JPH02140634A - 光ファイバセンサ装置 - Google Patents

光ファイバセンサ装置

Info

Publication number
JPH02140634A
JPH02140634A JP63293562A JP29356288A JPH02140634A JP H02140634 A JPH02140634 A JP H02140634A JP 63293562 A JP63293562 A JP 63293562A JP 29356288 A JP29356288 A JP 29356288A JP H02140634 A JPH02140634 A JP H02140634A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
optical fiber
detection
light
section
output
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63293562A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeru Matsumoto
茂 松本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP63293562A priority Critical patent/JPH02140634A/ja
Publication of JPH02140634A publication Critical patent/JPH02140634A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E30/00Energy generation of nuclear origin
    • Y02E30/30Nuclear fission reactors

Landscapes

  • Examining Or Testing Airtightness (AREA)
  • Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明はプラントにおける高温流体の漏洩をプリズムの
屈折率変化とい・)光学的手段により自動検知する機能
を有する光フアイバセンサ装置に関する。
(従来の技術) 従来、発電所等のプラント現場において、配管などのプ
ラント設臓からの^渇の然気、ガス、液滴等の漏洩に関
する異常検知は、監視員が頻繁に巡回することにより対
処してきた。
最近では、検知線を敷設して流体付着による抵抗値や静
電容量の変化といった電磁気的な手法による自動検知が
行われはじめている。また、防爆性や無誘導性というメ
リットから光ファイバをセンナとして利用することも試
みられている。これは、光ファイバのコアまたはクラッ
ドに、1iai温や液滴付着によりその光学的性質が変
化する特殊な材質を用いるものである。
(発明が解決しようとする課題) 従来の監視員巡回時の目視による通報では、リアルタイ
ム性に欠け、重大事故に対処できない可能性がある。ま
た、配管等が入り組んだ複雑な構造の部位は目視が困難
であり、その信頼性についても個人的な差異がある。さ
らに、巡回は甲朝、深夜を問わず行われるため、監視員
の労力軽減の点で問題がある。
一方、最近実用化されつつある敷設した検知線の抵抗値
や静電容Rの変化をとらえる電磁気的な手法によるもの
については、火力・原子力発電所や石油化学プラント等
で防爆を必要とする区域での使用は危険である。また、
電磁気的な外乱による誤検知もありうる。
他方、光ファイバケーブルをセンサとして用い、コアま
たはクラッドの一部が流体付着によって透過率や屈折率
といった光学的性質が変化する方法は、出力信号の変化
率が微弱であり、判別が難しいという欠点がある。さら
に、特殊な材質による光ファイバは、その経年安定性が
低く、長期使用時には誤検知の可能性もあるため、信頼
性を要づる部位の検知には適さない。
本発明は上記の事情を考慮してなされたもので、高温の
水蒸気、ガス、液滴の漏洩に対して、検知線に特別な防
爆対策や電磁気的外乱の影響を考慮する必要がなく、か
つ高い感度と経年安定性を保ちつつ高信頼瓜でオンライ
ン自動検知が可能な監視機能を有する光ファイバセンサ
装置を提供することを目的とする。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 本発明に係る光フアイバセンサ装置は、光学的信号を発
する投光部と、この投光部からの光学的信号を伝達する
光ファイバケーブルと、この先ファイバケーブルの途中
に介装されるとともに温度によって屈折率が変化する材
質からなるプリズムを右する検出部と、上記光ファイバ
ケーブルにより伝達された光学的信号を電気的信号に変
換する受光部と、この受光部からの電気的信号により検
出部における温度の異常を判断する判定部と、この判定
部で判定された結果を出力する出力部とを備えたもので
ある。
(作用) 投光部から発せられた光は光ファイバケーブルにより検
出部に伝達され、この検出部を通り、さらに光ファイバ
ケーブルにより受光部に伝達される。受光部に入った光
は電気的信号に変換される。ここで、検出部の周囲の温
度が高fA流体漏洩等により変化づると、検出部に備え
られたプリズムの屈折率が変化し、受光部に入る光の吊
が変化する。この変化は電気的信号の変化として判定部
へ送られ、この判定部により検出部における温度の異常
を判断し、その判断結果が出力部により出力される。
(実施例) 本発明の実施例について添付図面を参照して説明づる。
第1図は本発明に係る光フアイバセンサ装置の第1実施
例を示す構成図である。
光フアイバセンサ装置には光ファイバケーブル1の端部
コアに対して投光する投光部2が備えられる。この投光
部2は投光用制御信号3を入力して、1ジ光を中止した
り開始したりする機能を有する。
光ファイバケーブル1の導光路途中には配管4などから
の液f45や蒸気6′8の高温流体の漏洩を検出する検
出部7が介装される。
検出部7は、第2図に示すように、入力側の光ファイバ
1Aと出力側の光ファイバ1Bとを連結する固定構造9
内に温度によって屈折率が変化ザる材質からなるプリズ
ム10が備えられる。光ファイバ1Δ、IBは、外部被
膜11内にクラッド部12と導光路の役割を果たすコア
部13が備えられ、固定構造9に着脱可能なねじ部14
により接続される。
固定構n9は常温に−3いて入力側光ファイバ1Aから
出力側光ファイバ1Bへプリズム10を通して最も多く
の光を伝達するような位置関係に入力端光ファイバ1A
、プリズム10、出力側光ファイバ1Bを配設する形状
に形成される。また、固定構造9の材質としては、検出
部7の周囲の温度変化をプリズム10に伝達しやすいも
のが用いられる。なお、固定構造9は、プリズム10や
光ファイバIA、IBの端部を覆い、外気から111す
るすることにより煤塵や腐食性ガスなどによる劣化を防
ぐ役割も果たす。
プリズム10は、温度により屈折率が変化する材質から
なり、常温時には、第2図に示すように入力側光ファイ
バ1Aから出力側光ファイバ1Bへ最も効率よく光を伝
達し、配管4からの液滴5や蒸気6などの高′/!A流
体の漏洩により検出部7周囲の温度が上昇し、その温度
が固定構造9を介して伝えられると、第3図に示すよう
に屈折率の変化により、出力側光ファイバ1Bへの光の
伝達を低下させるようになっている。
光ファイバケーブル1の他端は、投光部2から発せられ
検出部7を透過して伝達された光信号を受けて電気信号
に変換する受光部17に接続される。受光部17にはそ
の電気信号を検出信号18として入力し、その検出信号
18の信号レベル、変化量および時間的な変化率を予め
内部メモリに保持している設定値と化較して、正常値範
囲であるか異常値範囲であるかを判断し、これにより配
管4等からの高温流体の漏洩の有無を判断する判定部1
9が接続される。また、判定部19は一定の時間間隔で
投光部2に投光用制御信号3を出力することにより投光
を中断し、中断中に「異常Jと検知された場合、装置が
健全であると判断する自己診断機能を有する。
判定部19にはその出力信号20を人力して判定結果を
出力する出力部21が接続される。出力部21は正常あ
るいは異常等の判定結果を例えば監視員の視聴覚に訴え
て通報覆るようになっている。
第4図(A)および(B)は光ファイバセンリ装置の設
置状態を示す配置図である。光フj・イバセンサ装置の
投光部2、受光部17および判定部19は検出装置筺体
23内に収容され、中央操作室等の監視しやすい場所に
設置される。検出部7は配管4のフランジ部4Aの周囲
を覆って設けられた蒸気捕獲用カバー24の一部に形成
された穴に嵌合・設置される。上記蒸気捕獲用カバー2
4は検出部7が7ランジ部4aに直接接触しないように
フランジ部4aとの間に間隙を形成して設置されるとど
もに、フランジ部4aから漏洩する高温蒸気6を捕獲し
て、その温度を検出部7へ極力人きく伝える構造に形成
される。また、光ファイバケーブル1は蒸気捕獲用カバ
ー24の外部を取り回すようにして配設され、外部液F
111、クラッド部12およびコア部13が熱や漏洩流
体の化学的作用によって変質することを防止している。
第5図および第6図は出力部21にCRT21aを備え
た場合の表示例を示す図である。判定部19により漏洩
と判断さ、れた場合には、CRT 21aの画面に漏洩
検知と表示され、漏洩が発生した7ランジ部4aのナン
バが表示される。このため、複数の7ランジ部4aごと
にそれぞれ検出部7 I3よび光ファイバケーブル1が
備えられ、それぞれ投光部2および受光部17に接続さ
れる。
また、判定部19により装置の自己診断を行い、故障で
あると判定された場合には、CRT21aの画面に自己
診断結果故障と表示され、故障が発生した光ファイバケ
ーブル1の系統のナンバが表示される。
次に上記実施例の作用について説明する。
投光部2から発せられた光は光ファイバケーブル1を通
って検出部7に入光する。常温においては、固定構造9
によって保持される入力側光ファイバ1A、プリズム1
0、出力側光ファイバ1Bの位置関係により、第2図に
示すように最も効率よく光が伝達される。
一方、監視対象のフランジ部4aから高温蒸気6が漏洩
すると、その高温蒸気6は蒸気捕獲用カバー24内に充
満して、検出部7の固定構造9に熱を伝達し、この固定
構造9を介してプリズム10に熱が伝わり、プリズム1
0の温度が上昇する。
プリズム10の温度が1臂すると、その屈折率が変化し
、第3図に示すように、入力側光ファイバ1Aから出力
側光ファイバ1Bへの光の伝達部が減少する。
光の伝達部の変化は受光部17により電気信号の変化と
して判定部19に伝えられ、この判定部1つにより異常
と判断された場合には、出力部21のCRT21a画面
に第5図に示すように漏洩検知と表示される。この場合
、予め信号線ごとに検出部7の設置場所をガイドとして
保持しておぎ、漏洩検出値にこれを同時に表示すること
により、監視員が一見して漏洩位dを認識することがで
き、迅速な対応が可能となる。
一方、判定部19が自己診i機能により、内部メモリに
予め設定しておいた時間間隔で、投光部2に対して投光
中断の指令を与える。投光中断中に判定部19における
判定結果が1°賃常」となれば装置の検出機能が健全で
あると判断し、逆に「正常Jのまま変化がなければ故障
と判断して、第6図に示すように自己診断結果故障と表
示して、監視口に点検・昨理を促す。
このように上記実施例によれば、温度によって光の屈折
率が変化する材質からなるプリズム10を用いるという
光学的手法により、高温の水蒸気、ガス、液滴の漏洩に
対してオンラインで自動検知が可能となり、監視0の巡
回による目視、判断、通報に比較して信頼性、リアルタ
イム性の向上、ざらには監視口の労力低減に効果がある
また、電磁気的な検知法に比べて特別な防煩対策や電磁
気的外乱の影響を考慮する必要がないという利点を右す
る。さらに、光ファイバケーブル自身をセンサとして用
い、コアまたはクラッドの一部が流体何首によって透過
率や屈折率といった光学的性質が変化することを利用し
た手法に対しても、感瓜の高さや経年安定性の面で優れ
ているため、実用的に有効である。
その他、蒸気捕獲用カバー24を用いることにより、広
い検知領域にも比較的少ない検出部7による検知が可能
になるという効果がある。
第7図および第8図は本発明の第2実施例を示す構成図
である。
光ファイバ1フ部13Aとプリズム10Aの月質につい
て、常温では等屈折率であるが温度変化により両者の屈
折率に差異が生じるものを使用し、かつ光ファイバIA
、1Bの端面26をプリズム10Aの外形に密着するよ
うに傾斜した形状とすることにより、検出M7Aに対し
て入力側光ファイバ1Aおよび出力側光ファイバ1Bを
同軸上に配置するようにしたものである。光ファイバ1
A。
1Bはその端面26をプリズム10Aに密着した状態で
配設するため、固定橋Xli 9 Aに光フアイバ位置
決め用ピン27により固定される。
この実施例では、光フアイバ端面26とプリズムIOA
が密着しているため、両者の屈折率が等しい常温時は第
7図に示すように光は屈折せず、入力側光ファイバ1Δ
に対し同軸上に固定された出力側光ファイバ1Bに最も
良好に受光される。
しかし、検出部7Aの温度変化により両者の屈折率に差
が生じると、第8図に示すように、出力側光ファイバ1
Bの受光量は低減し、判定部19により異常と判断され
る。
上記実施例によれば、検出部7Aに対して入力側光ファ
イバ1Aおよび出力側光ファイバ1Bを同軸上に配置り
ることか可能となり、検出部7Aおよび光ファイバケー
ブル1敷設時の自由度が増大するという効果がある。
第9図および第10図は本発明の第3実施例を示す構成
図である。
導光路方向に対して重a7膚な端面形状をもつ光ファイ
バ1A、1Bのコア部13とプリズム10Bとの間隙に
、常温ではプリズム10Bの材質と簀屈折率であるが、
温度変化により屈折率に差異を生じる材料からなる補助
検出片28を設けることにより、光ファイバIA、1B
の材質が限定されたりファイバ端面に加工を加えること
なく、検出部7Bに対して入力側光ファイバ1A、出力
側光ファイバ1Bを同軸上に配置しうるようにしたもの
である。補助検出片28は光ファイバ1Δ、1B側の端
面が導光路方向に対して重直に形成されて光ファイバI
A、IBに密着されるとともに、プリズムIOB側の端
面がプリズムIOBの外形に適合する形状に形成されて
密着される。固定構造9Bは入力側光ファイバ1Aと出
力側光ファイバ1Bとを同軸上に配置する形状に形成さ
れる。
上記実施例では、光ファイバ1A、1Bの端部は光路に
垂直であるため屈折が生じない。また、常温においては
補助検出片28とプリズムIOBとが等屈折率であるた
め、その接合面でも屈折は生じず、第9図に示すように
、入力側光ファイバ1△に対し同軸上に固定された出力
側光ファイバ1Bで最も良好に受光される。しかし、検
出部7Bの温度変化により補助検出片28とプリズム1
0Bの屈折率に差が生じると、第10図に示すように出
力側光ファイバ1Bの受光ωが低減し、判定部19によ
り異常と判断される。
このように上記実施例によれば、補助検出片28を設け
ることにより、光ファイバ1△、1Bの材質が限定され
たり、ファイバ端面に加工を加えることなく、検出部7
Bに対して入力側光ファイバ1Aおよび出力側光ファイ
バ1Bを同軸上に配置することが可能となり、光ファイ
バケーブル1敷設時の自由度を保ちながら、検出部7B
をユニット化することができ、従来の光ファイバケーブ
ルをも使用することができるという効果を有する。
〔発明の効果〕
本発明に係る光フアイバセンサ装置は、光学的信号を発
する投光部と、この投光部からの光学的信号を伝達する
光ファイバケーブルと、この光ファイバケーブルの途中
に介装されるとともに温度によって屈折率が変化する材
質からなるプリズムを有する検出部と、上記光ファイバ
ケーブルにより伝達された光学的信号を電気的信号に変
換する受光部と、この受光部からの電気的信号により検
出部における温度の異常を判断する判定部と、この判定
部で判定された結果を出力する出力部とを備えたから、
高温の水蒸気、ガス、液滴の漏洩に対して、検知線に特
別な防爆対策や電磁気的外乱の影響を考6する必要がな
く、かつ高い感度と経年安定性を保ちつつ、高信頼度で
オンライン自動検知が可能となるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る光フアイバセンサ装置の第1実施
例を示す構成図、第2図および第3図は上記実施例にお
ける検出部を示す断面図、第4図(A)および(13)
は上記実施例によりフランジからの高温蒸気の漏洩を検
出する場合の配置図、第5図J3よび第6図は上記実施
例における出力部の表示例を示1図、第7図および第8
図は本発明の第2実施例を示す断面図、第9図および第
10図は本発明の第3実施例を示す断面図である。 1・・・光ファイバケーブル、2・・・投光部、7・・
・検出部、10・・・プリズム、17・・・受光部、1
9・・・判定部、21・・・出力部。 代理人弁理士   則 近 憲 体 向 第  子  九  蛙 第 図 第 図 第 図 第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 光学的信号を発する投光部と、この投光部からの光学的
    信号を伝達する光ファイバケーブルと、この光ファイバ
    ケーブルの途中に介装されるとともに温度によつて屈折
    率が変化する材質からなるプリズムを有する検出部と、
    上記光ファイバケーブルにより伝達された光学的信号を
    電気的信号に変換する受光部と、この受光部からの電気
    的信号により検出部における温度の異常を判断する判定
    部と、この判定部で判定された結果を出力する出力部と
    を備えたことを特徴とする光ファイバセンサ装置。
JP63293562A 1988-11-22 1988-11-22 光ファイバセンサ装置 Pending JPH02140634A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63293562A JPH02140634A (ja) 1988-11-22 1988-11-22 光ファイバセンサ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63293562A JPH02140634A (ja) 1988-11-22 1988-11-22 光ファイバセンサ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02140634A true JPH02140634A (ja) 1990-05-30

Family

ID=17796354

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63293562A Pending JPH02140634A (ja) 1988-11-22 1988-11-22 光ファイバセンサ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02140634A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5452076A (en) Fluid detection system
KR960013996B1 (ko) 유체파이프 온도이상검출 구조물
JP3180959B2 (ja) センサ用光ファイバおよびセンサシステム
US20090072981A1 (en) Fire detection
JPH0518848A (ja) 漏洩検出装置
CN115762036A (zh) 氢能装备防爆火灾测试装置
WO2011046463A1 (en) Fluid pipe and method for detecting a deformation on the fluid pipe
JPS61280541A (ja) 液体漏洩検出方法
KR20210027000A (ko) 공동구 자동관제 시스템
JPH02140634A (ja) 光ファイバセンサ装置
CN206583534U (zh) 红外热成像温度在线动态监测预警装置
CN119439311A (zh) 一种光幕故障检测方法和系统
CN108591839A (zh) 一种高层建筑天然气立管安全防护预警系统及预警方法
JP2962452B2 (ja) 低温設備の異常検出方法
KR102121742B1 (ko) 연료 누설 감지 장치 및 방법
JP2549413B2 (ja) 漏洩検知システム
CN118430163A (zh) 火灾探测系统及方法
KR100191643B1 (ko) 통신구 집중 관리 방법 및 그 장치
JPH10207534A (ja) 高温ガス配管の配管異常検知方法および装置
JP2012177598A (ja) 管路監視装置及びそれを用いた管路監視方法
JPH11190675A (ja) 密封装置からの漏洩検出装置
JPS58187829A (ja) パイプライン監視方式
CN218937601U (zh) 一种机封温度监测系统
KR102600121B1 (ko) 배관 부식 모니터링 장치 및 이를 이용한 배관 부식 실시간 모니터링 방법
CN106918407A (zh) 基于分布式光纤测温的阀门联动控制系统