JPH0213541Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0213541Y2 JPH0213541Y2 JP18559584U JP18559584U JPH0213541Y2 JP H0213541 Y2 JPH0213541 Y2 JP H0213541Y2 JP 18559584 U JP18559584 U JP 18559584U JP 18559584 U JP18559584 U JP 18559584U JP H0213541 Y2 JPH0213541 Y2 JP H0213541Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turntable
- base plate
- turntables
- civil engineering
- circular base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、河川、湖沼、海岸等の底に土木建設
機械を乗せて水中等の足場の悪い場所に操縦移動
して土木作業や建設作業を行うのに適した移動式
のターンテーブル装置に関する。
機械を乗せて水中等の足場の悪い場所に操縦移動
して土木作業や建設作業を行うのに適した移動式
のターンテーブル装置に関する。
従来、河川、湖沼、海岸等足場の悪い場所では
土木建設機械を台船に乗せて水底等の土木建設作
業を行つて来た。特に泥土の多い海岸においては
干潮時台船は台船自体と土木建設機械の荷重によ
り、船底が泥土にはまり込み潮が満ちて来ても海
底に吸いついたような状態となり、十分に潮が満
ちてこないと台船が浮上せず、移動ができず大事
な作業時間を失うようなことが多かつた。
土木建設機械を台船に乗せて水底等の土木建設作
業を行つて来た。特に泥土の多い海岸においては
干潮時台船は台船自体と土木建設機械の荷重によ
り、船底が泥土にはまり込み潮が満ちて来ても海
底に吸いついたような状態となり、十分に潮が満
ちてこないと台船が浮上せず、移動ができず大事
な作業時間を失うようなことが多かつた。
本考案の目的は、台船を使用することなく土木
建設機械を自在に移動することができ、潮の干満
に無関係に土木建設作業等を行うことのできるタ
ーンテーブル装置を提供するにある。
建設機械を自在に移動することができ、潮の干満
に無関係に土木建設作業等を行うことのできるタ
ーンテーブル装置を提供するにある。
本考案のターンテーブル装置は、それぞれ油圧
機構により作動する複数個の伸縮脚によつて支持
される一対のターンテーブルからなり、それぞれ
のターンテーブル間をそれぞれの中心軸に両端部
を回動自在に枢着した連結棒で連結してそれぞれ
のターンテーブルを自由回動ができるようにし、
さらに、ターンテーブル間にはその上面をそれぞ
れのターンテーブルの上面と一致する自由つなぎ
テーブルを介在せしめたもので、土木作業車が各
ターンテーブル間を自由に移動できる構造になつ
ている。
機構により作動する複数個の伸縮脚によつて支持
される一対のターンテーブルからなり、それぞれ
のターンテーブル間をそれぞれの中心軸に両端部
を回動自在に枢着した連結棒で連結してそれぞれ
のターンテーブルを自由回動ができるようにし、
さらに、ターンテーブル間にはその上面をそれぞ
れのターンテーブルの上面と一致する自由つなぎ
テーブルを介在せしめたもので、土木作業車が各
ターンテーブル間を自由に移動できる構造になつ
ている。
本考案は、上記のように一対のターンテーブル
が伸縮自在な支持脚を有し、且つ、相互のターン
テーブルは回動自在に連結された構造を有する。
したがつて、土木作業車を載置した第1のターン
テーブルの脚を地面に着地した状態で伸張せしめ
て他のターンテーブルを地面から浮き上がつた状
態、それも第1のターンテーブルに向かつて下方
に傾斜せしめた状態で持ち上げると、他のターン
テーブルは自重によつて土木作業車を載置した第
1のターンテーブルの外周を回動して移動する。
この移動した状態で、第1のターンテーブルの脚
を縮小して、ターンテーブルの表面を水平に戻
し、他のターンテーブルの脚を地面上に着地させ
て安定せしめた後、第1のターンテーブル上の土
木作業車を第2のターンテーブル上に移動して、
新規場所において土木作業を行うことができる。
が伸縮自在な支持脚を有し、且つ、相互のターン
テーブルは回動自在に連結された構造を有する。
したがつて、土木作業車を載置した第1のターン
テーブルの脚を地面に着地した状態で伸張せしめ
て他のターンテーブルを地面から浮き上がつた状
態、それも第1のターンテーブルに向かつて下方
に傾斜せしめた状態で持ち上げると、他のターン
テーブルは自重によつて土木作業車を載置した第
1のターンテーブルの外周を回動して移動する。
この移動した状態で、第1のターンテーブルの脚
を縮小して、ターンテーブルの表面を水平に戻
し、他のターンテーブルの脚を地面上に着地させ
て安定せしめた後、第1のターンテーブル上の土
木作業車を第2のターンテーブル上に移動して、
新規場所において土木作業を行うことができる。
次に本考案装置を実施例を示す図面を参照しな
がら説明する。
がら説明する。
土木建設機械を乗せた状態を示す第1図と平面
図を示す第2図を参照して、本考案のターンテー
ブル装置は一対のターンテーブル1aと1bを有
する。両ターンテーブル1a,1bの軸2は、そ
れぞれの端部を枢着した連結棒11によつて回動
自在に連結されている。
図を示す第2図を参照して、本考案のターンテー
ブル装置は一対のターンテーブル1aと1bを有
する。両ターンテーブル1a,1bの軸2は、そ
れぞれの端部を枢着した連結棒11によつて回動
自在に連結されている。
また、ターンテーブル1aと1bとの間には、
それぞれのターンテーブル1aと1bの表面と一
致する自由つなぎテーブル12が設けられてい
る。さらに、両ターンテーブル1a,1bは、そ
れぞれ縦軸2に中心孔を挿通して回動できるよう
に取付けた下部円形台板3と、中部円形台板9と
上部円形台板10とから成る。
それぞれのターンテーブル1aと1bの表面と一
致する自由つなぎテーブル12が設けられてい
る。さらに、両ターンテーブル1a,1bは、そ
れぞれ縦軸2に中心孔を挿通して回動できるよう
に取付けた下部円形台板3と、中部円形台板9と
上部円形台板10とから成る。
下部円形台板3は底板周辺に等間隔に突設した
6個の伸縮脚4を有する。同伸縮脚4は基部が油
圧シリンダ部5で下部円形台板3の底板の周辺に
下向きに放射状に設けられている。油圧シリンダ
部5の先端には油圧により脚の長さを自由に変え
得るピストン部6を備えている。6個の伸縮脚4
の油圧シリンダ部5の下部にはそれらの外側に環
状接地部7が固定されており下部円形台板3と同
軸をなしている。環状接地部7の上部は下部より
やや大径に形成してあり、ターンテーブル1a,
1b同士が相互に隣接し摺動する環状摺動縁8を
形成している。
6個の伸縮脚4を有する。同伸縮脚4は基部が油
圧シリンダ部5で下部円形台板3の底板の周辺に
下向きに放射状に設けられている。油圧シリンダ
部5の先端には油圧により脚の長さを自由に変え
得るピストン部6を備えている。6個の伸縮脚4
の油圧シリンダ部5の下部にはそれらの外側に環
状接地部7が固定されており下部円形台板3と同
軸をなしている。環状接地部7の上部は下部より
やや大径に形成してあり、ターンテーブル1a,
1b同士が相互に隣接し摺動する環状摺動縁8を
形成している。
下部円形台板3の上には縦軸2に中心孔を挿通
して中部円形台板9が取付けてある。中部円形台
板9は下部円形台板3より小径でその底板には半
径方向の回転軸を有する多数のころ13が等間隔
に取付けてあり、下部円形台板3上を回動するこ
とができる。
して中部円形台板9が取付けてある。中部円形台
板9は下部円形台板3より小径でその底板には半
径方向の回転軸を有する多数のころ13が等間隔
に取付けてあり、下部円形台板3上を回動するこ
とができる。
更に中部円形台板9の上には、それと同径に形
成され底板に同様にころ13を取付けた上部円形
台板10が中部円形台板9と同軸に中部円形台板
9上を回動できるように取付けてある。図中14
は下部円形台板3の外縁部上に設けた油圧装置で
ある。
成され底板に同様にころ13を取付けた上部円形
台板10が中部円形台板9と同軸に中部円形台板
9上を回動できるように取付けてある。図中14
は下部円形台板3の外縁部上に設けた油圧装置で
ある。
ターンテーブル1aと1bの間には、両ターン
テーブル1a,1bを連結するための連結棒11
がそれの両端部を縦軸2に枢着して下部円形台板
3と中部円形台板9との間に設けてある。
テーブル1a,1bを連結するための連結棒11
がそれの両端部を縦軸2に枢着して下部円形台板
3と中部円形台板9との間に設けてある。
更にターンテーブル1aと1bの間には、自由
つなぎテーブル12を設けてある。自由つなぎテ
ーブル12は、下部台板15、中部台板16及び
その上に固設された上部台板17からなり、下部
台板15の上板と中部台板16の底板には両側部
に多数のころ18がそれぞれのターンテーブル1
a,1bの下部円形台板3の底板及び上板を挾持
するように取付けてあり、下部台板15と中部台
板16とにそれぞれ軸の一端を取付けたころ19
が下部円形台板3の外周壁にそれぞれ当接するよ
うに取付けてある。図中20は下部台板15と中
部台板16で下部円形台板3を挾持するために設
けた少くとも1個の締付ボルトナツトである。な
お、21は本考案装置の一方のターンテーブル1
a上に乗せられた土木建設機械を示す。
つなぎテーブル12を設けてある。自由つなぎテ
ーブル12は、下部台板15、中部台板16及び
その上に固設された上部台板17からなり、下部
台板15の上板と中部台板16の底板には両側部
に多数のころ18がそれぞれのターンテーブル1
a,1bの下部円形台板3の底板及び上板を挾持
するように取付けてあり、下部台板15と中部台
板16とにそれぞれ軸の一端を取付けたころ19
が下部円形台板3の外周壁にそれぞれ当接するよ
うに取付けてある。図中20は下部台板15と中
部台板16で下部円形台板3を挾持するために設
けた少くとも1個の締付ボルトナツトである。な
お、21は本考案装置の一方のターンテーブル1
a上に乗せられた土木建設機械を示す。
第3図は上記構造を有する本考案のターンテー
ブルの作働状態を示す図である。
ブルの作働状態を示す図である。
同図を参照して、第1のターンテーブル1a上
に土木建設機械21を乗せた状態で、図示しない
油圧装置を操作して伸縮脚4のピストン部6を伸
長すると、第2のターンテーブル1bは連結棒1
1、環状接地部7に設けた隣接する環状摺動縁8
及び介在する自由つなぎテーブル12によつて支
持され、地面Eから離間した状態となる。この状
態で土木機械21を適宜に固定して、第1のター
ンテーブル1aの脚4のそれぞれの伸長具合を調
節して、地面Eから浮き上がつた第2のターンテ
ーブル1bを上方に傾斜させる。第2のターンテ
ーブル1bは、前述の機構によつて、第1のター
ンテーブル1aの外周を自在に回動できる構造に
なつているので、第2のターンテーブル1bは、
その自重によつて第1のターンテーブル1aの周
りを回動する。その回動が終了した時点で、第1
のターンテーブル1aの脚4を縮小して、第2の
ターンテーブル1bの脚4を着地させ、それぞれ
の脚の着地長さを調節して第1と第2のターンテ
ーブル1aと1bを水平に戻す。この状態で、第
1のターンテーブル1aの上にある土木機械21
は、自由つなぎテーブル12の上部台板17を越
えて第2のターンテーブル1bに移り、そこで、
次の作業を継続することができる。作業が終われ
ば、上述したと同様に土木建設機械21の乗らな
い方のターンテーブルを回動させて、例えば陸上
の最初の出発位置に帰ることもできる。
に土木建設機械21を乗せた状態で、図示しない
油圧装置を操作して伸縮脚4のピストン部6を伸
長すると、第2のターンテーブル1bは連結棒1
1、環状接地部7に設けた隣接する環状摺動縁8
及び介在する自由つなぎテーブル12によつて支
持され、地面Eから離間した状態となる。この状
態で土木機械21を適宜に固定して、第1のター
ンテーブル1aの脚4のそれぞれの伸長具合を調
節して、地面Eから浮き上がつた第2のターンテ
ーブル1bを上方に傾斜させる。第2のターンテ
ーブル1bは、前述の機構によつて、第1のター
ンテーブル1aの外周を自在に回動できる構造に
なつているので、第2のターンテーブル1bは、
その自重によつて第1のターンテーブル1aの周
りを回動する。その回動が終了した時点で、第1
のターンテーブル1aの脚4を縮小して、第2の
ターンテーブル1bの脚4を着地させ、それぞれ
の脚の着地長さを調節して第1と第2のターンテ
ーブル1aと1bを水平に戻す。この状態で、第
1のターンテーブル1aの上にある土木機械21
は、自由つなぎテーブル12の上部台板17を越
えて第2のターンテーブル1bに移り、そこで、
次の作業を継続することができる。作業が終われ
ば、上述したと同様に土木建設機械21の乗らな
い方のターンテーブルを回動させて、例えば陸上
の最初の出発位置に帰ることもできる。
第4図は本考案ターンテーブル装置の直線的移
動の例を示すものである。今第1のターンテーブ
ルを1aとし第2のターンテーブルを1bとする
と、例えばターンテーブル1b上に土木建設機械
等の重量物を乗せ、重量物を乗せない方のターン
テーブル1aを、ターンテーブル1bを中心とし
て円弧状の一点鎖線に沿つて矢印方向に180゜右側
に回動して移動させ、次にターンテーブル1b上
の重量物をターンテーブル1a上に動かし、同様
にターンテーブル1bを180゜右側に回動して移動
させ、ターンテーブル装置自体を一方向に直線的
に所定の方向に移動させることができる。
動の例を示すものである。今第1のターンテーブ
ルを1aとし第2のターンテーブルを1bとする
と、例えばターンテーブル1b上に土木建設機械
等の重量物を乗せ、重量物を乗せない方のターン
テーブル1aを、ターンテーブル1bを中心とし
て円弧状の一点鎖線に沿つて矢印方向に180゜右側
に回動して移動させ、次にターンテーブル1b上
の重量物をターンテーブル1a上に動かし、同様
にターンテーブル1bを180゜右側に回動して移動
させ、ターンテーブル装置自体を一方向に直線的
に所定の方向に移動させることができる。
本考案によつて以下の効果を奏することができ
る。
る。
(1) 比較的狭い作業面を有するターンテーブルに
よつて広範囲の作業域をカバーできる。
よつて広範囲の作業域をカバーできる。
(2) 基本的には駆動機構としては、ターンテーブ
ルの固定、傾斜のために使用する脚の伸縮のた
めの油圧装置の操作のみであるので、構造が簡
単になる。
ルの固定、傾斜のために使用する脚の伸縮のた
めの油圧装置の操作のみであるので、構造が簡
単になる。
(3) 浅海の浚渫作業に適用したときには、作業船
に機械を載せる必要がなく、陸上から作業機械
を自走によつて搭載できるので作業が簡単にな
る。
に機械を載せる必要がなく、陸上から作業機械
を自走によつて搭載できるので作業が簡単にな
る。
(4) 潮の干満に影響されることがなく、作業が進
められるので、作業効率が向上する。
められるので、作業効率が向上する。
添付図は本考案の実施例を示す。第1図はター
ンテーブル装置に土木建設機械を乗せた状態を示
す図である。第2図はターンテーブル装置の一部
を切欠いて示す平面図である。第3図および第4
図はターンテーブル装置の移動態様を示す説明図
である。 1a,1b……ターンテーブル、2……縦軸、
3……下部円形台板、4……伸縮脚、5……油圧
シリンダ部、6……ピストン部、7……環状接地
部、8……環状摺動縁、9……中部円形台板、1
0……上部円形台板、11……連結棒、12……
自由つなぎテーブル、13……ころ、14……油
圧装置、15……下部台板、16……中部台板、
17……上部台板、18,19……ころ、20…
…締付ボルトナツト、21……土木建設機械。
ンテーブル装置に土木建設機械を乗せた状態を示
す図である。第2図はターンテーブル装置の一部
を切欠いて示す平面図である。第3図および第4
図はターンテーブル装置の移動態様を示す説明図
である。 1a,1b……ターンテーブル、2……縦軸、
3……下部円形台板、4……伸縮脚、5……油圧
シリンダ部、6……ピストン部、7……環状接地
部、8……環状摺動縁、9……中部円形台板、1
0……上部円形台板、11……連結棒、12……
自由つなぎテーブル、13……ころ、14……油
圧装置、15……下部台板、16……中部台板、
17……上部台板、18,19……ころ、20…
…締付ボルトナツト、21……土木建設機械。
Claims (1)
- それぞれ油圧機構により作動する複数個の伸縮
脚によつて支持される一対のターンテーブルから
なり、それぞれのターンテーブル間をそれぞれの
中心軸に両端部を回動自在に枢着した連結棒で連
結してそれぞれのターンテーブルを自由回動がで
きるようにし、さらに、ターンテーブル間にはそ
の上面をそれぞれのターンテーブルの上面と一致
する自由つなぎテーブルを介在せしめてなるター
ンテーブル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18559584U JPH0213541Y2 (ja) | 1984-12-06 | 1984-12-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18559584U JPH0213541Y2 (ja) | 1984-12-06 | 1984-12-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61102630U JPS61102630U (ja) | 1986-06-30 |
| JPH0213541Y2 true JPH0213541Y2 (ja) | 1990-04-13 |
Family
ID=30743061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18559584U Expired JPH0213541Y2 (ja) | 1984-12-06 | 1984-12-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0213541Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-12-06 JP JP18559584U patent/JPH0213541Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61102630U (ja) | 1986-06-30 |
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