JPH02131764A - マッサージ装置 - Google Patents
マッサージ装置Info
- Publication number
- JPH02131764A JPH02131764A JP28525888A JP28525888A JPH02131764A JP H02131764 A JPH02131764 A JP H02131764A JP 28525888 A JP28525888 A JP 28525888A JP 28525888 A JP28525888 A JP 28525888A JP H02131764 A JPH02131764 A JP H02131764A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- massage
- switch
- switches
- motor
- pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000001467 acupuncture Methods 0.000 description 1
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000005057 finger movement Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、被療者の望む部位を望む時間だけマッサージ
することができるマッサージ装置に関する. 〔従来の技術〕 従来のマッサージ装置としては、特開昭59−1491
42号公報に記載されているように、螺旋溝を有する回
転体を用いて圧縮空気を多系統に一定の順序で分配する
ことにより、マットレスに設けられた各袋体の指圧時間
および波動時間の周期を任意に制御する装置が知られて
いる.また、特開昭60−40052号公報に記載され
ているように、2つのクランク軸により多数の突出棹を
交互に駆動させ、指の動きを模倣させるようにした装置
も知られている. 〔発明が解決しようとする課題〕 しかしながら、上記従来のマッサージ装置においては、
予め決められた特定のパターンでしか施療できず、被療
者が望む部位を望む時間だけマッサージすることができ
ないという問題を有している.特に、上記特開昭59−
149142号公報に見られる圧縮空気を分配する方式
では、その機能を実現するのは困難である. 本発明の目的は、上記問題を解決するものであって、被
療者が望む部位を望む時間だけマッサージすることがで
きるマッサージ装置を提供することである. 本発明の他の目的は、被療者にマッサージに必要な情報
をモニタ画面で知らせることである。
することができるマッサージ装置に関する. 〔従来の技術〕 従来のマッサージ装置としては、特開昭59−1491
42号公報に記載されているように、螺旋溝を有する回
転体を用いて圧縮空気を多系統に一定の順序で分配する
ことにより、マットレスに設けられた各袋体の指圧時間
および波動時間の周期を任意に制御する装置が知られて
いる.また、特開昭60−40052号公報に記載され
ているように、2つのクランク軸により多数の突出棹を
交互に駆動させ、指の動きを模倣させるようにした装置
も知られている. 〔発明が解決しようとする課題〕 しかしながら、上記従来のマッサージ装置においては、
予め決められた特定のパターンでしか施療できず、被療
者が望む部位を望む時間だけマッサージすることができ
ないという問題を有している.特に、上記特開昭59−
149142号公報に見られる圧縮空気を分配する方式
では、その機能を実現するのは困難である. 本発明の目的は、上記問題を解決するものであって、被
療者が望む部位を望む時間だけマッサージすることがで
きるマッサージ装置を提供することである. 本発明の他の目的は、被療者にマッサージに必要な情報
をモニタ画面で知らせることである。
本発明の他の目的は、自分にマツチしたマ・ノサージパ
ターンを作成し以後は自動的にマッサージが行われるよ
うにすることである. 〔課題を解決するための手段〕 そのために本発明のマッサージ装!は、モータ(l2)
の回転により被療者の部位を押圧可能にする複数の施療
子(2)を接続子(3)により接続してなるマッサージ
器本体(1)と、各モータをそれぞれ任意に駆動させる
ための複数のスイ・ソチ(6a,6b,6c)を有する
スイッチボックス(6)とを備え、前記スイッチの配列
を該スイッチにより駆動されるモータの配列と同一にし
たことを特徴とする. また、マッサージビデオ情報をビデオ再生装置(22)
に出力してディスプレイ装置(23)に表示するための
CPU (2 1)を有し、前記複数のスイッチにより
前記マッサージビデオ情報を選択することを特徴とする さらに、前記スイッチの位置と押された時間によりマッ
隻一ジパターンを作成する手段と、該作成されたマッサ
ージパターンをメモリに記憶する手段と、該メモリに記
憶したマッサージパターンを呼び出して自動的にマッサ
ージを行う手段と有することを特徴とする なお、上記構成に付加した番号は参考のために図面と対
比させるもので、これにより本願発明の構成が何ら限定
されるものではない. 〔作用および効果〕 本発明においてば、例えば第4図に示すように、電源5
aに対して各施療子2のモータ12およびスイッチ6a
が並列に接続され、スイッチ6aの配置は、背中にある
モータ12の位置と対応するように配置する.従って、
所望の部位を指圧したいときには、その部位に対応する
スイッチ6aを押すことにより、対応するモータを駆動
させることができる. 従って、本発明によれば、被療者が望む部位を望む時間
だけマッサージすることができる.また、被療者にマッ
サージに必要な情報をモニタ画面で知らせることができ
る.また、自分にマッチしたマッサージパターンを作成
し以後は自動的にマッサージを行うことができる. 〔実施例〕 以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する. 第1図は本発明のマッサージ装置の1実施例を示す平面
図である.本発明の特徴の1つは、多数の施療子2を接
続子3により矩形状に連結させマッサージ器本体lを構
成したことである.各施療子2は配線ケーブル4により
接続されると共に、電池ボックス5内の電源およびスイ
ッチボンクス6内のスイッチに接続される.各施療子2
および電池ボックス5は、ゴム、布製等のカバー7内に
収納され、マッサージ器本体1の最上段の施療子2には
、取付用フック8が固定され、第2図に示すように、ソ
ファや自動車の座席9に取付け可能になっている. 第3図は上記施療子2の横遣を示し、(a)図は平面図
、(b)図は断面図、(c)図は側面図である. 施療子2は、施療子ボックス10、可撓性材料からなる
指圧子11,モータ12、スプリング13等からなる.
指圧子1lおよびモータl2は、スプリングl3により
付勢される取付板14に固定され、指圧子11が施療子
ボックス10の上面開口部15から出没可能に設けられ
ている.モータl2の出力軸には偏心重りl6が取り付
けられ、モータl2の回転により偏心重り16が回転し
、例えば第2図において人間の背中部に指圧或いは振動
を与えるものである. また、施療子ボックス10の周囲4箇所には、係止部材
l7が一体に形成されており、隣接する施療子ボックス
10と連結させる場合には、その係止部材17に接続子
3の係合片3aを嵌合させて、第1図に示すマッサージ
器本体1を形成する.この接続子3は、ゴム、樹脂等の
可撓性材料からなり波状に形成されているため、各施療
子2がフレキシブルに接続され、人間の体の面にうまく
合わせることができる。
ターンを作成し以後は自動的にマッサージが行われるよ
うにすることである. 〔課題を解決するための手段〕 そのために本発明のマッサージ装!は、モータ(l2)
の回転により被療者の部位を押圧可能にする複数の施療
子(2)を接続子(3)により接続してなるマッサージ
器本体(1)と、各モータをそれぞれ任意に駆動させる
ための複数のスイ・ソチ(6a,6b,6c)を有する
スイッチボックス(6)とを備え、前記スイッチの配列
を該スイッチにより駆動されるモータの配列と同一にし
たことを特徴とする. また、マッサージビデオ情報をビデオ再生装置(22)
に出力してディスプレイ装置(23)に表示するための
CPU (2 1)を有し、前記複数のスイッチにより
前記マッサージビデオ情報を選択することを特徴とする さらに、前記スイッチの位置と押された時間によりマッ
隻一ジパターンを作成する手段と、該作成されたマッサ
ージパターンをメモリに記憶する手段と、該メモリに記
憶したマッサージパターンを呼び出して自動的にマッサ
ージを行う手段と有することを特徴とする なお、上記構成に付加した番号は参考のために図面と対
比させるもので、これにより本願発明の構成が何ら限定
されるものではない. 〔作用および効果〕 本発明においてば、例えば第4図に示すように、電源5
aに対して各施療子2のモータ12およびスイッチ6a
が並列に接続され、スイッチ6aの配置は、背中にある
モータ12の位置と対応するように配置する.従って、
所望の部位を指圧したいときには、その部位に対応する
スイッチ6aを押すことにより、対応するモータを駆動
させることができる. 従って、本発明によれば、被療者が望む部位を望む時間
だけマッサージすることができる.また、被療者にマッ
サージに必要な情報をモニタ画面で知らせることができ
る.また、自分にマッチしたマッサージパターンを作成
し以後は自動的にマッサージを行うことができる. 〔実施例〕 以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する. 第1図は本発明のマッサージ装置の1実施例を示す平面
図である.本発明の特徴の1つは、多数の施療子2を接
続子3により矩形状に連結させマッサージ器本体lを構
成したことである.各施療子2は配線ケーブル4により
接続されると共に、電池ボックス5内の電源およびスイ
ッチボンクス6内のスイッチに接続される.各施療子2
および電池ボックス5は、ゴム、布製等のカバー7内に
収納され、マッサージ器本体1の最上段の施療子2には
、取付用フック8が固定され、第2図に示すように、ソ
ファや自動車の座席9に取付け可能になっている. 第3図は上記施療子2の横遣を示し、(a)図は平面図
、(b)図は断面図、(c)図は側面図である. 施療子2は、施療子ボックス10、可撓性材料からなる
指圧子11,モータ12、スプリング13等からなる.
指圧子1lおよびモータl2は、スプリングl3により
付勢される取付板14に固定され、指圧子11が施療子
ボックス10の上面開口部15から出没可能に設けられ
ている.モータl2の出力軸には偏心重りl6が取り付
けられ、モータl2の回転により偏心重り16が回転し
、例えば第2図において人間の背中部に指圧或いは振動
を与えるものである. また、施療子ボックス10の周囲4箇所には、係止部材
l7が一体に形成されており、隣接する施療子ボックス
10と連結させる場合には、その係止部材17に接続子
3の係合片3aを嵌合させて、第1図に示すマッサージ
器本体1を形成する.この接続子3は、ゴム、樹脂等の
可撓性材料からなり波状に形成されているため、各施療
子2がフレキシブルに接続され、人間の体の面にうまく
合わせることができる。
第4図は、マッサージ器本体l、電池ボックス5および
スイッチボノクス6間の配線例を示し、電[5aに対し
て各施療子2のモータ12およびスイッチ6aが並列に
接続されている。スイッチ6aの配置は、背中にあるモ
ータ12の位置と対応するように配置する.従って、所
望の部位を指圧したいときには、その部位に対応するス
インチ6aを押すことにより、対応するモータを駆動さ
せることができる。なお、電源としては上記電池の他、
家庭用電源を直流定電圧電源装置により変換しても良く
、また、自動車のシガレソトヒー夕用の電源を採用して
もよい。
スイッチボノクス6間の配線例を示し、電[5aに対し
て各施療子2のモータ12およびスイッチ6aが並列に
接続されている。スイッチ6aの配置は、背中にあるモ
ータ12の位置と対応するように配置する.従って、所
望の部位を指圧したいときには、その部位に対応するス
インチ6aを押すことにより、対応するモータを駆動さ
せることができる。なお、電源としては上記電池の他、
家庭用電源を直流定電圧電源装置により変換しても良く
、また、自動車のシガレソトヒー夕用の電源を採用して
もよい。
第5図はマッサージ器本体l、電池ボソクス5およびス
イッチボソクス6間の他の配線例を示している。本実施
例においては、単独振動スイッチ6bと全面振動スイン
チ6Cを設け、全面振動スイッチ6cを押すと、電源5
aにより全てのモータ12が駆動し、この状態で単独振
動スインチ6bを押すとそれに対応するモータ12に電
諌5bが印加されるため、施療子2を高周波数、高強度
で振動させることができる。第6図はスイッチボソクス
6の操作面の1例を示し、全面振動スイッチ6cを設け
ると共に、単独振動スイッチ6bを人間の背中の中に配
置して、指圧したい部位を分り易くするようにしている
。
イッチボソクス6間の他の配線例を示している。本実施
例においては、単独振動スイッチ6bと全面振動スイン
チ6Cを設け、全面振動スイッチ6cを押すと、電源5
aにより全てのモータ12が駆動し、この状態で単独振
動スインチ6bを押すとそれに対応するモータ12に電
諌5bが印加されるため、施療子2を高周波数、高強度
で振動させることができる。第6図はスイッチボソクス
6の操作面の1例を示し、全面振動スイッチ6cを設け
ると共に、単独振動スイッチ6bを人間の背中の中に配
置して、指圧したい部位を分り易くするようにしている
。
次に、第7図および第8図により本発明のマッサージ装
置の他の例について説明する.第7図において、本実施
例は、マッサージ器本体l1電池ボックス5、スイッチ
ボックス6、CPU2 1、ビデオ再生装置22および
モニタ用ディスプレイ装ff23から構成されている。
置の他の例について説明する.第7図において、本実施
例は、マッサージ器本体l1電池ボックス5、スイッチ
ボックス6、CPU2 1、ビデオ再生装置22および
モニタ用ディスプレイ装ff23から構成されている。
上記CPU2 1における制御系の処理のフローを第8
図により説明すると、先ず、CPU2 1は、スイッチ
ボックス6で押されたスイッチの位置を検知し、押され
たスイッチ位置に対応する施療子2を駆動するためにマ
ッサージ器本体1に信号を送る(ステップ■、■).次
いで、押されたスイッチ位置に対応するマッサージビデ
オ番号をメモリから呼出し(ステップ■)、ステップ■
でビデオが終了しているか否かの判定を行い、ビデオが
終了していれば、ステップ■に進みそのスイッチ位置に
対応するビデオ番号をビデオ再生装置22に出力し、モ
ニタ用ディスプレイ装置23にこれを表示する.ステッ
プ■でビデオが終了していなければ、ステンプ■におい
て今再生中のビデオ番号に含まれるスイッチ位置か否か
を判定し、Noであれば、スイッチ■においてそのスイ
ッチ位置に対応するビデオ番号をビデオ再生装置22に
出力する。
図により説明すると、先ず、CPU2 1は、スイッチ
ボックス6で押されたスイッチの位置を検知し、押され
たスイッチ位置に対応する施療子2を駆動するためにマ
ッサージ器本体1に信号を送る(ステップ■、■).次
いで、押されたスイッチ位置に対応するマッサージビデ
オ番号をメモリから呼出し(ステップ■)、ステップ■
でビデオが終了しているか否かの判定を行い、ビデオが
終了していれば、ステップ■に進みそのスイッチ位置に
対応するビデオ番号をビデオ再生装置22に出力し、モ
ニタ用ディスプレイ装置23にこれを表示する.ステッ
プ■でビデオが終了していなければ、ステンプ■におい
て今再生中のビデオ番号に含まれるスイッチ位置か否か
を判定し、Noであれば、スイッチ■においてそのスイ
ッチ位置に対応するビデオ番号をビデオ再生装置22に
出力する。
上記マッサージビデオ番号の内容は、体の各部位毎にツ
ボの位置、押し方、効能等のサービス情報であり、その
1例を第9図に示す。
ボの位置、押し方、効能等のサービス情報であり、その
1例を第9図に示す。
なお、本実施例においては、上記マッサージビデオサー
ビスの他、種々のサービスの提供が可能である。
ビスの他、種々のサービスの提供が可能である。
例えば、被療者が施療に使用した被療子の位置、施療時
間、被療子の順番等からなるマッサージパターンをCP
Uのメモリに記憶しておき、次回の施療時には、これを
呼び出してスイッチを押すことなく自動的に施療するよ
うにしてもよい.第lO図はその1例を示している.図
中、【。
間、被療子の順番等からなるマッサージパターンをCP
Uのメモリに記憶しておき、次回の施療時には、これを
呼び出してスイッチを押すことなく自動的に施療するよ
うにしてもよい.第lO図はその1例を示している.図
中、【。
、τ。は入力待ち時間、Nはスイッチが押されていた時
間でプログラムのループ繰り返し回数で代用する.押さ
れたスイッチの位置Xは、例えば第4図で[A−F、横
1〜4のマトリックスからなる.データ数nはそれまで
に押されたスイッチの数である. 電源オン後、t0時間だけスイッチの入力を待ち、それ
までに入力がなければ、図で右側のフローに進み、メモ
リに記憶したマッサージパターンで自動的にマッサージ
を行うa t.時間内にどれか1つのスイッチが押さ
れれば、これからマッサージパターンを作成するものと
みなし、図で左側のフローに進み、押されたスイッチの
位置x1スイッチが押されていた時間Nをスイッチが押
される毎に記憶する。その際、それまでのデータ数nも
記憶する.マッサージパターンを作成するフローの中で
も入力待ち時間τ。があり、入力がτ。
間でプログラムのループ繰り返し回数で代用する.押さ
れたスイッチの位置Xは、例えば第4図で[A−F、横
1〜4のマトリックスからなる.データ数nはそれまで
に押されたスイッチの数である. 電源オン後、t0時間だけスイッチの入力を待ち、それ
までに入力がなければ、図で右側のフローに進み、メモ
リに記憶したマッサージパターンで自動的にマッサージ
を行うa t.時間内にどれか1つのスイッチが押さ
れれば、これからマッサージパターンを作成するものと
みなし、図で左側のフローに進み、押されたスイッチの
位置x1スイッチが押されていた時間Nをスイッチが押
される毎に記憶する。その際、それまでのデータ数nも
記憶する.マッサージパターンを作成するフローの中で
も入力待ち時間τ。があり、入力がτ。
時間ない場合にはその時点でマッサージパターンの作成
を終了して、図で右側のフローに進み、メモリに記憶し
たマッサージパターンで自動的にマッサージを行う。
を終了して、図で右側のフローに進み、メモリに記憶し
たマッサージパターンで自動的にマッサージを行う。
上記マッサージパターンは、専門家の指圧方法を基に予
めメモリに入力しておき、施療の度に自分にあったマッ
サージパターンに修正してこれをメモリに記憶するよう
にしてもよい。
めメモリに入力しておき、施療の度に自分にあったマッ
サージパターンに修正してこれをメモリに記憶するよう
にしてもよい。
第1図は本発明のマッサージ装置の1実施例を示す平面
図、第2図はマッサージ器本体を座席に取付けた状態を
示す図、第3図は施療子の構造を示し、(a)図は平面
図、(b)図は断面図、(c)図は側面図、第4図およ
び第5図は本発明のマッサージ装ごの配線例を示す回路
図、第6図はスイッチボックスの操作面の1例を示す平
面図、第7図および第8図は本発明のマッサージ装置の
他の実施例を示す図で、第7図は構成図、第8図は制御
系の処理の流れを説明するための図、第9図はマッサー
ジビデオ情報の1例を説明するための図、第10図はマ
ッサージパターン作成の処理およびマッサージパターン
による自動マッサージ処理のフロー図である。 1・・・マッサージ器本体、2・・・施療子、3・・・
接続子、6・・・スイッチボックス、6a・・・スイッ
チ、6b・・・単独振動スイノチ、6c・・・全面振動
スイッチ、l2・・・モータ、2l・・・CPU,22
・・・ビデオ再生装置、23・・・モニタ用ディスプレ
イ装置。 第1図 出 願 人 アイシン・エイ・ダブリュ株式会社(外1
名) 代理人弁理士 白 井 博 樹(外5名)第2図 第 r!!J(a) 第 図(b) 第3 ’IJIc ) 第 図 5b 5a 第 図 / St七ホ゛ツクス 第 図 第 図 第9 図
図、第2図はマッサージ器本体を座席に取付けた状態を
示す図、第3図は施療子の構造を示し、(a)図は平面
図、(b)図は断面図、(c)図は側面図、第4図およ
び第5図は本発明のマッサージ装ごの配線例を示す回路
図、第6図はスイッチボックスの操作面の1例を示す平
面図、第7図および第8図は本発明のマッサージ装置の
他の実施例を示す図で、第7図は構成図、第8図は制御
系の処理の流れを説明するための図、第9図はマッサー
ジビデオ情報の1例を説明するための図、第10図はマ
ッサージパターン作成の処理およびマッサージパターン
による自動マッサージ処理のフロー図である。 1・・・マッサージ器本体、2・・・施療子、3・・・
接続子、6・・・スイッチボックス、6a・・・スイッ
チ、6b・・・単独振動スイノチ、6c・・・全面振動
スイッチ、l2・・・モータ、2l・・・CPU,22
・・・ビデオ再生装置、23・・・モニタ用ディスプレ
イ装置。 第1図 出 願 人 アイシン・エイ・ダブリュ株式会社(外1
名) 代理人弁理士 白 井 博 樹(外5名)第2図 第 r!!J(a) 第 図(b) 第3 ’IJIc ) 第 図 5b 5a 第 図 / St七ホ゛ツクス 第 図 第 図 第9 図
Claims (4)
- (1)モータの回転により被療者の部位を押圧可能にす
る複数の施療子を接続子により接続してなるマッサージ
器本体と、各モータをそれぞれ任意に駆動させるための
複数のスイッチを有するスイッチボックスとを備え、前
記スイッチの配列を該スイッチにより駆動されるモータ
の配列と同一にしたことを特徴とするマッサージ装置。 - (2)モータの回転により被療者の部位を押圧可能にす
る複数の施療子を接続子により接続してなるマッサージ
器本体と、各モータを低電圧で全面駆動させるスイッチ
と、各モータをそれぞれ任意に高電圧で駆動させるため
の複数のスイッチを有するスイッチボックスとを備え、
前記スイッチの配列を該スイッチにより駆動されるモー
タの配列と同一にしたことを特徴とするマッサージ装置
。 - (3)マッサージビデオ情報をビデオ再生装置に出力し
てディスプレイ装置に表示するためのCPUを有し、前
記複数のスイッチにより前記マッサージビデオ情報を選
択することを特徴とする請求項1または請求項2記載の
マッサージ装置。 - (4)前記スイッチの位置と押された時間によりマッサ
ージパターンを作成する手段と、該作成されたマッサー
ジパターンをメモリに記憶する手段と、該メモリに記憶
したマッサージパターンを呼び出して自動的にマッサー
ジを行う手段と有することを特徴とする請求項3記載の
マッサージ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28525888A JPH02131764A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | マッサージ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28525888A JPH02131764A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | マッサージ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02131764A true JPH02131764A (ja) | 1990-05-21 |
Family
ID=17689170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28525888A Pending JPH02131764A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | マッサージ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02131764A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0462148U (ja) * | 1990-10-08 | 1992-05-28 |
-
1988
- 1988-11-11 JP JP28525888A patent/JPH02131764A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0462148U (ja) * | 1990-10-08 | 1992-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6077238A (en) | Massaging apparatus with micro controller using pulse width modulated signals | |
| JPH04220256A (ja) | 按摩装置 | |
| US6053880A (en) | Massaging system having isolated vibrators | |
| US7153283B1 (en) | Massage helmet | |
| US3678923A (en) | Pulsating vibratory massaging appliance | |
| JP4852198B2 (ja) | リラクゼーション装置 | |
| CA2452764A1 (en) | Massage pad with selectively placeable massage actuators | |
| EP0409833A1 (en) | Arrangement for a seat | |
| JPH10179668A (ja) | ローラマッサージ機 | |
| JPH02131764A (ja) | マッサージ装置 | |
| US20020035995A1 (en) | Method and apparatus for inducing alternating tactile stimulations | |
| US6021353A (en) | Electronic massaging device | |
| CA2625707C (en) | Sticky bandage with vibrating member and safety circuit | |
| US20070267809A1 (en) | Combined gaming machine and relaxasizer | |
| JPH11253525A (ja) | 足裏マッサージ機 | |
| JP2002136564A (ja) | 多機能型携帯美容機 | |
| AU2023229811A1 (en) | A haptic feedback device and method of use thereof | |
| JP2001104883A (ja) | バイブレータの制御装置及びクッション装置 | |
| JP2004229724A (ja) | 健康器具 | |
| CN217309648U (zh) | 振动装置和抱枕 | |
| CN217611972U (zh) | 振动装置和抱枕 | |
| CN1038982C (zh) | 磁力按摩器 | |
| JPS6021758A (ja) | 美顔用マスク | |
| JPS59921Y2 (ja) | マツサ−ジ装置 | |
| DE19709324A1 (de) | Microprozessor geregelte Steuereinrichtung für Vibratoren und andere elektrich betriebene Masturbationsgeräte |