JPH0213155A - 電子装置の消費電力低減装置 - Google Patents
電子装置の消費電力低減装置Info
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- JPH0213155A JPH0213155A JP1093285A JP9328589A JPH0213155A JP H0213155 A JPH0213155 A JP H0213155A JP 1093285 A JP1093285 A JP 1093285A JP 9328589 A JP9328589 A JP 9328589A JP H0213155 A JPH0213155 A JP H0213155A
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L49/00—Packet switching elements
- H04L49/10—Packet switching elements characterised by the switching fabric construction
- H04L49/103—Packet switching elements characterised by the switching fabric construction using a shared central buffer; using a shared memory
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W52/00—Power management, e.g. Transmission Power Control [TPC] or power classes
- H04W52/02—Power saving arrangements
- H04W52/0209—Power saving arrangements in terminal devices
- H04W52/0261—Power saving arrangements in terminal devices managing power supply demand, e.g. depending on battery level
- H04W52/0287—Power saving arrangements in terminal devices managing power supply demand, e.g. depending on battery level changing the clock frequency of a controller in the equipment
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L49/00—Packet switching elements
- H04L49/40—Constructional details, e.g. power supply, mechanical construction or backplane
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L49/00—Packet switching elements
- H04L49/50—Overload detection or protection within a single switching element
- H04L49/501—Overload detection
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、一般的な電子機器により消費される電力の節
減に関するものである。より正碑にいうと、タイムベー
スで制御される周期で動作する電子機器の消費電力の節
減に関するものであり、負荷が中断している間にタイム
ベースを抑止することにより、消費電力を節減すること
かできる。このような機器には、例えばM OS (M
etal OxydeSemiconductor−金
属酸化膜半導体)タイプの技術を用いた非同期パケット
時分割スイッチャ−が含まれる。
減に関するものである。より正碑にいうと、タイムベー
スで制御される周期で動作する電子機器の消費電力の節
減に関するものであり、負荷が中断している間にタイム
ベースを抑止することにより、消費電力を節減すること
かできる。このような機器には、例えばM OS (M
etal OxydeSemiconductor−金
属酸化膜半導体)タイプの技術を用いた非同期パケット
時分割スイッチャ−が含まれる。
(従来の技術)
MOSあるいはCMO3の技術は、あらゆる種類の電子
回路にますまず幅広く使われている。実際、MO3技術
を用いた回路は、消費電力が非常に少ないという利点が
ある。MO8技術を用いた論理回路の消費電力は、回路
内の論理レベルの遷移の数に実質的に比例し、回路か使
用されていない時、つまりレベル遷移のない時には無視
できる位微量である。周期的に動作し、かつ例えはマル
チプレクサ−、デマルチプレクサ−1時分割スイッチャ
−といったMO3技術を用いている電子機器については
、その消費電力を節減する方法は、負荷が中断している
間に、言い換えれば機器に処理すべきデータ信号のない
期間に、無用かつ電力を消費するレベル遷移を助長しな
いように周期動作を抑止することから成る。
回路にますまず幅広く使われている。実際、MO3技術
を用いた回路は、消費電力が非常に少ないという利点が
ある。MO8技術を用いた論理回路の消費電力は、回路
内の論理レベルの遷移の数に実質的に比例し、回路か使
用されていない時、つまりレベル遷移のない時には無視
できる位微量である。周期的に動作し、かつ例えはマル
チプレクサ−、デマルチプレクサ−1時分割スイッチャ
−といったMO3技術を用いている電子機器については
、その消費電力を節減する方法は、負荷が中断している
間に、言い換えれば機器に処理すべきデータ信号のない
期間に、無用かつ電力を消費するレベル遷移を助長しな
いように周期動作を抑止することから成る。
(発明が解決しようとする課題)
本発明の主な目的は、上記の方法に従って動作する電子
機器用の消費電力節減装置を提供することにある。
機器用の消費電力節減装置を提供することにある。
本発明のもう一つの目的は、そのような消費電力節減装
置をパケット時分割スイッチャ−用に提供することであ
る。
置をパケット時分割スイッチャ−用に提供することであ
る。
(課題を解決するための手段)
それゆえに、タイムベースで制御される周期で動作し、
かつその中に負荷の中断する時間を有するような機器の
消費電力を節減するための発明を具体化する装置は、機
器の負荷中断の始まりと終わりを検出するための、前述
した機器に接続される手段、検出した負荷中断機関の始
まりに続く、あらかじめ決められている期間の終了時に
タイムベースにて供給されるクロック信号を抑制するこ
とにより、前述のタイムベースな抑止するための、前述
した検出手段に接続される手段、検出された負荷中断機
関の終了に反応してタイムベースにクロック信号を復帰
させることにより、タイムベースを解放するための、前
述の検出方法に接続される手段から構成される。
かつその中に負荷の中断する時間を有するような機器の
消費電力を節減するための発明を具体化する装置は、機
器の負荷中断の始まりと終わりを検出するための、前述
した機器に接続される手段、検出した負荷中断機関の始
まりに続く、あらかじめ決められている期間の終了時に
タイムベースにて供給されるクロック信号を抑制するこ
とにより、前述のタイムベースな抑止するための、前述
した検出手段に接続される手段、検出された負荷中断機
関の終了に反応してタイムベースにクロック信号を復帰
させることにより、タイムベースを解放するための、前
述の検出方法に接続される手段から構成される。
パケット時分割スイッチャ−用に設計された本発明を具
体化する装置では、■が少なくと61に等しい整数であ
る工入力時分割マルチプレクスは、■入力バッファ・キ
ューにそれぞれ接続され、前述のスイッチャ−により切
り換わるのを待つ間、前述のキューに一時的に記憶され
るパケットを出す。あらかじめ決められた時間か終了す
るとタイムベースは抑止されるが、この時間は少なくと
もスイッチャ−がパケットを切り換えるのに要する最大
時間に等しい。また検出手段は各エキューに接続されて
、それぞれ■キューにより出され、かつ対応するキュー
か空であるが、いっばいであるかを各々か示す、■キュ
ー充填指示信号(I queue filling s
ignalizasation signals)に従
い、負荷中断期間の始まりと終了を検出する。
体化する装置では、■が少なくと61に等しい整数であ
る工入力時分割マルチプレクスは、■入力バッファ・キ
ューにそれぞれ接続され、前述のスイッチャ−により切
り換わるのを待つ間、前述のキューに一時的に記憶され
るパケットを出す。あらかじめ決められた時間か終了す
るとタイムベースは抑止されるが、この時間は少なくと
もスイッチャ−がパケットを切り換えるのに要する最大
時間に等しい。また検出手段は各エキューに接続されて
、それぞれ■キューにより出され、かつ対応するキュー
か空であるが、いっばいであるかを各々か示す、■キュ
ー充填指示信号(I queue filling s
ignalizasation signals)に従
い、負荷中断期間の始まりと終了を検出する。
(実施例)
第1図を見ると、非同調時分割パケット・スイッチャ−
CPは、消費電力節減装置RCを構成している。
CPは、消費電力節減装置RCを構成している。
パケット・スイッチャ−CPは、例えばI=16人力時
分割マルチプレクスEO〜E15.1=16出力時分割
マルチプレクス5o−315で構成されている。入力マ
ルチプレクスEO−E15は、スイッチャ−CP内のパ
ケットの整列および同調回路C3Aに接続される。回路
C5Aは、入力マルチブレタスEO−E15にそれぞれ
伴う。■=16同−入力回路CEO〜CE15から構成
されている。■かOからl−1=15の間の指数全体で
ある入力回路CEiは根本的に、直列/並列変換器S
/ P iと整列バッファ・キューFAiとから構成さ
れている。変換器S / P iは、直列ビットの形で
、マルチプレクスEiの出す非同調入力パケットを受信
するが、各々にはあらかじめ決められた数のオクテツト
が含まれている。変換器S/P1は、パケット出力を直
列のオクテツトの形で供給する。変換器S/Piの出す
パケット・オクテツトは、整列キューFAiに、到着順
に記憶される。キューFAO−FA15は、パケットの
非同調により生じた時間差を相殺することを目的として
いる。各々の整列キューFAiでは、装置RCに接続さ
れた出力は、キューFAiが空の時、言い換えればパケ
ットがない時論理状態°“0′°となり、かつキューF
Aか空でない時、言い換えれば少なくとも一つのパケッ
トがある時に論理状態II 1 +1となる、キュー充
填指示信号FViを出す。
分割マルチプレクスEO〜E15.1=16出力時分割
マルチプレクス5o−315で構成されている。入力マ
ルチプレクスEO−E15は、スイッチャ−CP内のパ
ケットの整列および同調回路C3Aに接続される。回路
C5Aは、入力マルチブレタスEO−E15にそれぞれ
伴う。■=16同−入力回路CEO〜CE15から構成
されている。■かOからl−1=15の間の指数全体で
ある入力回路CEiは根本的に、直列/並列変換器S
/ P iと整列バッファ・キューFAiとから構成さ
れている。変換器S / P iは、直列ビットの形で
、マルチプレクスEiの出す非同調入力パケットを受信
するが、各々にはあらかじめ決められた数のオクテツト
が含まれている。変換器S/P1は、パケット出力を直
列のオクテツトの形で供給する。変換器S/Piの出す
パケット・オクテツトは、整列キューFAiに、到着順
に記憶される。キューFAO−FA15は、パケットの
非同調により生じた時間差を相殺することを目的として
いる。各々の整列キューFAiでは、装置RCに接続さ
れた出力は、キューFAiが空の時、言い換えればパケ
ットがない時論理状態°“0′°となり、かつキューF
Aか空でない時、言い換えれば少なくとも一つのパケッ
トがある時に論理状態II 1 +1となる、キュー充
填指示信号FViを出す。
キューFAO−FA15は周期的に、スイッチャ−CP
のパケット切り換えマトリクスMCの工=16人カボー
トに向けてパケット・オクテツトを伝送する。マトリク
スM、Cに向けて整列キューFAO〜F A 15によ
り届けられるオクテツトの伝送は、スイッチャ−CPの
タイムベースBTにより制御されるが、タイムベースB
Tは、マトリクスMC内で行なわれるパケット切り換え
動作の制御も行なう。これを行なうため、タイムベース
BTは、同調および整列回路C8Aと切り換えマトリク
スMCに接続されている4線式ジーケンシンク・バスe
内に、■=16マルチプレクス選択アドレスAM= ’
“o o o o ”〜AM=“’1111’ゝを出す
。アドレスAMは、タイムベースBTに含まれるシーケ
ンシング・カウンターCTSの4つのあまり重要でない
出力にそれぞれ対応する、タイムベースBTのあまり重
要でない4つの出力により供給される。タイムベースB
Tは又、バッファfに接続される最も重要な出力を介し
て、マルチブレクス・アドレスAMに追加となるアドレ
ス補数を出し、切り換えられているパケットが一時的に
記憶される、切り換えマトリクスMCのバッファ・メモ
リ(図に表わされていない)で出される書き込みアドレ
スAEを形成する。切り換えマトリクスMCは、■=1
6直列/並列変換器P/S O−P/S 15を介して
、■=16出力マルチプレクスSO〜S15にそれぞれ
接続される■:16出力ボートにより、出力パケットを
1オクテツトずつ出す。
のパケット切り換えマトリクスMCの工=16人カボー
トに向けてパケット・オクテツトを伝送する。マトリク
スM、Cに向けて整列キューFAO〜F A 15によ
り届けられるオクテツトの伝送は、スイッチャ−CPの
タイムベースBTにより制御されるが、タイムベースB
Tは、マトリクスMC内で行なわれるパケット切り換え
動作の制御も行なう。これを行なうため、タイムベース
BTは、同調および整列回路C8Aと切り換えマトリク
スMCに接続されている4線式ジーケンシンク・バスe
内に、■=16マルチプレクス選択アドレスAM= ’
“o o o o ”〜AM=“’1111’ゝを出す
。アドレスAMは、タイムベースBTに含まれるシーケ
ンシング・カウンターCTSの4つのあまり重要でない
出力にそれぞれ対応する、タイムベースBTのあまり重
要でない4つの出力により供給される。タイムベースB
Tは又、バッファfに接続される最も重要な出力を介し
て、マルチブレクス・アドレスAMに追加となるアドレ
ス補数を出し、切り換えられているパケットが一時的に
記憶される、切り換えマトリクスMCのバッファ・メモ
リ(図に表わされていない)で出される書き込みアドレ
スAEを形成する。切り換えマトリクスMCは、■=1
6直列/並列変換器P/S O−P/S 15を介して
、■=16出力マルチプレクスSO〜S15にそれぞれ
接続される■:16出力ボートにより、出力パケットを
1オクテツトずつ出す。
消費電力節減装置RCは、B1.、 B2o〜B 1
+a、B 2 saの縦続で対になっている■=16
ラツチ、■=16人力POを伴うORゲート、二進回路
CT、各々ETIとET2の2つの入力をもつANDゲ
ート、ラッチBB、コーダーCDから構成されている。
+a、B 2 saの縦続で対になっている■=16
ラツチ、■=16人力POを伴うORゲート、二進回路
CT、各々ETIとET2の2つの入力をもつANDゲ
ート、ラッチBB、コーダーCDから構成されている。
スイッチャ−CPのタイムベースBTは、クロック信号
Hを出ず発振器oSCから構成されているが、この信号
の周波数FによりスイッヂャーCP内のオクテツトの伝
送リズムか決まる。信号Hは、ラッチBBとカウンター
CTに対になっているラッチB1o、B2o=B1ts
、B25sのクロック入力CL、およびゲートETIの
第一人力1で適用される。
Hを出ず発振器oSCから構成されているが、この信号
の周波数FによりスイッヂャーCP内のオクテツトの伝
送リズムか決まる。信号Hは、ラッチBBとカウンター
CTに対になっているラッチB1o、B2o=B1ts
、B25sのクロック入力CL、およびゲートETIの
第一人力1で適用される。
対になっているラッチBio、B2o〜B1□5゜B
2 、、は、整列キューFAO−FA15にそれぞれ接
続され、信号ト■の立ち上がりにおけるキューFAO−
FA15の“空キュー′°状態を同期的に検出すること
を目的としている。対になっているラッチB 1.、B
2.−B 1 、、、B2,5の第二の目的は、信号F
” V O−F V i 5の周波数Fてサンブリンク
して、これらの信号中の障害を取り除くことにより、フ
ィルタリングを確実にすることにある。
2 、、は、整列キューFAO−FA15にそれぞれ接
続され、信号ト■の立ち上がりにおけるキューFAO−
FA15の“空キュー′°状態を同期的に検出すること
を目的としている。対になっているラッチB 1.、B
2.−B 1 、、、B2,5の第二の目的は、信号F
” V O−F V i 5の周波数Fてサンブリンク
して、これらの信号中の障害を取り除くことにより、フ
ィルタリングを確実にすることにある。
信号F・’VO−FV15は、ラッチB lo −81
15のデータ人力りでそれぞれ適用される。ラッチB1
o ”B 1 isの出力Qは、ラッチB2O−43
21fiのデータ人力りにそれぞれ接続される。ラッチ
B2 o ” B 2 isの出力Qは、ゲー1へP
Oの1=16人力0〜15およびコーダーCDの工=1
6人力て、それぞ第1同期信号F V O〜F’V15
を出ず。ゲー1− POの出力の一つは、カウンターC
′Fのリセット人力Rに接続され、整列キューFAO〜
F A 15がすべて空である時に°゛O°′の状態に
あり、これ以外の時は°1゛°の状態にある、信号FV
を入力Rて供給する。
15のデータ人力りでそれぞれ適用される。ラッチB1
o ”B 1 isの出力Qは、ラッチB2O−43
21fiのデータ人力りにそれぞれ接続される。ラッチ
B2 o ” B 2 isの出力Qは、ゲー1へP
Oの1=16人力0〜15およびコーダーCDの工=1
6人力て、それぞ第1同期信号F V O〜F’V15
を出ず。ゲー1− POの出力の一つは、カウンターC
′Fのリセット人力Rに接続され、整列キューFAO〜
F A 15がすべて空である時に°゛O°′の状態に
あり、これ以外の時は°1゛°の状態にある、信号FV
を入力Rて供給する。
カウンターCTは二進カウンターで、あらかじめ決めら
れた時間DPの時間長さを作り出すことを目的としてい
る。カウンターCTの容量Nは、信号I−Iの周波数F
、および時間DPに従って決められる。時間DPは少な
くとも、あらゆる大カマ1〜リクスど出力マトリクスの
いず゛れかとの間で、スイッチャ−CPがマトリクスM
Cの入力バケツ1〜を切り換えるのに必要とする時間の
最大値と等しくなるように、言い換えればマトリクスM
C内のパケットの書込みと読出しとの間の時間の最大値
と等しくなるようにできている。信号FV=“1°゛に
よりリセットが行なわれると、後者の処分(dispo
sal)が行なわれ、カウンターCTは人力CLに適用
される信号Hのリズムに増分される。
れた時間DPの時間長さを作り出すことを目的としてい
る。カウンターCTの容量Nは、信号I−Iの周波数F
、および時間DPに従って決められる。時間DPは少な
くとも、あらゆる大カマ1〜リクスど出力マトリクスの
いず゛れかとの間で、スイッチャ−CPがマトリクスM
Cの入力バケツ1〜を切り換えるのに必要とする時間の
最大値と等しくなるように、言い換えればマトリクスM
C内のパケットの書込みと読出しとの間の時間の最大値
と等しくなるようにできている。信号FV=“1°゛に
よりリセットが行なわれると、後者の処分(dispo
sal)が行なわれ、カウンターCTは人力CLに適用
される信号Hのリズムに増分される。
時間D P = N/Fが終了すると、カウンターCT
は最大容ff1Nに達し、オーバーフローする。カウン
ターCTのオーバーフローは、カウンターCTのオーバ
ーフロー出力Cか“0°°の状態に遷移することにより
、合図される。出力Cは、“1°′の状態の時にカウン
ターCT内のクロック・インパルスHのカウンティング
をj忍めるカウンターのカウンティング確認人力Eにル
ープされる。カウンターCTが最大容量Nに達すると、
II O11の状態に向かって伝送される出力Cにより
カウンティングは抑止される。
は最大容ff1Nに達し、オーバーフローする。カウン
ターCTのオーバーフローは、カウンターCTのオーバ
ーフロー出力Cか“0°°の状態に遷移することにより
、合図される。出力Cは、“1°′の状態の時にカウン
ターCT内のクロック・インパルスHのカウンティング
をj忍めるカウンターのカウンティング確認人力Eにル
ープされる。カウンターCTが最大容量Nに達すると、
II O11の状態に向かって伝送される出力Cにより
カウンティングは抑止される。
カウンターCTの出力Cは又、ラッチBBのデータ人力
D、ゲートET1の第二人力2、ゲートET2の第一人
力1に接続される。ゲートET2の第二人力2は、ラッ
チBBの補出力Qに接続される。ゲートETIとET2
の出力は、タイムベースBT内のシーケンシング・カウ
ンターCTSのクロック人力CLと制御入力LDにそれ
ぞれ接続される。
D、ゲートET1の第二人力2、ゲートET2の第一人
力1に接続される。ゲートET2の第二人力2は、ラッ
チBBの補出力Qに接続される。ゲートETIとET2
の出力は、タイムベースBT内のシーケンシング・カウ
ンターCTSのクロック人力CLと制御入力LDにそれ
ぞれ接続される。
整列キューFAO〜FA15のうち少なくともひとつが
空でなく、かつ切り換えマトリクスMCに向かってまた
伝送されていないパケットが、1つまたはそれ以上ある
眼り、ゲートPoの出す信号FVは1°°の状態にあり
、カウンターCTはセロに初期化され続ける。カウンタ
ーCTの出力Cは、1°゛の状態にあり、ゲートET1
が開く。
空でなく、かつ切り換えマトリクスMCに向かってまた
伝送されていないパケットが、1つまたはそれ以上ある
眼り、ゲートPoの出す信号FVは1°°の状態にあり
、カウンターCTはセロに初期化され続ける。カウンタ
ーCTの出力Cは、1°゛の状態にあり、ゲートET1
が開く。
信号I4はシーケンシング・カウンターCTSのクロッ
ク入力CI、に適用され、カウンターの供給するアドレ
スAMの増分を制御する。スイッチャ−CPは、周期的
に正常に動作する。キューFAの最後の入力パケットが
マトリクスMCに向かって伝送された後、整列キューF
AO−FA15が全部空となると、信号FVはO11の
状態となり、信号I」により増分されているカウンター
CTを解放する。カウンターCTが最大容量Nに達する
と、時間D P = N/Fは前述した最後のパケット
のマトリクスMCに向けた伝送を以って時間切れとなり
、後者は出力マルチプレクス5o−315の少なくとも
一つに向けた切り替えを終了する。カウンターCTの出
力Cは0″の状態になり、カウンターCTを解放してゲ
ートETIを閉じる。
ク入力CI、に適用され、カウンターの供給するアドレ
スAMの増分を制御する。スイッチャ−CPは、周期的
に正常に動作する。キューFAの最後の入力パケットが
マトリクスMCに向かって伝送された後、整列キューF
AO−FA15が全部空となると、信号FVはO11の
状態となり、信号I」により増分されているカウンター
CTを解放する。カウンターCTが最大容量Nに達する
と、時間D P = N/Fは前述した最後のパケット
のマトリクスMCに向けた伝送を以って時間切れとなり
、後者は出力マルチプレクス5o−315の少なくとも
一つに向けた切り替えを終了する。カウンターCTの出
力Cは0″の状態になり、カウンターCTを解放してゲ
ートETIを閉じる。
シーケンシング・カウンターCTSはもはやクロック信
号Hを受信せず、最後のアドレスAEが供給されたのち
抑止となる。カウンターCTの動作は中断されるが、こ
れは言い換えれば負荷の中断となる。スイッヂャーCP
では信号の遷移が行なわれなくなり、消費電力は非常に
低くなる。
号Hを受信せず、最後のアドレスAEが供給されたのち
抑止となる。カウンターCTの動作は中断されるが、こ
れは言い換えれば負荷の中断となる。スイッヂャーCP
では信号の遷移が行なわれなくなり、消費電力は非常に
低くなる。
カウンターCTの出力Cの状態゛0°°はラッチBBに
書き込まれており、ラッチBBの補出力Qが、ゲートE
T2を開ける状態“1”を提供する。この後、整列キュ
ーFAO−FA15で1つまたはそれ以上の新しい入力
パケットが受信されると、信号FVが“1゛′の状態に
復帰し、カウンターCTをゼロに初期化して抑止する。
書き込まれており、ラッチBBの補出力Qが、ゲートE
T2を開ける状態“1”を提供する。この後、整列キュ
ーFAO−FA15で1つまたはそれ以上の新しい入力
パケットが受信されると、信号FVが“1゛′の状態に
復帰し、カウンターCTをゼロに初期化して抑止する。
カウンターCTの出力Cは1″゛の状態になり、この状
態“1゛°は開ゲートET2を通って、シーケンシング
・カウンターCTSの制御入力LDに適用される。コー
ダーCDの出す4ビツト再始動マルチフレクス・アドレ
スA M aは、シーケンシング・カウンターCTSの
データ入力で適用され、シーケンシング・カウンターC
TSのあまり重要でない4つのラッチにロードされ、シ
ーケンシング・バスeにより供給されるようになる。同
時に、ゲートET1もカウンターCTの出力Cで状態°
“1゛により開き、クロック信号Hは再びシーケンシン
グ・カウンターCTSに供給され、シーケンシング・カ
ウンターCTSはアドレスA M dから再び始動する
。スイッチャ−CPは動作を再開する。
態“1゛°は開ゲートET2を通って、シーケンシング
・カウンターCTSの制御入力LDに適用される。コー
ダーCDの出す4ビツト再始動マルチフレクス・アドレ
スA M aは、シーケンシング・カウンターCTSの
データ入力で適用され、シーケンシング・カウンターC
TSのあまり重要でない4つのラッチにロードされ、シ
ーケンシング・バスeにより供給されるようになる。同
時に、ゲートET1もカウンターCTの出力Cで状態°
“1゛により開き、クロック信号Hは再びシーケンシン
グ・カウンターCTSに供給され、シーケンシング・カ
ウンターCTSはアドレスA M dから再び始動する
。スイッチャ−CPは動作を再開する。
コーダーCDは、ラッチB2.からB2□5の出す同期
信号FVO〜FV15の状態に応じてアドレスAMdを
同化(elaborate)する。コーダーCDは内部
優先順位管理論理から構成されているが、この論理は、
入力マルチプレクスEO〜E15にそれぞれ割り当てら
れている異なる優先順位を考慮に入れながら、アドレス
AMdを同化することを可能にする。例えば、スイッチ
ャ−CPが動作を停止した後で新しい入力パケットがキ
ューFAIとFA3で受信され、かつマルチプレクスE
3よりも高い優先順位がマルチプレクスE1に割り当て
られている場合である。この時コーダーCDは、FVO
=”O” FV1=”1°’ FV2=”o”
Fv3=’t!° Fv4=”o’−・・Fv15=゛
O°”という信号を入力で受信し、パケットを発生する
優先順位の高いマルチブレクスE1に対応するアドレス
AMd=“’0001”を出力で出す。アドレスAM=
AMa=“’0001”は、シーケンシング・カウンタ
ーCTSで再始動時にロードされ、バスe内で出される
。このバスeで出されるアドレスAMdは、キューFA
Iを選択し、切り換えマトリクスMCに向けて最初の入
力パケットを伝送するよう誘導する。キューFA2.F
A3・・・はこの時順番に選択され、カウンターCTS
の増分が行なわれるにつれ、パケットを伝送する。
信号FVO〜FV15の状態に応じてアドレスAMdを
同化(elaborate)する。コーダーCDは内部
優先順位管理論理から構成されているが、この論理は、
入力マルチプレクスEO〜E15にそれぞれ割り当てら
れている異なる優先順位を考慮に入れながら、アドレス
AMdを同化することを可能にする。例えば、スイッチ
ャ−CPが動作を停止した後で新しい入力パケットがキ
ューFAIとFA3で受信され、かつマルチプレクスE
3よりも高い優先順位がマルチプレクスE1に割り当て
られている場合である。この時コーダーCDは、FVO
=”O” FV1=”1°’ FV2=”o”
Fv3=’t!° Fv4=”o’−・・Fv15=゛
O°”という信号を入力で受信し、パケットを発生する
優先順位の高いマルチブレクスE1に対応するアドレス
AMd=“’0001”を出力で出す。アドレスAM=
AMa=“’0001”は、シーケンシング・カウンタ
ーCTSで再始動時にロードされ、バスe内で出される
。このバスeで出されるアドレスAMdは、キューFA
Iを選択し、切り換えマトリクスMCに向けて最初の入
力パケットを伝送するよう誘導する。キューFA2.F
A3・・・はこの時順番に選択され、カウンターCTS
の増分が行なわれるにつれ、パケットを伝送する。
本発明の簡略化された具体例に従い、コーダーCDかラ
ッチBBやゲートET2と共に抑制される。この簡略化
された具体例では、シーケンシング・カウンターCTS
は再始動時に、抑止されているアドレスからカウンティ
ングを再開する。
ッチBBやゲートET2と共に抑制される。この簡略化
された具体例では、シーケンシング・カウンターCTS
は再始動時に、抑止されているアドレスからカウンティ
ングを再開する。
第1図は非同調パケット時分割スイッチャ−を伴った本
発明を具体化している消費電力節減装置が示されている
。
発明を具体化している消費電力節減装置が示されている
。
Claims (5)
- (1)タイムベースにより制御され、負荷中断の時間を
有する、周期的に動作する機器の消費電力を節減するた
めの装置であり、 前述した機器の負荷中断の始まりと終了を検出するため
に、前述の機器に接続される手段、検出した負荷中断機
関の始まりに続く、あらかじめ決められた時間の終了時
に前述のタイムベースにて供給されるクロック信号を抑
制することにより前述のタイムベースを抑止するために
、前述検出手段に接続される手段、および 検出された負荷中断機関の終了に反応して、前述のクロ
ック信号を前述のタイムベースに復帰させることにより
、前述のタイムベースを解放するために、前述の検出手
段に接続される手段から構成される電子装置の消費電力
低減装置。 - (2)前述の機器はパケット時分割スイッチャーであり
、Iが少なくとも1に等しい整数であるI入力時分割マ
ルチプレクスは、I入力バッファ・キューにそれぞれ接
続され、前述のスイッチャーにより切り換わるのを待つ
間、前述のキューに一時的に記憶されるパケットを出す
。 前述したあらかじめ決められた時間の終了時にタイムベ
ースは抑止されるが、この時間は少なくとも、前述のス
イッチャーがパケットを切り換えるのに必要とする時間
の最大値に等しく、又、前述の検出手段は前述のIキュ
ーの各々に接続され、前述Iキューによりそれぞれ出さ
れ、かつ対応するキューが空であるか、いっぱいである
かという充填段階を各々が示す、Iキュー充填指示信号
に応じて、負荷中断期間の前述した始まりと、前述した
終了を検出する、請求項1に記載の装置。 - (3)前述の抑止手段が前述クロック信号の設定されて
いる数のインパルスをカウントすることにより、前述の
あらかじめ決められた時間の終了を決めるカウンターか
ら構成され、前述のカウンテイングは、前述の指示信号
がすべて前述の空の状態になるとすぐに、前述の検出手
段により開始される、請求項2に記載の装置。 - (4)前述の検出手段が、前述のクロック信号の周波数
でサンプリングすることにより、前述のI指示信号を同
期およびフィルタリングするラッチ手段から構成される
、請求項2に記載装置。 - (5)前述の解放出段が、前述の検出手段により検出さ
れる前述の指示信号の状態に従って、また、前述のタイ
ムベースが、最も高い優先順位で空でないキューに記憶
されている第一番目のパケットを切り換えることにより
解放される時に前述のスイッチャーが始まるように、前
述のキューに割り当てられた優先順位に従って、前述の
タイムベースを設定されている状態で初期化するための
手段から構成されている、請求項2に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8805032A FR2630280B1 (fr) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | Dispositif de reduction de consommation d'energie pour equipement a fonctionnement cyclique tel que commutateur temporel |
| FR88-5032 | 1988-04-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0213155A true JPH0213155A (ja) | 1990-01-17 |
| JP2808650B2 JP2808650B2 (ja) | 1998-10-08 |
Family
ID=9365357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1093285A Expired - Lifetime JP2808650B2 (ja) | 1988-04-15 | 1989-04-14 | 電子装置の消費電力低減装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4980885A (ja) |
| EP (1) | EP0337876B1 (ja) |
| JP (1) | JP2808650B2 (ja) |
| CA (1) | CA1319407C (ja) |
| DE (1) | DE68904974T2 (ja) |
| FR (1) | FR2630280B1 (ja) |
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- 1988-04-15 FR FR8805032A patent/FR2630280B1/fr not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-04-11 EP EP89400991A patent/EP0337876B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-11 US US07/336,495 patent/US4980885A/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-11 DE DE8989400991T patent/DE68904974T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-04-14 JP JP1093285A patent/JP2808650B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-14 CA CA000596676A patent/CA1319407C/en not_active Expired - Fee Related
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| EP0337876B1 (fr) | 1993-02-24 |
| FR2630280B1 (fr) | 1990-07-27 |
| CA1319407C (en) | 1993-06-22 |
| DE68904974T2 (de) | 1993-06-24 |
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| DE68904974D1 (de) | 1993-04-01 |
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