JPH02131791A - 台座 - Google Patents
台座Info
- Publication number
- JPH02131791A JPH02131791A JP63286286A JP28628688A JPH02131791A JP H02131791 A JPH02131791 A JP H02131791A JP 63286286 A JP63286286 A JP 63286286A JP 28628688 A JP28628688 A JP 28628688A JP H02131791 A JPH02131791 A JP H02131791A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pedestal
- impact
- detection means
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- detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Toys (AREA)
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
- Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は音声発生装置を内蔵しない動物のぬいぐるみ、
人形等の装飾物を載置しても、人の通過方向および外部
よりの衝撃を検知して、その検知結果に対応して複数種
類の音声を発生させる台座に関する. (従来の技術) 近年、ぬいぐるみ玩具に所定の衝撃および光を感知する
センサおよび音声発生装置を内蔵させたものが市場に出
されている.したがって、上記構成を有する外見の違う
多種のぬいぐるみを作ろうとした場合、各ぬいぐるみに
、それぞれセンサおよび音声発生装置を設けなければな
らず、1つのぬいぐるみ玩具のコストが非常に高いもの
となってしまうものであった.また、ある外見を有する
1つのぬいぐるみ玩具は、一定の感知および音声発生動
作をのみ行う様になっているため、慣れてしまえば面白
味のないものであった. また、最近は玩具観に対する見直しが行なわれてきてい
る. すなわち、従来の玩具は、バネを巻き上げたりスイッチ
を入れたりすることにより動き、またバネやスイッチが
ない人形等においても子供たちの感情移入によりはじめ
て意義をもつものであり、このような遊び手からの積極
的な働きかけがなければ単なる物にすぎなかった.(発
明の目的) 本発明者等は上記問題点に鑑みて成立したものであって
、通常のぬいぐるみ、人形等の装飾物であっても、人の
通過、人が与える衝撃等による荷重に感応して作動し、
従来の玩具によっては得ることができなかった、より積
極的な心の触れ合いをもつことができる台座を提供する
ことをその技術的課題とする. (問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本発明に従う台座は、複数
種類の装飾物を取り換え自在に載置するための載置部と
、外的刺激を検知するための検知手段と、上記検知手段
の検知結果に従って音声、光を発生させたり、動いたり
等の変化をさせるための変化手段とを具備していること
を特徴とする. (作用) 本発明によれば、台座自体に光、音、衝撃等の外的刺激
の検知手段と変化手段を有しているので、台座上にぬい
ぐるみ等の装飾物を置けば、そのぬいぐるみ等の装飾物
が何も内蔵していなくとも、その装飾物は外部よりの光
、衝撃等を検知して、それに対応して変化手段により音
声や光や振動等の変化を発生する機能を有することがで
きる.従って、その台座にのみ上記検知手段および変化
手段を設けるだけで、多種の装飾物を利用できる. (実施例) 第1図に本発明を実施した台座の斜視図が示されている
. この台座1は、載置部3を備える基台5を有し、第2図
に示すように上記載置部3に動物ぬいぐるみ,人形等の
装飾物7を取り換え自在に載置するものである. 上記基台5の上縁には立ち上げ縁9が形成され、前面1
lには、その前面l1の前を通過した人の通過方向を検
出するため、水平方向に離れた位置に2つの左右検出光
センサ13、l5が設けられており、上記截置部3の上
面には、上記載置部3に載置された装飾物7へ加えられ
た衝撃を検知するための衝撃センサ17が設けられてい
る.そして、上記台座1の内部には、上記左右検出光セ
ンサl3、15および衝撃センサ17の検知結果に従っ
て複数種類の音声を発生させる音声発生装置19(変化
手段)が設けられている.なお、音声発生装置19のメ
インスイッチ17aは載置部3に設けられ、装飾物7が
載置されたときに自動的にオンするように構成されてい
る. 次に、第3図を参照して上述した内部装置について説明
する. すなわち、上記台座lの内部には,上記左右検出光セン
サ13、l5よりの光検知信号を入力して、上記前面l
1の前を通過した人(物体)の通過方向すなわち右方向
l8か左方向20かを示す信号(R信号、L信号)を出
力する左右方向検知回路21と、上記衝撃センサ17よ
りの衝撃のレベルに応じた信号を入力して、その衝撃レ
ベルの高低に応じた2種類の信号(H信号、L信号)を
出力する衝撃レベル検知回路23と、上記左右方向検知
回路2lおよび衝撃レベル検知回路23よりの信号に従
って、4種類の音声を発生させる音声発生装置19とが
設けられている. そして、上記音声発生装置l9は、この実施例において
は上記台座の前面1)を人が右方向l8に通過した場合
、すなわち上記左右方向検知回路2lよりR信号が供給
された場合には、「いらっしゃいませ」の音声を発生し
、人が左方向20に通過した場合、すなわち、上記左右
検知回路2lよりL信号が供給された場合には、「あり
がどうございました」の音声を発生し、上記装飾物7へ
強い衝撃が加えられた場合、すなわち、上記衝撃レベル
検知回路23よりH信号が供給された場合には、「いた
いよ」の音声を発生し、上記装飾物7へ弱い衝撃が加え
られた場合、すなわち、上記衝撃レベル検知回路23よ
りL信号が供給された場合には、「こんにちわ」の音声
を発生する様に構成されている. すなわち、上記音声発生装置19は、第4図に示す如く
に、上記左右方向検知回路21i3よび上記衝撃レベル
検知回路23よりの信号を入力して、上述した如くの種
類の音声の信号を出力する専用IC回路25と、上記I
C回路25よりの音声信号を増幅するための音声アンプ
部27と、上記音声アンプ部27によ2て増幅された信
号を音に変換するスビ一カ29とから成っている. また、上記左右方向検知回路2lおよび衝撃レベル検知
回路23の具体的な回路例をそれぞれ第5図および第6
図に示すが、上記検知回路2l、23は、上記具体例に
限定されることなく様々な構成が可能である. 次に、上記台座1の使用方法を説明する.まず、上記台
座lを店の出入口等の一角に、人が店に入ってくる方向
が、上述した右方向となり、逆が左方向となる様に設置
する.そして、その設置された台座lの載置部3に店の
雰囲気に合ったぬいぐるみ等の装飾物7を載置する.そ
うすると,出入口に客が出入りするたびに、上記ぬいぐ
るみが、お客に挨拶している様になる.また,お客が上
記ぬいぐるみにさわって衝撃を加えると、それに反応す
る様にもなるものである. また、上記装飾物7は店の雰囲気に合わせて自由に取り
換えることができる. さらに、上記実施例においては、1つの台座に左右方向
検知手段と衝撃レベル検知手段とを一緒に設けたが、別
々の台座にそれぞれを設けることもできることはいうま
でもない.加えて、上記台座の変化手段は、センサーの
検知に応じて載置部3を振動させる構成とし、これによ
り載置部3上の装飾物を踊らせるようにすることもでき
る.この場合、立ち上げ縁9により装飾物が基台5から
脱落することが防止される. (発明の効果) 上述したように、本発明によれば、人の出入りや衝撃等
を感知して、それに対応して音声、光、動作等を行なっ
て変化するので、従来の玩具によっては得ることができ
なかった、より積極的な心の触れ合いをもつことができ
る.また、複数種類のぬいぐるみ、人形等の装飾物をそ
の周囲の雰囲気等に合わせて自由に取り換えることがで
きるものである.
人形等の装飾物を載置しても、人の通過方向および外部
よりの衝撃を検知して、その検知結果に対応して複数種
類の音声を発生させる台座に関する. (従来の技術) 近年、ぬいぐるみ玩具に所定の衝撃および光を感知する
センサおよび音声発生装置を内蔵させたものが市場に出
されている.したがって、上記構成を有する外見の違う
多種のぬいぐるみを作ろうとした場合、各ぬいぐるみに
、それぞれセンサおよび音声発生装置を設けなければな
らず、1つのぬいぐるみ玩具のコストが非常に高いもの
となってしまうものであった.また、ある外見を有する
1つのぬいぐるみ玩具は、一定の感知および音声発生動
作をのみ行う様になっているため、慣れてしまえば面白
味のないものであった. また、最近は玩具観に対する見直しが行なわれてきてい
る. すなわち、従来の玩具は、バネを巻き上げたりスイッチ
を入れたりすることにより動き、またバネやスイッチが
ない人形等においても子供たちの感情移入によりはじめ
て意義をもつものであり、このような遊び手からの積極
的な働きかけがなければ単なる物にすぎなかった.(発
明の目的) 本発明者等は上記問題点に鑑みて成立したものであって
、通常のぬいぐるみ、人形等の装飾物であっても、人の
通過、人が与える衝撃等による荷重に感応して作動し、
従来の玩具によっては得ることができなかった、より積
極的な心の触れ合いをもつことができる台座を提供する
ことをその技術的課題とする. (問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本発明に従う台座は、複数
種類の装飾物を取り換え自在に載置するための載置部と
、外的刺激を検知するための検知手段と、上記検知手段
の検知結果に従って音声、光を発生させたり、動いたり
等の変化をさせるための変化手段とを具備していること
を特徴とする. (作用) 本発明によれば、台座自体に光、音、衝撃等の外的刺激
の検知手段と変化手段を有しているので、台座上にぬい
ぐるみ等の装飾物を置けば、そのぬいぐるみ等の装飾物
が何も内蔵していなくとも、その装飾物は外部よりの光
、衝撃等を検知して、それに対応して変化手段により音
声や光や振動等の変化を発生する機能を有することがで
きる.従って、その台座にのみ上記検知手段および変化
手段を設けるだけで、多種の装飾物を利用できる. (実施例) 第1図に本発明を実施した台座の斜視図が示されている
. この台座1は、載置部3を備える基台5を有し、第2図
に示すように上記載置部3に動物ぬいぐるみ,人形等の
装飾物7を取り換え自在に載置するものである. 上記基台5の上縁には立ち上げ縁9が形成され、前面1
lには、その前面l1の前を通過した人の通過方向を検
出するため、水平方向に離れた位置に2つの左右検出光
センサ13、l5が設けられており、上記截置部3の上
面には、上記載置部3に載置された装飾物7へ加えられ
た衝撃を検知するための衝撃センサ17が設けられてい
る.そして、上記台座1の内部には、上記左右検出光セ
ンサl3、15および衝撃センサ17の検知結果に従っ
て複数種類の音声を発生させる音声発生装置19(変化
手段)が設けられている.なお、音声発生装置19のメ
インスイッチ17aは載置部3に設けられ、装飾物7が
載置されたときに自動的にオンするように構成されてい
る. 次に、第3図を参照して上述した内部装置について説明
する. すなわち、上記台座lの内部には,上記左右検出光セン
サ13、l5よりの光検知信号を入力して、上記前面l
1の前を通過した人(物体)の通過方向すなわち右方向
l8か左方向20かを示す信号(R信号、L信号)を出
力する左右方向検知回路21と、上記衝撃センサ17よ
りの衝撃のレベルに応じた信号を入力して、その衝撃レ
ベルの高低に応じた2種類の信号(H信号、L信号)を
出力する衝撃レベル検知回路23と、上記左右方向検知
回路2lおよび衝撃レベル検知回路23よりの信号に従
って、4種類の音声を発生させる音声発生装置19とが
設けられている. そして、上記音声発生装置l9は、この実施例において
は上記台座の前面1)を人が右方向l8に通過した場合
、すなわち上記左右方向検知回路2lよりR信号が供給
された場合には、「いらっしゃいませ」の音声を発生し
、人が左方向20に通過した場合、すなわち、上記左右
検知回路2lよりL信号が供給された場合には、「あり
がどうございました」の音声を発生し、上記装飾物7へ
強い衝撃が加えられた場合、すなわち、上記衝撃レベル
検知回路23よりH信号が供給された場合には、「いた
いよ」の音声を発生し、上記装飾物7へ弱い衝撃が加え
られた場合、すなわち、上記衝撃レベル検知回路23よ
りL信号が供給された場合には、「こんにちわ」の音声
を発生する様に構成されている. すなわち、上記音声発生装置19は、第4図に示す如く
に、上記左右方向検知回路21i3よび上記衝撃レベル
検知回路23よりの信号を入力して、上述した如くの種
類の音声の信号を出力する専用IC回路25と、上記I
C回路25よりの音声信号を増幅するための音声アンプ
部27と、上記音声アンプ部27によ2て増幅された信
号を音に変換するスビ一カ29とから成っている. また、上記左右方向検知回路2lおよび衝撃レベル検知
回路23の具体的な回路例をそれぞれ第5図および第6
図に示すが、上記検知回路2l、23は、上記具体例に
限定されることなく様々な構成が可能である. 次に、上記台座1の使用方法を説明する.まず、上記台
座lを店の出入口等の一角に、人が店に入ってくる方向
が、上述した右方向となり、逆が左方向となる様に設置
する.そして、その設置された台座lの載置部3に店の
雰囲気に合ったぬいぐるみ等の装飾物7を載置する.そ
うすると,出入口に客が出入りするたびに、上記ぬいぐ
るみが、お客に挨拶している様になる.また,お客が上
記ぬいぐるみにさわって衝撃を加えると、それに反応す
る様にもなるものである. また、上記装飾物7は店の雰囲気に合わせて自由に取り
換えることができる. さらに、上記実施例においては、1つの台座に左右方向
検知手段と衝撃レベル検知手段とを一緒に設けたが、別
々の台座にそれぞれを設けることもできることはいうま
でもない.加えて、上記台座の変化手段は、センサーの
検知に応じて載置部3を振動させる構成とし、これによ
り載置部3上の装飾物を踊らせるようにすることもでき
る.この場合、立ち上げ縁9により装飾物が基台5から
脱落することが防止される. (発明の効果) 上述したように、本発明によれば、人の出入りや衝撃等
を感知して、それに対応して音声、光、動作等を行なっ
て変化するので、従来の玩具によっては得ることができ
なかった、より積極的な心の触れ合いをもつことができ
る.また、複数種類のぬいぐるみ、人形等の装飾物をそ
の周囲の雰囲気等に合わせて自由に取り換えることがで
きるものである.
第1図および第2図は、本発明を実施した台座の斜視図
、第3図は上記台座の内部に設けられた回路のブロック
図、第4図は第3図に示す音声発生装置の詳細な回路図
、第5図は第3図に示す左右方向検知回路の詳細な回路
図、第6図は第3図に示す衝撃レベル検知回路の詳細な
回路図である. 符号1・・・台座、3・・・載置部、7・・・装飾物、
13、l5・・・光センサ、l7・・・衝撃センサ、1
9・・・音声発生装置、2l・・・左右方向検知回路、
23・・・衝撃レベル検知回路 特 許 出 願 人 株式会社 タ カ ラ代理人
弁理士 瀬 川 幹 夫ノ・・・合A自E 3 ゜ &区豐 7 ・・・ 賀#豐 tllf ・・− tc冫寸
、第3図は上記台座の内部に設けられた回路のブロック
図、第4図は第3図に示す音声発生装置の詳細な回路図
、第5図は第3図に示す左右方向検知回路の詳細な回路
図、第6図は第3図に示す衝撃レベル検知回路の詳細な
回路図である. 符号1・・・台座、3・・・載置部、7・・・装飾物、
13、l5・・・光センサ、l7・・・衝撃センサ、1
9・・・音声発生装置、2l・・・左右方向検知回路、
23・・・衝撃レベル検知回路 特 許 出 願 人 株式会社 タ カ ラ代理人
弁理士 瀬 川 幹 夫ノ・・・合A自E 3 ゜ &区豐 7 ・・・ 賀#豐 tllf ・・− tc冫寸
Claims (6)
- (1)複数種類の装飾物を取り換え自在に載置するため
の載置部と、外的刺激を検知するための検知手段と、上
記検知手段の検知結果に従って音声、光を発生させたり
、動いたり等の変化をさせるための変化手段とを具備し
ていることを特徴とする台座。 - (2)上記検知手段が、上記台座の前を通過する物体の
通過方向を光によって検出する左右方向検知手段から成
っていることを特徴とする請求項(1)に記載の台座。 - (3)上記検知手段が、上記載置部へ載置された装飾物
に加えられた衝撃のレベルを検知する衝撃レベル検知手
段から成っていることを特徴とする請求項(1)に記載
の台座。 - (4)上記変化手段が、上記左右方向検知手段によって
検知された物体の通過方向に従って異なった種類の音声
を発生させるように構成されていることを特徴とする請
求項(1)に記載の台座。 - (5)上記変化手段が、上記衝撃レベル検知手段によっ
て検知された衝撃のレベルに従って異なった種類の音声
を発生させる様に構成されていることを特徴とする請求
項(1)に記載の台座。 - (6)上記装飾物が動物のぬいぐるみあるいは人形であ
ることを特徴とする請求項(1)に記載の台座。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63286286A JPH0724708B2 (ja) | 1988-11-12 | 1988-11-12 | 台 座 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63286286A JPH0724708B2 (ja) | 1988-11-12 | 1988-11-12 | 台 座 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02131791A true JPH02131791A (ja) | 1990-05-21 |
| JPH0724708B2 JPH0724708B2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=17702408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63286286A Expired - Lifetime JPH0724708B2 (ja) | 1988-11-12 | 1988-11-12 | 台 座 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724708B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0586395U (ja) * | 1992-04-30 | 1993-11-22 | 株式会社学習研究社 | 金属モデルの載置台 |
| JP2009118876A (ja) * | 2007-11-12 | 2009-06-04 | Murata Mfg Co Ltd | 超音波利用電子玩具 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9625905B2 (en) * | 2001-03-30 | 2017-04-18 | Immersion Corporation | Haptic remote control for toys |
| US9245428B2 (en) | 2012-08-02 | 2016-01-26 | Immersion Corporation | Systems and methods for haptic remote control gaming |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5629035U (ja) * | 1979-08-13 | 1981-03-19 | ||
| JPS62197090A (ja) * | 1986-02-24 | 1987-08-31 | 株式会社 バンダイ | 玩具 |
| JPS62139578U (ja) * | 1986-02-27 | 1987-09-03 |
-
1988
- 1988-11-12 JP JP63286286A patent/JPH0724708B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5629035U (ja) * | 1979-08-13 | 1981-03-19 | ||
| JPS62197090A (ja) * | 1986-02-24 | 1987-08-31 | 株式会社 バンダイ | 玩具 |
| JPS62139578U (ja) * | 1986-02-27 | 1987-09-03 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0586395U (ja) * | 1992-04-30 | 1993-11-22 | 株式会社学習研究社 | 金属モデルの載置台 |
| JP2009118876A (ja) * | 2007-11-12 | 2009-06-04 | Murata Mfg Co Ltd | 超音波利用電子玩具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0724708B2 (ja) | 1995-03-22 |
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