JPH02130760A - 光ディスクプレーヤ - Google Patents
光ディスクプレーヤInfo
- Publication number
- JPH02130760A JPH02130760A JP28472688A JP28472688A JPH02130760A JP H02130760 A JPH02130760 A JP H02130760A JP 28472688 A JP28472688 A JP 28472688A JP 28472688 A JP28472688 A JP 28472688A JP H02130760 A JPH02130760 A JP H02130760A
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- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 18
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 238000003908 quality control method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は音楽再生用等に用いられる光ディスクプレーヤ
に関する。
に関する。
「従来の技術」
第1図は従来のコンパクトディスクプレーヤ(以下、C
Dプレーヤという)の構成例を示すブロック図である。
Dプレーヤという)の構成例を示すブロック図である。
この図において、■はコンパクトディスク(CD)、2
はCDIを回転駆動するスピンドルモータ、3はCDl
の信号記録面上にビットによって記録されたディジタル
情報をレーザビームを用いて読み取る光学ピックアップ
、4はこの光学ピックアップ3を移動させるフィードモ
ータである。
はCDIを回転駆動するスピンドルモータ、3はCDl
の信号記録面上にビットによって記録されたディジタル
情報をレーザビームを用いて読み取る光学ピックアップ
、4はこの光学ピックアップ3を移動させるフィードモ
ータである。
また、5は光学ピックアップ3から出力された読み取り
信号からフォーカスエラー信号およびトラッキングエラ
ー信号を生成して出力すると共に、この読み取り信号を
増幅して出力するRFアンプ、6はRFアンプ5から出
力される信号の復調、符号誤りの訂正および補正等の処
理を行うデータプロセッサ、7はデータプロセッサ6に
おいて処理されたデータが記憶される5−RAMである
。
信号からフォーカスエラー信号およびトラッキングエラ
ー信号を生成して出力すると共に、この読み取り信号を
増幅して出力するRFアンプ、6はRFアンプ5から出
力される信号の復調、符号誤りの訂正および補正等の処
理を行うデータプロセッサ、7はデータプロセッサ6に
おいて処理されたデータが記憶される5−RAMである
。
さらに、8はデータプロセッサ6から出力されるディジ
タル信号をアナログのオーディオ信号に変換するDAコ
ンバータ、9はこのオーディオ信号に増幅および音質制
御等の処理を行うオーディオ回路であり、このオーディ
オ回路9の出力信号が、オーディオ出力端子lOを介し
て外部のスピーカ等へ出力される。11はシステムコン
トローラであり、CPtJ(中央処理装置)と、このC
PtJにおいて用いられるプログラムが記憶されたRO
Mおよびl10(入出力)ボートとから構成されている
。12はシステムコントローラttの制御の下に、RF
アンプ5から出力されるフォーカスエラー信号およびト
ラッキングエラー信号等を用いて光学ピックアップ3の
フォーカス調整制御(フォーカスサーボ)およびトラッ
キング調整制御(トラッキングサーボ)と、フィードモ
ータ4の送り調整制御(フィードサーボ)およびスピン
ドルモータ2の定線速度制御(スピンドルサーボ)とを
それぞれ行うサーボプロセッサ、13はCDI近傍に設
けられ、CDIの直径を判別するディスクサイズセンサ
、14はこのCDプレーヤの各部に電源を供給する電源
回路である。
タル信号をアナログのオーディオ信号に変換するDAコ
ンバータ、9はこのオーディオ信号に増幅および音質制
御等の処理を行うオーディオ回路であり、このオーディ
オ回路9の出力信号が、オーディオ出力端子lOを介し
て外部のスピーカ等へ出力される。11はシステムコン
トローラであり、CPtJ(中央処理装置)と、このC
PtJにおいて用いられるプログラムが記憶されたRO
Mおよびl10(入出力)ボートとから構成されている
。12はシステムコントローラttの制御の下に、RF
アンプ5から出力されるフォーカスエラー信号およびト
ラッキングエラー信号等を用いて光学ピックアップ3の
フォーカス調整制御(フォーカスサーボ)およびトラッ
キング調整制御(トラッキングサーボ)と、フィードモ
ータ4の送り調整制御(フィードサーボ)およびスピン
ドルモータ2の定線速度制御(スピンドルサーボ)とを
それぞれ行うサーボプロセッサ、13はCDI近傍に設
けられ、CDIの直径を判別するディスクサイズセンサ
、14はこのCDプレーヤの各部に電源を供給する電源
回路である。
このような構成において、このCDプレーヤがCDIが
セットされたまま、停止状態から再生状態にされると、
システムコントローラ11はサーボプロセッサ12を介
してスピンドルモータ2に一定期間、一定電圧を印加す
る。これにより、スピンドルモータ2が起動し、CDI
が回転され、曲が再生される。
セットされたまま、停止状態から再生状態にされると、
システムコントローラ11はサーボプロセッサ12を介
してスピンドルモータ2に一定期間、一定電圧を印加す
る。これにより、スピンドルモータ2が起動し、CDI
が回転され、曲が再生される。
「発明が解決しようとする課題」
ところで、上述した従来のCDプレーヤの内、家庭用C
Dプレーヤにおいては、CDがセットされたまま、停止
状態から再生状態にされると、常にCDの最内周から再
生されていたので、CDが線速度一定で回転されるまで
の時間が一定であった。
Dプレーヤにおいては、CDがセットされたまま、停止
状態から再生状態にされると、常にCDの最内周から再
生されていたので、CDが線速度一定で回転されるまで
の時間が一定であった。
ところが、車載用CDプレーヤにおいては、CDがセッ
トされたまま1.自動車のイグニッションスイッチがオ
フにされた状態やこの自動車に搭載されているチューナ
およびカセットデツキなどに切り替えられて使用されて
いる状態から再びCDプレーヤが再生状態にされると、
イグニッションスイッチがオフにされたり、チューナお
よびカセットデツキなどに切り替えられたりする直前に
再生されていた曲から再び再生されているので、CDが
線速度一定で回転されるまでの時間がその曲の絶対時間
に応じて変わってしまうという欠点があった。それは、
CDを線速度一定で回転させているため、CDの内周と
外周では回転数が異なり、これによって、スピンドルサ
ーボがかかる時間が異なるためである。
トされたまま1.自動車のイグニッションスイッチがオ
フにされた状態やこの自動車に搭載されているチューナ
およびカセットデツキなどに切り替えられて使用されて
いる状態から再びCDプレーヤが再生状態にされると、
イグニッションスイッチがオフにされたり、チューナお
よびカセットデツキなどに切り替えられたりする直前に
再生されていた曲から再び再生されているので、CDが
線速度一定で回転されるまでの時間がその曲の絶対時間
に応じて変わってしまうという欠点があった。それは、
CDを線速度一定で回転させているため、CDの内周と
外周では回転数が異なり、これによって、スピンドルサ
ーボがかかる時間が異なるためである。
本発明は上述した事情に鑑みてなされたもので、CDの
どの場所から再生しても直ちにスピンドルサーボをかけ
ることができる光ディスクプレーヤを提供することを目
的としている。
どの場所から再生しても直ちにスピンドルサーボをかけ
ることができる光ディスクプレーヤを提供することを目
的としている。
「課題を解決するための手段」
本発明は、光ディスク再生中に停止状態にされ、停止状
態直前に再生されていた曲の続きを再生する光ディスク
プレーヤにおいて、停止状態直前に再生されていた曲に
対応した絶対時間を記憶するメモリと、絶対時間に対応
した光ディスクの半径を算出してスピンドルモータの起
動を制御する制御回路とを具備することを特徴としてい
る。
態直前に再生されていた曲の続きを再生する光ディスク
プレーヤにおいて、停止状態直前に再生されていた曲に
対応した絶対時間を記憶するメモリと、絶対時間に対応
した光ディスクの半径を算出してスピンドルモータの起
動を制御する制御回路とを具備することを特徴としてい
る。
「作用」
本発明によれば、この光ディスクプレーヤが光ディスク
再生中に停止状態にされると、停止状態直前に再生され
ていた曲に対応した絶対時間がメモリに記憶される。そ
して、再び、再生状態にされると、制御回路は、この絶
対時間に対応した光ディスクの半径を算出し、この算出
結果に基づいてスピンドルモータの起動を制御する。
再生中に停止状態にされると、停止状態直前に再生され
ていた曲に対応した絶対時間がメモリに記憶される。そ
して、再び、再生状態にされると、制御回路は、この絶
対時間に対応した光ディスクの半径を算出し、この算出
結果に基づいてスピンドルモータの起動を制御する。
「実施例」
以下、図面を参照して本発明の一実施例について説明す
る。まず、CDプレーヤの構成は上述の従来の技術とほ
ぼ同様である。但し、システムコントローラ11にはこ
のCDプレーヤがCD再生中に自動車のイグニッション
スイッチがオフにされたり、チューナやカセットデツキ
など他のオーディオ機器に切り替えられたりした場合、
その直前に再生していた曲の絶対時間を記憶するRAM
が新たに設けられている。
る。まず、CDプレーヤの構成は上述の従来の技術とほ
ぼ同様である。但し、システムコントローラ11にはこ
のCDプレーヤがCD再生中に自動車のイグニッション
スイッチがオフにされたり、チューナやカセットデツキ
など他のオーディオ機器に切り替えられたりした場合、
その直前に再生していた曲の絶対時間を記憶するRAM
が新たに設けられている。
また、ここで、線速度をvo(a/s)、)ラックピッ
チをp(μm)、プログラムエリアの最内周半径をr。
チをp(μm)、プログラムエリアの最内周半径をr。
(am)、現在再生している曲に対応したトラック位置
の半径を「(I)、現在再生されている曲の絶対時間を
t(see)とすると、これらの間には次式に示す関係
がある。
の半径を「(I)、現在再生されている曲の絶対時間を
t(see)とすると、これらの間には次式に示す関係
がある。
(π(r’−ro”))/ p= vot −−・(t
)この(1)式にv。= 1 、 3m/s、 p=
1 、 6 pya1ro= 2511111を代入
すると、r″−625+0.66t・・・(2)となる
。
)この(1)式にv。= 1 、 3m/s、 p=
1 、 6 pya1ro= 2511111を代入
すると、r″−625+0.66t・・・(2)となる
。
従って、(2)式よりCDIの現在再生している曲の絶
対時間からその曲に対応したトラック位置の半径を求め
ることができる。そして、この式の計算テーブルをシス
テムコントローラ10内のROMに予め記憶しておく。
対時間からその曲に対応したトラック位置の半径を求め
ることができる。そして、この式の計算テーブルをシス
テムコントローラ10内のROMに予め記憶しておく。
このような構成において、このCDプレーヤを使用する
には、まず、チューナ等と共に、これらの各機器の電源
ラインを自動車のバッテリラインに接続し、これらの各
機器をダツシュボード等に取り付ける。
には、まず、チューナ等と共に、これらの各機器の電源
ラインを自動車のバッテリラインに接続し、これらの各
機器をダツシュボード等に取り付ける。
次に、搭乗者が第1図のCDプレーヤにCDIをセット
し、電源を投入したと仮定する。これにより、システム
コントローラ11はCDIを再生する。
し、電源を投入したと仮定する。これにより、システム
コントローラ11はCDIを再生する。
次に、搭乗者が自動車のイグニッションスイッチをオフ
にしたり、あるいは、CDプレーヤからチューナやカセ
ットデツキなど他のオーディオ機器に切り替えたりして
、このCDプレーヤが停止状態にされたと仮定する。こ
れにより、システムコントローラl!は、この再生状態
から停止状態への切り替えを検出して、切り替え直前に
再生されていた曲の絶対時間を内部のRAMに記憶する
。
にしたり、あるいは、CDプレーヤからチューナやカセ
ットデツキなど他のオーディオ機器に切り替えたりして
、このCDプレーヤが停止状態にされたと仮定する。こ
れにより、システムコントローラl!は、この再生状態
から停止状態への切り替えを検出して、切り替え直前に
再生されていた曲の絶対時間を内部のRAMに記憶する
。
そして、搭乗者が、再び、自動車のイグニッションスイ
ッチをオンにしたり、あるいは、チューナやカセットデ
ツキなど他のオーディオ機器からCDプレーヤに切り替
えたりして、このCDプレーヤが停止状態から再生状態
にされたと仮定する。
ッチをオンにしたり、あるいは、チューナやカセットデ
ツキなど他のオーディオ機器からCDプレーヤに切り替
えたりして、このCDプレーヤが停止状態から再生状態
にされたと仮定する。
これにより、システムコントローラ11は、この停止状
態から再生状態への切り替えを検出して、上述したRA
Mに記憶された停止状態にされる直前の曲の絶対時間と
、ROMに予め記憶された計算テーブルからこの曲に対
応したCD上の半径を求める。そして、この半径の値に
反比例したスピンドルモータ2の起動時間を設定して、
サーボプロセッサ12を介してスピンドルモータ2にこ
の起動時間だけ、所定電圧を印加する。これにより、ス
ピンドルモータ2が起動し、CDIが回転され、曲か再
生される。
態から再生状態への切り替えを検出して、上述したRA
Mに記憶された停止状態にされる直前の曲の絶対時間と
、ROMに予め記憶された計算テーブルからこの曲に対
応したCD上の半径を求める。そして、この半径の値に
反比例したスピンドルモータ2の起動時間を設定して、
サーボプロセッサ12を介してスピンドルモータ2にこ
の起動時間だけ、所定電圧を印加する。これにより、ス
ピンドルモータ2が起動し、CDIが回転され、曲か再
生される。
また、いわゆるCDシングルと呼ばれる直径8cmのC
Dの場合は、通常の直径12cmのCDに比べて慣性モ
ーメントが小さいので、上述の起動時間を短くする必要
がある。従って、このCDプレーヤにCDシングルがセ
ットされた場合は、ディスクサイズセンサ13によって
、CDシングルであることを検出して、上述の起動時間
にさらに係数をかけてCDシングル用の起動時間とする
。
Dの場合は、通常の直径12cmのCDに比べて慣性モ
ーメントが小さいので、上述の起動時間を短くする必要
がある。従って、このCDプレーヤにCDシングルがセ
ットされた場合は、ディスクサイズセンサ13によって
、CDシングルであることを検出して、上述の起動時間
にさらに係数をかけてCDシングル用の起動時間とする
。
尚、上述した一実施例においては、CDに記録されてい
る曲の絶対時間に応じてスピンドルモータ2に一定電圧
を印加する起動時間を可変していたが、起動時間を一定
にして印加する電圧を可変してもよい。
る曲の絶対時間に応じてスピンドルモータ2に一定電圧
を印加する起動時間を可変していたが、起動時間を一定
にして印加する電圧を可変してもよい。
尚、上述した一実施例は、通常の音楽再生用のCDプレ
ーヤであるが、この発明は、CD−ROMプレーヤ等の
再生装置にも適用することが可能である。
ーヤであるが、この発明は、CD−ROMプレーヤ等の
再生装置にも適用することが可能である。
「発明の効果」
以上説明したように、本発明によれば、CDのどの場所
から再生しても直ちにスピンドルサーボをかけることが
できるという効果がある。
から再生しても直ちにスピンドルサーボをかけることが
できるという効果がある。
第1図は従来例およびこの発明の一実施例によるCDプ
レーヤの構成を示すブロック図である。 11・・・・・・システムコントローラ。
レーヤの構成を示すブロック図である。 11・・・・・・システムコントローラ。
Claims (1)
- 光ディスク再生中に停止状態にされ、前記停止状態直前
に再生されていた曲の続きを再生する光ディスクプレー
ヤにおいて、前記停止状態直前に再生されていた曲に対
応した絶対時間を記憶するメモリと、前記絶対時間に対
応した前記光ディスクの半径を算出してスピンドルモー
タの起動を制御する制御回路とを具備することを特徴と
する光ディスクプレーヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28472688A JPH02130760A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | 光ディスクプレーヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28472688A JPH02130760A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | 光ディスクプレーヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02130760A true JPH02130760A (ja) | 1990-05-18 |
Family
ID=17682189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28472688A Pending JPH02130760A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | 光ディスクプレーヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02130760A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5715157A (en) * | 1989-05-03 | 1998-02-03 | Deutsche Thomson-Brandt Gmbh | Apparatus for braking a spindle motor in a disc playback system |
-
1988
- 1988-11-10 JP JP28472688A patent/JPH02130760A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5715157A (en) * | 1989-05-03 | 1998-02-03 | Deutsche Thomson-Brandt Gmbh | Apparatus for braking a spindle motor in a disc playback system |
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