JPH0214512A - 半導体ウエハのレジスト除去装置 - Google Patents
半導体ウエハのレジスト除去装置Info
- Publication number
- JPH0214512A JPH0214512A JP16564588A JP16564588A JPH0214512A JP H0214512 A JPH0214512 A JP H0214512A JP 16564588 A JP16564588 A JP 16564588A JP 16564588 A JP16564588 A JP 16564588A JP H0214512 A JPH0214512 A JP H0214512A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resist
- wafer
- removal liquid
- shaft
- peripheral edge
- Prior art date
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- Pending
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- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、半導体集積回路製造などの際に、半導体ウ
ェハへのレジスト塗布工程において使用されるレジスト
除去装置に関する。
ェハへのレジスト塗布工程において使用されるレジスト
除去装置に関する。
[従来の技術]
従来のレジスト塗布装置を用いた工程の概略を第6A図
〜第6D図に示す。第6A図では、ウェハ1が、真空チ
ャック2上に吸着されている。真空チャック2は、回転
軸3の上端に取付けられている。このウェハ1上に、第
6B図に示すようにレジスト5を吐出ノズル4より滴下
する。そして、回転軸3を高速回転させ、第6C図のよ
うに所望のレジスト膜厚を得る。その後、第6D図のよ
うにウェハ1を低速で回転させながら、吐出ノズル6か
ら溶剤7を吐出させる。この溶剤7は、後の工程におけ
るレジスト剥離に伴う発塵を防止するために施されるも
のである。
〜第6D図に示す。第6A図では、ウェハ1が、真空チ
ャック2上に吸着されている。真空チャック2は、回転
軸3の上端に取付けられている。このウェハ1上に、第
6B図に示すようにレジスト5を吐出ノズル4より滴下
する。そして、回転軸3を高速回転させ、第6C図のよ
うに所望のレジスト膜厚を得る。その後、第6D図のよ
うにウェハ1を低速で回転させながら、吐出ノズル6か
ら溶剤7を吐出させる。この溶剤7は、後の工程におけ
るレジスト剥離に伴う発塵を防止するために施されるも
のである。
[発明が解決しようとする課題]
前記従来の装置では、ウェハ周辺部に吐出された溶剤が
ウェハ表面で跳ね返ってウェハ中央部側にも飛散し、第
7図および第8図に示すようにパターン欠陥を引き起こ
す穴8をレジスト5に形成してしまうという問題がある
。
ウェハ表面で跳ね返ってウェハ中央部側にも飛散し、第
7図および第8図に示すようにパターン欠陥を引き起こ
す穴8をレジスト5に形成してしまうという問題がある
。
また、溶剤が吐出することによって溶けたレジスト5の
一部が、第9図に示すようにウェハ中央部側に盛り上が
る。この盛り上がり部分つが後の工程で剥がれ、パター
ン欠陥の原因となるという問題もある。さらに、溶剤を
細いノズル6から吐出させるので、レジスト5の周縁は
フォトマスクを用いてパターニングした場合のような理
想的な曲線とはならず、第10図に示すような不規則な
形状になる。その不規則な形状が原因で膜剥がれが生じ
、それが異物となってパターン欠陥の原因となるという
問題もある。
一部が、第9図に示すようにウェハ中央部側に盛り上が
る。この盛り上がり部分つが後の工程で剥がれ、パター
ン欠陥の原因となるという問題もある。さらに、溶剤を
細いノズル6から吐出させるので、レジスト5の周縁は
フォトマスクを用いてパターニングした場合のような理
想的な曲線とはならず、第10図に示すような不規則な
形状になる。その不規則な形状が原因で膜剥がれが生じ
、それが異物となってパターン欠陥の原因となるという
問題もある。
本発明の目的は、ウェハの中央部側への溶剤の飛散が生
じず、レジスト除去後のレジスト周縁に盛り上がりが生
じず、不規則な形状ともならないレジスト除去装置を提
供することにある。
じず、レジスト除去後のレジスト周縁に盛り上がりが生
じず、不規則な形状ともならないレジスト除去装置を提
供することにある。
[課届を解決するための手段]
本発明に係る半導体ウェハのレジスト除去装置は、横方
向の中心線を有する回転軸と、回転軸に設けられたウェ
ハ保持部と、保持部の下方に配置されかつウェハの周縁
が浸漬されるレジスト除去液が溜められた除去液槽とを
含んでいる。
向の中心線を有する回転軸と、回転軸に設けられたウェ
ハ保持部と、保持部の下方に配置されかつウェハの周縁
が浸漬されるレジスト除去液が溜められた除去液槽とを
含んでいる。
[作用]
本発明に係るレジスト除去装置では、ノズルを用いてレ
ジスト除去液をレジストに当てる構成に代えて、ウェハ
の周縁部を除去液槽に浸漬する構成を採用している。し
たがって、この発明に係るレジスト除去装置では、レジ
スト除去液がウェハ表面で跳ね返って飛散し、パターン
欠陥を引き起こす穴をレジストに形成してしまうという
問題は生じない。また、ウェハを除去液槽に浸漬する構
成を採用していることから、ウェハ上でレジストの周縁
部が盛り上がったり、周縁の形状が不規則になるという
問題も生じない。このため、レジストの欠陥やレジスト
による発塵に起因するパターン欠陥が減少し、製品の歩
留りを向上できるようになる。
ジスト除去液をレジストに当てる構成に代えて、ウェハ
の周縁部を除去液槽に浸漬する構成を採用している。し
たがって、この発明に係るレジスト除去装置では、レジ
スト除去液がウェハ表面で跳ね返って飛散し、パターン
欠陥を引き起こす穴をレジストに形成してしまうという
問題は生じない。また、ウェハを除去液槽に浸漬する構
成を採用していることから、ウェハ上でレジストの周縁
部が盛り上がったり、周縁の形状が不規則になるという
問題も生じない。このため、レジストの欠陥やレジスト
による発塵に起因するパターン欠陥が減少し、製品の歩
留りを向上できるようになる。
[実施例]
本発明に係る一実施例を示す第1図において、レジスト
除去装置は、回転軸10と、回転軸10の先端に設けら
れた真空チャック11と、真空チャック11の下方に配
置された除去液槽12とを有している。
除去装置は、回転軸10と、回転軸10の先端に設けら
れた真空チャック11と、真空チャック11の下方に配
置された除去液槽12とを有している。
前記回転軸10の基部は、第1図の主面と直角方向に延
びる駆動軸13に支持されており、駆動軸13の回動に
よって実線で示す水平方向と二点鎖線で示す垂直方向と
の間で駆動されるようになっている。また、駆動軸13
は上下方向にも移動可能であり、それに基づいて回転軸
10も上下方向に移動可能となっている。さらに、回転
軸10は、図示しない駆動機構によって回転軸10の中
心線まわりに回転し得るようになっている。
びる駆動軸13に支持されており、駆動軸13の回動に
よって実線で示す水平方向と二点鎖線で示す垂直方向と
の間で駆動されるようになっている。また、駆動軸13
は上下方向にも移動可能であり、それに基づいて回転軸
10も上下方向に移動可能となっている。さらに、回転
軸10は、図示しない駆動機構によって回転軸10の中
心線まわりに回転し得るようになっている。
前記真空チャック11は、その先端面が回転輪】0の中
心線と直角方向に広がる平面となっている。したがって
、真空チャック11にウェハ14が保持された場合には
、ウェハ14は垂直方向の姿勢に保持されるようになっ
ている。
心線と直角方向に広がる平面となっている。したがって
、真空チャック11にウェハ14が保持された場合には
、ウェハ14は垂直方向の姿勢に保持されるようになっ
ている。
前記除去液槽12内には、レジスト除去液12aが溜め
られている。第2図に示すように、除去液槽12は除去
液入口15aと出口15bとを有しており、それらの出
入口15a、15bを通じて除去液槽12内のレジスト
除去液12aが入替えられるようになっている。また、
除去液槽12にはN2ブロー用ノズル16が設けられて
いる。
られている。第2図に示すように、除去液槽12は除去
液入口15aと出口15bとを有しており、それらの出
入口15a、15bを通じて除去液槽12内のレジスト
除去液12aが入替えられるようになっている。また、
除去液槽12にはN2ブロー用ノズル16が設けられて
いる。
ノズル16は、ウェハ14の回転方向下手側において、
レジスト除去液12aから上がってきたウェハ14の部
分の近傍に配置されており、当該部分をノズル]6から
吐出するN2ガスによって乾燥し得るようになっている
。
レジスト除去液12aから上がってきたウェハ14の部
分の近傍に配置されており、当該部分をノズル]6から
吐出するN2ガスによって乾燥し得るようになっている
。
次に、前記実施例の作動を説明する。
まず、駆動軸13によって回転軸10を垂直方向に配置
し、第3A図に示すように真空チャック11上にウェハ
14を固定する。次に、第3B図に示すように、ウェハ
14上にレジスト吐出ノズル20からレジスト21を滴
下する。そして、回転軸10を回転させることによりウ
ェハ14を回転させ、ウェハ14上のレジスト21をそ
の回転数(通常3000〜6000 rpm)に応じた
所望の膜厚とする。
し、第3A図に示すように真空チャック11上にウェハ
14を固定する。次に、第3B図に示すように、ウェハ
14上にレジスト吐出ノズル20からレジスト21を滴
下する。そして、回転軸10を回転させることによりウ
ェハ14を回転させ、ウェハ14上のレジスト21をそ
の回転数(通常3000〜6000 rpm)に応じた
所望の膜厚とする。
回転数を低減し、続いて駆動軸13により回転軸10を
水平方向とする。これにより、ウェハ14の外周縁がレ
ジスト除去液12aに浸漬させられる。一方、ノズル1
6からはN2ガスが吐出しており、レジスト除去液12
aから上がってきたウェハ14の周縁部分は直ちにN2
ガスにより乾燥させられる。したがって、レジスト除去
液12aがレジスト21の中央部側に垂れてしまうとい
う問題は生じない。なお、ウェハ14のオリエンテーシ
ョンフラット部14aがレジスト除去液12aに浸漬す
る際には、駆動軸13によって回転軸10が下方に駆動
される。これにより、オリエンテーションフラット部1
4aにおいても、他のウェハ周辺部と同様にレジスト2
1の除去が行なわれる。なお、オリエンテーションフラ
ット部14aの位置を予め検出するために、本装置は、
オリエンテーションフラット部14aが常に同一位置と
なるようにブリアラインメント機能を有している(図で
は省略)。
水平方向とする。これにより、ウェハ14の外周縁がレ
ジスト除去液12aに浸漬させられる。一方、ノズル1
6からはN2ガスが吐出しており、レジスト除去液12
aから上がってきたウェハ14の周縁部分は直ちにN2
ガスにより乾燥させられる。したがって、レジスト除去
液12aがレジスト21の中央部側に垂れてしまうとい
う問題は生じない。なお、ウェハ14のオリエンテーシ
ョンフラット部14aがレジスト除去液12aに浸漬す
る際には、駆動軸13によって回転軸10が下方に駆動
される。これにより、オリエンテーションフラット部1
4aにおいても、他のウェハ周辺部と同様にレジスト2
1の除去が行なわれる。なお、オリエンテーションフラ
ット部14aの位置を予め検出するために、本装置は、
オリエンテーションフラット部14aが常に同一位置と
なるようにブリアラインメント機能を有している(図で
は省略)。
レジスト除去作業が完了すれば、駆動軸13により回転
軸10を再び垂直方向に戻し、ウェハ14を水平の姿勢
にする。そして、ウェハ14を図示しない搬出機構によ
って次の工程に運ぶ。
軸10を再び垂直方向に戻し、ウェハ14を水平の姿勢
にする。そして、ウェハ14を図示しない搬出機構によ
って次の工程に運ぶ。
この実施例に係る装置を用いてレジストを除去したウェ
ハの状態を、第4図および第5図に示す。
ハの状態を、第4図および第5図に示す。
なお、前記実施例では回転軸10を水平方向と垂直方向
との間で駆動したが、その他の任意の角度に傾きを設定
することもできる。また、前記実施例では、オリエンテ
ーションフラット部14aでのレジスト21の除去を、
回転軸10を上下動させることによって行なったが、ウ
ェハ形状と同形状のカムを用い、回転軸10とカムとを
連動させることにより行なうこともできる。
との間で駆動したが、その他の任意の角度に傾きを設定
することもできる。また、前記実施例では、オリエンテ
ーションフラット部14aでのレジスト21の除去を、
回転軸10を上下動させることによって行なったが、ウ
ェハ形状と同形状のカムを用い、回転軸10とカムとを
連動させることにより行なうこともできる。
[発明の効果]
本発明によれば、レジスト除去液にウェハを浸漬するこ
とによってレジストを除去することから、レジスト除去
液を吐出させる場合に発生する除去液の飛散、レジスト
の盛り上がりやむらが生じなくなる。したがって、レジ
ストの欠陥や発塵により生じるパターン欠陥が減少し、
製品の歩留りを向上させることができるようになる。
とによってレジストを除去することから、レジスト除去
液を吐出させる場合に発生する除去液の飛散、レジスト
の盛り上がりやむらが生じなくなる。したがって、レジ
ストの欠陥や発塵により生じるパターン欠陥が減少し、
製品の歩留りを向上させることができるようになる。
第1図は、本発明に係る一実施例の側面概略図である。
第2図は、第1図の■矢視図である。第3A図および第
3B図は、その実施例の作動状態を示す側面部分概略図
である。第4図および第5図は、その実施例により得ら
れたウェハの正面図および側面図である。第6A図ない
し第6D図は、従来例による場合の作動状態を示す側面
部分概略図である。第7図および第8図は、その従来例
による場合の不具合を示す側面部分概略図および平面概
略図である。第9図は、その従来例による場合の他の不
具合を示す側面部分概略図である。第10図は、その従
来例による場合のさらに別の不具合を示す平面概略図で
ある。 10は回転軸、11は真空チャック、12は除去液槽、
12aはレジスト除去液、14はウェハである。
3B図は、その実施例の作動状態を示す側面部分概略図
である。第4図および第5図は、その実施例により得ら
れたウェハの正面図および側面図である。第6A図ない
し第6D図は、従来例による場合の作動状態を示す側面
部分概略図である。第7図および第8図は、その従来例
による場合の不具合を示す側面部分概略図および平面概
略図である。第9図は、その従来例による場合の他の不
具合を示す側面部分概略図である。第10図は、その従
来例による場合のさらに別の不具合を示す平面概略図で
ある。 10は回転軸、11は真空チャック、12は除去液槽、
12aはレジスト除去液、14はウェハである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 横方向の中心線を有する回転軸と、 前記回転軸に設けられたウェハ保持部と、 前記保持部の下方に配置され、かつ前記ウェハの周縁が
浸漬されるレジスト除去液が溜められた除去液槽と、 を含む半導体ウェハのレジスト除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16564588A JPH0214512A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 半導体ウエハのレジスト除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16564588A JPH0214512A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 半導体ウエハのレジスト除去装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0214512A true JPH0214512A (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=15816300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16564588A Pending JPH0214512A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 半導体ウエハのレジスト除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0214512A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20100297353A1 (en) * | 2009-05-22 | 2010-11-25 | Tokyo Ohka Kogyo Co., Ltd. | Coating device and coating method |
| US8617655B2 (en) | 2009-05-22 | 2013-12-31 | Tokyo Ohka Kogyo Co., Ltd. | Coating device and coating method |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP16564588A patent/JPH0214512A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20100297353A1 (en) * | 2009-05-22 | 2010-11-25 | Tokyo Ohka Kogyo Co., Ltd. | Coating device and coating method |
| US8567342B2 (en) * | 2009-05-22 | 2013-10-29 | Tokyo Ohka Kogyo Co., Ltd. | Coating device and coating method |
| US8617655B2 (en) | 2009-05-22 | 2013-12-31 | Tokyo Ohka Kogyo Co., Ltd. | Coating device and coating method |
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