JPH02129096U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH02129096U JPH02129096U JP3436389U JP3436389U JPH02129096U JP H02129096 U JPH02129096 U JP H02129096U JP 3436389 U JP3436389 U JP 3436389U JP 3436389 U JP3436389 U JP 3436389U JP H02129096 U JPH02129096 U JP H02129096U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- valve
- water
- tanks
- connecting pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Description
第1図はこの考案一実施例の要部の斜視図、第
2図はその平面図、第3図は同じく開閉弁取部分
の立面図、第4図は従来の要部斜視図で、図中、
T1,T2は貯水槽、10は連絡管、11は開閉
弁である。
2図はその平面図、第3図は同じく開閉弁取部分
の立面図、第4図は従来の要部斜視図で、図中、
T1,T2は貯水槽、10は連絡管、11は開閉
弁である。
補正 平2.6.15
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 出水用のポンプを夫々備えた隣接する二つ
の貯水槽を有し、槽外から操作できる開閉弁を備
えた連絡管により上記両貯水槽を連通した貯水タ
ンクにおいて、 上記連絡管は上記両貯水槽の隣接壁又は仕切壁
を水密貫通して固定され、管端を両槽内それぞれ
に開いており、 上記開閉弁は一方の貯水槽の外側槽壁の内面に
、操作ハンドルを槽外へ出した姿勢で、水密に取
付けられており、 上記連絡管の、上記一方の貯水槽内の管端は上
間開閉弁の一方の液出入口に接続しており、該弁
の他の液出入口は開口したまゝであることを特徴
とする貯水タンク。 (2) 出水用のポンプを夫々備えた隣接する二つ
の貯水槽を有し、槽外から操作できる開閉弁を備
えた連絡管により上記両貯水槽を連通した貯水タ
ンクにおいて、 上記連絡管は上記両貯水槽の隣接壁又は仕切壁
を水密貫通して固定され、管端を両槽内それぞれ
に開いており、 上記開閉弁はその一方の液出入口を、上記連絡
管の片方の管端に接続することにより槽内に固定
され、該弁の他の液出入口は開口したまゝであり
、 上記開閉弁の弁軸は長く伸び、貯水槽の外側槽
壁を水密貫通して、槽外に操作ハンドルを付けて
いることを特徴とする貯水タンク。 (3) 出水用のポンプを夫々備えた隣接する二つ
の貯水槽を有し、槽外から操作できる開閉弁を備
えた連絡管により上記両貯水槽を連通した貯水タ
ンクにおいて、 上記連絡管は上記両貯水槽の隣接壁又は仕切壁
を水密貫通して固定され、管端を両槽内にそれぞ
れに開いており、その管端の一つは上向き弁座に
接続しており、 上記開閉弁は上記弁座にはまり載つた弁体を上
下動させて開閉操作する型式であり、 その開閉操作用吊り紐又は棒の上端を、槽の天
井で操作できるようにしたことを特徴とする貯水
タンク。 (4) 出水用のポンプを夫々備えた隣接する二つ
の貯水槽を有し、槽外から操作できる開閉弁を備
えた連絡管により上記両貯水槽を連通した貯水タ
ンクにおいて、 上記連絡管は上記両貯水槽の隣接壁又は仕切壁
を水密貫通して固定され、管端を一方の槽内と他
方の槽内水密室内にそれぞれ開いており、 上記開閉弁はその一方の液出入口を、上記水密
室から上記他方の槽内へ通じる開口部に接続して
、該室内側に固定され、その他の液出入口は該室
内に開口したまゝであり、 上記開閉弁の弁軸は長く伸び、貯水槽の外側槽
壁を水密貫通して、槽外に操作ハンドルを付けて
いることを特徴とする貯水タンク。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第8頁5行「斜視図」の後に次の語句を
加入する。 「、第5〜7図は別の三実施例説明図」
の貯水槽を有し、槽外から操作できる開閉弁を備
えた連絡管により上記両貯水槽を連通した貯水タ
ンクにおいて、 上記連絡管は上記両貯水槽の隣接壁又は仕切壁
を水密貫通して固定され、管端を両槽内それぞれ
に開いており、 上記開閉弁は一方の貯水槽の外側槽壁の内面に
、操作ハンドルを槽外へ出した姿勢で、水密に取
付けられており、 上記連絡管の、上記一方の貯水槽内の管端は上
間開閉弁の一方の液出入口に接続しており、該弁
の他の液出入口は開口したまゝであることを特徴
とする貯水タンク。 (2) 出水用のポンプを夫々備えた隣接する二つ
の貯水槽を有し、槽外から操作できる開閉弁を備
えた連絡管により上記両貯水槽を連通した貯水タ
ンクにおいて、 上記連絡管は上記両貯水槽の隣接壁又は仕切壁
を水密貫通して固定され、管端を両槽内それぞれ
に開いており、 上記開閉弁はその一方の液出入口を、上記連絡
管の片方の管端に接続することにより槽内に固定
され、該弁の他の液出入口は開口したまゝであり
、 上記開閉弁の弁軸は長く伸び、貯水槽の外側槽
壁を水密貫通して、槽外に操作ハンドルを付けて
いることを特徴とする貯水タンク。 (3) 出水用のポンプを夫々備えた隣接する二つ
の貯水槽を有し、槽外から操作できる開閉弁を備
えた連絡管により上記両貯水槽を連通した貯水タ
ンクにおいて、 上記連絡管は上記両貯水槽の隣接壁又は仕切壁
を水密貫通して固定され、管端を両槽内にそれぞ
れに開いており、その管端の一つは上向き弁座に
接続しており、 上記開閉弁は上記弁座にはまり載つた弁体を上
下動させて開閉操作する型式であり、 その開閉操作用吊り紐又は棒の上端を、槽の天
井で操作できるようにしたことを特徴とする貯水
タンク。 (4) 出水用のポンプを夫々備えた隣接する二つ
の貯水槽を有し、槽外から操作できる開閉弁を備
えた連絡管により上記両貯水槽を連通した貯水タ
ンクにおいて、 上記連絡管は上記両貯水槽の隣接壁又は仕切壁
を水密貫通して固定され、管端を一方の槽内と他
方の槽内水密室内にそれぞれ開いており、 上記開閉弁はその一方の液出入口を、上記水密
室から上記他方の槽内へ通じる開口部に接続して
、該室内側に固定され、その他の液出入口は該室
内に開口したまゝであり、 上記開閉弁の弁軸は長く伸び、貯水槽の外側槽
壁を水密貫通して、槽外に操作ハンドルを付けて
いることを特徴とする貯水タンク。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第8頁5行「斜視図」の後に次の語句を
加入する。 「、第5〜7図は別の三実施例説明図」
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 出水用のポンプを夫々備えた二つの貯水槽を有
し、槽外から操作できる開閉弁を備えた連絡管に
より上記両貯水槽を連通した貯水タンクにおいて
、 上記開閉弁を一方の貯水槽の槽壁内面に固定し
て該槽の内部に設けると共に、この開閉弁には該
一方の貯水槽の内部に連通する開口部を設け、前
記連絡管の一端は上記開閉弁に接続し、他端は他
方の貯水槽の内部に連通させたことを特徴とする
貯水タンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989034363U JP2538144Y2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 貯水タンク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989034363U JP2538144Y2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 貯水タンク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02129096U true JPH02129096U (ja) | 1990-10-24 |
| JP2538144Y2 JP2538144Y2 (ja) | 1997-06-11 |
Family
ID=31538769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989034363U Expired - Lifetime JP2538144Y2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 貯水タンク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2538144Y2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5870502U (ja) * | 1981-11-07 | 1983-05-13 | 株式会社 多田野鉄工所 | 作動油タンク |
| JPS60212698A (ja) * | 1984-04-07 | 1985-10-24 | Sayama Seisakusho:Kk | 水中ポンプの貯水槽への取付装置 |
| JPS6367286A (ja) * | 1986-09-08 | 1988-03-26 | 株式会社ブリヂストン | 槽外操作ホイ−ルを備えた貯槽用仕切壁の構造 |
-
1989
- 1989-03-28 JP JP1989034363U patent/JP2538144Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5870502U (ja) * | 1981-11-07 | 1983-05-13 | 株式会社 多田野鉄工所 | 作動油タンク |
| JPS60212698A (ja) * | 1984-04-07 | 1985-10-24 | Sayama Seisakusho:Kk | 水中ポンプの貯水槽への取付装置 |
| JPS6367286A (ja) * | 1986-09-08 | 1988-03-26 | 株式会社ブリヂストン | 槽外操作ホイ−ルを備えた貯槽用仕切壁の構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2538144Y2 (ja) | 1997-06-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |