JPH0213137Y2 - - Google Patents

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JPH0213137Y2
JPH0213137Y2 JP1984191235U JP19123584U JPH0213137Y2 JP H0213137 Y2 JPH0213137 Y2 JP H0213137Y2 JP 1984191235 U JP1984191235 U JP 1984191235U JP 19123584 U JP19123584 U JP 19123584U JP H0213137 Y2 JPH0213137 Y2 JP H0213137Y2
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mold
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mold clamping
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は型締め装置に関するものである。
(従来の技術とその問題点) 合成樹脂成形用の金型を製作する場合には、上
下の型加工の後金型合わせ及び修正作業を行い、
その後実際に合成樹脂を金型内に圧入し、成形品
の形状、肉厚の変化、ヒケ等をチエツクして金型
の良否を判定し、不良の場合には再度金型合せ修
正加工を行い、再度樹脂の注入を行う工程がとら
れる。
上記のような樹脂成形金型の製作に要する各作
業を行う手段として、スライド側にトライ用射出
ユニツトを搭載したトライプレスと180度反転装
置を組合せたプレス機が従来より知られている。
第5図と第6図は従来のプレス機を示すもの
で、ベツド1と上部フレーム2間に縦設したタイ
ロツド3,3にスライド4を摺動可能に配し、ス
ライド4の下面には反転シリンダ10により傾動
可能な反転テーブル9を配し、該反転テーブル9
に上型を取付けるようにする一方、ベツド側には
下型を取付けるムービングボルスタ6を配し、ス
ライド4の両側部分に上下型の加圧用の主シリン
ダ28,28を縦設したものである。
ところで、上下型を合せキヤビテイーに樹脂を
圧入固化させる場合には、樹脂の金型内への注入
圧力が高いため、この圧力に対して上下型が分離
しないだけの型締め力を必要とする。また、成形
された製品を金型内から取出すには、型締めシリ
ンダのストロークSは、第7図において示すよう
に、成品高さをHとし、製品取出しに必要な余分
のすき間をα1,α2とすると、 S=H+H1=H+H+(α1+α2) となる。すなわち、製品高さの2倍にさらに(α
+α)を加えたものになる。そのため従来のプレ
ス機では、型締め用の主シリンダ28,28が図
示のごとく非常に長いものとなり、シリンダ製作
に多大の時間とコストが必要となる問題があつ
た。
しかも、シリンダのストロークが長いため作動
速度が遅くなり、これを早めるためにポンプ容量
及び電動機の出力を大きなものにする必要があ
り、これによりポンプユニツトが大型かつ高価な
ものになるという問題があつた。
(問題点を解決するための手段) 本考案は上記のような問題点を解消しようとす
るもので、その目的とするところは、型締め用主
シリンダのストロークを大幅に短縮でき、主シリ
ンダの製作及び油圧ユニツトを簡易コンパクト化
し得、かつまた金型高さ等の変化に応じてダイハ
イトと反力受け位置を無段階に調整できるこの種
の型締め装置を提供することにある。
上記目的を達成するため本考案は、主シリンダ
で上型の昇降と型締めを行うのでなく、型締め用
の主シリンダをベツド(下部テーブル)に内蔵さ
せ、スライドの昇降をベツドから伸びる押上げシ
リンダにて行わせるようにすると共に、型締め時
に上型に加わる反力を、スライド上に設けた移動
自在なロツクブロツクと上部フレームからの縦部
材との共働作用で行わせるようにしたものであ
る。
すなわち本考案の特徴とするところは、ベツド
と上部フレーム間に縦設したタイロツドに移動可
能にスライドを配し、該スライドに反転可能な上
型用テーブルと注入ないし射出機を搭載する一
方、ベツド側には下型を取付けるムービングボル
スタを内外移動自在に配したものにおいて、ベツ
ドにムービングボルスタごと下型を上昇させる型
締め用主シリンダを内蔵させるとともに、スライ
ドを動かす押し上げシリンダを設け、上部フレー
ムには、少なくとも左右側部に駆動機構により同
期昇降自在な軸体を垂設し、スライドには、これ
の上面と前記軸体の下端面間に介装されて反力を
受ける面とその側方にあつて軸体の通過を許す窓
孔を備えたロツクブロツクと、これを動かす移動
機構とを設けたことにある。
〔作用〕
上下型をムービングボルスタによりプレス内に
搬入し、上型をテーブルに取付けて押し上げシリ
ンダの作動により型合せが行われ、ムービングボ
ルスタをプレス外に移動し、テーブルを反転する
ことで上下型を同一平面上に並べて修正が行われ
る。
さらに、トライ注入成形を行う場合には、駆動
機構を駆動することで軸体が同期昇降する。この
ときにはロツクブロツクの窓孔が軸体の自由な移
動を許すため、金型高さや締付け代に応じたスラ
イド位置が設定される。押し上げシリンダにより
スライドが下降したところで移動機構によりロツ
クブロツクを進出させれば軸体の下端面がロツク
ブロツクに接し、この状態でベツド側の型締め用
主シリンダを作動すればムービングボルスタが持
ち上げられ、下型が上型と型締めされる。このと
きのスライドに加わる反力はロツクブロツクを介
して軸体でしつかりと受け止められ、適切なトラ
イ注入成形が行われる。
(実施例) 以下本考案の実施例を添付図面に基いて説明す
る。
第1図ないし第4図は本考案に係る型締め装置
の一実施例を示すもので、1はベツド(下部フレ
ーム)、2は上部フレーム、3,3はベツド1と
上部フレーム2を結ぶ4本のタイロツド(支柱)、
4は前記タイロツド3,3に側部をもつて縦貫し
たスライドであり、その下面に上型Aを取付ける
テーブル9が配され、スライド4に配した反転シ
リンダ10により水平から90度以上の傾動が可能
となつている。すなわち、テーブル9は一端が枢
支部90をもつてスライド4に枢支され、反転シ
リンダ10は第1図のように中間部がスライド4
に枢支されるとともに、下方に伸びるピストンロ
ツド100を有し、該ピストンロツド100の先
端にはフツク状金物101が設けられ、これがテ
ーブル9の背部にブラケツトを介して固定したピ
ン部材92に係合している。したがつて、第1図
の仮想線の状態から反転シリンダ10を後退側に
動かしたときには、ピストンロツド100が引込
むためフツク状金物101とピン部材92により
テーブル9は枢支部90を支点として水平状にな
り、スライドの下面に固定される。
5はベツド1の端から水平方向に延設された移
動路であり、レール材のごときにより構成されて
いる。6は下型Bを取付けるムービングボルスタ
で、移送装置7によりベツド1と移動路間を移動
自在となつている。8は移動路5に設けたエジエ
クトシリンダで、トライ成形品を下型Bから突出
するためのエジエクターピン81を有する。14
はスライド4注入ないし射出機であり、ノズル1
41により上型Aとこれに組み合わされた下型間
のキヤビテイにたとえば溶融樹脂を圧入するよう
になつている。
上記のような構成は従来のこの種型締め装置と
同様であるが、本考案は、まず、上型Aと下型B
の型締め用主シリンダ12をベツド1に埋設し、
主ラム121を突出させることによりムービング
ボルスタ6ごと下型Bを上昇させるようにし、そ
して、スライド4の上昇、下降のためベツドの上
側部にはピストンロツド131の先端をスライド
4に連結した押上げシリンダ13,13を設けて
いる。
上記のように型締め用シリンダ12をベツド側
に設けることにより、加圧に要するストロークは
きわめて短いものとなる。しかしながら、この構
造としただけでは、押上げシリンダ13,13
が、型締め用主シリンダ12の高圧力に到底抗し
得ないため上型Aが上昇してしまい、必要な型締
め力を得ることができない。
そこで本考案は、スライド4に、型締め用主シ
リンダ12の作動時にこれの加圧による反力を上
部フレーム2から下る縦部材17と共働して受け
止めるロツクブロツク15を配し、かつこのロツ
クブロツク15がスライド4の昇降の障害となら
ぬようにするための移動機構16を設けたもので
ある。
第3図と第4図はその一実施態様を示すもの
で、この実施例において、縦部材17は軸体とり
わけスクリユー軸17aとして構成され、上部フ
レーム2の少なくとも左右側部に一本ずつ配さ
れ、上部フレーム2に対し同期して上下動自在と
なつている。
詳述すると、軸体(以下実施例に即してスクリ
ユー軸と称す)17aは上部フレーム2に貫設し
た孔中のめねじ体18と螺合し、かつスクリユー
軸17aの中心にはこれとキー止めした回転軸1
9が内挿されている。そして、上部フレーム2上
には電動機又は油圧モータなど可逆回転自在駆動
機構20と、これにより回転される共用軸21と
が配設され、共用軸21の先端と前記回転軸19
とは歯車機構22により結ばれている。
一方、ロツクブロツク15はスライド4の上面
に固定したガイドブロツク23,23に摺動可能
に装着され、その上面で前記スクリユー軸17a
と当接するようになつていると共に、スライド昇
降時にスクリユー軸17aの通過を許すようにす
るための窓孔24が所定位置に開設され、対応す
る位置のスライドにはスクリユー軸17aを容入
する穴部41が凹設されている。移動機構16は
実施例において駆動シリンダが用いられ、ピスト
ンロツド161がロツクブロツク15に連結して
いる。
その他図面において、27は移動路5に固設し
た左右一対のテーブルガイドレールで、テーブル
9に取付けたコロ91と接触し、これをガイドす
る軌跡用面を有している。
(実施例の作用) 本考案は上記のような構成からなるので、樹脂
成形用の金型の修正とトライ成形を行うにあたつ
ては、上型Aと下型Bをムービングボルスタ6に
セツトし、ベツド1に移動してスライド4を下降
させ、上型Aをスライド4のテーブル9にセツト
する。
そして次に押上げシリンダ13,13を作動し
てスライド4を上昇させた後、押上げシリンダ1
3,13によりスライド4を下降させて型合せを
行う。
型合せしたのち、修正を行うにはスライド4を
上昇させると共に、ムービングボルスタ6を移動
路5にそつてエジエクトシリンダ8の中心位置ま
で移動させる。そしてテーブル9を180度反転
させる。図示するものでは、反転シリンダ10で
テーブル9を90゜+α゜の位置まで反転し、この状
態でスライド自身を下降させるもので、テーブル
9の先端のコロ91がテーブルガイドレール27
の上面を転動し、テーブル9は180゜反転して水平
状となり、これにより上型Aも180゜反転し、上・
下型が平面上に並ぶ。そのため型修正が同一平面
上で下向き作業にて容易に行える。
上記のようにして型加工が終了し、次に実際に
樹脂成形を行うにあたつては、まず、テーブル9
を前記と逆の作動により反転させてスライド4下
面に固定すると共に、ムービングボルスタ6をベ
ツド1内の所定位置に引込み停止させる。
次いで、第3図と第4図の実施態様の場合に
は、金型の高さおよび加圧に必要な締め代を含め
た高さHに応じてスクリユー軸17aを昇降させ
てスライド4の位置を設定する。図示するもので
は、駆動機構20により共用軸21と歯車機構2
2を介して回転軸19を回転させればよく、これ
により各スクリユー軸17aは等量昇降し、従つ
てスライドの平衡度は正確に保たれる。
このとき、ロツクブロツク15は窓孔24がス
クリユー軸の軸線方向に位置するように移動させ
ておくものであり、窓孔24がスクリユー軸17
aの通過を許すためスライド4の昇降には支障が
生じない。そして押上げシリンダ13,13によ
りスライド4が型締め加圧の位置まで下降したと
きに移動機構16を作動すれば、ロツクブロツク
15は窓孔24がない点Qまで移動する。
この状態で次に型締め用主シリンダ12を作動
すれば主ラム121がムービングボルスタ6を押
上げるため下型Bも上昇し、型締め加圧が行われ
る。このとき上型Aとスライド4はスクリユー軸
17aとロツクブロツク15により背面から支え
られているため、型締め用主シリンダ12の加圧
による反力を安定して受け止めることができ、し
かも、型締め用主シリンダ12のストロークはき
わめてわずかで足りる。本考案者が実地に600ト
ンプレスを製作したところ、従来の型締め用主シ
リンダ800mmのストロークを要していたのに対し、
本考案ではわずか2〜3mmで足りることが確認さ
れた。
そして、この状態で注入ないし射出機14を作
動させ上・下型のキヤビテイーに樹脂を圧入する
ことにより適正な樹脂成形が行われる。
樹脂が固化した後は、型締め用主シリンダ12
の加圧を解き、次いで移動機構16によりロツク
ブロツク15を窓孔24がスクリユー軸に対応す
る位置に来るように移動させ、押上げシリンダ1
3,13によりスライド4を上昇させる。そし
て、ムービングボルスタ6により下型Bをエジエ
クトシリンダ8の中心まで移動させ、エジエクト
ピンを突出させる。これにより下型Bに残つてい
る成形品が取出されるので、成形品の形状、肉
厚、ヒケの有無等をチエツクして金型の良否を判
定し、不良の場合は再度前記した型合せ、修正加
工を行い、再度樹脂の注入トライを行えばよい。
なお、本考案は樹脂の成形型のほか、ゴムガラ
ス等の可塑物の成形型や鋳造型の型合せ、修正及
びトライ用として適用することが可能である。
(本考案の効果) 以上説明した本考案によれば、ベツド1と上部
フレーム2間に縦設したタイロツド3に移動可能
にスライド4を配し、該スライド4に反転可能な
上型用テーブル9と注入ないし射出機14を搭載
する一方、ベツド側には下型を取付けるムービン
グボルスタ6を内外移動自在に配したものにおい
て、ベツド1にムービングボルスタごと下型Bを
上昇させる型締め用主シリンダ12を内蔵させる
とともに、スライド4を動かす押し上げシリンダ
13,13を設け、上部フレーム2には、少なく
とも左右側部に駆動機構20により同期昇降自在
な軸体17a,17aを垂設し、スライド4に
は、これの上面と前記軸体17a,17aの下端
面間に介装されて反力を受ける面とその側方にあ
つて軸体17a,17aの通過を許す窓孔24を
備えたロツクブロツク15と、これを動かす移動
機構16とを設けたので、樹脂成形金型等の製作
時に必要な型合せと型修正を円滑に行える基本的
効果に加え、押し上げシリンダ13によるスライ
ド4下降力に抗してベツド側に埋設した型締め用
主シリンダ12でムービングボルスタごと下型B
を上昇させて型締め力を得るため、特にトライ成
形において必要な型締めストロークを極めて短く
することができ、したがつてポンプ容量や電動機
の出力が小さくても作動速度を十分に早くするこ
とができ、適切な能率化と省エネルギー化を達成
できる。
しかも、ベツド側からスライド4に加わる反力
をロツクブロツク15と軸体17a,17aとで
背後から受け止めることができる上に、軸体17
a,17aが駆動機構20により同期昇降できる
ため、ダイハイトとそれに即応した反力受け位置
を無段階に調整でき、いずれの位置でもベツド側
の型締め用主シリンダ12からスライド側に加わ
る強力な反力を確実、安定して受け止めることが
でき、適切なトライ成形を行えるというすぐれた
効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る型締め装置の一実施例を
示す側面図、第2図は同じくその正面図、第3図
はロツクブロツク機構の一例を示す断面図、第4
図は同じくその平面図、第5図は従来のストツパ
ープレスの側面図、第6図は同じくその正面図、
第7図は成形品取出しに必要な高さを示す説明図
である。 1……ベツド、2……上部フレーム、3……タ
イロツド、4……スライド、6……ムービングボ
ルスタ、9……上型用テーブル、12……型締め
用主シリンダ、13……押し上げシリンダ、14
……注入ないし射出機、15……ロツクブロツ
ク、16……移動機構、17a……軸体、20…
…駆動機構、24……窓孔。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ベツド1と上部フレーム2間に縦設したタイロ
    ツド3に移動可能にスライド4を配し、該スライ
    ド4に反転可能な上型用テーブル9と注入ないし
    射出機14を搭載する一方、ベツド側には下型を
    取付けるムービングボルスタ6を内外移動自在に
    配したものにおいて、ベツド1にムービングボル
    スタごと下型Bを上昇させる型締め用主シリンダ
    12を内蔵させるとともに、スライド4を動かす
    押し上げシリンダ13,13を設け、上部フレー
    ム2には、少なくとも左右側部に駆動機構20に
    より同期昇降自在な軸体17a,17aを垂設
    し、スライド4には、これの上面と前記軸体17
    a,17aの下端面間に介装されて反力を受ける
    面とその側方にあつて軸体17a,17aの通過
    を許す窓孔24を備えたロツクブロツク15と、
    これを動かす移動機構16とを設けたことを特徴
    とする型締め装置。
JP1984191235U 1984-12-17 1984-12-17 Expired JPH0213137Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1984191235U JPH0213137Y2 (ja) 1984-12-17 1984-12-17

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Publication Number Publication Date
JPS61105116U JPS61105116U (ja) 1986-07-04
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6082309A (ja) * 1983-10-12 1985-05-10 Toshiba Mach Co Ltd 型締装置

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JPS61105116U (ja) 1986-07-04

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