JPH0212877B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0212877B2 JPH0212877B2 JP55029294A JP2929480A JPH0212877B2 JP H0212877 B2 JPH0212877 B2 JP H0212877B2 JP 55029294 A JP55029294 A JP 55029294A JP 2929480 A JP2929480 A JP 2929480A JP H0212877 B2 JPH0212877 B2 JP H0212877B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- teeth
- worm
- support
- load
- staircase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B9/00—Kinds or types of lifts in, or associated with, buildings or other structures
- B66B9/06—Kinds or types of lifts in, or associated with, buildings or other structures inclined, e.g. serving blast furnaces
- B66B9/08—Kinds or types of lifts in, or associated with, buildings or other structures inclined, e.g. serving blast furnaces associated with stairways, e.g. for transporting disabled persons
- B66B9/0807—Driving mechanisms
- B66B9/0823—Screw and nut
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Types And Forms Of Lifts (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、荷重収容装置を備えたリフト装置に
関する。
関する。
この種のリフト装置はたとえば障害者用リフト
として使用され、階段部にあとから組込むことが
できる。支持またはけん引装置としてチエーン、
ラツクまたは支持部材を有するロープを使用する
障害者用リフトはすでに公知である。このような
リフトの腰掛が滑る案内レールはこの場合階段部
に固定的に設置することを必要とする箱または通
路に組込まれる。このような箱は段階の幅の1部
を占有し、階段の踊り場でその階のドアへの通路
を塞ぐ。安全のためこのようなリフトは保持装置
または特殊なブレーキを備えなければならない。
そのため2倍のロープまたはチエーン数が必要に
なる。さらに公知リフトは製造技術に非常に費用
を要する構造が欠点である。
として使用され、階段部にあとから組込むことが
できる。支持またはけん引装置としてチエーン、
ラツクまたは支持部材を有するロープを使用する
障害者用リフトはすでに公知である。このような
リフトの腰掛が滑る案内レールはこの場合階段部
に固定的に設置することを必要とする箱または通
路に組込まれる。このような箱は段階の幅の1部
を占有し、階段の踊り場でその階のドアへの通路
を塞ぐ。安全のためこのようなリフトは保持装置
または特殊なブレーキを備えなければならない。
そのため2倍のロープまたはチエーン数が必要に
なる。さらに公知リフトは製造技術に非常に費用
を要する構造が欠点である。
本発明の目的は荷重収容装置のためのスペース
しか必要とせず、段階の自由幅および踊り場空間
を狭くしない十分な安全性を有する簡単に構成さ
れたリフト装置を得ることである。
しか必要とせず、段階の自由幅および踊り場空間
を狭くしない十分な安全性を有する簡単に構成さ
れたリフト装置を得ることである。
この目的は本発明によれば、段階に沿つて案内
棒を介して案内される、プラツトホームまたは腰
掛けを支持する荷重収容装置を備え、この荷重収
容装置が荷重収容装置に支承された、歯を備えた
回転可能な構成部材を介して駆動可能であり、こ
の構成部材が階段に沿つて固定された、前記構成
部材の歯に対応する歯に沿つて移動する形式のリ
フト装置において、前記回転可能な構成部材が駆
動スピンドルに結合されたウオームから成りかつ
前記対応歯がウオームホイールから成つていて、
このウオームホイールの歯が展開されていてかつ
多数の同一のセグメント板に分割されていること
によつて解決された。
棒を介して案内される、プラツトホームまたは腰
掛けを支持する荷重収容装置を備え、この荷重収
容装置が荷重収容装置に支承された、歯を備えた
回転可能な構成部材を介して駆動可能であり、こ
の構成部材が階段に沿つて固定された、前記構成
部材の歯に対応する歯に沿つて移動する形式のリ
フト装置において、前記回転可能な構成部材が駆
動スピンドルに結合されたウオームから成りかつ
前記対応歯がウオームホイールから成つていて、
このウオームホイールの歯が展開されていてかつ
多数の同一のセグメント板に分割されていること
によつて解決された。
このような本発明のリフト装置の場合、支持お
よびけん引装置としてのチエーンまたはロープは
不必要であり、また付加的ブレーキまたは保持装
置も、ウオームおよびウオームホイールを有する
駆動装置がセルフロツキング性なので、不必要で
ある。荷重収容装置の速度は案内棒の傾斜角の変
化によつて所望に応じて変えることができるの
で、例えば階段のら線形部を通る曲線運行の場合
は低下し、発生する遠心力を低く保持することが
できる。簡単な構造的手段で得られる走行速度の
このような低下は使用者の安全のために役立つ。
よびけん引装置としてのチエーンまたはロープは
不必要であり、また付加的ブレーキまたは保持装
置も、ウオームおよびウオームホイールを有する
駆動装置がセルフロツキング性なので、不必要で
ある。荷重収容装置の速度は案内棒の傾斜角の変
化によつて所望に応じて変えることができるの
で、例えば階段のら線形部を通る曲線運行の場合
は低下し、発生する遠心力を低く保持することが
できる。簡単な構造的手段で得られる走行速度の
このような低下は使用者の安全のために役立つ。
更に本発明によるリフト装置は特に、長い階段
に適している。というのは任意に多数のセグメン
ト板を適当な間隔をおいて不動に階段の側方に配
置できるからである。更に案内装置として階段に
沿つて連続的に走る管などは使用しなくてもよ
い。案内棒はこの場合階段の手摺を代用すること
ができる。
に適している。というのは任意に多数のセグメン
ト板を適当な間隔をおいて不動に階段の側方に配
置できるからである。更に案内装置として階段に
沿つて連続的に走る管などは使用しなくてもよ
い。案内棒はこの場合階段の手摺を代用すること
ができる。
駆動スピンドルのねじのピツチおよび案内装置
としてのウオームホイールのねじのピツチも変え
ることができる。リフト装置の構造高さを低くす
ることができる。
としてのウオームホイールのねじのピツチも変え
ることができる。リフト装置の構造高さを低くす
ることができる。
この場合駆動スピンドルの傾斜角を垂直に対し
任意に変えることもできる。駆動スピンドルは水
平位置でも摺動可能に配置することができる。
任意に変えることもできる。駆動スピンドルは水
平位置でも摺動可能に配置することができる。
本発明の他の有利な実施態様は特許請求の範囲
第2項以下に記載される。
第2項以下に記載される。
次に本発明を図面により説明する。
リフト装置は階段部の直接的階段またはら線階
段に沿つて組込まれる。
段に沿つて組込まれる。
この場合、リフト装置は同時に階段の手摺とし
て役立つガイドに懸吊される。このガイドは階段
10に沿つてのびる下部案内棒52(支持棒)お
よびこれと平行に走る上部案内棒53(支持棒)
からなる。この案内または支持棒は垂直の支柱5
4により階段10の上部およびこの階段の一方の
側に固定される。2つの支柱54の間に等距離で
多数の垂直の小棒55が案内棒52および53に
固定される。
て役立つガイドに懸吊される。このガイドは階段
10に沿つてのびる下部案内棒52(支持棒)お
よびこれと平行に走る上部案内棒53(支持棒)
からなる。この案内または支持棒は垂直の支柱5
4により階段10の上部およびこの階段の一方の
側に固定される。2つの支柱54の間に等距離で
多数の垂直の小棒55が案内棒52および53に
固定される。
腰掛56が階段10の範囲で側方に固定されて
いるリフト装置の荷重収容装置は2つの案内棒5
2および53にそれに沿つて走行しうるように吊
られる。そのため案内棒52および53は支持ロ
ーラ65,66が転動しうるように円形断面の管
から形成される。荷重収容装置は両側の垂直ビー
ム57、下の横ビーム58、上の横ビーム59、
下の結合ビーム60および上の結合ビーム61を
有するフレームとして形成される。案内棒52お
よび53へのフレームの支持は結合ビーム60お
よび61を介して行われ、このビームはそれぞれ
案内棒に沿つて転動する多数の支持ローラを支持
する。
いるリフト装置の荷重収容装置は2つの案内棒5
2および53にそれに沿つて走行しうるように吊
られる。そのため案内棒52および53は支持ロ
ーラ65,66が転動しうるように円形断面の管
から形成される。荷重収容装置は両側の垂直ビー
ム57、下の横ビーム58、上の横ビーム59、
下の結合ビーム60および上の結合ビーム61を
有するフレームとして形成される。案内棒52お
よび53へのフレームの支持は結合ビーム60お
よび61を介して行われ、このビームはそれぞれ
案内棒に沿つて転動する多数の支持ローラを支持
する。
各結合ビーム60および61に固定された水平
軸を有する支持器62に垂直のローラ支持板63
が旋回可能に支持される。このローラ支持板63
から水平に突出する固定支持軸64には2つの下
側支持ローラ65および1つの上側支持ローラ6
6が回転可能に支持される。この場合上側支持ロ
ーラ66はその案内棒52または53の上側に支
持され、2つの下側支持ローラ65はリフト装置
走行方向で前後して案内棒52または53の下側
でこの棒に支持される。リフト装置の荷重収容装
置はこの方法により案内棒52および53に沿つ
て走行する間その平行度が少しずれることができ
る。それは支持ローラ65および66がそれぞれ
旋回可能のローラ支持板63に旋回可能に支持さ
れているからである。
軸を有する支持器62に垂直のローラ支持板63
が旋回可能に支持される。このローラ支持板63
から水平に突出する固定支持軸64には2つの下
側支持ローラ65および1つの上側支持ローラ6
6が回転可能に支持される。この場合上側支持ロ
ーラ66はその案内棒52または53の上側に支
持され、2つの下側支持ローラ65はリフト装置
走行方向で前後して案内棒52または53の下側
でこの棒に支持される。リフト装置の荷重収容装
置はこの方法により案内棒52および53に沿つ
て走行する間その平行度が少しずれることができ
る。それは支持ローラ65および66がそれぞれ
旋回可能のローラ支持板63に旋回可能に支持さ
れているからである。
リフト装置駆動のためフレームの上のモータケ
ーシング67にベルト駆動装置69を有するータ
68が配置される。それによつて垂直の駆動スピ
ンドル70が駆動され、このスピンドルは下の横
ビーム58に固定された下のスピンドルベアリン
グ71および上の横ビーム59に固定された上の
スピンドルベアリング72に固転可能に支持され
る。
ーシング67にベルト駆動装置69を有するータ
68が配置される。それによつて垂直の駆動スピ
ンドル70が駆動され、このスピンドルは下の横
ビーム58に固定された下のスピンドルベアリン
グ71および上の横ビーム59に固定された上の
スピンドルベアリング72に固転可能に支持され
る。
駆動トルク伝達のためウオームギヤの原理が使
用される。それゆえ駆動スピンドル70にウオー
ム73が配置される。しかしウオーム73の歯の
常用のウオームホイールと噛合わないで、対応す
る歯は展開され、すなわちねじは案内装置として
の多数のセグメント板74へ分割され、各支持柱
54および各小棒55に2つの案内棒52および
53のほぼ中間でセグメント板74がたとえばね
じ75で固定される。
用される。それゆえ駆動スピンドル70にウオー
ム73が配置される。しかしウオーム73の歯の
常用のウオームホイールと噛合わないで、対応す
る歯は展開され、すなわちねじは案内装置として
の多数のセグメント板74へ分割され、各支持柱
54および各小棒55に2つの案内棒52および
53のほぼ中間でセグメント板74がたとえばね
じ75で固定される。
静止状態でリフト装置は案内棒52および53
(支持棒)に吊られる。ウオーム73は案内装置
としての少なくとも1つのセグメント板74の歯
と噛合つているので、荷重収容装置はウオームギ
ヤ装置を介して支持される。ウオームギヤの比に
応じてセルフロツキングが生ずる。したがつて荷
重収容装置がその重量によりウオーム73を回転
させることは不可能である。しかし駆動スピンド
ル70およびこれとともにウオーム73が回転す
ると、荷重収容装置のセグメント板74の歯とウ
オーム73が噛合つているため、荷重収容装置は
必然的にその支持ローラ65および66を介して
案内棒52および53に沿つて動く。
(支持棒)に吊られる。ウオーム73は案内装置
としての少なくとも1つのセグメント板74の歯
と噛合つているので、荷重収容装置はウオームギ
ヤ装置を介して支持される。ウオームギヤの比に
応じてセルフロツキングが生ずる。したがつて荷
重収容装置がその重量によりウオーム73を回転
させることは不可能である。しかし駆動スピンド
ル70およびこれとともにウオーム73が回転す
ると、荷重収容装置のセグメント板74の歯とウ
オーム73が噛合つているため、荷重収容装置は
必然的にその支持ローラ65および66を介して
案内棒52および53に沿つて動く。
モータ68の駆動形式は腰掛56に座して脚台
76に支持される使用者がスイツチボード77に
おいて制御することができる。例外的に階段の全
幅が全長にわたつて他の輸送に必要なとき、腰掛
56は簡単に取りはずし、脚台76およびスイツ
チボード77は容易に上へ旋回することができ
る。
76に支持される使用者がスイツチボード77に
おいて制御することができる。例外的に階段の全
幅が全長にわたつて他の輸送に必要なとき、腰掛
56は簡単に取りはずし、脚台76およびスイツ
チボード77は容易に上へ旋回することができ
る。
この実施例の場合、ウオーム73を有する駆動
スピンドル70は垂直に配置される。しかし駆動
スピンドルを任意の他の方向に傾斜し、または水
平に配置する実施例も可能である。支持棒として
の案内棒52および53も任意の方向に配置し、
たとえば垂直または水平に走つてもよい。
スピンドル70は垂直に配置される。しかし駆動
スピンドルを任意の他の方向に傾斜し、または水
平に配置する実施例も可能である。支持棒として
の案内棒52および53も任意の方向に配置し、
たとえば垂直または水平に走つてもよい。
本発明のリフト装置は多数の前後に配置したプ
ラツトホームまたは腰掛のような荷重収容装置が
案内棒52および53に沿つて引かれ、それゆえ
多数の人および(または)物体を同時に輸送しう
るけん引機として形成することもできる。
ラツトホームまたは腰掛のような荷重収容装置が
案内棒52および53に沿つて引かれ、それゆえ
多数の人および(または)物体を同時に輸送しう
るけん引機として形成することもできる。
図面は本発明の実施例を示すものであつて、第
1図は本発明によるリフト装置を取付けた階段を
概略的に示した側面図、第2図は階段に取付けら
れたリフト装置の部分的な側面図、第3図は階段
に取付けられたリフト装置の概略的な正面図、第
4図は2つの隣接したセグメント板の歯と噛合つ
ているウオームの平面図である。 52,53……案内棒(支持棒)、57……垂
直ビーム、58,59……横ビーム、60,61
……結合ビーム、65,66……支持ローラ、6
2……支持器、63……ローラ支持板、68……
モータ、70……駆動スピンドル、73……ウオ
ーム、74……セグメント板。
1図は本発明によるリフト装置を取付けた階段を
概略的に示した側面図、第2図は階段に取付けら
れたリフト装置の部分的な側面図、第3図は階段
に取付けられたリフト装置の概略的な正面図、第
4図は2つの隣接したセグメント板の歯と噛合つ
ているウオームの平面図である。 52,53……案内棒(支持棒)、57……垂
直ビーム、58,59……横ビーム、60,61
……結合ビーム、65,66……支持ローラ、6
2……支持器、63……ローラ支持板、68……
モータ、70……駆動スピンドル、73……ウオ
ーム、74……セグメント板。
Claims (1)
- 1 リフト装置であつて、段階に沿つて案内棒を
介して案内される、プラツトホームまたは腰掛け
を支持する荷重収容装置を備え、この荷重収容装
置が荷重収容装置に支承された、歯を備えた回転
可能な構成部材を介して駆動可能であり、この構
成部材が階段に沿つて固定された、前記構成部材
の歯に対応する歯に沿つて移動する形式のものに
おいて、前記回転可能な構成部材が駆動スピンド
ル70に結合されたウオーム73から成りかつ前
記対応歯がウオームホイールから成つていて、こ
のウオームホイールの歯が展開されていてかつ多
数の同一のセグメント板74に分割されているこ
とを特徴とするリフト装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19792914350 DE2914350C2 (de) | 1979-04-09 | 1979-04-09 | Aufzugseinrichtung |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55135082A JPS55135082A (en) | 1980-10-21 |
| JPH0212877B2 true JPH0212877B2 (ja) | 1990-03-28 |
Family
ID=6067894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2929480A Granted JPS55135082A (en) | 1979-04-09 | 1980-03-10 | Lifting gear |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55135082A (ja) |
| BE (1) | BE880914A (ja) |
| DE (1) | DE2914350C2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07329472A (ja) * | 1994-06-09 | 1995-12-19 | Tomoda Giken Kogyo Kk | 書類整理用ファイル |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59138584A (ja) * | 1983-09-12 | 1984-08-09 | 藤田 和夫 | 昇降駆動装置 |
| DE4211870C1 (en) * | 1992-04-08 | 1993-06-24 | Gerd Dipl.-Ing. 4930 Detmold De Grass | Drive for stairs lift - has load accommodation device displaceably arranged on guide rod guided with roller guides on upper and lower guide tubes |
| JP4689102B2 (ja) * | 2001-08-02 | 2011-05-25 | 大同工業株式会社 | 階段昇降機 |
| CN109775523B (zh) * | 2019-02-27 | 2023-09-29 | 上海电子信息职业技术学院 | 一种爬楼代步系统 |
| CN115571750B (zh) * | 2022-08-25 | 2026-01-27 | 徐鸿 | 直立式扁圆螺旋形双轨道楼梯走道电梯 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR76881E (fr) * | 1959-12-05 | 1961-12-15 | élévateur | |
| JPS48101351U (ja) * | 1972-02-29 | 1973-11-29 | ||
| US3833092A (en) * | 1973-04-04 | 1974-09-03 | Flinchbaugh Murray Corp | Transport mechanism for stairway elevator |
-
1979
- 1979-04-09 DE DE19792914350 patent/DE2914350C2/de not_active Expired
- 1979-12-27 BE BE0/198798A patent/BE880914A/fr not_active IP Right Cessation
-
1980
- 1980-03-10 JP JP2929480A patent/JPS55135082A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07329472A (ja) * | 1994-06-09 | 1995-12-19 | Tomoda Giken Kogyo Kk | 書類整理用ファイル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| BE880914A (fr) | 1980-04-16 |
| DE2914350A1 (de) | 1980-10-30 |
| JPS55135082A (en) | 1980-10-21 |
| DE2914350C2 (de) | 1984-02-02 |
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