JPH02136755A - 消費電流見積り方法 - Google Patents
消費電流見積り方法Info
- Publication number
- JPH02136755A JPH02136755A JP63290709A JP29070988A JPH02136755A JP H02136755 A JPH02136755 A JP H02136755A JP 63290709 A JP63290709 A JP 63290709A JP 29070988 A JP29070988 A JP 29070988A JP H02136755 A JPH02136755 A JP H02136755A
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- Japan
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- circuit
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- current consumption
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は主としてMOSディジタル回路等における消費
電流の見積り方法に関する。
電流の見積り方法に関する。
一般にこの種のMOSディジタル回路における消費電流
の見積りには、■アナログ的回路シミュレータを用いる
見積り方法、■人手計算に基づく概略的見積り方法等が
用いられている。
の見積りには、■アナログ的回路シミュレータを用いる
見積り方法、■人手計算に基づく概略的見積り方法等が
用いられている。
■ アナログ的回路シミエレータを用いた見積り方法、
第3図は回路シミュレータを用いた見積り方法の主要過
程を示すフローチャートであり、消費電流の見積り対象
回路におけるトランジスタ等の素子レベルの要素及びこ
れらの接続情報21と、これら要素を動作させるアナロ
グ信号等の入力情報22とを、例えばキルヒホッフの方
程式を用いた直流解析、過渡応答解析等の連続的、即ち
アナログ的電気特性(電圧、電流)のシミュレーシヨン
が可能な回路シミュレータに入力して回路シミュレーシ
ョンを行い(S21) 、消費電流波形として結果デー
タ23を得、これに積分等の処理を施して消費電流見積
り値■1.を得る。
程を示すフローチャートであり、消費電流の見積り対象
回路におけるトランジスタ等の素子レベルの要素及びこ
れらの接続情報21と、これら要素を動作させるアナロ
グ信号等の入力情報22とを、例えばキルヒホッフの方
程式を用いた直流解析、過渡応答解析等の連続的、即ち
アナログ的電気特性(電圧、電流)のシミュレーシヨン
が可能な回路シミュレータに入力して回路シミュレーシ
ョンを行い(S21) 、消費電流波形として結果デー
タ23を得、これに積分等の処理を施して消費電流見積
り値■1.を得る。
■ 人手による概略的見積り方法、
第4図は人手計算による概略的見積り方法の主要過程を
示すフローチャートであり、消費電流の見積り対象回路
の回路図31に基づき消費電流が特に大きいと予測され
る部分を人手によって抽出しく531) 、消費電流の
大きい部分と、その他の部分に分けて見積りを行う、こ
の抽出には、例えばCMOS回路(相補型MOS回路)
の消費電流■、1.は各ディジタル基本回路ユニット(
例えば論理ゲート回路)毎に下記(11式で与えられる
から、これを用いて消費を流の大きいと予測される部分
を推定し、この部分について実験による方法、或いは人
手計算による方法等にて詳細に見積る(S32)。
示すフローチャートであり、消費電流の見積り対象回路
の回路図31に基づき消費電流が特に大きいと予測され
る部分を人手によって抽出しく531) 、消費電流の
大きい部分と、その他の部分に分けて見積りを行う、こ
の抽出には、例えばCMOS回路(相補型MOS回路)
の消費電流■、1.は各ディジタル基本回路ユニット(
例えば論理ゲート回路)毎に下記(11式で与えられる
から、これを用いて消費を流の大きいと予測される部分
を推定し、この部分について実験による方法、或いは人
手計算による方法等にて詳細に見積る(S32)。
1、、、 = f −C・V+ f −1,l−+11
但し f・・・動作周波数 C・・・負荷容量 ■・・・電源電圧 rva・・・貫通電流 他の部分については例えば(2)式等を用いて見積る(
S33) 。
但し f・・・動作周波数 C・・・負荷容量 ■・・・電源電圧 rva・・・貫通電流 他の部分については例えば(2)式等を用いて見積る(
S33) 。
1oss ’ = (f−で・■十下・冨)×論理ゲー
ト数 ・・・(2) 但し、 T・・・動作周波数の平均 で・・・負荷装置の平均 I□・・・貫通電流の平均 なお、(2)式中論理ゲート数はディジタル基本回路ユ
ニットを示す。
ト数 ・・・(2) 但し、 T・・・動作周波数の平均 で・・・負荷装置の平均 I□・・・貫通電流の平均 なお、(2)式中論理ゲート数はディジタル基本回路ユ
ニットを示す。
消費電流の大きい部分について(11式を用いて得た消
費電流と、(2)弐に基づいて得たそれ以外の部分につ
いての消費電流とを加算しく534) 、消費電流見積
り値!。、3を得る。
費電流と、(2)弐に基づいて得たそれ以外の部分につ
いての消費電流とを加算しく534) 、消費電流見積
り値!。、3を得る。
ところで前述した■アナログシミュレータを用いる消費
電流の見積り方法は小規模回路については精度よく見積
ることが出来るが、中、大規模回路については回路規模
の増大に従って大型で高速の計算機を必要とし、しかも
これによっても十分に対処できるとは限らず、経済的制
約が大きいという問題があった。
電流の見積り方法は小規模回路については精度よく見積
ることが出来るが、中、大規模回路については回路規模
の増大に従って大型で高速の計算機を必要とし、しかも
これによっても十分に対処できるとは限らず、経済的制
約が大きいという問題があった。
また■人手計算による概略的計算方法は精度が悪く、見
積りに多大の時間を要し、しかも見積る設計者の技術レ
ベルによって見積り精度が大幅にばらつく等の問題があ
った。
積りに多大の時間を要し、しかも見積る設計者の技術レ
ベルによって見積り精度が大幅にばらつく等の問題があ
った。
本発明はかかる事情に鑑みなされたものであって、その
目的とするところは経済的に安価な計算機での処理が可
能で、しかも適正な精度で見積りが出来る消費電流見積
り方法を提供するにある。
目的とするところは経済的に安価な計算機での処理が可
能で、しかも適正な精度で見積りが出来る消費電流見積
り方法を提供するにある。
本発明に係る消費電流見積り方法は、論理シミュレータ
にディジモル回路ニュットの動作定義情報と共にディジ
タル回路情報、入力情報を入力し、得られた論理シミュ
レーション結果情報である各ディジタル回路ユニット毎
の動作履歴情報と、予め求めである各ディジタル回路の
消費電流見積り一般式とに基づいて消費電流の見積りを
行う。
にディジモル回路ニュットの動作定義情報と共にディジ
タル回路情報、入力情報を入力し、得られた論理シミュ
レーション結果情報である各ディジタル回路ユニット毎
の動作履歴情報と、予め求めである各ディジタル回路の
消費電流見積り一般式とに基づいて消費電流の見積りを
行う。
本発明にあってはこれによって、回路シミュレーション
に代わる論理シミュレーションの結果とディジタル回路
毎の消費電流見積り一般式とを用いて消費xiを適切な
精度で、しかも効率的に消費電流を見積ることが可能と
なる。
に代わる論理シミュレーションの結果とディジタル回路
毎の消費電流見積り一般式とを用いて消費xiを適切な
精度で、しかも効率的に消費電流を見積ることが可能と
なる。
以下本発明を図面に基づき具体的に説明する。
第1図は本発明に係る消費電流の見積り方法の主要過程
を示すフローチャート、第2図はタイムチャートである
。
を示すフローチャート、第2図はタイムチャートである
。
先ず、論理シミュレーション対象回路の回路情報l、デ
ィジタル人力信号波形からなる入力情報2、各種ディジ
タル基本回路ユニットの動作を定義した動作定義情報3
、論理シミュレーション期間t、。11.内における回
路内の各個別ディジタル基本回路ユニットの動作M歴を
記憶させておくべき期間、即ち記憶スタート時間Cts
)、記憶エンド時間(tl)の設定時間4を論理シミ
ュレータに人力してt、。1m1間にわたって論理シミ
ュレーションを行い(Sl)、第2図(イ)、(ロ)、
(ハ)に示す如き各ディジタル基板回路ユニット毎の動
作履歴情報5を得る。
ィジタル人力信号波形からなる入力情報2、各種ディジ
タル基本回路ユニットの動作を定義した動作定義情報3
、論理シミュレーション期間t、。11.内における回
路内の各個別ディジタル基本回路ユニットの動作M歴を
記憶させておくべき期間、即ち記憶スタート時間Cts
)、記憶エンド時間(tl)の設定時間4を論理シミ
ュレータに人力してt、。1m1間にわたって論理シミ
ュレーションを行い(Sl)、第2図(イ)、(ロ)、
(ハ)に示す如き各ディジタル基板回路ユニット毎の動
作履歴情報5を得る。
次に得られた動作履歴情報5に基づいて第2図(ニ)に
示す如き1−11間で対象回路内における各個別のディ
ジタル基本回路ユニット毎の発生イベント数6の抽出を
行う(S2)。
示す如き1−11間で対象回路内における各個別のディ
ジタル基本回路ユニット毎の発生イベント数6の抽出を
行う(S2)。
なお、ここに1イベントとはディジタル基本回路のユニ
ット出力状態が、例えばローレベルーノ\イレベル→ロ
ーレベル、或いはハイレベル−ローレベル−ハイレベル
の如(2度変化した状態をいう。
ット出力状態が、例えばローレベルーノ\イレベル→ロ
ーレベル、或いはハイレベル−ローレベル−ハイレベル
の如(2度変化した状態をいう。
またデータベースとして保持されている対象回路におけ
るLSIの平面的な構成であるパターン情117及び前
記パターン情報から寄生素子情報を抽出するうえでの抽
出ルール情報8に基づいて、対象回路内の寄生素子情t
1(主に負荷容量)の抽出を行い(S3)、各個別ディ
ジタル基本回路ユニット毎の寄生素子情報9を求める。
るLSIの平面的な構成であるパターン情117及び前
記パターン情報から寄生素子情報を抽出するうえでの抽
出ルール情報8に基づいて、対象回路内の寄生素子情t
1(主に負荷容量)の抽出を行い(S3)、各個別ディ
ジタル基本回路ユニット毎の寄生素子情報9を求める。
一方予め、各種ディジタル基本回路ユニットの1イベン
ト当りの消費電流を与える一般式(負荷容量の関数)1
0、例えばインバータについての一般式(+Hv =
f +nv (C) 2人力NOR回路の一般式I2.
4゜、=f工。I (C)等を求めてお(。
ト当りの消費電流を与える一般式(負荷容量の関数)1
0、例えばインバータについての一般式(+Hv =
f +nv (C) 2人力NOR回路の一般式I2.
4゜、=f工。I (C)等を求めてお(。
そして次に先に求めた各個別ディジタル基本回路ユニッ
ト毎のイベント数6.負荷容量9及び負荷容量の関数で
表わした消費電流を与える一般式10に基づき対象回路
内における各同種のディジタル基本回路ユニット群毎に
下記(3)、 (4)式に従って1、−1.間における
消費電流を計算する(S4)。
ト毎のイベント数6.負荷容量9及び負荷容量の関数で
表わした消費電流を与える一般式10に基づき対象回路
内における各同種のディジタル基本回路ユニット群毎に
下記(3)、 (4)式に従って1、−1.間における
消費電流を計算する(S4)。
対象回路内における全てのインバータ(例えばn個)で
消費される電流の和11NV群は一般化して下記(3)
式で与えられる。
消費される電流の和11NV群は一般化して下記(3)
式で与えられる。
1++J’¥v=Σ(インバータにのイベント数)f
+Hv (CI+ )・・・(3)但し f INV
(Cm ) =インバータK(K=1−n)のイベント
当りの消費電流 また対象回路内における全ての2人力NOR回路(例え
ばm個)で消費される電流の和12NOR群は一般化し
て下記(4)式で与えられる。
+Hv (CI+ )・・・(3)但し f INV
(Cm ) =インバータK(K=1−n)のイベント
当りの消費電流 また対象回路内における全ての2人力NOR回路(例え
ばm個)で消費される電流の和12NOR群は一般化し
て下記(4)式で与えられる。
1 gH01群=Σ(2NORKのイベント数) ・
fzNom(Cx )・・・(4) 但し f isog(Cm )−NOR回路回路K=1
−m)の1イベント当りの消費 電流 同様にして見積り対象回路内に存在する他の各種ディジ
タル基本回路ユニットについても、その各種回路毎に期
間1.−1.における消費電流を計算する。
fzNom(Cx )・・・(4) 但し f isog(Cm )−NOR回路回路K=1
−m)の1イベント当りの消費 電流 同様にして見積り対象回路内に存在する他の各種ディジ
タル基本回路ユニットについても、その各種回路毎に期
間1.−1.における消費電流を計算する。
そして見積り対象回路における1、−1,間の総消費電
流I O12を下記(5)式に従って算出する(S5)
。
流I O12を下記(5)式に従って算出する(S5)
。
1、 −1゜
見積り対象回路内に、例えば発振回路等の特殊回路が存
在する場合には第3図に示す従来方法と同様に当該回路
についての回路シミュレーションを行って上記した各消
費電流とは別個にその消費電流11の見積り (見積り
値r、、lを行い、これらを(5)弐においてその分子
側に加算する。
在する場合には第3図に示す従来方法と同様に当該回路
についての回路シミュレーションを行って上記した各消
費電流とは別個にその消費電流11の見積り (見積り
値r、、lを行い、これらを(5)弐においてその分子
側に加算する。
以上の如く本発明方法にあっては、従来の回路シミュレ
ーションに代えて論理シミュレーションを用いるから、
大規模なディジタル回路についても見積り値にばらつき
がなく適正な精度で、しかも効率的に消費電流の見積も
りが可能となるなど、本発明は優れた効果を奏するもの
である。
ーションに代えて論理シミュレーションを用いるから、
大規模なディジタル回路についても見積り値にばらつき
がなく適正な精度で、しかも効率的に消費電流の見積も
りが可能となるなど、本発明は優れた効果を奏するもの
である。
第1図は本発明方法の主要過程を示すフローチャート、
第2図はタイムチャート、第3.4図は夫々従来におけ
る消費電流見積り方法の主要過程を示すフローチャート
である。 1・・・回路情報 2・・・入力情報 3・・・各種デ
ィジタル基本回路ユニットの動作定義情報 4・・・動
作履歴情報を求める設定時間 5・・・動作履歴情報6
・・・各個別ディジタル基本回路ユニット毎のイベント
数 lO・・・各個別ディジタル基本回路ユニット毎の
消費電流一般式 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
第2図はタイムチャート、第3.4図は夫々従来におけ
る消費電流見積り方法の主要過程を示すフローチャート
である。 1・・・回路情報 2・・・入力情報 3・・・各種デ
ィジタル基本回路ユニットの動作定義情報 4・・・動
作履歴情報を求める設定時間 5・・・動作履歴情報6
・・・各個別ディジタル基本回路ユニット毎のイベント
数 lO・・・各個別ディジタル基本回路ユニット毎の
消費電流一般式 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)ディジタル回路ユニット等の要素を含む消費電流
の見積り対象回路における前記要素及びこれらの接続情
報を含む回路情報、前記各要素のディジタル動作定義情
報及び前記各要素を動作させるに必要なディジタル入力
情報に基づき論理シミュレーションを行い、前記各要素
夫々のディジタル動作履歴情報を求める過程と、 これらのディジタル動作履歴情報と、予め 求めた各要素毎の消費電流見積り一般式とに基づき見積
り対象回路の総消費電流の見積り値を算出する過程と、 を含むことを特徴とする消費電流見積り方 法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63290709A JPH0682136B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 消費電流見積り方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63290709A JPH0682136B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 消費電流見積り方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02136755A true JPH02136755A (ja) | 1990-05-25 |
| JPH0682136B2 JPH0682136B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=17759504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63290709A Expired - Lifetime JPH0682136B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 消費電流見積り方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0682136B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6042613A (en) * | 1996-12-26 | 2000-03-28 | Ricoh Company, Ltd. | LSI design aiding apparatus |
| US6493659B1 (en) | 1998-05-29 | 2002-12-10 | Nec Corporation | Power consumption calculating apparatus and method of the same |
| JP2009237700A (ja) * | 2008-03-26 | 2009-10-15 | Fujitsu Ltd | システムlsiの電力見積方法及びそれに使用する設計済みブロックの電力ライブラリの生成方法。 |
| US7900172B2 (en) | 2005-09-29 | 2011-03-01 | Fujitsu Limited | Method and apparatus for analyzing power consumption |
| US8095354B2 (en) | 2006-09-06 | 2012-01-10 | Fujitsu Limited | Power consumption peak estimation program for LSI and device therefor |
-
1988
- 1988-11-16 JP JP63290709A patent/JPH0682136B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6042613A (en) * | 1996-12-26 | 2000-03-28 | Ricoh Company, Ltd. | LSI design aiding apparatus |
| US6493659B1 (en) | 1998-05-29 | 2002-12-10 | Nec Corporation | Power consumption calculating apparatus and method of the same |
| US7900172B2 (en) | 2005-09-29 | 2011-03-01 | Fujitsu Limited | Method and apparatus for analyzing power consumption |
| US8095354B2 (en) | 2006-09-06 | 2012-01-10 | Fujitsu Limited | Power consumption peak estimation program for LSI and device therefor |
| JP2009237700A (ja) * | 2008-03-26 | 2009-10-15 | Fujitsu Ltd | システムlsiの電力見積方法及びそれに使用する設計済みブロックの電力ライブラリの生成方法。 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0682136B2 (ja) | 1994-10-19 |
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