JPH02146455A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH02146455A JPH02146455A JP63301438A JP30143888A JPH02146455A JP H02146455 A JPH02146455 A JP H02146455A JP 63301438 A JP63301438 A JP 63301438A JP 30143888 A JP30143888 A JP 30143888A JP H02146455 A JPH02146455 A JP H02146455A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- heat exchanger
- hole
- aeration passage
- temperature sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、空気調和機における温度検出センサーの取
付は構造に関するものである。
付は構造に関するものである。
@5図は、天井内に取付けられた従来の空気調和機の要
部を示す斜視図である。図1こおいて(1)は空気調和
機の本体、(2)は熱交換器並び足送風機(図示せず)
を収納する外箱であり、ハイカンカバー(3)、タンシ
ボックス(4)が取付けられている。又、タンシボック
ス(4)には、タンシボックスコネクタ〔4a)が取付
られている。(5)は上記空気調和機本体(1)の下部
に位置し、天井部に配設された化粧パネル、(8〕はフ
ィルター、(7)は制御ボックス、 (7a)は制御ボ
ックス取付ネジ(7a)である。(8)はと記制御ボッ
クス(7)の裏面の風路に面した部分に取付けられた温
度検出センサーである。第6図は温度検出センサー取付
は部の詳細図であり、温度検出センサー(8)はクラン
プ(8a)にて制御ボックス底面部(7a)に固定され
ると共に上記制御ボックス底面部(7a)に設けられた
貫通孔(7b)を介して端子ボックスコネクター(4a
)にて配線接続される。
部を示す斜視図である。図1こおいて(1)は空気調和
機の本体、(2)は熱交換器並び足送風機(図示せず)
を収納する外箱であり、ハイカンカバー(3)、タンシ
ボックス(4)が取付けられている。又、タンシボック
ス(4)には、タンシボックスコネクタ〔4a)が取付
られている。(5)は上記空気調和機本体(1)の下部
に位置し、天井部に配設された化粧パネル、(8〕はフ
ィルター、(7)は制御ボックス、 (7a)は制御ボ
ックス取付ネジ(7a)である。(8)はと記制御ボッ
クス(7)の裏面の風路に面した部分に取付けられた温
度検出センサーである。第6図は温度検出センサー取付
は部の詳細図であり、温度検出センサー(8)はクラン
プ(8a)にて制御ボックス底面部(7a)に固定され
ると共に上記制御ボックス底面部(7a)に設けられた
貫通孔(7b)を介して端子ボックスコネクター(4a
)にて配線接続される。
次に取付力について説明する。
第6図に於いて、制御ボックス底面(7a)に、りラン
プ(8b) 、取付ネジ(8C)を用いて、センサー(
8a)を取付け、リード線を制御ボックス底面の貫通穴
を通した後に、タンシボックスコネクター(4a)と、
センサー(8a)を接続する。
プ(8b) 、取付ネジ(8C)を用いて、センサー(
8a)を取付け、リード線を制御ボックス底面の貫通穴
を通した後に、タンシボックスコネクター(4a)と、
センサー(8a)を接続する。
従来の温度検出センサーは、以上のような取付は構成と
なっており、据付は先での現地作業により取付は並びに
リード線接続作業が行われるため。
なっており、据付は先での現地作業により取付は並びに
リード線接続作業が行われるため。
天井設置形空気調和機の場合、特に脚立等を使用する必
要があり、作業性が悪(、大きな作業時間を要した。ま
たコネクターを介してリード線を接続するため、接触不
良の危惧もあった。さらに、制御ボックス底板部分に近
接して取付けるため、制御ボックス底板の表面温度の影
響を受けたり、また吸込空気の流通が不充分で正確な吸
込空気温度を検知できないなどの問題があった。
要があり、作業性が悪(、大きな作業時間を要した。ま
たコネクターを介してリード線を接続するため、接触不
良の危惧もあった。さらに、制御ボックス底板部分に近
接して取付けるため、制御ボックス底板の表面温度の影
響を受けたり、また吸込空気の流通が不充分で正確な吸
込空気温度を検知できないなどの問題があった。
この考案は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、据付は現地での温度検出センサーの取付は
並びに接続作業を省くことができると共に高精度lこ温
度を検出して品質の高いまた安価な空気調和機を得るこ
とを目的とした。
れたもので、据付は現地での温度検出センサーの取付は
並びに接続作業を省くことができると共に高精度lこ温
度を検出して品質の高いまた安価な空気調和機を得るこ
とを目的とした。
この考案においては、熱媒体と被空調空気とを熱交換さ
せる熱交換器、この熱交換器に被空調空気を供給する送
風機、上記熱交換器並びに送風機を収納すると共に空気
吸込み口から上記熱交換器に至る入口側通風路と上記熱
交換器から空気吹出し口に至る出口側通風路とを有する
外箱、及び上記被空調空気温度を検出する温度検出セン
サーを備えた空気調和機において、上記入口側通風路を
構成する側壁部に貫通孔を設け、上記温度検出センサー
を上記通風路内に突出するように固定用ブツシュ等の保
持部材を介して上記貫通孔に保持することにより上記目
的を達成するものである。
せる熱交換器、この熱交換器に被空調空気を供給する送
風機、上記熱交換器並びに送風機を収納すると共に空気
吸込み口から上記熱交換器に至る入口側通風路と上記熱
交換器から空気吹出し口に至る出口側通風路とを有する
外箱、及び上記被空調空気温度を検出する温度検出セン
サーを備えた空気調和機において、上記入口側通風路を
構成する側壁部に貫通孔を設け、上記温度検出センサー
を上記通風路内に突出するように固定用ブツシュ等の保
持部材を介して上記貫通孔に保持することにより上記目
的を達成するものである。
この考案における空気調和機は入口側通風路を構成する
側壁部に貫通孔を設け、温度検出センサーが上記通風路
内に突出するように固定用ブツシュ等の保持部材を介し
て上記貫通孔に保持されたものである。
側壁部に貫通孔を設け、温度検出センサーが上記通風路
内に突出するように固定用ブツシュ等の保持部材を介し
て上記貫通孔に保持されたものである。
以下、この考案の一実施例を図について説明する。第1
図はこの考案の一実施例による空気調和機の断面図であ
り、(9)は熱媒体と被空調空気とを熱交換させる熱交
換器、OQは上記熱交換器(9)に被空調空気を供給す
る送風機、(2)は、上記熱交換器(9)並びに送風機
頭を収納すると共に空気吸込み口(2a)から上記熱交
換器(9)に至る入口側通風路(2b)と、上記熱交換
器(9)から空気吹出し口(2c)に至る出口側通風路
(2d)を有する外箱、(1)は上記熱交換器(9)、
送風機OG 、外箱(2)等により構成された空気調和
機本体、(5)は、上記空気調和機本体(1)の下部に
配設され、かつ天井開口部に取付けられた化粧パネル、
(5a)は中央パネルであり、その両側に上記空気吸込
み口(2a)に連通ずる空気流入口(5b)を形成する
ものである。(5c)は上記空気吹出し口(2c)に連
通ずる空気流出口である。(8)は温度検出センサーで
あり、入口側通風路(2b)を構成する側壁部(2e)
に設けられた貫通孔に固定用ブツシュ(8b)を介して
保持されたものである。第2図は、この考案の一実施例
による空気調和機の要部を示す斜視図であり、(4)は
タンシボックス、(7]は制御ボックス、 (8c)は
上記制御ボックス(7)から上記温度検出センサー用リ
ード線である。また、第3図は第1図のA−Aにおける
断面を矢印の方向に見た部分断面図であり、この実施例
において、温度検出センサー(8)は固定用ブツシュ(
8b)との間に更にリード線保護用チューブ(8d)を
介して貫通孔(2f)に保持されている。
図はこの考案の一実施例による空気調和機の断面図であ
り、(9)は熱媒体と被空調空気とを熱交換させる熱交
換器、OQは上記熱交換器(9)に被空調空気を供給す
る送風機、(2)は、上記熱交換器(9)並びに送風機
頭を収納すると共に空気吸込み口(2a)から上記熱交
換器(9)に至る入口側通風路(2b)と、上記熱交換
器(9)から空気吹出し口(2c)に至る出口側通風路
(2d)を有する外箱、(1)は上記熱交換器(9)、
送風機OG 、外箱(2)等により構成された空気調和
機本体、(5)は、上記空気調和機本体(1)の下部に
配設され、かつ天井開口部に取付けられた化粧パネル、
(5a)は中央パネルであり、その両側に上記空気吸込
み口(2a)に連通ずる空気流入口(5b)を形成する
ものである。(5c)は上記空気吹出し口(2c)に連
通ずる空気流出口である。(8)は温度検出センサーで
あり、入口側通風路(2b)を構成する側壁部(2e)
に設けられた貫通孔に固定用ブツシュ(8b)を介して
保持されたものである。第2図は、この考案の一実施例
による空気調和機の要部を示す斜視図であり、(4)は
タンシボックス、(7]は制御ボックス、 (8c)は
上記制御ボックス(7)から上記温度検出センサー用リ
ード線である。また、第3図は第1図のA−Aにおける
断面を矢印の方向に見た部分断面図であり、この実施例
において、温度検出センサー(8)は固定用ブツシュ(
8b)との間に更にリード線保護用チューブ(8d)を
介して貫通孔(2f)に保持されている。
上記のように構成された空気調和機においては、送風機
OQの運転により空調室aυ内の被空調空気は化粧パネ
ル(旬の空気流入口(5b)から、空気吸込み口(2a
)部に位置するフィルター(6)を通過し、入口側通風
路(2b)を通って熱交換器(9)に至る。熱交換器(
9)において、熱媒体と熱交換されることにより冷風、
或は温風となって出口側通風路(2d)から空気吹出し
口(2c)に至り、化粧パネル(5)の空気流出口(5
c)より空調室aυ内に吹出される。
OQの運転により空調室aυ内の被空調空気は化粧パネ
ル(旬の空気流入口(5b)から、空気吸込み口(2a
)部に位置するフィルター(6)を通過し、入口側通風
路(2b)を通って熱交換器(9)に至る。熱交換器(
9)において、熱媒体と熱交換されることにより冷風、
或は温風となって出口側通風路(2d)から空気吹出し
口(2c)に至り、化粧パネル(5)の空気流出口(5
c)より空調室aυ内に吹出される。
温度検出センサー(8〕は、上記入口側通風路(2b)
を構成する側壁(2e)に設けられた貫通孔(2f)か
ら通風路内に突出する様に固定用ブツシュ(8b)を介
して取付けられているので、入口側通風路(2b)を通
る被空調空気の温度を正確に検出することができると共
に温度検出センサー(8)は空気調和機本体(1)の組
立時に前置って取付けてお(ことができるので、現地作
業による必要がな(、特に天井設置形空気調和(チ)の
ように作業条件の悪い現地作業が不要となることにより
据付はコストを低減することができるものである。
を構成する側壁(2e)に設けられた貫通孔(2f)か
ら通風路内に突出する様に固定用ブツシュ(8b)を介
して取付けられているので、入口側通風路(2b)を通
る被空調空気の温度を正確に検出することができると共
に温度検出センサー(8)は空気調和機本体(1)の組
立時に前置って取付けてお(ことができるので、現地作
業による必要がな(、特に天井設置形空気調和(チ)の
ように作業条件の悪い現地作業が不要となることにより
据付はコストを低減することができるものである。
なお、上記実施例では、センサーが直接空気と接触する
部分を1・′4′保するため、リード線保護用チューブ
に、センサーを5%) Oy差し込んで、残りの部分を
露出させて固着支持したが、あらかじめ、リード線保護
用チューブに通気穴を設け、この通気大部分にセンサー
が位置するようにして固着支持してもよい。
部分を1・′4′保するため、リード線保護用チューブ
に、センサーを5%) Oy差し込んで、残りの部分を
露出させて固着支持したが、あらかじめ、リード線保護
用チューブに通気穴を設け、この通気大部分にセンサー
が位置するようにして固着支持してもよい。
この考案においては、熱媒体と被空調空気とを熱交換さ
せる熱交換器、この熱交換器に被空調空気を供給する送
風機、上記熱交換器並びに送風機を収納すると共に空気
吸込み口から上記熱交換器に至る入口側通風路と上記熱
交換器から空気吹出し口に至る出口側通風路とを有する
外箱、及び上記被空調空気温度を検出する温度検出セン
サーを備えた空気調和機において、上記入口側通風路を
描成する側壁部に貫通孔を設け、上記温度検出センサー
を上記通風路内に突出するように固定用ブツシュ等の保
持部材を介して上記貫通孔に保持したことにより、正確
に被空調空気温度を検出することができると共に温度検
出センサーの取付け、並びにリード線の接続は現地作業
による必要がなく、またリード線接続用コネクターが不
要となり、従来装置に較べ安価で高品質の空気調和機を
得ることができた。
せる熱交換器、この熱交換器に被空調空気を供給する送
風機、上記熱交換器並びに送風機を収納すると共に空気
吸込み口から上記熱交換器に至る入口側通風路と上記熱
交換器から空気吹出し口に至る出口側通風路とを有する
外箱、及び上記被空調空気温度を検出する温度検出セン
サーを備えた空気調和機において、上記入口側通風路を
描成する側壁部に貫通孔を設け、上記温度検出センサー
を上記通風路内に突出するように固定用ブツシュ等の保
持部材を介して上記貫通孔に保持したことにより、正確
に被空調空気温度を検出することができると共に温度検
出センサーの取付け、並びにリード線の接続は現地作業
による必要がなく、またリード線接続用コネクターが不
要となり、従来装置に較べ安価で高品質の空気調和機を
得ることができた。
第1図はこの考案の一実施例による空気調和機の断面図
、第2図はこの業者の一実施例による空気調和機の要部
を示す斜視図。第3図は第1図のA−Aにおける断面を
矢印の方向に見た断面図、第4図はこの考案の一実施例
による温度検出センサ取付は要領図である。第5図は中
央パネル(5a)を外した従来装置の斜視図である。第
6図は、第5図に示す温度検出センサーの取付は構造を
示す詳細図である。図中、(9)は熱交換器、GQは送
風機、(2)は外箱、(2a)は空気吸込み口、(2b
)は入口側通風路、(2c)は空気吹出口、(2d)は
出口側通風路、(8)は温度検出センサー (2e)は
側壁部、(2f)は貫通孔、tsb)は保持部材である
。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
、第2図はこの業者の一実施例による空気調和機の要部
を示す斜視図。第3図は第1図のA−Aにおける断面を
矢印の方向に見た断面図、第4図はこの考案の一実施例
による温度検出センサ取付は要領図である。第5図は中
央パネル(5a)を外した従来装置の斜視図である。第
6図は、第5図に示す温度検出センサーの取付は構造を
示す詳細図である。図中、(9)は熱交換器、GQは送
風機、(2)は外箱、(2a)は空気吸込み口、(2b
)は入口側通風路、(2c)は空気吹出口、(2d)は
出口側通風路、(8)は温度検出センサー (2e)は
側壁部、(2f)は貫通孔、tsb)は保持部材である
。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 熱媒体と被空調空気とを熱交換させる熱交換器、この
熱交換器に被空調空気を供給する送風機、上記熱交換器
並びに送風機を収納すると共に空気吸込み口から上記熱
交換器に至る入口側通風路と上記熱交換器から空気吹出
し口に至る出口通風路とを有する外箱、及び上記被空調
空気温度を検出する温度検出センサーを備えた空気調和
機において、上記入口側通風路を構成する側壁部に貫通
孔を設け、上記温度検出センサーを上記通風路内に突出
するように固定用ブツシユ等の保持部材を介して上記貫
通孔に保持することを特徴とする空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63301438A JPH02146455A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63301438A JPH02146455A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02146455A true JPH02146455A (ja) | 1990-06-05 |
Family
ID=17896890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63301438A Pending JPH02146455A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02146455A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003343899A (ja) * | 2002-05-30 | 2003-12-03 | Sharp Corp | 空気調和機 |
| JP2008064390A (ja) * | 2006-09-08 | 2008-03-21 | Fujitsu General Ltd | 天井埋込型空気調和機 |
| JP2013076484A (ja) * | 2011-09-29 | 2013-04-25 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和機 |
| WO2025069516A1 (ja) * | 2023-09-29 | 2025-04-03 | ダイキン工業株式会社 | 利用ユニット及び冷凍装置 |
-
1988
- 1988-11-28 JP JP63301438A patent/JPH02146455A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003343899A (ja) * | 2002-05-30 | 2003-12-03 | Sharp Corp | 空気調和機 |
| JP2008064390A (ja) * | 2006-09-08 | 2008-03-21 | Fujitsu General Ltd | 天井埋込型空気調和機 |
| JP2013076484A (ja) * | 2011-09-29 | 2013-04-25 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和機 |
| WO2025069516A1 (ja) * | 2023-09-29 | 2025-04-03 | ダイキン工業株式会社 | 利用ユニット及び冷凍装置 |
| JP2025059991A (ja) * | 2023-09-29 | 2025-04-10 | ダイキン工業株式会社 | 利用ユニット及び冷凍装置 |
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