JPH0214206Y2 - - Google Patents
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- JPH0214206Y2 JPH0214206Y2 JP13158785U JP13158785U JPH0214206Y2 JP H0214206 Y2 JPH0214206 Y2 JP H0214206Y2 JP 13158785 U JP13158785 U JP 13158785U JP 13158785 U JP13158785 U JP 13158785U JP H0214206 Y2 JPH0214206 Y2 JP H0214206Y2
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- JP
- Japan
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- adhesive
- paper
- conveyor
- wiring board
- dust
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- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 48
- 239000000123 paper Substances 0.000 claims description 35
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 21
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Landscapes
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案はプリント配線面清掃装置に関する。
(従来の技術)
プリント配線板を製造する工程は複雑多岐にわ
たる。最近はとみにピン及びピン間隔が微小にな
る傾向にあり、板面に微細な塵もあつてはならな
い。塵が存在するまゝパターン印刷、パターン形
成をしたならば、導通不良、断線等の事故の原因
となる。
たる。最近はとみにピン及びピン間隔が微小にな
る傾向にあり、板面に微細な塵もあつてはならな
い。塵が存在するまゝパターン印刷、パターン形
成をしたならば、導通不良、断線等の事故の原因
となる。
塵を除く従来の技術は、回転ブラシと真空吸引
によるもので、静電気除去ブラシも用いている。
回転ブラシで配線板上の塵を飛ばしておいて、真
空吸引により、その塵を排出または集塵するので
ある。
によるもので、静電気除去ブラシも用いている。
回転ブラシで配線板上の塵を飛ばしておいて、真
空吸引により、その塵を排出または集塵するので
ある。
(考案が解決しようとする問題点)
回転ブラシにより清掃する従来の方法は、配線
板上の銅箔の表面に傷をつけやすく、また塵を配
線面へ押付けたり、ブラシに付着した塵を配線板
へ再付着させるなどの現象のため完全な塵除去が
できない。
板上の銅箔の表面に傷をつけやすく、また塵を配
線面へ押付けたり、ブラシに付着した塵を配線板
へ再付着させるなどの現象のため完全な塵除去が
できない。
(問題点を解決するための手段)
この考案はプリント配線板を、配線面を同じ向
きに揃え、次々と連続して送る案内機構つきコン
ベアと、巻胴部に片面粘着紙をロール状に巻き重
ね、左右軸端にベアリングをはめた粘着紙ロール
巻軸と、上記コンベア両側に設けられ、上記粘着
紙ロールの直径が変つても、これを重力又は付勢
力で上記コンベア上の配線板へ押付けられるよ
う、上記左右のベアリングを可動保持する軸受機
構と、上記配線板を粘着紙ロールから剥がして、
コンベアからの離隔を防ぐ剥離機構とを備え、上
記粘着紙はクラフト紙の一面に粘着力を調節した
ゴム系耐熱性粘着剤を均一塗布し、表面に塵が多
く付着した時、ほゞロール外周長さだけ切除し
て、新しい粘着面を出すようにしたものである事
を特徴とするプリント配線板清掃装置である。
きに揃え、次々と連続して送る案内機構つきコン
ベアと、巻胴部に片面粘着紙をロール状に巻き重
ね、左右軸端にベアリングをはめた粘着紙ロール
巻軸と、上記コンベア両側に設けられ、上記粘着
紙ロールの直径が変つても、これを重力又は付勢
力で上記コンベア上の配線板へ押付けられるよ
う、上記左右のベアリングを可動保持する軸受機
構と、上記配線板を粘着紙ロールから剥がして、
コンベアからの離隔を防ぐ剥離機構とを備え、上
記粘着紙はクラフト紙の一面に粘着力を調節した
ゴム系耐熱性粘着剤を均一塗布し、表面に塵が多
く付着した時、ほゞロール外周長さだけ切除し
て、新しい粘着面を出すようにしたものである事
を特徴とするプリント配線板清掃装置である。
(作用)
本考案者等は粘着テープを、プリント配線板の
清掃に使えないか、という着想を得た。しかし、
平滑面に粘着テープを押付けると、粘着剤の種類
により、粘着剤の一部が面上に残りやすく、除く
のが面倒になる。
清掃に使えないか、という着想を得た。しかし、
平滑面に粘着テープを押付けると、粘着剤の種類
により、粘着剤の一部が面上に残りやすく、除く
のが面倒になる。
またプリント工程における配線板は、50〜60℃
に昇温した状態で清掃する場合が少くなく、この
ような温度では、粘着剤は一層、配線板上に残り
やすいが、さらに市販の粘着テープはテープ自体
軟化のためよじれて使用不能になる。
に昇温した状態で清掃する場合が少くなく、この
ような温度では、粘着剤は一層、配線板上に残り
やすいが、さらに市販の粘着テープはテープ自体
軟化のためよじれて使用不能になる。
さらに又、粘着紙ロールを配線板上で転がす
と、粘着紙を巻付けた胴と、その支持軸との間隙
に塵が入込んだり、出て来たりして清掃面に落ち
たり、胴と軸との摩擦で目に見えない塵が空中に
浮遊して配線板上に落ちる現象など、研究を進め
るうちに、着想の実現を妨げる難問が次々と出て
きた。
と、粘着紙を巻付けた胴と、その支持軸との間隙
に塵が入込んだり、出て来たりして清掃面に落ち
たり、胴と軸との摩擦で目に見えない塵が空中に
浮遊して配線板上に落ちる現象など、研究を進め
るうちに、着想の実現を妨げる難問が次々と出て
きた。
この考案はこれらの問題を克服して得られたも
のである。
のである。
まず案内機構つきコンベアと、軸受機構上の粘
着紙ロール巻軸との組合わせにより、軽く数が多
い配線板を能率よく清掃できる全体の構成とし
た。加えて粘着紙ロールを通過した配線板は、直
ちに剥離機構により粘着紙ロールから剥がされ、
コンベアで送り出される。
着紙ロール巻軸との組合わせにより、軽く数が多
い配線板を能率よく清掃できる全体の構成とし
た。加えて粘着紙ロールを通過した配線板は、直
ちに剥離機構により粘着紙ロールから剥がされ、
コンベアで送り出される。
従来の粘着テープのほとんどは昇温により軟化
する樹脂製テープを用いているが、この考案はク
ラフト紙を用い、粘着力を調節したゴム系耐熱性
粘着剤を塗布したから、粘着面積が広い平滑な配
線板に用いても、板面に粘着剤を残すおそれがな
く、昇温した配線板に用いても、クラフト紙は軟
化しないから上述の問題は解消した。
する樹脂製テープを用いているが、この考案はク
ラフト紙を用い、粘着力を調節したゴム系耐熱性
粘着剤を塗布したから、粘着面積が広い平滑な配
線板に用いても、板面に粘着剤を残すおそれがな
く、昇温した配線板に用いても、クラフト紙は軟
化しないから上述の問題は解消した。
また従来のじゆうたん等清掃用粘着テープのロ
ーラのように、ローラが柄によつて両端支持され
て回転するのでなく、両端にベアリングをつけた
本式の巻軸の胴部に粘着紙を巻付けるので、上述
の塵の問題も解消した。
ーラのように、ローラが柄によつて両端支持され
て回転するのでなく、両端にベアリングをつけた
本式の巻軸の胴部に粘着紙を巻付けるので、上述
の塵の問題も解消した。
(実施例)
第1,2図はこの考案一実施例を示すもので、
その1はプリント配線板、2は案内機構、3はコ
ンベア(ベルト)、4は粘着紙ロール、4aはそ
の切断端、5はその巻軸、5aはその巻胴部、6
はベアリング、7は軸受機構、7aはそのベアリ
ング可動保持枠、8は剥離機構、8aはその剥離
爪である。
その1はプリント配線板、2は案内機構、3はコ
ンベア(ベルト)、4は粘着紙ロール、4aはそ
の切断端、5はその巻軸、5aはその巻胴部、6
はベアリング、7は軸受機構、7aはそのベアリ
ング可動保持枠、8は剥離機構、8aはその剥離
爪である。
コンベア3はこの場合、配線板1が密着して運
ばれるようなゴムベルト(又はロール)で、その
駆動機構の図は略した。巻軸5は従動回転でな
く、コンベア3に連動回転させて、配線板1をく
わえ込みやすくするのもよい。
ばれるようなゴムベルト(又はロール)で、その
駆動機構の図は略した。巻軸5は従動回転でな
く、コンベア3に連動回転させて、配線板1をく
わえ込みやすくするのもよい。
案内機構2は、コンベア3上の配線板1が粘着
紙ロール4の下へ入る時、横方向位置修正し、ま
た裏側案内板2aがコンベアベルト3を介して、
上下方向位置を正して、剥離爪8aが配線板1の
両縁に正しく当たるようにしている。左右の剥離
爪8a,8aの間隔はハンドル8bを回して両ネ
ジ軸により調節できるようにしている。もつとも
剥離爪8aは、配線面に当たらないようにして、
幅広い一枚物にしもよい。巻軸5両端にはめるベ
アリング6はボールでもローラでもよい。
紙ロール4の下へ入る時、横方向位置修正し、ま
た裏側案内板2aがコンベアベルト3を介して、
上下方向位置を正して、剥離爪8aが配線板1の
両縁に正しく当たるようにしている。左右の剥離
爪8a,8aの間隔はハンドル8bを回して両ネ
ジ軸により調節できるようにしている。もつとも
剥離爪8aは、配線面に当たらないようにして、
幅広い一枚物にしもよい。巻軸5両端にはめるベ
アリング6はボールでもローラでもよい。
粘着紙ロール4は、いうまでもなく、外周の粘
着面にある程度、塵が付着して、その除塵能力が
減ずる前に、その表面部分を剥ぎ起こし切捨てゝ
新しい粘着面に更新する。そのため適当間隔、正
確にいえば外径に円周率を乗じた値だけ剥ぎ起こ
して切り捨てゝ切断端4aを作ることにより、粘
着面を無駄なく消費してゆく。
着面にある程度、塵が付着して、その除塵能力が
減ずる前に、その表面部分を剥ぎ起こし切捨てゝ
新しい粘着面に更新する。そのため適当間隔、正
確にいえば外径に円周率を乗じた値だけ剥ぎ起こ
して切り捨てゝ切断端4aを作ることにより、粘
着面を無駄なく消費してゆく。
なお粘着紙ロール4は使用につれ、次第に外径
が小さくなるから、その巻軸5が通常の軸受で支
えられていると、配線板1の走行位置から浮上
る。そこで、この考案の軸受機構7はベアリング
可動保持枠7aに両軸端ベアリング6を納め、粘
着紙ロール4が細くなるにつれ、重力で下方へ下
がるようにしている。重力で下がつて自己調整さ
せるのは最も簡便であるが、コンピユータ等の使
用により外径の減少を算出し、これに応じた量だ
け機械的に巻軸5の位置を移動させてもよい。重
力を利用できない姿勢で、この考案を応用する場
合に必要になるが、バネでもつて重力の代行をさ
せる事も考えてよい。
が小さくなるから、その巻軸5が通常の軸受で支
えられていると、配線板1の走行位置から浮上
る。そこで、この考案の軸受機構7はベアリング
可動保持枠7aに両軸端ベアリング6を納め、粘
着紙ロール4が細くなるにつれ、重力で下方へ下
がるようにしている。重力で下がつて自己調整さ
せるのは最も簡便であるが、コンピユータ等の使
用により外径の減少を算出し、これに応じた量だ
け機械的に巻軸5の位置を移動させてもよい。重
力を利用できない姿勢で、この考案を応用する場
合に必要になるが、バネでもつて重力の代行をさ
せる事も考えてよい。
粘着紙そのものは軽いが、これを厚く巻いたロ
ール4では使いはじめと終りで重量が異る。これ
により配線板1を押す力も変るので、ある程度、
大きく変る場合は重力を加減するため、巻軸5が
上方にある時は強く働き、下方へさがるにつれ弱
く働くよう板バネで支えてやる等の工夫を加えて
もよい。しかし、そのように粘着紙を厚く巻か
ず、適当な厚みに巻いた巻軸5を二本用意し、交
替で働かすようにすれば、表皮の更新も交互に休
止中に行う事ができる。第1,2図に鎖線で軸受
機構7′を一組併設しているのはそのためで、無
論、剥離機構8も加えて、そのどちらでも巻軸5
を受入れられるようにする。休止中のものは巻軸
5が作動位置まで下がらないよう簡単なストツパ
を設ければよい。
ール4では使いはじめと終りで重量が異る。これ
により配線板1を押す力も変るので、ある程度、
大きく変る場合は重力を加減するため、巻軸5が
上方にある時は強く働き、下方へさがるにつれ弱
く働くよう板バネで支えてやる等の工夫を加えて
もよい。しかし、そのように粘着紙を厚く巻か
ず、適当な厚みに巻いた巻軸5を二本用意し、交
替で働かすようにすれば、表皮の更新も交互に休
止中に行う事ができる。第1,2図に鎖線で軸受
機構7′を一組併設しているのはそのためで、無
論、剥離機構8も加えて、そのどちらでも巻軸5
を受入れられるようにする。休止中のものは巻軸
5が作動位置まで下がらないよう簡単なストツパ
を設ければよい。
以上、一実施例について説明したが、この考案
はその要旨を変えることなく多様に変化、応用し
得るもので、例えば、配線面が片面でなく両面に
ある配線板の場合、両面を同時清掃することもで
きる。その場合、清掃位置で配線板を案内機構に
より両縁だけ支持して進行させればよい。
はその要旨を変えることなく多様に変化、応用し
得るもので、例えば、配線面が片面でなく両面に
ある配線板の場合、両面を同時清掃することもで
きる。その場合、清掃位置で配線板を案内機構に
より両縁だけ支持して進行させればよい。
(実験値)
使用粘着紙:耐熱塗装マスキング用粘着テープか
ら、クレープ紙を裏紙に使い、粘着剤は
“のり残り”のない特別堅い品種のものを
選んだ。
ら、クレープ紙を裏紙に使い、粘着剤は
“のり残り”のない特別堅い品種のものを
選んだ。
特性:厚み 引張強さ 伸び 接着力(180゜ピー
ル)0.165mm 9Kg/25mm 9% 660g/25mm 塵除去率:98%(残留する2%の塵は固定したも
の。従来の除去率は最高で95%) (考案の効果) この考案は初めて、プリント配線板の清掃に粘
着紙ロールを用い、従来のブラシと吸塵装置では
到達できなかつた清掃による塵除去率の極限値98
%を実現した。
ル)0.165mm 9Kg/25mm 9% 660g/25mm 塵除去率:98%(残留する2%の塵は固定したも
の。従来の除去率は最高で95%) (考案の効果) この考案は初めて、プリント配線板の清掃に粘
着紙ロールを用い、従来のブラシと吸塵装置では
到達できなかつた清掃による塵除去率の極限値98
%を実現した。
この考案は粘着紙ロールを従来の手回し用の簡
便構造でなく、巻胴部をもつ巻軸に粘着紙を巻付
け、その軸端にはめたベアリングにより軸支する
ようにしたから、従来のように軸支部の摩擦で微
小塵を生じたり、間隙に塵が入つたり出たりする
事がなくなつた。
便構造でなく、巻胴部をもつ巻軸に粘着紙を巻付
け、その軸端にはめたベアリングにより軸支する
ようにしたから、従来のように軸支部の摩擦で微
小塵を生じたり、間隙に塵が入つたり出たりする
事がなくなつた。
粘着紙は、昇温時伸び縮みしやすい樹脂テープ
でなくクレープ紙を用い、粘着剤も耐熱性で堅
く、昇温時も粘着力が過度にならないよう調節し
たものを用いたから、配線板の広い面積にべつた
り粘着しても“のり残り”なく剥離し、塵だけは
確実に取除いて上記98%の塵除去率を得た。
でなくクレープ紙を用い、粘着剤も耐熱性で堅
く、昇温時も粘着力が過度にならないよう調節し
たものを用いたから、配線板の広い面積にべつた
り粘着しても“のり残り”なく剥離し、塵だけは
確実に取除いて上記98%の塵除去率を得た。
そして、配線板を案内機構つきコンベアで送
り、定位置の粘着紙ロールで除塵する構成、その
粘着紙ロールの消耗につれ巻軸が自動的に移動し
て配線板に当たる構成、及び粘着した配線板を剥
離装置で剥がす構成により清掃工程を自動化し
た。
り、定位置の粘着紙ロールで除塵する構成、その
粘着紙ロールの消耗につれ巻軸が自動的に移動し
て配線板に当たる構成、及び粘着した配線板を剥
離装置で剥がす構成により清掃工程を自動化し
た。
この考案によりプリント配線板の除塵率が向上
し、塵による不良発生件数を減じ得る事は、その
品質管理上少なからぬ貢献をなすものである。
し、塵による不良発生件数を減じ得る事は、その
品質管理上少なからぬ貢献をなすものである。
第1,2図はこの考案一実施例の立面図、平面
図である。 1……プリント配線板、3……コンベア、4…
…粘着紙ロール、5……巻軸、7……軸受機構、
8……剥離機構。
図である。 1……プリント配線板、3……コンベア、4…
…粘着紙ロール、5……巻軸、7……軸受機構、
8……剥離機構。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 プリント配線板を、配線面を同じ向きに揃え、
次々と連続して送る案内機構つきコンベアと、 巻胴部に片面粘着紙をロール状に巻き重ね、左
右軸端にベアリングをはめた粘着紙ロール巻軸
と、 上記コンベア両側に設けられ、上記粘着紙ロー
ルの直径が変つても、これを重力又は付勢力で上
記コンベア上の配線板へ押付けられるよう、上記
左右のベアリングを可動保持する軸受機構と、 上記配線板を粘着紙ロールから剥がして、コン
ベアからの離隔を防ぐ剥離機構とを備え、 上記粘着紙はクラフト紙の一面に粘着力を調節
したゴム系耐熱性粘着剤を均一塗布し、表面に塵
が多く付着した時、ほゞロール外周長さだけ切除
して、新しい粘着面を出すようにしたものである
事を特徴とするプリント配線板清掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13158785U JPH0214206Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13158785U JPH0214206Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6240870U JPS6240870U (ja) | 1987-03-11 |
| JPH0214206Y2 true JPH0214206Y2 (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=31030177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13158785U Expired JPH0214206Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0214206Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2861002B2 (ja) * | 1988-10-25 | 1999-02-24 | スズキ株式会社 | 自動二輪車のハンドル |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP13158785U patent/JPH0214206Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6240870U (ja) | 1987-03-11 |
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