JPH02145138A - シート - Google Patents

シート

Info

Publication number
JPH02145138A
JPH02145138A JP63301645A JP30164588A JPH02145138A JP H02145138 A JPH02145138 A JP H02145138A JP 63301645 A JP63301645 A JP 63301645A JP 30164588 A JP30164588 A JP 30164588A JP H02145138 A JPH02145138 A JP H02145138A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sheet
pva film
tapes
tape
roller
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP63301645A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0521533B2 (ja
Inventor
Fukumi Kamizono
神薗 福美
Tadamasa Terao
寺尾 忠正
Yasuyuki Sato
佐藤 靖幸
Kotaro Sato
耕太郎 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kanebo Ltd
Original Assignee
Kanebo Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kanebo Ltd filed Critical Kanebo Ltd
Priority to JP63301645A priority Critical patent/JPH02145138A/ja
Publication of JPH02145138A publication Critical patent/JPH02145138A/ja
Publication of JPH0521533B2 publication Critical patent/JPH0521533B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A40/00Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
    • Y02A40/10Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
    • Y02A40/25Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P60/00Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
    • Y02P60/14Measures for saving energy, e.g. in green houses

Landscapes

  • Protection Of Plants (AREA)
  • Greenhouses (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、トンネル栽培やハウス栽培等に用いられる
シートに関するものである。
〔従来の技術〕
一般に、トンネル栽培やハウス栽培等において、保温、
防水、防風および採光等の機能を有するシートが用いら
れており、このようなシートとして、ポリエチレンやポ
リ塩化ビニル等の合成樹脂フィルムが使用されている。
なかでも、PVA(ポリビニルアルコール)フィルムは
、良好な吸湿性を有しているため、植物の育成、防霜等
に都合がよ(農業用のシートとして優れている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、上記PVAフィルムからなるシートをハ
ウス栽培等に使用した場合、夏期等に乾燥すると、ごわ
ごわした剛性を存する状態になるとともに、収縮し、止
具に引っ張られて裂けたり、逆にその止具がシートに引
っ張られて支柱等から外れたりするというような問題を
生じる。このため、予め縮化を見越して弛ませた状態で
シートを張らなければならず、展張作業が非常に面倒に
なる。また、降雨時等に延びて弛み、その状態で風が発
生すると、強く翻り中央部から裂けてしまうというよう
な問題も生じる。さらに、PVAフィルムは、擦れに対
して弱く破…しやすいという問題も有している。
この発明は、このような事情に鑑みなされたもので、優
れた吸湿性を保持したままで、伸縮性がなく、かつ擦れ
にも強いシートの提供をその目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
上記の目的を達成するため、この発明のシートは、PV
Aフィルムの表面に、ポリエステル製の短冊状テープが
所定間隔を保って貼着されているという構成をとる。
〔作用〕
すなわち、この発明のシートは、吸湿性の優れたPVA
フィルム(スリットを有するものや微細スリットを有す
るものを拡幅してすだれ状にしたものを含む)の表面に
、寸法安定性に優れたポリエステル製の短冊状テープを
貼着することにより、吸湿性を保持したままで、温度等
の変化による仲本宿がなくなるようにしている。したが
って、収縮等によってシートが裂けるというようなこと
が防止でき、かつシートの縮化を考慮する必要がないた
め展張作業が容易になる。また、上記ポリエステル製の
短冊状テープは機械的性質が優れているため、この短冊
状テープ側を支柱等に接するようにしてシートを張り付
けることによりシートが擦れに対して強くなり、かつ短
冊状テープが補強材としても作用し、PVAフィルムを
極薄に形成することもできるようになる。さらに、PV
Aフィルムに、短冊状テープと直交するスリットを無数
に設けたりこれを拡幅することにより通気性がよくなり
、温室に使用する漏風ダクトやむれ防止の保温材等にも
使用できるようになる。
つぎに、この発明を実施例にもとづいて詳しく説明する
(実施例〕 第1図はこの発明の一実施例のシート1を示している。
すなわち、このシート1は、PVAフィルム2の表面に
一定間隔を保ってポリエステルからなる帯状のテープ3
を柔軟性を有する熱可塑性接着剤で接着し、その表面に
アルミ粉末を付着して構成されている。そして、上記P
VAフィルム2は厚みが20μmに設定され、テープ3
は幅が4Mで、厚みが20〜25μmに設定されている
上記のようなシート1は、例えば、つぎのようにして製
造される。すなわち、まず、PVAフィルム2および複
数のテープ3をそれぞれ準備し、第2図に示すような装
置を用いてPVAフィルム2の表面にテープ3を接着す
る。第2図において、4a、4bは上下に配設さた2個
11JIの送入ローラであり、水平方向に一定間隔(4
圓程度の隙間ができるような間隔)を保った並列状態で
装置の外部から連続的に供給されてくる複数のテープ3
を、ローラ4a、4b間を通して装置内に案内する。こ
のローラ4a、4bのうちの下側のローラ4bは下部側
が接着液槽5内に位置するようになっており、回転しな
がらその表面および上方のローラ4aの表面に接着液槽
5内の接着液を付着させ、その接着液をテープ3の上下
面に塗布するようになっている。上記テープ3は、ロー
ラ4a。
4bで接着液を上下面に付着されたのちガイドローラ6
を経由しガイドローラ7aおよび7bの下側に送り込ま
れる。8および9は、ガイドローラ7aおよび7bの上
方で左右に配設された一対の回転ローラであり、複数の
幅狭の無端ベルトからなる多条ベルト10が相互に所定
間隔を保って架は渡されている。この一対の回転ローラ
8.9のうちの回転ローラ8は、その下端側が、下部側
の水槽11内に位置する付着ローラ12の上端面に接触
しており、それ自身の外周面とこの付着ローラ12の外
周面とで条状ベルト10を挟んだ状態で、図示の矢印方
向に回転するようになっている。
その回転力により、多条ベルト10は外周面に水を付着
された状態で回転ローラ9側に移動する。
13および14はそれぞれ回転ローラ8.9の下側位置
に到来する多条ベルト10に対して、その搬送面と反対
側の位置に配設された左右一対のガイドローラであり、
15および16は、ガイドローラ13.14間における
多条ベルト10の上方に設けられた回転アームである。
この回転アーム15.16はそれぞれ回転軸15aおよ
び16aを中心に回転するようになっており、先つ;1
1に緩衝ローラ15bおよび16bが設けられている。
そして、この回転アーム15.16を図示の矢印方向に
一定周期で回動させ緩衝ローラ15bおよび16bを多
条ベルト10に圧接させることにより、上記多条ベルト
10を一定周期で下方に押し下げることができるように
なっている。17および1日は、ガイドローラ14と回
転ローラ9の間および回転ローラ8,9間における多条
ベルト10に対応する部分に設けられた櫛であり、櫛1
7はガイドローラ14を通過した多条ベルト10を幅方
向に広げ、11Bは櫛17により広げられた多条ベルト
10の幅を狭めテープ3の幅に揃えるようになっている
。19は多条ベルト10の下方に、多条ベルト10と直
角方向に配設さたラチス状のコンベアであり、一対の回
転ローラ20(図では一方の回転ローラ20しか見えな
い)の回転により、搬送部を紙面の真面側から表面側に
向かって走行させるようになっている。このコンベア1
9により、送入ローラ(図示では隠れて見えない)等の
ローラを介して、PVAフィルム2が連続的に搬送され
てくる。また、このコンベア19には一定周期で回転す
るカッター(図示せず)が設けられており、コンベア1
9上を搬送されてくるPVAフィルム2を、多条ベルト
10の幅(複数のテープ3の幅に略対応)間隔で順次切
断するようになっている。そして、第3図に示すように
、回転アーム15.16の回転により、多条ベルト10
が押し下げられると、多条ベルト10の幅に対応する長
さに切断されたPVAフィルム2の上面に多条ベルト1
0の下面が接触し、予め多条ベルト10の搬送面に付着
ローラ12によって付着された水の付着力によって、上
記PVAフィルム2が多条ベルト10の搬送面に付着し
、その状態で、回転ローラ9側へ送られる。21(第2
図)は回転ローラ9の下側に設けられた押圧ローラであ
り、ガイドローラ?a、7bを経由し、相互に所定間隔
を保って移送される複数の接着液付きテープ3を、それ
に対応する間隔で揃えられた多条ベルト10における各
無情ベルトに押圧し、無端ベルトに水によって仮止めさ
れているPVAフィルム2に接着させる。これにより、
PVAフィルム20表面に複数のテープ3が一定間隔で
接着されたシート状体22が連続的に得られる。23a
、23bは押圧ローラ21の前方で上下に配設さた2個
1 &t!の送出ローラであり、上記シート状体22を
その送出ローラ23a、23b間を通し次工程に送り出
すようになっている。この際、PVAフィルム2はガイ
ドローラ14の通過時に、Wa17の作用による多条ベ
ルト10の幅広がりのため、幅方向にやや引っ張られた
状態になり皺のない状態で送り出される。つぎに、次工
程において、シート状体22は、左右2列に配設された
複数の乾燥ローラ24間に、ジグザクの状態で交互に架
は渡され軽く引き延ばされながら上下2個一対のローラ
25a、25b間に送られる。26は内部にアルミ粉末
を含有する吸水性保持用の糊液が充填された液槽であり
、一対のローラ25a  25bのうちの下側のローラ
25bの下部側を内部に位置決めした状態で配設されて
いる。このローラ25bは、回転しながらその表面に糊
液を付着させ、その糊液を送られてくるシート状体22
の表面に塗布するようになっている。27は、複数の乾
燥ローラ24とで一対のローラ25a、25bおよび液
槽26を挟むようにして、複数の乾燥ローラ24と対峙
して設けられた複数の乾燥ローラであり、糊液が付着さ
れたシート状体22を軽く引き延ばしながら、ガイドロ
ーラ28に送るようになっている。そして、糊液が付着
されたシート状体22は、ガイドローラ28等のローラ
を介して、巻き取りローラ29に送られ、巻き取りロー
ラ29でロール状に巻回される。このようにして、第1
図に示すようなシート1が得られる。
このように、このシート1は、吸湿性の優れたPVAフ
ィルム2の表面に、寸法安定性に優れたポリエステル類
のテープ3を貼着することにより、吸湿性(吸水率80
%)を保持したままで、温度等の変化による伸縮が生じ
なくなるようになっている。したがって、八つ天等の農
業用シートとして優れた特性を発揮できるとともに、収
縮によってシートが止具に引っ張られ裂けるというよう
なことが生じないため、シートの膨張を考慮する必要が
なくなり展張作業が容易になる。なお、従来のシートを
50°Cの温度で5時間加熱したところ、常温時と比較
して4〜6%の収縮が認められたが、このシート1では
収縮が全く認められなかった。
また、上記ポリエステル製のテープ3は擦れに対して強
い等の機械的性質も優れているため、このテープ3が貼
着されたシート1の表面側を支柱等に接触させるように
してシート1を張り付けることによりシート1が擦れに
対しても強くなり長寿命になる。さらに、シート1の表
面に、アルミ粉末が付着した場合、これをハウス等に使
用すると、そのアルミ粉末層が、夏期の昼間は外部の熱
を遮断し、冬期の夜間は外部への熱の放散を遮断しハウ
ス等の保温性が極めて良好になる。また、テープ3が補
強材としても作用するため、PVAフィルム2を極薄に
形成することもでき、その結果、シー・ト1全体の軽量
化が可能になる。さらに、テープ3の耐熱性が高いため
、テープ3とPVAフィルム2の貼着を高温状態で行う
ことができ、これにより剥離を生じない強固な接着がで
きるようになる。
第4図は、この発明の他の実施例によるシート1aを示
している。すなわち、このシー)1aは、PVAフィル
ム2aに、テープ3と直交するスリット30が無数に形
成されて構成されている。それ以外の部分については、
上記実施例のシート1と同様である。このシートlaは
、テープ3の送り速度を、PVAフィルム2aの送り速
度よりも速い速度に設定し、スリット30を有するPV
Aフィルム2aを引き延ばした状態でテープ3に接着す
ることによって得られる。なお、上記スリット30の幅
は、テープ3の送り速度およびPVAフィルム2aの送
り速度を変化させることにより自由に設定することがで
きる。このように、構成することにより、シート1aの
通気性がよくなり、トンネル直掛けなど温度が上がりす
ぎむれる場合に裾上げなどの必要もなく省力化ができ、
また温室に使用する漏風ダクト等のような通気性を要す
るものにも利用できるようになる。その他の作用効果に
ついては、上記実施例と同様である。
なお、この発明によるシートは農業用に限定するもので
はなく、他の分野にも利用できるものである。
(発明の効果〕 以上のように、この発明のシートは、PVAフィルムの
表面に、ポリエステル製の短冊状テープを貼着すること
により、吸湿性を保持したままで、温度等の変化による
伸縮がなくなるようにしている。したがって、収縮等に
よってシートが裂けるというようなことが防止でき、か
つシートの縮化を考慮する必要がないため展張作業が容
易になる。
また、上記ポリエステル製の短冊状テープは機械的性質
が優れているため、この短冊状テープ側を支柱等に接す
るようにしてシートを張り付けることによりシートが擦
れに対しても強くなるとともに、シートを極薄に形成す
ることもできるようになる。さらに、PVAフィルムに
、短冊状テープと直交するスリットを設けることにより
、上記の利点に加えて良好な通気性を有するシートを得
ることができるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の切り欠き斜視図、第2図
および第3図はシートの製造方法を説明する説明図、第
4図はこの発明の他の実施例の切り欠き斜視図である。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)PVAフィルムの表面に、ポリエステル製の短冊
    状テープが所定間隔を保つて貼着されていることを特徴
    とするシート。
  2. (2)PVAフィルムに、短冊状テープと直交するスリ
    ットが無数に設けられている請求項(1)記載のシート
JP63301645A 1988-11-28 1988-11-28 シート Granted JPH02145138A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63301645A JPH02145138A (ja) 1988-11-28 1988-11-28 シート

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63301645A JPH02145138A (ja) 1988-11-28 1988-11-28 シート

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02145138A true JPH02145138A (ja) 1990-06-04
JPH0521533B2 JPH0521533B2 (ja) 1993-03-24

Family

ID=17899432

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63301645A Granted JPH02145138A (ja) 1988-11-28 1988-11-28 シート

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02145138A (ja)

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5332878U (ja) * 1976-08-27 1978-03-22
JPS57153521U (ja) * 1981-03-25 1982-09-27
JPS58147731U (ja) * 1982-03-29 1983-10-04 帝人株式会社 通気性シ−ト

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5332878U (ja) * 1976-08-27 1978-03-22
JPS57153521U (ja) * 1981-03-25 1982-09-27
JPS58147731U (ja) * 1982-03-29 1983-10-04 帝人株式会社 通気性シ−ト

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0521533B2 (ja) 1993-03-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4527990A (en) Elasticized garment and method for its manufacture
US4631108A (en) Apparatus for fabricating honeycomb insulating material
EP0451705B1 (en) Apparatus for and method of applying an elastic material to a flexible backing
JP3545210B2 (ja) 伸縮性部材の製造方法
CN105637052A (zh) 包缠网组件和包缠方法
US4556596A (en) Method for adhering tensioned elastic strips to a flexible base material and article produced therefrom
JP2004160220A (ja) テクスチャード加工された通気性フィルム及びそれを絆創膏の基材として用いる方法
CA2050381A1 (en) Process and apparatus for fabricating honeycomb material
IT1312500B1 (it) Apparechiatura per fabbricare una copertura regolabile per aperturearchitettoniche
US6174399B1 (en) Method of making an elastic adhesive bandage
JPH02145138A (ja) シート
GB1273169A (en) Improvements in adhesive tape
JPS6399302A (ja) 弾性体ユニット及びその製造装置並びに弾性体ユニットを取付けた衣服
ES413301A1 (es) Un aparato para extruir una capa delgada de material plas- tico y similar sobre el reverso de una banda de base de te- jido acanalado.
JP2810567B2 (ja) シート用補強材
JP2962697B2 (ja) シート用補強材
EP0613670A1 (en) Process for making an adhesive dressing
JPH04307230A (ja) シート
JPH0565127B2 (ja)
KR100212024B1 (ko) 약물 경피투여제 제조용 원판 롤의 제조방법 및 그 제조장치
US5788792A (en) Method for manufacturing an adhesive tape
JPH0335340Y2 (ja)
US3745080A (en) Method of producing plastic sheets
EP0613669A2 (en) Process for making an adhesive dressing
JPS61168495A (ja) フイルム状物の切断方法