JPH02142005A - 照明装置 - Google Patents
照明装置Info
- Publication number
- JPH02142005A JPH02142005A JP63295518A JP29551888A JPH02142005A JP H02142005 A JPH02142005 A JP H02142005A JP 63295518 A JP63295518 A JP 63295518A JP 29551888 A JP29551888 A JP 29551888A JP H02142005 A JPH02142005 A JP H02142005A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lighting
- lighting fixture
- ceiling
- support part
- rails
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Installation Of Bus-Bars (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明はオフィス等の室内天井に設けられる照[1に末
技術] 一般に使用されている室内用p、<4明器具の多くは天
井に取りt=iけるタイプが多い。特に事務所、オフィ
ス等に使用される業務用照明器X↓においては、室内空
間を広く利用するためや、作業能率を高めるためなどの
理由から、天井取1・1タイプのものが多く採用されて
いる。
技術] 一般に使用されている室内用p、<4明器具の多くは天
井に取りt=iけるタイプが多い。特に事務所、オフィ
ス等に使用される業務用照明器X↓においては、室内空
間を広く利用するためや、作業能率を高めるためなどの
理由から、天井取1・1タイプのものが多く採用されて
いる。
[発明が解決しようとする課1頌コ
しかし、前記(に来の室内用!j((明器具は天井内の
支持金11に固定して取りト1け−Cif)るため、室
内のレイアウト変更などに対応できないという欠点があ
った。
支持金11に固定して取りト1け−Cif)るため、室
内のレイアウト変更などに対応できないという欠点があ
った。
特に警務所、オフィス等に、jjいては、事務用機器、
作業机などの備品のレイアウトを変更することが多いが
、レイアウトを変更すると作業机面上に必要照度の光が
当たらなくなるはかりでなく、通路やロッカーなどあま
り照度をとる必要のない場所が明るくなってしまうと言
う不都合が生じていた。
作業机などの備品のレイアウトを変更することが多いが
、レイアウトを変更すると作業机面上に必要照度の光が
当たらなくなるはかりでなく、通路やロッカーなどあま
り照度をとる必要のない場所が明るくなってしまうと言
う不都合が生じていた。
このような事態に対する対応策としては、レイアウトの
変更に応じて照明器具の種類、設置位置などを変えるこ
とが理想であるが、実際には単に設置位置などを変更す
るだけでなく、天井内の配線を変える工事なとも必要と
なるので作業が大がかりとなり、時間と費用を多大にi
やすこととなりでしまい、現実的ではない。
変更に応じて照明器具の種類、設置位置などを変えるこ
とが理想であるが、実際には単に設置位置などを変更す
るだけでなく、天井内の配線を変える工事なとも必要と
なるので作業が大がかりとなり、時間と費用を多大にi
やすこととなりでしまい、現実的ではない。
しかしながら、現実的なスj応策としては、照度が足り
ない場所に補助照明などを設置する程度であり、根本的
な解決には至らなかった。
ない場所に補助照明などを設置する程度であり、根本的
な解決には至らなかった。
本発明は以」二の問題点を解決すべく創案されたもので
、室内のレイアウト変更に対応して室内用照明のメイン
となる天井取同タイプの照明器具の種類、設置位置を容
易にかつきわめて短時間で変更することができる照明装
置を1に洪することを目的とする。
、室内のレイアウト変更に対応して室内用照明のメイン
となる天井取同タイプの照明器具の種類、設置位置を容
易にかつきわめて短時間で変更することができる照明装
置を1に洪することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明に係る照明装置は、
天井に固定されたレールと、
該レールに沿ってレール長手方向に連続し、天井内に配
置された電源用導体と、 前記レール上を走行する車輪と、前記電源用導体に接す
る電源導入部とを有し、前記レール長手方向に移動自在
な走行装置と、 該走行装置下方に着脱自在に取り付けられ、各種の照明
器具用端子を有する照明器具支持部と、該照明器具支持
部に着脱自在に取り付けられる照明器具と、 を備えてなることを特徴とする。
置された電源用導体と、 前記レール上を走行する車輪と、前記電源用導体に接す
る電源導入部とを有し、前記レール長手方向に移動自在
な走行装置と、 該走行装置下方に着脱自在に取り付けられ、各種の照明
器具用端子を有する照明器具支持部と、該照明器具支持
部に着脱自在に取り付けられる照明器具と、 を備えてなることを特徴とする。
[実施例]
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第1図は本発明における照明器具の配置例の一つを示す
ものである。
ものである。
天井1には?!数のjj4/明器具2・・が配置されて
おり、以下に詳述する構成により各照明器具2・・は図
において左G方向に移動自在とされている。
おり、以下に詳述する構成により各照明器具2・・は図
において左G方向に移動自在とされている。
7tr、2図〜第4図及び第8図は本発明の照明装置の
概要を示すものであり、符号3は移動用ダクト、4は走
行装置、2は照明器具である。
概要を示すものであり、符号3は移動用ダクト、4は走
行装置、2は照明器具である。
移動用ダク!・:]は天井1上部より下方に延出する複
数の支持金具5により支持されており、移動用ダクト3
の下方に位置する!(q明器具2の下がりを極力小さく
するため、移動用ダクト3はその下面が天井面6とほぼ
面一となるよう取り付けられている。
数の支持金具5により支持されており、移動用ダクト3
の下方に位置する!(q明器具2の下がりを極力小さく
するため、移動用ダクト3はその下面が天井面6とほぼ
面一となるよう取り付けられている。
移動用ダクト3上方の天井内部7には電源供給用のジャ
ンクションボックス8、配線ケーブル9などが配設され
ている。
ンクションボックス8、配線ケーブル9などが配設され
ている。
なお、図示した実施例において、移動用ダク;・;3は
照明器具2長手方向と直交しており、一つの照明器具2
に対し2本配設されているが、これは本発明の一例を示
すものであって、特に限定されるものではなく、その曲
各種の態様に合わせて変更することができる。
照明器具2長手方向と直交しており、一つの照明器具2
に対し2本配設されているが、これは本発明の一例を示
すものであって、特に限定されるものではなく、その曲
各種の態様に合わせて変更することができる。
移動用ダクト3には走行装置4が移動自在に取り付けら
れてる。走行装置4には移動用しバー11が取り付けら
れており、該移動用レバー11を操作することにより走
行装置4を移動用ダクト73長手方向に移動させること
ができる。
れてる。走行装置4には移動用しバー11が取り付けら
れており、該移動用レバー11を操作することにより走
行装置4を移動用ダクト73長手方向に移動させること
ができる。
走行装置下方には照明器具支持部12を取り付けろこと
ができる(第6図〜第8図参照)。
ができる(第6図〜第8図参照)。
そして、該照明器具支持部12は照明器具2の内部に取
り付けられる。
り付けられる。
第5図は移動用ダクト3を示すものである。
移動用ダクト3は連結金g13を介して支持金具5下端
に固定されており、移動用ダクト3内の上方には4本の
導体14.15・・が、同じく下方には2本のレール1
6.16が長手方向に連続して左右対称に配設されてい
る。帯状にl=j段された4本の導体14.15・◆の
うち1本はアース用導体14であり、残り3本は電源用
導体15である。またレール16.16は走行装置4を
ガイドするもので、各レール16の上面を走行装置4の
ローラーが走行する。
に固定されており、移動用ダクト3内の上方には4本の
導体14.15・・が、同じく下方には2本のレール1
6.16が長手方向に連続して左右対称に配設されてい
る。帯状にl=j段された4本の導体14.15・◆の
うち1本はアース用導体14であり、残り3本は電源用
導体15である。またレール16.16は走行装置4を
ガイドするもので、各レール16の上面を走行装置4の
ローラーが走行する。
なお、電源用導体15を3本配設しであるのは、1本の
移動用ダクト3に点滅回路の異なる2台の照明器具を取
り付けた場合にも対応可能とし、また単相3線式で10
0Vまたは200■の2種類の電圧の電源を供給可能と
するためである。
移動用ダクト3に点滅回路の異なる2台の照明器具を取
り付けた場合にも対応可能とし、また単相3線式で10
0Vまたは200■の2種類の電圧の電源を供給可能と
するためである。
第6図は移動用ダクト3内に上部が収納される走行装置
4と、照明器具2の中に取り付けられる照明器具支持部
12とを示すものである。
4と、照明器具2の中に取り付けられる照明器具支持部
12とを示すものである。
走行装置4上部には片側に2本ずつ、計4本の端子部1
8・・・が水平方向に突出して取り付けられている。端
子部18・・・はリンク機構などを介して移動用レバー
11と連動しており、走行装置4側面より進退可能な構
造となっている。
8・・・が水平方向に突出して取り付けられている。端
子部18・・・はリンク機構などを介して移動用レバー
11と連動しており、走行装置4側面より進退可能な構
造となっている。
すなわち図において移動用レバー11を矢印方向(右方
向)へ移動すると、各端子部18・・・は走行装置4側
面より突出し、移動ダクト3因に配設された導体14.
15・・に対して通電に支障なく、かつ照明器具を固定
するために必要十分な圧力で接触する。
向)へ移動すると、各端子部18・・・は走行装置4側
面より突出し、移動ダクト3因に配設された導体14.
15・・に対して通電に支障なく、かつ照明器具を固定
するために必要十分な圧力で接触する。
1.1って、照明器具点灯時に走行装置4が移動するこ
とはなく、また走行装置4移動時には各端子部18・・
・は導体14.15・・と接触することがないため、ア
ーク発生なとの危険が生じることはない。
とはなく、また走行装置4移動時には各端子部18・・
・は導体14.15・・と接触することがないため、ア
ーク発生なとの危険が生じることはない。
走行装置4の端子部18・・・下方には、移動ダクト3
内のレール16.16上面を走行するローラー17.1
7が左右に張り出して取り付けられている。従って走行
装置4は移動用レバー11を操作することにより移動ダ
クト3長手方向に移動自在な構成となっている。
内のレール16.16上面を走行するローラー17.1
7が左右に張り出して取り付けられている。従って走行
装置4は移動用レバー11を操作することにより移動ダ
クト3長手方向に移動自在な構成となっている。
なお、図中の実施例においては走行装置4の移動を手動
により行っているが、走行装置4内にモータ等を取り付
けて自動で走行する構造としてもよい。
により行っているが、走行装置4内にモータ等を取り付
けて自動で走行する構造としてもよい。
照明器具支持部12の両側には固定用レバー19が取り
付けられており、照明器具支持部12丁面には照明器具
用の端子20が決数設けられている。
付けられており、照明器具支持部12丁面には照明器具
用の端子20が決数設けられている。
第7図は走行装置4と照明器具支持部12との取付量1
系を示すものである。
系を示すものである。
走行装a4の下面中央には連結用凸部21が設C3られ
ており、連結用凸部21の両側には7fII22.22
が形成されている。また走行装置4下面の連結用凸部2
1の周囲には板状スプリング23が取り付けられている
。
ており、連結用凸部21の両側には7fII22.22
が形成されている。また走行装置4下面の連結用凸部2
1の周囲には板状スプリング23が取り付けられている
。
また、照明器具支持部12の中央には連結用四部24が
形成されている。
形成されている。
走行装置4下面に照明器具支持部12を取り付けるには
、先ず照明器具支持部12と照明器具底板25とをボル
ト26とナツト27により固定する。次に走行装置4の
連結用凸部21に照明器具支持部12の連結用四部24
とを嵌合し、固定用レバー19.19を連結用凸部21
の満22.22内に差し込む。この時照明器具支持部1
2の上面は板状スプリング23により押さえつけられる
ので、照明器具の横ゆれ等が生じることがない。
、先ず照明器具支持部12と照明器具底板25とをボル
ト26とナツト27により固定する。次に走行装置4の
連結用凸部21に照明器具支持部12の連結用四部24
とを嵌合し、固定用レバー19.19を連結用凸部21
の満22.22内に差し込む。この時照明器具支持部1
2の上面は板状スプリング23により押さえつけられる
ので、照明器具の横ゆれ等が生じることがない。
以上の手順により照明器具支持部12は第8図に示すよ
うに移動用ダクト3内を移動可能な走行装置4下面に着
脱自在に取り+11けられる。
うに移動用ダクト3内を移動可能な走行装置4下面に着
脱自在に取り+11けられる。
本発明は以上の構成からなり、本発明によれは照明器具
は各種の照明器具用端子を有する照明器具支持部に着脱
自在に取り付げられ、j、j4明器具支持部は天井内を
移動自在である走行装置に着脱自在に取り付けられてい
るので、室内のレイアウトを変更しても照明器具の設置
位置、種類、数等を容易にかつきわめて短時間で理想的
に設定することができ、従来の照明器具の欠点であった
レイアウト変更による作業性、審美性の低下、補助照明
の設置などの問題を一掃することができる。
は各種の照明器具用端子を有する照明器具支持部に着脱
自在に取り付げられ、j、j4明器具支持部は天井内を
移動自在である走行装置に着脱自在に取り付けられてい
るので、室内のレイアウトを変更しても照明器具の設置
位置、種類、数等を容易にかつきわめて短時間で理想的
に設定することができ、従来の照明器具の欠点であった
レイアウト変更による作業性、審美性の低下、補助照明
の設置などの問題を一掃することができる。
また、天井内の配線を変える必要がないため、専門知識
を有しない一般の者でも照明′a貝の設置位置等の変更
を安全にかつ簡単に行うことができる。
を有しない一般の者でも照明′a貝の設置位置等の変更
を安全にかつ簡単に行うことができる。
さらに照明器具、照明器具支持部は着脱口rEであるた
め、メンテナンスなともl!?l liに行うことがで
きる。
め、メンテナンスなともl!?l liに行うことがで
きる。
[発明の効果〕
第1図は照明器具の配置図、第21fflは照明装貫の
取付状態を示す断面図、第3図は第2図のA部拡大図、
第4図は照明装置の取付状態を示す断面図、第5図は移
動用ダクトの斜視図、第6図は走(子装置と照明器具支
持部を示す斜視図、第7図は走行装置と照明器具支持と
の取(−1関係を示す組立分解図、第8図は照明装置の
要部拡大断面図である。 !・・天井 2・・照明器具 3・・移動用ダクト 4・・走行装置 5・・支持金具 6・・天井面 7・・大月内部 8・φジャンクションボックス 9・・配線ケーブル 11・・移動用レバー 12・・照明器具支持部 13・・連結金具 14・・アース用導体 15 ・ l 6 ・ 17 ・ 1 乏3a 19 ・ 20 幸 2し 22・ 23番 24・ 25・ 26・ 27・ ・電源用導体 φレール ・ローラー ・端子部 ・固定用レバー ・端子 ・連結用凸部 ・溝 φ板状スプリング ・連結用四部 ・照明器具底板 ・ボルト 多ナツト
取付状態を示す断面図、第3図は第2図のA部拡大図、
第4図は照明装置の取付状態を示す断面図、第5図は移
動用ダクトの斜視図、第6図は走(子装置と照明器具支
持部を示す斜視図、第7図は走行装置と照明器具支持と
の取(−1関係を示す組立分解図、第8図は照明装置の
要部拡大断面図である。 !・・天井 2・・照明器具 3・・移動用ダクト 4・・走行装置 5・・支持金具 6・・天井面 7・・大月内部 8・φジャンクションボックス 9・・配線ケーブル 11・・移動用レバー 12・・照明器具支持部 13・・連結金具 14・・アース用導体 15 ・ l 6 ・ 17 ・ 1 乏3a 19 ・ 20 幸 2し 22・ 23番 24・ 25・ 26・ 27・ ・電源用導体 φレール ・ローラー ・端子部 ・固定用レバー ・端子 ・連結用凸部 ・溝 φ板状スプリング ・連結用四部 ・照明器具底板 ・ボルト 多ナツト
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 天井に固定されたレールと、 該レールに沿ってレール長手方向に連続し、天井内に配
置された電源用導体と、 前記レール上を走行する車輪と、前記電源用導体に接す
る電源導入部とを有し、前記レール長手方向に移動自在
な走行装置と、 該走行装置下方に着脱自在に取り付けられ、各種の照明
器具用端子を有する照明器具支持部と、該照明器具支持
部に着脱自在に取り付けられる照明器具と、 を備えてなることを特徴とする照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63295518A JPH02142005A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63295518A JPH02142005A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02142005A true JPH02142005A (ja) | 1990-05-31 |
Family
ID=17821660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63295518A Pending JPH02142005A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02142005A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0521014U (ja) * | 1991-08-30 | 1993-03-19 | 東陶機器株式会社 | 吊り天井構造及び吊り天井等の吊り具 |
| KR100641816B1 (ko) * | 2004-09-07 | 2006-11-02 | 주식회사 진우씨스템 | 반사갓을 구비한 배선덕트 |
| JP2020090792A (ja) * | 2018-12-03 | 2020-06-11 | 株式会社竹中工務店 | 天井構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933273U (ja) * | 1972-07-01 | 1974-03-23 |
-
1988
- 1988-11-22 JP JP63295518A patent/JPH02142005A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933273U (ja) * | 1972-07-01 | 1974-03-23 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0521014U (ja) * | 1991-08-30 | 1993-03-19 | 東陶機器株式会社 | 吊り天井構造及び吊り天井等の吊り具 |
| KR100641816B1 (ko) * | 2004-09-07 | 2006-11-02 | 주식회사 진우씨스템 | 반사갓을 구비한 배선덕트 |
| JP2020090792A (ja) * | 2018-12-03 | 2020-06-11 | 株式会社竹中工務店 | 天井構造 |
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