JPH02131397A - パルスモータの回転制御装置 - Google Patents

パルスモータの回転制御装置

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JPH02131397A
JPH02131397A JP27825088A JP27825088A JPH02131397A JP H02131397 A JPH02131397 A JP H02131397A JP 27825088 A JP27825088 A JP 27825088A JP 27825088 A JP27825088 A JP 27825088A JP H02131397 A JPH02131397 A JP H02131397A
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JP
Japan
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signal
pulse motor
drive
motor
counter
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Application number
JP27825088A
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English (en)
Inventor
Masakazu Haga
正和 羽賀
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Hitachi Construction Machinery Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Construction Machinery Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野1 本発明は、パルスモータないしはステッピングモータ(
以下、「パルスモータ」という)の現在回転位雪をフィ
ードバックするためのパルスモータの回転制御装置に関
し、例えば建設機械用ディ一ゼルエンジンのガバナモー
タに適用して好適なパルスモータの回転制御装置に関す
る.〔従来の技術〕 一般に、油圧クレーン、油圧ショベル等の建設機械は、
動力源としてディーゼルエンジンを搭載し、該ディーゼ
ルエンジンによって油圧ボンブを駆動している. このため、従来の建設機械は運転室にコントロールレバ
ーを設け、該コントロールレバーとエンジンのガバナ機
構との間をコントロールケーブル,リンクロッド等で接
続し、エンジン制御を行なっていた.しかし、コントロ
ールレバーとガバナ機構との間をコントロールケーブル
,リンクロッド等で機械的に連結する場合には、機械的
抵抗が大きいために、大きな操作力を必要とする欠点が
ある. このような欠点を改良し、ガバナ機構を電気的に遠隔操
作するために、エンジンの近傍にはガバナ調節用のパル
スモータを設けると共に、該バルスモータまたはガバナ
機構の回転位置を検出する検出装置を設け、一方運転室
には操作スイッチ等からなる回転数指令装置と、マイク
ロコンピュータ等からなる演算装置とを設け、該演算装
置は指令装置からの指令信号と検出装置からの位置検出
信号とに基づき、両信号の差が零となるようにパルスモ
ータをフィードバック制御し、もってガバナ機構の制御
レバーを指令値に対応して傾転させるようになっている
. このようなガバナ機構用パルスモータの回転数制御装置
として、従来第5図に示すものが知られている. 第5図において、1は建設機械に搭載されたディーゼル
エンジン(以下、「エンジン」という)で、該エンジン
1にはガバナ機構2が設けられ、該ガバナ機構2には制
御レバー2Aを有し、該制御レバー2Aの増速H、減速
L方向の傾転量に応じてエンジン1の回転数を調節する
ようになっている.なお、2B,2Bは制御レバー2A
のストッパである. 3はエンジン1の近傍に設けられた正逆回転可能なパル
スモータで、該パルスモータ3の出力軸にはレバー3A
が取付けられ、該レバー3Aはリンク4を介して制御レ
バー2Aと連結されている.なお、前記パルスモータ3
は停止信号が入力され、回転が停止しても、制御レバー
2Aを設定信号に応じた傾転角に保持させ、エンジン1
を定速回転することができる, 5は同じくエンジンlの近傍に設けられた検出装置で、
該検出装置5はロークリエンコーダ等の回転角センサが
用いられる.そして、その回転軸にはレバー5Aが取付
けられ、該レバー5Aはリンク6を介して制御レバー2
Aと連結され、傾転位置に応じた検出信号を出力する. 7は建設機械の運転室に設けられた回転数指令装置で、
該指令装置7はエンジン1の増速,減速方向の回転数を
設定するためのもので、例えばアップダウンスイッチ、
ボテンショメー夕等と連動したロータリスイッチ等が用
いられる.そして、前記回転数指令装置7はスイッチの
操作量に応じた増速指令信号,減速指令信号を出力する
.8は同じく運転室内に設けられたコントロールユニッ
トで、該コントロールユニット8内には演算装置9、駆
動回路10が内蔵されている.ここで、前記演算装置9
は例えばCPU,MPU等からなる処理回路、ROM,
RAM等からなる記憶回路、入出力制御回路を含むマイ
クロコンピュータとして構成されている.そして、前記
演算装置9の入力側は信号1i11を介して検出装置5
と接続されると共に、信号線12を介して回転数指令装
置7と接続され,出力側は信号線13を介して駆動回路
10と接続されている.また、前記駆動回路10は信号
線14を介してパルスモータ3と接続されている. ここで、前記演算装置9は回転数指令装置7から入力さ
れる増速指令信号または減速指令信号とを受け、パルス
モータ3が4相モータである場合は、駆動回路10に対
してA,τ,B,T信号からなる駆動信号を出力する第
1の機能と、記憶回路(例えば、RAM)とソフトウエ
アによって実現されるアップダウンカウンタ9Aを内蔵
し、検出装置5から入力される検出信号と、回転数指令
装置7から入力される指令信号との差をカウントする第
2の機能と、前記アップダウンカウンタ9Aによって両
信号に差があるときには、その差が零となるように駆動
回路10に補正用の駆動信号を出力し、バルスモータ3
をフィードバック制御する第3の機能とを有している. さらに、前記駆動回路10は例えば複数個のパワートラ
ンジスタによって構成され、演算装置9から出力された
駆動信号A,A,B,Bを受けて各パワートランジスタ
が導通,遮断することによって信号変換し、これに応じ
た駆動パルスA,K,B,Tをパルスモータ3に出力し
、該パルスモータ3の各相のコイルを励磁し、回転駆動
するものである. 従来技術はこのように構成されるが、回転数指令装置7
を操作し、エンジン回転数を所望の値に設定すると、こ
の指令信号は演算装置9に出力され、該演算装置9は指
令信号量に応じた駆動信号を駆動回路10に出力する.
この結果、駆動回路10は駆動信号に基づく駆動パルス
信号をバルスモータ3に出力し、該パルスモータ3を正
転または逆転駆動する. このようにパルスモータ3が正,逆回転すると、その回
転はリンク4を介してガバナ機構2の制御レバー2Aに
伝えられ、該制御レバー2Aは増速H、または減速し方
向に傾転じ、その傾転置に応じてエンジン1を回転する
. 一方、前記制御レバー2Aの傾転位置はリンク6を介し
て検出装置5に伝えられ、該検出装置5は傾転位置を検
出し、検出信号を演算装置9に出力する.この結果、前
記演算装置9はアップダウンカウンタ9Aによって検出
装置5から入力される検出信号と回転数指令装置7によ
る指令信号との差をカウントし、両信号に差があるとき
にはその差が零となるように駆動回路10に支持信号を
出力する.これにより、駆動回路10によってバルスモ
ータ3が回転し、制御レバー2Aを設定値通りの傾転位
置に保持せしめ、もって高精度なフィードバック制御を
行なう. [発明が解決しようとする課題] 然るに、上記従来技術によるものは、制御レバー2Aの
傾転位置、即ちパルスモータ3の回転位置を検出する検
出装置5を設け、一方演算装置9内にはアップダウンカ
ウンタ9Aの他に、検出装置5からの検出信号を記憶す
る記憶エリアを実現する必要がある. このため、エンジン1の近傍に検出装置5,リンク6等
を設け、信号!s11を介して演算装置9と接続する必
要があり、部品点数が増加し、特に検出装置5として回
転角センサを設ける都合上、価格的に高価となるという
欠点がある.また、信号線11はエンジン1近傍に配線
されるから、点火プラグ等によるノイズの影響を受けや
すいという欠点がある. 一方、検出装置5からの検出信号は演算装置9内の記憶
エリアに一旦格納し、アップダウンカウンタ9Aに出力
する構成としなくてはならない.このため、演算装置9
が何らかの理由で暴走したときには、記憶エリア内に格
納したパルスモータ3の現在位置が消失してしまうこと
がある.このような場合、パルスモータ3を規定位置ま
で戻すと共に、エンジン1を停止し、初めからエンジン
1の始動制御をやり直さなくてはならないという問題点
がある。
本発明はこのような従来技術の欠点に鑑みなされたもの
で、パルスモータの回転位置を検出する検出装置を廃止
すると共に、演算装置の故障等に対してもパルスモータ
の現在位置の記憶を確保しつるようにしたパルスモータ
の回転制御装置を提供することを目的とする. 【課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本発明は、パルスモータと
、該パルスモータを回転駆動すべき駆動信号を出力する
演算装置と、該演算装置からの駆動信号に基づいて前記
パルスモータに駆動パルスを出力し、該パルスモータな
駆動する駆動回路とからなるパルスモータの回転制御装
置において、前記演算装置から入力される駆動信号また
は前記駆動回路から入力される駆動パルスをカウントし
、当該カウント値をモータ位置信号として前記演算装置
に出力するカウンタを設けたことを特徴とする. 〔作用1 このように構成することにより、パルスカウンタは演算
装置から入力される駆動信号または駆動回路から人力さ
れる駆動パルスをカウントすることにより、パルスモー
タの現在の回転位置を検知すると共に、そのカウント値
を記憶する.これにより、演算装置は外部からの指令信
号と、カウンタ内のカウント値によるモータ位置信号と
から、パルスモータをフィードバック制御し、高精度な
位置決めを行なう. 〔実施例〕 以下、本発明の実施例を第1図ないし第4図を参照しつ
つ、詳細に述べる. なお、実施例において従来技術と同一構成要素には同一
符合を付し、その説明を省略する.また、本発明におい
ては、従来技術による検出装置5、リンク6、信号線1
1等は設けられておらず、また演算装置9内には検出装
置5からの検出信号を記憶するエリアも必要としない.
まず、第1図ないし第3図は本発明の第1の実施例を示
す. 同図において、21は運転室に設けられた本実施例のコ
ントロールユニットで、該コントロールユニット21は
従来技術と同様の演算装置9、駆動回路10を備えてい
る.他に、演算装置9に対して外付けのカウンタ22を
備え、該カウンタ22の入力側は信号線23を介して信
号線13のうち駆動信号A,Eを出力するA信号線,B
信号線と接続され、出力側は信号線24を介して演算装
置9と接続されている. 然るに、前記カウンタ22は例えばアップダウンカウン
タによって構成され、アップ信号が入力されることによ
って加算動作を行ないダウン信号が入力されることによ
って減算動作を行ない、そのカウント値をバルスモータ
3の現在位置を表わすモータ位置信号として演算装置9
に出力する.ここで、前記アップ信号、ダウン信号につ
いてであるが、これらは演算装置9から出力される駆動
信号A,A,B,Bのうち、A信号とB信号との関係か
ら得ることができる.即ち、第2図に示す如《、A信号
がB信号に先行して立上がっているときにはバルスモー
タ3は正転しているから、A信号がrHJ状態でB信号
の立上りを検出してワンショット信号を出力すれば、当
該ワンショット信号がアップ信号となる.逆に、第3図
に示す如く、B信号がA信号に先行して立上っていると
きにはパルスモータ3は逆転しているから、B信号が「
H」状態でA信号の立上りからダウン信号が得られる. 本実施例はこのように構成されるが次にその作動につい
て述べる. 回転数指令装置7を操作し、エンジン1に減速指令した
ものとすると、演算装置9、駆動回路10を介してバル
スモータ3を正転し、ガバナ機構2の制御レバー2Aを
増速H側に傾転じ、エンジン1を所望の回転数とする。
このとき、演算装置9から出力される駆動信号A,■,
B,BのうちA信号とB信号が信号線23を介してカウ
ンタ22に入力されるから、該カウンタ22は第2図に
示す処理によってアップ信号を導出し、当該アップ信号
によって加算動作を行ない、そのカウント値をモータ位
置信号として信号線24から演算装置9に出力する.こ
の結果、従来技術と同様に、前記演算装置9はアップグ
ウンカウンタ9Aによって回転数指令装置7からの指令
信号とカウンタ22からのモータ位置信号との差が零と
なるように、パルスモータ3をフィードバック制御し、
指令値通りの回転数とする. 一方、回転数指令装置7を操作し、エンジン1に減速指
令したものとすると、演算装置9、駆動回路10を介し
てパルスモータ3を逆転し、ガバナ機横2の制御レバー
2Aを減速L側に傾転じ、エンジン1を所定値に減速せ
しめる。このとき、演算装置9から出力される駆動信号
A3N,B,■のうち、A信号とB信号が信号線23を
介してカウンタ22に入力されるから、該カウンタ22
は第3図に示す処理によってダウン信号を導出し、当該
ダウン信号によって前回の増速時のカウント値に対して
減算動作を行ない、新たなカウント値をモータ位置信号
として演算装置9に出力する.この結果、演算装置9は
アップダウンカウンタ9Aによって回転数指令装置7か
らの指令信号とカウンタ22からのモータ位置信号との
差が零となるように、パルスモータ3をフィードバック
制御し、指令値通りの減速回転数とする。
かくして、本実施例によれば、従来技術のように検出装
置5を用いてモーク位置ないし制御レバー2Aの傾転位
置を検出するのではなく、コントロールユニット21内
にカウンタ22を設け、演算装置9からの駆動信号を利
用してモータの回転位置を検出するものであるから、カ
ウンタ22のみを設ければよく、検出装置5、リンク6
、信号線11等を不要とでき、低廉に製造しつる。また
、カウンタ22は演算装置9に対して外付けされるから
、外乱等によって該演算装置9が瞬時暴走しても、現在
のモータ位置を確実に記憶することができ、エンジン1
の角始動処理等を不要としうる.さらに、カウンタ22
はコントロール二二・νト21内に配設されるから、エ
ンジン1のノイズの影響を受けることがなく、しかも該
カウンタ22はエンジンキーをOFFにする都度リセッ
トすることができるから、高精度な位置検出が可能とな
る. 次に、第4図は本発明の第2の実施例を示す.なお、第
1の実施例と同一構成要素には同一符合を付し、その説
明を省略する. 然るに、本実施例の特徴は、カウンク22の入力側を、
信号線23′を介して信号線14のうち、駆動パルスA
,Bを出力するA信号線,B信号線と接続したことにあ
る. 本実施例はこのように構成されるが、演算装置9から出
力される駆動信号A,XIBIπと、駆動回路lOから
出力される駆動パルスA,A,B,Tとは一対一の関係
にある。この結果、カウンタ22の入力側を信号線14
と接続し、駆動パルスA,Bを用いて第2図.第3図と
同様のアップ信号,ダウン信号を導出したとしても、第
1の実施例と同様の作動を行なわせることができる.な
お、各実施例では本発明に係るパルスモータの回転制御
装置として、エンジンのガバナモータ回転制御装置を例
示したが、産業用ロボット、工作機械等、パルスモーク
を用いる機器には広く適用しうるものである.また、パ
ルスモータ3として4相モータを例示したが、2相モー
タその他の多相モータでもよい.また、カウンタ22は
A信号とB信号を利用してアップ信号とダウン信号を導
出したが、λ信号,T信号を利用してもよい.さらに、
カウンタ22はアップダウンカウンタから構成したが、
加算カウンタと減算カウンタとの組合せによって構成し
てもよい。
[発明の効果] 本発明に係るパルスモータの回転制御装置は以上詳細に
述べた如くであって、演算装置゜または駆動回路から入
力される信号を利用してモータ位置をカウントし、モー
タ位置信号として演算装置に出力し、フィードバック制
御を行なわせる構成としたから、パルスモータの回転位
置を検出する検出装置等が不要となり、部品点数を削減
し、低廉に製造しつると共に、前記カウンタは演算装置
に対して外付けの構成としうるから、演算装置内のプロ
グラム、記憶エリア等を簡略化しつるばかりでなく、該
演算装置の故障等に対してもモータ位置を記憶保持する
ことができる等の効果を奏する.
【図面の簡単な説明】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  パルスモータと、該パルスモータを回転駆動すべき駆
    動信号を出力する演算装置と、該演算装置からの駆動信
    号に基づいて前記パルスモータに駆動パルスを出力し、
    該パルスモータを駆動する駆動回路とからなるパルスモ
    ータの回転制御装置において、前記演算装置から入力さ
    れる駆動信号または前記駆動回路から入力される駆動パ
    ルスをカウントし、当該カウント値をモータ位置信号と
    して前記演算装置に出力するカウンタを設けたことを特
    徴とするパルスモータの回転制御装置。
JP27825088A 1988-11-02 1988-11-02 パルスモータの回転制御装置 Pending JPH02131397A (ja)

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JP27825088A JPH02131397A (ja) 1988-11-02 1988-11-02 パルスモータの回転制御装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2024134946A (ja) * 2023-03-22 2024-10-04 株式会社ダイヘン 負荷時タップ切換装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5822598A (ja) * 1981-07-31 1983-02-09 Sharp Corp パルスモ−タの脱調補正装置
JPS61247297A (ja) * 1985-04-23 1986-11-04 Mitsubishi Electric Corp パルスモ−タ制御装置

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