JPH02128224A - 内部構造データ付加処理方法 - Google Patents
内部構造データ付加処理方法Info
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- JPH02128224A JPH02128224A JP63281306A JP28130688A JPH02128224A JP H02128224 A JPH02128224 A JP H02128224A JP 63281306 A JP63281306 A JP 63281306A JP 28130688 A JP28130688 A JP 28130688A JP H02128224 A JPH02128224 A JP H02128224A
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- 238000000547 structure data Methods 0.000 title claims abstract description 29
- 238000003672 processing method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 23
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 241001648319 Toronia toru Species 0.000 description 1
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- Machine Translation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
計算機における、利用者の定義する構文規則の内部構造
データの処理に関し、 利用者が構文規則を定義する場合に、利用者にシステム
の内部構造に関する知識を不要にして定義を容易にする
、内部構造データ付加処理方法を目的とし、 構文規則の定義情報に基づいて、該構文規則に従って文
を処理する構文解析プログラムを生成する計算機のシス
テムにおいて、該定義情報の中に、構文の意味解釈上冗
長な構文要素を必須構文要素と区別して指定する所定形
式の冗長要素指定情報を設け、該冗長要素指定情報に基
づいて、該定義情報から該必須構文要素を抽出し、該抽
出した必須構文要素に基づく所定の内部構造データを生
成して、該定義情報に該内部構造データを付加するよう
に構成する。
データの処理に関し、 利用者が構文規則を定義する場合に、利用者にシステム
の内部構造に関する知識を不要にして定義を容易にする
、内部構造データ付加処理方法を目的とし、 構文規則の定義情報に基づいて、該構文規則に従って文
を処理する構文解析プログラムを生成する計算機のシス
テムにおいて、該定義情報の中に、構文の意味解釈上冗
長な構文要素を必須構文要素と区別して指定する所定形
式の冗長要素指定情報を設け、該冗長要素指定情報に基
づいて、該定義情報から該必須構文要素を抽出し、該抽
出した必須構文要素に基づく所定の内部構造データを生
成して、該定義情報に該内部構造データを付加するよう
に構成する。
本発明は、計算機における、利用者の定義する構文規則
に内部構造データを付加する処理方法に関する。
に内部構造データを付加する処理方法に関する。
例えば証明問題の処理を支援するシステムに、論理式等
を入力する場合に、その論理式を表す入力データの文法
は問題の分野によって異なることがあり、又新しい論理
関係等を定義することによって、より簡明な記述を可能
にする等の改良が行われるので、利用者が構文規則を定
義し、それに応じて必要な構文解析プログラムを生成で
きるようにしたシステムが望まれる。
を入力する場合に、その論理式を表す入力データの文法
は問題の分野によって異なることがあり、又新しい論理
関係等を定義することによって、より簡明な記述を可能
にする等の改良が行われるので、利用者が構文規則を定
義し、それに応じて必要な構文解析プログラムを生成で
きるようにしたシステムが望まれる。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕利用者が
構文規則を定義するようにしたシステムでは、各構文規
則に対応してそれぞれの構文解析プログラム(即ちパー
ザ)を必要とし、例えばシステムにパーザ・ジェネレー
タを持って、各構文規則に対応して各パーザを生成でき
るようにする。
構文規則を定義するようにしたシステムでは、各構文規
則に対応してそれぞれの構文解析プログラム(即ちパー
ザ)を必要とし、例えばシステムにパーザ・ジェネレー
タを持って、各構文規則に対応して各パーザを生成でき
るようにする。
生成されるパーザは、入力する文を当該構文規則に従っ
て解析し、その文が所定の種類の文として構文的に正し
い識別するが、システムによっては更に、その文からシ
ステム内部の処理に応じて定められたデータ構造(以下
において内部構造という)を持つデータを生成する処理
を実行することが要求される。
て解析し、その文が所定の種類の文として構文的に正し
い識別するが、システムによっては更に、その文からシ
ステム内部の処理に応じて定められたデータ構造(以下
において内部構造という)を持つデータを生成する処理
を実行することが要求される。
そのために利用者は構文規則を、例えば第5図に示すよ
うな形式で定義する。図の式1は矢印の右辺に記述され
た記号pと文字定数「(」と、記号■と、文字定数「)
」とを、この順に並べた構文を有する文を、左辺に示す
記号Sで表される種類の文として扱うことを規定すると
共に、内部構造においては、記号Sを引数A、記号pを
引数X、記号■を引数Yに対応させて、引数Aを内部構
造データとして扱う。引数Aの値は中括弧内に示すA=
[X、Y] (AをXとYのペアで構成することを
意味する)で指定される。
うな形式で定義する。図の式1は矢印の右辺に記述され
た記号pと文字定数「(」と、記号■と、文字定数「)
」とを、この順に並べた構文を有する文を、左辺に示す
記号Sで表される種類の文として扱うことを規定すると
共に、内部構造においては、記号Sを引数A、記号pを
引数X、記号■を引数Yに対応させて、引数Aを内部構
造データとして扱う。引数Aの値は中括弧内に示すA=
[X、Y] (AをXとYのペアで構成することを
意味する)で指定される。
式lにおけるpは、式2及び式3で文字定数rfJかr
gJと規定され、■は式4及び弐5で文字定数rxJか
ryJと規定されると共に、それぞれに内部構造におい
てそれらの文字定数を引数Xの値とするプログラムが指
定されている。
gJと規定され、■は式4及び弐5で文字定数rxJか
ryJと規定されると共に、それぞれに内部構造におい
てそれらの文字定数を引数Xの値とするプログラムが指
定されている。
パーザ・ジェネレータは以上の構文規則の定義から、例
えば入力文としてf (x)を受は取ってその構文を解
析して、それが記号Sの種類の正しい構文であることを
識別し、その文で人力された必要データの間の関係に従
う内部構造を前記プログラムに対応させて生成する機能
を有するパーザを構成することができる。
えば入力文としてf (x)を受は取ってその構文を解
析して、それが記号Sの種類の正しい構文であることを
識別し、その文で人力された必要データの間の関係に従
う内部構造を前記プログラムに対応させて生成する機能
を有するパーザを構成することができる。
しかし、このために利用者は構文規則の定義において、
システムの内部構造を熟知して、構文規則との対応まで
記述しなければならないという問題がある。
システムの内部構造を熟知して、構文規則との対応まで
記述しなければならないという問題がある。
本発明は、利用者が構文規則を定義する場合に、利用者
にシステムの内部構造に関する知識を不要にして定義を
容易にする、内部構造データ付加処理方法を目的とする
。
にシステムの内部構造に関する知識を不要にして定義を
容易にする、内部構造データ付加処理方法を目的とする
。
第1図は、本発明の構成を示す処理の流れ図である。
図は構文規則に内部構造データを付加する処理の流れを
示し、10は構文規則を読み込む処理ステップ、11〜
13は構文規則に内部構造データを付加する処理ステッ
プである。
示し、10は構文規則を読み込む処理ステップ、11〜
13は構文規則に内部構造データを付加する処理ステッ
プである。
構文規則の定義情報に基づいて、その構文規則に従って
文を処理する構文解析プログラムを生成するシステムで
、構文規則の定義情報の中に、文の意味解釈上冗長な構
文要素を必須構文要素と区別して指定する所定形式の冗
長要素指定情報を設けておき、システムは処理ステップ
10でこの定義情報を読み込むと、処理ステップllで
冗長要素指定情報に基づいて、定義情報から必須構文要
素を抽出する。
文を処理する構文解析プログラムを生成するシステムで
、構文規則の定義情報の中に、文の意味解釈上冗長な構
文要素を必須構文要素と区別して指定する所定形式の冗
長要素指定情報を設けておき、システムは処理ステップ
10でこの定義情報を読み込むと、処理ステップllで
冗長要素指定情報に基づいて、定義情報から必須構文要
素を抽出する。
次に処理ステップ12で、抽出した必須構文要素に基づ
く所定の内部構造データを生成し、定義情報にこの内部
構造データを付加して、新定義情報とする。
く所定の内部構造データを生成し、定義情報にこの内部
構造データを付加して、新定義情報とする。
処理ステップ13で識別して、各規則について順次以上
の処理を行い、すべての規則について処理を完了する。
の処理を行い、すべての規則について処理を完了する。
このようにして内部構造データを付加した新定義情報を
パーザ・ジェネレータに入力すれば所要の構文解析プロ
グラムを生成することができる。
パーザ・ジェネレータに入力すれば所要の構文解析プロ
グラムを生成することができる。
以上の処理方法により、利用者は内部構造の知識を要す
る記述なしに構文規則を定義することが可能になる。
る記述なしに構文規則を定義することが可能になる。
本発明により、利用者は例えば第2図に示すような形式
で構文規則の定義情報を入力する。
で構文規則の定義情報を入力する。
第2図の式21〜25は、第5図の式1〜5について前
述したと同様の規則を構文についてのみ定義する記述で
ある。こ\で式21の右辺におけるように、記号と並ん
で使用される引用符号「”」は、引用符号で囲まれる部
分が文字定数であることを示すと共に、本発明によりそ
の部分が文の意味解釈上で必須でない冗長構文要素であ
ることを示す冗長要素指定情報として使用される。
述したと同様の規則を構文についてのみ定義する記述で
ある。こ\で式21の右辺におけるように、記号と並ん
で使用される引用符号「”」は、引用符号で囲まれる部
分が文字定数であることを示すと共に、本発明によりそ
の部分が文の意味解釈上で必須でない冗長構文要素であ
ることを示す冗長要素指定情報として使用される。
第3図はシステムの構成例を示すブロック図であり、内
部構造データ付加処理部30は、利用者が入力した構文
規則の定義情報31を読み込んで処理し、新定義情報3
2を生成する。これをパーザ・ジェネレータ33の入力
として処理することにより、利用者の定義した構文規則
に従う処理を行うパーザ34を生成する。
部構造データ付加処理部30は、利用者が入力した構文
規則の定義情報31を読み込んで処理し、新定義情報3
2を生成する。これをパーザ・ジェネレータ33の入力
として処理することにより、利用者の定義した構文規則
に従う処理を行うパーザ34を生成する。
第4図は内部構造データ付加処理部30の処理例を示す
処理の流れ図である。内部構造データ付加処理部30は
処理ステップ40で1つの構文の定義情報のレコードを
読み込み、処理ステップ41でそれが例えばファイルの
終わりを示すレコードでなければ処理ステップ42以降
の処理に進む。
処理の流れ図である。内部構造データ付加処理部30は
処理ステップ40で1つの構文の定義情報のレコードを
読み込み、処理ステップ41でそれが例えばファイルの
終わりを示すレコードでなければ処理ステップ42以降
の処理に進む。
処理ステップ42で定義情報を矢印記号を境界として左
辺と右辺に分割し、処理ステップ43で先ず右辺につい
て、「、」を構文要素の区切り記号として区分すること
により、構文要素の個数りを求める。
辺と右辺に分割し、処理ステップ43で先ず右辺につい
て、「、」を構文要素の区切り記号として区分すること
により、構文要素の個数りを求める。
次に右辺の各構文要素を順次処理するために、構文要素
の順位を示す値Nを処理ステップ44で1にし、処理ス
テップ45で識別して、NがLより大きくなければ、N
番目の構文要素を処理するために処理ステップ46に進
む。
の順位を示す値Nを処理ステップ44で1にし、処理ス
テップ45で識別して、NがLより大きくなければ、N
番目の構文要素を処理するために処理ステップ46に進
む。
処理ステップ46でN番目の構文要素を取り出し、処理
ステップ47で識別してL≠1なら処理ステップ48で
その構文要素が内部構造を作るのに必要な必須構文要素
か否かを引用符げ”」で囲まれているか否かにより識別
し、引用符で囲まれた要素ノ場合にはそのま\で処理を
要しないので処理ステップ52に進む。
ステップ47で識別してL≠1なら処理ステップ48で
その構文要素が内部構造を作るのに必要な必須構文要素
か否かを引用符げ”」で囲まれているか否かにより識別
し、引用符で囲まれた要素ノ場合にはそのま\で処理を
要しないので処理ステップ52に進む。
引用符で囲まれていない構文要素の場合には、処理ステ
ップ49で引数を定めてその構文要素に割り当て、処理
ステップ50でその引数を引数記憶領域に構文要素の順
番に保存する。
ップ49で引数を定めてその構文要素に割り当て、処理
ステップ50でその引数を引数記憶領域に構文要素の順
番に保存する。
L=1の場合には、処理ステップ47から処理ステップ
51に分岐してその構文要素を引数記憶領域に保存する
。この処理は第2図の式22等の場合に該当し、右辺が
1構文要素の場合には文字定数であることによる。
51に分岐してその構文要素を引数記憶領域に保存する
。この処理は第2図の式22等の場合に該当し、右辺が
1構文要素の場合には文字定数であることによる。
以上の処理を終わると処理ステップ52でNを+1して
、処理ステップ45に戻る。このようにして右辺の構文
要素を順番に処理し、すべて処理したことを処理ステッ
プ45で識別すると処理ステップ53に分岐して、内部
構造データを作成する。
、処理ステップ45に戻る。このようにして右辺の構文
要素を順番に処理し、すべて処理したことを処理ステッ
プ45で識別すると処理ステップ53に分岐して、内部
構造データを作成する。
即ち、処理ステップ53で引数記憶領域に保存した引数
(又は1個の文字定数)によって、例えば第5図の式1
で示したような内部構造データの右辺を作り、処理ステ
ップ54で定義情報の左辺の構文要素に割り当てる引数
を決定し、処理ステップ55で内部構造データを完成し
、処理ステップ56で以上の引数及び内部構造データを
構文規則の定義情報に付加して、例えば第2図の式21
から第5図の式1のような新定義情報を出力する。
(又は1個の文字定数)によって、例えば第5図の式1
で示したような内部構造データの右辺を作り、処理ステ
ップ54で定義情報の左辺の構文要素に割り当てる引数
を決定し、処理ステップ55で内部構造データを完成し
、処理ステップ56で以上の引数及び内部構造データを
構文規則の定義情報に付加して、例えば第2図の式21
から第5図の式1のような新定義情報を出力する。
その後処理ステップ40に戻って、定義情報の次のレコ
ードを読み、以上の処理を全定義情報を処理するまで繰
り返して処理を終わる。
ードを読み、以上の処理を全定義情報を処理するまで繰
り返して処理を終わる。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、計算機
における構文解析プログラムの生成処理のために、利用
者が構文規則を定義する場合に、システムの内部構造に
関する知識を不要として、定義を容易にし且つ誤りを減
少してシステムの利用性を改善するという著しい工業的
効果がある。
における構文解析プログラムの生成処理のために、利用
者が構文規則を定義する場合に、システムの内部構造に
関する知識を不要として、定義を容易にし且つ誤りを減
少してシステムの利用性を改善するという著しい工業的
効果がある。
第1図は本発明の構成を示す処理の流れ図、第2図は本
発明の定義情報例を示す図、第3図は本発明のシステム
構成側ブロック図、第4図は本発明の実施例の処理の流
れ図、第5図は従来の定義情報例を示す図である。 図において、 1〜5.21〜25は式、 10〜13.40〜56は処理ステップ30は内部構造
データ付加処理部、 31は定義情報、 32は新定義情報を示す。 特許出願人 工業技術院長 飯 塚 幸 三オン発g月
n構成を示す処チ里刀ラバーれ刀第 図 本衾明n完義情報例を示す図 第 ? 図 A交gIllAシステム構成例10ツク図第 図 イ差ヌを膓定A惰嘴及例を示、す図 第 図 ノ!>(94711月のWe−4yIJ cyr ax
\Er&t1−25?〕亨 %
発明の定義情報例を示す図、第3図は本発明のシステム
構成側ブロック図、第4図は本発明の実施例の処理の流
れ図、第5図は従来の定義情報例を示す図である。 図において、 1〜5.21〜25は式、 10〜13.40〜56は処理ステップ30は内部構造
データ付加処理部、 31は定義情報、 32は新定義情報を示す。 特許出願人 工業技術院長 飯 塚 幸 三オン発g月
n構成を示す処チ里刀ラバーれ刀第 図 本衾明n完義情報例を示す図 第 ? 図 A交gIllAシステム構成例10ツク図第 図 イ差ヌを膓定A惰嘴及例を示、す図 第 図 ノ!>(94711月のWe−4yIJ cyr ax
\Er&t1−25?〕亨 %
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 構文規則の定義情報に基づいて、該構文規則に従って文
を処理する構文解析プログラムを生成する計算機のシス
テムにおいて、 該定義情報の中に、該文の意味解釈上冗長な構文要素を
必須構文要素と区別して指定する所定形式の冗長要素指
定情報を設け、 該冗長要素指定情報に基づいて、該定義情報から該必須
構文要素を抽出し(10、11)、該抽出した必須構文
要素に基づく所定の内部構造データを生成して、該定義
情報に該内部構造データを付加する(12、13)よう
に構成されていることを特徴とする内部構造データ付加
処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63281306A JPH02128224A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 内部構造データ付加処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63281306A JPH02128224A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 内部構造データ付加処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02128224A true JPH02128224A (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=17637243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63281306A Pending JPH02128224A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 内部構造データ付加処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02128224A (ja) |
-
1988
- 1988-11-09 JP JP63281306A patent/JPH02128224A/ja active Pending
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