JPH02133572A - 薄膜形成装置のワーク駆動反転装置 - Google Patents

薄膜形成装置のワーク駆動反転装置

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JPH02133572A
JPH02133572A JP28723988A JP28723988A JPH02133572A JP H02133572 A JPH02133572 A JP H02133572A JP 28723988 A JP28723988 A JP 28723988A JP 28723988 A JP28723988 A JP 28723988A JP H02133572 A JPH02133572 A JP H02133572A
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JP
Japan
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reversing
work
shaft
holder
workpiece
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Pending
Application number
JP28723988A
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English (en)
Inventor
Yoshihiro Suzuki
鈴木 嘉裕
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Pentax Corp
Original Assignee
Asahi Kogaku Kogyo Co Ltd
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Publication date
Application filed by Asahi Kogaku Kogyo Co Ltd filed Critical Asahi Kogaku Kogyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「技術分野」 本発明は、真空蒸着装置、スパッタリング装置等、真空
雰囲気中でワークに薄膜を形成才る)じtに関し、特に
そのワーク保持器を回転させるとともに、ワークの表裏
を反転する装置に関する。
「従来技術およびその問題点」 例えば真空蒸着装置においてレンズの表裏にコーティン
グを施す場合、真空容器内でレンズの表裏を反転させる
ことができる機構が望まれる。
表裏の反転の度に、真空容器内の真空を解除すれば、作
業時間が大幅に長くなるからである。そこで従来、真空
容器内でワークの反転を可能とした装置が各種提案され
、実用化されているが、従来装置は一般に構造が複雑で
、高価という問題があった。
「発明の目的」 本発明は従って、より簡単な構造で、真空容器内のワー
クの反転ができる装置を得ることを目的とする。また本
発明は、従来装置とは、異なる構造の安価なワーク反転
装置を得ろことを目的とする。
「発明の概要」 本発明は、均一な薄膜を得るために、真空容器内でワー
クを回転させる機構を一部利用して、ワークの反転も行
なわせるもので、真空容器内においてワークに薄膜を付
着形成する薄膜形成装置において、真空容器側に駆動軸
を有するワーク駆動反転装置を設け、この駆動軸とワー
ク保持器を着脱する手段を設けるとともに、このワーク
保持器に、ワークを保持するワーク反転板を反転可能に
支持し、さらに駆動軸を、同軸で相対回転可能な反転軸
および駆動軸で構成し、この反転軸と駆動軸を同時に等
速で駆動する手段と、反転軸を駆動軸に対して相対回転
させる手段とを設け、反転軸と駆動軸の等速回転により
ワーク保持器の全体を回転させ、反転軸の駆動軸に対す
る相対回転により、ワーク反転板を反転させるようにし
たことを特徴としている。
「発明の実施例」 以下図示実施例について本発明を説明する。第9図は真
空蒸着装置の概念図で、真空容器11は、着脱可能な蓋
体12を有し、この蓋体12にワーク駆動反転装置20
が支持されている。ワーク(レンズ)Wを保持するワー
ク保持器50は、このワーク駆動反転装置20の駆動軸
21の下端に着脱される。真空容器11は開閉弁13を
介してバキュームポンプ14に接続されている。また真
空容器ll内には、蒸発源であるターゲットを含む蒸発
器15が設けられている。周知のように、真空容器11
内を真空にした状態において、この蒸発器15から蒸発
した物質がワークWの表面に付着して薄膜を形成する。
第4図ないし第7図は、ワーク保持器50の詳細を示す
ものである。このワーク保持器50は、全体として傘状
をしていて、この実施例では、等角度間隔の扇状の8つ
のブロックを有している。
各ブロックには、蒸着開口51が形成されており、隣り
合う蒸着開口51の間の陵部の上下に、ワーク反転板5
2の回動中心軸53を支持する軸受溝54.55がそれ
ぞれ形成されている。軸受溝54はワーク保持器50の
中心リング56に形成されている。
ワーク反転板52は、第7図に示すように、回動中心軸
53の一側に枠体58を一体に設けたもので、この枠体
58の中心開口に、多数のワークWを保持するワーク保
持板60が着脱される。このワーク保持板60に対する
ワークWの装着は、ワークWの表裏がともに露出するよ
うに行なわれる。ワーク保持板60は、枠体58に予め
一体化して設けても良い。回動中心軸53と枠体58と
は、相対回転しないように一体に結合されており、回動
中心軸53を180”回転させると、枠体58が反転し
てこれに保持されているワークWの表裏が反転する。そ
して枠体58は、その回動中心軸53が軸受溝54と5
5に保持された状態で180°ずつ反転すると、隣り合
う蒸着開口51上に交互に位置する。
中心リング56の内側には、第4図、第5図、第8図に
示すように、着脱リング62が装着される。この着脱リ
ング62は、中心リング56の軸受溝54と同一位置の
軸受溝63を有し、さらにこの軸受溝63の上に、同一
センタの位置決め溝64を有している。この位置決め溝
64は、ワーク駆動反転装置20側の駆動軸21の着脱
位置決めガイドとなるもので、その上端部は、拡径テー
バ面64aとなっている。
そしてこの着脱リング62には、その中心に、ワーク駆
動反転装置20(駆動軸21)とのロック部材であるス
フラドボルト65が固定されている。また回動中心軸5
3は、その内端部がこの着脱リング62内に突出し、そ
の突出端に、回動伝達軸66が直角に固着されている。
この回動伝達軸66は、ワーク反転板52が蒸着間口5
1上に載った静止状態では、必ず、垂直面内に位置する
ように、回動中心軸53との固着位置が設定されている
ワーク駆動反転装置20の駆動軸21は、蒸着中にこの
ワーク保持器50を回転駆動するとともに、ワークの表
裏反転時には、回動中心軸53およびワーク反転板52
に180°の回転を与えるものである6その構成を第1
図ないし第3図について説明する。蓋体12に固定され
たハウジング22内には、駆動軸21を構成する、着脱
ロッド23、この着脱ロッド23と同軸の反転中空軸2
4および駆動中空軸25が支持されている。反転中空軸
24と駆動中空軸25は相対回転自在であり、着脱ロッ
ド23は回転を拘束しても、反転中空軸24とともに回
転しても良い。
6脱ロッド23は、その軸部周囲に設けた積層皿ばわ2
6によって常時強い力で上昇方向に付勢さねており、ハ
ウジング22の上部には、この付勢力に抗して着脱ロッ
ド23を押し下げる着脱シリンダ装置27が配設されて
いる。着脱ロッド23の下端部には、第2図に示すよう
に、ボール保持リング28が一体に設けられており、こ
のボール保持リング28に穿けた半径方向のテーバ孔2
8aに、ボール28bが挿入されているウテーパ孔28
 aは、ボール28bが内方に抜けるのを防止している
。ボール保持リング28の下部外周には、駆動中空軸2
5の下端に固定した回転ブロック30に固定されたボー
ル規制リング29が位置している。このボール規制リン
グ29は、着脱ロッド23の自由状態の上昇位置におい
て、ボール28bと係合して、これをボール保持リング
28の内方に強制的に突出させる内方フランジ29aと
、着脱ロッド23の下降位置において、ボール28bを
外方に逃がす大径部29bを有している。
反転中空軸24の下部には、反転ギヤ31が固定されて
いる。この反転ギヤ31は、回転ブロック30に支持し
たベベルギヤ32と噛み合っている。ベベルギヤ32は
、この実施例では、ワーク保持器50の回動中心軸53
の位置に対応させて等角度間隔で8個設けられており、
このベベルギヤ32の先端に、直径方向の回転伝達1J
32aが形成されている。33は、ベベルギヤ32に形
成した環状溝321)と係合してその脱落を防止する脱
落防止ビンである。
そして回転ブロック30には、この回転伝達溝32aと
位置を合致させて、進入溝30aが形成されており、さ
らにこの進入溝30aの上部に、ワーク保持器50の位
置決め溝64にそれぞれ嵌まる位置決め駒34が固定さ
れている。
この反転中空軸24と駆動中空軸25の上部には、第1
図に示すように、それぞれキー24a、25aを介して
ウオームボイル36.37が固定さねでいる。このウオ
ームホイル36と37は、それぞれ軸38a、39aに
支持さねたウオーム38.39と噛み合っており、軸3
8a、39aにはそれぞれ、別の平歯車40.41が固
定さねている。そし、てこの平歯車40と41は、アイ
ドルギヤ42を介して噛み合っている。軸3811は、
モータ43、プーリ44およびベルト45を介して回転
駆動されるものであり、軸38aが回転すると、上記駆
動へにより、ウオーム38と39が一体に回転する。そ
して両者の回転速度は1反転中空軸24と駆動中空軸2
5に相対回転を生じさせないように設定されているゆそ
してウオーム38と39のうち、ウオーム39は軸39
aに固定されているが、ウォ・−ム38は軸38aに対
して例えばスプライン嵌合していて、軸方向に移動可能
である。つ1−ム38は、軸46と一体の移動ケーシン
グ47にその両端を支持されており、軸46が軸方向に
移動すると、軸38aに沿って移動する。軸46の移動
力は、反転シリンダ装置48によって与えられ、かつそ
の移動距離は、ストッパ49a、49bによって規制さ
れる。この軸4Gの移動距離、つまリウォーム38の軸
方向移動距離は、モータ43を停止した状態において、
ベベルギヤ32が180°回転する距離に設定されてい
る。ずなわちウオーム38が軸方向に移動すると、これ
ど噛み合っているウオームボイル36を介1−で反転中
空軸24が回転し、反転中空軸24の下端の反転ギヤ3
1がベベルギヤ32を回転させるが、このベベルギヤ3
2の回転角が1806となるように、軸46の移動距離
が設定されている。
上記構成の本装置は次のように作動する。真空容器11
の蓋体12を開けた状態において、ワーク保持器50を
駆動軸21の直下に位置させ、その着脱リング62内に
回転ブロック30を嵌める。この際、着脱リング62の
位置決め満64内に、回転ブロック30の位置決め駒3
4を進入させると、両者の位置決めがされ、回動中心軸
53と進入溝30a(回転伝達溝32a)の位置が合致
する。従って、回動中心軸53の上端の回動伝達軸66
は、進入溝30aから回転伝達溝32a内に進入する。
また着脱リング62の中心のスタッドボルト65は、着
脱ロッド23下端のボール保持リング28内に進入する
。着脱ロッド23は、このとき着脱シリンダ装置27の
ピストンロッド27aによって押圧下降され、その結果
、ボール28bは大径部29bに係合して後退するので
、スタッドボルト65のボール保持リング28内への進
入を妨げない(第2図右手図)。着脱シリンダ装置27
は、その後、ピストンロッド27aを上昇させる。する
と、着脱ロッド23およびボール保持リング28は積M
皿ばね26の力により上昇し、ボール保持リング28の
ボール28bがボール規制リング29の内方フランジ2
9aによって押圧されるため、ボール28bは、内方に
突出し、スタッドボルト65の大径部65aの下部のテ
ーバ部65bと係合する(同左半図)。以上によって、
回転ブロック30(駆動軸21)に対するワーク保持器
50のセツティングが終了する。
ワーク保持器50には、勿論予めワークWが所定の方法
で装着されている。
このようにしてワーク保持器50のセットが終了した蓋
体12は、真空容器11上に被せられ、気密に固定され
る。その後、開閉弁13およびバキュームポンプ14を
介して内部が脱気され真空状態にされると、蒸発器15
による蒸着が開始される。この蒸着作業に当たっては、
同時にモータ43が駆動される。すると、前述の駆動系
により、ウオーム38.39が回転し、この回転を受け
るウオームホイル36.37が反転中空軸24(反転ギ
ヤ31)、駆動中空軸25(回転ブロック30)を等速
で回転させ、回転ブロック30に支持されているワーク
保持器50が回転する。このワーク保持器50の回転に
より、これに支持されているワークWの一面(下面)に
、蒸発器15による薄膜が均一に付着する。反転ギヤ3
1と回転ブロック30の回転速度が等しいため、ベベル
ギヤ32は回転しない。
ワークWの一面に対する薄膜形成が終了したら、蒸発器
15およびモータ43を停止させる。
そしてこの状態において、反転シリンダ装置48により
、ウオーム38を軸方向に移動させると、ウオームホイ
ル36が回転する。このときウオーム39は回転せず、
よって反転中空軸24と駆動中空軸25の間に相対回転
が生じる。つまり、固定状態の回転ブロック30内にお
いて、反転ギヤ31が回転し、その結果、ベベルギヤ3
2が回転する。このベベルギヤ32の回転角度は、軸4
6のフルストロークで前述のように180’である。
すると、ベベルギヤ32の回転伝達溝32a内には、ワ
ーク反転板52の回動中心軸53の上端の回動伝達軸6
6が嵌まっているため、回動中心軸53および枠体58
が180°反転する。この反転は、8個のすべてのワー
ク反転板52において同時に生じ、従って2各ワ一ク反
転板52は、それぞれワーク保持器50のそれ迄載って
いた蒸着開口51部分の隣りのM!開口51上に載るこ
ととなり、ワークWの表裏が反転する。
この反転作業が終了したら、再びモータ43を駆動し、
蒸発器15によって蒸着作業を行なう。
すると、ワークWの他方の面(下面)に蒸着される。
このように本発明によると、ワーク保持器50の回転を
停止させた後1反転シリンダ装置48によってウオーム
38を軸方向に一定距離ストロークさせるだけで、ワー
クWの表裏の反転ができる。ワークWの表裏の反転を繰
り返し行なう場合には、その都度、ウオーム38を軸方
向に移動させれば良い。
蒸着作業が終了したら、真空容器11内に大気を導入し
た後、蓋体12を外し、着脱シリンダ装置27のピスト
ンロッド27aによって着脱ロッド23およびボール保
持リング28を下降させて、回転ブロック30とワーク
保持器50とのロックを解く。
「発明の効果」 以上のように本発明のワーク反転装置は、真空容器側の
駆動軸を、同軸で相対回転可能な反転軸と駆動軸とから
構成し、この反転軸と駆動軸の等速回転によって、これ
に支持したワーク保持器を回転させ、反転軸と駆動軸の
相対回転により、ワーク保持器のワーク反転板を反転さ
せるようにしたので、構造が簡単で安価なワーク反転装
置が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による薄膜形成装置のワーク反転装置の
実施例を示す駆動機横部分の断面図、第2図は第1図の
下部の拡大断面図、第3図は駆動磯横を示す第1図のI
II −In線に沿う断面図、第4図は駆動磯構の回転
ブロックとワーク保持器(駆動軸)の係合関係を示す第
5図のIV −IV 4.9に沿う断面図、第5図はワ
ーク保持器の半切平面図、第6図は第5図の正面図、第
7図はワーク保持器(駆動軸)に支持されるワーク反転
板単体の平面図、第8図は第4図の■矢視展間図、第9
図は真空蒸着装置の概念図である。 11・・・真空容器、12・・・蓋体、13・・・開閉
弁、14・・・バキエームボンブ、15・・・蒸発器、
20・・・ワーク駆動反転装置、21・・・駆動軸、2
2・・・ハウジング、23・・・着脱ロッド、24・・
・反転中空軸、25・・・駆動中空軸、26・・・積層
皿ばね、27・・・着脱シリンダ装置、28・・・ボー
ル保持リング、2つ・・・ボール規制リング、30・・
・回転ブロック、31・・・反転ギヤ、32・・・ベベ
ルギヤ、32a・・・回転伝達溝、34・・・位置決め
駒、36.37・・・ウオームボイル、38.39・・
・ウオーム、41.42・・・平歯車、42・・・アイ
ドルギヤ、43・・・モータ、47・・・移動ケーシン
グ、48・・・反転シリンダ装置、49a、49b・・
・ストッパ、50・・・ワーク保持器、51・・・蒸着
開口、52・・・ワーク反転板、53・・回動中心軸、
54.55・・・軸受溝、5G・・・中心ノング、58
・・・枠体、60・・・ワーク保持板、62・・・着脱
リング、63・・・軸受溝、64・・・位置決め湾、6
5・・・スタッドボルト、66・・・回動伝達軸。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)真空容器内においてワークに薄膜を付着形成する
    薄膜形成装置において、 真空容器側に設けられた、駆動軸を有するワーク駆動反
    転装置と;この駆動軸とワーク保持器を着脱する手段と
    ;このワーク保持器に反転可能に支持された、ワークを
    保持するワーク反転板と;上記駆動軸を構成する、同軸
    で相対回転可能な反転軸および駆動軸と;この反転軸と
    駆動軸を同時に等速で駆動する手段と;反転軸を駆動軸
    に対して相対回転させる手段とを備え、反転軸と駆動軸
    の等速回転によりワーク保持器の全体を回転させ、反転
    軸の駆動軸に対する相対回転により、上記ワーク反転板
    を反転させることを特徴とする薄膜形成装置のワーク駆
    動反転装置。
JP28723988A 1988-11-14 1988-11-14 薄膜形成装置のワーク駆動反転装置 Pending JPH02133572A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006063432A (ja) * 2004-08-30 2006-03-09 Japan Science & Technology Agency 成膜装置用マルチソース機構
CN103148166A (zh) * 2013-03-10 2013-06-12 常州市龙春针织机械科技有限公司 双输出横移蜗轮箱
CN107313001A (zh) * 2017-08-18 2017-11-03 上海克来机电自动化工程股份有限公司 一种翻转装置

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