JPH0213670A - 膜屋根の積雪分布測定装置と測定方法 - Google Patents
膜屋根の積雪分布測定装置と測定方法Info
- Publication number
- JPH0213670A JPH0213670A JP16303388A JP16303388A JPH0213670A JP H0213670 A JPH0213670 A JP H0213670A JP 16303388 A JP16303388 A JP 16303388A JP 16303388 A JP16303388 A JP 16303388A JP H0213670 A JPH0213670 A JP H0213670A
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- JP
- Japan
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- pixel
- membrane roof
- digital data
- membrane
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、膜屋根等の積雪分布状態を容易に押板できる
ようにした測定装置と測定方法に関する。
ようにした測定装置と測定方法に関する。
「従来の技術」
膜構造の屋根は中央部を支持しないので、多jd−の積
雪がある場合には、Il!2屋根の積雪状態を監視して
適当なときに膜屋根上の積雪を落とす必要がある。
雪がある場合には、Il!2屋根の積雪状態を監視して
適当なときに膜屋根上の積雪を落とす必要がある。
従来は積雪時に、人が膜屋根面に登って人の[1で積雪
状態を確認していた。しかしその作業は危険であるとと
もに手間がかかり、正確な積雪分布状態を把握しにくく
、連続した計測が困難であった。
状態を確認していた。しかしその作業は危険であるとと
もに手間がかかり、正確な積雪分布状態を把握しにくく
、連続した計測が困難であった。
このため、膜屋根上にテレビカメラを設置し、それによ
り撮影した画像を監視室のモニタで見ることにより、積
雪状態を把握することが試みられている。
り撮影した画像を監視室のモニタで見ることにより、積
雪状態を把握することが試みられている。
r発1y1が解決しようとする課題J
従来、監視室のモニタにより膜屋根上の積雪状態を監視
するようにしたものがあるが、その場合はモニタ画面を
人が見て積雪分布状態を判断することになり、やぼり積
雪分布状態を正確に知ることができず、また積雪を滑り
落す適切な時期の判断も困難であった。
するようにしたものがあるが、その場合はモニタ画面を
人が見て積雪分布状態を判断することになり、やぼり積
雪分布状態を正確に知ることができず、また積雪を滑り
落す適切な時期の判断も困難であった。
そこで本発明は、積雪分布状態を正確に、かつ容易に測
定できるようにすることを目的とする。
定できるようにすることを目的とする。
[11題を解決するための手段」
本発明の積雪分布測定装置は、膜屋根面を撮像する撮像
装置と、撮像装置により(すられた1画面分の画像情報
を碁盤の目状の各画素に分割して。
装置と、撮像装置により(すられた1画面分の画像情報
を碁盤の目状の各画素に分割して。
各画素の濃度をデジタルデータに変換するA/D変換回
路と、隣合う2つの画素のデジタルデータを順次比較し
て濃度差が大きな位置を検出する位置検出回路と、検出
した位置情報を実際の膜屋根面の位置関係に変換する変
換回路とからなる。
路と、隣合う2つの画素のデジタルデータを順次比較し
て濃度差が大きな位置を検出する位置検出回路と、検出
した位置情報を実際の膜屋根面の位置関係に変換する変
換回路とからなる。
本発明の積雪分布測定方法は、膜屋根面を撮像しで得た
1画面分の画像情報を、碁盤の目状の画素に分割して、
各画素の濃度をそれぞれデジタルデータに変換し、vi
合う画素のデジタルデータを順次比較して濃度差が大き
な位置を検出し、こり位置検出情報を実際の膜屋根面の
位ご関係に変換して積雪分布を求める。
1画面分の画像情報を、碁盤の目状の画素に分割して、
各画素の濃度をそれぞれデジタルデータに変換し、vi
合う画素のデジタルデータを順次比較して濃度差が大き
な位置を検出し、こり位置検出情報を実際の膜屋根面の
位ご関係に変換して積雪分布を求める。
「作用」
上記手段においては、膜屋根の画像情報を碁盤の目状の
各画素に分割し、縦も1.<は横方向に隣合う2つの画
素の濃度を順次比較して濃度差の大きい位置を検出でき
るようにな−)でいる。膜屋根上では積雪のある位置と
、ない位置とでは各画素の濃度が大きく異なり、前記の
ように濃度差が大きいとして検出した位置は、積雪面と
膜屋根面との界面を表わすことになる。よって画素の縦
列あるいは横列におLする濃度差の大きな位置を順次検
出して配列すれば、膜屋根面上のび雪分布を表わすこと
になる。
各画素に分割し、縦も1.<は横方向に隣合う2つの画
素の濃度を順次比較して濃度差の大きい位置を検出でき
るようにな−)でいる。膜屋根上では積雪のある位置と
、ない位置とでは各画素の濃度が大きく異なり、前記の
ように濃度差が大きいとして検出した位置は、積雪面と
膜屋根面との界面を表わすことになる。よって画素の縦
列あるいは横列におLする濃度差の大きな位置を順次検
出して配列すれば、膜屋根面上のび雪分布を表わすこと
になる。
「実施例」
本発明の実施例を第1〜5図により説明する。
膜構造物における膜屋根1の全面を見わたせる位置に、
撮像装置としてのテレビカメラ2を設置する。テレビカ
メラ2は、R’JM根1上の積雪3と膜屋根面との区別
ができるように撮像し、一画面中にlI!2屋根1の全
面が入るようになっている。テレビカメラ2は、例えば
監視゛大室4に配置したA/D変換回路5に接続され、
テレビカメラ2で撮像された1画面分のアナログ信号か
らなる画像情報が、A/DW換回路5に供給されるよう
になってい、る。
撮像装置としてのテレビカメラ2を設置する。テレビカ
メラ2は、R’JM根1上の積雪3と膜屋根面との区別
ができるように撮像し、一画面中にlI!2屋根1の全
面が入るようになっている。テレビカメラ2は、例えば
監視゛大室4に配置したA/D変換回路5に接続され、
テレビカメラ2で撮像された1画面分のアナログ信号か
らなる画像情報が、A/DW換回路5に供給されるよう
になってい、る。
このA/D変換回路5は、テレビカメラ2で撮像yれた
1画面分の画像情報を、例えば第3図に示されるように
、横方向に256分割するとともに縦方向に256分割
することにより碁盤の目状の多数の画素6に分割し、各
画素6の濃度(明度)に応じて例えば64段階のデジタ
ルデータに変換するようになっている。A/D変換回路
5はビデオRAMと称されるメモリ7に接続され、A/
D変換回路5で変換されたデジタルデータがメモリ7に
記憶されるようになっている。
1画面分の画像情報を、例えば第3図に示されるように
、横方向に256分割するとともに縦方向に256分割
することにより碁盤の目状の多数の画素6に分割し、各
画素6の濃度(明度)に応じて例えば64段階のデジタ
ルデータに変換するようになっている。A/D変換回路
5はビデオRAMと称されるメモリ7に接続され、A/
D変換回路5で変換されたデジタルデータがメモリ7に
記憶されるようになっている。
メモリ5は、例えばマイクロコノピュータなどからなる
演算処理装置8に接続され、メモリ7に記t口されたデ
ータはmI記1画面Fで例えば縦方向に配列された1列
分、256個の画素毎に演算処理装置8に順次読み出さ
れるようになっている4演算処理装置81±、位置検出
回路8aと変換回路8bとを有し、メモリ7から位置検
出回路8dに読み出された例えば縦方向に配列された1
列分の各画素のデータのうち、画面上で隣合う2つの画
素の明度を予め用意されているプログラムに基づいて順
次比較し、所定以上の濃度差がある位置を各列ごとに検
出するようになっている9 すなわち、上記テレビカメラ2で撮像された画像におい
て、積雪部分とそうでない部分とでは明るさが異なる。
演算処理装置8に接続され、メモリ7に記t口されたデ
ータはmI記1画面Fで例えば縦方向に配列された1列
分、256個の画素毎に演算処理装置8に順次読み出さ
れるようになっている4演算処理装置81±、位置検出
回路8aと変換回路8bとを有し、メモリ7から位置検
出回路8dに読み出された例えば縦方向に配列された1
列分の各画素のデータのうち、画面上で隣合う2つの画
素の明度を予め用意されているプログラムに基づいて順
次比較し、所定以上の濃度差がある位置を各列ごとに検
出するようになっている9 すなわち、上記テレビカメラ2で撮像された画像におい
て、積雪部分とそうでない部分とでは明るさが異なる。
そこで演算処理装置8は、名2つの画素6毎に明度の比
較処理をする途中で明I■が急激に変化する位置を、第
4図に示すように積雪面3゛ど膜屋根■の界面として検
出する0例えば、第5図に示すように画素6Aと画素6
Bとでは明度が急激に変化しており、演算処理装置8は
これらの画素6Aと6Bの位置情報を積雪面3゛と屋根
面1の界面として検出できる。
較処理をする途中で明I■が急激に変化する位置を、第
4図に示すように積雪面3゛ど膜屋根■の界面として検
出する0例えば、第5図に示すように画素6Aと画素6
Bとでは明度が急激に変化しており、演算処理装置8は
これらの画素6Aと6Bの位置情報を積雪面3゛と屋根
面1の界面として検出できる。
また演算処理装置8の変換回路8bは、位置検出回路8
aで検出しまた画素の位置を、予めU−えられている実
際の11!2屋根面の位置情報に対応yせて変換するよ
うになっている。そして実際の膜屋根の位置に変換した
情報を表示装置9に供給するようになっていおり、表示
装置9では入力された位置情報を配列して表示すること
により膜屋根−にの実際の積雪分布を確認できる。Vう
になっている。なお、表示装置9を、没けることなく、
演算処理装置8の出力情報を別個の比較演算回路に人力
しで、所定の積雪分布量l−か否かを°倒曲じて出力き
せるごともできる。
aで検出しまた画素の位置を、予めU−えられている実
際の11!2屋根面の位置情報に対応yせて変換するよ
うになっている。そして実際の膜屋根の位置に変換した
情報を表示装置9に供給するようになっていおり、表示
装置9では入力された位置情報を配列して表示すること
により膜屋根−にの実際の積雪分布を確認できる。Vう
になっている。なお、表示装置9を、没けることなく、
演算処理装置8の出力情報を別個の比較演算回路に人力
しで、所定の積雪分布量l−か否かを°倒曲じて出力き
せるごともできる。
前記植雪分布測定装jdを使用してj漠屋根J−の積雪
性4ノを測定する場合、テレビカメラ2で膜屋根1の全
面を撮影し、た画像をA/D変挽回路5に供給する。A
/D変換回路5では前記撮像した1つの画像を碁盤の目
状の多数の画素に分割して、それぞれの画素の明るさに
応じたデジタルデータに変換する。このデジタルデータ
はメモリ7に記憶きれ、メモリ7に記憶された例えば縦
方向の一列の画素のデジタルデータが順次演算処理装置
8番こ入力される。
性4ノを測定する場合、テレビカメラ2で膜屋根1の全
面を撮影し、た画像をA/D変挽回路5に供給する。A
/D変換回路5では前記撮像した1つの画像を碁盤の目
状の多数の画素に分割して、それぞれの画素の明るさに
応じたデジタルデータに変換する。このデジタルデータ
はメモリ7に記憶きれ、メモリ7に記憶された例えば縦
方向の一列の画素のデジタルデータが順次演算処理装置
8番こ入力される。
演算処理装置8の位置検出回路8dは一列の画素のうち
隣合う2つの画素のデジタルデータを比較し、所定量−
Lに濃度差がある位置を検出する、また演算処理装置8
の変換回路8bは、前記濃度差の大きな位置検出情報を
、実際の膜屋根の位置情報に対応するように変換きせる
6以下、位置検出回路8a〒同様に各夕η毎に濃度差の
大きな位置を検出し、全列での濃度差の大きな位置を検
出する。そして得られた位置情報を表示装2t9に配列
させて膜屋根−Lの積雪外4jを知ることができる。ま
た積雪分布内の各画素の数を、別個に設けた演算回路に
より計算させれば請書部分の面積を求めることができる
。
隣合う2つの画素のデジタルデータを比較し、所定量−
Lに濃度差がある位置を検出する、また演算処理装置8
の変換回路8bは、前記濃度差の大きな位置検出情報を
、実際の膜屋根の位置情報に対応するように変換きせる
6以下、位置検出回路8a〒同様に各夕η毎に濃度差の
大きな位置を検出し、全列での濃度差の大きな位置を検
出する。そして得られた位置情報を表示装2t9に配列
させて膜屋根−Lの積雪外4jを知ることができる。ま
た積雪分布内の各画素の数を、別個に設けた演算回路に
より計算させれば請書部分の面積を求めることができる
。
前記、実施例では、A/D変換回路5で出力されるデジ
タルデータをメモリ7に記憶させたが、メモリを設ける
ことなく、デジタルデータを直噴演算処理装置8に入力
させて、各列ごとに隣接する画素の濃度差が大きな位置
を検出できるようにしてもよい。また膜屋根1−の積雪
分布を測定する代りに、膜屋根以外の地面1−の植物あ
るいは粒体等の分布を測定する場合にも本発明を適用で
!る。
タルデータをメモリ7に記憶させたが、メモリを設ける
ことなく、デジタルデータを直噴演算処理装置8に入力
させて、各列ごとに隣接する画素の濃度差が大きな位置
を検出できるようにしてもよい。また膜屋根1−の積雪
分布を測定する代りに、膜屋根以外の地面1−の植物あ
るいは粒体等の分布を測定する場合にも本発明を適用で
!る。
「発明の効果−j
本発明の積雪外/riを測定する装置あるいは方法によ
れば、テレビカメラで撮像し7た一画像を碁盤の口状の
各画素に分7.Iして、それぞれの画素の明るさを示す
デジタルデータ1こ変換し、隣合う画素の濃度差が大き
な位置で、積雪面と膜屋根面との界面を検出し、しかも
その界面検出値を実際の1漠屋根而の位置に対応するよ
うに変換させているので、正確な積雪分布状f懲を安定
に測定でき、さらに連続計測、自動計測を安全番こ行な
うことができる。
れば、テレビカメラで撮像し7た一画像を碁盤の口状の
各画素に分7.Iして、それぞれの画素の明るさを示す
デジタルデータ1こ変換し、隣合う画素の濃度差が大き
な位置で、積雪面と膜屋根面との界面を検出し、しかも
その界面検出値を実際の1漠屋根而の位置に対応するよ
うに変換させているので、正確な積雪分布状f懲を安定
に測定でき、さらに連続計測、自動計測を安全番こ行な
うことができる。
第1図は本発明の積雪分布AI一定′!A置装示す系統
図、第2図は1漠構造物に前記測定装とを設けた状態の
概略図、第3図は撮像した画像を画素に分割した状態を
示す上面図、第4図は膜屋根面と積雪面との界面を検出
する説IJI図、第5図は隣合う画素の濃度差の大きな
位置を検出する状態を示す説明図である。 1;■り屋根 2;テレビカメラ5、A /
D変換回路 6:画素
図、第2図は1漠構造物に前記測定装とを設けた状態の
概略図、第3図は撮像した画像を画素に分割した状態を
示す上面図、第4図は膜屋根面と積雪面との界面を検出
する説IJI図、第5図は隣合う画素の濃度差の大きな
位置を検出する状態を示す説明図である。 1;■り屋根 2;テレビカメラ5、A /
D変換回路 6:画素
Claims (2)
- (1)膜屋根面を撮像して1画面の情報を得る撮像装置
と、この撮像装置により得られた1画面分の画像情報を
碁盤の目状の各画素に分割して、各画素の濃度をデジタ
ルデータに変換するA/D変換回路と、前記各画素のデ
ジタルデータを記憶するメモリと、メモリに記憶された
デジタルデータを画面上で縦もしくは横方向に隣合う2
つの画素毎に順次比較して濃度差が大きな位置を検出す
る位置検出回路と、位置検出回路の位置情報を実際の膜
屋根面の位置関係に変換する変換回路とからなることを
特徴とする膜屋根の積雪分布測定装置。 - (2)膜屋根を撮像して得た1画面分の画像情報を、碁
盤の目状の画素に分割して、各画素の濃度をそれぞれデ
ジタルデータに変換し、縦もしくは横方向に隣合う画素
のデジタルデータを順次比較して濃度差が大きな位置を
検出し、この位置検出情報を実際の膜屋根面の位置関係
に変換することを特徴とする膜屋根の積雪分布測定方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16303388A JPH0768802B2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 膜屋根の積雪分布測定装置と測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16303388A JPH0768802B2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 膜屋根の積雪分布測定装置と測定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0213670A true JPH0213670A (ja) | 1990-01-18 |
| JPH0768802B2 JPH0768802B2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=15765910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16303388A Expired - Lifetime JPH0768802B2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 膜屋根の積雪分布測定装置と測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0768802B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04156212A (ja) * | 1990-10-17 | 1992-05-28 | Chubu Electric Power Co Inc | 架空線の自動点検方法 |
| CN108301511A (zh) * | 2018-04-16 | 2018-07-20 | 北京伊德气膜建筑技术有限公司 | 一种气膜建筑及其积雪监测装置和压力控制系统 |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP16303388A patent/JPH0768802B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04156212A (ja) * | 1990-10-17 | 1992-05-28 | Chubu Electric Power Co Inc | 架空線の自動点検方法 |
| CN108301511A (zh) * | 2018-04-16 | 2018-07-20 | 北京伊德气膜建筑技术有限公司 | 一种气膜建筑及其积雪监测装置和压力控制系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0768802B2 (ja) | 1995-07-26 |
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