JPH02127700A - 音声応答装置 - Google Patents
音声応答装置Info
- Publication number
- JPH02127700A JPH02127700A JP63282092A JP28209288A JPH02127700A JP H02127700 A JPH02127700 A JP H02127700A JP 63282092 A JP63282092 A JP 63282092A JP 28209288 A JP28209288 A JP 28209288A JP H02127700 A JPH02127700 A JP H02127700A
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- weighting
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- output
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
斂皿盪−野一
本発明は、音声応答装置、より詳細には、音声認識装置
における音声応答装置に関する。
における音声応答装置に関する。
、従−米技森
音声認識装置において、誤認識による不具合を避けるた
めに、音声によりその認識結果をユーザに知らせ、確認
動作を行うことが行なわれる。
めに、音声によりその認識結果をユーザに知らせ、確認
動作を行うことが行なわれる。
第2図は、上述のごとき音声認識装置の一例を説明する
ための構成図で、図中、1はマイクロフォン、2は前処
理部、3□、3.・・・・3oはバンドパスフィルタ(
BPF)、4□、42・・・・4nは整流器、5□25
□・・・・5nは平滑器、6はマルチプレクサ、A/D
コンバータ、7はバス、8はCPU、9は特徴量メモリ
、10は特徴抽出部、11は類似度計算部、12は音声
応答データメモリ、13は音声応答分析部、14は音声
応答合成部、15はスピーカで、まず、音声登録時にお
いて、マイク1により電気信号となった音声は、AGC
(オート、ゲイン、コントロール)、HPF(バイパス
フィルタ)等の前処理部2を経て、BPF(バンドパス
フィルタ)群3□、3□、・・・・3nに入る。BPF
群は、中心周波数が各々異なるnチャンネルのBPFか
らなり、音声のスペクトルを抽出するために用いられる
。なお、バンドパスフィルタの数nは通常15程度であ
る。BPF群を経た信号は各々整流器、平滑器を通り、
チャンネルに対応する音声の大きさ(パワー)を示す電
圧となる。その後、マルチプレクサ、ADコンバータ及
び特徴抽出刃部の働きにより5時分割のディジタルとな
り、CPUの働きで特徴量メモリ9に記憶される。以上
の動作を10m5程度のサンプリング周期毎に行って、
T S P (Time−3pectrumPatte
rn )として、その認識単位音声の特徴量とする。こ
の様な動作と平行して前処理部2を経た信号を応答音声
用の分析部13に与え、その出力データをCPUの働き
で、音声応答釦データメモリ12に記憶する。認識時は
、上記と同様の動作によって得られるTSPと、特徴量
メモリに記憶されていた複数のTSPの各々の類似度を
類似度計算部11によって算出し、最もその値が高いも
のを認識結果とする。認識結果として指定された単位音
声の応答データを応答音声用の合成部14に与えて、ス
ピーカ15より応答出力を得る。音声応答用の分析、合
成装置としては、ADPCM方式、PARCOR方式及
びチャンネルボコーダ等が公知である。
ための構成図で、図中、1はマイクロフォン、2は前処
理部、3□、3.・・・・3oはバンドパスフィルタ(
BPF)、4□、42・・・・4nは整流器、5□25
□・・・・5nは平滑器、6はマルチプレクサ、A/D
コンバータ、7はバス、8はCPU、9は特徴量メモリ
、10は特徴抽出部、11は類似度計算部、12は音声
応答データメモリ、13は音声応答分析部、14は音声
応答合成部、15はスピーカで、まず、音声登録時にお
いて、マイク1により電気信号となった音声は、AGC
(オート、ゲイン、コントロール)、HPF(バイパス
フィルタ)等の前処理部2を経て、BPF(バンドパス
フィルタ)群3□、3□、・・・・3nに入る。BPF
群は、中心周波数が各々異なるnチャンネルのBPFか
らなり、音声のスペクトルを抽出するために用いられる
。なお、バンドパスフィルタの数nは通常15程度であ
る。BPF群を経た信号は各々整流器、平滑器を通り、
チャンネルに対応する音声の大きさ(パワー)を示す電
圧となる。その後、マルチプレクサ、ADコンバータ及
び特徴抽出刃部の働きにより5時分割のディジタルとな
り、CPUの働きで特徴量メモリ9に記憶される。以上
の動作を10m5程度のサンプリング周期毎に行って、
T S P (Time−3pectrumPatte
rn )として、その認識単位音声の特徴量とする。こ
の様な動作と平行して前処理部2を経た信号を応答音声
用の分析部13に与え、その出力データをCPUの働き
で、音声応答釦データメモリ12に記憶する。認識時は
、上記と同様の動作によって得られるTSPと、特徴量
メモリに記憶されていた複数のTSPの各々の類似度を
類似度計算部11によって算出し、最もその値が高いも
のを認識結果とする。認識結果として指定された単位音
声の応答データを応答音声用の合成部14に与えて、ス
ピーカ15より応答出力を得る。音声応答用の分析、合
成装置としては、ADPCM方式、PARCOR方式及
びチャンネルボコーダ等が公知である。
しかしながら上述の例では、音声入力部、前処理部を除
いて、認識部及び合成部が独立しており、ハードウェア
の量が多い、また、認識用の特徴量と、応答用のデータ
が各々独立しているため2特*i及びデータ用のメモリ
量が増加する。さらに、認識用の特徴量と応答用のデー
タを平行して抽出、分析しなければならないため、高い
処理速度を必要とする等の欠点があった。
いて、認識部及び合成部が独立しており、ハードウェア
の量が多い、また、認識用の特徴量と、応答用のデータ
が各々独立しているため2特*i及びデータ用のメモリ
量が増加する。さらに、認識用の特徴量と応答用のデー
タを平行して抽出、分析しなければならないため、高い
処理速度を必要とする等の欠点があった。
■−−匁
本発明は、上述のごとき実情に鑑みてなされたもので、
特に、BPFを認識装置と応答装置とで兼用し、もって
、ハードウェアの量を少なくすることを目的としてなさ
れたものである。
特に、BPFを認識装置と応答装置とで兼用し、もって
、ハードウェアの量を少なくすることを目的としてなさ
れたものである。
盪−一双
本発明は、上記目的を達成するために、中心周波数が各
々異なる複数個のバンドパスフィルタより成るバンドパ
スフィルタ群と、該バンドパスフィルタ群の出力を入力
として音声の特徴を抽出する特徴抽出部と、該特徴抽出
部により抽出された特徴量を記憶するメモリと、該特徴
量の類似度を計算する類似度計算部とを具備する音声認
識装置において、無声音源発生部と有声音源発生部と、
そのどちらかを選択する音源選択部と、該選択された音
源信号の前記バンドパスフィルタ群の各チャンネルに対
する重みづけを行う重みづけ部と。
々異なる複数個のバンドパスフィルタより成るバンドパ
スフィルタ群と、該バンドパスフィルタ群の出力を入力
として音声の特徴を抽出する特徴抽出部と、該特徴抽出
部により抽出された特徴量を記憶するメモリと、該特徴
量の類似度を計算する類似度計算部とを具備する音声認
識装置において、無声音源発生部と有声音源発生部と、
そのどちらかを選択する音源選択部と、該選択された音
源信号の前記バンドパスフィルタ群の各チャンネルに対
する重みづけを行う重みづけ部と。
重みづけ係数を発生する重みづけ係数制御部と、前記バ
ンドパスフィルタ群の各出力を加算するバンドパスフィ
ルタ出力加算部を具備し、音声にて応答する場合は、前
記選択された音源信号を前記重みづけ係数により重みづ
け部において重みづける様に成し、該重みづけされた音
源信号を各対応するバンドパスフィルタ入力に接続し、
各バンドパスフィルタの出力を前記バンドパスフィルタ
出力加算部にて加算して音声出力と成すことを特徴とし
たものであるが、更には、前記重みづけ係数を前記メモ
リに記憶された特徴量とすることによって、その重みづ
け係数を認識用の特徴量で兼ねさせて、メモリ容量を少
なくできるようにし、また、音声登録時に必要なのは、
認識用特徴量だけなので、処理量を少なくできるように
、することも可能なものである。以下、本発明の実施例
に基いて説明する。
ンドパスフィルタ群の各出力を加算するバンドパスフィ
ルタ出力加算部を具備し、音声にて応答する場合は、前
記選択された音源信号を前記重みづけ係数により重みづ
け部において重みづける様に成し、該重みづけされた音
源信号を各対応するバンドパスフィルタ入力に接続し、
各バンドパスフィルタの出力を前記バンドパスフィルタ
出力加算部にて加算して音声出力と成すことを特徴とし
たものであるが、更には、前記重みづけ係数を前記メモ
リに記憶された特徴量とすることによって、その重みづ
け係数を認識用の特徴量で兼ねさせて、メモリ容量を少
なくできるようにし、また、音声登録時に必要なのは、
認識用特徴量だけなので、処理量を少なくできるように
、することも可能なものである。以下、本発明の実施例
に基いて説明する。
第1図は、本発明の一実施例を説明するための構成図で
、第2図に示した音声認識部に加えて、無声音源発生部
21と、有声音源発生部22と、そのどちらかを選択す
る音源選択部23と、その選択された音源信号の各BP
Fのチャンネルに対応する重みづけを行う重みづけ部2
4.,24□・・・・24nと、重みづけ係数を発生す
る重みづけ係数制御部25と、その出力をD/A変換す
るD/Aコンバータ、デマルチプレクサ26と、BPF
の各出力を加算するバンドパスフィルタ出力加算部27
より成り、認識用特徴量を抽出するためのBPF群を音
声応答用チャンネルボコーダのチャンネルBPFとして
使用して、ハードウェアの兼用を計り、また、チャンネ
ルボコーダのチャンネルに対する重みづけ係数として、
メモリに記憶された認識用の特徴量を使用することによ
り、必要なメモリと、処理量の減少を計ったものである
。
、第2図に示した音声認識部に加えて、無声音源発生部
21と、有声音源発生部22と、そのどちらかを選択す
る音源選択部23と、その選択された音源信号の各BP
Fのチャンネルに対応する重みづけを行う重みづけ部2
4.,24□・・・・24nと、重みづけ係数を発生す
る重みづけ係数制御部25と、その出力をD/A変換す
るD/Aコンバータ、デマルチプレクサ26と、BPF
の各出力を加算するバンドパスフィルタ出力加算部27
より成り、認識用特徴量を抽出するためのBPF群を音
声応答用チャンネルボコーダのチャンネルBPFとして
使用して、ハードウェアの兼用を計り、また、チャンネ
ルボコーダのチャンネルに対する重みづけ係数として、
メモリに記憶された認識用の特徴量を使用することによ
り、必要なメモリと、処理量の減少を計ったものである
。
第1図において、音声登録及び音声認識時は、図中の認
識・応答スイッチSW□は1点線で示された極に接して
おり、マイクにより電信量となった音声は、前処理部2
を経て、VCA群24□。
識・応答スイッチSW□は1点線で示された極に接して
おり、マイクにより電信量となった音声は、前処理部2
を経て、VCA群24□。
248、・・−24nに入る。VCA (ボルテージ、
コントロール、アンブリファイア)は、制御電圧によっ
てその増幅率が変化する増幅器であり、重みづけ部とし
て働く。認識時は各VCAの増幅率が一定になるように
1重みづけ係数部25にて設定しておく、VCA群を経
た信号は、第2図に沿った説明と同じく、整流器、平滑
器、マルチプレクサ、A/Dコンバータ、特徴抽出部を
経て、TSPとして特徴量メモリ9に記憶され、または
。
コントロール、アンブリファイア)は、制御電圧によっ
てその増幅率が変化する増幅器であり、重みづけ部とし
て働く。認識時は各VCAの増幅率が一定になるように
1重みづけ係数部25にて設定しておく、VCA群を経
た信号は、第2図に沿った説明と同じく、整流器、平滑
器、マルチプレクサ、A/Dコンバータ、特徴抽出部を
経て、TSPとして特徴量メモリ9に記憶され、または
。
類似度計算部11によりその類似度が算出される。
音声応答時は、認識応答スイッチSW□は実線で示され
た極に接し、認識で用いたTSPに相等する時系列パタ
ーンが各VCAにおいて実現されるような電圧を重みづ
け係数制御部、D/Aコンバータ、デマルチプレクサを
用いて発生する。これと同時に、TSP中で有声音とみ
なされる部分、及び無声音、また無音とみなされる部分
について、音源切換スイッチSW2を各々、有声音源、
無声音源、接地と切換る。TSP中の有声音、無声音、
無音の判別については〔藤本、中谷、氷山:r2値のT
SPによる単語音声認識方式J RicohTechn
ical Report No、11、PP、4−12
.1984年5月〕りどに詳しいのでここでの説明は省
略する。
た極に接し、認識で用いたTSPに相等する時系列パタ
ーンが各VCAにおいて実現されるような電圧を重みづ
け係数制御部、D/Aコンバータ、デマルチプレクサを
用いて発生する。これと同時に、TSP中で有声音とみ
なされる部分、及び無声音、また無音とみなされる部分
について、音源切換スイッチSW2を各々、有声音源、
無声音源、接地と切換る。TSP中の有声音、無声音、
無音の判別については〔藤本、中谷、氷山:r2値のT
SPによる単語音声認識方式J RicohTechn
ical Report No、11、PP、4−12
.1984年5月〕りどに詳しいのでここでの説明は省
略する。
各VCAにて重みづけられた信号は、バンドパスフィル
タ群を経て、後段の加算器27により加算されて、スピ
ーカ15より発せられ、応答音声となる。
タ群を経て、後段の加算器27により加算されて、スピ
ーカ15より発せられ、応答音声となる。
効−一一泉
以上の説明から明らかなように1本発明によると、音声
応答装置において、BPFを認識装置と兼用しているの
で、ハードウェアの量を少なくすることができる。また
、その重みづけ係数を認識用の特徴量で兼ねているので
、メモリ容量が少なくできる。更に、音声登録時に必要
なのは、認識用特徴量だけなので、処理量を少なくでき
る等の利点がある。
応答装置において、BPFを認識装置と兼用しているの
で、ハードウェアの量を少なくすることができる。また
、その重みづけ係数を認識用の特徴量で兼ねているので
、メモリ容量が少なくできる。更に、音声登録時に必要
なのは、認識用特徴量だけなので、処理量を少なくでき
る等の利点がある。
第1図は、本発明の一実施例を説明するための構成図、
第2図は、本発明が適用された音声認識装置の一例を説
明するための構成図である。 1・・・マイクロフォン、2・・・前処理部、3113
m+・・・・3o・・・バンドパスフィルタ(BPF)
、41゜4□、・・・・4o・・・整流器、5□、5
□、・・・・5n・・・平滑器、6・・・マルチプレク
サ、A/Dコンバータ。 7・・・バス、8・・・CPU、9・・・特vi量メモ
リ、10・・・特徴抽出部、11・・・類似度計算部、
12・・・音声応答データメモリ、13・・・音声応答
分析部、14・・・音声応答合成部、15・・・スピー
カ、21・・・無声音源発生部、22・・・有声音源発
生部、23・・・音源選択部、241,24□、・・・
・24n・・・重みづけ部、25・・・重みづけ係数制
御部、26・・・D/Aコンバータ、デマルチプレクサ
、27・・・バンドパスフィルタ出力加算部。 特許出願人 株式会社 リ コ
第2図は、本発明が適用された音声認識装置の一例を説
明するための構成図である。 1・・・マイクロフォン、2・・・前処理部、3113
m+・・・・3o・・・バンドパスフィルタ(BPF)
、41゜4□、・・・・4o・・・整流器、5□、5
□、・・・・5n・・・平滑器、6・・・マルチプレク
サ、A/Dコンバータ。 7・・・バス、8・・・CPU、9・・・特vi量メモ
リ、10・・・特徴抽出部、11・・・類似度計算部、
12・・・音声応答データメモリ、13・・・音声応答
分析部、14・・・音声応答合成部、15・・・スピー
カ、21・・・無声音源発生部、22・・・有声音源発
生部、23・・・音源選択部、241,24□、・・・
・24n・・・重みづけ部、25・・・重みづけ係数制
御部、26・・・D/Aコンバータ、デマルチプレクサ
、27・・・バンドパスフィルタ出力加算部。 特許出願人 株式会社 リ コ
Claims (1)
- 1、中心周波数が各々異なる複数個のバンドパスフィル
タより成るバンドパスフィルタ群と、該バンドパスフィ
ルタ群の出力を入力として音声の特徴を抽出する特徴抽
出部と、該特徴抽出部により抽出された特徴量を記憶す
るメモリと、該特徴量の類似度を計算する類似度計算部
とを具備する音声認識装置において、無声音源発生部と
有声音源発生部と、そのどちらかを選択する音源選択部
と、該選択された音源信号の前記バンドパスフィルタ群
の各チャンネルに対する重みづけを行う重みづけ部と、
重みづけ係数を発生する重みづけ係数制御部と、前記バ
ンドパスフィルタ群の各出力を加算するバンドパスフィ
ルタ出力加算部を具備し、音声にて応答する場合は、前
記選択された音源信号を前記重みづけ係数により重みづ
け部において重みづける様に成し、該重みづけされた音
源信号を各対応するバンドパスフィルタ入力に接続し、
各バンドパスフィルタの出力を前記バンドパスフィルタ
出力加算部にて加算して音声出力と成すことを特徴とし
た音声認識装置の音声応答装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63282092A JPH02127700A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 音声応答装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63282092A JPH02127700A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 音声応答装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02127700A true JPH02127700A (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=17648018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63282092A Pending JPH02127700A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 音声応答装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02127700A (ja) |
-
1988
- 1988-11-08 JP JP63282092A patent/JPH02127700A/ja active Pending
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