JPH0212508A - ルーム監視および制御システム - Google Patents
ルーム監視および制御システムInfo
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- JPH0212508A JPH0212508A JP1113993A JP11399389A JPH0212508A JP H0212508 A JPH0212508 A JP H0212508A JP 1113993 A JP1113993 A JP 1113993A JP 11399389 A JP11399389 A JP 11399389A JP H0212508 A JPH0212508 A JP H0212508A
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- unit
- temperature
- signal
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/62—Control or safety arrangements characterised by the type of control or by internal processing, e.g. using fuzzy logic, adaptive control or estimation of values
- F24F11/63—Electronic processing
- F24F11/65—Electronic processing for selecting an operating mode
- F24F11/67—Switching between heating and cooling modes
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/30—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B25/00—Alarm systems in which the location of the alarm condition is signalled to a central station, e.g. fire or police telegraphic systems
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F2110/00—Control inputs relating to air properties
- F24F2110/10—Temperature
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F2120/00—Control inputs relating to users or occupants
- F24F2120/10—Occupancy
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- Signal Processing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Alarm Systems (AREA)
- Fire Alarms (AREA)
- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、建造物、ホテル、アパートのようなビルディ
ングおよび客船等に用いるルーム監視および制御システ
ムに関するものである。
ングおよび客船等に用いるルーム監視および制御システ
ムに関するものである。
(ロ)従来技術
建造物、ホテル、アパート、共同管理物、工業上の建屋
、遊歩道、オフィス・ビルディング、公共ビルディング
、ターミナル・ビルディング、軍用ビルディング等のビ
ルディング、客船等および住民、客、患者、共同作業者
、訪問者、旅行者、侵入者等の人間が存在するその他の
場所の管理においては、任意の所定の瞬間に占有され之
シされなかつたシし、清掃を要したプ要しなかったシし
、また、加熱または冷却を要したシ要しなかったシし、
さらに1安全上煙および火災を監視することが好ましい
多数のルームがある。
、遊歩道、オフィス・ビルディング、公共ビルディング
、ターミナル・ビルディング、軍用ビルディング等のビ
ルディング、客船等および住民、客、患者、共同作業者
、訪問者、旅行者、侵入者等の人間が存在するその他の
場所の管理においては、任意の所定の瞬間に占有され之
シされなかつたシし、清掃を要したプ要しなかったシし
、また、加熱または冷却を要したシ要しなかったシし、
さらに1安全上煙および火災を監視することが好ましい
多数のルームがある。
従来、これらの機能のいくつかは、ホテルにおいては職
員によシ、あるいはチエツクアウトおよびチエツクイン
を記鍮する会計コンビエータの照会により、あるいは[
do not disturbJ等のドアサインの使用
によって行われてき念。これらの機能のいくつかは、警
備員によってなされたか、ま九は火災警報システム、空
調システム等の特別に独立し九システムによって行われ
てきた。
員によシ、あるいはチエツクアウトおよびチエツクイン
を記鍮する会計コンビエータの照会により、あるいは[
do not disturbJ等のドアサインの使用
によって行われてき念。これらの機能のいくつかは、警
備員によってなされたか、ま九は火災警報システム、空
調システム等の特別に独立し九システムによって行われ
てきた。
しかし、これらの機能の多くは職員によってすべて行わ
れる。これらの機能のうちの他のいくつかは、情報の複
雑性の念めに産業上標準化したものにならなかっ念。
れる。これらの機能のうちの他のいくつかは、情報の複
雑性の念めに産業上標準化したものにならなかっ念。
このいくぶん偶発的で、断片的な一連の管理は、少なく
とも全ホテル業界においては使用されている。それが問
題の原因ともなっていることが知られている。例えば、
ドア・サインの使用は清掃人によってほとんど無視され
る。
とも全ホテル業界においては使用されている。それが問
題の原因ともなっていることが知られている。例えば、
ドア・サインの使用は清掃人によってほとんど無視され
る。
客は、ドア・サインが要求されているさいに、サインを
ドアに掛ることをしばしば忘れることもある。他の客は
ルームを出るさいにサインを取シ外すことt忘れる。こ
の之めに、清掃員は実際には、このようなサインが信用
性がないので、ドア・サインにはほとんど注意を払わな
い。その結果、ホテルの客はドア・サインを無視し九清
掃員によって安静を乱されることが一般に経験されてい
る。
ドアに掛ることをしばしば忘れることもある。他の客は
ルームを出るさいにサインを取シ外すことt忘れる。こ
の之めに、清掃員は実際には、このようなサインが信用
性がないので、ドア・サインにはほとんど注意を払わな
い。その結果、ホテルの客はドア・サインを無視し九清
掃員によって安静を乱されることが一般に経験されてい
る。
客室の強制侵入者および客意内の客急襲者は未知ではな
い。客がホテルの警備員に電話をかけようとした間に、
客は電話まで到達できないこともある。
い。客がホテルの警備員に電話をかけようとした間に、
客は電話まで到達できないこともある。
煙および火災検出器は、有効であシ、中央の火災検出パ
ネルにすべて配線されている。しかし、通常はこのシス
テムは「孤立」シ次ものであシ、いかなる他の情報も提
供しない。
ネルにすべて配線されている。しかし、通常はこのシス
テムは「孤立」シ次ものであシ、いかなる他の情報も提
供しない。
すべての火災で遭遇する問題のうちの1つは、できるだ
け早く人間を安全に移動させることである。消防士がこ
れを行う九めに、消防士はそのときにルームが実際に占
有されているか否かを知る必要がある。ホテルの場合に
は、この情報はフロント・デスクからでは得られない。
け早く人間を安全に移動させることである。消防士がこ
れを行う九めに、消防士はそのときにルームが実際に占
有されているか否かを知る必要がある。ホテルの場合に
は、この情報はフロント・デスクからでは得られない。
消防士が通常確認できることはルームに入れるか否かと
いうことだけである。
いうことだけである。
したがって、人間がルーム内に実際に存在しているか否
かを点検するために、貴重な時間を費して火災領域にあ
るすべてのルームのドアを消防士が打ちこわす必要があ
る。
かを点検するために、貴重な時間を費して火災領域にあ
るすべてのルームのドアを消防士が打ちこわす必要があ
る。
他の問題は、ルームの清掃状WAK関連して起ることで
ある。清掃員が作業をしているときはいつでも、清掃員
が清掃完了を報告するまでは、すべてのチエツクアウト
・ルームは汚れ九ままであると認めなければならない。
ある。清掃員が作業をしているときはいつでも、清掃員
が清掃完了を報告するまでは、すべてのチエツクアウト
・ルームは汚れ九ままであると認めなければならない。
チエツクインを望んでいる客は、この清掃完了報告を受
けるまで、他に清掃完了ルームがすでに用意されている
ときでさ見も、しばしば待たなければならない。さらに
別の問題は、ルームを清掃するさbの不備に関連して起
ることである。
けるまで、他に清掃完了ルームがすでに用意されている
ときでさ見も、しばしば待たなければならない。さらに
別の問題は、ルームを清掃するさbの不備に関連して起
ることである。
これが起るときは、客がルーム罠通されてから電話で苦
情を訴えてくるまで、通常はホテル職員にはわからない
ことである。客を別の・ルームに入れて清掃員を最初の
ルームに呼ぶ必要がある。これはホテル職員の時間の浪
費でもあシ、客に不満を与えることにもなる。
情を訴えてくるまで、通常はホテル職員にはわからない
ことである。客を別の・ルームに入れて清掃員を最初の
ルームに呼ぶ必要がある。これはホテル職員の時間の浪
費でもあシ、客に不満を与えることにもなる。
はとんどすべてのビルディングおよび施設においては、
ルームの加熱・冷却が主な費用を占める。
ルームの加熱・冷却が主な費用を占める。
ルームが占有されていないとき、加熱または冷却のサー
ビスを供給する必1i明らかにない。しかし、例えば、
ホテル等においては、客が一旦チェックインをしたとき
には、職員はルームが占有されたものと認めなければな
らず、客が実際にルームにいてもいなくてもルームを適
温に保たねばならない。
ビスを供給する必1i明らかにない。しかし、例えば、
ホテル等においては、客が一旦チェックインをしたとき
には、職員はルームが占有されたものと認めなければな
らず、客が実際にルームにいてもいなくてもルームを適
温に保たねばならない。
會→ 発明が解決しようとした課題
これらのすべての理由のために、各ルームからの種々の
異なる情報を連続的に受け、更新し、それを職員が監視
している中央コンピュータに報告し、職員が必要とした
情報をいつでも提供できるルーム監視制御システムを得
ることが明らかに望ましい。このようKして、施設はよ
ル高いレベルの効率で作動され、よシ多くの金をかせぎ
、よ)大きい快適性と安全性とをつくシ出し、空調を節
約し、行政費を最小にすることができる。
異なる情報を連続的に受け、更新し、それを職員が監視
している中央コンピュータに報告し、職員が必要とした
情報をいつでも提供できるルーム監視制御システムを得
ることが明らかに望ましい。このようKして、施設はよ
ル高いレベルの効率で作動され、よシ多くの金をかせぎ
、よ)大きい快適性と安全性とをつくシ出し、空調を節
約し、行政費を最小にすることができる。
に) 課題を解決するための手段
本発明のルーム監視および制御システムは、ルー ム情
報処現ユニットと、該ユニットに接続されていてルーム
内の温度全検出する温度検出器と、前記ユニットに接続
されていてルームの温度を制御する温度制御器と、前記
ユニットに接続されかつ人間存在信号および人間不在信
号を該ユニットに与える人間存在検出器と、複数の前記
ユニットに接続されていて各ユニットからの情報を受け
る中央処理器とからなり、前記ユニットが人間存在信号
に応答して前記温度制御器にルーム内の温度を所定の第
1の値まで変えさせ、を九、人間不在信号に応答して該
制御器にルーム内の温度を所定の第2の値にまで変えさ
せることによって、上記課題を解決している。
報処現ユニットと、該ユニットに接続されていてルーム
内の温度全検出する温度検出器と、前記ユニットに接続
されていてルームの温度を制御する温度制御器と、前記
ユニットに接続されかつ人間存在信号および人間不在信
号を該ユニットに与える人間存在検出器と、複数の前記
ユニットに接続されていて各ユニットからの情報を受け
る中央処理器とからなり、前記ユニットが人間存在信号
に応答して前記温度制御器にルーム内の温度を所定の第
1の値まで変えさせ、を九、人間不在信号に応答して該
制御器にルーム内の温度を所定の第2の値にまで変えさ
せることによって、上記課題を解決している。
本発明の目的は、超過温度または温度の急上昇に応答し
て火災信号を送る熱検出器を備え、かつ火災信号を中央
処理器に送るルーム情報処理ユニットを得ることにある
。
て火災信号を送る熱検出器を備え、かつ火災信号を中央
処理器に送るルーム情報処理ユニットを得ることにある
。
本発明の目的は、熱検出器を試験する試験器を有し、試
験信号を送るルーム情報処理ユニットであって、繰返し
試験信号を前記試験器に規則的に間隔をあけて送プ、ま
た、該試験信号を中央処理器に送るようなルーム情報処
理ユニットを得ることにある。
験信号を送るルーム情報処理ユニットであって、繰返し
試験信号を前記試験器に規則的に間隔をあけて送プ、ま
た、該試験信号を中央処理器に送るようなルーム情報処
理ユニットを得ることにある。
本発明の目的は、清掃活動を検出し、「清掃」及び/又
は「検査」信号を中央処理器に送るルーム情報処理ユニ
ットを得ることにある。
は「検査」信号を中央処理器に送るルーム情報処理ユニ
ットを得ることにある。
本発明の目的は、強制侵入に応答して強制侵入信号を送
る共同したドア検出器を有し、該強制信号を中央処理器
に送るルーム情報処理ユニツB−得ることにある。
る共同したドア検出器を有し、該強制信号を中央処理器
に送るルーム情報処理ユニツB−得ることにある。
本発明の目的は、ルーム温度設定制御器と該制御器から
の情報を貯蔵する記憶器とを有し、人間が所望の温度に
設定でき該記憶器が人間が再入室したさいに前回の温度
を再現するよう々ルーム情報処理ユニット自体ることに
ある。
の情報を貯蔵する記憶器とを有し、人間が所望の温度に
設定でき該記憶器が人間が再入室したさいに前回の温度
を再現するよう々ルーム情報処理ユニット自体ることに
ある。
本発明の目的は、ルーム内に装着されたスピーカを備え
、該スピーカが人間に警報を発するようなルーム情報処
理ユニットを得ることにある。
、該スピーカが人間に警報を発するようなルーム情報処
理ユニットを得ることにある。
(ホ)実施例
本発明は、わずかな変更をともなって異なる型式の広範
囲の多ルーム施設に適用できる。ここで図示する特別の
実施例は、ホテル客施設に関連して用いるものである。
囲の多ルーム施設に適用できる。ここで図示する特別の
実施例は、ホテル客施設に関連して用いるものである。
しかし、本発明はホテルに使用するものにのみ限られる
ものではない。
ものではない。
第1図に示すように、例えばホテルの代表的なルームが
概略的に図示されている。図面は2つの壁10のみを示
している。壁1.0において、ドア14はドア・ハンド
ル16および安全チェーン18を有している。
概略的に図示されている。図面は2つの壁10のみを示
している。壁1.0において、ドア14はドア・ハンド
ル16および安全チェーン18を有している。
天井20の一部は壁10.12の上方縁に示されている
。
。
個々のルーム情報処理ユニット22は壁の便利な高さ、
すなわち客が接触しうる高さに配置される。本発明の場
合においては、それはドアのそばの壁10に装着される
が、ルームの任意の場所に装着されてもよい。
すなわち客が接触しうる高さに配置される。本発明の場
合においては、それはドアのそばの壁10に装着される
が、ルームの任意の場所に装着されてもよい。
ユニット22は、ホテル内の中央コンビエータ施設に接
続される。
続される。
ユニット22の機能は、詳細に記載される種々の異なる
センサからの情報を受けかつ処理をする。
センサからの情報を受けかつ処理をする。
ユニット22は、説明の便宜上および理解の容易のため
に、ルームの異なる位置に種々のセンナが第1図および
第2図に概略的に示されている。
に、ルームの異なる位置に種々のセンナが第1図および
第2図に概略的に示されている。
しかし、実際には、ユニット22は多くの異なるセンナ
と共同するようにつくられ、ユニット自体のなかで機能
する。しかし、多くの異なる機能およびセンナと共同す
るユニットが第1図および第2図において図示する寸法
で示されているが、遂行されるべき実際の機能の明確さ
を欠くように示されることになる。
と共同するようにつくられ、ユニット自体のなかで機能
する。しかし、多くの異なる機能およびセンナと共同す
るユニットが第1図および第2図において図示する寸法
で示されているが、遂行されるべき実際の機能の明確さ
を欠くように示されることになる。
し九がって、この理由のために、第1図および第2図は
、実際にはユニット内に配置されているのではあるが、
多くのセンサがユニットから外に配置される。
、実際にはユニット内に配置されているのではあるが、
多くのセンサがユニットから外に配置される。
ルーム情報処理ユニット22の構造は、第3図に概略的
に示されて込る。
に示されて込る。
人間存在センサ26は本実施例では壁12に装着されか
つユニット22に接続される。考えられるところでは、
ルームのある位置には各ルームごとに1つのセンサ(ま
之はユニット)があることになる。
つユニット22に接続される。考えられるところでは、
ルームのある位置には各ルームごとに1つのセンサ(ま
之はユニット)があることになる。
センサ26は当該技術においては公知のものであり、人
間から受けられた赤外線放射に応答して機能する。人間
がルームに入ったとき、人体の熱がセンサ26によって
検出される赤外線放射として放射する。センサ26は「
人間存在」信号全ユニット22に送る。
間から受けられた赤外線放射に応答して機能する。人間
がルームに入ったとき、人体の熱がセンサ26によって
検出される赤外線放射として放射する。センサ26は「
人間存在」信号全ユニット22に送る。
人間がルームから去ると、センサ26を刺激する赤外線
がもはやなくなる。そこで、センサ26は「人間不在」
信号をユニット22に送る。この信号は単に信号がない
ことでもよい。
がもはやなくなる。そこで、センサ26は「人間不在」
信号をユニット22に送る。この信号は単に信号がない
ことでもよい。
室温センサ28は本実施例では壁12に装着されるよう
に図示されている。センナ28もユニット22に接続さ
れる。センサ28は、ルーム内の温度に関する情報をユ
ニット22に送るような当該技術において公知の慣用の
熱応答装置である。
に図示されている。センナ28もユニット22に接続さ
れる。センサ28は、ルーム内の温度に関する情報をユ
ニット22に送るような当該技術において公知の慣用の
熱応答装置である。
説明を簡単にするために、室温センサ28はユニット2
2から分離して示される。しかし、実際には、装着およ
び製造の容易にするために、室温センサはユニット22
内に共同される。1つだけの室温センサが示されている
が、2つの室温センサが信頼性の目的のためにユニット
に設けられてもよい。ユニットのロジックは、各室温セ
ンナの読取を点検しかつそれらを比較することである。
2から分離して示される。しかし、実際には、装着およ
び製造の容易にするために、室温センサはユニット22
内に共同される。1つだけの室温センサが示されている
が、2つの室温センサが信頼性の目的のためにユニット
に設けられてもよい。ユニットのロジックは、各室温セ
ンナの読取を点検しかつそれらを比較することである。
熱及び/又は火災を検出するための熱および煙検出器3
0は、それが別の位置に装着されてもよいのであるが、
本実施例では壁12に装着される。
0は、それが別の位置に装着されてもよいのであるが、
本実施例では壁12に装着される。
検出器30はルーム内の超過温度または煙に応答して、
「火災」信号を二二ツ)22に送る。熱/煙検出器30
は、周期的にその動作を試験するために、自己試験器3
1と共同する。別個の熱および煙検出器が用いられても
よいが、この場合、煙検出器はユニット22内ではなく
、例えば天井2゜のような高い位置に通常は装着される
。
「火災」信号を二二ツ)22に送る。熱/煙検出器30
は、周期的にその動作を試験するために、自己試験器3
1と共同する。別個の熱および煙検出器が用いられても
よいが、この場合、煙検出器はユニット22内ではなく
、例えば天井2゜のような高い位置に通常は装着される
。
このような試験は、規則的な間隔でユニット22から受
けられる指令にもとづいて実施される。試験が完了され
たとき、ユニツ)22に受けられた報告によって、ユニ
ット22はその信号を中央コンビエータに中継する。こ
の試験は60分ごとに実施される。非常に大きい施設に
おいては、その間隔はいくぶん長くなって4よい。
けられる指令にもとづいて実施される。試験が完了され
たとき、ユニツ)22に受けられた報告によって、ユニ
ット22はその信号を中央コンビエータに中継する。こ
の試験は60分ごとに実施される。非常に大きい施設に
おいては、その間隔はいくぶん長くなって4よい。
このようにして、施設内の警備職員は、各ルームの熱セ
ンサの状態を連続的に点検することができる。
ンサの状態を連続的に点検することができる。
熱検出器50は、温度の上昇速度に応答する温度センサ
の別の形体であってもよい。温度の突然titは異常な
上昇速度によって熱検出器3oが信号を発信する。この
場合、このような熱検出器はユニット22内体の内に設
けられてもよい。
の別の形体であってもよい。温度の突然titは異常な
上昇速度によって熱検出器3oが信号を発信する。この
場合、このような熱検出器はユニット22内体の内に設
けられてもよい。
熱交換器32はルーム内の任意の適当表位置に置かれて
本よいが、それは図示例では壁12に装着されている。
本よいが、それは図示例では壁12に装着されている。
また、それはしばしば窓の下かまたは換気装置(図示せ
ず)の一部として天井内に設けられてもよい。熱交換器
32は所望の温度を維持する機器を備えかつ寒い天候の
ときにルームを緩め念シ、あるいは暑い天候のときにル
ームを冷やすようになっている。
ず)の一部として天井内に設けられてもよい。熱交換器
32は所望の温度を維持する機器を備えかつ寒い天候の
ときにルームを緩め念シ、あるいは暑い天候のときにル
ームを冷やすようになっている。
代表的な窓型熱交換器32は説明の便宜上のものである
。施設が広範囲の異なる方法で加熱・冷却され、また、
空気循環装置内に熱交換器を設けるかまたは別個の空気
循環装置を設けてもよい。
。施設が広範囲の異なる方法で加熱・冷却され、また、
空気循環装置内に熱交換器を設けるかまたは別個の空気
循環装置を設けてもよい。
熱変換器32は種々の弁および公知の制御器と共同する
。これらの制御器および弁を監視する念めに、適当々セ
ンサ(図示せず)が設けられ、ユニット22に接続され
る。
。これらの制御器および弁を監視する念めに、適当々セ
ンサ(図示せず)が設けられ、ユニット22に接続され
る。
さらに、熱交換器52への電源を制御するためニ、Hv
ACドライバ54が設けられ、代表的には天井20上に
配置される。ドライバ34は、施設内の主電源に接続さ
れた自体の電源ケーブル36を設けられている。ドライ
バ34はユニット22によって制御されかつ作動される
ように、ドライバ34がユニット22に接続されている
。
ACドライバ54が設けられ、代表的には天井20上に
配置される。ドライバ34は、施設内の主電源に接続さ
れた自体の電源ケーブル36を設けられている。ドライ
バ34はユニット22によって制御されかつ作動される
ように、ドライバ34がユニット22に接続されている
。
ドライバ34は、ルームに人間が存在してい表込ときに
ユニット22から信号を受けたときに1温度変更または
復帰を行うように作動する。人間がルームに入りてきた
とき、ユニット22はドライバ34に命令を発して温度
を第1の所定の所望の室温に変更させる。
ユニット22から信号を受けたときに1温度変更または
復帰を行うように作動する。人間がルームに入りてきた
とき、ユニット22はドライバ34に命令を発して温度
を第1の所定の所望の室温に変更させる。
ユニット22ti温度設定ディジタル・パネルまたはパ
ッド38と共同する。パネル38はディジタル式であり
、数字表示40を有している。
ッド38と共同する。パネル38はディジタル式であり
、数字表示40を有している。
ルームの強制侵入を検出するために、検出スイッチ42
は安全チェーン1Bと共同される。安全チェーンが設定
されたことを確認した後に、強制侵入がなされ念とき、
検出スイッチ42は「強制侵入」信号をユニット22に
送る。
は安全チェーン1Bと共同される。安全チェーンが設定
されたことを確認した後に、強制侵入がなされ念とき、
検出スイッチ42は「強制侵入」信号をユニット22に
送る。
清掃人またはそれらの職員にルーム内の客の存否を警報
するために1信号光線44がドア14の外にある天井に
装着される。
するために1信号光線44がドア14の外にある天井に
装着される。
代表的には、これは、客がルーム内に存在しているとき
、例えば赤の着色警報光線を4える。異なる着色光線(
例えば、緑)が、ルームが空のとき九表示される。
、例えば赤の着色警報光線を4える。異なる着色光線(
例えば、緑)が、ルームが空のとき九表示される。
信号光線44は、2つの条件にのみ作動される。
第1の場合、火災のような緊急の場合、人間がルーム内
にいるとき、適当なプログラムがユニット22に信号光
綴金点灯させる。
にいるとき、適当なプログラムがユニット22に信号光
綴金点灯させる。
これは、緊急の場合に、客によって実際にいずれのルー
ムが占有されているかを消防士およびホテル職員に即座
に決定させることができ、彼等が存置を起すことができ
る。実際に人間が存在しなりルームのドアを打ちこわし
てルームに入る必要性がない。
ムが占有されているかを消防士およびホテル職員に即座
に決定させることができ、彼等が存置を起すことができ
る。実際に人間が存在しなりルームのドアを打ちこわし
てルームに入る必要性がない。
信号光線44が清掃職員によって観察されること全要求
される。この目的のため、清掃職員はユニット22に信
号を送って光線を瞬間的に作動させる装置を与えられる
。このような装置は単純壁装着キー作動スイッチでもよ
い。それはまた小型携帯無線送信機teはこの目的に適
し念その他の装置であってもよい。
される。この目的のため、清掃職員はユニット22に信
号を送って光線を瞬間的に作動させる装置を与えられる
。このような装置は単純壁装着キー作動スイッチでもよ
い。それはまた小型携帯無線送信機teはこの目的に適
し念その他の装置であってもよい。
例えば、緊急の場合、客に警報を与えるために1スピー
カ46がユニット22の一部として共同されてもよいが
、スピーカ46が図示例では天井に装着されている。本
実施例においては、スピーカ46はユニット22から分
離されて、そこに接続されている。
カ46がユニット22の一部として共同されてもよいが
、スピーカ46が図示例では天井に装着されている。本
実施例においては、スピーカ46はユニット22から分
離されて、そこに接続されている。
再び温度設定パネル38に戻って、ディジタル表示40
が実際の室温の連続読出しを与える型式のものである。
が実際の室温の連続読出しを与える型式のものである。
人間が異なる温度を設定することを望むとき、彼は単に
所望の温度にキー全入れ、適当なリセットボタンまたは
コードを押せばよい。
所望の温度にキー全入れ、適当なリセットボタンまたは
コードを押せばよい。
この新規な温度はユニット22のメモリ罠貯厳される。
このよう圧して、不在後に人間が自分のルームに戻った
ときはいつでも、「人間存在」信号がルームの温度金そ
の人間が設定し次第1の所定の値の温度に調節する。
ときはいつでも、「人間存在」信号がルームの温度金そ
の人間が設定し次第1の所定の値の温度に調節する。
ホテルの客がチエツクアウトをするさいに、中央コンピ
ュータはユニット22にチエツクアウト信号を自動的に
送る。このとき、ユニット22はそのメモリを標準ホテ
ル復帰温度および年間のその時の室温に戻す。
ュータはユニット22にチエツクアウト信号を自動的に
送る。このとき、ユニット22はそのメモリを標準ホテ
ル復帰温度および年間のその時の室温に戻す。
第1図に示すように、空気換気循環ユニット47が多く
の施設において熱交換器32とともに同じ装置内に装着
される。それらは、単に説明の便宜上、別個に示されて
いる。代表的には、空気循環装置は、導管からルーム内
に新鮮な空気を入れる九めにファンと共同する。空気循
環装置のモータ〔図示せず〕はHVACドライバ54に
接続され、ま危、その状態を監視するために、ユニット
22に接続されたセンナ(図示せず)に共同する。火災
の場合、換気全火災から遮断するように、循環ユニット
47のモータを切るようにHVACドライバ34に指令
を出す。
の施設において熱交換器32とともに同じ装置内に装着
される。それらは、単に説明の便宜上、別個に示されて
いる。代表的には、空気循環装置は、導管からルーム内
に新鮮な空気を入れる九めにファンと共同する。空気循
環装置のモータ〔図示せず〕はHVACドライバ54に
接続され、ま危、その状態を監視するために、ユニット
22に接続されたセンナ(図示せず)に共同する。火災
の場合、換気全火災から遮断するように、循環ユニット
47のモータを切るようにHVACドライバ34に指令
を出す。
入出目的のためにドアの常態の動作を検出するために、
ドア位置スイッチ48がドア粋に設けられ、tた、ドア
の開閉によって単に作動される。
ドア位置スイッチ48がドア粋に設けられ、tた、ドア
の開閉によって単に作動される。
ドア・スイッチ48はユニット22にも接続されている
。
。
第2図に示すように、本発明はルーム情報処理ユニット
22とそれに関連した攬々のセンナを示されている。2
つの他のルーム情報処理ユニット22a、22bが示さ
れでいる。
22とそれに関連した攬々のセンナを示されている。2
つの他のルーム情報処理ユニット22a、22bが示さ
れでいる。
ルーム・ユニット22ti、中央処理器またはコンビ為
−夕52に接続された隋制御器50に接続される。本実
施例においては、3つだけのルーム・ユニy ) 22
.22m。22bが示されているが、各ルームに1つの
ユニットがあシ、所望の階の各、ユニットがそれらの各
共通階制御ユニット50に接続される。階制御ユニット
50は中央コンビJL−タS2に接続されるので、実際
には中央コンビヱータ52に接続されたユニット22の
全回路網である。
−夕52に接続された隋制御器50に接続される。本実
施例においては、3つだけのルーム・ユニy ) 22
.22m。22bが示されているが、各ルームに1つの
ユニットがあシ、所望の階の各、ユニットがそれらの各
共通階制御ユニット50に接続される。階制御ユニット
50は中央コンビJL−タS2に接続されるので、実際
には中央コンビヱータ52に接続されたユニット22の
全回路網である。
信頼性および安全性の理由によりて、階制御ユニッ)5
0は、階制御ユニツ)k調節するために破線で示す補助
接続を有していてもよい。し念がって、もし例えば1つ
の階制御ユニット50を中央コンビエーメ52に接続す
るケーブルが故障したならば、あるいは火災によって焼
損されたならば、その階制御ユニットからの情報が隣接
隋制御ユニットをかいして中央コンビエータに中継され
、したがってその情報は喪失されない。
0は、階制御ユニツ)k調節するために破線で示す補助
接続を有していてもよい。し念がって、もし例えば1つ
の階制御ユニット50を中央コンビエーメ52に接続す
るケーブルが故障したならば、あるいは火災によって焼
損されたならば、その階制御ユニットからの情報が隣接
隋制御ユニットをかいして中央コンビエータに中継され
、したがってその情報は喪失されない。
この結果、情報の喪失ができうる限シ絶縁されるので、
いかなる理由にせよ、システム内の成分の破損の場合に
、システムの残シのものが機能を承継する。
いかなる理由にせよ、システム内の成分の破損の場合に
、システムの残シのものが機能を承継する。
中央コンビエータ52は、施設に必要な場所はどこでも
種々のコンビエータ端末器またはモニタ54に接続され
る。代表的には、ホテルにおいては、このような端末器
はホテルのフロント・デスク(54a) 、ホテルの警
備fi (54b) 、ホテルの管理室(54c) 、
および会計室(54d)に配置されている。
種々のコンビエータ端末器またはモニタ54に接続され
る。代表的には、ホテルにおいては、このような端末器
はホテルのフロント・デスク(54a) 、ホテルの警
備fi (54b) 、ホテルの管理室(54c) 、
および会計室(54d)に配置されている。
別個の管理部門がホテル内に設けられた場合には、この
ような端子(図示せず)もそこに配置される。
ような端子(図示せず)もそこに配置される。
代表的には、会計部門の端末器は、チエツクイン、チエ
ツクアウト等の関連する情報に自動的に接触しうるよう
に、ホテルに用いられている会計コンビエータに接続さ
れる。
ツクアウト等の関連する情報に自動的に接触しうるよう
に、ホテルに用いられている会計コンビエータに接続さ
れる。
中央コンピュータ52は種々の異なるプログラムを設け
られている。
られている。
このようにして、例えば、1つのプログラムが客により
て占有されたルームおよびその待客が不在であるルーム
を表す数字によって糧々のホテル・ルームの表示を許す
。別のプログラムまたは同じプログラムがルームを貸し
たか否かを表す情報を指示する。
て占有されたルームおよびその待客が不在であるルーム
を表す数字によって糧々のホテル・ルームの表示を許す
。別のプログラムまたは同じプログラムがルームを貸し
たか否かを表す情報を指示する。
同じプログラムまたは別のプログラムが管理部門に用い
られて、ルームがチエツクアウト後の本格的な清掃を必
要としているか、また、客の一時的な外室時の小規模な
清掃を必要としているかを指示する。この格別なプログ
ラムは、清掃職員がルーム清掃完了を報告したが実際は
そうなりていない場合を説明すべき方法で「偽清掃」を
指示する。
られて、ルームがチエツクアウト後の本格的な清掃を必
要としているか、また、客の一時的な外室時の小規模な
清掃を必要としているかを指示する。この格別なプログ
ラムは、清掃職員がルーム清掃完了を報告したが実際は
そうなりていない場合を説明すべき方法で「偽清掃」を
指示する。
別のプログラムは、満足すべき状態にあるルームおよび
欠陥状態にあるルームを指示する種々のルーム内の熱セ
ンサの状態を指示する。別のプログラムは強制侵入を指
示し、かつ緊急警報金切る0別のプログラムは熱交換器
32および換気ユニット47の動作を報告し、それらが
サービスを要求しているときを指示する。これは、所定
の熱上昇をりくシ出すことt−要求され九時に点検する
ことによって簡単になされる。し念がって、ルームが空
のとき常態では例えば50アに維持され、占有されたと
き常態では例えば70?に維持されているならば、客が
入室したときには例えば10分以内に熱交換器32はル
ームの温度上昇を207にしなければならない。
欠陥状態にあるルームを指示する種々のルーム内の熱セ
ンサの状態を指示する。別のプログラムは強制侵入を指
示し、かつ緊急警報金切る0別のプログラムは熱交換器
32および換気ユニット47の動作を報告し、それらが
サービスを要求しているときを指示する。これは、所定
の熱上昇をりくシ出すことt−要求され九時に点検する
ことによって簡単になされる。し念がって、ルームが空
のとき常態では例えば50アに維持され、占有されたと
き常態では例えば70?に維持されているならば、客が
入室したときには例えば10分以内に熱交換器32はル
ームの温度上昇を207にしなければならない。
しかし、もしこの温度上昇をするために熱交換器によっ
てとられる時間が漸次増加するならば、通論将来にその
ユニットの完全な故障を起す傾向を指示する。この情報
は、実際の故障が起る前に防止対策をとるようにホテル
管理部門によって使われる。
てとられる時間が漸次増加するならば、通論将来にその
ユニットの完全な故障を起す傾向を指示する。この情報
は、実際の故障が起る前に防止対策をとるようにホテル
管理部門によって使われる。
これは、ルームが貸された後に、加熱装置が故障し、客
を別のルーム(そのとき準備が整っているときもあれば
ないときもある)に入れ換えなければならないという事
態に直面しないことを保証する。
を別のルーム(そのとき準備が整っているときもあれば
ないときもある)に入れ換えなければならないという事
態に直面しないことを保証する。
このプログラムは、HVACユニットの種々のセンサ(
図示せず)t−監視し、欠陥があるようKみえる任意の
ユニットに警報信号を表示させる。
図示せず)t−監視し、欠陥があるようKみえる任意の
ユニットに警報信号を表示させる。
ルーム清掃の常態の進行中に、清掃員はルーム内にいて
、人間存在検出器26によって検出される。工s−y
ト22は、清掃員が外部光線44t−作動させるので、
それは清掃員であって客ではないことt−8!!識する
。ルームの清掃完了時に1清掃員はルームを去シ、存在
検出器が信号奮発する。管理部門は、中央コンビ為−夕
52からの端末器に現れる情報を受ける。これは、新規
の客に貸し出すための有効ルームの状態を即刻に更新す
る。この情報はフロント・デスク端末器にも現れる。こ
のようにして、ホテル・ルームが清掃されるや否や、そ
れらが貸出し状態となυ、清掃完了および管理人の報告
を待ってルーム全党にし7tままにしないので、ホテル
・ルームの使用を最大限に活用できる。清掃責任者はル
ームが清掃されたことを報告されたとき、ルームをただ
ちに点検し、不備を容易に見付は出し、それが問題とな
る前にその状況全修正できる。
、人間存在検出器26によって検出される。工s−y
ト22は、清掃員が外部光線44t−作動させるので、
それは清掃員であって客ではないことt−8!!識する
。ルームの清掃完了時に1清掃員はルームを去シ、存在
検出器が信号奮発する。管理部門は、中央コンビ為−夕
52からの端末器に現れる情報を受ける。これは、新規
の客に貸し出すための有効ルームの状態を即刻に更新す
る。この情報はフロント・デスク端末器にも現れる。こ
のようにして、ホテル・ルームが清掃されるや否や、そ
れらが貸出し状態となυ、清掃完了および管理人の報告
を待ってルーム全党にし7tままにしないので、ホテル
・ルームの使用を最大限に活用できる。清掃責任者はル
ームが清掃されたことを報告されたとき、ルームをただ
ちに点検し、不備を容易に見付は出し、それが問題とな
る前にその状況全修正できる。
第5図においては、実際のルーム情報処理ユニット22
の構成の概略を示す。この特別の実施例においては、ユ
ニット22は赤外線人間存在センサ26および温度セン
サ28と共同する。このようなセンサはユニット22と
は別個に設けられてもよい。
の構成の概略を示す。この特別の実施例においては、ユ
ニット22は赤外線人間存在センサ26および温度セン
サ28と共同する。このようなセンサはユニット22と
は別個に設けられてもよい。
すべてのセンサは入力/出力インターフェース60に接
続される。インターフェース6Gは火災試験制御器(5
2)に接続される。インターフェース60はデコーダ6
4にも接続されている。デコーダ64はマイクロプロセ
ッサ66およびルーム・ナンバ・メモリ68に接続され
る。
続される。インターフェース6Gは火災試験制御器(5
2)に接続される。インターフェース60はデコーダ6
4にも接続されている。デコーダ64はマイクロプロセ
ッサ66およびルーム・ナンバ・メモリ68に接続され
る。
アナログ−ディジタル変換器70はインターフェース6
0とマイクロプロセッサ66との間に接続される。
0とマイクロプロセッサ66との間に接続される。
マイクロプロセッサ66は、ドライバ34を制御するH
VACリレー72に接続される。マイクロプロセッサ6
6はトランシーバ74に接続され、トランシーバ74は
ユニット22自体のデイスプレィ40に接続される。
VACリレー72に接続される。マイクロプロセッサ6
6はトランシーバ74に接続され、トランシーバ74は
ユニット22自体のデイスプレィ40に接続される。
マイクロプロセッサ66は、ユニット・キー・パッド3
8およびスピーカ46にも接続される。
8およびスピーカ46にも接続される。
電源76は主電源に接続される。
このようにして、各ルームには、ドア・センサ48、安
全センサ42、煙検出器30以外のすべてのセンサを有
するユニット22を設けられうるので、ルームを通して
種々のセンサに配線することによって生じる外乱を最小
にする。
全センサ42、煙検出器30以外のすべてのセンサを有
するユニット22を設けられうるので、ルームを通して
種々のセンサに配線することによって生じる外乱を最小
にする。
第1図は多ルーム設備内の代表的なルームの斜視図であ
りて、適当に定置された種々のセンナとともに壁に装着
されたルーム情報処理ユニットを示す。第2図は設備内
に装着されかつ単独のルーム情報ユニット、中央処理シ
ステム、複数のセンサ金有する概略構成線図である。第
3図は多数の異なるセンナと共同するように実際につく
られ、かつ、単独のユニット内で機能するルーム情報ユ
ニットを示す概略構成線図である。
りて、適当に定置された種々のセンナとともに壁に装着
されたルーム情報処理ユニットを示す。第2図は設備内
に装着されかつ単独のルーム情報ユニット、中央処理シ
ステム、複数のセンサ金有する概略構成線図である。第
3図は多数の異なるセンナと共同するように実際につく
られ、かつ、単独のユニット内で機能するルーム情報ユ
ニットを示す概略構成線図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ルーム情報処理ユニット(22)と、該ユニットに
接続されていてルーム内の温度を検出する温度検出器(
28)と、前記ユニット(22)に接続されていてルー
ムの温度を制御する温度制御器(32)と、前記ユニッ
ト(22)に接続されかつ人間存在信号および人間不在
信号を該ユニットに与える人間存在検出器(26)と、
複数の前記ユニット(22)に接続されていて各ユニッ
ト(22)からの情報を受ける中央処理器(52)とか
らなり、前記ユニット(22)が人間存在信号に応答し
て前記温度制御器(32)にルーム内の温度を所定の第
1の値まで変えさせ、また、人間不在信号に応答して該
制御器(32)にルーム内の温度を所定の第2の値にま
で変えさせることを特徴とした多ルーム施設に用いるル
ーム情報および制御システム。 2、前記ルーム情報処理ユニット(22)が各ルームに
配置されかつ該ルームの温度を表示する温度表示器を備
えていることを特徴とした請求項1記載のシステム。 3、前記ルーム情報処理ユニット(22)が該ルーム内
に配置されたルーム温度設定制御器(38)を備え、こ
れにより所望のルーム温度が前記の所定の第1の値にま
で設定されることを特徴とした請求項2記載のシステム
。 4、前記ルーム情報処理ユニット(22)に接続されか
つ該ユニット(22)に火災信号を与えるように該ルー
ム内の超過温度に応答する熱検出器(30)を各ルーム
に備え、前記ユニット(22)が火災信号を前記中央処
理器(52)に供給するようになっていることを特徴と
した請求項3記載のシステム。 5、試験信号を前記の各熱検出器(30)に周期的に送
り、次いで正しく機能していない熱検出器を検証しなが
ら熱検出器に信号を送る試験器(31)を備えているこ
とを特徴とした請求項4記載のシステム。 6、前記各ルーム情報処理ユニット(22)に接続され
かつ煙存在信号を該ユニット(22)に与えるように煙
の存在に応答する煙検出器(30)を各ルームに備え、
該ユニット(22)が煙存在信号を前記中央処理器(5
2)に供給することを特徴とした請求項3記載のシステ
ム。 7、ルーム内に装着されかつ前記ルーム情報処理ユニッ
ト(22)に接続されたスピーカ(46)を各ルームを
備え、該ユニット(22)が前記中央処理器(52)を
かいしてメッセージ送信器に接続され、これによりメッ
セージを該スピーカ(46)をかいして個々のルームま
たは一群のルームに送ることを特徴とした請求項3記載
のシステム。 8、強制入室に応答して前記ルーム情報処理ユニット(
22)に強制入室信号を送る入室検出器(46)を各ル
ームに備え、前記ユニット(22)が強制入室信号を前
記中央処理器(52)に送ることを特徴とした請求項3
記載のシステム。 9、前記ルームのドア(14)に接続されかつ該ドア(
14)の開閉に応答してドア移動信号を前記ルーム情報
処理ユニット(22)に送るドア位置検出器(48)を
各ルームに備え、該ユニット(22)がドア移動信号を
前記中央処理器(52)に送ることを特徴とした請求項
3記載のシステム。 10、ルームの外に配置されていてルーム内に人間が存
在していることを表す人間存在発信器(44)を各ルー
ムに備えていることを特徴とした請求項3記載のシステ
ム。 11、多ルーム設備の所定の階上に配置された複数のル
ームの前記ルーム情報処理ユニット(22)に接続され
た階制御ユニット(50)を備え、該ユニット(50)
は前記中央処理器(52)に接続されていることを特徴
とした請求項3記載のシステム。 12、多ルーム設備の各階の前記ルーム情報処理ユニッ
ト(22)に接続された複数の前記階制御ユニット(5
0)を備えていることを特徴とした請求項11記載のシ
ステム。 13、前記各階制御ユニット(50)が直接にばかりで
はなく別のユニット(50)をかいして前記中央処理器
(52)に接続されていることを特徴とした請求項12
記載のシステム。 14、前記中央処理器(52)が各ルーム内の人間存否
および各ルーム内の温度を表示することを特徴とした請
求項3記載のシステム。 15、前記中央処理器(52)が任意のルームについて
火災信号の存在を表示するとともに各ルームの前記熱検
出器(30)の動作状態を表示することを特徴とした請
求項4記載のシステム。 16、前記ルーム情報処理ユニット(22)が各ルーム
が浄化されたか否かを表示することを特徴とした請求項
3記載のシステム。 17、前記中央処理器(52)が各ルームの浄化状態を
表示することを特徴とした請求項16記載のシステム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CA565,830 | 1988-05-03 | ||
| CA000565830A CA1336013C (en) | 1988-05-03 | 1988-05-03 | Guest room control |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0212508A true JPH0212508A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=4137963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1113993A Pending JPH0212508A (ja) | 1988-05-03 | 1989-05-06 | ルーム監視および制御システム |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0341022A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0212508A (ja) |
| KR (1) | KR920006971B1 (ja) |
| AU (1) | AU3395389A (ja) |
| CA (1) | CA1336013C (ja) |
| ZA (1) | ZA893229B (ja) |
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