JPH02144806A - 放電灯点灯装置 - Google Patents
放電灯点灯装置Info
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- JPH02144806A JPH02144806A JP29895188A JP29895188A JPH02144806A JP H02144806 A JPH02144806 A JP H02144806A JP 29895188 A JP29895188 A JP 29895188A JP 29895188 A JP29895188 A JP 29895188A JP H02144806 A JPH02144806 A JP H02144806A
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- dimming
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- discharge lamp
- high frequency
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 description 2
- 206010067482 No adverse event Diseases 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
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- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、放電灯を高周波点灯させる放電灯点灯装置に
関するものである。
関するものである。
(従来の技術)
従来、放電灯を調光制御するために調光制御線を用いて
放電灯点灯装置の外部から調光制御することは広く用い
られているものである。
放電灯点灯装置の外部から調光制御することは広く用い
られているものである。
第7図はこのような構成の一例を示す位相制御式調光装
置であり、その構成は、交流電源ACに調光器100を
介して高周波電力変換手段として高周波出力電圧を発生
するインバータ装置l旧を接続し、このインバータ装置
101の出力端に蛍光灯等のランプ102を接続して成
るものである。
置であり、その構成は、交流電源ACに調光器100を
介して高周波電力変換手段として高周波出力電圧を発生
するインバータ装置l旧を接続し、このインバータ装置
101の出力端に蛍光灯等のランプ102を接続して成
るものである。
インバータ装置101は、交流電圧を整流する整流器1
03と直流電圧を高周波電圧に変換するインバータ10
4とから構成4れている。
03と直流電圧を高周波電圧に変換するインバータ10
4とから構成4れている。
調光器100は、一方の交流電源AC端子と整流器10
3との間に介挿されるトライアック等の制御素子105
と、この制御素子105を制御する制御部111と、こ
の制御部111に伝達されランプ102の調光レベルを
決定する調光信号106とから構成されている。
3との間に介挿されるトライアック等の制御素子105
と、この制御素子105を制御する制御部111と、こ
の制御部111に伝達されランプ102の調光レベルを
決定する調光信号106とから構成されている。
このように構成された従来例にあっては、位相制御によ
る連続調光ができると共に、調光信号106が直接イン
バータ装置101に入力されることはなく、別体若しく
は分離されている調光器100に入力されることが一般
的であるので、調光信号106に主にインバータ104
から発生する高周波雑音が重畳することによる誤動作等
の悪影響の発生は殆どない。然し乍ら、放電灯102の
調光は交流電圧を位相制御して行われるために、入力電
流波形を大きく歪ませることになり、特に多数灯ビル等
に設置される施設用の照明負荷の場合には、他の機器へ
の高調波成分の悪影響が大きくなるという問題が発生し
十分な配慮が必要であった。
る連続調光ができると共に、調光信号106が直接イン
バータ装置101に入力されることはなく、別体若しく
は分離されている調光器100に入力されることが一般
的であるので、調光信号106に主にインバータ104
から発生する高周波雑音が重畳することによる誤動作等
の悪影響の発生は殆どない。然し乍ら、放電灯102の
調光は交流電圧を位相制御して行われるために、入力電
流波形を大きく歪ませることになり、特に多数灯ビル等
に設置される施設用の照明負荷の場合には、他の機器へ
の高調波成分の悪影響が大きくなるという問題が発生し
十分な配慮が必要であった。
第8図は他の従来例としてインピーダンス式調光装置を
示すものであり、先の従来例と異なる構成は、調光器1
00の代りに調光スイッチ107と調光用リレー108
との直列回路を交流電源ACの両端に接続し、インバー
タ104と放電灯102との間にランプ電流制限用イン
ピーダンス109と調光用リレー108の接点110と
の並列回路を介挿して成る点である。
示すものであり、先の従来例と異なる構成は、調光器1
00の代りに調光スイッチ107と調光用リレー108
との直列回路を交流電源ACの両端に接続し、インバー
タ104と放電灯102との間にランプ電流制限用イン
ピーダンス109と調光用リレー108の接点110と
の並列回路を介挿して成る点である。
このインピーダンス式調光装置は、調光時には調光スイ
ッチ107をオン状態にすれば、調光用リレー108が
駆動して接点110をオフ状態にし、インピーダンス1
09をインバータ104 &ランプ102との間に介挿
し、ランプ電流を制限して調光することができる。
ッチ107をオン状態にすれば、調光用リレー108が
駆動して接点110をオフ状態にし、インピーダンス1
09をインバータ104 &ランプ102との間に介挿
し、ランプ電流を制限して調光することができる。
このようなインピーダンス式調光装置にあっては、位相
制御式調光装置の場合より入力端子波形の歪をかなり改
善することができると共に、高周波雑音による調光時誤
動作等の発生は殆どなくな。
制御式調光装置の場合より入力端子波形の歪をかなり改
善することができると共に、高周波雑音による調光時誤
動作等の発生は殆どなくな。
るものの、調光レベルを多段階に設定する自由度が少な
く、連続調光をすることができないという問題があった
。
く、連続調光をすることができないという問題があった
。
(発明が解決しようとする問題点)
このように、従来の放電灯点灯装置にあっては位相制御
により連続調光すれば入力端子の歪が大きくなり、イン
ピーダンス調光すれば入力電流の歪は改善されるものの
、段調光となり連続調光できなくなるという問題があっ
た。
により連続調光すれば入力端子の歪が大きくなり、イン
ピーダンス調光すれば入力電流の歪は改善されるものの
、段調光となり連続調光できなくなるという問題があっ
た。
本発明は、上記問題点を改善するためになされたもので
、その目的とするところは、入力電流波形の歪が少なく
、かつ調光制御範囲が広く、しかも調光信号線に高周波
雑音が重畳しにくい放電灯点灯装置を提供することにあ
る。
、その目的とするところは、入力電流波形の歪が少なく
、かつ調光制御範囲が広く、しかも調光信号線に高周波
雑音が重畳しにくい放電灯点灯装置を提供することにあ
る。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、高周波電力変換手段のスイッチング素子を外
部信号により制御すると共に、電気配線板への配線を高
周波電圧を発生する出力線よりも低周波電圧である入力
線側の近傍に制御用の信号線を配設したことを特徴とす
るものである。
部信号により制御すると共に、電気配線板への配線を高
周波電圧を発生する出力線よりも低周波電圧である入力
線側の近傍に制御用の信号線を配設したことを特徴とす
るものである。
(作 用)
本発明は、上記のように構成することにより、入力端子
波形の歪が少なく、かつ調光制御範囲が広い放電灯点灯
装置を得ることができると共に、調光信号線の電気配線
板への配設を信号線に高周波雑音が重畳しにくい構成と
したので、調光制御時に安定した放電灯への調光出力が
得られるのである。
波形の歪が少なく、かつ調光制御範囲が広い放電灯点灯
装置を得ることができると共に、調光信号線の電気配線
板への配設を信号線に高周波雑音が重畳しにくい構成と
したので、調光制御時に安定した放電灯への調光出力が
得られるのである。
(実施例)
以下、本発明を実施例に基づいて詳細に説明する。
第1図は本発明の第1の実施例を示すものであり、その
構成は、ケース1と、このケース1内に収納される電気
配線板2と、この電気配線板2の一方の端面に有する入
力線10及び調光用の信号線30と、他方の端面に有す
る出力線20とを備え、前記信号線30の電気配線板2
への接続箇所を出力線20より入力線IOの近傍に配設
して成るものである。
構成は、ケース1と、このケース1内に収納される電気
配線板2と、この電気配線板2の一方の端面に有する入
力線10及び調光用の信号線30と、他方の端面に有す
る出力線20とを備え、前記信号線30の電気配線板2
への接続箇所を出力線20より入力線IOの近傍に配設
して成るものである。
前記電気配線板2に実装される高周波電力変換手段は、
第2図の回路構成に示されているものである。
第2図の回路構成に示されているものである。
その構成は、電気配線板2に接続される入力線11、1
2にチョッパ回路3が接続され交流電源ACが印加され
、チョッパ回路3の出力端には整流回路4が接続され、
その出力端には高周波出力電圧を発生する所謂ハーフブ
リッジインバータ回路が形成され、ランプ7に前記高周
波出力電圧が供給されて成るものである。
2にチョッパ回路3が接続され交流電源ACが印加され
、チョッパ回路3の出力端には整流回路4が接続され、
その出力端には高周波出力電圧を発生する所謂ハーフブ
リッジインバータ回路が形成され、ランプ7に前記高周
波出力電圧が供給されて成るものである。
ここで、チョッパ回路3は、交流電圧を受けて脈動分の
大きい昇降圧された電圧を出力するように構成されてい
る。
大きい昇降圧された電圧を出力するように構成されてい
る。
整流回路4は、脈動分の大きい電圧を整流平滑するよう
に構成されている。
に構成されている。
ハーフブリッジインバータ回路は、整流回路4の出力端
に接続されるトランジスタ等のQl、Q2の直列回路と
、この直列回路の両端に接続される起動回路5と、前記
スイッチング素子Q1と逆並列に接続されるダイオード
DIと、前記スイッチング素子Q2と逆並列に接続され
るダイオードD2と、前記スイッチング素子Qlの両端
に接続されるコンデンサCOとコンデンサCIとインダ
クタT2とトランスTlとの直列回路と、スイッチング
素子Qlを駆動するトランスTIの巻線Nlと抵抗R1
との直列回路と、スイッチング素子Q2を駆動するトラ
ンスT1の巻線N2と抵抗R2との直列回路とを備えて
構成される。
に接続されるトランジスタ等のQl、Q2の直列回路と
、この直列回路の両端に接続される起動回路5と、前記
スイッチング素子Q1と逆並列に接続されるダイオード
DIと、前記スイッチング素子Q2と逆並列に接続され
るダイオードD2と、前記スイッチング素子Qlの両端
に接続されるコンデンサCOとコンデンサCIとインダ
クタT2とトランスTlとの直列回路と、スイッチング
素子Qlを駆動するトランスTIの巻線Nlと抵抗R1
との直列回路と、スイッチング素子Q2を駆動するトラ
ンスT1の巻線N2と抵抗R2との直列回路とを備えて
構成される。
以下、動作状態を簡単に説明する。
今、入力線11.12間に交流電源ACが入力されると
、チョッパ回路3及び整流回路4により昇圧された直流
電圧が出力し、前記スイッチング素子Q1及びスイッチ
ング素子Q2が交互にスイッチング動作を開始し、高周
波(数十〜数百に11Z)出力電圧が蛍光灯等のランプ
7に印加される。
、チョッパ回路3及び整流回路4により昇圧された直流
電圧が出力し、前記スイッチング素子Q1及びスイッチ
ング素子Q2が交互にスイッチング動作を開始し、高周
波(数十〜数百に11Z)出力電圧が蛍光灯等のランプ
7に印加される。
次に、ランプ7の電力を制御して調光する場合には、外
部から調光信号40 (高周波低電圧の例えば周波数可
変信号、オン・デユーティ可変信号等)を調光用の信号
線30を介して制御回路6に伝達することにより、前記
スイッチング素子Q2のオン期間を制御してスイッチン
グ素子Q1とのオン期間をアンバランスにすることによ
り行うことができる。(例えば、特願昭60−1137
16号参照)このように構成されているので、連続調光
が可能で調光範囲が広く、しかも入力端子波形の歪が少
ない放電灯点灯装置が提供できるのである。
部から調光信号40 (高周波低電圧の例えば周波数可
変信号、オン・デユーティ可変信号等)を調光用の信号
線30を介して制御回路6に伝達することにより、前記
スイッチング素子Q2のオン期間を制御してスイッチン
グ素子Q1とのオン期間をアンバランスにすることによ
り行うことができる。(例えば、特願昭60−1137
16号参照)このように構成されているので、連続調光
が可能で調光範囲が広く、しかも入力端子波形の歪が少
ない放電灯点灯装置が提供できるのである。
ところが、このような回路構成だけでは、調光用の信号
線30が高周波低電圧のため、高周波電圧の印加されて
いる出力線20から発生するの高周波ノイズの影響を受
け、信号線30に高周波ノイズが重畳されて調光制御が
不安定になる恐れがあった。そこで、第1図に示すよう
に信号線30を出力線20の位置する電気配線板2の端
面とは反対側に位置させて構成したことにより、高周波
ノイズによる悪影響を防止することができた。
線30が高周波低電圧のため、高周波電圧の印加されて
いる出力線20から発生するの高周波ノイズの影響を受
け、信号線30に高周波ノイズが重畳されて調光制御が
不安定になる恐れがあった。そこで、第1図に示すよう
に信号線30を出力線20の位置する電気配線板2の端
面とは反対側に位置させて構成したことにより、高周波
ノイズによる悪影響を防止することができた。
第2図は本発明の第2の実施例を示すものであり、その
構成は、第1図に示す実施例を複数個器具に収納して構
成したものである。
構成は、第1図に示す実施例を複数個器具に収納して構
成したものである。
ここで、複数のケースla、Ib、lc、ldは、それ
ぞれ複数の器具8a、8b、8c、8dに収納されてい
る。
ぞれ複数の器具8a、8b、8c、8dに収納されてい
る。
このように構成することにより、入力線10の送り配線
や信号線30の送り配線が容易に構成できる第4図及び
第5図は本発明の第3の実施例を示1ものであり、第2
図に示す構成と異なる構成はランプ7が多灯71.72
.73.74構成されている点と、電気配線板2を多灯
用に構成した点である。
や信号線30の送り配線が容易に構成できる第4図及び
第5図は本発明の第3の実施例を示1ものであり、第2
図に示す構成と異なる構成はランプ7が多灯71.72
.73.74構成されている点と、電気配線板2を多灯
用に構成した点である。
電気配線板2は、円形に構成され入力線10側に信号線
30を位置させ、出力線20は前記信号線30と入力線
10との距離よりも遠くに配設して構成されている。
30を位置させ、出力線20は前記信号線30と入力線
10との距離よりも遠くに配設して構成されている。
第6図は本発明の第4の実施例を示すものであり、第4
図に示す構成と異なる構成は電気配線板2を電気配線板
2aと、電気配線板2bに分割して構成した点である。
図に示す構成と異なる構成は電気配線板2を電気配線板
2aと、電気配線板2bに分割して構成した点である。
電気配線板2aには、入力線IOと信号線30と設けて
構成し、電気配線板2bには、出力線20を設けて構成
している。
構成し、電気配線板2bには、出力線20を設けて構成
している。
以上、各種の実施例を説明したが、高周波電力変換手段
としては、ハーフブリッジインバータ回路に限定される
ことはな(どのようなものでもよい、また、調光制御方
式もどのようなものでもよく、要は、高周波電圧を発生
する出力線よりも低周波電圧である入力線側の近傍に制
御用の信号線を配設するものであればよいのである。
としては、ハーフブリッジインバータ回路に限定される
ことはな(どのようなものでもよい、また、調光制御方
式もどのようなものでもよく、要は、高周波電圧を発生
する出力線よりも低周波電圧である入力線側の近傍に制
御用の信号線を配設するものであればよいのである。
本発明は上記のように、高周波電力変換手段を制御して
出力電圧を調整する制御手段が、高周波電力変換手段と
共に電気配線板に実装される放電灯点灯装置にあって、
電気配線板への配線を高周波電圧を発生する出力線より
も低周波電圧である入力線側の近傍に制御用の信号線を
配設したので、入力電流波形の歪が少なく、かつ調光制
御範囲が広い放電灯点灯装置を得ることができると共に
、調光制御時に安定した放電灯への調光出力が得られる
という顕著な効果を奏するものである。
出力電圧を調整する制御手段が、高周波電力変換手段と
共に電気配線板に実装される放電灯点灯装置にあって、
電気配線板への配線を高周波電圧を発生する出力線より
も低周波電圧である入力線側の近傍に制御用の信号線を
配設したので、入力電流波形の歪が少なく、かつ調光制
御範囲が広い放電灯点灯装置を得ることができると共に
、調光制御時に安定した放電灯への調光出力が得られる
という顕著な効果を奏するものである。
第1図及び第2図は本発明の第1の実施例を示す概略構
成図、第3図は本発明の第2の実施例を示す概略構成図
、第4図及び第5図は本発明の第3の実施例を示す概略
構成図、第6図は本発明の第4の実施例を示す概略構成
図、第7図及び第8図は従来例を示す回路構成図である
。 AC・・・交流電源、2.2a、2b・・・電気配線板
、101 、 3. 4. 5. Ql 、 Q2等・
・・高周波電力変換手段、6・・・制御手段、?、 7
1.72.73.74・・・放電灯、IO・・・入力線
、20・・・出力線1.30・・・信号線。
成図、第3図は本発明の第2の実施例を示す概略構成図
、第4図及び第5図は本発明の第3の実施例を示す概略
構成図、第6図は本発明の第4の実施例を示す概略構成
図、第7図及び第8図は従来例を示す回路構成図である
。 AC・・・交流電源、2.2a、2b・・・電気配線板
、101 、 3. 4. 5. Ql 、 Q2等・
・・高周波電力変換手段、6・・・制御手段、?、 7
1.72.73.74・・・放電灯、IO・・・入力線
、20・・・出力線1.30・・・信号線。
Claims (1)
- (1)交流電源に入力線を介して結合され高周波出力電
圧を発生する高周波電力変換手段と、この高周波出力電
圧に出力線を介して結合される放電灯と、外部からの高
周波低電圧の信号を信号線を介して受け前記高周波電力
変換手段を制御して出力電圧を調整する制御手段と、前
記高周波電力変換手段と制御手段とが実装される電気配
線板とを備えて成る放電灯点灯装置にあって、前記電気
配線板への配線を高周波電圧を発生する出力線よりも低
周波電圧である入力線側の近傍に制御用の信号線を配設
したことを特徴とする放電灯点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29895188A JP2745589B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 放電灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29895188A JP2745589B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 放電灯点灯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02144806A true JPH02144806A (ja) | 1990-06-04 |
| JP2745589B2 JP2745589B2 (ja) | 1998-04-28 |
Family
ID=17866293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29895188A Expired - Lifetime JP2745589B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 放電灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2745589B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012004015A (ja) * | 2010-06-18 | 2012-01-05 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 調光制御装置 |
-
1988
- 1988-11-25 JP JP29895188A patent/JP2745589B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012004015A (ja) * | 2010-06-18 | 2012-01-05 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 調光制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2745589B2 (ja) | 1998-04-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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