JPH02128369A - 情報信号記録再生方式 - Google Patents
情報信号記録再生方式Info
- Publication number
- JPH02128369A JPH02128369A JP28207088A JP28207088A JPH02128369A JP H02128369 A JPH02128369 A JP H02128369A JP 28207088 A JP28207088 A JP 28207088A JP 28207088 A JP28207088 A JP 28207088A JP H02128369 A JPH02128369 A JP H02128369A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- rectangular wave
- reproduced
- frequency
- recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報信号記録再生方式に関し、情報信号を記録
媒体に記録し、かつ再生する情報fC1号記録再生方式
に関する。
媒体に記録し、かつ再生する情報fC1号記録再生方式
に関する。
本出願人は先に昭和63年11月7日付の特許願0発明
の名称「情報信号記録再生方式」により情報信号をFM
変調して矩形波に整形し、この矩形波の立上がり、立下
がり夫々のトリガにより1/2分周して第1.第2の分
周信号を得、これらを記録媒体に共に記録し、記録媒体
から再生された第1.第2の分周信号を再生してイクス
クルーシブ演舜により再生矩形波を得、この再生矩形波
をFM復調することにより、記録再生する情報信号の帯
域を広くとることの可能な情報信号記録再生り式を促案
した。
の名称「情報信号記録再生方式」により情報信号をFM
変調して矩形波に整形し、この矩形波の立上がり、立下
がり夫々のトリガにより1/2分周して第1.第2の分
周信号を得、これらを記録媒体に共に記録し、記録媒体
から再生された第1.第2の分周信号を再生してイクス
クルーシブ演舜により再生矩形波を得、この再生矩形波
をFM復調することにより、記録再生する情報信号の帯
域を広くとることの可能な情報信号記録再生り式を促案
した。
記録媒体が光ディスクの場合、第1.第2の分周信号夫
々で2つのレーザダイオードを駆動し、第1.第2のレ
ーザビーム夫々でディスクFにビットを形成し、2本の
トラックとして記録する。
々で2つのレーザダイオードを駆動し、第1.第2のレ
ーザビーム夫々でディスクFにビットを形成し、2本の
トラックとして記録する。
また、第1.第2のレーザビームをディスクに照射し、
夫々の反)1ビームを2つのフォトダイオードで光電変
換して再生を行なう。
夫々の反)1ビームを2つのフォトダイオードで光電変
換して再生を行なう。
ここで、記録を行なう光デイスク装置と再生を行なう光
デイスク装置とが同一であれば、再生される第1の再生
分周信号と第2の再生分周信号とは夫々第4図(A)、
(B)に示す如く、記録時と同様に互いに位相が90度
の位相差を持つ状態である。
デイスク装置とが同一であれば、再生される第1の再生
分周信号と第2の再生分周信号とは夫々第4図(A)、
(B)に示す如く、記録時と同様に互いに位相が90度
の位相差を持つ状態である。
しかし、記録と再生とで光デイスク装置が異なると2つ
のレーザダイオードの取付誤差等により第1の再生分周
信号に対して第2の再生分周信号が第4図(C)、(D
)夫々に承り如く位相差を生じる。同図(C)は第2の
再生分周信号が第1の再生分周信号より遅れた場合、同
図(D)は進んだ場合である。
のレーザダイオードの取付誤差等により第1の再生分周
信号に対して第2の再生分周信号が第4図(C)、(D
)夫々に承り如く位相差を生じる。同図(C)は第2の
再生分周信号が第1の再生分周信号より遅れた場合、同
図(D)は進んだ場合である。
このような位相ずれがあると、再生矩形波を得てこれを
FM復調するとき再生情報信号に波形歪が発生するとい
う問題があった。
FM復調するとき再生情報信号に波形歪が発生するとい
う問題があった。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、再生情報信号
の波形歪の発生を防止し、記録再生装置間のn換性を得
る情報信号記録再生方式を提供することを目的とする。
の波形歪の発生を防止し、記録再生装置間のn換性を得
る情報信号記録再生方式を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明の情報信号記録再生方式においては、第1の分周
器は、情報信号のFM変調で得た肢FM変調信号を整形
した矩形波の立上がりでトリガされ矩形波を1/2分周
した第1の分周信号を得る。
器は、情報信号のFM変調で得た肢FM変調信号を整形
した矩形波の立上がりでトリガされ矩形波を1/2分周
した第1の分周信号を得る。
第2の分周器は、矩形波の立下がりでトリガされ矩形波
を1/2分周した第2の分周信号を得る。
を1/2分周した第2の分周信号を得る。
可変遅延回路は、記録媒体より再生された第1の再生分
周信号と第2の再生分周信号との少なくともいずれか一
方を遅延量を可変して遅延する。
周信号と第2の再生分周信号との少なくともいずれか一
方を遅延量を可変して遅延する。
合成回路は、可変遅延回路を経た第1の再生分周信号と
第2の再生分周信号との排他的論理和演算を行ない合成
矩形波を得る。この合成矩形波をFM復調して情報4n
号を得る。
第2の再生分周信号との排他的論理和演算を行ない合成
矩形波を得る。この合成矩形波をFM復調して情報4n
号を得る。
また、制御信号生成回路は、合成矩形波が50%デユー
ティから変化したときその変化量に応じて可変遅延回路
の「紙量を可変するための制御信号を4qる。
ティから変化したときその変化量に応じて可変遅延回路
の「紙量を可変するための制御信号を4qる。
本発明方式においては、合成矩形波が50%デユーティ
−からずれたとぎ第1.第2の再生分周信号の少なくと
もいずれか一方の遅延量を可変することにより、第1.
第2の再生分周信号の位相差は所定値となり、ずれがな
くなる。これによって記録と再生とで装置が異なっても
再生される情報信号に波形歪が生じない。
−からずれたとぎ第1.第2の再生分周信号の少なくと
もいずれか一方の遅延量を可変することにより、第1.
第2の再生分周信号の位相差は所定値となり、ずれがな
くなる。これによって記録と再生とで装置が異なっても
再生される情報信号に波形歪が生じない。
第1図は本発明方式を適用した光デイスク記録再生装置
の一実施例のブロック図を示す。
の一実施例のブロック図を示す。
同図中、記録時には端子10に入来した映像信号はFM
変1器11に供給される。ここで得られた被FM変調信
号はリミッタ12に供給され、波形の上部及び下部をク
リップされて矩形波とされる。
変1器11に供給される。ここで得られた被FM変調信
号はリミッタ12に供給され、波形の上部及び下部をク
リップされて矩形波とされる。
この矩形波の被FM変調信号は172分周器13.14
に供給される。1/2分周器13は立上がりトリガのT
形フリップフロップであり、第1の分周信号を生成する
。1/2分周器14は立下がりトリガのT形フリップ7
0ツブであり、第2の分周信号を生成する。
に供給される。1/2分周器13は立上がりトリガのT
形フリップフロップであり、第1の分周信号を生成する
。1/2分周器14は立下がりトリガのT形フリップ7
0ツブであり、第2の分周信号を生成する。
上記の第1.第2の分周信号は光学ベース15内のレー
ザダイオードドライバ(LDD)16に供給され、LD
D16の駆動によりレーザダイオード(LD)17は第
1.第2の分周信号夫々のレベルに対応した強度の第1
.第2のレーザビームを発生し、回転軸18によって高
速回転する記録媒体としてのディスク19に照射する。
ザダイオードドライバ(LDD)16に供給され、LD
D16の駆動によりレーザダイオード(LD)17は第
1.第2の分周信号夫々のレベルに対応した強度の第1
.第2のレーザビームを発生し、回転軸18によって高
速回転する記録媒体としてのディスク19に照射する。
レーザビームはディスク19の半径方向上の隣接する位
置に照射され、第1.第2の分周信号のHレベルに対応
してディスク19表面にビットが形成され、2木のトラ
ックが形成される。
置に照射され、第1.第2の分周信号のHレベルに対応
してディスク19表面にビットが形成され、2木のトラ
ックが形成される。
再生時にはLDD16は第1.第2のレーザビームの強
度を一定とし、ディスク19による第1゜第2の反射ビ
ームがフォトダイオード(PD)20で光電変換され、
ビットの有無により第2図(Δ)、(B)又は第3図(
A>、(13)に示す如き第1.第2の再生分周信号が
得られ、これらはヘッドアンプ21で増幅されて可変遅
延回路22.23夫々に供給される。
度を一定とし、ディスク19による第1゜第2の反射ビ
ームがフォトダイオード(PD)20で光電変換され、
ビットの有無により第2図(Δ)、(B)又は第3図(
A>、(13)に示す如き第1.第2の再生分周信号が
得られ、これらはヘッドアンプ21で増幅されて可変遅
延回路22.23夫々に供給される。
可変遅延回路22.23夫々は加算回路24゜25夫々
より供給される制御電圧に比例した遅延量だけ第1.第
2の再生分周信号を遅延して合成回路26に供給する。
より供給される制御電圧に比例した遅延量だけ第1.第
2の再生分周信号を遅延して合成回路26に供給する。
合成回路26はイクスクルーシブオア回路であり、第1
.第2の再生分周信号の排他的論理和演算を行なって第
2図(C)又は第3図(C)に小す如き再生波FMvl
調信号を得る。この再生被FM変調信号は低域フィルタ
27及びFM復調鼎28に供給される。
.第2の再生分周信号の排他的論理和演算を行なって第
2図(C)又は第3図(C)に小す如き再生波FMvl
調信号を得る。この再生被FM変調信号は低域フィルタ
27及びFM復調鼎28に供給される。
低域フィルタ27は再生被FM変調信号を積分して平均
電圧を得る。第2図(A)、(B)の如く第1.第2の
再生信号が互いに90度ずれており、同図(C)の如く
再生波FM変WJ信号が50%デユーティの場合に同図
(D)に実像で示す平均電圧は基準電圧VREFである
。また第3図(A)、(B)の如く第2の再生分周信号
が第1の再生分周信号より八Tだけ進んでいるとき第3
図(C)の実線に示す平均電圧は基準電圧VREFより
ΔVだけ低くなる。低域フィルタ27は平均電圧から基
準電圧vRE1:を差引いた位相誤差電圧を出力し、こ
の位相誤差電圧は加算回路24に供給されると共に反転
回路29で極性反転されて加算回路25に供給される。
電圧を得る。第2図(A)、(B)の如く第1.第2の
再生信号が互いに90度ずれており、同図(C)の如く
再生波FM変WJ信号が50%デユーティの場合に同図
(D)に実像で示す平均電圧は基準電圧VREFである
。また第3図(A)、(B)の如く第2の再生分周信号
が第1の再生分周信号より八Tだけ進んでいるとき第3
図(C)の実線に示す平均電圧は基準電圧VREFより
ΔVだけ低くなる。低域フィルタ27は平均電圧から基
準電圧vRE1:を差引いた位相誤差電圧を出力し、こ
の位相誤差電圧は加算回路24に供給されると共に反転
回路29で極性反転されて加算回路25に供給される。
FM復調器28は再生被FM変調信号より映像信号を復
調し、映像信号は端子30より出力され、またジッター
検出回路31に供給される。ジッター検出回路31は例
えば映I&信号の水平同期信号を基準水平同期信号と比
較することによりジッターに応じたジッター補正電圧を
生成し、これを加算回路24.25夫々に供給する。
調し、映像信号は端子30より出力され、またジッター
検出回路31に供給される。ジッター検出回路31は例
えば映I&信号の水平同期信号を基準水平同期信号と比
較することによりジッターに応じたジッター補正電圧を
生成し、これを加算回路24.25夫々に供給する。
加算回路24はジッター補正電圧に位相ずれ誤差電圧を
加算して制m+電圧とし可変遅延回路22に供給する。
加算して制m+電圧とし可変遅延回路22に供給する。
加算回路25はジッター補正電圧に反転した位相ずれ誤
差電圧を側口して制御電圧とし可変遅延回路23に供給
する。
差電圧を側口して制御電圧とし可変遅延回路23に供給
する。
第2図(D)の場合、位相ずれ誤差電圧は零であるため
、可変遅延回路22.23夫々の遅延量μ同一で、ジッ
ターの補正のみが行われる。第3図(D)の場合、位相
ずれ誤差電圧は−ΔVであるため、これに応じて可変遅
延回路22は遅延量を小さくし、可変遅延回路23は遅
延量を大きくする。これによって、合成回路20に供給
される第1.第2の再生分周信号の位相差は90度とな
り再生被FM変調信号は50%デユーティとなる。
、可変遅延回路22.23夫々の遅延量μ同一で、ジッ
ターの補正のみが行われる。第3図(D)の場合、位相
ずれ誤差電圧は−ΔVであるため、これに応じて可変遅
延回路22は遅延量を小さくし、可変遅延回路23は遅
延量を大きくする。これによって、合成回路20に供給
される第1.第2の再生分周信号の位相差は90度とな
り再生被FM変調信号は50%デユーティとなる。
従って、端子30より出力される映像信号に波形歪が生
じることがない。
じることがない。
また、ジッター補正用の可変遅延回路22゜23を用い
て第1.第2の再生分周信号の位相ずれを補正でき、回
路格成が簡単である。
て第1.第2の再生分周信号の位相ずれを補正でき、回
路格成が簡単である。
なお、第1.第2の再生分周(、H号の位相ずれは第1
の再生分周信号及び第2の再生分周信号のいずれか一方
の遅延量を可変して補正することも可能であり、上記実
浦例に限定されない。
の再生分周信号及び第2の再生分周信号のいずれか一方
の遅延量を可変して補正することも可能であり、上記実
浦例に限定されない。
(発明の効采〕
上述の如く、本発明の情報信号記録再生り式によれば、
記録再生装置が記録と再生とで異なっている場合に再生
された情報信号の波形歪を防止でき、配録再生装置間の
互換性を得ることびでき、実用上きわめて有用である。
記録再生装置が記録と再生とで異なっている場合に再生
された情報信号の波形歪を防止でき、配録再生装置間の
互換性を得ることびでき、実用上きわめて有用である。
第1図は本発明方式を適用した光デイスク記録再生装置
の一実施例のブロック図、第2図、第3図、第4図夫々
は本発明方式の動作説明用の波形図である。 11・・・FM変調器、12・・・リミッタ、13゜1
4・・・1/2分周器、19・・・ディスク、22゜2
3・・・可変遅延回路、24.25・・・加淳回路、2
6・・・合成回路、27・・・低域フィルタ、28・・
・FM復調器、29・・・反転回路、31・・・ジッタ
ー検出回路。
の一実施例のブロック図、第2図、第3図、第4図夫々
は本発明方式の動作説明用の波形図である。 11・・・FM変調器、12・・・リミッタ、13゜1
4・・・1/2分周器、19・・・ディスク、22゜2
3・・・可変遅延回路、24.25・・・加淳回路、2
6・・・合成回路、27・・・低域フィルタ、28・・
・FM復調器、29・・・反転回路、31・・・ジッタ
ー検出回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 情報信号のFM変調で得た被FM変調信号を記録媒体に
記録し、かつ該記録媒体より再生して得た再生信号をF
M復調して情報信号を得る情報信号記録再生方式におい
て、 該被FM変調信号を整形した矩形波の立上がりでトリガ
され該矩形波を1/2分周した第1の分周信号を得る第
1の分周器と、 該矩形波の立下がりでトリガされ該矩形波を1/2分周
した第2の分周信号を得る第2の分周器と、 該記録媒体より再生された第1の再生分周信号と第2の
再生分周信号との少なくともいずれか一方を遅延量を可
変して遅延する可変遅延回路と、該可変遅延回路を経た
第1の再生分周信号と第2の再生分周信号との排他的論
理和演算を行ない合成矩形波を得る合成回路と、 該合成矩形波が50%デューティから変化したときその
変化間に応じて該可変遅延回路の遅延量を可変するため
の制御信号を得る制御信号生成回路とを有し、 該第1、第2の再生分周信号を共に記録媒体に記録し、
該合成矩形波をFM復調して情報信号を得ることを特徴
とする情報信号記録再生方式。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28207088A JPH02128369A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 情報信号記録再生方式 |
| US07/426,789 US5132957A (en) | 1988-11-07 | 1989-10-25 | Information signal recording and reproducing system capable of recording an information signal on a medium having a limited recording band width |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28207088A JPH02128369A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 情報信号記録再生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02128369A true JPH02128369A (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=17647746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28207088A Pending JPH02128369A (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-08 | 情報信号記録再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02128369A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5011249A (ja) * | 1973-05-14 | 1975-02-05 | ||
| JPS62237822A (ja) * | 1986-04-09 | 1987-10-17 | Canon Inc | 情報信号伝送システム |
-
1988
- 1988-11-08 JP JP28207088A patent/JPH02128369A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5011249A (ja) * | 1973-05-14 | 1975-02-05 | ||
| JPS62237822A (ja) * | 1986-04-09 | 1987-10-17 | Canon Inc | 情報信号伝送システム |
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