JPH02139773U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH02139773U JPH02139773U JP4920289U JP4920289U JPH02139773U JP H02139773 U JPH02139773 U JP H02139773U JP 4920289 U JP4920289 U JP 4920289U JP 4920289 U JP4920289 U JP 4920289U JP H02139773 U JPH02139773 U JP H02139773U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- nail
- plate
- spring
- main arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
番号 名称 9……書物もたれ板、10……紙
面押え板、11……φ3ボルト、12……紙面押
え用バネ、13……φ3ボルトの頭、14……水
平主腕、15……φ3の穴、16……φ3ナツト
、17……書物台、20……思案点用バネ、21
……バネ収納板、22……斜面最高部(エツジ)
、23……レバー、24……φ3の穴、25……
厚み板、26……ストツパーボルト、27……φ
3のタツプ穴、28……φ3の穴、29……レバ
ー取り付け板、30……バネの収納穴、66……
思案点、80……支持垂直面回転板、31……水
平主腕取付回転板、32……ネール上蓋、33…
…ストツパー溝、34……φ3の穴、35……水
平主腕取付けφ3の穴、36………シルクハツト
ネール、37……くり抜き空間、38……ネール
板、50……φ3の穴、51……φ3の穴、52
……取付支持板。 第3図右下の図はネール36をはめる穴の中心
位置の概略図ですが、同一円周上を等分するので
なく、一定半径差の同心円と斜線との交点をネー
ルの鍔が接触しない限りでその穴の中心としてい
る事を示しています。この事によつてネール36
の中心間の中心に対する中心角を小さくできます
。第4図上方の図では製図上の煩作より同一円周
上にネール36書いていますが実際は第3図右下
のように加工しています。
面押え板、11……φ3ボルト、12……紙面押
え用バネ、13……φ3ボルトの頭、14……水
平主腕、15……φ3の穴、16……φ3ナツト
、17……書物台、20……思案点用バネ、21
……バネ収納板、22……斜面最高部(エツジ)
、23……レバー、24……φ3の穴、25……
厚み板、26……ストツパーボルト、27……φ
3のタツプ穴、28……φ3の穴、29……レバ
ー取り付け板、30……バネの収納穴、66……
思案点、80……支持垂直面回転板、31……水
平主腕取付回転板、32……ネール上蓋、33…
…ストツパー溝、34……φ3の穴、35……水
平主腕取付けφ3の穴、36………シルクハツト
ネール、37……くり抜き空間、38……ネール
板、50……φ3の穴、51……φ3の穴、52
……取付支持板。 第3図右下の図はネール36をはめる穴の中心
位置の概略図ですが、同一円周上を等分するので
なく、一定半径差の同心円と斜線との交点をネー
ルの鍔が接触しない限りでその穴の中心としてい
る事を示しています。この事によつてネール36
の中心間の中心に対する中心角を小さくできます
。第4図上方の図では製図上の煩作より同一円周
上にネール36書いていますが実際は第3図右下
のように加工しています。
補正 平1.5.6
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 書見台上の書物の紙面押え装置
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
バネが紙面押え板を介して、いろいろな厚さの
資料面を押さえた状態を保持、解除する易しい装
置。
資料面を押さえた状態を保持、解除する易しい装
置。
【図面の簡単な説明】
第1,2図は全体の正面、側面図です。第3図
は装置全体の等角図です。但しネール板38にシ
ルクハツトネール36が貫通する穴を記入してい
ませんでしたので、第8図のように追加します。
第4図は第3図の投影図です。第5図は思案点用
バネ20、シルクハツトネール36、レバー23
、ネール上蓋32、ネール板38の相互関係図面
です。第6図は水平主腕14と紙面押え装置全体
の投影図です。第7図はシルクハツトネール36
と動じ動作をする板71を納めた投影図です。 番号 名称 9……書物もたれ板、10……紙
面押え板、11……φ3ボルト、12……紙面押
え用バネ、13……φ3ボルトの頭、14……水
平主腕、15……φ3の穴、16……φ3ナツト
、17……書物台、20……思案点用バネ、21
……バネ収納板、22……斜面最高部(エツジ)
、23……レバー、24……φ3の穴、25……
厚み板、26……ストツパーボルト、27……φ
3のタツプ穴、28……φ3の穴、29……レバ
ー取り付け板、30……バネの収納穴、66……
思案点、80……支持垂直面回転板、31……水
平主腕取付回転板、32……ネール上蓋、33…
…ストツパー溝、34……φ3の穴、35……水
平主腕取付けφ3の穴、36………シルクハツト
ネール、37……くり抜き空間、38……ネール
板、50……φ3の穴、51……φ3の穴、52
……取付支持板、70……φ3の穴、71……板
、72…上部。 第3図右下の図はネール36をはめる穴の中心
位置の概略図ですが、同一円周上を等分するので
はなく、一定半径差の同心円と斜線との交点をネ
ールの鍔が接触しない限りでその穴の中心として
いる事を示しています。この事によつてネール3
6の中心間の中心に対する中心角を小さくできま
す。第4図上方の図では製図上の煩作より同一円
周上にネール36を書いていますが実際は第3図
右下のように加工しています。
は装置全体の等角図です。但しネール板38にシ
ルクハツトネール36が貫通する穴を記入してい
ませんでしたので、第8図のように追加します。
第4図は第3図の投影図です。第5図は思案点用
バネ20、シルクハツトネール36、レバー23
、ネール上蓋32、ネール板38の相互関係図面
です。第6図は水平主腕14と紙面押え装置全体
の投影図です。第7図はシルクハツトネール36
と動じ動作をする板71を納めた投影図です。 番号 名称 9……書物もたれ板、10……紙
面押え板、11……φ3ボルト、12……紙面押
え用バネ、13……φ3ボルトの頭、14……水
平主腕、15……φ3の穴、16……φ3ナツト
、17……書物台、20……思案点用バネ、21
……バネ収納板、22……斜面最高部(エツジ)
、23……レバー、24……φ3の穴、25……
厚み板、26……ストツパーボルト、27……φ
3のタツプ穴、28……φ3の穴、29……レバ
ー取り付け板、30……バネの収納穴、66……
思案点、80……支持垂直面回転板、31……水
平主腕取付回転板、32……ネール上蓋、33…
…ストツパー溝、34……φ3の穴、35……水
平主腕取付けφ3の穴、36………シルクハツト
ネール、37……くり抜き空間、38……ネール
板、50……φ3の穴、51……φ3の穴、52
……取付支持板、70……φ3の穴、71……板
、72…上部。 第3図右下の図はネール36をはめる穴の中心
位置の概略図ですが、同一円周上を等分するので
はなく、一定半径差の同心円と斜線との交点をネ
ールの鍔が接触しない限りでその穴の中心として
いる事を示しています。この事によつてネール3
6の中心間の中心に対する中心角を小さくできま
す。第4図上方の図では製図上の煩作より同一円
周上にネール36を書いていますが実際は第3図
右下のように加工しています。
Claims (1)
- バネとシルクハツトネールの落下による位置決
めで、書物の紙面を定圧力で押え、且つその状態
を解除する装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4920289U JPH02139773U (ja) | 1989-04-25 | 1989-04-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4920289U JPH02139773U (ja) | 1989-04-25 | 1989-04-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02139773U true JPH02139773U (ja) | 1990-11-21 |
Family
ID=31566690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4920289U Pending JPH02139773U (ja) | 1989-04-25 | 1989-04-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02139773U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5712041B2 (ja) * | 1976-04-15 | 1982-03-09 |
-
1989
- 1989-04-25 JP JP4920289U patent/JPH02139773U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5712041B2 (ja) * | 1976-04-15 | 1982-03-09 |