JPH0214621Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0214621Y2 JPH0214621Y2 JP19168182U JP19168182U JPH0214621Y2 JP H0214621 Y2 JPH0214621 Y2 JP H0214621Y2 JP 19168182 U JP19168182 U JP 19168182U JP 19168182 U JP19168182 U JP 19168182U JP H0214621 Y2 JPH0214621 Y2 JP H0214621Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- door
- stopper
- sliding body
- engaging portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、扉を所望開き角度に停止保持する為
のドアクローザー開放停止制限装置に関する。
のドアクローザー開放停止制限装置に関する。
従来、上述装置において、扉取付枠の上枠に、
ドアクローザーのアーム端部に枢支した摺動体の
案内長溝と開放停止部を備えてなるものは実公昭
37−3691号公報及び実公昭39−4889号公報に開示
されているが、前者にあつては上記摺動体が滑転
子に形成され、一方開放停止部は一対の弾板によ
り形成されている為、上記弾板の劣化及び滑動子
の摩耗により扉の停止保持に支障をきし、耐久性
と、扉の所定開放角度の制限に難点があり、又、
後者にあつては、上記摺動体が滑動転子に形成さ
れ、一方開放停止部は凹欠部に形成されている
為、扉の少しの振動で凹欠部より滑動転子が離脱
してしまい、扉を確実に停止保持し得なくなつた
り、扉の開放停止角度の変更がなし得ない難点が
ある。
ドアクローザーのアーム端部に枢支した摺動体の
案内長溝と開放停止部を備えてなるものは実公昭
37−3691号公報及び実公昭39−4889号公報に開示
されているが、前者にあつては上記摺動体が滑転
子に形成され、一方開放停止部は一対の弾板によ
り形成されている為、上記弾板の劣化及び滑動子
の摩耗により扉の停止保持に支障をきし、耐久性
と、扉の所定開放角度の制限に難点があり、又、
後者にあつては、上記摺動体が滑動転子に形成さ
れ、一方開放停止部は凹欠部に形成されている
為、扉の少しの振動で凹欠部より滑動転子が離脱
してしまい、扉を確実に停止保持し得なくなつた
り、扉の開放停止角度の変更がなし得ない難点が
ある。
そこで本考案は上述従来の難点に鑑みなされた
もので、その目的とするところは、簡易構造とな
し得て、かつ開閉及び開放停止作動確実で、しか
も耐久性に優れるドアクローザーの開放停止制限
装置を提供することにある。
もので、その目的とするところは、簡易構造とな
し得て、かつ開閉及び開放停止作動確実で、しか
も耐久性に優れるドアクローザーの開放停止制限
装置を提供することにある。
以下本考案を図示の実施例に基づいて詳述すれ
ば、第1図に示したように、扉Bは図示しない扉
取付枠の堅枠に蝶番Aによつて開閉自在に枢着さ
ており、該扉に閉扉機能を有するドアクローザー
Dは固定され、その図示しない回転軸に基端を固
定してあるアーム1の先端には摺動体2が軸8に
より回転自在に枢着されており、該摺動体2は、
扉取付枠の上枠に設けられた案内長溝6に扉Bの
開閉に連動して摺動自在なるよう嵌挿されている
と共に、上記上枠にあつて案内長溝6の内部には
開放停止制限部3が設けてあり、上記ドアクロー
ザーDにより図示X方向へ閉扉力が付勢されてい
る扉Bは、上記開放停止制限部3に上記摺動体2
が係合されることにより所望開き角度に停止保持
されるようになつている。
ば、第1図に示したように、扉Bは図示しない扉
取付枠の堅枠に蝶番Aによつて開閉自在に枢着さ
ており、該扉に閉扉機能を有するドアクローザー
Dは固定され、その図示しない回転軸に基端を固
定してあるアーム1の先端には摺動体2が軸8に
より回転自在に枢着されており、該摺動体2は、
扉取付枠の上枠に設けられた案内長溝6に扉Bの
開閉に連動して摺動自在なるよう嵌挿されている
と共に、上記上枠にあつて案内長溝6の内部には
開放停止制限部3が設けてあり、上記ドアクロー
ザーDにより図示X方向へ閉扉力が付勢されてい
る扉Bは、上記開放停止制限部3に上記摺動体2
が係合されることにより所望開き角度に停止保持
されるようになつている。
こゝで、上記案内長溝6は、上記上枠自体に設
けても良く、又は図示例の如く別部材のケーシン
グCを上枠に固定して設けるようにしても良い
が、何れの場合も横断面略〓形状に形成される。
けても良く、又は図示例の如く別部材のケーシン
グCを上枠に固定して設けるようにしても良い
が、何れの場合も横断面略〓形状に形成される。
そして本考案によると、上記摺動体2は第2
図、第3図に示したように、本体2aに少なくと
も上端を開口した取付穴7を設け、該取付穴7
に、少なくとも上端部を略凸球面状の係合部5a
に形成したストツパー5を弾性体4により上方へ
弾撥付勢せしめて上下可動に内装すると共に、係
合部5aを取付穴7の開口部7aから上方へ突出
するよう形成してある。
図、第3図に示したように、本体2aに少なくと
も上端を開口した取付穴7を設け、該取付穴7
に、少なくとも上端部を略凸球面状の係合部5a
に形成したストツパー5を弾性体4により上方へ
弾撥付勢せしめて上下可動に内装すると共に、係
合部5aを取付穴7の開口部7aから上方へ突出
するよう形成してある。
一方、上記開放停止制限部3は、扉Bの所定開
き角度時、上記摺動体2と対応する位置にあつ
て、上記ストツパー2の係合部5aを係嵌可能な
下向き開口のストツパー凹部3bと、これが前側
部と後側部には、上記係合部5aを上記ストツパ
ー凹部3b側に案内する方向へ傾斜形成した傾斜
面3cと、上記摺動体2を当接可能に垂設して扉
Bの開きを制限可能とした制限部3dとを夫々設
けてなる座板3aを、上記案内長溝6内にあつ
て、その長手方向へ位置変更可能に固定して形成
されている。
き角度時、上記摺動体2と対応する位置にあつ
て、上記ストツパー2の係合部5aを係嵌可能な
下向き開口のストツパー凹部3bと、これが前側
部と後側部には、上記係合部5aを上記ストツパ
ー凹部3b側に案内する方向へ傾斜形成した傾斜
面3cと、上記摺動体2を当接可能に垂設して扉
Bの開きを制限可能とした制限部3dとを夫々設
けてなる座板3aを、上記案内長溝6内にあつ
て、その長手方向へ位置変更可能に固定して形成
されている。
こゝで、上記摺動体2は、そのストツパー5を
第2図に示した如く、杆状部5bの上端に略凸球
面状の係合部5aを頭部形状に設け、その杆状部
5bにコイルバネからなる弾性体4を外装して、
その上端を上記係合部5aの下向き段部に、下端
は上記取付穴7の底壁7bに夫々支承せしめて、
杆状部5b下端部を上記底壁7bの中心に穿設し
た孔7cに挿通した後、その突出端をカシメる等
して拡径し、上下方向へ摺動可能に、かつ弾性体
4によつて係合部5aが取付穴開口部7aから図
示の如く所望寸法だけ突出した状態に保持される
よう形成するようにしても良く、又は第3図に示
した如くストツパー5全体を球状に形成すること
によつて、その上部を凸球面状の係合部5aとな
し、一方、取付穴7は有底状に形成し、その底壁
7b上に、例えば弾性に富む金属板、又はゴム、
プラスチツク等にて円弧状、又は半球状等に曲成
した弾性体4を載置し、該弾性体4上に上記スト
ツパー5を載置して取付穴7に内装した後、取付
穴7の開口部7aから突設した係止片7d…によ
り支持して上記弾性体4の弾撥力と、その弾撥力
に抗して上下可動に、かつ係合部5aが図示の如
く開口部7aから所望寸法だけ突出した状態に保
持されるよう形成しても良い。
第2図に示した如く、杆状部5bの上端に略凸球
面状の係合部5aを頭部形状に設け、その杆状部
5bにコイルバネからなる弾性体4を外装して、
その上端を上記係合部5aの下向き段部に、下端
は上記取付穴7の底壁7bに夫々支承せしめて、
杆状部5b下端部を上記底壁7bの中心に穿設し
た孔7cに挿通した後、その突出端をカシメる等
して拡径し、上下方向へ摺動可能に、かつ弾性体
4によつて係合部5aが取付穴開口部7aから図
示の如く所望寸法だけ突出した状態に保持される
よう形成するようにしても良く、又は第3図に示
した如くストツパー5全体を球状に形成すること
によつて、その上部を凸球面状の係合部5aとな
し、一方、取付穴7は有底状に形成し、その底壁
7b上に、例えば弾性に富む金属板、又はゴム、
プラスチツク等にて円弧状、又は半球状等に曲成
した弾性体4を載置し、該弾性体4上に上記スト
ツパー5を載置して取付穴7に内装した後、取付
穴7の開口部7aから突設した係止片7d…によ
り支持して上記弾性体4の弾撥力と、その弾撥力
に抗して上下可動に、かつ係合部5aが図示の如
く開口部7aから所望寸法だけ突出した状態に保
持されるよう形成しても良い。
又、上記開放保持部3における座板3aのスト
ツパー凹部3bは、上記ストツパー5の係合部5
a表面に対応する曲率をもつた略球状凹面3eに
形成するが良く、このように形成すると、閉扉時
にあつて、ストツパー5を上記ストツパー凹部3
bから円滑に外すことができる。
ツパー凹部3bは、上記ストツパー5の係合部5
a表面に対応する曲率をもつた略球状凹面3eに
形成するが良く、このように形成すると、閉扉時
にあつて、ストツパー5を上記ストツパー凹部3
bから円滑に外すことができる。
又、上記座板3aは、上枠又はケーシングCに
ネジ止めにて固定するから、該上枠又はケーシン
グCには、その長手方向へ複数個のネジ孔(図示
せず)を適宜間隔に設けておき、このネジ孔を選
択して座板3aをネジ固定することにより、取り
付け位置を調整可能としてある。
ネジ止めにて固定するから、該上枠又はケーシン
グCには、その長手方向へ複数個のネジ孔(図示
せず)を適宜間隔に設けておき、このネジ孔を選
択して座板3aをネジ固定することにより、取り
付け位置を調整可能としてある。
更に、上記ストツパー5と座板3は鋼材に熱処
理して高硬度に形成してある。
理して高硬度に形成してある。
而して上記構成において、扉Bをドアクローザ
ーDにより第1図に示した如く取り付け、当該扉
BをドアクローザーDの閉扉力に抗して反矢印X
方向に開くと、アーム1を介して摺動体2は案内
長溝6に案内されつゝ矢印Y方向へ摺動し、予め
設定された開扉角度になると、ストツパー5の係
合部5aは開放停止部3における座板3aの傾斜
面3cに当接するが、係合部5aは略凸球面状に
形成してあつて弾性体4により弾撥付勢されて上
方へ突出しているので、上記傾斜面3cとによ
り、当接力はストツパー5を押し下げ方向に作用
し、これによりストツパー5は弾性体4の弾撥力
に抗して押し下げられ、取付穴7内に一旦没入す
るので摺動体2は開扉動作によつて上記座板3a
のストツパー凹部3b側へ移動し、該ストツパー
凹部3bに係合部5aが一致すると、ストツパー
5は再度突出復帰し、係合部5aはストツパー凹
部3bに係合するのでドアクローザーDの閉扉力
に抗して扉Bは開放位置に停止保持される。又こ
の時摺動体2の本体2aは座板3aの制限部3d
に当接して拘束されるので、扉Bの開きは制限さ
れる。つまり扉Bは開放停止及び開放制限され
る。
ーDにより第1図に示した如く取り付け、当該扉
BをドアクローザーDの閉扉力に抗して反矢印X
方向に開くと、アーム1を介して摺動体2は案内
長溝6に案内されつゝ矢印Y方向へ摺動し、予め
設定された開扉角度になると、ストツパー5の係
合部5aは開放停止部3における座板3aの傾斜
面3cに当接するが、係合部5aは略凸球面状に
形成してあつて弾性体4により弾撥付勢されて上
方へ突出しているので、上記傾斜面3cとによ
り、当接力はストツパー5を押し下げ方向に作用
し、これによりストツパー5は弾性体4の弾撥力
に抗して押し下げられ、取付穴7内に一旦没入す
るので摺動体2は開扉動作によつて上記座板3a
のストツパー凹部3b側へ移動し、該ストツパー
凹部3bに係合部5aが一致すると、ストツパー
5は再度突出復帰し、係合部5aはストツパー凹
部3bに係合するのでドアクローザーDの閉扉力
に抗して扉Bは開放位置に停止保持される。又こ
の時摺動体2の本体2aは座板3aの制限部3d
に当接して拘束されるので、扉Bの開きは制限さ
れる。つまり扉Bは開放停止及び開放制限され
る。
そして、この停止保持された扉Bを閉じるに
は、扉Bを閉じる方向へ押すと、摺動体2は反矢
印Y方向へ押圧される為、ストツパー5の係合部
5aは、その凸球面状表面とストツパー凹部3b
の球状凹面3eとの滑動により、ストツパー5は
弾性体4の弾撥力に抗して押し下げられるので、
取付穴7内に没入し、ストツパー凹部3bとの係
合は解かれ、その後はドアクローザーDの閉扉力
によつて摺動体2は反矢印方向へ摺動し、扉Bは
閉じられる。
は、扉Bを閉じる方向へ押すと、摺動体2は反矢
印Y方向へ押圧される為、ストツパー5の係合部
5aは、その凸球面状表面とストツパー凹部3b
の球状凹面3eとの滑動により、ストツパー5は
弾性体4の弾撥力に抗して押し下げられるので、
取付穴7内に没入し、ストツパー凹部3bとの係
合は解かれ、その後はドアクローザーDの閉扉力
によつて摺動体2は反矢印方向へ摺動し、扉Bは
閉じられる。
以上説明したように本考案に係るドアクローザ
ーの開放停止制限装置は構成し、作動するもので
あるから、扉Bが所定角度に開放された時、摺動
体2のストツパー5が座板3aのストツパー凹部
3aに弾撥係合すると同時に摺動体2は座板3a
の制限部3dに当接するので、扉Bを所定の開放
角度で確実に停止保持し得るのみならず、その開
放を確実に制限することができる。
ーの開放停止制限装置は構成し、作動するもので
あるから、扉Bが所定角度に開放された時、摺動
体2のストツパー5が座板3aのストツパー凹部
3aに弾撥係合すると同時に摺動体2は座板3a
の制限部3dに当接するので、扉Bを所定の開放
角度で確実に停止保持し得るのみならず、その開
放を確実に制限することができる。
又摺動体2は、その本体2aに設けた取付穴7
に弾性体4を介してストツパー5を内装形成し、
一方開放停止制限部3は、ストツパー凹部3b、
傾斜面3c、制限部3dを夫々設けた座板3aを
案内長溝6内に固着して容易に製作できると共
に、上記案内長溝6内への座板3aの固定位置を
容易に変更しうるので、極めて容易な作業によつ
て扉Bの開放停止角度を変更し得るものであり、
更にストツパー5の係合部5aと、座板3aの当
接面を全て球面もしくは傾斜面としている為、係
脱作動が円滑であつて各部に無理な力がかゝらな
いから扉Bの開閉を円滑になし得て、かつ耐久性
に優れる等、幾多の実用的効果がある。
に弾性体4を介してストツパー5を内装形成し、
一方開放停止制限部3は、ストツパー凹部3b、
傾斜面3c、制限部3dを夫々設けた座板3aを
案内長溝6内に固着して容易に製作できると共
に、上記案内長溝6内への座板3aの固定位置を
容易に変更しうるので、極めて容易な作業によつ
て扉Bの開放停止角度を変更し得るものであり、
更にストツパー5の係合部5aと、座板3aの当
接面を全て球面もしくは傾斜面としている為、係
脱作動が円滑であつて各部に無理な力がかゝらな
いから扉Bの開閉を円滑になし得て、かつ耐久性
に優れる等、幾多の実用的効果がある。
第1図は本考案に係るドアクローザー開放停止
制限装置の使用状態を示した平面図、第2図、第
3図は同開放停止制限装置の実施例を夫々示した
各従断側面図である。 B……扉、D……ドアクローザー、1……アー
ム、2……摺動体、2a……摺動体の本体、3…
…開放停止制限部、3a……座板、3b……スト
ツパー凹部、3c……傾斜面、3d……開放制限
部、4……弾性体、5……ストツパー、5a……
係合部、6……案内長溝、7……取付穴。
制限装置の使用状態を示した平面図、第2図、第
3図は同開放停止制限装置の実施例を夫々示した
各従断側面図である。 B……扉、D……ドアクローザー、1……アー
ム、2……摺動体、2a……摺動体の本体、3…
…開放停止制限部、3a……座板、3b……スト
ツパー凹部、3c……傾斜面、3d……開放制限
部、4……弾性体、5……ストツパー、5a……
係合部、6……案内長溝、7……取付穴。
Claims (1)
- 扉取付枠の上枠に、ドアクローザーDのアーム
1先端に枢設した摺動体2の案内長溝6及び開放
停止制限部3を設けてなるものにおいて、上記摺
動体は少なくとも上端部を略凸球面状の係合部5
aに設けたストツパー5を本体2aの取付穴7に
弾性体4により開口部から突出するよう弾撥付勢
せしめて内装形成し、一方上記開放停止制限部
は、上記案内長溝内にあつて、所望開扉角度で上
記ストツパー係合部を係嵌するストツパー凹部3
bと、これが前後両側部にあつて、上記係合部を
上記ストツパー凹部に案内する傾斜面3cと、摺
動体を係止する開放制限部3dを夫々設けた座板
3aを位置変更可能なるよう取り付けて形成して
なることを特徴とするドアクローザーの開放停止
制限装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19168182U JPS5994577U (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | ドアクロ−ザ−の開放停止制限装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19168182U JPS5994577U (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | ドアクロ−ザ−の開放停止制限装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5994577U JPS5994577U (ja) | 1984-06-27 |
| JPH0214621Y2 true JPH0214621Y2 (ja) | 1990-04-20 |
Family
ID=30412710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19168182U Granted JPS5994577U (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | ドアクロ−ザ−の開放停止制限装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5994577U (ja) |
-
1982
- 1982-12-17 JP JP19168182U patent/JPS5994577U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5994577U (ja) | 1984-06-27 |
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