JPH021263A - 歯科装置用支持ハンドル - Google Patents
歯科装置用支持ハンドルInfo
- Publication number
- JPH021263A JPH021263A JP63181914A JP18191488A JPH021263A JP H021263 A JPH021263 A JP H021263A JP 63181914 A JP63181914 A JP 63181914A JP 18191488 A JP18191488 A JP 18191488A JP H021263 A JPH021263 A JP H021263A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support handle
- dental
- display device
- data
- sequence
- Prior art date
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- Granted
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C19/00—Dental auxiliary appliances
- A61C19/04—Measuring instruments specially adapted for dentistry
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Biophysics (AREA)
- Oral & Maxillofacial Surgery (AREA)
- Dentistry (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Investigating Or Analysing Biological Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野j
本発明は1口腔医学および歯科技術に関し、特に、1臨
床あるいは歯周間の診断あるいは治療あるいは提案され
た治療に関する。
床あるいは歯周間の診断あるいは治療あるいは提案され
た治療に関する。
[従来の技術]
従来、歯科外科医あるいは口腔医学とが患との診断を1
1なったとき、彼によって提11(されたil′i報よ
る記録カードあるいは占64を完成させるために、彼は
アシスタントあるいは秘+’F (7) ”f−ビスを
Jll用しなければならない。
1なったとき、彼によって提11(されたil′i報よ
る記録カードあるいは占64を完成させるために、彼は
アシスタントあるいは秘+’F (7) ”f−ビスを
Jll用しなければならない。
[発明が解決しようとする課題]
また、彼が利用できる助けを有しないときに情′f鍼の
3rn目を彼自身で111きIYlめろために、彼は歯
科装置を置き、目を動作範囲から離さなければならない
、これは大きな時間のロスとなる。
3rn目を彼自身で111きIYlめろために、彼は歯
科装置を置き、目を動作範囲から離さなければならない
、これは大きな時間のロスとなる。
情報プログラムはよく知られている。この11ff ’
i!Iliプログラムは1”釣科データの人力と処理を
する。
i!Iliプログラムは1”釣科データの人力と処理を
する。
情報プログラムの!II Iflは同様にアシスタント
の雇用を、必要とし、あるいは、歯f4装置を置いて、
動作域を繰り返して離れるため、それにもかかわらず、
上述の問題点を解決しない。
の雇用を、必要とし、あるいは、歯f4装置を置いて、
動作域を繰り返して離れるため、それにもかかわらず、
上述の問題点を解決しない。
本発明の目的は、歯科外科医あるいは口腔科学台が、使
用されている歯科装置を解除することなしに、あるいは
、動作域から彼の目が離れることなしに、彼の歯科デー
タを彼自身で、情報システムに人力させる装置を提供す
ることにより上述の問題点を解決することにある。
用されている歯科装置を解除することなしに、あるいは
、動作域から彼の目が離れることなしに、彼の歯科デー
タを彼自身で、情報システムに人力させる装置を提供す
ることにより上述の問題点を解決することにある。
C3題を解決するための手段]
本発明は、支持ハンドルから成り、この支持ハンドルの
端部に探り針、ミラーあるいはライトのような所要装置
が取り外し可能に取り付けられろ。
端部に探り針、ミラーあるいはライトのような所要装置
が取り外し可能に取り付けられろ。
この支持ハンドルは少なくとも1例のデータ入カキ−と
、少なくとも1つのH&iltデータを表示ずろローカ
ルデイスプレィのための窓と、用いられろIi”? l
Fiシステムとのl+’を報リンクとから成る。
、少なくとも1つのH&iltデータを表示ずろローカ
ルデイスプレィのための窓と、用いられろIi”? l
Fiシステムとのl+’を報リンクとから成る。
特に、(11−コマンドキーと、相対的にシンプルなロ
ーカルデイスプレィ装置により、特に効用的な問題点を
幾分かは解決し、小さい空間要件を有することが可能で
ある。
ーカルデイスプレィ装置により、特に効用的な問題点を
幾分かは解決し、小さい空間要件を有することが可能で
ある。
【実施例1
以下、本発明を図面を参照してその実施例に基づいて説
明する。
明する。
本発明の支持ハンドルlは、よく知られている型の探り
針、ミラー、ライトのような歯科装置3を取り外しがで
きるように固定するための支持部2から成る。
針、ミラー、ライトのような歯科装置3を取り外しがで
きるように固定するための支持部2から成る。
この歯科装置は診断するものである。
支持ハンドルlは、使方、開業医の指により容易に作動
されるように良い位置に位置するデータ人カキ−4と、
さらに、データの表示のためのローカルデイスプレィ装
置の監視、あるいは、空間の必要要件をil+限するた
めの少なくとも最新のデータ項目を伝える窓5とから成
る。
されるように良い位置に位置するデータ人カキ−4と、
さらに、データの表示のためのローカルデイスプレィ装
置の監視、あるいは、空間の必要要件をil+限するた
めの少なくとも最新のデータ項目を伝える窓5とから成
る。
最後に、支持ハンドルlは用いられる情報システムとの
1Iff報リンクのための手段とから成る。
1Iff報リンクのための手段とから成る。
示されている実施例において、この手段は電力供給およ
び結合ケーブル6から成る。
び結合ケーブル6から成る。
しかし、電池電力供給と赤外線、あるいは超音波送受信
機ラジオによる[11報リンクを用いることら好適で可
能である。
機ラジオによる[11報リンクを用いることら好適で可
能である。
このようにして歯科装置3によって患考の口を調べると
きに、特に、歯医腎あるいは口腔科学者の開支医はキー
4で対応するデータに入り、デイスプレィ装置5によっ
てこれらのデータの正確さをモニターできろ。
きに、特に、歯医腎あるいは口腔科学者の開支医はキー
4で対応するデータに入り、デイスプレィ装置5によっ
てこれらのデータの正確さをモニターできろ。
彼は全装置を置かなければならないことはなく、あるい
は、動作域から彼の目を離す必要がない。
は、動作域から彼の目を離す必要がない。
例えば、ビデオスクリーンおよび/またはプリンター上
で、データの完全な表示とデータの入手と処理を確実に
するtrff ’i’Fzシステムと共に本発明の装置
は、もちろん用いられろ。
で、データの完全な表示とデータの入手と処理を確実に
するtrff ’i’Fzシステムと共に本発明の装置
は、もちろん用いられろ。
m−コマンドキー4の使用は・h’i報システムの連続
プログラミングにより可能である。一方、必ず小さな型
であるローカルデイスプレィ装置5は相対的にシンプル
な苧となることができ、伝えられる、あるいは、伝達中
のh)新のデータrn目のみを表示できる。
プログラミングにより可能である。一方、必ず小さな型
であるローカルデイスプレィ装置5は相対的にシンプル
な苧となることができ、伝えられる、あるいは、伝達中
のh)新のデータrn目のみを表示できる。
デイスプレィ装置5はマトリックスタイプでもよしXo
しかし、セグメントタイプのデイスプレィ装置を用いる
ことがより(Hりである。
ことがより(Hりである。
このセグメントタイプのデイスプレィ装置はより経済的
であるのみならず、ローカル動作回路の空間要件を大幅
に減少する。このローカル動作回路は必ず支、持ハンド
ルlにより支えられる。
であるのみならず、ローカル動作回路の空間要件を大幅
に減少する。このローカル動作回路は必ず支、持ハンド
ルlにより支えられる。
実施例によって第2図は相対的にシンプルなセグメント
を示す。
を示す。
この少数のセグメントは要求される全ての文字、図形と
シンボルの構成を表現できる。
シンボルの構成を表現できる。
11から17までの第1のセグメントのグループは7個
の従来のセグメントを有する表示である。フォトエミッ
ッティングダイオードあるいは液晶から成るこれらのセ
グメントの選択的励磁は第3図のコラムCIで示される
ように文字a。
の従来のセグメントを有する表示である。フォトエミッ
ッティングダイオードあるいは液晶から成るこれらのセ
グメントの選択的励磁は第3図のコラムCIで示される
ように文字a。
b、c、dの1文字の表示をする。
好適には情報システムのキーボードへの直接指令により
、この文字は選択されたプログラムを永続的に示す。
、この文字は選択されたプログラムを永続的に示す。
この4つのプログラムa、b、c、dは臨床診断と、歯
周間の診断と、治療の指示あるいは提案された治療、例
えば、人工器官のための予備的要求に各々対応する。
周間の診断と、治療の指示あるいは提案された治療、例
えば、人工器官のための予備的要求に各々対応する。
共通コードにより歯の数の表示をする7個の従来のセグ
メントによる2個の図形をセグメント21か637がI
fa成する。
メントによる2個の図形をセグメント21か637がI
fa成する。
これは成人のための図形11から18.2Iから28.
31か638.41か648によりあるいは、代わりに
子供の仮歯のための図形5Iか685により行なわれる
。
31か638.41か648によりあるいは、代わりに
子供の仮歯のための図形5Iか685により行なわれる
。
第3図のコラムC2においで、iiも音通に示された数
字の最初のみが示される。
字の最初のみが示される。
特別のセグメント4Lか648は第3図のコラムC3に
おいて示されるシンボルを示す。第7のシンボルはクラ
ウン、第8のシンボルがブリッジ、第9のシンボルがル
ートを示すときに、最明の7個は検討中の歯の1または
数個の充填物の位置に表示に対応する。同様に特別のシ
ンボル5【から58のグループは第3図のコラムc4の
シンボル、すなわち、4か所の位置矢印と斜線/とXを
示す。
おいて示されるシンボルを示す。第7のシンボルはクラ
ウン、第8のシンボルがブリッジ、第9のシンボルがル
ートを示すときに、最明の7個は検討中の歯の1または
数個の充填物の位置に表示に対応する。同様に特別のシ
ンボル5【から58のグループは第3図のコラムc4の
シンボル、すなわち、4か所の位置矢印と斜線/とXを
示す。
fa後に、セグメント6Iか687の最後のグループは
7個のセグメント6Iがら67.81がら87の2つの
グループがら谷//成る。
7個のセグメント6Iがら67.81がら87の2つの
グループがら谷//成る。
これらはをアンプレのF字IF壬のIn−セグメント7
0により分離される。
0により分離される。
この集合は第3図のコラムC5において示されるシンボ
ルを示す。
ルを示す。
連続するプラミングのために成人l淘の完全なセットの
32の歯の間の連続のl1ll’i序を選択する・必要
がある。
32の歯の間の連続のl1ll’i序を選択する・必要
がある。
この順序は、例えば、増加する図形の順序であることも
できる。しかし、この順序は例えば左から右へのような
連続的な順序に容易になることができ、さらに、18か
ら11、さらに、21から28へと進み、38から31
.最後に41がら48となる。
できる。しかし、この順序は例えば左から右へのような
連続的な順序に容易になることができ、さらに、18か
ら11、さらに、21から28へと進み、38から31
.最後に41がら48となる。
もし開業医がプログラムa、すなわち、臨床診断を選択
したならば、」二連のように選択された順序の第1の肉
の数のセグメント21か637上に示された後、適当な
シンボルの1個を選択するために開業医がキー4を押す
までに、セグメント41から48が所定の速度で連続的
してコラムC3の9(固のシンボルを示す。
したならば、」二連のように選択された順序の第1の肉
の数のセグメント21か637上に示された後、適当な
シンボルの1個を選択するために開業医がキー4を押す
までに、セグメント41から48が所定の速度で連続的
してコラムC3の9(固のシンボルを示す。
好適にはこのシークエンスのスタートにおいて令てがt
肖えたとき、あるいは、セグメント41のみが励磁され
たときに、「無」時間間隔がある。
肖えたとき、あるいは、セグメント41のみが励磁され
たときに、「無」時間間隔がある。
これがシンボルのない表示をし5次の歯へ移行する。逆
に、もし開業医がキー4を押すことなしにシークエンス
が終了したときには、シークエンスは同じ歯数まで周期
的にやり直す。
に、もし開業医がキー4を押すことなしにシークエンス
が終了したときには、シークエンスは同じ歯数まで周期
的にやり直す。
この結果、−度開業医が所望のシンボルを選択するため
にキー4を押すと、対応するデータ項目がコンピュータ
に伝達され、セグメント21か637が次の歯等を示す
。
にキー4を押すと、対応するデータ項目がコンピュータ
に伝達され、セグメント21か637が次の歯等を示す
。
それ故、各瞬間において、開業医はローカル窓上でデー
タ人力の進行をモニターできる。
タ人力の進行をモニターできる。
同時に、情報システムを通常備えているビデオスクリー
ンは正しい位置に示された対応するシンボルを伴った2
個の7部の完全なトレースを永続的に示す。
ンは正しい位置に示された対応するシンボルを伴った2
個の7部の完全なトレースを永続的に示す。
もし、必要ならば繰り退すことができるプログラムの実
行の間に完全なトレースが再び最新のものにされる。
行の間に完全なトレースが再び最新のものにされる。
もし、開業医が歯周間の診断のためのプログラムbを選
択したならば、それはセグメント6Iか667により得
られる図形が続く位置矢印シンボル(コラムC4の最初
の4個のシンボル)を示すために用いられるセグメント
51か655である。
択したならば、それはセグメント6Iか667により得
られる図形が続く位置矢印シンボル(コラムC4の最初
の4個のシンボル)を示すために用いられるセグメント
51か655である。
この図形は矢印により示された位置において。
■から7mmあるいはlか68mmの両局間のポケット
の深さを示す。
の深さを示す。
このプログラムの場合、反対にプログラムaと比較され
る差胃がある。矢印と図形の選択が・必ずしもシークエ
ンスをN−7’させないという゛バ実によりこの差異は
ttする。
る差胃がある。矢印と図形の選択が・必ずしもシークエ
ンスをN−7’させないという゛バ実によりこの差異は
ttする。
なぜならば、4つの矢印に対応する4本までの各/7の
歯のための複数の深さを記すことが必要からしれないか
らである。
歯のための複数の深さを記すことが必要からしれないか
らである。
最も++r+ ’iiな手段は1から8までの連続図形
によって連続的に続く矢印シンボルの各ノアの1個を’
tすることである。
によって連続的に続く矢印シンボルの各ノアの1個を’
tすることである。
これは32位置の連続を形成し、シンボルが記入されな
いときに加えた1個は無指示に対応する。
いときに加えた1個は無指示に対応する。
それにもかかわらず1時間を得るために、このシークエ
ンスは2つのサブシークエンスに2分割することができ
る。
ンスは2つのサブシークエンスに2分割することができ
る。
第1のサブシークエンスは矢印方向を示し、それからキ
ー4による選択の後、第2のサブシークエンスは図形に
対応する。
ー4による選択の後、第2のサブシークエンスは図形に
対応する。
図形に対応する選択あるいはキー4による無位置のぶ択
はシークエンスの最新の図形をジャンピングをさせるが
、次の歯までは通過しない。
はシークエンスの最新の図形をジャンピングをさせるが
、次の歯までは通過しない。
しかし、矢のシークエンスの次の失位置まで通過する。
それゆえ1次の歯に変化が生しる時は矢印のシークエン
スが使い尽くされた後までではない。
スが使い尽くされた後までではない。
ちし1図形の深さの無位置がシークエンスのスタートで
ある時は、それゆえ2つの連続ストロークにおいて押圧
される各々矢印位置をジャンプすることが可能である。
ある時は、それゆえ2つの連続ストロークにおいて押圧
される各々矢印位置をジャンプすることが可能である。
このジャンプは非常に速い。
もちろん、このケースにおいて再び、データは次第にコ
ンピュータに伝達され、トレースはその結果mUfrI
、<される。
ンピュータに伝達され、トレースはその結果mUfrI
、<される。
もし、開業医が治療の指示のために、プログラムCを選
択した場合には、このケースの場合、第2段階、第3段
階あるいは第4段階、キャップの指示、あるいは、抽出
の指示、において治療の指示に品々の対応するコラムC
5の最後の5個のシンボルを歯数に対応する各々のシー
クエンスは利用する。
択した場合には、このケースの場合、第2段階、第3段
階あるいは第4段階、キャップの指示、あるいは、抽出
の指示、において治療の指示に品々の対応するコラムC
5の最後の5個のシンボルを歯数に対応する各々のシー
クエンスは利用する。
このような手順はプログラムaの場合のようなシンプル
なシークエンスの実行を含む。
なシークエンスの実行を含む。
最後に、もし、開業医がプログラムd、すなわち入玉2
3官のための予備的7隻備の要求を選択すると、3 ’
I歯放に関するシークエンスはよりシンプルである。
3官のための予備的7隻備の要求を選択すると、3 ’
I歯放に関するシークエンスはよりシンプルである。
なぜならば、それはコラムC4の最後の2VAのシンボ
ルのみから成り、セグメント51.56゜57.58を
専らfり用する。
ルのみから成り、セグメント51.56゜57.58を
専らfり用する。
もちろん、−度データが入力され、モニターされ、表示
されると、特に、患青の名前のような有用な指示により
データは補われる。
されると、特に、患青の名前のような有用な指示により
データは補われる。
データはプリンタに、上り1暦己録カードあるいは管理
14趙のような占頌、できればシークエンスfll用0
)ためのl+’を報ファイルについての人力もデータは
′↑−しさせる。
14趙のような占頌、できればシークエンスfll用0
)ためのl+’を報ファイルについての人力もデータは
′↑−しさせる。
変形例において、4つのプログラムの種々の局面(こ対
応する種々の指示されたシンボルの表示は聞こえろ信号
のq rJ−tに太り複写されることができ、音声シン
セサイザーによるシンプルな音から3/7のシークエン
スの種々の局面の完全な列挙まで及ぶ。
応する種々の指示されたシンボルの表示は聞こえろ信号
のq rJ−tに太り複写されることができ、音声シン
セサイザーによるシンプルな音から3/7のシークエン
スの種々の局面の完全な列挙まで及ぶ。
[発明の効果1
本発明は以上説明したように、歯科外科医あるいは口腔
科学者が、使用されている歯科装置を解除することなし
に、あるいは、動作域から彼の目が離れることなしに、
彼の歯科データを彼自身で、情報システムに入力させる
ことができるという効用を奏する。
科学者が、使用されている歯科装置を解除することなし
に、あるいは、動作域から彼の目が離れることなしに、
彼の歯科データを彼自身で、情報システムに入力させる
ことができるという効用を奏する。
第1図は本発明の装置の全体説明図、第2図はセグメン
トデイスプレィ装置の説明図、第3図は表示可能なシン
ボルの説明図である。 ■・・・支持ハンドル 2・・・接続部 3・・・歯科装置 4・・・データ入カキ− 5・・・デイスプレィ装置 出願 人 ジョルジュ フレ
トデイスプレィ装置の説明図、第3図は表示可能なシン
ボルの説明図である。 ■・・・支持ハンドル 2・・・接続部 3・・・歯科装置 4・・・データ入カキ− 5・・・デイスプレィ装置 出願 人 ジョルジュ フレ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 取り外し可能に歯科装置(3)を取り付ける接続部
(2)と、少なくとも1個のデータ入力キー(4)と、
伝達され、あるいは、伝達中の少なくとも最新のデータ
項目を表示するディスプレイ装置(5)と、連続的にプ
ログラムされた従来の情報システムとの情報リンクのた
めの手段とから成ることを特徴とする歯科装置(3)用
支持ハンドル(1)。 2 該ディスプレイ装置(5)はセグメント型で、種々
のシークエンスの実行のために要求される文字、図形と
シンボルを表示することが可能なように該セグメントは
設けられる請求項1記載の歯科装置用支持ハンドル。 3 ローカルディスプレイ装置上でのシークエンスの各
々のシンボルの活性化は聞こえる音声の発射と結合する
請求項1または2記載の歯科装置用支持ハンドル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8710481 | 1987-07-23 | ||
| FR8710481A FR2618322A1 (fr) | 1987-07-23 | 1987-07-23 | Support d'instrument dentaire integrant des moyens simplifies d'entree et de sortie de donnees connectables a un systeme informatique |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH021263A true JPH021263A (ja) | 1990-01-05 |
| JP2747590B2 JP2747590B2 (ja) | 1998-05-06 |
Family
ID=9353496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63181914A Expired - Lifetime JP2747590B2 (ja) | 1987-07-23 | 1988-07-22 | 歯科装置用支持ハンドル |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4968252A (ja) |
| EP (1) | EP0300345B1 (ja) |
| JP (1) | JP2747590B2 (ja) |
| AT (1) | ATE71273T1 (ja) |
| DE (1) | DE3867556D1 (ja) |
| DK (1) | DK415188A (ja) |
| ES (1) | ES2029498T3 (ja) |
| FI (1) | FI883460L (ja) |
| FR (1) | FR2618322A1 (ja) |
| NO (1) | NO883249L (ja) |
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| US9326836B2 (en) * | 2008-05-31 | 2016-05-03 | Florida Probe Corporation | Single use periodontal probe |
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