JPH02141135A - Pcmデコーダのミューティング装置 - Google Patents

Pcmデコーダのミューティング装置

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JPH02141135A
JPH02141135A JP29537688A JP29537688A JPH02141135A JP H02141135 A JPH02141135 A JP H02141135A JP 29537688 A JP29537688 A JP 29537688A JP 29537688 A JP29537688 A JP 29537688A JP H02141135 A JPH02141135 A JP H02141135A
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JP
Japan
Prior art keywords
muting
detection
data
circuit
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP29537688A
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English (en)
Inventor
Takaitsu Nakaya
崇厳 中家
Masaaki Sakaki
榊 昌章
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Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
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Publication of JPH02141135A publication Critical patent/JPH02141135A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、直接衛星放送の受信機におけるPCMデコー
ダのPCM音声復調回路において、フレーム同期はずれ
の頻度に応じてPCMデータのミューティングを行うミ
ューティング装置に関するものである。
[従来の技術] 直接衛星放送の受信機は、外来ノイズによって受信電波
を乱された場合に、同門データを検出できなくなること
がある。そして、このように同期データを検出できない
ときは、音声データも棄損されている可能性がある。ま
た、この同期データが連続して検出されない場合には、
同期はずれを生じ、音声データも正しく検出できなくな
る。従って、同期データの検出不能が顧発した場合に、
音声データをそのまま再生したのでは、大きなノイズを
発生するおそれが生じる。
そこで、従来は、同期データの不検出の回数をカウント
し、一定時間内にこの不検出の回数が所定回数以上発生
すると、アナログ音声信号にミューティングをかけるよ
うにしていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、上記従来のミューティング装置では、同期デ
ータ不検出の発生回数により一律にミューティングをか
けたり外したりしていたので、この切り換えの際にアナ
ログ信号に不連続が生じ、この部分でのノイズが聴取者
に不快感を与えるという問題点を生じていた。また、こ
のようなアナログ信号の不連続によるノイズを除去する
ために、ソフI・ミュートをかけるようにすると、ミュ
ーティング装置の回路部品点数が増加し、装置のコスト
アップにつながるという問題点もあった。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係るPCMデコーダのミューティング装置は、
上記課題を解決するために、直接衛星放送の受信機にお
けるPCMデコーダにおいて、デコードされたPCM信
号に対して複数段階のミューティングを加えることがで
きるアッテネータと、同期データを検出する同期信号検
出回路と、この同期信号検出回路が同期データを検出で
きなかった場合の頻度を一定時間ごとにカウントする同
期不検出カウンタと、この同期不検出カウンタにおける
前回のカウント結果と今回のカウント結果を比較する比
較回路と、この比較回路の比較結果が、少なくとも同期
データ不検出の頻度の上智を示す場合には、前記アッテ
ネータのミューティングを所定段階進め、少なくとも同
期データ不検出の頻度の低下を示す場合には、アッテネ
ータのミューティングを所定段階解除するアッテネータ
制御回路とを有することを特徴としている。
〔作 用] 直接衛星放送の受信機では、受信信号のうり音声データ
をPCMデコーダでデコードする。そして、デコードさ
れたPCM信号は、アッテネータを介して出力され、D
Aコンバータによってアナログ信号に変換されることに
なる。このアッテネータは、PCM信号に対して複数段
階のミューティングを加えることができるものである。
また、受信信号のうち同期データは、同期信号検出回路
で検出される。そして、同期信号検出回路では、同期デ
ータを検出できなかった場合に、同1tJ]不検出カウ
ンタに信号を発する。
同期不検出カウンタは、この同期信号検出回路からの信
号に基づいて、一定時間ごとに同期不検出の頻度をカウ
ントする。この同期不検出の頻度は、一定時間内におけ
る同期不検出の回数を示すものだけでなく、例えば同期
データが検出された場合には同期データ不検出のカウン
ト数をカウントダウンすることにより得たものであって
もよい。この同期不検出カウンタは、一定時間ごとにカ
ウント結果を比較回路に送る。
比較回路では、送られて来た今回のカウント結果を前回
のカウント結果と比較する。そして、この比較結果は、
アッテネータ制御回路に送られる。
アッテネータ制御回路は、この比較回路から送られて来
たカウント結果に基づいて、アッテネータが加えるミュ
ーティングの段階を制御する。
即ち、前回に比べて今回の方が同期データ不検出の頻度
が上昇している場合には、ミューティングを所定段BH
+” (例えば1段階)進めるようにアッテネータを制
御する。これにより、同期データ不検出の頻度が上昇す
るに従って、徐々にミューティングを加えることができ
る。また、同1υ1データ不検出の頻度が変わらない場
合にも、ミューティングを所定段階進めるように制御す
ることができる。これは、同期データ不検出の頻度が急
激に上昇し、その後頻度の高い状態が持続されたような
場合にも、ミューティングを徐々に加えることができる
ようにするためである。ただし、この場合には、同期デ
ータ不検出が全く生じていないか又はほとんど発生して
ないときに、たとえその頻度に変化がなくても、逆にミ
ューティングが行われなくなるまで所定段階ずつ解除す
るように制御を行う必要がある。さもないと、急激に同
期データ不検出の頻度が低下し正常に再生可能になった
ような場合にも、いつまでもミューティングがかかった
ままになるからである。
同期データ不検出の頻度が前回に比べて低下している場
合には、ミューティングを所定段階(例えば1段階)解
除するようにアッテネータを制御する。
この結果、同期データ不検出が頻発した場合や連続した
場合に、アッテネータによるミューティングを所定段階
ずつ徐々に加えることができる。
また、同期データ不検出が解消された場合にも、ミュー
ティングを所定段階ずつ徐りに解除することができる。
〔実施例〕
本発明の一実施例を第1図乃至第4図に基づいて説明す
れば、以下の通りである。
直接衛星放送の受信機では、受信された信号をFM復調
して音声信号と映像信号に分け、この音声信号を4相D
PSK復調し差動変換することによりピットストリーム
信号を得ている。そして、このピットストリーム信号か
ら同期・制御コードを検出し、デイスクランブル、デイ
インターリーブ等の処理を行い誤り訂正を施した後に、
第1図に示すように、音声データとして補間回路lに入
力する。補間回路1の出力は、アッテネータ2を介して
DAうンバータインターフヱイス3に接続されている。
補間回路lは、誤り訂正によっても補償し得ないPCM
データの欠落部分に適当なデータを補う回路である。ア
ッテネータ2は、PCM信号に対しである値を乗算する
ことにより、その値に応じたミューティングを加えるこ
とができる回路である。DAシコンータインターフェイ
ス3は、PCM信号をアナログの音声信号に変換するD
Aコンバータのインターフェイスであり、アッテネータ
2によりミューティングを加えられた音声信号がここを
介して再生されることになる。
また、変換されたピッ]・ストリーム信号は、同期信号
検出回路4に入力される。同期信号検出回路4は、入力
されたピットストリーム信号から同期データを検出し同
期信号として出力すると共に、この同期データが検出さ
れなかった場合に、同期データ不検出の信号を出力する
回路である。この同期信号検出回路4における同期デー
タ不検出の信号出力は、同期不検出カウンタ5に接続さ
れている。同期不検出カウンタ5は、同期信号検出回路
4での同期データ不検出の頻度をカウントする回路であ
り、このカウント出力は、比較器6に接続されている。
また、この同期不検出カウンタ5には、カウント設定回
路7の出力が接続されている。
この同期不検出カウンタ5は、第2図に示すように、ア
ップダウンカウンタ5aとデータラッチ回路5bとクロ
ック発生回路5Cとで構成されている。アップダウンカ
ウンタ5aには、前記同期信号検出回路4からの同期デ
ータ不検出の信号が入力されるようになっている。そし
て、アップダウンカウンタ5aは、この同期データ不検
出の信号が入力されるとカウントアツプし、同期データ
不検出の信号が入力されなかった場合、即ち同期データ
が検出された場合にカウントダウンを行うように構成さ
れている。ただし、カウント値が既に“0°′の場合に
は、それ以上のカウントダウンは行わない。
データラッチ回路5bは、このアップダウンカウンタ5
aのカラン1−値をラッチして前記比較器6に出力する
回路である。また、クロック発生回路5cは、前記カウ
ント設定回路7の出力が接続され、このカウント設定回
路7によって設定された時間tい 〔秒〕ごとにクロッ
クパルスを発する回路である。そして、このクロック発
生回路5cのクロックパルスは、アップダウンカウンタ
5a及びデータラッチ回路5bに入力されるようになっ
ていて、データラッチ回路5bでは、このクロックパル
スの立ち上がりによってアップダウンカウンタ5aのカ
ウント値をラッチし、アップダウンカウンタ5aでは、
このクロックパルスの立ち上がりによってカウント値を
リセットするようになっている。
この結果、同期不検出カウンタ5は、時間t、aごとに
、同期信号検出回路4でのその間の同期データ不検出の
頻度をカウントし、このカウント結果を比較器6に出力
することになる。
この比較器6は、同期不検出カウンタ5がら順次送られ
て来るカウント結果に基づき、前回と今回送られて来た
カウント結果を比較するようになっている。また、この
比較器6には、比較レベル回路8の出力が接続されてい
る。比較レベル回路8は、比較器6にm段階のミューテ
ィングレベルを設定する回路である。また、比較レベル
回路8は、ミューティングレベルの初期値つまりミュー
ティングをきかし始めるレベルを提供するものである。
そして、この比較器6は、上記比較結果に応じて、この
m段階のうち1つのミューティングレベルを選択するよ
うになっている。
即ち、カウント結果の比較により、前回に比べて今回の
方が同期データ不検出の頻度が上昇していると判断した
場合には、それまでよりも1段階進んだミューティング
レベルを選択する。これにより、同期データ不検出の頻
度が上昇するに従って、徐々にミューティングレベルを
高めることができる。また、同期データ不検出の頻度が
変わらない場合にも、ミューティングレベルを1段階進
める。これは、同期データ不検出の頻度が急激に上界し
、その後頻度の高い状態が持続されたような場合にも、
ミューティングレベルを徐々に高めることができるよう
にするためである。ただし、カウント結果が“0″とな
り同期データ不検出が全く生じていないか又はほとんど
発生していないときには、たとえその頻度に変化がなく
ても、逆にミューティングレベルをミューティング解除
の段階まで1段階ずつ戻すようにしている。ざもないと
、急激に同期データ不検出の頻度が低下し正常に再生可
能になったような場合にも、いつまでもミューティング
レベルが高いままとなるからである。上記に対して、同
期データ不検出の頻度が前回に比べて低下している場合
には、ミューティングレベルを1段階戻すことになる。
この比較器6の出力は、第1図に示すように、前記アッ
テネータ2に接続されている。従って、アッテネータ2
は、比較器6が出力するミューティングレベルをPCM
信号に乗算することにより、デジタル的にミューティン
グを加えることになるので、このミューティングレベル
の段階に応じたミューティングをPCM信号に加えるこ
とができる。
なお、上記カウント設定回路7及び比較レベル回路8に
は、マイクロコンピュータ・インターフェイス9を介し
て図示しないマイクロコンピュータからそれぞれ設定値
が送られるようになっている。
まず、上記同期不検出カウンタ5の動作を第3図に基づ
いて説明する。
ここでは、同期信号検出回路4からの出力が時間も、の
最初の部分で散発的な同期データ不検出を示し、後半か
ら連続した同期データ不検出を示すようになったものと
する。なお、同期信号検出回路4の出力は、同期データ
を検出した場合に“0″、同期データ不検出の場合に“
l IIとなる。
時刻t1においてクロック発生回路5Cからクロックパ
ルスが出力されると、データラッチ回路5bがその際の
アップダウンカウンタ5aのカウント値である“5”を
ラッチすると共に、このアップダウンカウンタ5aのカ
ウントが“0゛にリセットされる。データラッチ回路5
bがラッチした値は、同期不検出カウンタ5からのカウ
ント結果として比較器6に出力される。そして、当初、
同期信号検出回路4から同期データ不検出を示す信号が
゛散発的に出力されろ古、アップダウンカウンタ5aが
その度に一旦カウントアップするものの、その後の同期
データの検出により直ぐにカウントダウンして再びカウ
ントをO゛に戻すこ七になる。
しかし、時間り、の後半から同期データ不検出を示す信
号が連続的に出力されるようになると、アップダウンカ
ウンタ5aがカウントアツプのみを繰り返すので、カウ
ント値も上昇する。そして、時間も。後に再びクロック
発生回路5cがクロックパルスを発したときには、カウ
ント値が8“まで上昇し、これがデータラッチ回路5b
にラッチされて出力されることになる。
従って、比較器6が時間L1後に受は取るカウント結果
は、°“5゛°から“°8゛に上昇することになる。そ
の後は、アップダウンカウンタ5aが再びリセットされ
て、同期信号検出回路4からの出力に応じ同様の動作を
繰り返す。
次に、上記ミューティング装置の動作を第4図に基づい
て説明する。
ここでは、第4図に示すように、同期信号検出回路4か
らの出力が時間Lffiの十数周期の間に一旦同期デー
タ不検出の増大を示し、その後減少を示したものとする
同1υI信号検出回路4からの出力における同期データ
不検出を示す信号が徐々に多くなると、同期不検出カウ
ンタ5が時間t、ごとに出力するカウント結果も順次増
加する。このため、比較器6では、その度に前回と今回
のカウント結果の比較により同期データ不検出の頻度が
上昇しているものと判断して、比較レベル回路8によっ
て設定されたミューティングレベルを1段階ずつ進める
。従って、アッテネータ2では、時間L1ごとに段階的
にミューティングが強まり、同期データ不検出がしばら
く連続すると、最強段階のミューティングが加わるよう
になる。そして、この場合には、補間回路1からのPC
M信号がほとんど“0°”レベルとなってDAコンバー
タインターフェイス3に出力される゛。
その後、同期信号検出回路4からの出力における同期デ
ータ不検出を示す信号が徐々に少な(なると、同期不検
出カウンタ5が時間t1ごとに出力するカウント結果も
順次減少する。このため、比較器6では、その度に前回
と今回のカウント結果の比較により同期データ不検出の
頻度が低下しているものと判断して、ミューティングレ
ベルを1段階ずつ戻す。従って、アッテネータ2では、
時間L1ごとに段階的にミューティングが弱まり、同期
データ不検出がほとんどなくなると、ミューティングが
完全に解除されるようになる。そして、この場合には、
補間回路lからのPCM信号がそのままDAコンバータ
インターフェイス3に出力される。
この結果、同期データ不検出が頻発した場合や連続した
場合に、アッテネータ2によるミューティングを1段階
ずつ徐々に加えることができろ。
また、同期データ不検出が解消された場合にも、ミュー
ティングを1段階ずつ徐々に解除することができる。
〔発明の効果〕
本発明に係るPCMデコーダのミューティング装置は、
以上のように、直接衛星放送の受信機におけるPCMデ
コーダにおいて、デコードされたPCM信号に対して複
数段階のミューティングを加えることができるアッテネ
ータと、同期データを検出する同期信号検出回路と、こ
の同期信号検出回路が同期データを検出できなかった場
合の頻度を一定時間ごとにカウントする同期不検出カウ
ンタと、この同期不検出カウンタにおける前回のカラン
1−結果と今回のカウント結果を比較する比較回路と、
この比較回路の比較結果が、少なくとも同期データ不検
出の頻度の上昇を示す場合には、前記アッテネータのミ
ューティングを所定段階進め、少なくとも同期データ不
検出の頻度の低下を示す場合には、アッテネータのミュ
ーティングを所定段階解除するアッテネータ制御回路と
を有する構成をなしている。
ごれにより、同期データ不検出が頻発した場合や連続し
た度合に、アッテネータによるミューティングを所定段
階ずつ徐々に加えることができる。また、同期不検出が
解消された場合にも、ミューティングを所定段階ずつ徐
々に解除することができる。
従っ”ζ、本発明は、ミューティングのかけ外しの際に
おけるアナログ信号の不連続を低減し、ノイズによる不
快感を解消することができるという効果を奏する。また
、このミューティングの段階的変更は、PCM信号のデ
ジタル処理による簡単な回路で実現できるので、装置の
コストアップにつながるというおそれも生じない。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第4図は本発明の一実施例を示すものであっ
て、第1図はミューティング装置のブロック図、第2図
は同期不検出カウンタのブロック図、第3図はミューテ
ィング装置の各部の信号を示すタイムチャート、第4図
はアッテネータの動作を示すタイムチャートである。 2はアッテネータ、 4は同期信号検出回路、 は同期不検出カウンタ、 6は比較器である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、直接衛星放送の受信機におけるPCMデコーダにお
    いて、デコードされたPCM信号に対して複数段階のミ
    ューティングを加えることができるアッテネータと、同
    期データを検出する同期信号検出回路と、この同期信号
    検出回路が同期データを検出できなかった場合の頻度を
    一定時間ごとにカウントする同期不検出カウンタと、こ
    の同期不検出カウンタにおける前回のカウント結果と今
    回のカウント結果を比較する比較回路と、この比較回路
    の比較結果が、少なくとも同期データ不検出の頻度の上
    昇を示す場合には、前記アッテネータのミューティング
    を所定段階進め、少なくとも同期データ不検出の頻度の
    低下を示す場合には、アッテネータのミューティングを
    所定段階解除するアッテネータ制御回路とを有すること
    を特徴とするPCMデコーダのミューティング装置。
JP29537688A 1988-11-22 1988-11-22 Pcmデコーダのミューティング装置 Pending JPH02141135A (ja)

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JP29537688A JPH02141135A (ja) 1988-11-22 1988-11-22 Pcmデコーダのミューティング装置

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JP29537688A JPH02141135A (ja) 1988-11-22 1988-11-22 Pcmデコーダのミューティング装置

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JPH02141135A true JPH02141135A (ja) 1990-05-30

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JP (1) JPH02141135A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007150655A (ja) * 2005-11-28 2007-06-14 Hitachi Kokusai Electric Inc デジタル無線機
JP2010068157A (ja) * 2008-09-09 2010-03-25 Hochiki Corp スケルチ及び放送用中継局装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007150655A (ja) * 2005-11-28 2007-06-14 Hitachi Kokusai Electric Inc デジタル無線機
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