となる。
海洋プラントホームの場合においては、その撤去はとん
ど不可能であり、海洋環境を変化させ、ひいては汚染す
る原因となる。
本発明は、上記従来の重力式海洋プラントホームの設置
・撤去方法における問題点を解決して、極めて容易に、
かつ短工期で設置ができるとともに、撤去も簡単にする
ことができるようにした重力式海洋プラνトホームの設
置・撤去方法を提供、することを目的とする。
・撤去方法における問題点を解決して、極めて容易に、
かつ短工期で設置ができるとともに、撤去も簡単にする
ことができるようにした重力式海洋プラνトホームの設
置・撤去方法を提供、することを目的とする。
(!luを解決するための手段)
そのために本発明は、塔体と該塔体の上に設置される甲
板室とを備えた重力式海洋プラットホームの設置及び撤
去方法において、ポンプにより海水をエダクタに圧送し
てエダクタ効果を発生させ、該エダクタ効果によって鋼
球バラストを海水とともに流体移送し、ベースバラスト
タンク内に鋼球バラストを投入し、又はベースバラスト
タンクから排出するようにしている。
板室とを備えた重力式海洋プラットホームの設置及び撤
去方法において、ポンプにより海水をエダクタに圧送し
てエダクタ効果を発生させ、該エダクタ効果によって鋼
球バラストを海水とともに流体移送し、ベースバラスト
タンク内に鋼球バラストを投入し、又はベースバラスト
タンクから排出するようにしている。
(作用)
本発明によれば、ポンプにより吸引された海水は、エダ
クタに圧送されてエダクタ効果を発生する。該エダクタ
効果は鋼球バラストを海水とともに流体移送することを
可能とし、ベースバラストタンク内に鋼球バラストを投
入することができるとともに、ベースバラストタンクか
らF4球バラストを排出することができる。
クタに圧送されてエダクタ効果を発生する。該エダクタ
効果は鋼球バラストを海水とともに流体移送することを
可能とし、ベースバラストタンク内に鋼球バラストを投
入することができるとともに、ベースバラストタンクか
らF4球バラストを排出することができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明の重力式海洋ブラ・ノドホームの設置方
法によって海底に設置した重力式海洋プラットホームの
斜視図、第2図は本発明の重力式海洋プラットホームの
設置方法における位置決め状態図、第3図は同設置方法
における沈設状態図、第4図は同設置方法における鋼球
バラスト充填図、第5図は同設置方法における密閉状態
図、第6図は本発明の重力式海洋プラットホームの撤去
方法における鋼球バラスト排出図を示す。
法によって海底に設置した重力式海洋プラットホームの
斜視図、第2図は本発明の重力式海洋プラットホームの
設置方法における位置決め状態図、第3図は同設置方法
における沈設状態図、第4図は同設置方法における鋼球
バラスト充填図、第5図は同設置方法における密閉状態
図、第6図は本発明の重力式海洋プラットホームの撤去
方法における鋼球バラスト排出図を示す。
図において、lは重力式の海洋プラットホーム2の甲板
室であり、塔体3によって支持されている。該塔体3は
上方が海上に位置するように中空のベースバラストタン
ク4によって支持される。
室であり、塔体3によって支持されている。該塔体3は
上方が海上に位置するように中空のベースバラストタン
ク4によって支持される。
1亥ベースバラストタンク4の中には、鋼球バラスト5
が収容されていて、該鋼球バラスト5の重力によって海
洋プラットホーム2が海底に設置される。6は上記鋼球
バラスト5をベースバラストタンク4内に投入する際、
又は鋼球バラスト5をベースバラストタンク4から排出
する際に開閉されるハツチである。
が収容されていて、該鋼球バラスト5の重力によって海
洋プラットホーム2が海底に設置される。6は上記鋼球
バラスト5をベースバラストタンク4内に投入する際、
又は鋼球バラスト5をベースバラストタンク4から排出
する際に開閉されるハツチである。
7は上記海洋プラットホーム2を設置した後にベースバ
ラストタンク4の周辺に配設される根固めブロック、8
は該根固めブロック7を固定するだめの特殊モルタルで
ある。但し、洗堀の恐れがない場合は根固めブロック7
及び特殊モルタル8は不要である。
ラストタンク4の周辺に配設される根固めブロック、8
は該根固めブロック7を固定するだめの特殊モルタルで
ある。但し、洗堀の恐れがない場合は根固めブロック7
及び特殊モルタル8は不要である。
上記構成の海洋プラットホーム2を設置するに当たり、
工事の省力化を図るとともに撤去を可能とするために、
予め海底地pf!110に割栗石又は鉱石が適当厚さだ
け敷かれ、その表面がならされてマウンド11が形成さ
れる。一方、海洋プラントホーム2は曳船により設置位
置に曳航され、アンカー12によってアンカリングされ
る(第2図)。
工事の省力化を図るとともに撤去を可能とするために、
予め海底地pf!110に割栗石又は鉱石が適当厚さだ
け敷かれ、その表面がならされてマウンド11が形成さ
れる。一方、海洋プラントホーム2は曳船により設置位
置に曳航され、アンカー12によってアンカリングされ
る(第2図)。
続いて、海洋プラットホーム2のヘースハラストタンク
4のハツチ6が開放されて、グラビテイ注水又はポータ
プルポンプによって海水がベースバラストタンク4内に
充填され、海水バラストによって海洋プラットホーム2
がマウンド11上に着底される。上記ベースバラストタ
ンク4内に円滑に海水を充填するために空気抜きパイプ
13を設けるとよい(第3rA)。
4のハツチ6が開放されて、グラビテイ注水又はポータ
プルポンプによって海水がベースバラストタンク4内に
充填され、海水バラストによって海洋プラットホーム2
がマウンド11上に着底される。上記ベースバラストタ
ンク4内に円滑に海水を充填するために空気抜きパイプ
13を設けるとよい(第3rA)。
次に、バージ14にポータプルポンプI5を搭載し、該
ポータプルポンプ15を駆動してパラストバージl6上
の鋼球バラスト5をベースバラストタンク4内に投入す
る。咳銅球バラスト5は直径1〜6IIII11の流動
性のある球体で形成されており、ポータプルポンプ15
が海水を圧送することによりエダクタ17において発生
するエダクタ効果によって、上記バラストバージ16上
から吸引され、海水とともにパイプ18内を流体移送さ
れてベースバラストタンク4内にグラビテイ投入される
。
ポータプルポンプ15を駆動してパラストバージl6上
の鋼球バラスト5をベースバラストタンク4内に投入す
る。咳銅球バラスト5は直径1〜6IIII11の流動
性のある球体で形成されており、ポータプルポンプ15
が海水を圧送することによりエダクタ17において発生
するエダクタ効果によって、上記バラストバージ16上
から吸引され、海水とともにパイプ18内を流体移送さ
れてベースバラストタンク4内にグラビテイ投入される
。
このグラビテイ投入は、ベースバラストタンク4に設け
られたハツチ6を介して行われ、この時流体移送のため
に供給された余分な海水は別のハツチ6から排出される
(第4図)。
られたハツチ6を介して行われ、この時流体移送のため
に供給された余分な海水は別のハツチ6から排出される
(第4図)。
ところで、該グラビテイ投入の際に、防錆用のインヒビ
ターが同時に投入される。該防錆用のインヒビクーは、
ベースバラストタンク4内の腐食を防止して、鋼球バラ
スト5が相互に固着しないようにするためのものであり
、適当数のアルミアノード、及び海水雰囲気をアルカリ
性にするためのインヒビター(例えば、ネオスバラスト
P)からなる、また、ベースバラストタンク4内はター
ルエボ系塗料が塗布される。
ターが同時に投入される。該防錆用のインヒビクーは、
ベースバラストタンク4内の腐食を防止して、鋼球バラ
スト5が相互に固着しないようにするためのものであり
、適当数のアルミアノード、及び海水雰囲気をアルカリ
性にするためのインヒビター(例えば、ネオスバラスト
P)からなる、また、ベースバラストタンク4内はター
ルエボ系塗料が塗布される。
こうして、必要量のI!バラスト5をベースバラストタ
ンク4内に投入した後、すべてのハツチ6をボルトで固
定して密封し、酸素の供給を断ち錆の発生を防止する。
ンク4内に投入した後、すべてのハツチ6をボルトで固
定して密封し、酸素の供給を断ち錆の発生を防止する。
そして、海水にょる洗掘を防止するために、ベースバラ
ストタンク4の周囲のか1栗石又は鉱石上に特殊モルタ
ル8を施工し、更にその上に根固めブロック7が配設さ
れる(第5図)。
ストタンク4の周囲のか1栗石又は鉱石上に特殊モルタ
ル8を施工し、更にその上に根固めブロック7が配設さ
れる(第5図)。
上記のように設置された海洋プラットホーム2は、使用
終了後撤去する必要があるが、海洋の環境保護のために
、海洋汚染を避けることができるような確実な方法によ
って撤去することが望ましい そのため、本発明の撤去方法においては、第6図に示す
ように、バージ14に搭載されたボークプルポンプ15
を駆動してベースバラストタンク4内の鋼球バラスト5
が排出される。すなわち、ポータプルポンプ15が海水
を圧送することによりエダクタ19において発生するエ
ダクタ効果によって、ベースバラストタンク4内の鋼球
バラスト5が吸引され、海水と共にバイブ2o内を流体
移送されてバラストバージ16内に投入される。
終了後撤去する必要があるが、海洋の環境保護のために
、海洋汚染を避けることができるような確実な方法によ
って撤去することが望ましい そのため、本発明の撤去方法においては、第6図に示す
ように、バージ14に搭載されたボークプルポンプ15
を駆動してベースバラストタンク4内の鋼球バラスト5
が排出される。すなわち、ポータプルポンプ15が海水
を圧送することによりエダクタ19において発生するエ
ダクタ効果によって、ベースバラストタンク4内の鋼球
バラスト5が吸引され、海水と共にバイブ2o内を流体
移送されてバラストバージ16内に投入される。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可能であり、これ
らを本発明の範囲から排除するものではない。
本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可能であり、これ
らを本発明の範囲から排除するものではない。
例えば、上記鋼球バラストは比重の大きい鉱砕、鉛球等
の他のLj状バラストであってもよい。
の他のLj状バラストであってもよい。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、ポンプにより海
水をエダクタに圧送してエダクタ効果を発生させ、該エ
ダクタ効果によって鋼球バラストを海水とともに流体移
送し、ベースバラストタンク内に鋼球バラストを投入し
、又はベースバラストタンクから排出するため、予め海
底地盤自体を改良するかコンクリートフーティングを施
す等、海底地盤の土木工事を行うことなく、極めて容品
に海洋プラットホームを設置することができ、また鋼球
バラストを排出するだけで容品に撤去することができる
ようになる。
水をエダクタに圧送してエダクタ効果を発生させ、該エ
ダクタ効果によって鋼球バラストを海水とともに流体移
送し、ベースバラストタンク内に鋼球バラストを投入し
、又はベースバラストタンクから排出するため、予め海
底地盤自体を改良するかコンクリートフーティングを施
す等、海底地盤の土木工事を行うことなく、極めて容品
に海洋プラットホームを設置することができ、また鋼球
バラストを排出するだけで容品に撤去することができる
ようになる。
したがって、海洋プラットホームを設置・撤去するため
の工期が縮小され、コストを低減することが可能となる
。
の工期が縮小され、コストを低減することが可能となる
。
また、設置するに当たり海底地盤の土木工事を必要とし
ないため、海洋汚染を起こす心配がなくなる。
ないため、海洋汚染を起こす心配がなくなる。
第1図は本発明の重力式海洋プラットホームの設置方法
によって海底に設置した重力式海洋プラントホームの斜
視図、第2回は本発明の重力式海洋プラットホームの設
置方法における位置決め状態図、第3図は同設置方法に
おける沈設状態図、第4図は同設置方法における鋼球バ
ラスト充填図、第5図は同設置方法における密閉状態図
、第6図は本発明の重力式海洋プラットホームの撤去方
法における鋼球バラスト排出図を示す。 1・・・甲板室、2・・・海洋プラットホーム、3・・
・塔体、4・・・ベースバラストタンク、5・・・鋼球
バラスト、6・・・ハツチ、7・・・根固めブロック、
8・・・特殊モルタル、10・・・海底地盤、11・・
・マウンド、12・・・アンカー、13・・・空気抜き
パイプ、14・・・パージ、15・・・ポータプルポン
プ、16・・・パラストバージ、17.19・・・エダ
クタ、18.20・・・パイプ。 特許出願人 住友重avX工業株式会社復代理人
弁理士 川 合 誠(外1名)第1図 第2図 で 第3図 第4図
によって海底に設置した重力式海洋プラントホームの斜
視図、第2回は本発明の重力式海洋プラットホームの設
置方法における位置決め状態図、第3図は同設置方法に
おける沈設状態図、第4図は同設置方法における鋼球バ
ラスト充填図、第5図は同設置方法における密閉状態図
、第6図は本発明の重力式海洋プラットホームの撤去方
法における鋼球バラスト排出図を示す。 1・・・甲板室、2・・・海洋プラットホーム、3・・
・塔体、4・・・ベースバラストタンク、5・・・鋼球
バラスト、6・・・ハツチ、7・・・根固めブロック、
8・・・特殊モルタル、10・・・海底地盤、11・・
・マウンド、12・・・アンカー、13・・・空気抜き
パイプ、14・・・パージ、15・・・ポータプルポン
プ、16・・・パラストバージ、17.19・・・エダ
クタ、18.20・・・パイプ。 特許出願人 住友重avX工業株式会社復代理人
弁理士 川 合 誠(外1名)第1図 第2図 で 第3図 第4図
Claims (2)
- (1)塔体と該塔体の上に設置される甲板室とを備えた
重力式海洋プラットホームの設置方法において、ポンプ
により海水をエダクタに圧送してエダクタ効果を発生さ
せ、該エダクタ効果によって鋼球バラストを海水ととも
に流体移送し、ベースバラストタンク内に鋼球バラスト
を投入することを特徴とする重力式海洋プラットホーム
の設置方法。 - (2)塔体と該塔体の上に設置される甲板室とを備え、
ベースバラストタンク内に鋼球バラストを収容した重力
式海洋プラットホームの撤去方法において、ポンプによ
り海水をエダクタに圧送してエダクタ効果を発生させ、
該エダクタ効果によって鋼球バラストを海水とともに流
体移送し、ベースバラストタンク内から鋼球バラストを
排出することを特徴とする重力式海洋プラットホームの
撒去方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27735688A JPH02125012A (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | 重力式海洋プラットホームの設置及び撤去方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27735688A JPH02125012A (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | 重力式海洋プラットホームの設置及び撤去方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02125012A true JPH02125012A (ja) | 1990-05-14 |
Family
ID=17582385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27735688A Pending JPH02125012A (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | 重力式海洋プラットホームの設置及び撤去方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02125012A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012201217A (ja) * | 2011-03-25 | 2012-10-22 | Toda Constr Co Ltd | 洋上風力発電設備の施工方法 |
| CN103790146A (zh) * | 2014-01-26 | 2014-05-14 | 广州中国科学院工业技术研究院 | 一种预制式海上固定平台的砾石舱 |
| JP2015507111A (ja) * | 2012-02-10 | 2015-03-05 | ユニバーサル ファウンデーション アクティーゼルスカブ | 海底に基礎を設置するための方法及び上記海底基礎 |
| JP2016016810A (ja) * | 2014-07-10 | 2016-02-01 | 新日鉄住金エンジニアリング株式会社 | 係留方法、係留部材及び回収方法 |
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-
1988
- 1988-11-04 JP JP27735688A patent/JPH02125012A/ja active Pending
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