JPH02143471A - 波長弁別受光器 - Google Patents
波長弁別受光器Info
- Publication number
- JPH02143471A JPH02143471A JP63296936A JP29693688A JPH02143471A JP H02143471 A JPH02143471 A JP H02143471A JP 63296936 A JP63296936 A JP 63296936A JP 29693688 A JP29693688 A JP 29693688A JP H02143471 A JPH02143471 A JP H02143471A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wavelength
- light
- layers
- discriminating
- photodetector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Spectrometry And Color Measurement (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
波長弁別受光器に関し
クロストークのない波長弁別機能を有し且つ光の使用効
率の高い小型の波長弁別受光器を目的とし。
率の高い小型の波長弁別受光器を目的とし。
半導体基板上に形成された複数の受光部を持つ波長弁別
受光器であって、該複数の受光部は該半導体基板上に第
1のクラッド層、コア層、第2のクラッド層の順に積ま
れた導波路型の積層構造を有し、該複数のコア層は各々
そのバンドギャップに対応する波長の光に共振するファ
ブリペロ共振器に挟みこまれていて、バンドギャップの
大きさの順に分離溝を隔てて一列に並んでいる構造を有
する波長弁別受光器により構成する。
受光器であって、該複数の受光部は該半導体基板上に第
1のクラッド層、コア層、第2のクラッド層の順に積ま
れた導波路型の積層構造を有し、該複数のコア層は各々
そのバンドギャップに対応する波長の光に共振するファ
ブリペロ共振器に挟みこまれていて、バンドギャップの
大きさの順に分離溝を隔てて一列に並んでいる構造を有
する波長弁別受光器により構成する。
〔産業上の利用分野]
本発明は波長弁別受光器に関する。
現在、光通信の分野では高多重化のため、波長多重通信
が検討されており、波長多重信号の弁別にあたってはク
ロストークのない且つ光の使用効率の高い波長弁別器が
要求されている。
が検討されており、波長多重信号の弁別にあたってはク
ロストークのない且つ光の使用効率の高い波長弁別器が
要求されている。
このため、かかる要求を満足する波長弁別器を開発する
必要がある。
必要がある。
(従来の技術〕
従来、波長多重信号の弁別に当たっては、受光器の前に
波長弁別装置を設置し分波しており、システムが複雑な
ものになっていた。そこで第3図の従来例に示すような
波長弁別機能を持つ受光器が提案された。第3図におい
て、1は半導体基板。
波長弁別装置を設置し分波しており、システムが複雑な
ものになっていた。そこで第3図の従来例に示すような
波長弁別機能を持つ受光器が提案された。第3図におい
て、1は半導体基板。
2は第1のクラッド層、31乃至33はコア層、41乃
至43は第2のクラッド層、 51乃至53はキャップ
層。
至43は第2のクラッド層、 51乃至53はキャップ
層。
7.81乃至83は電極、 13.14はプロトン打込
み領域を表す。
み領域を表す。
この構造ではプロトン打ち込み領域13.14によって
コア層が3つのコア層(31,32,33)に分けられ
、それらコア層のバンドギャップE、、E。
コア層が3つのコア層(31,32,33)に分けられ
、それらコア層のバンドギャップE、、E。
E3は光の通る方向に順次小さくなっている。
バンドギャップE、、E2.E、に対応する波長λ、、
λ2.λ3の光が同時にバンドギャップE1を持つコア
層31に入射すると、まず波長λ1の光がコア層31で
吸収され1次いで波長λ2の光がコア層32で吸収され
1次いで波長λ3の光がコア層33で吸収される。
λ2.λ3の光が同時にバンドギャップE1を持つコア
層31に入射すると、まず波長λ1の光がコア層31で
吸収され1次いで波長λ2の光がコア層32で吸収され
1次いで波長λ3の光がコア層33で吸収される。
ところが、この構造では光の使用効率が悪く光を充分に
吸収させるためには各コア層の長さを大きくする必要が
あるため受光器が大きくなる。
吸収させるためには各コア層の長さを大きくする必要が
あるため受光器が大きくなる。
さらに、コア層31では波長λ1の光のほかにエネルギ
ーバンドのハンドティルにより、波長λ2λ3の光も吸
収されてクロストークが生じるといった問題もある。
ーバンドのハンドティルにより、波長λ2λ3の光も吸
収されてクロストークが生じるといった問題もある。
以上述べたように、従来の波長弁別受光器では光の使用
効率が悪いので大型になり、しかもクロストークが生じ
るといった問題がある。
効率が悪いので大型になり、しかもクロストークが生じ
るといった問題がある。
本発明は、光の使用効率が高く小型でしかもクロストー
クのない波長弁別受光器を提供することを目的とする。
クのない波長弁別受光器を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段]
第1図1よ本発明の波長弁別受光器である。
第1図及び図中の符号を参照しながら、上記課題を解決
するための手段について説明する。
するための手段について説明する。
上記課題は、半導体基板1上に形成された複数の受光部
を持つ波長弁別受光器であって、該複数の受光部は該半
導体基板l上に第1のクラッド層2、コア層31乃至3
3.第2のクラッド層41乃至43の順に積まれた導波
路型の積層構造を有し、該複数のコア層31乃至33は
各々そのバンドギャップに対応する波長の光に共振する
ファブリペロ共振器に挟みこまれていて、バンドギャッ
プの大きさの順に分離溝61.62を隔てて一列に並ん
でいる構造を有する波長弁別受光器によって解決される
。
を持つ波長弁別受光器であって、該複数の受光部は該半
導体基板l上に第1のクラッド層2、コア層31乃至3
3.第2のクラッド層41乃至43の順に積まれた導波
路型の積層構造を有し、該複数のコア層31乃至33は
各々そのバンドギャップに対応する波長の光に共振する
ファブリペロ共振器に挟みこまれていて、バンドギャッ
プの大きさの順に分離溝61.62を隔てて一列に並ん
でいる構造を有する波長弁別受光器によって解決される
。
〔作用]
本発明では複数のコア層31,32.33はそのバンド
ギャップE、、E、、E、の大きさの順に一列に並べ、
弁別すべき光の通る方向に順次小さくなるように配置す
る。それゆえ、そのバンドギャップに対応する光の波長
λ1.λ2.λ3は、光の通る方向に順次大きくなる。
ギャップE、、E、、E、の大きさの順に一列に並べ、
弁別すべき光の通る方向に順次小さくなるように配置す
る。それゆえ、そのバンドギャップに対応する光の波長
λ1.λ2.λ3は、光の通る方向に順次大きくなる。
以上の条件は次式で示される。
E+ >Ez >E*
λ1 〈λ2 〈λ3
さらに、各コア層31,32.33の光方向の長さ■。
L、、L:lは、各コア層のバンドギャップEE、、E
、に対応する波長λ1.λ2.λ3の光がファブリペロ
干渉を起こして共振するように選択されている。
、に対応する波長λ1.λ2.λ3の光がファブリペロ
干渉を起こして共振するように選択されている。
その条件は次式で示される。
(n、/λ、)l、、=m、。
(n2/λz)Lz=mz。
(n3/λx )L:l = my 。
ここで+ nI + nZ + n3は、それぞ
れ、コア層31.32.33の実効屈折率であり、m、
、m2m3は整数である。
れ、コア層31.32.33の実効屈折率であり、m、
、m2m3は整数である。
波長λ1.λ2.λ3の光が同時にバンドギャツブの大
きいコア層31側から入射すると、まずコア層31で波
長λ1の光の定在波が立ち、電界強度があがるため、波
長λ、の光はそこで充分吸収される。一方、波長λ2.
λ3の光は上記の共振条件からはずれているためコア層
31では捕らえられずに次のコア層32に抜けて行く。
きいコア層31側から入射すると、まずコア層31で波
長λ1の光の定在波が立ち、電界強度があがるため、波
長λ、の光はそこで充分吸収される。一方、波長λ2.
λ3の光は上記の共振条件からはずれているためコア層
31では捕らえられずに次のコア層32に抜けて行く。
そのため、クロストークは起こらない。同様に波長λ2
の光はコア層32で吸収され、波長λ3の光はそのまま
コア層33へ抜けて行き、そこで吸収される。
の光はコア層32で吸収され、波長λ3の光はそのまま
コア層33へ抜けて行き、そこで吸収される。
このような共振現象を利用すれば各コア層31゜32、
33の光方向の長さL+ 、L2.L3を大きくしなく
ても充分に光を吸収することができ、キャリヤ発生の量
子効率を高めることができる。
33の光方向の長さL+ 、L2.L3を大きくしなく
ても充分に光を吸収することができ、キャリヤ発生の量
子効率を高めることができる。
しかも クロストークは生じない。
それゆえ、小型で光の使用効率のよいクロストークのな
い波長弁別受光器が実現できる。
い波長弁別受光器が実現できる。
〔実施例]
第2図(a)乃至(d)は本発明の実施例で。
波長弁別受光器の製造工程を断面図で示すものである。
以下第2図(a)乃至(d)を参照しながら製造工程を
説明する。
説明する。
第2図(a)参照
半導体基板1としてn’GaAJ板の上に第1のクラン
ド層2.コア層3.第2のクラッド層4゜キャップ層5
をエピタキシャル成長する。
ド層2.コア層3.第2のクラッド層4゜キャップ層5
をエピタキシャル成長する。
各層の組成と厚さは次の如くである。
2、第1のクラッド層
Alo、5Gao、sAs
0.5 pmSi ドープ I XIO”c
m−’3、コア層 GaAs°80人×6N AI。、3Gao、 ?^5120人×5N(GaAs
とAlo、 3Ga6. JSを交互に積層して多重量
子井戸構造を形成する) 4、第2のクラッド層 Alo、 5Gao、 sAs 0.5
μmBe ドープ I X1’O”cm−5、キャ
ップ層 GaAs 0.2 μm Be ドープ3 XIO”cm−’第2図(b)参
照 この積層構造を第■の領域、第■の領域、第■の領域に
分け、第■の領域(真ん中の領域)のキャンプ′層5上
に第1のパシベーション膜11として厚さ1000人の
窒化アルミニウム(AIN )膜を形成し、続いてその
窒化アルミニウム膜の上と第■の領域のキャップ層5上
に第2のパシベーション膜12として厚さ2000人の
酸化シリコン(Sin)膜を形成して、 As4圧10
0Torr 、 850°Cの封管中で2.5乃至3時
間加熱する。
0.5 pmSi ドープ I XIO”c
m−’3、コア層 GaAs°80人×6N AI。、3Gao、 ?^5120人×5N(GaAs
とAlo、 3Ga6. JSを交互に積層して多重量
子井戸構造を形成する) 4、第2のクラッド層 Alo、 5Gao、 sAs 0.5
μmBe ドープ I X1’O”cm−5、キャ
ップ層 GaAs 0.2 μm Be ドープ3 XIO”cm−’第2図(b)参
照 この積層構造を第■の領域、第■の領域、第■の領域に
分け、第■の領域(真ん中の領域)のキャンプ′層5上
に第1のパシベーション膜11として厚さ1000人の
窒化アルミニウム(AIN )膜を形成し、続いてその
窒化アルミニウム膜の上と第■の領域のキャップ層5上
に第2のパシベーション膜12として厚さ2000人の
酸化シリコン(Sin)膜を形成して、 As4圧10
0Torr 、 850°Cの封管中で2.5乃至3時
間加熱する。
この処理により、第1の領域、第■の領域、第■の領域
のコア層のバンドギャップは、それぞれ。
のコア層のバンドギャップは、それぞれ。
波長換算で750nm、 800nm、 820nmと
なる。
なる。
第2図(c)参照
第1のパシベーション膜11及び第2のパシベーション
膜12を除去して、上面から反応性エツチング(RIE
)により第■の領域と第■の領域の境界、第■の領域と
第■の領域の境界及び第■の領域の端面と第■の領域の
端面を第1のクラッド層2の中に到るまでまでエツチン
グして除去する。
膜12を除去して、上面から反応性エツチング(RIE
)により第■の領域と第■の領域の境界、第■の領域と
第■の領域の境界及び第■の領域の端面と第■の領域の
端面を第1のクラッド層2の中に到るまでまでエツチン
グして除去する。
第1の領域と第■の領域の分離溝61及び第■の領域と
第■の領域の分離溝62の幅は1μm程度とし。
第■の領域の分離溝62の幅は1μm程度とし。
第■の領域、第■の領域、第■の領域のコア層の長さは
、それぞれ、 1.01μm、 1.08 am、 1
.11μmとなるようにエツチングする。
、それぞれ、 1.01μm、 1.08 am、 1
.11μmとなるようにエツチングする。
このエツチング処理により、第1の領域では第1のクラ
ッドN2上にコア層31.第2のクラッド層41.キャ
ンプ層51が積層された。第■の領域では第1のクラッ
ド層2上にコア層32.第2のクラッド層42.キャッ
プ層52が積層された受光部、第■の領域では第1のク
ラッド層2上にコア層33゜第2のクラッド層43.キ
ャップ層53が積層された受光部が形成される。
ッドN2上にコア層31.第2のクラッド層41.キャ
ンプ層51が積層された。第■の領域では第1のクラッ
ド層2上にコア層32.第2のクラッド層42.キャッ
プ層52が積層された受光部、第■の領域では第1のク
ラッド層2上にコア層33゜第2のクラッド層43.キ
ャップ層53が積層された受光部が形成される。
このエツチング処理により、さらに、第1の領域のコア
層31.第■の領域のコア層32.第■の領域のコア層
33の露出する端面ば極めて滑らかでしかもお互いに平
行に形成される。
層31.第■の領域のコア層32.第■の領域のコア層
33の露出する端面ば極めて滑らかでしかもお互いに平
行に形成される。
第2図(d)参照
キャップ層51,52.53の上にへu/Zn/へU構
成のp側電極8L82,83を形成する。
成のp側電極8L82,83を形成する。
半導体基板1の下にAuGe/Au構成のn側電極7を
形成する。
形成する。
次にコア層31,32.33の端面に厚さ1800人の
SiO□と厚さ820人のアモルファスシリコンを積層
した高反射膜9を形成する。このコア層の両端の高反射
膜9はファブリペロ共振器を形成する。
SiO□と厚さ820人のアモルファスシリコンを積層
した高反射膜9を形成する。このコア層の両端の高反射
膜9はファブリペロ共振器を形成する。
かくして、波長が1.01μm、1.08μm、1.1
1μmの3波を効率よ(弁別する小型の波長弁別受光器
が実現した。
1μmの3波を効率よ(弁別する小型の波長弁別受光器
が実現した。
以上説明した様に1本発明によれば、光の使用効率が高
く、クロストークの小さい小型の波長弁別受光器を提供
することができる。
く、クロストークの小さい小型の波長弁別受光器を提供
することができる。
本発明は光通信の高多重化に寄与するところが大きい。
第1図は本発明の波長弁別受光器。
第2図は実施例
第3図は従来例
である。図において
■は半導体基板
2は第1のクラッド層。
3、31,32.33はコア層。
4、41,42.43は第2のクラッド層。
5、51,52.53はキャップ層。
6L62は分離溝
7は電極であってn側電極
81.82.83は電極であってp側電極。
9は高反射膜。
11は第1のパシベーション膜。
12は第2のパシベーション膜。
13、14はプロトン打込み領域
(θン
第 1
図
実 方己 脅11
第 2 図 (千の1)
Claims (1)
- 半導体基板(1)上に形成された複数の受光部を持つ波
長弁別受光器であって、該複数の受光部は該半導体基板
(1)上に第1のクラッド層(2)、コア層(31乃至
33)、第2のクラッド層(41乃至43)の順に積ま
れた導波路型の積層構造を有し、該複数のコア層(31
乃至33)は各々そのバンドギャップに対応する波長の
光に共振するファブリペロ共振器に挟みこまれていて、
バンドギャップの大きさの順に分離溝(61、62)を
隔てて一列に並んでいる構造を有することを特徴とする
波長弁別受光器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63296936A JPH02143471A (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | 波長弁別受光器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63296936A JPH02143471A (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | 波長弁別受光器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02143471A true JPH02143471A (ja) | 1990-06-01 |
Family
ID=17840093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63296936A Pending JPH02143471A (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | 波長弁別受光器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02143471A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002007226A1 (en) * | 2000-07-18 | 2002-01-24 | Nippon Sheet Glass Co., Ltd. | Photodetector array |
| JP2012526273A (ja) * | 2009-05-08 | 2012-10-25 | ザイニア リミテッド | 分光測光器 |
-
1988
- 1988-11-24 JP JP63296936A patent/JPH02143471A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002007226A1 (en) * | 2000-07-18 | 2002-01-24 | Nippon Sheet Glass Co., Ltd. | Photodetector array |
| US6828541B2 (en) | 2000-07-18 | 2004-12-07 | Nippon Sheet Glass Co., Ltd. | Light receiving element array having isolated pin photodiodes |
| JP2012526273A (ja) * | 2009-05-08 | 2012-10-25 | ザイニア リミテッド | 分光測光器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0431527B1 (en) | Optical coupling device using wavelength selective optical coupler | |
| JP2587761B2 (ja) | 歪み量子井戸を用いた偏波依存型および偏波変化型光電気素子 | |
| JP4301948B2 (ja) | 調整可能な光学フィルタリング部品 | |
| JP6318468B2 (ja) | 導波路型半導体受光装置及びその製造方法 | |
| CN112913158B (zh) | 光电探测器芯片、光接收及收发组件、光模块及通讯设备 | |
| Gourley et al. | Single crystal, epitaxial multilayers of AlAs, GaAs, and AlxGa1− xAs for use as optical interferometric elements | |
| US7129469B2 (en) | Photodetectors, optical modules, and optical transmission devices | |
| EP0091859B1 (fr) | Procédé de réalisation d'un laser à semi-conducteur à plusieurs longueurs d'onde indépendantes | |
| JP7422922B1 (ja) | 半導体受光素子 | |
| WO1997008757A1 (fr) | Photodetecteur du type a guide d'onde | |
| JP5524517B2 (ja) | 受光素子 | |
| JP4291085B2 (ja) | 導波路型受光素子 | |
| CN108808442B (zh) | 多波长分布反馈半导体激光器阵列及制备方法 | |
| JPH02143471A (ja) | 波長弁別受光器 | |
| US5032710A (en) | Photodetector to detect a light in different wavelength regions through clad layer having different thickness portions | |
| JP2010113157A (ja) | 光受信装置 | |
| US5991473A (en) | Waveguide type semiconductor photodetector | |
| Sakata et al. | Vertical forward coupler based channel‐dropping photodetector | |
| JP2019068019A (ja) | 半導体受光素子およびその製造方法 | |
| JP2836050B2 (ja) | 光波長フィルター及びそれを用いた装置 | |
| JPH09298337A (ja) | 半導体分布ブラッグ反射鏡及びそれを用いた面発光型半導体レーザ | |
| CN1328347A (zh) | 具有平顶和陡边响应的半导体光电探测器及实现方法 | |
| JP2847205B2 (ja) | 半導体導波路型受光素子 | |
| JP2641289B2 (ja) | 光波長フィルタ内蔵光増幅器 | |
| LeBlanc et al. | Integration of InP grating-based DEMUX with pin array for monolithic WDM detection |