JPH0213565A - 紙葉類搬送装置 - Google Patents
紙葉類搬送装置Info
- Publication number
- JPH0213565A JPH0213565A JP63160844A JP16084488A JPH0213565A JP H0213565 A JPH0213565 A JP H0213565A JP 63160844 A JP63160844 A JP 63160844A JP 16084488 A JP16084488 A JP 16084488A JP H0213565 A JPH0213565 A JP H0213565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slip
- conveyor
- paper
- card
- conveyors
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2301/00—Handling processes for sheets or webs
- B65H2301/30—Orientation, displacement, position of the handled material
- B65H2301/31—Features of transport path
- B65H2301/312—Features of transport path for transport path involving at least two planes of transport forming an angle between each other
- B65H2301/3125—T-shaped
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2301/00—Handling processes for sheets or webs
- B65H2301/40—Type of handling process
- B65H2301/44—Moving, forwarding, guiding material
- B65H2301/448—Diverting
- B65H2301/4482—Diverting to multiple paths, i.e. more than 2
Landscapes
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば現金自動預出金機などに適用される伝
票作成発行装置などに好適な紙葉類搬送装置に関づる。
票作成発行装置などに好適な紙葉類搬送装置に関づる。
(従来の技術)
一般に、各種の自動取引きを行なった場合には、取引情
報を記載した伝票などが発行され顧客に渡される。この
にうな伝票作成発行を行なう紙葉類!i21!理装置は
、銀行などの現金自動預出金機に、伝票作成発行装置と
して組込まれている。そしてこれら装置は伝票のような
紙葉類を適宜、各部に振分(づ搬送するための紙葉類搬
送装置が組込まれている。
報を記載した伝票などが発行され顧客に渡される。この
にうな伝票作成発行を行なう紙葉類!i21!理装置は
、銀行などの現金自動預出金機に、伝票作成発行装置と
して組込まれている。そしてこれら装置は伝票のような
紙葉類を適宜、各部に振分(づ搬送するための紙葉類搬
送装置が組込まれている。
伝票作成発行装置を例に、紙葉類搬送装置を略)ホする
と、通常、現金自動預出金機(ΔTM)等を利用する場
合は、第5図に示すような情報記録媒体どしてカード△
を使用し、磁気ストライプaによる情報と、エンボス部
すによる情報とにより、自動的に各種の処理が行なわれ
、これらの処理情報が印字、インプリントされた第6図
に示す伝票Bが発行口に搬送されて発行され、顧客に渡
される。そして、顧客がその伝票Bを取忘れたりして、
発行口に残留した場合は、一定時間を経過すると、自動
的に発行口から逆搬送され、伝票回収庫に回収されるよ
うになっている。また、現金自動預出金機の営業開始に
よる始動立上げの時や、保守点検時に、プリンタの機能
mgのため、伝票Bを試験的に1枚印字し、その伝票B
を自動的に伝票回収庫に回収するようになっている。こ
のように、伝票Bを発行口に搬送したり、回収庫に搬送
したりするので、一般に紙葉(伝票)搬送装置は第7図
に示すようになっている。すなわち、紙葉類搬送装置1
は、一対のベル1〜コンベア2,3からなる第1コンベ
ア4と、これに近接して直列的に設けられた一対のベル
トコンベア5,6からなる第2コンベア7と、これらの
間に介在する振分り手段8と、ガイド体9などからなっ
ている。振分け手段8は、3個の案内面をもったゲート
11を電磁石からなる駆動体12により適時昇降させる
にうになっていて、伝票Bを、第1コンベア4から第2
コンベア7を経て発行口(図示しない)へ送る場合は、
グー1〜11を上部に位置させて矢印15のように振分
り、また取忘れ伝票Bなどの場合のように、発行口から
第2コンベア7を経て、矢印16で示す回収庫の方に送
るときは、グー1〜11を破線で示す下部の位置に下げ
、矢印17の方向に振分ける。また、プリンタの機能確
認のために印字した一枚の伝票Bを、第1コンベア4を
経て矢印16の方向に送り、回収庫に回収する場合は、
グー1〜11を下部の位置に下げ、矢印18の方向に振
分【プるようになっている。
と、通常、現金自動預出金機(ΔTM)等を利用する場
合は、第5図に示すような情報記録媒体どしてカード△
を使用し、磁気ストライプaによる情報と、エンボス部
すによる情報とにより、自動的に各種の処理が行なわれ
、これらの処理情報が印字、インプリントされた第6図
に示す伝票Bが発行口に搬送されて発行され、顧客に渡
される。そして、顧客がその伝票Bを取忘れたりして、
発行口に残留した場合は、一定時間を経過すると、自動
的に発行口から逆搬送され、伝票回収庫に回収されるよ
うになっている。また、現金自動預出金機の営業開始に
よる始動立上げの時や、保守点検時に、プリンタの機能
mgのため、伝票Bを試験的に1枚印字し、その伝票B
を自動的に伝票回収庫に回収するようになっている。こ
のように、伝票Bを発行口に搬送したり、回収庫に搬送
したりするので、一般に紙葉(伝票)搬送装置は第7図
に示すようになっている。すなわち、紙葉類搬送装置1
は、一対のベル1〜コンベア2,3からなる第1コンベ
ア4と、これに近接して直列的に設けられた一対のベル
トコンベア5,6からなる第2コンベア7と、これらの
間に介在する振分り手段8と、ガイド体9などからなっ
ている。振分け手段8は、3個の案内面をもったゲート
11を電磁石からなる駆動体12により適時昇降させる
にうになっていて、伝票Bを、第1コンベア4から第2
コンベア7を経て発行口(図示しない)へ送る場合は、
グー1〜11を上部に位置させて矢印15のように振分
り、また取忘れ伝票Bなどの場合のように、発行口から
第2コンベア7を経て、矢印16で示す回収庫の方に送
るときは、グー1〜11を破線で示す下部の位置に下げ
、矢印17の方向に振分ける。また、プリンタの機能確
認のために印字した一枚の伝票Bを、第1コンベア4を
経て矢印16の方向に送り、回収庫に回収する場合は、
グー1〜11を下部の位置に下げ、矢印18の方向に振
分【プるようになっている。
上述したように、紙葉類搬送装置の振分(づ手段は、ゲ
ートで、複数方向の搬水に対応さけるため、形状が複雑
となり、また、上下動させるため機構が複雑で、大形化
し、コス[へ高となる。さらにまた複価なlこめ、紙葉
が詰まる原因となるなどの不都合があった。
ートで、複数方向の搬水に対応さけるため、形状が複雑
となり、また、上下動させるため機構が複雑で、大形化
し、コス[へ高となる。さらにまた複価なlこめ、紙葉
が詰まる原因となるなどの不都合があった。
(発明が解決しようとする課題)
上述したにうに、一般に紙葉類搬送装置は、搬送の過程
で、紙葉を複数方向に選択的に振分けて搬送することが
要求されるので、振分は手段は機構が複雑となり、また
、このための紙葉が詰り易く、信頼性を低下させる不都
合があった。
で、紙葉を複数方向に選択的に振分けて搬送することが
要求されるので、振分は手段は機構が複雑となり、また
、このための紙葉が詰り易く、信頼性を低下させる不都
合があった。
本発明は、上述の不都合を除去するためになされたもの
で、紙葉詰りの発生を防ぎ、信頼性の高い紙葉類搬送装
置を提供することを目的とする。
で、紙葉詰りの発生を防ぎ、信頼性の高い紙葉類搬送装
置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、正方向および逆方向に紙葉類の搬送自在な第
1コンベアと、正方向および逆方向に紙葉類の搬送自在
で正方向搬送において第1コンベアの下手となる第2コ
ンベアと、この間に介在する振分は手段とを有し、上記
両コンベアが正方向搬送の場合は紙葉類を第1コンベア
から第2コンベアに振分は両コンベアが逆方向搬送の場
合は第2コンベアからの紙葉類を第1コンベアとは異な
る伯の方向に振分ける紙葉類搬送装置にJ3いて、上記
振分は手段は回動により位置決めされて紙葉類を案内す
るゲートを有し、かっこの回動はいずれか一方のコンベ
アにより駆動されることを特徴−4= とする紙葉類搬送装置である。
1コンベアと、正方向および逆方向に紙葉類の搬送自在
で正方向搬送において第1コンベアの下手となる第2コ
ンベアと、この間に介在する振分は手段とを有し、上記
両コンベアが正方向搬送の場合は紙葉類を第1コンベア
から第2コンベアに振分は両コンベアが逆方向搬送の場
合は第2コンベアからの紙葉類を第1コンベアとは異な
る伯の方向に振分ける紙葉類搬送装置にJ3いて、上記
振分は手段は回動により位置決めされて紙葉類を案内す
るゲートを有し、かっこの回動はいずれか一方のコンベ
アにより駆動されることを特徴−4= とする紙葉類搬送装置である。
(作用)
すなわら、振分り方向を2方向にして、案内するゲート
を回動により振分は姿勢に位置決めするようにし!この
で、機構が簡単で、小形となり、回動駆動はコンベアか
ら容易にとれるので、搬送方向との同期は確実で、信頼
性が著しく向上する。
を回動により振分は姿勢に位置決めするようにし!この
で、機構が簡単で、小形となり、回動駆動はコンベアか
ら容易にとれるので、搬送方向との同期は確実で、信頼
性が著しく向上する。
(実施例)
以下、本発明の詳細を第1図ないし第6図を参照して一
実施例により説明する。
実施例により説明する。
本実施例の紙葉類搬送装置は、伝票作成発行装置に組込
まれて紙葉類としての伝票を搬送するもので、本実施例
においては伝票搬送装置と称す。
まれて紙葉類としての伝票を搬送するもので、本実施例
においては伝票搬送装置と称す。
なお、第1図は伝票作成発行装置の全体構成図、第2図
は本実施例の振分手段の正面図、第3図は同じく平面図
、第4図は本実施例の作用を説明するブロック図、第5
図は伝票作成発行装置の取引きに使用するカードの一例
を示し、第6図は同じく発行された伝票の一例を示す。
は本実施例の振分手段の正面図、第3図は同じく平面図
、第4図は本実施例の作用を説明するブロック図、第5
図は伝票作成発行装置の取引きに使用するカードの一例
を示し、第6図は同じく発行された伝票の一例を示す。
先ず、伝票作成発行装置につき略述すると、この装置は
、本体21と、カード搬送部22ど、用紙給送部23と
、印字部24と、巻取り部25ど、発行部26とから構
成されている。なお、本実施例の伝票搬送装置は、発行
部26に設Cプられている。
、本体21と、カード搬送部22ど、用紙給送部23と
、印字部24と、巻取り部25ど、発行部26とから構
成されている。なお、本実施例の伝票搬送装置は、発行
部26に設Cプられている。
各部について述べると、本体21は、前面にカードAを
挿入するカード挿入口31と、これの上方に伝票Bが放
出される発行口32を具えている。
挿入するカード挿入口31と、これの上方に伝票Bが放
出される発行口32を具えている。
カード搬送部22は、ノJ−ド挿入口31から本体21
内部に延びるカード搬送路41を具えていて、これは複
数の搬送ローラ対42・・・、図示しないガイド部材な
どにより構成されており、カード挿入口31近傍には、
挿入されたカードAを検出するカード検出手段43が設
けられている。これから、この搬送路41に沿って、搬
送されるカードAの磁気ストライプaに記録されている
情報を読取る情報読取り手段としての磁気ヘッド44お
」:び取忘れカードAをカード回収庫45に振分りるカ
ード振分は手段46などが順次配置されている。また、
カード搬送路41の終端部には、ノJ−ド方向変換手段
47が設【プられでいる。これは、ターンテーブル47
aを具えていて、カードAを、この位置で90°回転さ
け、カードAのエンボス部すをプリン1−ツーるための
位置決めをする所であって、プリント後、元の位置に戻
す。なお、取引き終了後は、カード△は、カード挿入口
31に向って逆送され、顧客に返却される。
内部に延びるカード搬送路41を具えていて、これは複
数の搬送ローラ対42・・・、図示しないガイド部材な
どにより構成されており、カード挿入口31近傍には、
挿入されたカードAを検出するカード検出手段43が設
けられている。これから、この搬送路41に沿って、搬
送されるカードAの磁気ストライプaに記録されている
情報を読取る情報読取り手段としての磁気ヘッド44お
」:び取忘れカードAをカード回収庫45に振分りるカ
ード振分は手段46などが順次配置されている。また、
カード搬送路41の終端部には、ノJ−ド方向変換手段
47が設【プられでいる。これは、ターンテーブル47
aを具えていて、カードAを、この位置で90°回転さ
け、カードAのエンボス部すをプリン1−ツーるための
位置決めをする所であって、プリント後、元の位置に戻
す。なお、取引き終了後は、カード△は、カード挿入口
31に向って逆送され、顧客に返却される。
用紙給送部23は、二重伝票用紙B−を収容した用紙収
納庫51と、これから延びて、カード方向変換手段47
上にまで延在する用紙搬送路52と、この用紙搬送路5
2に沿って順次設けられた送り手段53と、分離手段5
4ど、切断手段55などから構成されている。上記二重
伝票用紙B′は、2枚重ねのジャーナル状伝票用紙であ
って、控え伝票用紙j3−aと、連続伝票用紙B−bと
からなっている。そして、用紙収納庫51から繰出され
た二重伝票用紙B−は、送り手段53の送り車53aに
係合して、用紙搬送路52に沿って送られ、分離手段5
I41の模部材54 aにより、控え伝票用紙B′aと
連続伝票用紙B−bとに分離されて進み、下側の連続伝
票用紙B−bは、切断手段55を通り、印字部24の手
前で、再び両用紙B”a 、B−bは合流して二重伝票
用紙B−として送られる。
納庫51と、これから延びて、カード方向変換手段47
上にまで延在する用紙搬送路52と、この用紙搬送路5
2に沿って順次設けられた送り手段53と、分離手段5
4ど、切断手段55などから構成されている。上記二重
伝票用紙B′は、2枚重ねのジャーナル状伝票用紙であ
って、控え伝票用紙j3−aと、連続伝票用紙B−bと
からなっている。そして、用紙収納庫51から繰出され
た二重伝票用紙B−は、送り手段53の送り車53aに
係合して、用紙搬送路52に沿って送られ、分離手段5
I41の模部材54 aにより、控え伝票用紙B′aと
連続伝票用紙B−bとに分離されて進み、下側の連続伝
票用紙B−bは、切断手段55を通り、印字部24の手
前で、再び両用紙B”a 、B−bは合流して二重伝票
用紙B−として送られる。
印字部24は、印字手段61と、エンボス印字手段62
とを具えていて、印字手段61は入ノjされた取引き情
報を送られて来る二重伝票用紙B−に印字づる。また、
エンボス印字手段62は、上述したカード方向転換手段
47のターンデープル47a上のカードへのエンボス部
すの情報を二重伝票用紙B′にプリン1〜する。なお、
連続伝票用紙B′bの適時、切断手段55により、所定
の長さに切断されて、単独の伝票Bどなり、控え伝票用
紙B”aと重なった状態で搬送される。
とを具えていて、印字手段61は入ノjされた取引き情
報を送られて来る二重伝票用紙B−に印字づる。また、
エンボス印字手段62は、上述したカード方向転換手段
47のターンデープル47a上のカードへのエンボス部
すの情報を二重伝票用紙B′にプリン1〜する。なお、
連続伝票用紙B′bの適時、切断手段55により、所定
の長さに切断されて、単独の伝票Bどなり、控え伝票用
紙B”aと重なった状態で搬送される。
巻取り部25は、二重伝票振分は手段71と、自動巻取
り手段72とを具えていて、上下に重ねて搬送されて来
る控え伝票用紙B−aと伝票Bとは、二重伝票振分は手
段71の分離振分はグーi〜71aにより振分けられて
、連続した控え伝悪用紙3”aは上方に向い、自動巻取
り手段72の巻=8= 取り軸72aに自動的に巻取られて、保管され、一方伝
票Bは、発行部26の方に送られる。
り手段72とを具えていて、上下に重ねて搬送されて来
る控え伝票用紙B−aと伝票Bとは、二重伝票振分は手
段71の分離振分はグーi〜71aにより振分けられて
、連続した控え伝悪用紙3”aは上方に向い、自動巻取
り手段72の巻=8= 取り軸72aに自動的に巻取られて、保管され、一方伝
票Bは、発行部26の方に送られる。
発行26は、本発明の紙葉類搬送装置としての伝票搬送
装置81と、伝票回収庫82と、伝票検出センサ83な
どからなっていで、印字部24から送られて来た伝票B
は、伝票搬送装置81により発行口32に送られ、先端
部を発行口32から突出させ、後端部を伝票搬送装置8
1に挾持された状態で停止して一定時間保持され、この
間に顧客が伝票Bを引出して待人る。しかし、顧客が伝
票Bを取忘れた場合、Jなわち、一定時間後、伝票検出
センサ83が伝票Bを検出した場合は、取忘れ伝票Bと
判断して、伝票搬送装置81で逆方向に搬送し、伝票回
収庫82に送り、保管する。
装置81と、伝票回収庫82と、伝票検出センサ83な
どからなっていで、印字部24から送られて来た伝票B
は、伝票搬送装置81により発行口32に送られ、先端
部を発行口32から突出させ、後端部を伝票搬送装置8
1に挾持された状態で停止して一定時間保持され、この
間に顧客が伝票Bを引出して待人る。しかし、顧客が伝
票Bを取忘れた場合、Jなわち、一定時間後、伝票検出
センサ83が伝票Bを検出した場合は、取忘れ伝票Bと
判断して、伝票搬送装置81で逆方向に搬送し、伝票回
収庫82に送り、保管する。
さて、次に伝票搬送装置81につき詳述する。
この搬送装置81は、ベル1〜コンベア85.86から
なり伝票Bを挟持して搬送する第1コンベア87と、こ
れと直列に設けられてベルトコンベア88.89からな
る第2コンベア91と、これら第1、第2コンベア87
.91の間に介在する振分は手段92と、図示しないが
、この振分(づ手段92に連設されて上方に伝票Bを導
く案内コンベアやガイド休などから構成されている。振
分(づ手段92は、案内面93.94をもつ一対の案内
部95.96を具えて、ベル1〜コンベア85のプーリ
35aの駆動軸85bに回転自在に嵌合したがゲート9
7と、駆動軸85bに取付りられてゲート9アに所定ト
ルクで回転を伝える1〜ルクリミツタ98などからなっ
てる。そして、図示しないストッパにより、駆動軸85
bの正逆回転に応じて、所定の角度の間、回動する。す
なわち、第1コンベア87、第2コンベア91が矢印9
9.99の方向である正方向搬送の場合は、駆動軸85
1Jが矢印100の方向に回転するので、グー1−97
は第2図に示すように、はぼ水平な姿勢97aに位置決
めされ、第1、第2コンベア87.91が矢印101で
示す逆方向搬送の場合は、下向きの姿勢97bに位置決
めされる。その結果、第1、第2コンベア87.91が
正方向搬送の場合は、第1コンベア87で挾持されて正
方向に搬送されて来た伝票Bは、ゲート97により矢印
102の方向の第2コンベア91に振分りられ、発行口
32に至る。そこで、取忘れ伝票Bが発生した場合は、
第4図に示すように、伝票検出センサ83の信号により
制御部(伝票作成発行装置に設(づられたCPUを貝え
た、例えばマイクロコンピユータなどである)105が
取忘れ伝票Bと判断し、第1コンベア87.第2コンベ
ア91に矢印101で示す逆方向搬送の指令を与える。
なり伝票Bを挟持して搬送する第1コンベア87と、こ
れと直列に設けられてベルトコンベア88.89からな
る第2コンベア91と、これら第1、第2コンベア87
.91の間に介在する振分は手段92と、図示しないが
、この振分(づ手段92に連設されて上方に伝票Bを導
く案内コンベアやガイド休などから構成されている。振
分(づ手段92は、案内面93.94をもつ一対の案内
部95.96を具えて、ベル1〜コンベア85のプーリ
35aの駆動軸85bに回転自在に嵌合したがゲート9
7と、駆動軸85bに取付りられてゲート9アに所定ト
ルクで回転を伝える1〜ルクリミツタ98などからなっ
てる。そして、図示しないストッパにより、駆動軸85
bの正逆回転に応じて、所定の角度の間、回動する。す
なわち、第1コンベア87、第2コンベア91が矢印9
9.99の方向である正方向搬送の場合は、駆動軸85
1Jが矢印100の方向に回転するので、グー1−97
は第2図に示すように、はぼ水平な姿勢97aに位置決
めされ、第1、第2コンベア87.91が矢印101で
示す逆方向搬送の場合は、下向きの姿勢97bに位置決
めされる。その結果、第1、第2コンベア87.91が
正方向搬送の場合は、第1コンベア87で挾持されて正
方向に搬送されて来た伝票Bは、ゲート97により矢印
102の方向の第2コンベア91に振分りられ、発行口
32に至る。そこで、取忘れ伝票Bが発生した場合は、
第4図に示すように、伝票検出センサ83の信号により
制御部(伝票作成発行装置に設(づられたCPUを貝え
た、例えばマイクロコンピユータなどである)105が
取忘れ伝票Bと判断し、第1コンベア87.第2コンベ
ア91に矢印101で示す逆方向搬送の指令を与える。
これににす、各コンベア87.91が逆方向搬送となり
、駆動軸85bが矢印100と反対方向に回転する。こ
の回転により1〜ノしクリミッタ98も回1)云し、ゲ
ート97は第2図にJ5いて、反時計方向に回転し、図
示しないス1ヘツパにより先端がベル]・コンベア89
の上面とほぼ同一の高さとなる姿勢で位置決めされる。
、駆動軸85bが矢印100と反対方向に回転する。こ
の回転により1〜ノしクリミッタ98も回1)云し、ゲ
ート97は第2図にJ5いて、反時計方向に回転し、図
示しないス1ヘツパにより先端がベル]・コンベア89
の上面とほぼ同一の高さとなる姿勢で位置決めされる。
この第2コンベア91の逆方向搬送により、後端部がこ
のコンベア91に挾持されていた伝票Bは引込まれ、逆
方向に搬送されてグー1〜97の案内面93.94に沿
って上昇し、図示しない案内コンベアにより矢印103
で示す他の方向である伝票回収庫82に収容される。ま
た、自動現金類出金機(ATM)の営業開始の始動立上
げの時の試験的に印字した伝票Bは、伝票搬送装置81
で一度発行口32に搬送した後、取忘れ伝票Bと同様に
して、伝票回収庫82に収容する。
のコンベア91に挾持されていた伝票Bは引込まれ、逆
方向に搬送されてグー1〜97の案内面93.94に沿
って上昇し、図示しない案内コンベアにより矢印103
で示す他の方向である伝票回収庫82に収容される。ま
た、自動現金類出金機(ATM)の営業開始の始動立上
げの時の試験的に印字した伝票Bは、伝票搬送装置81
で一度発行口32に搬送した後、取忘れ伝票Bと同様に
して、伝票回収庫82に収容する。
本実施例の伝票搬送装置81は上述したように構成され
ているが、その作用を、伝票作成発行装置の作用ととも
に説明する。
ているが、その作用を、伝票作成発行装置の作用ととも
に説明する。
顧客がカード八をカード挿入口31から挿入づ−ると、
カード検出手段43が、これを検出し、検出信号を出力
する。これにより搬送ローラ対42・・・が回転し、カ
ードAをカード搬送路41に沿って送る。そして、この
搬送中に、磁気ヘッド4 /1によりカードAの磁気ス
1〜ライプaに記録されている記録内容に対して読取り
、書込みなどの処理を行ない、必要に応じて、カード方
向変換手段47に送り込み、ターンテーブル4.7a上
に位置決め(る。そこで、ターンテーブル4.7 aが
90’回転して、エンボス部1)プリントの準描をりる
、。
カード検出手段43が、これを検出し、検出信号を出力
する。これにより搬送ローラ対42・・・が回転し、カ
ードAをカード搬送路41に沿って送る。そして、この
搬送中に、磁気ヘッド4 /1によりカードAの磁気ス
1〜ライプaに記録されている記録内容に対して読取り
、書込みなどの処理を行ない、必要に応じて、カード方
向変換手段47に送り込み、ターンテーブル4.7a上
に位置決め(る。そこで、ターンテーブル4.7 aが
90’回転して、エンボス部1)プリントの準描をりる
、。
一方、この間に、送り手段53が作動し、用紙収納庫5
1から二重伝票用紙B−が繰出され、用紙搬送路52に
治っC送られる。伝票用紙B−は、搬送される途中にお
いて、まず、分離手段54により、控え伝票用紙3−a
と連続伝票用紙B−1)とに分れ、控え伝票用紙B−a
は上方を、連続伝票用紙B−1)は下方を進み、切断手
段55を通り、再び両伝票用紙3”b、B−bは一体と
なり、印字部24に搬送されて行く。次に印字手段61
により必要な取引き情報が印字され、ざらに、ターンテ
ーブル47aJ二のカードAのエンボス情報が、エンボ
ス印字手段62により印字され、次の巻取り部25に搬
送される。なお、この間連続伝票用紙B”bは、1伝票
分の長さに切断され、伝票Bとなる。
1から二重伝票用紙B−が繰出され、用紙搬送路52に
治っC送られる。伝票用紙B−は、搬送される途中にお
いて、まず、分離手段54により、控え伝票用紙3−a
と連続伝票用紙B−1)とに分れ、控え伝票用紙B−a
は上方を、連続伝票用紙B−1)は下方を進み、切断手
段55を通り、再び両伝票用紙3”b、B−bは一体と
なり、印字部24に搬送されて行く。次に印字手段61
により必要な取引き情報が印字され、ざらに、ターンテ
ーブル47aJ二のカードAのエンボス情報が、エンボ
ス印字手段62により印字され、次の巻取り部25に搬
送される。なお、この間連続伝票用紙B”bは、1伝票
分の長さに切断され、伝票Bとなる。
控え伝票用紙B”aと、伝票用紙Bとは重なって分離振
分りグー1〜718に至り、このゲート71aにより、
控伝票用紙[3−aは上方に向い、巻取り軸72aに巻
取られる。一方伝票Bは、分離振分りグーl−71aの
下を通り、発行部26の方に送られる。このときは、第
1コンベア87と第2コンベア91は、ともに正方向搬
送に駆動されていて、グー1〜97は、プーリ85aの
駆動11仙ε35bから1〜クリミツタ98を介して回
転駆動され、図示しないス1〜ツバにより、はぼ水平姿
勢に位置決めされている。伝票Bは、コンベア85と=
1ンベア86に挟持されて正方向搬送され、グー1〜9
7の下を矢印102に示づように通り、ざらに、ベル1
〜コンベア88と、ベル1〜コンベア8つに挟持されて
、矢印9つ方向に搬送され、伝票Bがその先端を発行口
32から突出させ、後端が第2コンベア91に挟持され
た状態で、第1.第2コンベア87.91が停止する。
分りグー1〜718に至り、このゲート71aにより、
控伝票用紙[3−aは上方に向い、巻取り軸72aに巻
取られる。一方伝票Bは、分離振分りグーl−71aの
下を通り、発行部26の方に送られる。このときは、第
1コンベア87と第2コンベア91は、ともに正方向搬
送に駆動されていて、グー1〜97は、プーリ85aの
駆動11仙ε35bから1〜クリミツタ98を介して回
転駆動され、図示しないス1〜ツバにより、はぼ水平姿
勢に位置決めされている。伝票Bは、コンベア85と=
1ンベア86に挟持されて正方向搬送され、グー1〜9
7の下を矢印102に示づように通り、ざらに、ベル1
〜コンベア88と、ベル1〜コンベア8つに挟持されて
、矢印9つ方向に搬送され、伝票Bがその先端を発行口
32から突出させ、後端が第2コンベア91に挟持され
た状態で、第1.第2コンベア87.91が停止する。
そして顧客が伝票Bを引出すことにより取引きが終る。
もし顧客が伝票Bを取忘れると、上述したように、一定
時間後、伝票検出センサ83が伝票Bを検出し、制御部
105により、この伝票Bは取忘れ伝票Bど判断され、
第1コンベア87.第2コンベア91が、逆方向搬送に
駆動される。グー1−97は、駆動軸85bに駆動され
る1〜ルクリミツク98にJ:り下方に回転駆動され、
下向きの姿勢971jに位置決めされる。伝票Bは、矢
印101方向に110送され、グー1−97に至り、案
内面93.94に案内されて上方に向い、図示しない案
内コンベアにJ二り、伝票回収庫82に収容される。な
お、カード△は」ニ述の取引き完了と同時に返却される
。また、現金自動預出金機の営業開始の立上げ時とか、
保守点検時のように試験的に印刷されlc1枚の伝票は
、第1コンベア87から直接、伝票回収庫82に送られ
ずに、ゲート97で、第2コンベア91に振分I′j、
発行口側に搬送した後、取忘れ伝票Bと同様に搬送して
伝票回収庫82に収容される。
時間後、伝票検出センサ83が伝票Bを検出し、制御部
105により、この伝票Bは取忘れ伝票Bど判断され、
第1コンベア87.第2コンベア91が、逆方向搬送に
駆動される。グー1−97は、駆動軸85bに駆動され
る1〜ルクリミツク98にJ:り下方に回転駆動され、
下向きの姿勢971jに位置決めされる。伝票Bは、矢
印101方向に110送され、グー1−97に至り、案
内面93.94に案内されて上方に向い、図示しない案
内コンベアにJ二り、伝票回収庫82に収容される。な
お、カード△は」ニ述の取引き完了と同時に返却される
。また、現金自動預出金機の営業開始の立上げ時とか、
保守点検時のように試験的に印刷されlc1枚の伝票は
、第1コンベア87から直接、伝票回収庫82に送られ
ずに、ゲート97で、第2コンベア91に振分I′j、
発行口側に搬送した後、取忘れ伝票Bと同様に搬送して
伝票回収庫82に収容される。
さらに、本実施例は紙葉類として伝票の場合につぎ説明
したが、他の紙葉類でもよいことは、もちろんである。
したが、他の紙葉類でもよいことは、もちろんである。
さらにまた、第1コンベア87でゲート97を駆動した
が、これに限定されず、第2コンベア91で駆動しても
よい。
が、これに限定されず、第2コンベア91で駆動しても
よい。
[発明の効果]
以上詳述したように、本発明の紙葉類搬送装置は、紙葉
類を振分りるグー[へを回動動作により振分けるように
したので構成は著しく簡単になり、しかも、第1コンベ
アまたは第2コンーアから駆動されるようにしたから、
誤動作が防止され、極めて信頼性の高い紙葉類1(0送
装置を提供することができる。
類を振分りるグー[へを回動動作により振分けるように
したので構成は著しく簡単になり、しかも、第1コンベ
アまたは第2コンーアから駆動されるようにしたから、
誤動作が防止され、極めて信頼性の高い紙葉類1(0送
装置を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例が組込まれた伝票作成発行装
置の全体構成図、第2図は上記実施例の要部(ゲート部
分)を示す正面図、第3図は同じく要部(グー1〜部分
)を示す平面図、第4図は同じく作用を説明するブロッ
ク図、第5図はカード説明図、第6図は発行された伝票
の説明図、第7図は従来例の要部を示す正面図である。 B・・・紙葉類 87・・・第1コンベア9
1・・・第2コンベア 97・・・グーl〜9つ・・
・正方向搬送矢印 101・・・逆方向搬送矢印103
・・・仙の方向 代理人 弁理士 三 好 保 男
置の全体構成図、第2図は上記実施例の要部(ゲート部
分)を示す正面図、第3図は同じく要部(グー1〜部分
)を示す平面図、第4図は同じく作用を説明するブロッ
ク図、第5図はカード説明図、第6図は発行された伝票
の説明図、第7図は従来例の要部を示す正面図である。 B・・・紙葉類 87・・・第1コンベア9
1・・・第2コンベア 97・・・グーl〜9つ・・
・正方向搬送矢印 101・・・逆方向搬送矢印103
・・・仙の方向 代理人 弁理士 三 好 保 男
Claims (1)
- 正方向および逆方向に紙葉類の搬送自在な第1コンベア
と、正方向および逆方向に紙葉類の搬送自在で正方向搬
送において第1コンベアの下手となる第2コンベアと、
この間に介在する振分け手段とを有し、上記両コンベア
が正方向搬送の場合は紙葉類を第1コンベアから第2コ
ンベアに振分け両コンベアが逆方向搬送の場合は第2コ
ンベアからの紙葉類を第1コンベアとは異なる他の方向
に振分ける紙葉類搬送装置において、上記振分け手段は
回動により位置決めされて紙葉類を案内するゲートを有
しかつこの回動はいずれか一方のコンベアにより駆動さ
れることを特徴とする紙葉類搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63160844A JPH0213565A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 紙葉類搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63160844A JPH0213565A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 紙葉類搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0213565A true JPH0213565A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15723631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63160844A Pending JPH0213565A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 紙葉類搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0213565A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7950653B2 (en) * | 2007-08-03 | 2011-05-31 | Wincor Nixdorf International Gmbh | Three-way guide for redirecting sheet-shaped media |
| EP2617666A4 (en) * | 2011-04-13 | 2014-06-11 | Grg Banking Equipment Co Ltd | GUIDING DEVICE FOR TRANSPORTING A SHEET-SHAPED OBJECT |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP63160844A patent/JPH0213565A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7950653B2 (en) * | 2007-08-03 | 2011-05-31 | Wincor Nixdorf International Gmbh | Three-way guide for redirecting sheet-shaped media |
| EP2617666A4 (en) * | 2011-04-13 | 2014-06-11 | Grg Banking Equipment Co Ltd | GUIDING DEVICE FOR TRANSPORTING A SHEET-SHAPED OBJECT |
| US8827269B2 (en) | 2011-04-13 | 2014-09-09 | Grg Banking Equipment Co., Ltd. | Guider for conveying sheet-shaped object |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4844369A (en) | Voucher issuing device and a method of automatically loading continuous voucher forms | |
| JPS6363955B2 (ja) | ||
| US4891502A (en) | Cash dispenser of the type transporting a slip and bills together | |
| JP2553155B2 (ja) | 発券装置 | |
| JPH0743783B2 (ja) | 発券装置の重走防止機構 | |
| JP3328528B2 (ja) | 複数枚媒体の分離機構 | |
| JP2793246B2 (ja) | 連続用紙の搬送装置 | |
| JP2672624B2 (ja) | 冊子類処理装置 | |
| JPH058294Y2 (ja) | ||
| JP2692929B2 (ja) | 冊子類処理装置 | |
| JPH0423871Y2 (ja) | ||
| JP2825246B2 (ja) | 帳票取扱い装置 | |
| JPH0250291A (ja) | 通帳類印字装置 | |
| JPS6245908Y2 (ja) | ||
| JPS6145575Y2 (ja) | ||
| JP2562200Y2 (ja) | レシ−ト類整列機構 | |
| JPS62162166A (ja) | 伝票用紙の振分け搬送装置 | |
| JPH0228434A (ja) | 発券装置の重走防止機構 | |
| JP2624413B2 (ja) | 印字装置 | |
| JPS5810283A (ja) | ジヤ−ナル作成装置 | |
| JPH0213560A (ja) | 紙葉類処理装置 | |
| JPH0239293A (ja) | 発券装置の券紙走行機構 | |
| JPS63212635A (ja) | 通帳類、証書類発行装置 | |
| JPH07137859A (ja) | 紙葉類取出装置 | |
| JPH01256460A (ja) | カード処理装置 |