JPH02140800A - 音声録音再生装置 - Google Patents

音声録音再生装置

Info

Publication number
JPH02140800A
JPH02140800A JP63294967A JP29496788A JPH02140800A JP H02140800 A JPH02140800 A JP H02140800A JP 63294967 A JP63294967 A JP 63294967A JP 29496788 A JP29496788 A JP 29496788A JP H02140800 A JPH02140800 A JP H02140800A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
register
memory
encoding
decoding
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP63294967A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0769720B2 (ja
Inventor
Kazuyuki Washimi
一行 鷲見
Jiyungo Kitou
鬼頭 淳悟
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP63294967A priority Critical patent/JPH0769720B2/ja
Priority to US07/438,869 priority patent/US5119092A/en
Publication of JPH02140800A publication Critical patent/JPH02140800A/ja
Publication of JPH0769720B2 publication Critical patent/JPH0769720B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は半導体メモリ素子に音声信号をディジタル信号
処理した符号化データを記録し、そのデータを読み出し
て復号化して音声信号を再生する音声録音再生装置に関
するものである。
〈従来の技術〉 従来、メモリ装置のデータ語長(1つのアドレスに割り
当てられたデータのピット数)と音声の符号化データ語
長(符号化復号化データのビットよ 数)が異なる場合、第5図(b)に示す奎うに1符号化
データをメモリ装置の1語に割り当てて読み書きするか
、あるいは、メモリ装置のデータ語長が符号化データ語
長の整数倍になるように符号化データ語長が選ばれてい
た。たとえば、第5図(c)に示すようにメモリ装置の
データ語長が符号化データ語長の2倍の場合は、符号化
データを2データまとめてメモリ装置に対して読み書き
を行なっていた。
〈発明が解決しようとする課題〉 しかしながら、上記第5図(b)の方法では、図中斜線
の部分のデータ領域が使用されず無駄となってしまう。
また、第5図(c)の方法では、符号化データ長が制限
を受けてしまう。すなわち、メモリ装置の語長が8ビツ
トのばあい、符号化データとしては4ビツト、2ビツト
、1ビツトの語長しか適さないという問題があった。
本発明は上記の問題点を解決するために発明されたもの
であり、新規の音声録音再生装置を提供することを目的
にしている。
く課題を解決するための手段〉 上記目的を達成するだめに本発明においては、音声ディ
ジタル録音再生装置において、音声波形を符号化および
復号化する符号化復号化手段、符号化された音声データ
を記憶する記憶手段、上記符号化復号化手段と上記記憶
手段との間に位置し、読み出しおよび書き込みのデータ
を一時記憶する一時記憶手段、上記記憶手段に対してア
ドレスを発生するアドレス発生手段、上記記憶手段、上
記一時記憶手段、およびアドレス発生手段を制御する制
御手段とを有し、上記符号化復号化手段と上記記憶手段
のデータ語長が互いに異なる音声ディジタル録音再生装
置を提供するものであり、このことによって上記目的が
達成される。
また、上記符号化復号化手段と上記記憶手段のデータ語
長を可変とすることが好ましい。
〈作用〉 そして上記のように構成された音声ディジタル録音再生
装置においては、上記符号化復号化手段からの符号化デ
ータをいったん上記一時記憶手段に蓄えていき、上記記
憶手段の語長と上記データが一致したタイミングで上記
記憶手段に書き込み、また上記記憶手段から読み出した
データは、上記一時記憶手段によって上記符号化復号化
手段のデータ語長ずつ分解され、上記符号化復号化手段
に入力されて音声データが復号化される。
〈実施例〉 以下、本発明の一実施例を添付図面を参照して詳細に説
明する。
第1図は本発明に係る3ビツトの符号長でADPCM符
号化方式を用いた音声ディジタル録音再生装置のブロッ
ク図であり、図中、符号1で示されるものは符号化復号
化回路であり、A/D変換器よりA/D変換された音声
信号11を入力し、3ビツトの符号化データ41を出力
する。また逆に、3ビツトの符号化データ41を入力し
、復号化された音声信号12をD/A変換器に出力する
2は符号化データを8ビット単位で格納する読み出し、
書き込みが可能なメモリである。4は上記符号化データ
41と同じビット長(語長)を有するシフトレジスタで
あり、符号化復号化回路1に対して並列にデータ41の
書き込み、および読み出しが可能である。5はメモリ2
と同じデータ語長を有するシフトレジスタであり、メモ
リ2の指定されたアドレスに対して並列にデータ51の
書き込み、および読み出しが可能である。レジスタ4と
レジスタ5は環状のシフトレジスタを構成し、1回のシ
フト動作でレジスタ4の最下位ビットがレジスタ5の最
上位ビットへ、また、レジスタ5の最下位ビットがレジ
スタ4の一最上位ビットへ移動するように接続されてい
る。6はメモリ2に対してメモリアドレスを供給するメ
モリアドレス発生回路である。3は制御回路であり、符
号化復号化回路1からの入力信号31を受けて、レジス
タ4および5.メモリ2.メモリアドレス発生回路に制
御信号を送出するべく、それぞれ制御線32゜33.3
4で接続されている。
本発明の音声ディジタル録音再生装置は上述のように構
成されており、以下、その動作について説明する。
音声信号は一定のサンプリング周期ごとにA/D変換さ
れたデータ11として符号化復号化回路1に入力される
。符号化復号化回路1はデータ11が入力されるごとに
符号化を行ない、3ビツトの符号化データ41をレジス
タ4に出力する。このとき同時に符号化復号化回路1は
制御回路3にデータ41を出力したことを示す信号31
を出力する。信号31により制御回路3は、レジスタ4
およびレジスタ5に対し、3回右シフトするだめのクロ
ック32を出力する。このクロック32によりレジスタ
4およびレジスタ5は1つの11ビツトの環状なシフト
レジスタとして動作し、全体が3ビツト右シフトする。
この結果、レジスタ4の内容は、第2図(a)の52+
のようにレジスタ5に左詰めの状態で移動し、レジスタ
4は空になる。
(実際には、レジスタ5の右端の不要な3ビツトのデー
タが移動している。) 次の周期にデータ11が入力されると、符号化復号化回
路Iは2回目の符号化を行ない、前記と同じように動作
して、レジスタ4とレジスタ5は3同右ヘシフトされ、
第2図(b)の531のようにデータはレジスタ5に左
づめの状態で蓄えられる。
前回符号化されたデータ521は3ビツト右に移動して
いる。
さらに次の周期にデータ11が入力されると、符号化復
号化回路Iは3回目の符号化を行ない、前記と同じよう
にレジスタ4とレジスタ5は3同右ヘシフトされるが、
2回目のシフトが終了した時点で8ビツトのレジスタ5
は符号データで満たされ、制御回路3は制御信号33に
よりレジスタ5の8ピツトデータをメモリ2に書き込む
。このとき、メモリアドレス61は、データを書き込む
べきアドレス、たとえば、0番地にメモリアドレス発生
回路6によって設定されている。このデータの書き込み
が終了すると、メモリアドレス発生回路6はメモリアド
レス6】の値を1つ進めて次の書き込みに備える。また
、レジスタ4とレジスタ5は残りの1回の右シフト動作
を行ない、レジスタ4は空になり、レジスタ5には第2
図(c)のようにメモリ2に書き込まれなかった3ビツ
トのうちの1ビツトのデータ541が蓄えられる。
以後、同じようにして符号化が行なわれるたびにレジス
タ5には左づめでデータがシフト動作により蓄えられて
いき、3ビツトのシフト途中でもレジスタ5が8ビツト
で満たされた時点でデータがメモリ2に書き込まれ、メ
モリ2のアドレス61が更新される。制御信号33.3
4は、レジスタ4およびレジスタ5に制御回路3から出
力されるシフト用のクロック32が8回出力される毎に
1回出力するようにすることで実現できる。
以上の動作により、メモリ2には第5図(a)のように
3ビツトの符号化データがすき間なく書き込まれる。
復号化時には、まず制御回路3よりメモリ2に対して制
御信号33が出力され、これによって8ビツトのメモリ
データがレジスタ5に読み出される。このときメモリア
ドレス61はデータを読み出すべきアドレス、たとえば
、0番地に設定されている。制御信号33が出力されて
メモリ読み出しが行なわれると、制御回路3は次のメモ
リデータの読み出しのためにメモリアドレス発生回路6
に制御信号34を出力し、メモリアドレス61を1つ進
める。引き続き、制御回路3は、レジスタ4、レジスタ
5に対して3回シフトするだめのクロック32を出力し
、符号化時と同様にレジスタ4とレジスタ5は1つの環
状のシフトレジスタとして動作し、3回右シフトを行な
う。すなわち、復号時には3回のシフトにより、レジス
タ5の右端の3ビツトがレジスタ4に移動し、レジスタ
5の左端3ビツトは第3図(a)のように空になる。(
実際にはレジスタ4の不要な3ビツトのデータが移動し
てくることになる。)つまり、レジスタ4には、符号化
時に最初に符号化してメモリ2に書き込まれた符号デー
タが以上の動作によりメモリ2から読み出され、再びセ
ットされていることになる。以上は再生のための準備動
作となる。
符号化復号化回路1は、一定のサンプリング周期ごとに
以下に示すような動作で次々にセットされるレジスタ4
の符号データ41を読み出し、復号化した音声合成デー
タ12としてD/A変換器へ出力することでもとの音声
波形が得られる。
まず、符号化復号化回路lはレジスタ4の符号データ4
】を読み出した後、復号化を行なうとともに制御回路3
ヘデータ41を入力したことを示す信号31を出力する
。これにしだがって制御回路3はレジスタ4.レジスタ
5に3回シフトするためのクロック32を出力する。第
3図(a)に示すように、3回のシフト動作によりレジ
スタ5の右端の3ビツトのデータ532がレジスタ4に
移動し、レジスタ5は第3図(b)のように、メモリ2
より読み出しだデータ542が残っている。このデータ
542は2ビツトであり、残り1ビツトはまだメモリ2
から読み出されていない。
さらに次の復号化時、レジスタ4にセットされている符
号データ41が読み出された後、レジスタ4とレジスタ
5は3回のシフト動作を行なうが、2回目のシフト動作
が終了した時点でレジスタ5が空になり、制御回路3か
らメモリ2に制御信号33が出力され、新たな8ビツト
のデータがメモリ2からレジスタ5に読み込まれる。こ
のデータの右端にはデータ542の残りの1ビツトが含
まれている。この時点でメモリアドレス発生回路6は制
御信号34により次回のメモリデータの読み出しのため
にメモリアドレス61を1つ進める。
これに続いて3回のシフトのうちの残り1回のシフト動
作が行なわれる。この動作によってデータ542の残り
の1ビツトはレジスタ5の右端よりレジスタ4に送られ
、レジスタ4にはデータ542が3ビット揃った状態に
なり、符号化復号化回路1により符号化データ41とし
て読み出すことができる。また、レジスタ5は第3図(
c)のようになっている。
以後、同じようにレジスタ4より符号化復号化回路1が
符号データ41を読み出すサンプリング周期ごとに、レ
ジスタ5からレジスタ4への3回のデータシフトが行な
われ、レジスタ5が空になるたびにメモリ2からのデー
タ読み出しが行なわれ、常に符号化復号化回路1がデー
タ41を読み出せるように設定される。3回のシフト途
中にレジスタ5が空になった場合は、その時点でメモリ
2より新しい8ビツトのデータが読み出され、残りの回
数だけシフト動作が行なわれる。このように、符号化し
た時の3ピットI組の符号データが、メモリ2中では第
5図(a)のように異なるアドレス間に分割されて存在
していても、上述のようなシフト動作によって、レジス
タ4へ送られてきた時には、符号化時の3ビツトのデー
タとして揃うことになる。。
レジスタ5は8回のシフトごとに空になるので、メモリ
2からメモリデータ51を読み出すだめの制御信号33
とメモリアドレス61を1つ進める制御信号34は、ク
ロック32を8回出力するごとに1回出力するようにす
ることで実現できる。
なお、符号データ長は3ビツトとして述べているが、レ
ジスタ4のピット長とサンプリング周期の間のシフト回
数を符号データ長と同じにすることにより任意の符号デ
ータ長で符号化および復号化を行なうことができる。
また、メモリ2のデータ語長に関しても、8ビツトとし
て述べているが、レジスタ5とデータ語長を同じにする
ことにより、任意の語長のメモリが使用できる。この場
合、メモリのデータ語長をNとすると、レジスタ5とメ
モリ2との間の読み出しおよび書き込みは、レジスタ4
とレジスタ5を8回シフトするごとに1回行なうように
する。
次に本発明に係る別の実施例を第4図に示す。
第1図の実施例との違いは、レジスタ4が制御回路3か
らの制御信号35により有効なデータ長を可変にするこ
とができる。本実施例は、符号化データ41が5ビツト
の場合と3ビツトの場合とを切替回路7で切り替えるも
のである。
それぞれの動作については第1図の実施例と同様である
一般に符号化および復号化により合成される音声の音質
と符号化データ長との関係は、符号化データ長が長いと
情報量が多いため音質は良いが、一定容量のメモリに記
憶できる符号データ数が少ないため、録音再生できる時
間が短くなる。逆に符号データ長が短いと情報量が少な
いため音質は悪くなるが、一定容量のメモリに記憶でき
る符号データ数が多いため、録音再生できる時間が長く
なる。したがって、符号化データ長が使用者によって指
定できる第4図の実施例では音質を優先するか、録音時
間を優先するかを選択できることになる。また、この実
施例では5ビツトと3ビツトの切り替えの例を示したが
、その他のデータ長を持つ符号間でも切り替えられ、さ
らに、切替回路7を多入力のものにすることにより、3
通り以上の切り替えも可能である。
〈効果〉 本発明は以上のように構成されているので、データを記
憶するメモリのデータ語長に制約を受けずに任意の語長
を有する符号化データをメモリに無駄なく格納でき、ま
た1元通りの符号として読み出すことができる。だのた
め、圧縮効率の高いビット長の符号データでメモリを有
効に利用し、音質の良い録音再生を行なうことができる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る音声ディジタル録音再生装置の一
実施例を示すブロック図、第2図および第3図はレジス
タ内のデータがシフトされる状態を示す図、第4図は本
発明に係る音声ディジタル録音再生装置の別の実施例を
示すブロック図、第5図はメモリの中にデータが格納さ
れる状態を示す図である。 1:符号化復号化回路、2:メモリ、3:制御信号、4
.5:レジスタ、6:メモリアドレス発生回路、7:切
替回路。 代理人 弁理士 杉 山 毅 至(他1名)タ 63図 III 図 第4図 (a) (C) @5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、音声録音再生装置において、 音声波形を符号化および復号化する符号化復号化手段、 符号化された音声データを記憶する記憶手段、上記符号
    化復号化手段と上記記憶手段との間に位置し、読み出し
    および書き込みのデータを一時記憶する一時記憶手段、 上記記憶手段に対してアドレスを発生するアドレス発生
    手段、 上記記憶手段、上記一時記憶手段、およびアドレス発生
    手段を制御する制御手段とを有し、上記符号化復号化手
    段と上記記憶手段のデータ語長が互いに異なることを特
    徴とする音声録音再生装置。 2、請求項1において、 上記符号化復号化手段と上記記憶手段のデータ語長を可
    変としたことを特徴とする音声 録音再生装置。
JP63294967A 1988-11-22 1988-11-22 音声録音再生装置 Expired - Fee Related JPH0769720B2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63294967A JPH0769720B2 (ja) 1988-11-22 1988-11-22 音声録音再生装置
US07/438,869 US5119092A (en) 1988-11-22 1989-11-20 Apparatus for encoding, decoding, and storing waveforms

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63294967A JPH0769720B2 (ja) 1988-11-22 1988-11-22 音声録音再生装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02140800A true JPH02140800A (ja) 1990-05-30
JPH0769720B2 JPH0769720B2 (ja) 1995-07-31

Family

ID=17814624

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63294967A Expired - Fee Related JPH0769720B2 (ja) 1988-11-22 1988-11-22 音声録音再生装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0769720B2 (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6175397A (ja) * 1984-09-21 1986-04-17 株式会社日立製作所 音声デ−タメモリ制御方式
JPS63259899A (ja) * 1987-04-17 1988-10-26 Sanyo Electric Co Ltd 音声録音再生装置の表示回路

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6175397A (ja) * 1984-09-21 1986-04-17 株式会社日立製作所 音声デ−タメモリ制御方式
JPS63259899A (ja) * 1987-04-17 1988-10-26 Sanyo Electric Co Ltd 音声録音再生装置の表示回路

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0769720B2 (ja) 1995-07-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4535320A (en) Method and apparatus for digital Huffman decoding
US5119092A (en) Apparatus for encoding, decoding, and storing waveforms
KR100373467B1 (ko) 어드레스 발생 회로
JPH02140800A (ja) 音声録音再生装置
EP0632458B1 (en) Parallel data outputting storage circuit
US6434686B1 (en) Address generating circuit
RU2180992C2 (ru) Переключатель с однобитовым разрешением
JP2669267B2 (ja) バッファメモリ装置
KR0115141Y1 (ko) 오디오 신호 기록/재생장치
JPS59195309A (ja) インタ−リ−ブ回路
JP2852270B2 (ja) フレーム符号化データの復号化・再生装置
JPH0686376A (ja) デジタルトーン発生回路
JP2001117825A (ja) データ記録装置およびデータ再生装置
JPS59193513A (ja) インタ−リ−ブ回路
KR840003504A (ko) 다중의 가변속도에서의 오디오 메시지의 기록 및 기록재생
JPS6117480Y2 (ja)
US6260122B1 (en) Memory device
JPH07101359B2 (ja) 音声録音再生装置
JP3087488B2 (ja) データ復元回路
JPS61271671A (ja) 再生ビデオデータの処理装置
JPH08287617A (ja) データ伝送方法、データ伝送・記録装置、データ再生装置及び記録媒体
JPH09230899A (ja) 音声再生装置
JPS60147992A (ja) 記憶回路
JP2001168737A (ja) データ記録装置およびデータ再生装置
JPH0785599A (ja) 信号再生装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees