JPH0213272A - インバータ装置の起動回路 - Google Patents

インバータ装置の起動回路

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Publication number
JPH0213272A
JPH0213272A JP63162283A JP16228388A JPH0213272A JP H0213272 A JPH0213272 A JP H0213272A JP 63162283 A JP63162283 A JP 63162283A JP 16228388 A JP16228388 A JP 16228388A JP H0213272 A JPH0213272 A JP H0213272A
Authority
JP
Japan
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switch
circuit
power supply
smoothing capacitor
starting
Prior art date
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Pending
Application number
JP63162283A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideo Miyagi
宮城 秀雄
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、例えば放電ランプに給電するインバータ装
置の起動回路に関するものである。
〔従来の技術〕
従来の第1のインバータ装置は、第7図に示すように、
直流電源Eと負荷回路LC,との間に設けたトランジス
タ等のスイッチ素子Tr1をオンオフさせることにより
、負荷回路LC,に断続的に電力を供給するようになっ
ている。
また、この第1のインバータ装置は、直流電源Eから抵
抗R9を通して電源平滑用コンデンサCを充電し、この
電源平滑用コンデンサC1の電圧をツェナーダイオード
ZDIで定電圧化して制御回路CRに供給するようにな
っている。
そして、上記のスイッチ素子Tr、のオンオフ制御は、
制御回路CRからオンオフ制御信号を制御極(ヘース)
に供給することによって行う。
また、スイッチ素子T「1をオンオフ動作させるために
は、制御回路CRからオンオフ制御信号を与えるだけで
なく、スイッチ素子Tr1に駆mJ+電流を供給する必
要がある。このインバータ装置では、スイッチS1をオ
ンにしたときに、電源平滑用コンデンサC,−tg抗R
2−スイ・フチSl−スイッチ素子T r + の制御
極(ヘース)の経路で起動電流を供給することによりス
イッチ素子Tr。
のスイッチング動作を起動する。起動後は、スイッチS
1をオフにして、電源平滑用コンデンサCからの電流供
給を停止して負荷回路LC,からスイッチ素子Tr、に
駆動電流を供給するようになっている。
前記した負荷回路LC,は、スイッチ素子Trをオンオ
フさせることにより、トランスT1とコンデンサC2に
振動電流が流れ、この振動電流が放電ランプ等の負荷L
Dに供給されることになる。
また、負rfiI−Dへ供給される電流の一部をカレン
トトランスCT、および抵抗R1を通してスイッチ素子
T r + の制御極(ベース)へ供給するようになっ
ている。
なお、D、はカレントトランスCT、の偏磁を防止する
ために設けたダイオード、D2はフライホイルダイオー
ドである。
従来の第2のインバータ装aは、第8図に示すように、
第7図のものに、コンデンサC1と抵抗R4とを追加し
たもので、抵抗R2の抵抗値を抵抗R4よりきわめて大
きく設定している。
このインバータ装置では、起動電流はコンデンサC3−
抵抗R4−スイッチSヨースイッチ素子T r +の制
御極(ベース)の経路で起動電流を供給するようになっ
ている。
〔発明が解決しようとする課題〕
第7図に示したインバータ装置において、起動を確実に
行うために抵抗R2の抵抗値を小さくして起動電流を多
く流すようにすると、電源平滑用コンデンサC1の放電
量が多くなって電源平滑用コンデンサC1の直流電源側
端子に得られる制御回路電源電圧Vccが低下し、制御
回路CRの動作に悪影響を与えるおそれがある。
第8図に示したインバータ装置においては、制御回路C
Rへ給電するための電源平滑用コンデンサCIと起動電
流を供給するためのコンデンサCjとが抵抗R2によっ
て分離されることになり、スイッチS、のオン時の制御
回路電源電圧Vccの低下の問題は解消することができ
るが、部品点数が多く高価になるという問題がある。
この発明の目的は、起動を確実に行うことができ、しか
もN?jl平滑用コンデンサから給電される回路に対す
る悪影響を防止することができるインバータ装置の起動
回路を堤供することである。
〔課題を解決するための手段〕
この発明の・インバータ装置の起動回路は、直流電源と
負荷回路との間に設けたスイッチ素子をオンオフさせて
負荷回路へ断続的に電力供給するインバータ装Wlにお
いて、スイッチ素子の制御極に起・助電流を供給するも
のである。
このために、このインバータ装置の起動回路は、直流電
源に電源平滑用コンデンサと第1のスイッチとをこの順
で直列接続し、電源平滑用コンデンサと第1のスイッチ
との接続点とスイッチ素子の制御極との間に第1のスイ
ッチのオンに連動してオフとなる第2のスイッチを接続
している。
(作   用) この発明の構成においては、直流電源を投入すると、こ
のときは第1のスイッチがオフで第2のスイッチがオフ
であるので、TftBft用コンデンサおよび第2のス
イッチを通して比較的大きい起動電流がスイッチ素子の
制御極に供給され、インバータが起動することになる。
そして、インバータの起動後に第1のスイッチをオンに
すると、第2のスイッチが連動してオフとなり、スイッ
チ素子への起動電流の供給が停止する。上記の電源平滑
用コンデンサの直流電源側端子の電圧は、第1のスイッ
チがオンとなった瞬間に僅かに低下するが、すぐに回復
する。
〔実 施 例〕
この発明の第1の実施例を第1図および第2図に基づい
て説明する。このインハーク装置の起動回路は、第1図
に示すように、直流型Brzと負荷回路LC,との間に
設けたトランジスタ等のスイッチ素子Tr、をオンオフ
させて負荷回路LC2へ断続的に電力供給するインバー
タ装置において、スイッチ素子Tr、の制御極(ベース
)に起動電流を供給するものである。
このために、このインバータ装置の起動回路は、直流電
源已に抵抗R1と電源平滑用コンデンサCと第1のスイ
ッチS2とをこの順で直列接続し、電源平滑用コンデン
サC3と第1のスイッチS2との接続点とスイッチ素子
T r + の制御極(ベース)との間に第1のスイッ
チS2のオンに連動してオフとなる第2のスイッチS、
を接続している。
この場合、第1のスイッチS2としては、トランジスタ
、リレー等が利用でき、第2のスイッチS。
としては、トランジスタ、ダイオード、ツェナーダイオ
ード、リレー等が使用できる。
このインバータ装置の起動回路においては、直流電源E
を投入すると、このときは第1のスイッチS2がオフで
第2のスイッチS、がオンであるので、直流電源E−抵
抗R,−電源平滑用コンデンサC1→第2のスイッチS
、→スイッチ素子Tr、の制御極の経路で比較的大きい
起9J電流がスイッチ素子Trl の制御極(ベース)
に供給され、スイッチ素子Tr、のスイッチング動作が
起動することになる。このときに、電源平滑用コンデン
サC1が充電され、この電源平滑用コンデンサC0の直
流電源側端子の電圧すなわち制御回路電源電圧Vccが
上昇し、この制御回路電源電圧Vccが制御回路CRに
印加されることになる。
そして、スイッチ素子Tr1のスイッチング動作の起動
後に第1のスイッチS2をオンにすると、第2のスイッ
チS、が連動してオフとなり、スイッチ素子Trlへの
起動電流の供給が停止する。
上記の電源平滑用コンデンサC1の直流電源側端子の電
圧、すなわち制御回路電源電圧Vccは、第1のスイッ
チS2がオンとなった瞬間に僅かに低下するが、すぐに
回復する。
なお、スイッチ素子Tr1のスイッチング動作の起動後
は、負荷回路LC,または制御回路CRからスイッチ素
子Tr、の制?211極(ベース)に駆動電流が供給さ
れることになる。スイッチ素子Tr、をオンオフさせる
ためのオンオフ制御信号は、制御回路からスイッチ素子
Tr1の制御題(ベース)に供給される。
以上のようにして起動されるインバータ装置は、スイッ
チ素子Tr、のオンオフに伴って従来例同様に負荷回路
LC,に断続的に電力供給されることになる。
第2図は第1図の回路の動作を示す各部のタイムチャー
トで、(il+は第2のスイッチS3を通してスイッチ
素子Tr、の制御極に流れる起動TL流のIszの変化
を示し、(blは制御回路電源電圧Vccの変化を示し
、telは第1のスイッチStのオンオフ状態を示し、
(dlは第2のスイッチS3のオンオフ状態を示し、t
elはスイッチ素子Tr1のオンオフ状態を示している
このインバータ装置の起動回路によれば、直流電源Eか
らスイッチ素子Tr、の制御極へ電源平滑用コンデンサ
CIおよび第2のスイッチS、を通して起動電流+sz
を供給しているので、起動電流1stを多くすることが
でき、スイッチ素子T「のスイッチング動作ををii1
!実に起動することができる。
また、直流電源Eに抵抗R1と電源平滑用コンデンサC
1と第1のスイッチS2とをこの順に直列接続し、電源
平滑用コンデンサCIと第1のスイッチS2との接続点
から第2のスイッチS3を通してスイッチ素子ゴr1に
起動電流1■を供給しているので、第1のスイッチS2
がオンとなった時に電源平滑用コンデンサC1の直流T
L源側・端子の電圧すなわち制御回路電源電圧Vccが
ほとんど低下せず、電源平滑用コンテンツC1の直流電
源側端子から給電される制御回路CRの動作に異常をき
たすことがない。
しかも、スイッチ素子Tr、のスイッチング・υJ作を
確実に起動するための構成としては、電源°[滑川コン
デンサC5と第1および第2のスイッチSt、Szだけ
でよく、構成がB単で安価である。
第3図は、第1図の回路をより具体した回路図を示して
いる。第3図においては、直流型〃Eは、交流電源AC
と全波整流器DBと平滑コンデンサC0と電源スィッチ
SWとで構成されていて、交流電源電圧を直流化する。
負荷回路1.Cつは、コンデンサC2とインダクタし9
.L2とカレントトランスCT + と抵抗R8と負荷
LDとからなり、従来例の負荷回路LC1と少し回路構
成は異なるが、従来例同様に駆動電流を発生して負荷L
 Dへ供給し、またカレントトランスc ”r、の二次
出力が抵抗R3を通してスイッチ素子Tr、の制御極へ
供給されることになる。
また、第1のスイッチS2は、電界効果トランジスタF
ET、からなり、i′L荷電流検出回路DTによってオ
ンオフ制御される。すわなち、負荷電流検出回路DT、
は、カレントトランスCTの二次側からスイッチ素子T
r、のスイッチング動作が起動して負荷電流が流れてい
ることを検出して第1のスイッチS2を構成する電界効
果トランジスタFET、を電tB投人時のオフ状態から
オン状態に変化させる。この結果、第2のスイッチS3
を構成するダイオードD3が遮断してスイッチ素子Tr
、への起動電流の供給が停止する。
ツェナーダイオードZD、およびダイオードD2は従来
例と同様の機能を有する。
また、従来例では設けられていたカレントトランスCT
、の偏磁防止用のダイオードD1は省かれている。この
理由は、第1のスイッチS8を構成する電界効果トラン
ジスタFET、に図示のように寄生ダイオードが存在し
、カレントトランスCT、の電流が電界効果トランジス
タFET、−ダイオードD、−抵抗R2−カレントトラ
ンスCTlの経路で流れるからである。
この第3図の回路構成のように、第1のスイッチS2を
電界効果トランジスタFETI で構成し、第2のスイ
ッチS1をダイオードD3で構成すれば、カレントトラ
ンスCT +を介してスイッチ素子Tr、に駆動電流を
供給している場合において、カレントトランスCT、の
偏磁防止用ダイオードが省略できるので、部品点数を削
減することができ、コストダウンにつながる。
また、この第3図の構成では、第7図のものに比べてコ
ンデンサの追加がないので、制御回路CRをIC化する
場合に外付は部品がなく、この点においても、コスト的
に有利である。
この発明の第2の実施例を第4図に基づいて説明する。
このインバータ装置の起動回路は、第4図に示すように
、第1のスイッチングをバイポーラトランジスタTry
と抵抗R2とダイオードD4で構成し、第2のスイッチ
S、をバイポーラトランジスタTr、、”I”r、と抵
抗R−,Rt とで構成したものである。なお、上記の
ダイオードD4は電源平滑用コンデンサCIの放電経路
確保のために設けている。
また、第3図では省いていたダイオードD1を接4債し
ている。
その他の構成は第3図のものと同様である。
このインバータ装置の起動回路においても、第3図と同
様の動作を行うことになる。
ただ、第1および第2のスイッチSt、Szの構成が異
なることから、カレントトランスCT、の逆方向電流の
il[l電経路を第1および第2のスイッチS!、Ss
で兼用できないので、カレントトランスCT、の偏磁防
止のためにダイオードD1を設けているのである。
この実施例の効果は、カレントトランスCT。
の偏磁防止用のダイオードD1が必要なことから部品点
数が増え、第1および第2のスイッチS!。
S3の構成部品が多いという点を除き、第1の実施例と
同様の効果を奏する。
この発明の第3の実施例を第5図に基づいて説明する。
このインバータ装置の起動回路は、第2のスイッチS、
をダイオードD、とツェナーダイオードZD、の直列回
路で構成したもので、その他の構成は第3図のものと同
様である。
この実施例の構成においても、第3図の回路と同様の動
作を行い、第3図のものと同様の効果を奏する。
なお、第2のスイッチS、を複数個のダイオードの直列
回路で構成してもよい。
この発明の第4の実施例を第6図に基づいて説明する。
このインバータ装置の起動回路は、2石ハーフブリッジ
型インバータ装置の起動を行うようにしものであり、第
1および第2のスイッチSz、Siの構成については第
3図の回路と同様であって、トランジスタからなり交互
にオンオフする2個のスイッチ素子Tr5.Tr、、の
うら、スイッチ素子Tr、に起動電流を供給するように
構成している。
この2石インハーク装置は、周知のとおり、2個のスイ
ッチ素子Trs、Traの交互のスイッチング動作によ
って負荷回路LC’lに電力を供給するものである。負
荷回路LC3は、インダクタL3およびコンデンサC4
で振動電流を発生し、この振動電流が負荷LDへ供給さ
れることになる。
CT zはカレントトランス、C3はコンデンサ、Re
、Rqはそれぞれ砥面である。
この実施例における起動回路の動作は、第3図のものと
全く同様で、同じ効果を奏する。
〔発 明 の 効 果〕
この発明のインバータ”2Mの起動回路によれば、直流
電源からスイッチ素子の制御極へ電源平滑用コンデンサ
および第2のスイッチを通して起動電流を供給している
ので、起動電流を多(することができ、スイッチ素子の
スイッチング動作を確実に起・助することができる。
また、直i電源に電源平滑用コンデンサと第1のスイッ
チとをこの順に直列接続し、電源平滑用コンデンサと第
1のスイッチとの接続点から第2のスイッチを通してス
イッチ素子に起動電流を供給しているので、第1のスイ
・7チがオンとなった時に電源平滑用コンデンサの直流
電源側端子の電圧がほとんど低下せず、電源平滑用コン
デンサの直流TL源側端子から給電される回路の動作に
異常をきたすことがない。
しかも、スイッチ素子のスイッチング動作を確実に起動
するための構成としては、電源平滑用コンデンサと第1
および第2のスイッチだけでよく、構成が簡単で安価で
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の第1の実施例の構成を示す回路図、
第2図は第1図の動作を示すタイムチャート、第3図は
第1図の回路の具体構成を示す回路図、第4図はこの発
明の第2の実施例の構成を示す回路図、第5図はこの発
明の第3の実施例の構成を示す回路図、第6図はこの発
明の第4の実施例の構成を示す回路図、第7図および第
8図はそれぞれ従来例の構成を示す回路図である。 E・・・直流電源、LC,・・・負荷回路、Tr+・・
・スイッチ素子、 I ・・・を源平滑川コンデンサ、 t ・・・第1のスイッチ、 ・・・第2のスイッチ E・直流電源 T「1・・・スイシテ系子 C1・・−電源平滑用コンデンサ S2・・・ネ1のスイ・ンチ S3・・・第2のスイッチ 第 図 LCl 、tc1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 直流電源と負荷回路との間に設けたスイッチ素子をオン
    オフさせて前記負荷回路へ断続的に電力供給するインバ
    ータ装置において前記スイッチ素子の制御極に起動電流
    を供給するインバータ装置の起動回路であって、 前記直流電源に電源平滑用コンデンサと第1のスイッチ
    とをこの順で直列接続し、前記電源平滑用コンデンサと
    前記第1のスイッチとの接続点と前記スイッチ素子の制
    御極との間に前記第1のスイッチのオンに連動してオフ
    となる第2のスイッチを接続したインバータ装置の起動
    回路。
JP63162283A 1988-06-27 1988-06-27 インバータ装置の起動回路 Pending JPH0213272A (ja)

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