JPH02130099A - 消音装置 - Google Patents
消音装置Info
- Publication number
- JPH02130099A JPH02130099A JP63283294A JP28329488A JPH02130099A JP H02130099 A JPH02130099 A JP H02130099A JP 63283294 A JP63283294 A JP 63283294A JP 28329488 A JP28329488 A JP 28329488A JP H02130099 A JPH02130099 A JP H02130099A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wave
- speaker
- noise
- duct
- muffling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Soundproofing, Sound Blocking, And Sound Damping (AREA)
- Circuit For Audible Band Transducer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、空調ダクト内など騒音波の伝播路内において
、騒音波を減衰させる消音装置に関する。
、騒音波を減衰させる消音装置に関する。
工場やオフィスビル等においては、ダクト(送。
排気管)から送出される空気が騒音を伴うことが多い、
そのため、ダクトの内部又は空気出口に。
そのため、ダクトの内部又は空気出口に。
消音装置(アクティブサイレンサとも称する)を設けて
いる。
いる。
即ち2例えば第1O図に示す消音装置は、空気を送風す
るダクト90の側壁にスピーカ91を設けたものである
。該スピーカ91は、消音波信号発生器93によって作
動し、消音波95をダクト90内の騒音波8に向けて1
発射する。この消音波95は、ダクト中の騒音波8とは
逆位相の圧力波である。そして、ダクト90内の騒音波
と、上記消音波とによる1両圧力波の相殺作用により騒
音を減衰させるのである。また、上記スピーカはアクチ
ュエータと称されることもある。なお同図の符号92は
、エンクロージャボックスである。
るダクト90の側壁にスピーカ91を設けたものである
。該スピーカ91は、消音波信号発生器93によって作
動し、消音波95をダクト90内の騒音波8に向けて1
発射する。この消音波95は、ダクト中の騒音波8とは
逆位相の圧力波である。そして、ダクト90内の騒音波
と、上記消音波とによる1両圧力波の相殺作用により騒
音を減衰させるのである。また、上記スピーカはアクチ
ュエータと称されることもある。なお同図の符号92は
、エンクロージャボックスである。
また、第11図及び第12図に示す消音装置はダクト9
0の出口に上下2個のスピーカ91を配設し、ダクト9
0から排出される空気中の騒音波8に消音波95を発射
し、上記と同様にして騒音を減衰させる装置である。
0の出口に上下2個のスピーカ91を配設し、ダクト9
0から排出される空気中の騒音波8に消音波95を発射
し、上記と同様にして騒音を減衰させる装置である。
〔解決しようとする諜B]
しかしながら、前記従来の消音装置は、前記のごとくア
クティブサイレンサと称されるように。
クティブサイレンサと称されるように。
ビルの排気ダクトなど、断面積が比較的大きなダクトに
用いられるものである。
用いられるものである。
そのため、かかる消音装置を車両の空調器のダクトに用
いようとした場合、かかるダクトは断面積が小さいため
に、スピーカも小さいものしか用いられない、しかし、
スピーカを小さくすると。
いようとした場合、かかるダクトは断面積が小さいため
に、スピーカも小さいものしか用いられない、しかし、
スピーカを小さくすると。
低周波音のパワーが小さくなり、消音効果が充分発揮で
きない。また、前記第10図のごとく、ダクト側壁にス
ピーカを取り付けた場合、ダクト流れ方向のスピーカの
大きさが大きくなり、高周波音の位相精度が低下し、消
音効果が減少する。
きない。また、前記第10図のごとく、ダクト側壁にス
ピーカを取り付けた場合、ダクト流れ方向のスピーカの
大きさが大きくなり、高周波音の位相精度が低下し、消
音効果が減少する。
本発明は、かかる問題点に鑑み、車両の空調器のダクト
など、小さいダクトに対しても消音効果が大きい、消音
装置を提供しようとするものである。
など、小さいダクトに対しても消音効果が大きい、消音
装置を提供しようとするものである。
〔課題の解決手段]
本発明は、騒音波が伝播する伝播路と、前記騒音波とは
逆位相の消音波を発生するスピーカとを備え、前記消音
波の伝播方向と前記スピーカからの消音波の伝播方向と
が一致するように前記スピーカを前記伝播路内に配設し
たことを特徴とする消音装置にある。
逆位相の消音波を発生するスピーカとを備え、前記消音
波の伝播方向と前記スピーカからの消音波の伝播方向と
が一致するように前記スピーカを前記伝播路内に配設し
たことを特徴とする消音装置にある。
本発明において注目すべきことは、消音波の伝播方向が
騒音波の伝播方向と一致するように、騒音波の伝播路内
にスピーカを配設したことにある。
騒音波の伝播方向と一致するように、騒音波の伝播路内
にスピーカを配設したことにある。
それ故、上記スピーカは2例えば第1図に示すごとく、
ダクトをドーナツ状に取り囲むように設ける。或いは、
該スピーカは第5図及び第6図又は第9図に示すごとく
ダクト外側の直径方向断面に平面振動板を設けること、
第7図に示すごとくダクト内スピーカを設けること等に
より配設する。
ダクトをドーナツ状に取り囲むように設ける。或いは、
該スピーカは第5図及び第6図又は第9図に示すごとく
ダクト外側の直径方向断面に平面振動板を設けること、
第7図に示すごとくダクト内スピーカを設けること等に
より配設する。
また、スピーカの背面はエンクロージャボックスとする
ことが好ましい。
ことが好ましい。
また2スピーカの前方には、第1図に示すごとく、スピ
ーカ及びダクトの前方を覆う筒状のサブダクトを設ける
ことが好ましい。該サブダクトは。
ーカ及びダクトの前方を覆う筒状のサブダクトを設ける
ことが好ましい。該サブダクトは。
騒音波と消音波を効率良く合成させ、−層の消音効果を
発揮する。
発揮する。
また、スピーカには、消音波信号発生装置を接続する。
また、該消音波信号発生装置には、ダクト内の騒音波の
脈動波形等騒音波の状態を検出する騒音波センサーを設
けることが好ましい。そして、該センサーで検出した騒
音波形をもとに、消音波信号発生装置において消音波信
号を作り、該信号をスピーカに送る。また、上記スピー
カは1個のみならず2個、4個等複数個設けることが好
ましい。
脈動波形等騒音波の状態を検出する騒音波センサーを設
けることが好ましい。そして、該センサーで検出した騒
音波形をもとに、消音波信号発生装置において消音波信
号を作り、該信号をスピーカに送る。また、上記スピー
カは1個のみならず2個、4個等複数個設けることが好
ましい。
(作 用〕
本発明においては、前記スピーカを用いて前記騒音波と
は逆位相の消音波を、騒音波の伝播方向と同一方向に発
射する。そのため8発射された消音波は、ダクト内から
出て来た騒音波と合流し。
は逆位相の消音波を、騒音波の伝播方向と同一方向に発
射する。そのため8発射された消音波は、ダクト内から
出て来た騒音波と合流し。
互いに逆位相の両波形が合成され、騒音が低減される。
また、このとき、ダクト内を伝播する騒音波が平面波と
みなせる場合には、消音波も騒音波と合流する部分にお
いて平面波を構成し、大きな消音効果を示す。
みなせる場合には、消音波も騒音波と合流する部分にお
いて平面波を構成し、大きな消音効果を示す。
・上記のごとく2本発明によれば、消音波の大きい消音
装置を提供することができる。また、消音波を騒音波の
伝播方向と一致させることにより優れた消音効果を存す
るので、空調器のダクトなど。
装置を提供することができる。また、消音波を騒音波の
伝播方向と一致させることにより優れた消音効果を存す
るので、空調器のダクトなど。
小さいダクトに対しても適用することができる。
第1実施例
本例の消音装置につき、第1図〜第4図を用いて説明す
る。
る。
本装置は、第1図及び第2図に示すごとく、自動車の空
調器のダクト90に適用したもので、該ダクト90の先
端部近くに設けたスピーカ1と該スピーカ1及びダクト
90の先端部を覆う筒状のサブダクト20より成る。
調器のダクト90に適用したもので、該ダクト90の先
端部近くに設けたスピーカ1と該スピーカ1及びダクト
90の先端部を覆う筒状のサブダクト20より成る。
上記スピーカ1は、第2図に示すごとく、ドーナツ状の
コーン紙12を有し、該コーン紙12の背面に消音波発
生用のマグネット11を有してなる。該マグネット11
は1表と裏がN極とS極となるように作られている。そ
して、上記ドーナツ状のコーン紙12の内孔13内に、
ダクト90が挿通された状態にある。
コーン紙12を有し、該コーン紙12の背面に消音波発
生用のマグネット11を有してなる。該マグネット11
は1表と裏がN極とS極となるように作られている。そ
して、上記ドーナツ状のコーン紙12の内孔13内に、
ダクト90が挿通された状態にある。
また、第1図に示すごとく、上記マグネット1lは消音
波信号発生装置30に接続する。またダクト90におい
て、上記スピーカ1配設部分より上流側には、該ダクト
90内に騒音波センサー3Iを配設する。該騒音波セン
サー31は、前記消音波信号発生装置30に接続する。
波信号発生装置30に接続する。またダクト90におい
て、上記スピーカ1配設部分より上流側には、該ダクト
90内に騒音波センサー3Iを配設する。該騒音波セン
サー31は、前記消音波信号発生装置30に接続する。
また、上記サブダクト20は、前方に、ダクト90より
若干大きい内径に絞った先端排気部22を存する。また
、サブタリト20は、後方にスピーカ1の外周とダクト
90の外周との間を覆うエンクロージャボックス21を
有する。
若干大きい内径に絞った先端排気部22を存する。また
、サブタリト20は、後方にスピーカ1の外周とダクト
90の外周との間を覆うエンクロージャボックス21を
有する。
しかして 本例装置を使用するに当たっては。
スピーカ1より消音波10を発射する。該消音波10発
射に際しては、まず騒音波センサー31によりダクト9
0中の騒音波の波形を検出して、これを消音波信号発生
装置30に送る。該消音波信号発生装置30においては
、騒音波形と逆位相となる消音波をスピーカ1より発生
させるべく、スピーカ1のマグネット11に、電気信号
を送る。
射に際しては、まず騒音波センサー31によりダクト9
0中の騒音波の波形を検出して、これを消音波信号発生
装置30に送る。該消音波信号発生装置30においては
、騒音波形と逆位相となる消音波をスピーカ1より発生
させるべく、スピーカ1のマグネット11に、電気信号
を送る。
これにより、スピーカ1より、騒音波と逆位相の消音波
10が発射される。
10が発射される。
そして、該消音波10は、ダクト90から出る騒音波8
と同じ伝播方向に発射される。それ故。
と同じ伝播方向に発射される。それ故。
両波はサブダクト20内において互いに合流して。
両波が合成され、騒音波が低減される。
この騒音波低減の理由は、明確ではないが、これを第3
図及び第4図を用いて説明すると次のように考えられる
。即ち、ダクト90内の風速分布は中心部が速く、壁面
近くは遅いため、騒音波の音速も第3図に示すごとく僅
かながら風速と同様に中心部は速い音速81.壁面近く
は遅い音速82となると考えられる。また、ダクト内に
は、ダクトの断面が円形、角形いずれであっても、第4
図に示すごとく定在波83がダクトの断面積方向にでき
るため、ダクト内の音圧分布はほぼ中心軸に対象となる
。しかして、この中心軸に対象な分布を持つ騒音波に対
して、消音波も同様に中心軸に対象な方向に発射される
。そのため1両波は共に中心に対象なままで互いに合流
して2合成される。その結果、大きい消音効果を発揮す
るものと考えられる。
図及び第4図を用いて説明すると次のように考えられる
。即ち、ダクト90内の風速分布は中心部が速く、壁面
近くは遅いため、騒音波の音速も第3図に示すごとく僅
かながら風速と同様に中心部は速い音速81.壁面近く
は遅い音速82となると考えられる。また、ダクト内に
は、ダクトの断面が円形、角形いずれであっても、第4
図に示すごとく定在波83がダクトの断面積方向にでき
るため、ダクト内の音圧分布はほぼ中心軸に対象となる
。しかして、この中心軸に対象な分布を持つ騒音波に対
して、消音波も同様に中心軸に対象な方向に発射される
。そのため1両波は共に中心に対象なままで互いに合流
して2合成される。その結果、大きい消音効果を発揮す
るものと考えられる。
上記のごとく1本例装置によれば、消音効果の大きい消
音装置を提供することができる。
音装置を提供することができる。
第2実施例
本例の消音装置につき、第5図及び第6図を用いて説明
する。
する。
本装置は、ダクト90の外周にドーナツ状の平面振動板
41を有するスピーカ4を配設したものである。該平面
振動板41は、第6図に示すごとく格子状穴を有するハ
ニカム板45にアルミニウム箔を貼ったものである。し
かして、該平面振動板41の背面には、第5図に示すご
とく、マグネット43を配置し、該マグネット43内に
はボイスコイル44を挿通する。該ボイスコイル44は
。
41を有するスピーカ4を配設したものである。該平面
振動板41は、第6図に示すごとく格子状穴を有するハ
ニカム板45にアルミニウム箔を貼ったものである。し
かして、該平面振動板41の背面には、第5図に示すご
とく、マグネット43を配置し、該マグネット43内に
はボイスコイル44を挿通する。該ボイスコイル44は
。
前記平面振動板41に連結し、上記マグネット43はフ
レーム42を介して、サブダクト20内壁のフレーム4
6に固定する。
レーム42を介して、サブダクト20内壁のフレーム4
6に固定する。
マグネット43は、ボイスコイル44と対をなして、平
面振動板41の上下、左右に合計4ケ配設する。また、
各マグネット43は消音波信号発生装置30に接続する
。平面振動板41の後方にはエンクロージャボックス2
1を設ける。その他は、前記第1実施例と同様である。
面振動板41の上下、左右に合計4ケ配設する。また、
各マグネット43は消音波信号発生装置30に接続する
。平面振動板41の後方にはエンクロージャボックス2
1を設ける。その他は、前記第1実施例と同様である。
本例装置によれば、消音波信号発生装置30からの電気
信号により、前記4個のマグネット43が作動してボイ
スコイル44が振動し、ドーナツ状の平面振動板41の
アルミニウム箔が振動し消音波40が発射される。した
がって、第1実施例と同様の作用効果を得ることができ
る。
信号により、前記4個のマグネット43が作動してボイ
スコイル44が振動し、ドーナツ状の平面振動板41の
アルミニウム箔が振動し消音波40が発射される。した
がって、第1実施例と同様の作用効果を得ることができ
る。
第3実施例
本例の消音装置につき、第7図及び第8図を用いて説明
する。
する。
本装置は1ダクト90の途中を卵形状に膨らませ、この
中に消音波50を発射するスピーカ5を配設したもので
ある。スピーカ5は、軸方向断面が略楕円状のエンクロ
ージャボックス55内に設けである。8亥エンクロージ
ヤボツクス55は、フレーム56により、ダクト内に固
定されている。
中に消音波50を発射するスピーカ5を配設したもので
ある。スピーカ5は、軸方向断面が略楕円状のエンクロ
ージャボックス55内に設けである。8亥エンクロージ
ヤボツクス55は、フレーム56により、ダクト内に固
定されている。
また、スピーカ5のマグネット52は消音波信号発生装
置30に接続する。その他は、第1実施例と同様である
。
置30に接続する。その他は、第1実施例と同様である
。
本例装置によれば、第1実施例と同様の作用効果を得る
ことができる。
ことができる。
第4実施例
本例の消音装置につき、第9図に示す。本例においては
、平面振動板41をダクト90の開口部の外周に設ける
。また1本例は、第2実施例において、エンクロージャ
ボックス21を残して、サブダクトは取り除いたもので
ある。その他は、第2実施例と同様である。
、平面振動板41をダクト90の開口部の外周に設ける
。また1本例は、第2実施例において、エンクロージャ
ボックス21を残して、サブダクトは取り除いたもので
ある。その他は、第2実施例と同様である。
本例においては、ダクト90及び平面振動板41の前方
にはサブダクトがないが、平面振動板41による消音波
40の伝播方向を騒音波のそれと一致させであるので、
第2実施例と同様に優れた消音効果を発揮する。
にはサブダクトがないが、平面振動板41による消音波
40の伝播方向を騒音波のそれと一致させであるので、
第2実施例と同様に優れた消音効果を発揮する。
第1図〜第4図は第1実施例の消音装置を示し5第1図
はその一部切欠斜視図、第2図は第1図の断面相当図、
第3図及び第4図は騒音波の伝播方向及び半径方向断面
を示す説明図、第5図及び第6図は第2実施例の消音装
置を示し、第5図はその断面図、第6図は第5図のA−
A線矢視断面図。 第7図及び第8図は第3実施例の消音装置を示し。 第7図はその断面図、第8図は第7図のB−B線矢視断
面図、第9図は第4実施例の消音装置の断面図、第10
図は従来の消音装置の断面図、第11図及び第12図は
他の従来の消音装置の断面図及び側面図である。 91、、、 スピーカ。 50.95.、、消音波 サブダクト 消音波信号発生装置。 騒音波。 ダクト 1、 4. 5゜ 20、、。 30、、。 8、。 90、、。
はその一部切欠斜視図、第2図は第1図の断面相当図、
第3図及び第4図は騒音波の伝播方向及び半径方向断面
を示す説明図、第5図及び第6図は第2実施例の消音装
置を示し、第5図はその断面図、第6図は第5図のA−
A線矢視断面図。 第7図及び第8図は第3実施例の消音装置を示し。 第7図はその断面図、第8図は第7図のB−B線矢視断
面図、第9図は第4実施例の消音装置の断面図、第10
図は従来の消音装置の断面図、第11図及び第12図は
他の従来の消音装置の断面図及び側面図である。 91、、、 スピーカ。 50.95.、、消音波 サブダクト 消音波信号発生装置。 騒音波。 ダクト 1、 4. 5゜ 20、、。 30、、。 8、。 90、、。
Claims (1)
- 騒音波が伝播する伝播路と、前記騒音波とは逆位相の
消音波を発生するスピーカとを備え、前記騒音波の伝播
方向と前記スピーカからの消音波の伝播方向とが一致す
るように前記スピーカを前記伝播路内に配設したことを
特徴とする消音装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63283294A JPH02130099A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 消音装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63283294A JPH02130099A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 消音装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02130099A true JPH02130099A (ja) | 1990-05-18 |
Family
ID=17663586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63283294A Pending JPH02130099A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 消音装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02130099A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02150196A (ja) * | 1988-12-01 | 1990-06-08 | Pioneer Electron Corp | 消音装置 |
| JPH04129817U (ja) * | 1991-05-21 | 1992-11-27 | 株式会社三五 | アクテイブキヤンセルマフラ |
| JPH0525500U (ja) * | 1991-09-10 | 1993-04-02 | 三菱電機株式会社 | 能動騒音制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01137686A (ja) * | 1987-11-24 | 1989-05-30 | Nec Corp | 電歪効果素子 |
| JPH0294680A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-05 | Nec Corp | 電歪効果素子の製造方法 |
-
1988
- 1988-11-09 JP JP63283294A patent/JPH02130099A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01137686A (ja) * | 1987-11-24 | 1989-05-30 | Nec Corp | 電歪効果素子 |
| JPH0294680A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-05 | Nec Corp | 電歪効果素子の製造方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02150196A (ja) * | 1988-12-01 | 1990-06-08 | Pioneer Electron Corp | 消音装置 |
| JPH04129817U (ja) * | 1991-05-21 | 1992-11-27 | 株式会社三五 | アクテイブキヤンセルマフラ |
| JPH0525500U (ja) * | 1991-09-10 | 1993-04-02 | 三菱電機株式会社 | 能動騒音制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0526200B2 (ja) | ||
| WO2011152433A1 (ja) | スピーカ装置、音源シミュレーションシステム、およびエコーキャンセルシステム | |
| US7499562B2 (en) | Virtual multi-channel speaker unit | |
| JPH0410899A (ja) | スピーカ装置 | |
| US5255321A (en) | Acoustic transducer for automotive noise cancellation | |
| JPH0823753B2 (ja) | 消音装置 | |
| JPH1039878A (ja) | 包囲型エンジンの騒音低減装置 | |
| JPH02130099A (ja) | 消音装置 | |
| JPH0395349A (ja) | 電子消音システム | |
| JP2786278B2 (ja) | アクティブ・ノイズ・キャンセラー | |
| JP2961996B2 (ja) | 低騒音機器 | |
| JP3439789B2 (ja) | 能動消音装置 | |
| JP3137445B2 (ja) | ハイブリッド消音装置 | |
| JP2004232964A (ja) | 通風口の能動消音装置 | |
| JPH02261997A (ja) | 消音装置 | |
| JP2544900B2 (ja) | 能動騒音制御システムの消音用音波放射装置 | |
| JPH0313997A (ja) | 電子消音システム | |
| JP2004004583A (ja) | 能動消音装置及び能動消音方法 | |
| JP4341851B1 (ja) | スピーカ装置 | |
| JP2594274Y2 (ja) | 能動型消音器 | |
| JPH07334174A (ja) | 能動騒音制御システムのスピーカ設置装置 | |
| JPH0195699A (ja) | 音圧制御方式 | |
| JPH1039877A (ja) | 包囲型エンジンの騒音低減装置 | |
| JP3395245B2 (ja) | ダクト消音用2次音発生装置 | |
| JP2000122670A (ja) | 消音スピーカ |