JPH02135828A - 無線呼出用制御装置 - Google Patents
無線呼出用制御装置Info
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- JPH02135828A JPH02135828A JP63287832A JP28783288A JPH02135828A JP H02135828 A JPH02135828 A JP H02135828A JP 63287832 A JP63287832 A JP 63287832A JP 28783288 A JP28783288 A JP 28783288A JP H02135828 A JPH02135828 A JP H02135828A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
して呼出信号を送出する無線呼出用制御装置に関するも
のである。
アルファベット等を表示する機能のある無線呼出用受信
機に対して、表示するメッセージ番号を入力する方法と
して、従来は、数字情報であれば電話機から数字情報に
該当するボタンを押すことにより入力し、アルファベッ
ト等の文字情報であれば、電話回線に接続可能なパーソ
ナルコンピュータ等のキーボードから入力する方法がと
られている。
と操作誤りが起こりうるし、キーボードから入力する場
合には、呼出を行なう場所ごとに、そのための専用入力
端末を準備する必要があるという欠点があった。
メッセージ番号を電話機からでも容易に入力可能な無線
呼出用制御装置を提供することにある。
記載した手段により達成される。
授受を行なう回線インタフェース部と、メッセージ番号
を蓄積するメツセージ格納ファイルと、入力端末から受
信したメッセージ番号を指定された登録メツセージ番号
に対応させてメツセージ格納ファイルに蓄積する登録制
御部と、メツセージ格納ファイルから必要なメッセージ
番号を検索するファイル検索部を設けるとともに、入力
端末から受信した登録メツセージ番号に対応するメッセ
ージ番号をメツセージ格納ファイルから読みだし、受信
機番号に付加して受信機に送出する呼出制御部を設けた
無線呼出用制御装置である。
信機に表示するメッセージ番号の内容は、個々の受信機
ごとに特定の電話番号や特定の文章等に限定されている
。
個々の受信機ごとに使用頻度の亮いメッセージ番号を予
め登録しておき、それを電話等の入力端末から簡単な方
法で引用することにすることにより、緊急な場合などで
あっても、複雑な長いメッセージ番号を簡単に入力でき
るようにするものである。
呼出用制御I波装置構成例(その1)を示しており、1
は電話機またはパーソナルコンビエータ等の入力端末、
2は電話網等の電気通信網、3は入力端末との回線設定
および信号の授受を行なう回線インク7二−入部、4は
入力端末から受信したメッセージ番号を指定された登録
メツセージ番号に対応させてメツセージ格納ファイルに
蓄積する登録制御部、5はメッセージ番号を蓄積するメ
ツセージ格納ファイル、6はメツセージ格納ファイルか
ら必要なメッセージ番号を検索するファイル検索部、7
は入力端末から受信した登録メツセージ番号に対応する
メッセージ番号をファイル検索部を利用してメツセージ
格納ファイルから読みだし、受信機番号に付加して受!
Is!に送出する呼出制御部、8は送信機、9は受信機
を表わしている。
構成図であって、該無線呼出用制御装置のより詳細な構
成について説明する図を示しており、3&は回線駆動部
、3bは符号化・復号化部、3Cは数字受信部、3dは
ガイダンス送出部、3eは信号受信・分配部、3fは回
線制御部、4aは数字・文字変換制御部、4bは数字・
文字変換データ蓄積部、4cは登録実行制御部、5aは
ファイル読出・書込制御部、5bはメツセージ格納部、
6aはファイル検索制御部、6bはファイル管理部、7
aは呼出情報作成部、7bは受信機情報編集部、7cは
受信機情報蓄積部、7dは呼出情報パフ77部、7eは
呼出信号送出部を表わしている。
の駆動部であり、起動完了信号や数字受信完了信号を電
気的に作成する機能を有する。
信号に変換したり、ガイダンス退出部が送出するディジ
タル信号をアナログ信号に変換する機能を有する。
ボタン信号(以下、単にrPB信号」ともいう)を受信
し、数字コ・−ドに変換するlfl能を有する4 (d) ffイグンス送出部(3d) 回線制御部からのがイグン久送出要求情報に従って符号
化・復号化部へブイダンス信号を送出するm能を有する
。
各種制御情報を回線駆動部やゲイダンス送出部に分配し
たり数字受信部からの数字コードを受信し回線制御部に
送出する機能を有する。
、受信した数字コードを分析・編集し、登録制御および
呼出制御部へ送出する機能を有する。
報作成部(7a) 回線制御部からの受信機の番号とメツセージ情報をもと
に、受信機呼出用情報の作成・Ii集を行なう。
て、受信機情報蓄積部から受信機の固有情報を受は取計
1回線制御部へ出力する機能を有する。
信−1a報蓄積部に登録されている受M機固有の1*報
を取り出1−m集し、呼出情報作成部に送出する機能を
有する。
、呼出信号送出部からの呼出要求情報に基づいて呼出情
報を送出する機能を有する。
、無線呼出用信号7t−マットに従って送信機に送出す
る機能を有する。
ータM積部を参照し、文字コードに変換する8!能を有
する。
用数字コードから文字コードへの変換用データ蓄積する
機能を有する。
び登録メッセージ番号からファイル管理部を参照してメ
ツセージ格納部のアドレスを決定し、メツセーフ文字コ
ードとともに7アイルに読出・書込制御部に送出する機
能を有する。
信機の番号から、ファイル管理部を参照してメツセージ
格納ファイルのアドレスを決定し、該メッセージ番号を
メツセーフ格納ファイルから読出し、呼出信号作成部に
送出する機能を有する。
ァイルのアドレスを管理する機能を有する。
アイル読出・書込制御部(5a)登録実行制御部やファ
イル検索制御部からのアドレス情報により、メツセージ
格納部へデータを書込んだり、読み出したデータを登録
実行制御1部やファイル検索制御部へ送出する機能を有
する。
動作を説明する。
た場合の例を示す。
法の例(その1)を示す図であり、同図(a)はメツセ
ージ登録時の処理手順について説明する図であり、同図
(b)は受信機呼出時の処理手順についで説明する図で
ある0図中の「 」内の数字または文字等は、実際に送
受される信号の一兵体例を理解の容易さのために示した
ものである。
制御装置が電気通信網を介して接続されると、無線呼出
制御装置のガイダンス送出部3dから符号化・復号化部
3bおよび回線駆動部3aを経由して受信機の番号の入
力を促す〃イダンス信号が送出される。
、信号受信・分配部3eを経由して回線制御部3fへ送
出する。
呼出情報作成部7aに送出し、受信機情報蓄積部7cへ
該受信機が使用中か否かの照合を依頼し、その結果を回
線制御部3rへ返す。
して入力端末にメツセージ送i 要>′FC信号を送出
する。
信号、登録メツセージ番号および登録しようとするメジ
セージ#報は一旦数字受信部3cで受信され、数字コー
ドに変換された後、信号受信・分配部3eを経由して回
線制御部3fへ送出される。
報を受信すると、登録制御部4へ登録メツセーフ番号と
登録しようとするメツセージ情報ならびに受信機の番号
を送出する。
では数字・文字変換データ蓄82部4bを参照して、メ
ッセージ番号である数字コードから文字コードに変換す
る。
メッセージ番号から7アイル検索部6の7アイル管理部
6bを参照して該当受信機のメツセージ格納アドレスを
決定する。
ドをメツセージ格納ファイル5に送出する。
込制御部5aでは、メツセージ格納部5bのメツセージ
格納アドレス位置に該メツセージ文字コードを登録する
こととなる。
終了すれば、登録実行制御部4cは回線制御部3fへ登
録完了情報を送出する。
ッセーノ登録完了〃イダンス信号を入力端末に送出する
。
制御装置が電気通信網を介して接続されると、無線呼出
制御装置のがイダンス送出部3dから符号化・復号化部
3bおよび回線駆動部3aを経由して受信機の番号の入
力を促すガイダンス信号が送出される。
、信号受信・分配部3eを経由して回線制御部3fへ送
出する。
呼出情報作成部7aに送出し、受信機情報蓄積部7cへ
該受信機が使用中か否かの照合を依頼し、その結果を回
線制御部3fへ返す6 (e) 使用中であればガイダンス送出部3dを起動
して入力端末にメツセージ送信要求信号を送出する。
登録メツセージ番号は一旦数字受信部3cで受信され、
数字コードに変換された後、信号受信・分配部3eを経
由して回線制御部3fへ送出される。
ると、呼出情報作成部7aヘメッセージ情報および受信
機の番号を送出する。
中の登録メツセージ番号および受信機の番号をファイル
検索部6に渡す。
ファイル管理部6bを参照して該受信機の登録メツセー
ジ番号対応のメツセージ格納アドレスを求めてメツセー
ジ格納部5bのメッセージ番号である文字コードを読み
出して呼出情報作成部7aへ送出する。
字コードに受信機情報蓄積部7Cを参照して得た受信機
固有の情報を付加して呼出情報バッファ部7dを経由し
て呼出信号送出部7eに送出する。
線呼出用信号7オーマγトに変換後送何機に送出する。
7aから回線制御部3fへ呼出完了情報が送出される。
線駆動部3aを経由し、入力端末に呼出完了ガイダンス
信号を送出する。
番号を兼用しており、メッセージ番号の「 」の数字と
情報内容の例は第6図に示される。
における登録要求信号、呼出時における呼出要求信号は
不要になることがある。
)を示す図であり、同図(a)はメツセージ登録時の処
理手順について説明する図であり、同図(b)は受信機
呼出時の処理手順について説明する図である。
あり、第3図の例との違いは、入力端末と無線呼出用制
御装置との接続に受信機の番号を使用していることであ
り、このようにすることにより、入力端末からの番号の
入力が一回省略できる。
号を兼用しており、メッセージ番号の[」内の数字と情
報内容の例は16図に示されている。
における登録要求信号、呼出時における呼出要求信号は
不要になることがある。
3)を示しており、同図(a)はメツセージ登録時の処
理手順を、同図(b)は受信機呼出時の処理手順を説明
する図である。
方法の例を説明する図であって、第3図との違いは、登
録・呼出の要求信号、受信機番号、登録メツセージ番号
および情報(登録の場合のみ)を−括して入力している
ことと、授受する信号として、第3図および$4図では
PB倍信号用いていたのに対して、第5図ではモデムを
介して「 」内の情報等に対してASCII符号等のデ
ィノタル信号を用いていることである。
録または呼出時に引用する例で示したが、第3図〜tJ
tJS図に示したように、最初のメッセージ番号と次の
メッセージ番号との区切り符号を検出する手段を設ける
ことにより、受信機の番号ごとに複数のメッセージ番号
の登録、呼出が可能となる。
で示しているが、たとえば、第4図(a)の方法で登録
し1、第3図(b)の方法で呼び出すというように、こ
の岨み合わせは、自由であり、登録と呼出の頻度、電話
番号の余裕等を総合的に勘案して適宜決定すればよ−1
,なお、この場合、第3図および第4図に示したように
、一部不要になる信号が存在する。
表(例1)を示す図であり、第3図および第4図におい
で、電話からPB信号で文字情報を入力する方法の例を
説明するための図であって、数字以外の「#」を頭につ
けた数字2桁で平仮名、アルファベットおよび記号を表
わすことができる。
れ以上の文字種別が必要になる場合は、第7図の電話か
らのメツセージ入力の数字・文字変換表(例2)に示す
ように「#」を頭につけた数字3桁で平仮名、アルファ
ベットおよび記号を表わすことができる。
て数字3桁の入力が必要であり繰作性がよくない。これ
を解決した方法を第8図に示す。
(例3)を示しており、同図の例では、使用頻度の高い
平仮名、アルファベットおよび記号を「#」と数字2桁
で表わし、使用頻度の低い文字は#07または#08と
数字2桁、計4桁の数字により入力する方法である。
ージ入力の数字・文字変換表(例4)に示すように、漢
字や熟語さらには文節の入力も可能であり、また、第9
図において第3桁目および第4桁目の特定の組み合わせ
で第5桁口および第6桁目への拡張も可能である。
上び呼出の方法の例では、登録メツセージの内容を変更
する場合、当該登録メツセージ番号に新しい内容のメツ
セージを登録することにより可能である。従って、受付
電話番号や受信機の番号が公知であれば、だれでも、任
意の無線呼出用受信機対応の登録メツセージ内容を変更
してしまうことができる。
番号入力の必要なメツセージの登録方法の例を示す図で
ある。
号を使う場合、同図(b)は受信機の番号を使う場合の
例である。
の入力が必要なことであり (本例では「1234」の
数字4桁)、入力した暗証番号が、各無線呼出用受信機
対応にM#l呼出用制御装置に登録しである暗証番号と
一致しない限り、メツセージの登録・変更ができないこ
とである。
いるが、第5図の入力フォーマットにおいて、受信機の
番号の次に暗証番号を入力する形式にすることにより、
パーソナルコンピュータ等から入力する場合でも同じよ
うにすることができる。
る場合には、誤入力の恐れがあるにもかかわらず、登録
したメツセージの内容は受信機に表示してみないと不明
であるが、その対策として、登録した後直ぐ回線を切断
しないで、登録内容を復唱する方法や、第11図のメツ
セージの登録内容の確認方法の例に示すように、確認要
求信号を設け、登録内容を確認できるようにする方法が
あり、同図(a)は電話の場合、In (b)はパーソ
ナルコンピュータ等を用いた場合の処理手順を表わして
いる。
って、無線呼出用制御装置の構成例(その2)を示して
おり、メツセージの登録を行なう時に、メツセージ格納
ファイル5に書き込む前に当該ファイルの内容を検索す
る手段と当該ファイルに既に書き込み済みであることを
検出した場合に警告信号を送出する手段(図中の番号1
0で示す警告音発生部)とを設置することにより、第1
3図の警告音のある場合のメツセージの登録方法の例に
示す手順により、既に当該登録メツセージ番号にメッセ
ージ番号が登録されている場合には、入力端末に警告音
等の警告信号を送出する方法をとるようにし、登録済み
のメッセージ番号を誤って消去することを防ぐことも可
能である。
に、受付電話番号を使う場合、第13図(b)は受M機
の番号を使う場合の例である。
の総長は、メツセージ格納ファイルの記憶容量により制
w1されるが、第14図のメツセージ格納ファイルの構
成法に示すように、一つの登録メツセージ番号に登録さ
れるメッセージ番号の記憶エリアを固定的に割り当てず
、登録されるメッセージ番号の長さに応じて割り当てを
行なう8!能を登録制御1部が併せ持つようにすれば、
メツセージ格納部ファイルの有効利用を図ることも可能
である。
ッセージ番号は、どんなに長い内容でも登録メツセージ
番号のみで呼出可能であるため、簡単かつ誤りなくメツ
セーフ情報付きの呼出を打なうことができる利点がある
。
ため、受信機ごとに独自の文章や電話番号を利用するこ
とができる利点もある。
呼出用制御装置の機能ブロック構成図、第3図はメツセ
ージの登録および呼出の方法の例(その1)を示す図、
第4図はメツセージの登録および呼出の方法の例(その
2)を示す図、第5図はメツセージの登録お上り呼出の
方法の例(その3)を示す図、第6図は電話からのメツ
セージ入力の数字・文字変換表(例1)を示す図、第7
図は電話からのメツセージ入力の数字・文字変換表(例
2)を示す図、第8図は電話からのメツセージ入力の数
字・文字変換表(例3)を示す図、第9図は電話からの
メツセージ入力の数字・文字変換表(例4)を示す図、
第10図は暗証番号入力の必要なメツセージの登録方法
の例を示す図、第11図はメツセージの登録内容の確認
方法の例を示す図、第12図は本発明の他の実施例を示
す図、第13図は警告音のある場合のメツセージの登録
方法の例を示す図、第14図はメツセージ格納ファイル
の構成法を示す図である。 1 ・・・・・・電話機またはパーソナルコンピュータ
等の入力端末、 2 ・・・・・・電話網等の
電気通信網、 3 ・・・・・・入力端末と
の回線設定および信号の授受を行なう回線インタフェー
ス部、 3a・・・・・・回線駆動部、3b・・
・・・・符号化・復号化部、 3c・・・・・
・数字受信部、 3d・・・・・・がイダンス
送出部、 3e・・・・・・信号受信・分配部
、3f・・・・・・回線制御部、 4 ・・・
・・・入力端末から受信したメッセージ番号を指定され
た登録メツセージ番号に対応させてメツセージ格納ファ
ルに蓄積する登録制御部、 4a・・・・・・数字・文字変換制御部、 4b
・・・・・・数字・文字変換データ蓄積部、 4c
・・・・・・登録実行制御部、 5 ・・・・
・・ メッセージ番号を蓄積するメツセージ格納ファイ
ル、5a・・・・・・ファイル読出・書込制御部、5b
・・・・・・ メツセージ格納部、 6 ・・・
・・・メツセージ格納ファイルから必要なメッセージ番
号を検索するファイル検索部、 6a・・・・・
・ 7Tイル検索制御部、 6b・・・・・
・ファイル管理部、 7 ・・・・・・入力端末
から受信した登録メツセーフ番号に対応するメッセ−シ
情報をファイル検索部を利用してメツセージ格納ファイ
ルから読み出し、受信機番号に付加して受信機に送出す
る呼出制御部、 7a・・・・・・呼出情報作成部、 7b・・
・・・・受信機情報編集部、 7C・・・・・・
受信機情報蓄積部、 7d・・・・・・呼出情
報ノイツ7T部、 7e・・・・・・呼出信号送
出部、8 ・・・・・・送信機、 9 ・・
・・・・受信機、10 ・・・・・・警告音発生部 代理人 弁理士 本 間 崇(a)登煉 (b) 評日≦ (a)任蛛 (bン呼出 パーソナル コンピュータ等 点豊呼士月 制御表i パーソナル コンピュータ等 黒線呼出用 制&a装置 悌 図 (a)登録 (b)呼出 第 図 第 図 第 図 第 目 (a)受、什震話番号をイ史ら 番 (b) 受イ客事(の(ト号をイ史うす5台ト第 目 (a)電話のMk番 (b)/マーノナルコ〉ピユータ の温合・第 図 (a)(ζイ寸1L話番号をイ吏う立脚イト)受信4岐
の番号荻使う焉杏 第 図 イJC,理 人
Claims (1)
- 入力端末との回線設定および信号の授受を行なう回線イ
ンタフェース部と、メッセージ情報を蓄積するメッセー
ジ格納ファイルと、入力端末から受信したメッセージ情
報を指定された登録メッセージ番号に対応させてメッセ
ージ格納ファイルに蓄積する登録制御部と、メッセージ
格納ファイルから必要なメッセージ情報を検索するファ
イル検索部を設けるとともに、入力端末から受信した登
録メッセージ番号に対応するメッセージ情報をメッセー
ジ格納ファイルから読みだし、受信機番号に付加して受
信機に送出する呼出制御部を設けたことを特徴とする無
線呼出用制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63287832A JPH07105974B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 無線呼出用制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63287832A JPH07105974B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 無線呼出用制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02135828A true JPH02135828A (ja) | 1990-05-24 |
| JPH07105974B2 JPH07105974B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=17722340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63287832A Expired - Lifetime JPH07105974B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 無線呼出用制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07105974B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6380656A (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-11 | Nec Corp | 音声メ−ル登録方式 |
-
1988
- 1988-11-16 JP JP63287832A patent/JPH07105974B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6380656A (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-11 | Nec Corp | 音声メ−ル登録方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07105974B2 (ja) | 1995-11-13 |
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