JPH02126807A - 吸盤体応用ガラステーブル - Google Patents
吸盤体応用ガラステーブルInfo
- Publication number
- JPH02126807A JPH02126807A JP28006488A JP28006488A JPH02126807A JP H02126807 A JPH02126807 A JP H02126807A JP 28006488 A JP28006488 A JP 28006488A JP 28006488 A JP28006488 A JP 28006488A JP H02126807 A JPH02126807 A JP H02126807A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main shaft
- suction cup
- glass table
- bearing member
- sucker
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims abstract description 16
- 101100327917 Caenorhabditis elegans chup-1 gene Proteins 0.000 claims abstract description 11
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 235000010575 Pueraria lobata Nutrition 0.000 description 1
- 241000219781 Pueraria montana var. lobata Species 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は該中枢部分となる比較的大型の吸盤体χ巧みに
応用して成るものであるワそして、更に本発明の大きな
特色は核必要に応じて随時ガラステーブルと其れχ吸着
支承する両者が簡単な操作に依り離脱、または一体化し
得ると謂う従来の製品には見られぬ特徴を具備すること
である。 従って、未使用時には両者W離脱コンパクト
化して収納できるため其の利用対象としては小さなレス
トラン、喫茶店、小さなオフィス等々、極めて広範囲の
1蔓が予想し傅る0 次に本発明の構造ン別紙図面に依
り詳説すると、吸盤1とメインシャフト7とは、メイン
シャフトフの上端円板8との結合に依って同情されて層
り且つ、メインシャフト7の中間部には周状的に凹窪形
設置2g削条せしめ、核メインシャフトフの下部ねじ部
9Y基台16の中心雌ねじ部に螺合せしめす、ト10に
依り締め付け固定する。他方、該上面に円形鍔41F!
:形成する吸盤支承体3は軽金属板等の固体成形物で成
9、核−部位に通気孔3’Y有し、上部は全体的に4i
I型状χ呈し、該下部は円筒体5を形成し該円筒体5の
側部よシ締めハンドル11ヲ螺設して成る。 更に1円
筒体5の下部円形鍔6とメインシャフト’FK螺大した
ボルト14との関にはスプリング13g介般せしむる。
応用して成るものであるワそして、更に本発明の大きな
特色は核必要に応じて随時ガラステーブルと其れχ吸着
支承する両者が簡単な操作に依り離脱、または一体化し
得ると謂う従来の製品には見られぬ特徴を具備すること
である。 従って、未使用時には両者W離脱コンパクト
化して収納できるため其の利用対象としては小さなレス
トラン、喫茶店、小さなオフィス等々、極めて広範囲の
1蔓が予想し傅る0 次に本発明の構造ン別紙図面に依
り詳説すると、吸盤1とメインシャフト7とは、メイン
シャフトフの上端円板8との結合に依って同情されて層
り且つ、メインシャフト7の中間部には周状的に凹窪形
設置2g削条せしめ、核メインシャフトフの下部ねじ部
9Y基台16の中心雌ねじ部に螺合せしめす、ト10に
依り締め付け固定する。他方、該上面に円形鍔41F!
:形成する吸盤支承体3は軽金属板等の固体成形物で成
9、核−部位に通気孔3’Y有し、上部は全体的に4i
I型状χ呈し、該下部は円筒体5を形成し該円筒体5の
側部よシ締めハンドル11ヲ螺設して成る。 更に1円
筒体5の下部円形鍔6とメインシャフト’FK螺大した
ボルト14との関にはスプリング13g介般せしむる。
つぎに本発明の便用実施方法を述べると、先づ吸盤l
の円周面2上にガラステーブル15を載接せしめ当該ガ
ラステーブル15上に容器等圧水を満水したウェイ)(
W)′%:載荷せしめると吸盤1は吸盤支承体3の円形
鍔4上t1前記、吸盤10円周面が吸盤支承体30円形
鍔4Y滑らかにスライドし乍も広大し吸盤支持体3はメ
インシャフト上tスライド下降し、締めハンドルnが凹
室形設ν部に合致した時点に於て吸盤1は完全にガラス
テーブル15の下面に密着固定する。 然る後、締めハ
ンドル11を凹室形設置2部に固く締め込みする事に依
本発明の使用順備は整い極めて安定したガラステーブル
として本領を発揮するものでめる〇なχ、通気孔3′は
吸盤1の上下の際、吸盤支承体3円の空気の流通孔とな
るものである0 次罠本発明の未使用に際してガラステ
ーブル1st離脱する場合は、締めハンドル11ヲ弛め
、凹環形設置2部円より抜去すればスプリング130発
条作用にて吸盤支承体3が上昇する為、吸盤支承体3の
円形鍔4と接する吸盤10円周面2mV押し上げる結果
吸盤lとガラステーブル15下面間に間隙が生じ空気が
流入して容易にガラステーブル?取り外すことができる
。 以上の様に大きなガラスチーフル15と本発明体と
Y別体化すれば非常に狭い場所に格納できろメリッ)Y
有する為本発明の需要範囲を極めて広範囲なものとして
居る。
の円周面2上にガラステーブル15を載接せしめ当該ガ
ラステーブル15上に容器等圧水を満水したウェイ)(
W)′%:載荷せしめると吸盤1は吸盤支承体3の円形
鍔4上t1前記、吸盤10円周面が吸盤支承体30円形
鍔4Y滑らかにスライドし乍も広大し吸盤支持体3はメ
インシャフト上tスライド下降し、締めハンドルnが凹
室形設ν部に合致した時点に於て吸盤1は完全にガラス
テーブル15の下面に密着固定する。 然る後、締めハ
ンドル11を凹室形設置2部に固く締め込みする事に依
本発明の使用順備は整い極めて安定したガラステーブル
として本領を発揮するものでめる〇なχ、通気孔3′は
吸盤1の上下の際、吸盤支承体3円の空気の流通孔とな
るものである0 次罠本発明の未使用に際してガラステ
ーブル1st離脱する場合は、締めハンドル11ヲ弛め
、凹環形設置2部円より抜去すればスプリング130発
条作用にて吸盤支承体3が上昇する為、吸盤支承体3の
円形鍔4と接する吸盤10円周面2mV押し上げる結果
吸盤lとガラステーブル15下面間に間隙が生じ空気が
流入して容易にガラステーブル?取り外すことができる
。 以上の様に大きなガラスチーフル15と本発明体と
Y別体化すれば非常に狭い場所に格納できろメリッ)Y
有する為本発明の需要範囲を極めて広範囲なものとして
居る。
牙1図は本発明全体の断面祥柵図
、IF5図は本発明の外観図
牙3図は本発明の上面図
1は吸盤 2は吸盤10円周面 3は吸盤支承体3′は
通気孔 4は吸盤支承体3の円形鍔5は吸盤支承体3の
下部円筒体 6は円筒体5の下部円形馬 フはメインシ
ャフト 8はメインシャフトフの上端円板 9ハメイン
シヤフトフの下部ねじ部 10はナラ)11は締めハン
ドル nは凹室形設 葛はスプリング 14はボルト
訪はガラステーブル 16は基台 特許出顔人 橋 本 悟 第3図 第2図 第1図
通気孔 4は吸盤支承体3の円形鍔5は吸盤支承体3の
下部円筒体 6は円筒体5の下部円形馬 フはメインシ
ャフト 8はメインシャフトフの上端円板 9ハメイン
シヤフトフの下部ねじ部 10はナラ)11は締めハン
ドル nは凹室形設 葛はスプリング 14はボルト
訪はガラステーブル 16は基台 特許出顔人 橋 本 悟 第3図 第2図 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 吸盤1とメインシャフト7とは該メインシ ャフト上端円板8との結合に依り固着され、メインシャ
フト7の中間部には凹窪形設12を削条し、下部ねじ部
9を基台16の中心雌ねじに螺合してナット10に依り
締め付け固定する他方、該上面に円形鍔4を形成し吸盤
1の 円周板2を載接して成る吸盤支承体3の上部は椀形状を
呈し、該一部位に通気孔3′を有し下部は円筒体5を形
成してメインシャフト7に上下遊動的に軸挿せしめ側部
には締めハンドル11を螺設し、下端部は下部円形鍔6
を形成して該下面とメインシャフト7に螺入したボルト
14との中間にスプリング13を介接せしめて成る吸盤
体応用ガラステーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28006488A JPH02126807A (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | 吸盤体応用ガラステーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28006488A JPH02126807A (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | 吸盤体応用ガラステーブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02126807A true JPH02126807A (ja) | 1990-05-15 |
Family
ID=17619803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28006488A Pending JPH02126807A (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | 吸盤体応用ガラステーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02126807A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3024118U (ja) * | 1995-10-26 | 1996-05-17 | 有限会社ササイエンタープライズ | 美理容用人頭模型の支持具 |
| JP2013022397A (ja) * | 2011-07-26 | 2013-02-04 | Masaki Saito | テーブルキット、およびそれを利用したホイールテーブル |
| CN104002289A (zh) * | 2014-05-27 | 2014-08-27 | 安徽蓝德集团股份有限公司 | 一种加工中心折叠式维修台 |
| CN104000416A (zh) * | 2014-05-27 | 2014-08-27 | 安徽蓝德集团股份有限公司 | 一种防滑凳 |
-
1988
- 1988-11-04 JP JP28006488A patent/JPH02126807A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3024118U (ja) * | 1995-10-26 | 1996-05-17 | 有限会社ササイエンタープライズ | 美理容用人頭模型の支持具 |
| JP2013022397A (ja) * | 2011-07-26 | 2013-02-04 | Masaki Saito | テーブルキット、およびそれを利用したホイールテーブル |
| CN104002289A (zh) * | 2014-05-27 | 2014-08-27 | 安徽蓝德集团股份有限公司 | 一种加工中心折叠式维修台 |
| CN104000416A (zh) * | 2014-05-27 | 2014-08-27 | 安徽蓝德集团股份有限公司 | 一种防滑凳 |
| CN104000416B (zh) * | 2014-05-27 | 2016-06-22 | 安徽华隆精密机械有限公司 | 一种防滑凳 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01128097U (ja) | ||
| CN2225566Y (zh) | 立扇的改良型束管 | |
| JPS5889665U (ja) | 分解可能な空気抜き弁 | |
| JPS5929215Y2 (ja) | つまみ固定装置 | |
| JPS6132571Y2 (ja) | ||
| JPS6337689Y2 (ja) | ||
| JPH0350970Y2 (ja) | ||
| JPS6133486U (ja) | コ−ドホルダ | |
| JPH0448498U (ja) | ||
| JPH035174U (ja) | ||
| JPS61164894U (ja) | ||
| JPS5899575U (ja) | 兼用スプリングハンガ | |
| JPS61188687U (ja) | ||
| JPS59171539U (ja) | 調節脚 | |
| JPS6263770U (ja) | ||
| JPS6254126U (ja) | ||
| JPH0361909U (ja) | ||
| JPS58186264U (ja) | 圧力調整弁 | |
| JPS60159794U (ja) | 油圧ジヤツキ | |
| JPH0324535U (ja) | ||
| JPS62144491U (ja) | ||
| JPH08132798A (ja) | トロフィー | |
| JPS61116539U (ja) | ||
| JPS58171246U (ja) | 遠心機試験管用キヤツプ | |
| JPH01126409U (ja) |