JPH0214356A - 漢字データ処理装置 - Google Patents

漢字データ処理装置

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JPH0214356A
JPH0214356A JP63162625A JP16262588A JPH0214356A JP H0214356 A JPH0214356 A JP H0214356A JP 63162625 A JP63162625 A JP 63162625A JP 16262588 A JP16262588 A JP 16262588A JP H0214356 A JPH0214356 A JP H0214356A
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JP
Japan
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kanji
reading
input
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Application number
JP63162625A
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English (en)
Inventor
Yoshinao Suzuki
鈴木 芳直
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Hitachi Ltd
Hitachi KE Systems Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Keiyo Engineering Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、パーソナルコンピュータなどのデータ処理シ
ステムに係り、特に、漢字データの処理が比較的多いコ
ンピュータシステムに好適な漢字データ処理装置に関す
る。
〔従来の技術〕
パソコン(パーソナルコンピュータ)などの処理能力の
増大に伴い、漢字データの処理機能を備えたパソコンが
一般化し、かつ、その処理内容も多岐にわたるようにな
ってきた。
そして、このような漢字データの処理の例として各種の
作表処理や検索処理があるが、このとき、漢字を、その
読みによって処理する機能が要求される。
ところで、従来のコンピュータシステムにおける漢字デ
ータ処理は、例えば特開昭56−137430号公報や
特開昭59−106035号公報などに記載のように、
JISに定められた文字コードに従い処理を行っている
従って、漢字データを読みで処理するときには、漢字デ
ータと別に読みのデータも入力するようになっていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術は、漢字データを読みで処理する場合につ
いての配慮がされておらず、読みで処理するには漢字デ
ータと別に読みのデータも入力しなければならないとい
う問題があった。
本発明の目的は、ひとたび漢字データを入力したあとは
、その漢字データについて再度読みデータを入力するこ
となく、漢字データの読みによる処理が任意に得られる
ようにしたコンピュータシステムを提供することにある
〔課題を解決するための手段〕
上記目的は、漢字データの入力に使用した、その漢字の
読みをデータとして保持、記憶し、必要に応じて漢字デ
ータと共に読みデータが使用できるようにして達成され
る。
〔作用] 漢字データ入力時に入力された読みデータは漢字データ
と共にコンピュータシステムの記憶装置上に格納される
。このため、漢字データを読みで処理する場合にも格納
しである読みデータがそのまま利用できることになり、
読みデータを改めて入力する手間を省いて、そのまま、
漢字データを読みで処理することが可能となる。
〔実施例〕
以下、本発明による漢字データ処理装置について、図示
の実施例により詳細に説明する。なお、この実施例では
、パーソナルコンピュータ(パソコン)の中央処理装置
(CPU)およびオペレーティングシステム(以下O3
と略す)、それに仮名漢字変換システムを用い、入力装
置としてキーボードを用いた場合について説明する。
第2図は、この実施例の全体構成を示したもので、CP
Uを含むパソコン本体20と、キーボード25、それに
画面表示用のモニタ2Gを有している。また、パソコン
本体20内には、RAM210S22.仮名漢字変換シ
ステム23.それにAP(アプリケイジョンプログラム
)24などが含まれている。
この実施例の全体的な動作は、第1図のようになってお
り、以下、この第1図のフローチャートを中心にして、
動作の説明を行う。
APからのキー人力要求が発行され(ステップ1)、こ
れに応じてキー人力が行なわれると(ステップ2)、こ
れによって人力されたデータが仮名漢字変換システムに
取り込まれる。そして、このデータが仮名漢字変換処理
され(ステップ3)その後、漢字データと読みデータに
分けてAPに渡される(ステップ4)。APでは渡され
たデータの判別を行い(ステップ5)、通常のデータで
あればAP内のデータ格納エリアにデータを格納(ステ
゛ンブ6)、表示する(ステップ7)。APでのデータ
判別(ステップ5)で読みデータ格納指定と判別すると
、AP内の読みデータ格納指定テーブルに情報(読み)
を格納する(ステップ8)。
この結果、キー人力され、変換された漢字データはカー
ソル移動により任意の位置に表示でき、それに対応する
読みデータは、読みデータ格納指定により任意のテーブ
ル位置に格納することができる。
次に、この第1図の実施例の動作について、各部に分け
て詳細に説明する。
第3図にAPでのデータ受は入れバッファを示す。
APからキー人力要求(第1図のステップ)を発行する
時、APではデータ受は入れバッファとして漢字データ
用バッファ(AKBUF )と読みデータ用バッファ(
AYRIIF )の2種のバッファを用意し、各々のバ
ッファの先頭アドレスを^KPTR、AYPTRに格納
し、八KPTR、八YPTRをパラメータとしてキー人
力要求を行う。
第4図は、第1図のステップ3に示す仮名漢字変換フロ
ーの詳細である。
この仮名漢字変換では、第5図に示す変換用のバッファ
を用意する。APからのキー人力要求を受けるとく仮名
漢字変換では、先づ、ポインタの初期設定(ステップ4
0)を行う。KBPTR1はバッフ71 (KBUFI
 )先頭に、KBPTR2,KBPTR3はバッファ2
 (KBUF2)の先頭に位置づける。初期設定された
変換用バッファを第5図(a)のAに示す。
次に入カキ−の取込(ステップ41)を行い、入カキ−
を判定する(ステップ42)。キーが仮名データであれ
ばKBUF l内のKBPTR1の示す位置に当8亥デ
ータを格納(ステップ43)し、KBPTR1に1を加
える(ステップ44)。さらにKIIUF 1の先頭か
らKBPTRI−1の位置までのデータを画面に表示(
ステップ45)した後、また入カキ−取込(ステップ4
1)に戻る。第5図(a)のBに、この仮名データ入力
中の変換バッファの状態を示す。
一方、ステップ42の入力キー判定で変換指定と判定し
た場合は、KBUF 1に格納したデータを全てKBU
F 2 M移動(ステップ46)し、KBPTR2ニK
BPTR1の値を移しくステップ47) 、KBPTR
1をKBIIF 1の先頭に位置づける(ステップ48
)。
次にKB(IF 2内のKBPTR3の指すデータから
n文字分(nは可変)を対象に辞書を検索して仮名漢字
変換を行う(ステップ49)。その結果変換された漢字
m文字分(mも可変)をKBUP l内のKBPTRl
の示す位置から順に格納しくステップ50)、KBPT
R1にmを(ステップ51)、KBPTR3にnを加え
る(ステップ52)。その後、KBPTR3とKBPT
R2の値を比較しくステップ53 ) 、KBPTR3
の方が小さい時にはステップ49に戻り、仮名漢字変換
を続行する。
ここで、ステップ53の比較で変換終了と判定したら、
KBUF 1の先頭からKBPTR1−1の位置までの
データを画面表示しくステップ54)、これで変換処理
を終了する。なお、第5図(a)のCは変換開始時の変
換バッファを、第5図(b)のDは変換実行途中の変換
バッファを、第5図働)のEは変換終了時の変換バッフ
ァを示す。
次に、第1図のステップ4に示す仮名漢字変換されたデ
ータをAPに渡す方法について説明する。
第6図がAPへのデータ受渡しフローである。
仮名漢字変換が終了すると、漢字データと読みデータが
APに渡される。データの受渡しは、第3図で説明した
、漢字データ用バッファ(AKBtlF)の先頭アドレ
ス(AKPTR)と、読みデータ用バッファ(AYRU
F)の先頭アドレス(AYPTR)を参照して行われる
まず、第5図(b)の巳に示したKBUF 1に格納さ
れている漢字データのデータ長をKI、ENに格納しく
ステップ60 ) 、KBUFIの先頭からKLEN分
の長さのデータをAKRUFの先頭から順に格納する(
ステップ61)。次に、KBUF 2に格納されている
読みデータのデータ長をYLHNに格納しくステップ6
2)、KBUF 2の先頭からYLHN分の長さのデー
タをAYBUFの先頭から順に格納する(ステップ63
)。これにより、APへのデータ受渡しが完了する。
APへのデータ受渡しが終了すると、次は、第1図のス
テップ6.7に示すAPでのデータ格納・表示に移る。
第7図、第8図はAPでのデータ格納・表示フローを示
し、第9図はデータ格納の仕組みを図示したものである
先ず、第7図において、現カーソル位置の行番号(第9
図のカーソル位置■の例では第2行)をDATAVにセ
ットしくステップ70)、現カーソル位置の列番号(第
9図のカーソル位置■の例ではA)をDATAXにセ゛
ントしくステ・ンブ71)、RAM中の表データエリア
(第9図の■)内の格納すべきアドレスを取得する(ス
テップ72)。アドレスを取得する処理の詳細を第8図
(a)に示す。この処理では、行管理テーブル(第9図
の■)の中から、DATAVに対応する行の先頭アドレ
スを取得しPTADRにセットしくステップ721)、
次に列管理テーブル(第9図の■)からDATAXに対
応する列の、行先頭からの相対アドレスを取得しC0A
DRにセ゛ントしくステ゛ンブ722 ) 、RTAD
R(!:cOADRを加えた結果を5ADRにセットす
る(ステップ723)。
こうして5ADRに格納アドレスが求められたら、第7
図に戻り、次に、叶TRにAKBUFの先頭アドレスを
七′ン卜しくステ′ンブ73 ) 、DLENに八KL
ENをセット(ステップ74)した後、データ格納(ス
テップ75)と画面表示(ステップ76)を行う。
まず、ステップ75のデータ格納は、第8図(b)に示
すように、DPTRからDLEN分の長さのデータを5
ADRの示す位置に移動(ステップ751)することに
より実行される。
次に、ステップ76の画面表示は、第8図(C)に示す
ように、最初、DATAYを基に画面上の行方向の表示
位置を算出、格納しくステップ761)、ついでDAT
AXを基に画面上の列方向の表示位置を算出、格納しく
ステップ762)、求められた画面上の位置にデータを
書き込む(ステップ763)ことで実現できる。
こうして、漢字データの格納・表示が終わると、次に読
みデータの処理を行う。再び第7図に戻り、読みデータ
の処理では、先づ、読みデータ格納指定テーブル(第9
図−■)内に、先に格納した漢字データに対する読みデ
ータ格納指定がされているか否かを判定する。このため
、まず、WPTRに読みデータ格納指定テーブルの先頭
アドレスをセットしくステップ77)、叶TRとYKS
PTRの大小判定を行う(ステップ78)。そして、W
PTRO方が小さくなければ読みデータの格納せずに処
理終了する。しかし、WPTHの方が小さければ、WP
TRの示す位置の内容を取得しくステップ79 ) 、
DATAV、DATAXに対する読みデータ格納指定か
否かを判定する(ステップ80)。否と判定したら、W
PTRに1を加え(ステップ81)、ステップ78に戻
る。
他方、格納指定有と判定したら、DATAVに読みデー
タ格納行番号(第9図の■の位置では第2行)をセット
しくステップ82 ) 、DATAXに列番号(第9図
−■の例ではB)をセットしくステップ83)、格納ア
ドレスを取得する(ステップ84)。
次にDPTRにAYBUFの先頭アドレスをセットしく
ステ・ンプ85 )、DLENに八YLENをセ゛ント
(ステ゛ンブ86)して、データ格納(ステップ87)
、画面表示(ステップ88)して処理終了する。
次に、第1図のステップ8の読みデータ格納指定の方式
について説明する。
この読みデータ格納指定は、キーボード25(第2図)
から、“十B2 :B19=YOM (A)”の形で入
力して行う。この式において、先頭の+は関数入力開始
を意味し、B2:B19はB列の2行目からB列の19
9行目、−は代入指定を、YOMは読みデータ格納指定
を、(A)はA列を意味する。この“’+B 2 : 
B 19 =YOM (A)’の例では、B列の2行目
からB列の199行目、A列の対応する行の漢字データ
の読みを格納することを示す。なお、この読みデータ格
納指定は複数個指定可能であり、また、表内の自由な位
置に対して指定することができる。
このように入力された読みデータ格納措定の詳細フロー
は第1O図に示すようになっており、この処理に入れる
と、先づ入力の正当性チエツクを行い(ステップ101
)、正当性が確認されたらwpTRに読みデータ格納指
定テーブル(第9図−■)の先頭アドレスをセットしく
ステップ102)、WPTRトYKSPTR(7)大小
比較を行う(ステップ1o3)。
WPTRO方が小さい時には、WPTRの示す位置の内
容を取得しくステップ104)、取得した内容の左辺と
入力内容の左辺との重複チエツクを行う(ステップ10
5)。
この重複チエツクは、同じ位置(左辺)に対する複数の
代入指定を回避するために行うもので、その詳細フロー
を第11図に示す。なお、重複指定された場合には、最
後に指定されたものが優先される。
第11図において、この重複チエツクでは、まず、重複
の有無を判別する(ステップ111)。
重複している場合にはその重複の程度により処理が分か
れる(ステップ112)。第12図に重複程度の判別条
件を示す。入力指定範囲が既指定範囲と同じか包含する
場合には、YKSTBL内の−PTR+1以下の部分を
WPTRの位置に移動しくステップ113)、YKSP
TRから1を減する(ステップ114)。既指定範囲が
入力指定範囲を包含する場合には、重複しない部分l(
第12図−1)を−PTRの位置に格納しくステップ1
15)、重複しない部分2(第12図−1i)をYKS
PTRの位置に格納しくステップ116 ) 、YKS
PTRに1を加え(ステップ117)、WPTRに1を
加える(ステップ118)。入力指定範囲と既指定範囲
が一部重複する場合には、重複しない部分2(第12図
−1ii )をWPTRの位置に格納しくステップ11
9)、同じ< WPTRに1を加える(ステップ118
)。しかして、ステップ111で重複なしと判定された
ら、WPTRに1を加え(ステップ118)、重複チエ
ツクを終了する。
こうして、重複チエツクが終了したら、ステップ103
(第10図)の−PTRとYKSPTRの大小比較に戻
る。ここで、WPTRがYKSPTRより小さくないと
判定されると、YKSPTHの示す位置に入力された指
定情報を格納しくステップ106 ) 、YKSPTR
に1を加え(ステップ107)、処理を終了する。
しかして、最初のステップ101で、入力の正当性チエ
ツクを行ったとき、ここで不当と判定されたら、エラー
報告(ステップ10B)して処理を終了する。
従って、この実施例によれば、漢字データの入力処理に
際して、それぞれの漢字に対応して入力された読みデー
タも、漢字データの入力に並行してテーブル化され、保
持されてゆくため、データ入力後、漢字データに対する
種々の処理、例えば、漢字の読みによる検索、並べ替え
、或いは分類などの処理に際して、改めて読みデータを
入力する必要がなく、操作の手間を省くことができる。
第13図は本発明の実施例を名刺管理に適用した場合の
画像表示例を示す。
なお、以上の説明では、読みデータの入力をキーボード
で行なうようにした実施例について示したが、音声認識
入力やタッチパネル入力などにより本発明を実施しても
よいことは言うまでもない。
〔発明の効果〕
本発明によれば、漢字データを用いるコンピュータシス
テムにおいて、漢字データを読みで処理する場合にも改
めて読みデータを入力する手間を省くことができるので
、漢字データ処理時の効率向上に効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による漢字データ処理装置の一実施例に
おける全体的な処理動作を示すフローチャート、第2図
は全体構成図、第3図はAPでのデータ受は入れバッフ
ァの説明図、第4図は仮名漢字変換処理を示すフローチ
ャート、第5図は仮名漢字変゛換バッファの説明図、第
6図はAPへのデータ受渡し処理を示すフローチャート
、第7図。 第8図はAPでのデータ格納・表示処理を示すフローチ
ャート、第9図はデータ格納の説明図、第10図・第1
1図は読みデータ格納指定テーブルの格納処理を示すフ
ローチャート、第12図は読みデータ格納指定時の重複
条件の説明図、第13図は本実施例を名刺管理に適用し
た場合の表示例を示す説明図である。 1〜8−・・−ステップ、20・−・−パソコン本体、
2 L−−−−−−RAM、 22−・・・−O3,2
3−・−・・−仮名漢字変換、24−・−・−AP、2
5・−・−・−キーボード、26・・・・・・モニタ。 第 雪 図 第2図 第3 図 1SRAM 第5図 第5図 (b) 第6図 第8図 (a) (b) 第9図 第10図 第11図 第12図 [====コ テづル内の吐、i之肥圓  (剖、B5
:BIO)L −−−−−2人力2式た挿芝詭囲 ■、入力8eai!1pshst範囲tgttsか’、
 II(511+■、既楊忠晩四か゛入力指一定範口l
で含する扇合例、入力f87:88 ■ tFf後に−?1指f5烏合 例84:B7 例、88:all

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、漢字データ処理機能を備えたコンピュータシステム
    において、漢字データの入力に使用した読みデータをそ
    の漢字データに対応して利用可能に保持させる制御手段
    を設け、漢字データの処理を読みデータに基いて実行で
    きるように構成されていることを特徴とする漢字データ
    処理装置。
JP63162625A 1988-07-01 1988-07-01 漢字データ処理装置 Pending JPH0214356A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63162625A JPH0214356A (ja) 1988-07-01 1988-07-01 漢字データ処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63162625A JPH0214356A (ja) 1988-07-01 1988-07-01 漢字データ処理装置

Publications (1)

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JPH0214356A true JPH0214356A (ja) 1990-01-18

Family

ID=15758168

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63162625A Pending JPH0214356A (ja) 1988-07-01 1988-07-01 漢字データ処理装置

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JP (1) JPH0214356A (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63128424A (ja) * 1986-11-19 1988-06-01 Ricoh Co Ltd デ−タ処理方式
JPH01316865A (ja) * 1988-06-17 1989-12-21 Sharp Corp かな漢字変換の読み入力機能付加装置

Patent Citations (2)

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