JPH02139347A - 滴下によって液体を制御可能に施与するびん - Google Patents
滴下によって液体を制御可能に施与するびんInfo
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- JPH02139347A JPH02139347A JP1224742A JP22474289A JPH02139347A JP H02139347 A JPH02139347 A JP H02139347A JP 1224742 A JP1224742 A JP 1224742A JP 22474289 A JP22474289 A JP 22474289A JP H02139347 A JPH02139347 A JP H02139347A
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- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01L—CHEMICAL OR PHYSICAL LABORATORY APPARATUS FOR GENERAL USE
- B01L3/00—Containers or dishes for laboratory use, e.g. laboratory glassware; Droppers
- B01L3/02—Burettes; Pipettes
- B01L3/0241—Drop counters; Drop formers
- B01L3/0272—Dropper bottles
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D1/00—Rigid or semi-rigid containers having bodies formed in one piece, e.g. by casting metallic material, by moulding plastics, by blowing vitreous material, by throwing ceramic material, by moulding pulped fibrous material or by deep-drawing operations performed on sheet material
- B65D1/02—Bottles or similar containers with necks or like restricted apertures, designed for pouring contents
- B65D1/08—Bottles or similar containers with necks or like restricted apertures, designed for pouring contents adapted to discharge drops
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、個々の滴下によって液体内容物を施与するび
んに関し、更に詳細には流れを調節して所定サイズの範
囲内で液体滴■を生成する所定の横断面積と長さの管腔
を有する挿入体を包含するように形成された分配先端部
を有するびんに関する。
んに関し、更に詳細には流れを調節して所定サイズの範
囲内で液体滴■を生成する所定の横断面積と長さの管腔
を有する挿入体を包含するように形成された分配先端部
を有するびんに関する。
液体材料が液滴好ましくは所定大きさの範囲内で予期さ
れる液滴の形態で最も有利に施与されるには多くの状況
がある。かかる適用には薬物、例えば患者の目に対する
点眼液の一定量が含まれその投薬では薬物の過剰な投与
は避けなければならない。通常かかる状況では液体内容
物を含むびんは典型的にはねしふたを取ることによって
ふたがなくなり、その後、使用者は、びんを援かに絞り
出して選択された位置、例えば目に置か丸る薬物の1滴
又はそれ以上を末端の先端から投薬する。
れる液滴の形態で最も有利に施与されるには多くの状況
がある。かかる適用には薬物、例えば患者の目に対する
点眼液の一定量が含まれその投薬では薬物の過剰な投与
は避けなければならない。通常かかる状況では液体内容
物を含むびんは典型的にはねしふたを取ることによって
ふたがなくなり、その後、使用者は、びんを援かに絞り
出して選択された位置、例えば目に置か丸る薬物の1滴
又はそれ以上を末端の先端から投薬する。
かかるびんは典型的には可撓性プラスチック材料で作ら
れ、先端は一般に意図した部位ムこ沈着させるためにび
んから離れる前に個々の液滴が形成される開き口を持つ
円錐の伸長した外形を有する。
れ、先端は一般に意図した部位ムこ沈着させるためにび
んから離れる前に個々の液滴が形成される開き口を持つ
円錐の伸長した外形を有する。
滴下するためにびんから先端に液体内容物の流れるこつ
いて比較的細く制?ff1lが行なわれないならば、望
ましくない適量を生しる液体内容物の強力な噴出あるい
は急な滴下流れの危険が常にある。びんから液体内容物
が流れる速度を限定する締めつけた口又は通路の一定量
が有益であることは長い間知られていた。この公知溶液
を有効にする実施上の問題点は便宜上かかる内容物を含
むびんの先端部分を製造する経済的に実行可能な方法に
関する。
いて比較的細く制?ff1lが行なわれないならば、望
ましくない適量を生しる液体内容物の強力な噴出あるい
は急な滴下流れの危険が常にある。びんから液体内容物
が流れる速度を限定する締めつけた口又は通路の一定量
が有益であることは長い間知られていた。この公知溶液
を有効にする実施上の問題点は便宜上かかる内容物を含
むびんの先端部分を製造する経済的に実行可能な方法に
関する。
問題とするタイプの使用にとって安全で便利なほとんど
のプラス千ツク材料は熱可塑性であり、かかるびんの先
端が成形されるとき液体内容物がびんの先端に流れなけ
ればならない細い口の一定量は極めて小さい直径の芯の
配置を必要とする。
のプラス千ツク材料は熱可塑性であり、かかるびんの先
端が成形されるとき液体内容物がびんの先端に流れなけ
ればならない細い口の一定量は極めて小さい直径の芯の
配置を必要とする。
この芯は続いて得られた成形部分を撰わずに除去されね
ばならない。点眼剤の一定量のような適用に対してかか
る口は直径130〜150μの範囲でなければならず、
かかる口を作成するために芯としてこの直径の金属線を
利用して多くの試みがなされた。′5!:、念ながら高
成形温度及び材f4と種々の要素を取り汲わければなら
ない力のため、かなりたびたび芯のワイヤーが折れる傾
向があり、抜き取られノイければならない口の中に残っ
ている。
ばならない。点眼剤の一定量のような適用に対してかか
る口は直径130〜150μの範囲でなければならず、
かかる口を作成するために芯としてこの直径の金属線を
利用して多くの試みがなされた。′5!:、念ながら高
成形温度及び材f4と種々の要素を取り汲わければなら
ない力のため、かなりたびたび芯のワイヤーが折れる傾
向があり、抜き取られノイければならない口の中に残っ
ている。
結果として製造業者に重大な品質管理の問題点を与え、
芯・ノイ・1′・−か残っている先端をfF’qうこと
なく芯ワイヤが一有効に除去されていることを保証する
べく各々かかる先端を検査するとは限らない。
芯・ノイ・1′・−か残っている先端をfF’qうこと
なく芯ワイヤが一有効に除去されていることを保証する
べく各々かかる先端を検査するとは限らない。
この問題に対する解決はいろいろな国々で探索されてお
り具体例はランカスターによる米国特許第3.276、
639号を包含し、点滴器の精度が液体1m!当り40
滴±1滴であるような方法で各々が±2V2%の精度で
0.05mj!の容量を有する一連の適量を生ずる問題
を提出した。ランカスターの器具は最も先端で拡張して
いる円錐形の部分になっている細い管腔管を利用した。
り具体例はランカスターによる米国特許第3.276、
639号を包含し、点滴器の精度が液体1m!当り40
滴±1滴であるような方法で各々が±2V2%の精度で
0.05mj!の容量を有する一連の適量を生ずる問題
を提出した。ランカスターの器具は最も先端で拡張して
いる円錐形の部分になっている細い管腔管を利用した。
この技術の別の具体例はダノフ等による米国特許第3,
276.847号であり、円錐末端が拡張している長い
管状の要素も包含するマイクロタイトレージョン用管状
滴下器を教示しでいる。別の国の具体例は、例えばスイ
ス特許第474.412号を包含し、びんは外側に円錐
形に開いている先端を有しフラストロ(frustro
)円錐部分の底の小さな口から流体を流すことができ、
リガードによる仏国特許第821.258号は比較的広
く開いた円錐形の末端を有する細い内径の管状部分を教
示している。先に言及した通りかかる器具の製造に於け
る主要な問題点は、破損しないことを保証し、残った口
が所望の機能を行なうことができることを保証するびん
先端成形中の芯ワイヤーの位置である。
276.847号であり、円錐末端が拡張している長い
管状の要素も包含するマイクロタイトレージョン用管状
滴下器を教示しでいる。別の国の具体例は、例えばスイ
ス特許第474.412号を包含し、びんは外側に円錐
形に開いている先端を有しフラストロ(frustro
)円錐部分の底の小さな口から流体を流すことができ、
リガードによる仏国特許第821.258号は比較的広
く開いた円錐形の末端を有する細い内径の管状部分を教
示している。先に言及した通りかかる器具の製造に於け
る主要な問題点は、破損しないことを保証し、残った口
が所望の機能を行なうことができることを保証するびん
先端成形中の芯ワイヤーの位置である。
それ故あまり多くの液滴やあまり大きなサイズの液滴が
生じる危険が比較的少ないように、ある一定のサイズ範
囲で液滴を放出するために設計された先端への液体の流
れが有効に調節され一貫した品質管理で製造されること
ができる液滴で液体内容物を施与するびんを製造業者に
保証する解決が必要である。
生じる危険が比較的少ないように、ある一定のサイズ範
囲で液滴を放出するために設計された先端への液体の流
れが有効に調節され一貫した品質管理で製造されること
ができる液滴で液体内容物を施与するびんを製造業者に
保証する解決が必要である。
従って本発明の目的は所定サイズの範囲で供給される液
滴として液体内容物を制御して施与するびんを提供する
ことである。
滴として液体内容物を制御して施与するびんを提供する
ことである。
本発明の別の目的はプラス千ツク材料で容易に製造され
所定サイズの範囲で供給される液滴として放出されるよ
うに液体内容物のびんからの流れを調節することを保証
する供給先端部を有するびんを提供することである。
所定サイズの範囲で供給される液滴として放出されるよ
うに液体内容物のびんからの流れを調節することを保証
する供給先端部を有するびんを提供することである。
更に本発明の目的は挿入体要素の選択によりサイズ範囲
のいかなる滴数にも適合できる種々のびんから液体内容
物の液滴の一定量を含む必要な範囲に適合するように容
易に製造することができるびん(又は別の液体容器)で
使用するのに適した供給先端要素を提供することである
。
のいかなる滴数にも適合できる種々のびんから液体内容
物の液滴の一定量を含む必要な範囲に適合するように容
易に製造することができるびん(又は別の液体容器)で
使用するのに適した供給先端要素を提供することである
。
更に本発明の関連した目的は所定サイズの範囲内で個々
の液滴のような液体内容物の施与を容易にするためにび
んからの液体内容物の流速を選択的に調節することを保
証する所定の横断面積と長さの内部の管腔を有する挿入
体要素を提供することである。
の液滴のような液体内容物の施与を容易にするためにび
んからの液体内容物の流速を選択的に調節することを保
証する所定の横断面積と長さの内部の管腔を有する挿入
体要素を提供することである。
本発明のこれらの及び他の関連した目的は、所定サイズ
・の範囲内で供給される液滴として液体内容物を制御し
て施与するびんを提供することにより実現され供給先端
部分は、個々の液体液滴を生成する広い末端と液体の調
節された流れをびんの内容物から受け入れる狭い末端と
を有する伸長したフラストロ円!(C形の外に開いてい
る通路として内部に形成され、t1体流れを調節する挿
入体要素は所定の横断面積と長さの内部の管腔を有し、
この挿入体要素はびんから先端部分に液体の流れを調節
するように先端部分の狭い末端に位置している。本発明
の別の態様では所定の深さとフラストロ円錐形通路の広
い末端より大きな横断面積を有する環状の凹部が提供さ
れ、それと通じていることによって液体滴量が所定サイ
ズの範囲内の場合に制御可能な分離のために凹部で形成
する。
・の範囲内で供給される液滴として液体内容物を制御し
て施与するびんを提供することにより実現され供給先端
部分は、個々の液体液滴を生成する広い末端と液体の調
節された流れをびんの内容物から受け入れる狭い末端と
を有する伸長したフラストロ円!(C形の外に開いてい
る通路として内部に形成され、t1体流れを調節する挿
入体要素は所定の横断面積と長さの内部の管腔を有し、
この挿入体要素はびんから先端部分に液体の流れを調節
するように先端部分の狭い末端に位置している。本発明
の別の態様では所定の深さとフラストロ円錐形通路の広
い末端より大きな横断面積を有する環状の凹部が提供さ
れ、それと通じていることによって液体滴量が所定サイ
ズの範囲内の場合に制御可能な分離のために凹部で形成
する。
尚更に本発明の他の目的と利点は本発明の好ましい実施
態様だけが示され、本発明を実施するために企図される
最良の方法の具体例によって簡単に記載される次の詳細
な説明から当業者に容易に明白になるであろう。考えら
れることであるが、本発明は他の異なった実施態様が可
能であり、そのいくつかの詳細部分は全てが本発明を逸
脱することなく種々の明白な態様の変更が可能である。
態様だけが示され、本発明を実施するために企図される
最良の方法の具体例によって簡単に記載される次の詳細
な説明から当業者に容易に明白になるであろう。考えら
れることであるが、本発明は他の異なった実施態様が可
能であり、そのいくつかの詳細部分は全てが本発明を逸
脱することなく種々の明白な態様の変更が可能である。
従ってこれについての図面と説明は実施上の具体例とし
てみなされるべきであり限定されるものではなく、本発
明は本明細書中に添えられている特許請求の範囲でだけ
定義される。
てみなされるべきであり限定されるものではなく、本発
明は本明細書中に添えられている特許請求の範囲でだけ
定義される。
本発明の好ましい実施態様に従って形成されるびん10
は、囲いのない端の方に向かって肩部12を有し、これ
はびんがまわりのほこりや細菌等による汚染からびんの
液体内容物を保護するように、使用されない場合閉鎖キ
ャップ(示されない)を受け入れるために外側にねし山
がつけられている。
は、囲いのない端の方に向かって肩部12を有し、これ
はびんがまわりのほこりや細菌等による汚染からびんの
液体内容物を保護するように、使用されない場合閉鎖キ
ャップ(示されない)を受け入れるために外側にねし山
がつけられている。
かかるびん10の供給末端は便宜上、びんの液体内容物
18がびんから分離する直前に各々がネック22を、形
成する液滴20の形態で放出される末端16を有する伸
長部14として形成される。
18がびんから分離する直前に各々がネック22を、形
成する液滴20の形態で放出される末端16を有する伸
長部14として形成される。
特にコスト、製造上の便利さ、感受性の薬物を含有する
ように滅菌に対する服従性、輸送、操作及び使用の便利
さに対する可撓性を考慮してかかるびんは通常可撓性プ
ラスチック材料でできている。
ように滅菌に対する服従性、輸送、操作及び使用の便利
さに対する可撓性を考慮してかかるびんは通常可撓性プ
ラスチック材料でできている。
実施上の問題としてかかるびん特にその先端部の製造は
熱可塑性材料の成形の種々の態様を包含する。
熱可塑性材料の成形の種々の態様を包含する。
そこで第2図に言及するとこれは本発明の好ましい実施
態様による典型的なびんの軸面に沿った垂直横断面の図
である。びん10の先端部分の下に恐らく液体内容物1
8の更に上の面にい(らかの空気を含むであろうびん1
0の内側の容積の上部24が見られる。垂直なびんによ
り即ちその最上先端により先端16に向かっておし出さ
れたびんの液体内容物の少量118はびんが少なくとも
1回使用されたならば壁26で区切られ、底28で柊っ
ている伸長したフラストロ円錐形の先細になった底内に
残ることを予期することができる。
態様による典型的なびんの軸面に沿った垂直横断面の図
である。びん10の先端部分の下に恐らく液体内容物1
8の更に上の面にい(らかの空気を含むであろうびん1
0の内側の容積の上部24が見られる。垂直なびんによ
り即ちその最上先端により先端16に向かっておし出さ
れたびんの液体内容物の少量118はびんが少なくとも
1回使用されたならば壁26で区切られ、底28で柊っ
ている伸長したフラストロ円錐形の先細になった底内に
残ることを予期することができる。
フラストロ円錐形の面26の広がった面はびんの先端即
ちその末端面16に隣接した末端の最も外側の部分に向
かっている。
ちその末端面16に隣接した末端の最も外側の部分に向
かっている。
本発明の一態様によれば、所定サイズの液滴を生成し、
個々の液滴によって便利な集合的な連続放出を援助する
ために直径“D″深さ“d”の外側の円筒面30によっ
て区切られた環状凹部が第2図に例示されるように形成
されることができる。
個々の液滴によって便利な集合的な連続放出を援助する
ために直径“D″深さ“d”の外側の円筒面30によっ
て区切られた環状凹部が第2図に例示されるように形成
されることができる。
混乱を避けるために番号を付けていない口は、以下で更
に十分に記載される挿入体32ときつく十分少は入れる
だけの直径を有する底28に形成される。
に十分に記載される挿入体32ときつく十分少は入れる
だけの直径を有する底28に形成される。
当業者に評価されるように、細い管腔の口が面26によ
って区切られたフラストロ円錐部分の底に形成されよう
とするならば極めて小さい直径(例えば130〜150
μ)の芯ワイヤーが精密に位置され細い管腔の口を後に
残すようにそのまま除去しなければならない。実験はか
かる細い芯ワイヤーがワイヤーの物理的取り扱いと熱可
塑性材料を生成する工程に含まれる圧力のため、しばし
ば折れてびん先端部を型から取り出すときに形成された
穴の中に残る。成形する装置の1つがそのように損傷さ
れるとき、即ち口を作成するワイヤーが折れ成形される
連続したびんの先端の口を形成するためにもはや利用で
きないとき、多くの口のないびんの先端が製造されてし
まい見つけ出して廃棄しなければならない。これは、そ
の他にびんが液体で充填されることができないかあるい
は充填された場合、液体を供給することができないため
、非常に正確な品質管理を必要とする。またかかる芯ワ
イヤーの破損が成形する器具の維持と整備に余分な重圧
を加える。この全てが追加の価格と重大な品質管理の問
題に至るまで加わって(る。
って区切られたフラストロ円錐部分の底に形成されよう
とするならば極めて小さい直径(例えば130〜150
μ)の芯ワイヤーが精密に位置され細い管腔の口を後に
残すようにそのまま除去しなければならない。実験はか
かる細い芯ワイヤーがワイヤーの物理的取り扱いと熱可
塑性材料を生成する工程に含まれる圧力のため、しばし
ば折れてびん先端部を型から取り出すときに形成された
穴の中に残る。成形する装置の1つがそのように損傷さ
れるとき、即ち口を作成するワイヤーが折れ成形される
連続したびんの先端の口を形成するためにもはや利用で
きないとき、多くの口のないびんの先端が製造されてし
まい見つけ出して廃棄しなければならない。これは、そ
の他にびんが液体で充填されることができないかあるい
は充填された場合、液体を供給することができないため
、非常に正確な品質管理を必要とする。またかかる芯ワ
イヤーの破損が成形する器具の維持と整備に余分な重圧
を加える。この全てが追加の価格と重大な品質管理の問
題に至るまで加わって(る。
本発明で提供される技術の改良では使用者が施与するこ
とを決めるときに液体の流速の有効な調節が働(ように
投薬される液体を考慮して注意深く選択された内部の管
腔の直径“X”と全管腔の長さQL”を有するように底
28の中の場所に成形に適合できる材料で予め形成され
た挿入体要素32が提供される。挿入体要素32の外側
の面は当業者に理解されるのでざらざらにされているか
あるいはその逆にそのまわりが成形されているびん材料
と密封/結合に従わせることができる。第2図は本体の
先端部の底28の厚さ“d”より幾分長く“L”の長さ
を示しているがこれは必須ではない。当業者は他の長さ
の関係を可能にする手法を容易に思い浮かべることがで
きる。
とを決めるときに液体の流速の有効な調節が働(ように
投薬される液体を考慮して注意深く選択された内部の管
腔の直径“X”と全管腔の長さQL”を有するように底
28の中の場所に成形に適合できる材料で予め形成され
た挿入体要素32が提供される。挿入体要素32の外側
の面は当業者に理解されるのでざらざらにされているか
あるいはその逆にそのまわりが成形されているびん材料
と密封/結合に従わせることができる。第2図は本体の
先端部の底28の厚さ“d”より幾分長く“L”の長さ
を示しているがこれは必須ではない。当業者は他の長さ
の関係を可能にする手法を容易に思い浮かべることがで
きる。
第2図に於て管腔34は直線の円筒部分として示されて
いるがまさにこれは絶対的に必須ではない。重要な特徴
は管腔34がびん10から液体内容物18の所望の流速
の調節を提供することである。事実、製造の便宜上挿入
体要素32は内部の管腔“X”を有する単に短い長さの
均一な円筒管で、適当な長さ“L”に切断することがで
きる。
いるがまさにこれは絶対的に必須ではない。重要な特徴
は管腔34がびん10から液体内容物18の所望の流速
の調節を提供することである。事実、製造の便宜上挿入
体要素32は内部の管腔“X”を有する単に短い長さの
均一な円筒管で、適当な長さ“L”に切断することがで
きる。
特に挿入体要素32の外側の寸法が“X”に匹敵する外
径を有する別の必要な芯より長いように結合されること
から芯の位置を定める公知の手法を利用することができ
る。びん先端部分が挿入体要素 32のまわりでどのよ
うに成形されるかの詳細は本発明の利点の評価にしn界
的ではない。
径を有する別の必要な芯より長いように結合されること
から芯の位置を定める公知の手法を利用することができ
る。びん先端部分が挿入体要素 32のまわりでどのよ
うに成形されるかの詳細は本発明の利点の評価にしn界
的ではない。
第2図によって決められた場所の挿入体要素32の成形
されたびんが与えられると使用者は第1図では先端16
が最も下にあるので、びんがさかさまの肩部12に通常
付けることができる保護キャップを抜くかあるいははず
し、次にびんの本体を極めて穏かに絞り出してびんの液
体内容物1日の調節された流れを挿入体要素32の内部
の管腔34より排出させなければならない。表面張力作
用のためと小さな直径“X”と予め選択された長さ“L
”の小さな管腔34の共同効果のため挿入体34よりの
液体の流れは面26で区切られたフラストロ円錐空間に
液体を十分溝たすだけゆっくり保つことが可能である。
されたびんが与えられると使用者は第1図では先端16
が最も下にあるので、びんがさかさまの肩部12に通常
付けることができる保護キャップを抜くかあるいははず
し、次にびんの本体を極めて穏かに絞り出してびんの液
体内容物1日の調節された流れを挿入体要素32の内部
の管腔34より排出させなければならない。表面張力作
用のためと小さな直径“X”と予め選択された長さ“L
”の小さな管腔34の共同効果のため挿入体34よりの
液体の流れは面26で区切られたフラストロ円錐空間に
液体を十分溝たすだけゆっくり保つことが可能である。
結局十分な液体は管腔34を1ffl過し、液体は面3
0で区切られた奥まった末端部分に入りそこで液体が増
大する。更に液体がびんから排出されることにより凹部
30の直径“D”と深さ“d”の寸法を決定された一滴
が液滴20として結局22で頚部を形成し予め決められ
たサイズ即ち少な(とも許容できる直径サイズ内の液滴
として放出される。
0で区切られた奥まった末端部分に入りそこで液体が増
大する。更に液体がびんから排出されることにより凹部
30の直径“D”と深さ“d”の寸法を決定された一滴
が液滴20として結局22で頚部を形成し予め決められ
たサイズ即ち少な(とも許容できる直径サイズ内の液滴
として放出される。
管腔34は公知の大きさの流れのインピーダンスを与え
、これは液体内容物18に関係する粘度と他の適切なパ
ラメーターに注意して選択されるため、液体の制?ff
1lされない噴出あるいはびんからの急速な液滴の連続
を故意に回避する。言い換えれば本発明は所定サイズの
範囲内で、個々の滴量に液体を制御して施与する極めて
一定し、安価で製造が容易な構造を提供する。
、これは液体内容物18に関係する粘度と他の適切なパ
ラメーターに注意して選択されるため、液体の制?ff
1lされない噴出あるいはびんからの急速な液滴の連続
を故意に回避する。言い換えれば本発明は所定サイズの
範囲内で、個々の滴量に液体を制御して施与する極めて
一定し、安価で製造が容易な構造を提供する。
好ましい実施態様による構造の明白な利点は同じ全形と
サイズを有する別個のビンすべてが同し外径を有する挿
入体要素の異なった管腔“X”及び7/又は管腔の長さ
“L”を包含するために節【1′Lに選択することによ
って、異なる粘度と流れ特性を有する異種液体内容物を
含有し、施与するために利用できるので同じ装置を利用
して成形することができることである。異なったサイズ
の、夜’Nlで放出しなければならない2種の異なる液
体内容物を施与するために使用される同し内側のサイズ
と外側の形を有する2つのびんがあるとすれば又:1L
液滴が同じサイズを有するとしても(゛反体は異なった
粘性を有する。1種の華純な)8液は公知の方法で個々
のびん本体と合体されうる1種以上の別)7に製造した
先端要素を有するべきであり、かかる先端要素、は典型
的にはjl訳された流体の所望の流れを供給するために
口径が測定されている。かかる先端部分は第1図及び第
2図のびんの供給末端部分と実質的に同し構造形を有す
る。
サイズを有する別個のビンすべてが同し外径を有する挿
入体要素の異なった管腔“X”及び7/又は管腔の長さ
“L”を包含するために節【1′Lに選択することによ
って、異なる粘度と流れ特性を有する異種液体内容物を
含有し、施与するために利用できるので同じ装置を利用
して成形することができることである。異なったサイズ
の、夜’Nlで放出しなければならない2種の異なる液
体内容物を施与するために使用される同し内側のサイズ
と外側の形を有する2つのびんがあるとすれば又:1L
液滴が同じサイズを有するとしても(゛反体は異なった
粘性を有する。1種の華純な)8液は公知の方法で個々
のびん本体と合体されうる1種以上の別)7に製造した
先端要素を有するべきであり、かかる先端要素、は典型
的にはjl訳された流体の所望の流れを供給するために
口径が測定されている。かかる先端部分は第1図及び第
2図のびんの供給末端部分と実質的に同し構造形を有す
る。
製造業者は正確に同じ成形装置を使用しながら単に正し
く内部に合わせて作られた挿入体32を選択する必要が
あるだけである。通常の手法は外径がわずかであるが異
なって更にはじめに言及した破[員とその結果の問題点
に各々従ってしまう種々の芯ワイヤーの準備を必要とす
る。本発明による挿入体要素32とその他通常のびんの
先端部14の組合わせは実質的に同じ外形とサイズを有
する挿入体要素を単に交換することによって液体の異な
った種類に対して広い範囲の供給を実現させることを可
能にする。
く内部に合わせて作られた挿入体32を選択する必要が
あるだけである。通常の手法は外径がわずかであるが異
なって更にはじめに言及した破[員とその結果の問題点
に各々従ってしまう種々の芯ワイヤーの準備を必要とす
る。本発明による挿入体要素32とその他通常のびんの
先端部14の組合わせは実質的に同じ外形とサイズを有
する挿入体要素を単に交換することによって液体の異な
った種類に対して広い範囲の供給を実現させることを可
能にする。
原型構造による開発研究は、130〜150μの範囲内
の内部管腔の直径“X”が粘度が水とあまり違わない液
体、例えば点眼溶液等を含むびんに特に有用である。実
1際に更に粘稠な液体としてエマルジョンを例えばエポ
キシ樹脂と混合する化学的なハードナー又は種々の液体
成分を混合することによって個々の色合いを処方するン
Hk’?y染料等を調合するために利用することになっ
ている場合には、当業者はそれに応して挿入体要素32
の内部の寸法を当然選択するであろう。
の内部管腔の直径“X”が粘度が水とあまり違わない液
体、例えば点眼溶液等を含むびんに特に有用である。実
1際に更に粘稠な液体としてエマルジョンを例えばエポ
キシ樹脂と混合する化学的なハードナー又は種々の液体
成分を混合することによって個々の色合いを処方するン
Hk’?y染料等を調合するために利用することになっ
ている場合には、当業者はそれに応して挿入体要素32
の内部の寸法を当然選択するであろう。
この開示では本発明の好ましい実施態様のみを示し記載
されているが、前述した通り、本発明は種々の池の組合
わせと条件で使用することができ、また本明細書で示し
た発明の概念の範囲内で変更や修正することができるこ
とは理解されるべきである。
されているが、前述した通り、本発明は種々の池の組合
わせと条件で使用することができ、また本明細書で示し
た発明の概念の範囲内で変更や修正することができるこ
とは理解されるべきである。
第1図は、本発明によるびんの軸面に沿った垂直断面図
であり、液滴で液体内容物を供給するのに都合のよい位
置に保たれている。 第2図は液滴で液体を供給するために少なくとも1回使
用した本発明の好ましい実施態様によるびんの軸面に沿
った垂直断面図である。 図面の浄書 手続嗜1) 、−、tE書 (1)別紙の通り 正式図面1i111を提出致します。 平成1年11)j20日 41F訂庁長官 吉 [口 文 毅 殿 1、・11件の表示 モ成」年特許願第224742″−!t2、発明の名称 滴下によって液体を巾攬p丁能に施与するびん3、補正
をする渚 ・扛件との関係
であり、液滴で液体内容物を供給するのに都合のよい位
置に保たれている。 第2図は液滴で液体を供給するために少なくとも1回使
用した本発明の好ましい実施態様によるびんの軸面に沿
った垂直断面図である。 図面の浄書 手続嗜1) 、−、tE書 (1)別紙の通り 正式図面1i111を提出致します。 平成1年11)j20日 41F訂庁長官 吉 [口 文 毅 殿 1、・11件の表示 モ成」年特許願第224742″−!t2、発明の名称 滴下によって液体を巾攬p丁能に施与するびん3、補正
をする渚 ・扛件との関係
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、液体の個々の液滴を作る広い端とびんから液体の調
節された流れを受け入れる狭い端を有する伸長したフラ
ストロ円錐形の外に開いている通路として内部に作られ
た供給先端部と、所定の断面積と長さの内部の管腔を有
する液体流れ調節挿入体要素を包含し、該挿入体要素が
該先端部の該狭い端に位置してびんから該先端部に流れ
る液体を調節する、所定サイズの範囲内で供給される液
滴として液体内容物を制御可能に施与するびん。 2、該供給先端部が所定の深さと該通路の広い端より大
きい横断面積の環状の凹部を有するように作られ、それ
と通じていることによって個々の液滴が該所定サイズ範
囲内の場合にそこから制御可能に分離される該凹部で形
成する請求項1記載のびん。 3、該挿入体要素がその形成中に該供給先端部と合体可
能な外側の円筒面を持つ全体に円筒形を有する請求項1
記載のびん。 4、該供給先端部が密封キャップに密封して付着するよ
うに形成されて該通路と該びん内容物に含まれるいかな
る液体も密封する請求項3記載のびん。 5、該挿入体要素が第一のプラスチック材料を包含し該
びんが該合体のまわりに成形可能な第二のプラスチック
材料で形成される請求項4記載のびん。 6、第二の該材料が熱可塑性材料である請求項5記載の
びん。 7、該挿入体要素の内部の管腔が130〜150μの範
囲にある請求項1記載のびん。 8、該挿入体要素の内部の管腔が130〜150μの範
囲にある請求項5記載のびん。 9、個々の液滴を作る広い端とびんからの液体の調節さ
れた流れを受け入れる狭い端とを有する伸長したフラス
トロ円錐形の外に開いている通路として内部に形成され
た供給先端部と、 所定の断面積と長さの内部管腔を有する液 体流れ調節挿入体要素を包含し、 該挿入体要素がびんからの流体の流れを該 先端に調節するように該先端部分の該狭い端に位置して
いる 所定サイズ範囲内で供給される液滴として 液体内容物を制御可能に施与する容器本体例えばプラス
チックびんに付着可能な先端要素。 10、該供給先端部が所定の深さと該通路の広い端より
大きな横断面の環状凹部を有するように形成され、それ
と通じていることによって個々の液滴が所定サイズの範
囲内の場合に制御可能に分離される該凹部で形成する請
求項9記載の先端要素。 11、該挿入体要素がその形成中に該供給先端と合体可
能な外側の円筒面を持つ全体に円筒形を有する請求項9
記載の先端要素。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US23929188A | 1988-09-01 | 1988-09-01 | |
| US239,291 | 1988-09-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02139347A true JPH02139347A (ja) | 1990-05-29 |
Family
ID=22901508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1224742A Pending JPH02139347A (ja) | 1988-09-01 | 1989-09-01 | 滴下によって液体を制御可能に施与するびん |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0362911A1 (ja) |
| JP (1) | JPH02139347A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0451950U (ja) * | 1990-09-06 | 1992-05-01 | ||
| JP2005289516A (ja) * | 2004-03-09 | 2005-10-20 | Santen Pharmaceut Co Ltd | 液体容器 |
| JP2009261453A (ja) * | 2008-04-22 | 2009-11-12 | Hanshin Kasei Kogyo Kk | 滴下ノズル |
| JP2010168123A (ja) * | 2004-03-09 | 2010-08-05 | Santen Pharmaceut Co Ltd | 液体容器 |
| JP2011528305A (ja) * | 2008-03-27 | 2011-11-17 | ルグザム ヘルスケア ラ ヴェルピリエール | 液体を液滴の形で分注する装置 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2653752A1 (fr) * | 1989-10-26 | 1991-05-03 | Merck Sharp & Dohme | Ensemble de conditionnement sterile permettant de distribuer un liquide par gouttage, et procede de fabrication d'un tel ensemble. |
| US5373964A (en) * | 1993-06-23 | 1994-12-20 | Moore; Sidney D. | Eyedrop dispenser with focusing liquid lens |
| JP3922910B2 (ja) * | 2001-10-31 | 2007-05-30 | 参天製薬株式会社 | 段差部を備えた点眼容器 |
| KR101237313B1 (ko) * | 2005-09-29 | 2013-02-28 | 한미약품 주식회사 | 약물 적하 노즐 |
| US20090101681A1 (en) * | 2007-10-19 | 2009-04-23 | Remedios Dato | Liquid Dispensing Tip With Reservoir |
| KR101247688B1 (ko) * | 2010-12-31 | 2013-04-01 | 나성식 | 액체용기 |
| EP2597044A1 (en) | 2011-11-25 | 2013-05-29 | Hoffmann Neopac AG | Drop-dispensing insert and container with a drop-dispensing insert |
| ITMI20130424A1 (it) * | 2013-03-20 | 2014-09-21 | Uni Degli Studi Di Bergamo | Utensile per la formazione e il distacco di gocce di fluido in condizioni supercritiche |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2188802A (en) * | 1939-01-06 | 1940-01-30 | Beckett Lloyd Stanley | Cap and dropper |
| DE825501C (de) * | 1950-12-07 | 1951-12-20 | Paul Freiherr Von Pechmann | Fluessigkeitsbehaelter mit engem Ausgabekanal zur tropfenweisen Ausgabe seines Inhalts durch Schuetteln |
| US3276847A (en) * | 1961-08-31 | 1966-10-04 | Cooke Engineering Company | Tubular dropper for micro-titration |
| US3276639A (en) * | 1964-12-21 | 1966-10-04 | Cooke Engineering Company | Metered drop dispenser |
-
1989
- 1989-08-25 EP EP89202150A patent/EP0362911A1/en not_active Withdrawn
- 1989-09-01 JP JP1224742A patent/JPH02139347A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0451950U (ja) * | 1990-09-06 | 1992-05-01 | ||
| JP2005289516A (ja) * | 2004-03-09 | 2005-10-20 | Santen Pharmaceut Co Ltd | 液体容器 |
| JP2010168123A (ja) * | 2004-03-09 | 2010-08-05 | Santen Pharmaceut Co Ltd | 液体容器 |
| JP2011528305A (ja) * | 2008-03-27 | 2011-11-17 | ルグザム ヘルスケア ラ ヴェルピリエール | 液体を液滴の形で分注する装置 |
| KR101454799B1 (ko) * | 2008-03-27 | 2014-11-03 | 렉쌈 헬스케어 라 베르삘리에르 | 액체 방울 방출 장치 |
| US10220988B2 (en) | 2008-03-27 | 2019-03-05 | Nemera La Verpillière | Device for dispensing a liquid in the form of drops |
| US10640268B2 (en) | 2008-03-27 | 2020-05-05 | Nemera La Verpillière | Device for dispensing a liquid in the form of drops |
| US11155391B2 (en) | 2008-03-27 | 2021-10-26 | Nemera La Verpillière | Device for dispensing a liquid in the form of drops |
| US11524822B2 (en) | 2008-03-27 | 2022-12-13 | Nemera La Verpillière | Device for dispensing a liquid in the form of drops |
| JP2009261453A (ja) * | 2008-04-22 | 2009-11-12 | Hanshin Kasei Kogyo Kk | 滴下ノズル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0362911A1 (en) | 1990-04-11 |
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