JPH02141899A - 車載用ナビゲーション装置 - Google Patents
車載用ナビゲーション装置Info
- Publication number
- JPH02141899A JPH02141899A JP29457488A JP29457488A JPH02141899A JP H02141899 A JPH02141899 A JP H02141899A JP 29457488 A JP29457488 A JP 29457488A JP 29457488 A JP29457488 A JP 29457488A JP H02141899 A JPH02141899 A JP H02141899A
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- JP
- Japan
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- fuel
- route
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は現在地から目的地までの経路な誘導するjIL
躯用ナビグージ鵞ン装置に関するものである。
躯用ナビグージ鵞ン装置に関するものである。
従来のこの極の車載用ナビゲーシiン装電としては、例
えは特開昭62−91811 号、特開昭62−95
425号公報に開示されるように、現在地から目的地ま
で進入禁止を避けた最短経路を設定誘導し、渋帯があれ
ば迂回路を示すようになっている。
えは特開昭62−91811 号、特開昭62−95
425号公報に開示されるように、現在地から目的地ま
で進入禁止を避けた最短経路を設定誘導し、渋帯があれ
ば迂回路を示すようになっている。
また、例えは時開li862−86500 号、特開昭
62・−91811号公報に開示されるよ5に、現在地
から目的地まで進入禁止を避けた最短M、Eを選定する
ようになっている。
62・−91811号公報に開示されるよ5に、現在地
から目的地まで進入禁止を避けた最短M、Eを選定する
ようになっている。
しかし、前着の単畝用ナビゲーシ1ン鉄置は、交通規制
が変更されていたり、交通規制の情報が優られない場合
には、通行することのできない岐路を誘導する。また、
前方の渋帯都だけを避けて迂回しようとすると、目的地
までの距離が相当に遠くなることがあり、良好なmw!
1誘導ができないという問題点があった。
が変更されていたり、交通規制の情報が優られない場合
には、通行することのできない岐路を誘導する。また、
前方の渋帯都だけを避けて迂回しようとすると、目的地
までの距離が相当に遠くなることがあり、良好なmw!
1誘導ができないという問題点があった。
他方、t#、者の車載用ナビグー7曹ン装置は、現在地
から目的地までの最短路SV遇択することができるか、
その最短距離の必要燃料量を知ることができないという
問題点があった。
から目的地までの最短路SV遇択することができるか、
その最短距離の必要燃料量を知ることができないという
問題点があった。
本発明は前述の問題点を除去するためになされたもので
あり、その目的はユーザに良好な紅@訪導を行ない、ま
た、触済的な経路’(+’通択することのできる単載用
ナビグーシlン装置を提供することにある。
あり、その目的はユーザに良好な紅@訪導を行ない、ま
た、触済的な経路’(+’通択することのできる単載用
ナビグーシlン装置を提供することにある。
前記の目的を達成するために、請求項1の発明は、経路
蒋導中に誘導経路から外れて走行した場合、自wJ的に
目的地までの最短柱路を再設定する経路再設定手段を具
備したものである。
蒋導中に誘導経路から外れて走行した場合、自wJ的に
目的地までの最短柱路を再設定する経路再設定手段を具
備したものである。
また、1ilX項2の発明は、マツプ記憶装置に記憶さ
れたマツプデータから求めた目的地までの走行距離と走
行データ記憶装置から読出した目的地までの各m類の道
路別の燃料量とから各億痛の道路についての必要燃料量
を累めるとともに各徨通路の必要燃料量の合計を演算す
る必晋燃料童演算手段と、その必要燃料量の最烏、最低
、平均の燃費を表示する表示装置と、フェーエルセンサ
で検出した燃料残量と1&高、′R低、平均の燃費によ
り、どこまで走行できるかを@昇して表示する給油地点
表示手段とを具備したものである。
れたマツプデータから求めた目的地までの走行距離と走
行データ記憶装置から読出した目的地までの各m類の道
路別の燃料量とから各億痛の道路についての必要燃料量
を累めるとともに各徨通路の必要燃料量の合計を演算す
る必晋燃料童演算手段と、その必要燃料量の最烏、最低
、平均の燃費を表示する表示装置と、フェーエルセンサ
で検出した燃料残量と1&高、′R低、平均の燃費によ
り、どこまで走行できるかを@昇して表示する給油地点
表示手段とを具備したものである。
請求項1の発明における車載用ナビグーシ冒ン装置は、
誘導経路から外れて走行した場合、経路再設定手段で自
動的に目的地までの最短経路を再設定することにより、
経路誘導を正しく行なうことができる。
誘導経路から外れて走行した場合、経路再設定手段で自
動的に目的地までの最短経路を再設定することにより、
経路誘導を正しく行なうことができる。
また、謂X項2の発明における阜躯用ナビゲーシ17装
置は、目的地までの走行距離と目的地までの各種類の道
路別の燃料量から各種類の道路についての必要燃料量を
求め、その必要燃料量の取高1歳低、平均の燃費を表示
し、しかも、燃料残量と最高、最低、平均の燃費により
、どこまで走行できるかを演算して表示することにより
、目的地までの最も経済的な経路を選定することかでき
るとともに燃料切れ地点を予測し確実Vc給油地点を知
ることができる。
置は、目的地までの走行距離と目的地までの各種類の道
路別の燃料量から各種類の道路についての必要燃料量を
求め、その必要燃料量の取高1歳低、平均の燃費を表示
し、しかも、燃料残量と最高、最低、平均の燃費により
、どこまで走行できるかを演算して表示することにより
、目的地までの最も経済的な経路を選定することかでき
るとともに燃料切れ地点を予測し確実Vc給油地点を知
ることができる。
以下に、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。纂
1図は請X項1の発明の一央ゐ例による単載用ナビグー
シ璽ン装置の構成を示す7’ Qツク図である。図にお
いて、マイクロプロセツサなどを有する演算処理fi&
(以下、CPUと略訂る)1は、現在地検山襞[2から
現在地データを、入力装置3から目的地データの供給を
受けて、目的地までの最短経路を設定する。
1図は請X項1の発明の一央ゐ例による単載用ナビグー
シ璽ン装置の構成を示す7’ Qツク図である。図にお
いて、マイクロプロセツサなどを有する演算処理fi&
(以下、CPUと略訂る)1は、現在地検山襞[2から
現在地データを、入力装置3から目的地データの供給を
受けて、目的地までの最短経路を設定する。
外N記憶装置4はフロッピーディスク、コンパクトディ
スクなどに記憶した通路に関するベクトルデータ、地名
データなどをCPU1に供給するd表示制御装置5はC
PU1から供給された通路データ、地名データなどを、
CRT、′fFLIfl+表示板などを有する表示Ii
e置6を制御して表示する。
スクなどに記憶した通路に関するベクトルデータ、地名
データなどをCPU1に供給するd表示制御装置5はC
PU1から供給された通路データ、地名データなどを、
CRT、′fFLIfl+表示板などを有する表示Ii
e置6を制御して表示する。
第2図はCpUlの処理動作を示す7a−チャート図、
第3図はこのCPU1の処理動作に基づき表示長f6に
表示される誘導経路表示画面一であり、第3図において
、7は目的地、8は自軍位置、9〜13は交差点を示す
。
第3図はこのCPU1の処理動作に基づき表示長f6に
表示される誘導経路表示画面一であり、第3図において
、7は目的地、8は自軍位置、9〜13は交差点を示す
。
つぎに、第2図、第3図について動作を説明する。動作
を開始すると(ステップS T 2−1 )、CpUl
は現在地検出張11IL2から現在地データを受取り、
表示制御長tIL5を介して表示長tiL6に自軍位置
8と付近のマツプを表示する(ステップ5T2−2)。
を開始すると(ステップS T 2−1 )、CpUl
は現在地検出張11IL2から現在地データを受取り、
表示制御長tIL5を介して表示長tiL6に自軍位置
8と付近のマツプを表示する(ステップ5T2−2)。
つぎに、利用者が、入力装置5により目的地を設定する
とCステップS T 2−5 )%CPU1は目的地ま
での最短経路を設定しくステップ5T2−14)、誘導
する経路を第3図(α1のように表示し、交差点9→1
2→13を通り、目的地7への経路誘導を行なうCステ
ップS T 2−5 )。
とCステップS T 2−5 )%CPU1は目的地ま
での最短経路を設定しくステップ5T2−14)、誘導
する経路を第3図(α1のように表示し、交差点9→1
2→13を通り、目的地7への経路誘導を行なうCステ
ップS T 2−5 )。
経路誘導中、常に現在地を検出しCステップST 2−
6 )、誘導経路を走行しているかどうかを刊足してい
る(ステップ、57’2−7)。例えは、自単位tIL
8が交差点9と10の間に入ってしまった場合、誘導経
路を外れてしまったと判断し、進行方向で最短経路を再
設定し、第5図(Alのように表示し、交差点10→1
2→15を通り、目的地7への経路肪尋を行なう。
6 )、誘導経路を走行しているかどうかを刊足してい
る(ステップ、57’2−7)。例えは、自単位tIL
8が交差点9と10の間に入ってしまった場合、誘導経
路を外れてしまったと判断し、進行方向で最短経路を再
設定し、第5図(Alのように表示し、交差点10→1
2→15を通り、目的地7への経路肪尋を行なう。
さらに、自車位[8が交差点1oと11の間にある場合
は、m3図IC+のように経路を再設定する。
は、m3図IC+のように経路を再設定する。
交差点11も誘導方向に進まず4遇し、そのまま進めは
、目的地7への距離が相当に遠くなってしま5場合は、
第3図[d+のように表示し、Uターンの指示となる。
、目的地7への距離が相当に遠くなってしま5場合は、
第3図[d+のように表示し、Uターンの指示となる。
上記ステップS T 2−7において、誘導経路を走行
していると判定された場合は、ステップ5T2−8に移
行して、目的地7に到看したかどうかを判定し、NOの
場合をニステップ5T2−5VC戻って上記の動作を繰
返し、YESの場合は動作を終了する(ステップS T
2−9 )。
していると判定された場合は、ステップ5T2−8に移
行して、目的地7に到看したかどうかを判定し、NOの
場合をニステップ5T2−5VC戻って上記の動作を繰
返し、YESの場合は動作を終了する(ステップS T
2−9 )。
本実施例によれは、何らかの理由で、誘導経路を外れた
場合でも、自動的に目的地までの最短経路を再設定する
ことかできる。
場合でも、自動的に目的地までの最短経路を再設定する
ことかできる。
第4図は′#Nx項2の発明の1実施例による車載用ナ
ビゲーシ曹ン装置の儒成を示すプロツク図であり、前記
第1図と同一部分には岡−符号を付して説明を省略する
。纂4図忙おいて、14はフェーエルセンサ、15は距
離センサ、16は地図データ記憶装置、17は走行デー
タ記憶装置である。
ビゲーシ曹ン装置の儒成を示すプロツク図であり、前記
第1図と同一部分には岡−符号を付して説明を省略する
。纂4図忙おいて、14はフェーエルセンサ、15は距
離センサ、16は地図データ記憶装置、17は走行デー
タ記憶装置である。
なお、この実施例におけるCpUlは、目的地まで利用
する各種道路の必要燃料量の合計を演算丁ゐ必要燃料量
演算手段と、燃料切n地点を予測S、′( して表示する給油地点表示手段と、走行時の最高。
する各種道路の必要燃料量の合計を演算丁ゐ必要燃料量
演算手段と、燃料切n地点を予測S、′( して表示する給油地点表示手段と、走行時の最高。
最低、平均の各燃料費をXめ更新する恭賀処理手段とを
有している。
有している。
第5図は現在地から目的地までの経路が選定された後、
CpUlが行なう動作(必豐燃料電演算動作)の7o−
チャートであり、経路選定か終了すると、選定さ九た経
路の道路データを読み込み、選定経路に高速道路、一般
通路、市街地進路、悪路、その他の道路が、それぞれ、
どnだけの距離があるか求める(ステップs r s−
i〜5−5)。
CpUlが行なう動作(必豐燃料電演算動作)の7o−
チャートであり、経路選定か終了すると、選定さ九た経
路の道路データを読み込み、選定経路に高速道路、一般
通路、市街地進路、悪路、その他の道路が、それぞれ、
どnだけの距離があるか求める(ステップs r s−
i〜5−5)。
つぎに、走行データ記憶fi[17からそれぞれの通路
の最高、敢低、平均燃費を絖み出し、各通路ごとに必要
な燃料型の最高、最低、平均を算出し、選定さnた経路
を走行するために必要な燃料−をXめて、その最高、最
低、平均燃料型を、表示装置6へ表示する(ステップS
T 5−4〜5−6)。
の最高、敢低、平均燃費を絖み出し、各通路ごとに必要
な燃料型の最高、最低、平均を算出し、選定さnた経路
を走行するために必要な燃料−をXめて、その最高、最
低、平均燃料型を、表示装置6へ表示する(ステップS
T 5−4〜5−6)。
また、フェーエルセンサ14で燃料炊麓を検出し、最高
、最低、平均燃費でどこまで走行できるか計算し、燃料
切れ地点を予測し、表示装置6に表示し、処理、を終了
する(ステップS T 5−7〜5−9)。
、最低、平均燃費でどこまで走行できるか計算し、燃料
切れ地点を予測し、表示装置6に表示し、処理、を終了
する(ステップS T 5−7〜5−9)。
本実施例によれは、島速道路、一般道路、市街地道路、
悪路、その他の道路での燃費データを別々に持ち、さら
に、最高、最低、平均燃費も記録しているため、ある一
定区間の燃料消費量を予測するときに、誤差を小さくで
きる。
悪路、その他の道路での燃費データを別々に持ち、さら
に、最高、最低、平均燃費も記録しているため、ある一
定区間の燃料消費量を予測するときに、誤差を小さくで
きる。
前記ステップS T 5−4で、走行データ記憶装置1
7から、高速道路、一般道路、市街地通路、怒路等の各
道路の最高、最低および平均燃費を読み出す動作を行な
ったが、これらの各道路の取高、最低および平均燃費の
データは、車輌が走行している間にデータを蓄積したり
、あるいは更新したりすることが望ましい。
7から、高速道路、一般道路、市街地通路、怒路等の各
道路の最高、最低および平均燃費を読み出す動作を行な
ったが、これらの各道路の取高、最低および平均燃費の
データは、車輌が走行している間にデータを蓄積したり
、あるいは更新したりすることが望ましい。
したがって、本実施例では前記目的地か決まり、該目的
地に向って走行している間に、前記データの蓄積あるい
は更新を行うようにしている。
地に向って走行している間に、前記データの蓄積あるい
は更新を行うようにしている。
この動作(燃費処理動作)を第6図を参照して説明する
。
。
動作か開始されると(ステップ5T6−1)、CPU1
は現在地データft2から現在地データを受取り1、地
図データ記憶長[16から通路データを読み込み、その
通路が高速道路か一般道路か、市街地道路か、悪路か、
それとも、その他の道路であるか判別する(ステップ5
T6−2)。
は現在地データft2から現在地データを受取り1、地
図データ記憶長[16から通路データを読み込み、その
通路が高速道路か一般道路か、市街地道路か、悪路か、
それとも、その他の道路であるか判別する(ステップ5
T6−2)。
そして、CPU1の内部に設けられている走行距離カウ
ンタレジスタdと、燃料量カウンタレジスタfをクリア
する(ステップS T 6−5 )。ついで、現在地を
検出し、道路データを検索し、通路種類を判別する(ス
テップS T 6−4 )。
ンタレジスタdと、燃料量カウンタレジスタfをクリア
する(ステップS T 6−5 )。ついで、現在地を
検出し、道路データを検索し、通路種類を判別する(ス
テップS T 6−4 )。
クリア恢の走行距離dと燃料量5ttfをレジスタに格
納しくステップST 6−5 )、走行し【いる道路の
種類が同じであるかどうかを判定しくステップS T
6−6 )、YESの場合はステップ5T6−7に移行
して、エンジンが停止したかどうかを判定し、NOの場
合はステップS T 6−4からの処理を繰り返す。
納しくステップST 6−5 )、走行し【いる道路の
種類が同じであるかどうかを判定しくステップS T
6−6 )、YESの場合はステップ5T6−7に移行
して、エンジンが停止したかどうかを判定し、NOの場
合はステップS T 6−4からの処理を繰り返す。
また、通路種類か変わるか、エンジンを停止した場合は
、dレジスタの内容がある一定の距離xCkm)と比較
しくステップS T 6−8 )、小さい場合はステッ
プS T 6−17へ移行し、大きい場合は、これまで
走行していた通路と同種類の道路の記憶データを走行デ
ータ記憶装置17から読み出しくステップS T 6−
9 )、燃費Ntt走行距Hdと燃料消費量jから計算
する(ステップS T 6−10 )。
、dレジスタの内容がある一定の距離xCkm)と比較
しくステップS T 6−8 )、小さい場合はステッ
プS T 6−17へ移行し、大きい場合は、これまで
走行していた通路と同種類の道路の記憶データを走行デ
ータ記憶装置17から読み出しくステップS T 6−
9 )、燃費Ntt走行距Hdと燃料消費量jから計算
する(ステップS T 6−10 )。
この燃費Nが前記走行データ記憶装置17から読み出し
た敢続燃費Nrnaよより大きいかどうかを判断しCス
テップ5T6−11)、太きけれはN 1na、 ==
NとしCステップS T 6−12) 、燃費Nか最低
燃費NmLrLより小さいかどうかを判定しくステップ
ST 6−15)小さければN肌ル;Nとする(ステッ
プS T 6−14 )。
た敢続燃費Nrnaよより大きいかどうかを判断しCス
テップ5T6−11)、太きけれはN 1na、 ==
NとしCステップS T 6−12) 、燃費Nか最低
燃費NmLrLより小さいかどうかを判定しくステップ
ST 6−15)小さければN肌ル;Nとする(ステッ
プS T 6−14 )。
ついで、走行距離り、使用態P+IF、平均燃費N、に
ついても計算し、走行データ記憶装置17に記録する(
ステップST 6−15 、163゜ステップ5T6−
17ではエンジンが停止しているかどうかを判断し、停
止していれは処理を終了しくステラ/’、S T 6−
18) 、動いていれは、ステップS T 6−2から
再び処理な株返丁。
ついても計算し、走行データ記憶装置17に記録する(
ステップST 6−15 、163゜ステップ5T6−
17ではエンジンが停止しているかどうかを判断し、停
止していれは処理を終了しくステラ/’、S T 6−
18) 、動いていれは、ステップS T 6−2から
再び処理な株返丁。
(発明の効果〕
以上の説明から明らかなように、本発明によれは、つぎ
のような効果が達成される。
のような効果が達成される。
(1) 目的地を設定すnば、この目的地に対して設
定された最短の訪4駐路を走行しているρ)否かを判断
し、走行しているときは自動的に目的地に対する最短の
誘導経路を再設定することかできるので、利用者に何ら
余ig′tな手間をかけることなく、良好な一路誘4を
行なうことができる。
定された最短の訪4駐路を走行しているρ)否かを判断
し、走行しているときは自動的に目的地に対する最短の
誘導経路を再設定することかできるので、利用者に何ら
余ig′tな手間をかけることなく、良好な一路誘4を
行なうことができる。
(21目的地までの走行に要する必晋燃料童ン、過去の
走行による燃費データを基に各種通路についてそれぞれ
演算するので、その演算に誤まりが少なく、目的地まで
の敢も経掛的な柱路を逃足することかできる。
走行による燃費データを基に各種通路についてそれぞれ
演算するので、その演算に誤まりが少なく、目的地まで
の敢も経掛的な柱路を逃足することかできる。
(51燃料残量と過去の走行による燃費データとから燃
料切れ地点を予測し表示するので、確実に給油地点を知
ることができる。
料切れ地点を予測し表示するので、確実に給油地点を知
ることができる。
第11!i!Jは本発明の一実施例による車載用ナビゲ
ーシ冒ン装置を示すプロツク図、第2図は演算処理装置
の几坤動作を示すフローチャート図、訴5図は表示装置
に表示さnる誘導経路表示画面凶、第4図は本発明の他
の実IM例による車幀用ナビグ−シlン装置を示すブロ
ック図、臨5図は演算も埋装値の必要燃料量処理動作示
すフローチャート図、第6図は演算処理装置の燃費処理
動作を示すフローチャート図である。 1・・・演算処@装−2・・・現在地検出装置S・・・
入力装置ii 4・・・外部記憶装置6・・
・表示装置l 14・・・7エーエルセンサ
15・・・距離上ンサ 16・・・地図データ記ti装置 17・・・走行データ記憶装置
ーシ冒ン装置を示すプロツク図、第2図は演算処理装置
の几坤動作を示すフローチャート図、訴5図は表示装置
に表示さnる誘導経路表示画面凶、第4図は本発明の他
の実IM例による車幀用ナビグ−シlン装置を示すブロ
ック図、臨5図は演算も埋装値の必要燃料量処理動作示
すフローチャート図、第6図は演算処理装置の燃費処理
動作を示すフローチャート図である。 1・・・演算処@装−2・・・現在地検出装置S・・・
入力装置ii 4・・・外部記憶装置6・・
・表示装置l 14・・・7エーエルセンサ
15・・・距離上ンサ 16・・・地図データ記ti装置 17・・・走行データ記憶装置
Claims (3)
- 1.自車の現在地を検出する現在地検出装置と、目的
地を設定する入力装置と、 通路に関するデータを記憶する外部記憶装置と、 前記現在地検出装置で検出された現在地データと前記
入力装置で設定された目的地データとによって目的地ま
での最短の誘導経路を設定する演算処理装置と、 前記誘導経路を前記外部記憶装置から読出した道路デ
ータとともに表示する表示装置と、を備え、前期現在地
検出装置で読出された現在地データに基づいて前記誘導
経路を走行しているか否かを判断し該誘導経路を走行し
ていないときは自動的に前記最短の誘導経路を再設定す
る誘導経路再設定手段を前期演算処理装置に具備したこ
とを特徴とする車載用ナビゲーシヨン装置。 - 2.自車の現在地を検出する現在地検出装置と、走行
距離を検出する距離検出センサと、 各種類の道路が区別可能なマップデータを記憶してい
るマツプ記憶装置と、 前期各種類の道路について最高,最低,平均燃費を記
憶する走行データ記憶装置と、 経路選定時に、前期現在地検出装置で読出した現在地
から目的地までに使用する通路の種類別に前期マツプ記
憶装置に記憶されたマツプデータより走行距離を求め、
該走行距離と前記走行データ記憶装置から読出した燃料
量とから各種類の通路についての必要燃料量を求め、目
的地まで利用する各種道路の必要燃料量の合計を演算す
る必要燃料量演算手段と、 前記求められた必要燃料量の最高,最低,平均燃費を
表示する表示装置と、 フェーエルセンサで検出した燃料残量と前記走行デー
タ記憶装置から読出した最高,最低,平均のそれぞれの
燃費により、どこまで走行できるかを演算して、燃料切
れ地点を予測して前記表示装置に表示する給油地点表示
手段と、を備えたことを特徴とする車載用ナビゲーシヨ
ン装置。 - 3.さらに、前記マツプ記憶装置から読出したマツプ
データを基に現在走行している道路の種類を判断し、こ
の判断した道路の燃料消費量と前記距離センサで検出し
た走行距離とから走行時の最高,最低,平均の各燃費を
求めるとともに前記走行データ記憶装置に記憶された最
高,最低を越える場合は該最高,最低を更新する燃費処
理の手段を備えたことを特徴とする請求項(2)記載の
車載用ナビゲーシヨン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294574A JP2774805B2 (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | 車載用ナビゲーション装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294574A JP2774805B2 (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | 車載用ナビゲーション装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02141899A true JPH02141899A (ja) | 1990-05-31 |
| JP2774805B2 JP2774805B2 (ja) | 1998-07-09 |
Family
ID=17809542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63294574A Expired - Fee Related JP2774805B2 (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | 車載用ナビゲーション装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2774805B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5546311A (en) * | 1993-10-28 | 1996-08-13 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Intercommunication system for vehicle |
| US5661650A (en) * | 1994-02-23 | 1997-08-26 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | System for controlling a vehicle relative to a judged shape of a travel road |
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| WO1999063215A1 (en) * | 1998-05-29 | 1999-12-09 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method and device for calculating cruising range |
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